2018/08/05 - 2018/08/10
187位(同エリア361件中)
だいこくさん
東北の夏祭りが終わりました。
ねぶたが終わると青森はすぐに秋が来るそうです。
今回の旅行は5泊中、朝夕食付きが2ヶ所、朝のみが3ヶ所
伊丹空港-青森空港往復・青森ねぶた・秋田竿灯まつり・青森ねぶた花火・五所川原立佞武多祭り 各有料指定席券
他、青森美術館・たんぼアート見学・竜飛岬、交通費等々
占めてリアルに@¥132,433(食事は含まず)
大手旅行会社の夏祭りツアーと比較して
手間・費用・自由度どうなのでしょう?
個人で計画する、会場近辺の宿・観覧席、その予約等
私なりの記録です。
東北の夏祭り、行ってみようかなと思われる方の参考になれば嬉しいです。
2018/08/05 青森ねぶた祭りへ
伊丹空港08:50発→青森空港10:30着 \12,100-
JRバス 青森空港10:45→青森駅11:20 \700-
青い森鉄道 青森駅12:00→三沢駅13:09 \1,800-
星野リゾート 青森屋宿泊(夜食・朝食付き) \27,220-
2018/08/06 秋田竿灯祭りへ
青い森鉄道 三沢駅発09:05→八戸駅09:24着 \570-
JR乗車券 八戸駅→盛岡駅→秋田駅→弘前駅 \4,380-
JR特急指定料金 八戸駅発10:16→盛岡駅10:44着 はやぶさ14号
盛岡駅発10:57→秋田駅12:30着こまち7号 \3,040-
竿燈まつり 観覧席B席92ブロック1段・3番 \2,616-
コンフォートホテル秋田 宿泊(朝食のみ・ツイン) \7,950-
2018/08/07 田んぼアートによってから 青森昼ねぶたと花火へ
JR特急料金 秋田駅発08:37→弘前駅11:17着つがる1号 \1,440-
JR津軽フリーパス7日8日分 \2,060-
駅に荷物預け \400-
弘南鉄道 弘前駅発11:00→田んぼアート駅11:23 (430円) ―
田んぼアート見学 \300-
弘南鉄道 田んぼアート駅発12:26→弘前駅→青森13:49(1,100円) ―
ねぶた花火 新中央ふ頭花火観覧席A席Dブロック308番 \4,378-
アートホテルカラー青森宿泊(朝食のみ・ツイン+1ベッド) \14,250-
2018/08/08 青森美術館へ寄ってから 五所川原立佞武多祭りへ
ねぶたん号 青森駅発9:00→県立美術館前9:33着 \200-
青森県立美術館 \510-
ねぶたん号 新青森駅11:17発→新青森駅11:28着 \200-
JR新青森駅発12:03→川部駅12:32着
川部駅発12:55→陸奥鶴田駅13:17着(760円) ―
つがる富士見莊 宿泊(朝食のみ・和室) ¥9,400-
JR陸奥鶴田駅発16:01→五所川原駅16:08着(190円) ―
立佞武多見学 観覧席Aの151 \2,999-
JR五所川原駅発21:06→陸奥鶴田駅21:12着(190円) ―
タクシー 陸奥鶴田駅→津軽富士見莊2,000円 \1,000-
2018/08/09 竜飛岬へ
JR陸奥鶴田駅発09:36→川部駅09:58着
川部駅発10:00→青森駅10:38着 \840-
ホテル竜飛 宿泊 (朝夕付・ツイン+畳) \11,380-
2018/08/10 帰路へ
JRバス 青森駅発12:00→青森空港12:35着 \700-
青森空港発13:10→伊丹空港15:10着 \22,000-
計\132,433-
JR運賃に関してはジパング倶楽部の3割引を適用しています。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー ANAグループ 新幹線 JR特急 JRローカル 私鉄
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2018/08/08(水)
昨夜はだいこくランキング第1位になる花火を満喫しました。
帰りには居酒屋"磯じま"で贅沢三昧、
(姉に高額な支払いをさせてしまい申し訳ないと思うだいこくです)
お陰で、夜は爆睡。
目覚めも爽やかに旅行4日目の出発です。
今日は五所川原立佞武多祭りの前に、
予てより、会いたいと思っていた"あおもり犬"に会いに行きます。
ここ"青森駅"から09:00発車の"ねぶたん号"で、
"青森県立美術館"へ向かいます。 -
"ねぶたん号"は結構な混雑ぶり、
"津軽海峡フェリーターミナル"を経て
約33分で美術館到着。 -
これはスヌーピーではありません。
-
真下に入って撮影。
-
逢いたいと思い叶って、
青森犬の側にいます。
日差しの差し具合か、
今日はお疲れモードに見えます。 -
"あおもり犬"は
美術館内からもガラス越しに会えますが、
それでは気が済まず、
外へ会いに行きました。
こんな、通路を上がって降りて、
ようやく会えるのです。 -
続いて、"八角堂"の"森の子"にも会いに行きます。
ポツンと離れた場所にあり、
八角形の建物の中に隠されたように鎮座しています。 -
<ぷちゃかわゆい>って感じです。
-
館内は足早で回りましたが、
もちろん"シャガール"の4作品もしっかり?
見る事が出来ました。
縦横21M 高さ19Mの吹き抜けの大空間においても遜色ない
とても大きな作品です。
2020年迄の展示予定だそうです。
美術館は爽やかな緑に包まれます。
今日は行く事は出来ませんが、
"三内丸山遺跡"へは徒歩10分足らずで行けるようです。 -
美術館前で"新青森駅"行きの"ねぶたん号"バスを待ちます。
一停留所前"三内丸山遺跡前"が始発の"ねぶたん号"なのですが、
既に満員です。 -
"新青森駅"へは一停留所なのですが、
その15分の距離がとても遠く思えました。 -
"新青森駅"
ペンパイナッポーアッポーペンのおじさん!
古坂大魔王
青森市の出身なんだって。 -
時刻は只今11:45
ここJR奥羽本線 "新青森駅" 12:03発で "川部駅"
"川部駅"から 五能線で"陸奥鶴田駅"へ向かいます。
それまで、1Fの "あおもり旬味館"の
えき中をうろうろ。
お土産品が揃っています。 -
乗換駅、五能線"川部駅"です。
リゾートしらかみ4号が到着です。
乗りたいですが、指定料金@520-が必要なので見送ります。 -
そして、私たちが乗るのは、
次に入ってきたこの列車です。 -
"陸奥鶴田駅"13:17着
今宵の宿はこの駅より車で10分程の、
"つがる富士見莊"
お宿の送迎車を待ちます。
ちょうど半年前(2月12日)もこの場所で
同じような時間帯に送迎を待ちました。
その折は辺り一面真っ白で、
雪景色の"鶴の舞橋"が見れる事に
ワクワクしていたのを思い出します。
たまたま、この夏祭り旅行の計画真っ最中で、
立佞武多祭りに便利な宿を探しているところでした。
当駅からは "五所川原駅"へは1駅です。
伺えば、8/8の予約が取れるというので、
早々に予約して帰りました。
その日がちょうど、今日という事になります。 -
13:40お宿到着
"福祉健康保養センター つがる富士見荘"
ネットの旅行サイトには出て来ません。
お宿のトップページから、TELを見つけての予約です。
料金も明瞭に記載されています。
国民年金被保険者・受給者は優遇されているようで、
少し安く宿泊できるようです。
今回の私達は一般となり宿泊料金は2名1室
"鶴の舞橋"が見える和室で、朝食付き、
お祭りの特別日なので+\1,000で@9,400- 予約時期2018/2/13 -
お部屋からの景色です。
やっぱり、この景色が大好きなんだと思えます。
雪にしろ、緑にしろ、私には最高の景色です。 -
五所川原へ向かう前に、
少しお散歩です。 -
岩木山に全く雲がかかっていないのを見るのは
久しぶりです。 -
鶴の舞橋から、"つがる富士見莊"を振り返ります。
もっと時間をかけてこの周辺を歩きたいのですが、
明日の朝に取っておきます。 -
再び"陸奥鶴田駅"です。
少し早いのですが、
"陸奥鶴田駅"発16:01の臨時列車で
"五所川原駅"に向います。
お宿からは、再び送迎車を出して頂きました。 -
立佞武多が"五所川原駅"前をスタートするのは19:00
何故急いでいるのかというと、
"立佞武多の館"の大きな、大きな、扉が開かれ、
大きな、大きな、立佞武多が出て来る瞬間に立ち会う為です。
扉が開くのが17:40 立佞武多が姿を現すのが17:45
あるサイトでは、
<是非これは見て下さい、
さながら、ガンダムが現われたような瞬間に出会えます>と。 -
7分程で"五所川原駅"到着です。
この時間はまだ、
人は多いかな?程度で、
混んでいるという感じではありまん。 -
"立佞武多の館"のある方向へ進みます。
交差点の角の喫茶"珈琲詩人"で、
夕食をとる事に。 -
最近、こんなに喫茶店らしい喫茶店には
出会っていません。
お二階へどうぞと言われ、
二階の窓際へ。 -
窓からは、
"立佞武多の館"
"有料観覧席"
交差点の角には席取りしている人の姿が見えます。
どうも、この交差点がお祭りのメイン会場になるようです。
で、
喫茶店と言えば・・・"ナポリタン"
久々にご走様でした。 -
17:30、周辺の席取り風景です。
全体にホンワカした感じで、
必死で席取りをしている風ではありません。
青森ねぶた、竿燈祭りとは全く違うゆったり感が漂います。 -
"立佞武多の館"前です。
中には立佞武多の姿が見えます。
この大きな扉がどう開くのか?
巨大な立佞武多が、どんな感じで姿を見せるのか?
果たしてガンダム!現る!気分になれるのか?
ちょっと楽しみです。 -
"立佞武多の館"前では、
様々な団体さんが集合しては、
添乗さんの説明を聞いて一時解散。
そんな光景が繰り返されています。
私達は道路を挟んだ正面、
歩道脇の先陣に見習いシートを広げてスタンバイ。 -
17:40
"立佞武多の館"の側面、
弧を描いた大きな扉が音もなく右へスライドして行きます。
じわじわと立佞武多が出て来ます。
なんと、出てきたのは
ガンダムならず、タコに跨る若武者でした。
巨大タコに跨るのは誰? -
立佞武多の姿はカメラに収まり切りません。
こんなに背が高くて、
倒れませんよね?
当たり前でしょうが、人力です。
重たそう! -
続いて又、
大きなのが出て来ました。 -
凄い!としか言いようのない大迫力です。
-
出て来た立佞武多の周りはこんな雰囲気です。
-
又もや、出て来ました。
開口部の間口・高さ すれすれで出て来る様子に、
目を見張ります。 -
いや~ そんな高い位置から矢を放たれたら・・・
-
一体、いくつ中から出て来るの?
-
最初のたこの立佞武多は左方向へ進みました。
それ以外は、駅方向へ進んで行きます。 -
まだ、あるよ。
まるで 魔法の館みたい。
巨大立ねぷたが、ワンサカワンサカ。
何だか、次は超凄そうな立佞武多が出て来そうです。 -
ウォ~と思わず・・・
(あんたはおっさんか!!!!! と、 一人ツッコミ(*^▽^*)) -
カッコイイ!
-
この立佞武多が一番のお気に入りとなりました。
大きな大きな、傘が衝撃的です。
立佞武多は毎年1つ作成されているようです。
この作品は2016年
タイトルは"歌舞伎創生 出雲阿国" -
この場に立たないとわからない高揚感。
青森ねぶた、竿燈祭り、そしてこの立佞武多、
3つの中で一番期待度が薄いものだっただけに
まいった、まいった。 -
立佞武多が駅前に集合した様子です。
駅前へ戻ります。
只今18:30
周りをぎっしりと人が埋め尽くします。 -
大きな太鼓に写る人影が幻想的で、
夢の世界にいるようです。 -
その上には、
夕暮れの群青色にうかびあがる若武者と
三日月がとても美しく映えています。 -
19:00
ねぷた運行が始まります。 -
立佞武多の掛け声は
ヤッテマレ!
ヤッテマレ!
昔、他町会のねぷたを壊していた風習(喧嘩ねぷた)の名残で
壊してしまえ!と叫んでいるそうです。 -
19:10 メイン会場の様子その1
正面建物が、夕食に入った喫茶店。
今、私達の立つ背面に有料観覧席が有ります。
左下 白っぽい光は、
魚の化人が駆け回っている姿なのですが・・・ -
19:15 メイン会場の様子その2
小型の町内ねぷた、巨大ねぷたに解説のアナウンスが流れ、
曳き手、囃子方、跳人、化人が
スタートを切って行きます。 -
高さ23メートル
重さ19トン
交差点に立ちはだかっていた立佞武多が順次出陣して行きます。 -
お気に入りの立佞武多、
後ろ姿がカッコイイ! -
小型の町内ねぷたも後に続きます。
-
19:06
そして、
そろそろ購入している予約席へ行く事にします。
ーーーーーーーーーーーーー
有料観覧席について少々、
ねぷた運行は台形に近いような四辺のコースを進んて行きます。
有料観覧席は3か所。
〇メイン会場である駅前が1つ目、
【申し込み窓口】トカトントンスクエア・太宰治「思ひ出」の蔵
株式会社まちなか五所川原
FAX・メール受付 @3,000- 全510席
その対角線上の遠く離れた場所に
〇A・Bと2ヶ所。
【申し込み窓口】 五所川原立佞武多運営委員会(五所川原商工会議所内)
FAXまたは窓口受付 @2,500-
Aエリア 全526席 Bエリア ???席
だいこくの予約先は五所川原立佞武多運営委員会
予約時期は受付期限が過ぎた 2018/07/17
TELで空席確認後FAXで申し込み。
@2,500*2 + 送料\690- + 振込手数料-\308-
振込後5日目にチケットは届きました。席はAの151番
現地では、
自分の席が駅前の観覧席とばかり思っていたので
アレ?アレ? ???のだいこくでした。
申し込み窓口が二つあり、それが全く別物だと気づくには少々時間が・・・ -
お囃子に酔いながらねぷたを追い抜いて歩きます。
ねぷたが駅前をスタートして約30分程の地点です。
この辺りの歩道の様子ですが、
青森ねぶたのようなギュウギュウ感はありません。
程好く祭りを楽しめる混み具合に思えました。 -
運行のペースは前との間隔を
見計らっての進みで、
止まりながら、休みながら?、
といった感じです。 -
ずばり、
対象が巨大なので席などいらないと思います。
(もし、次回があるなら観覧席は予約しません)
元気のある方なら、
コースを進行方向に進むも良し、
逆方向に進むも良しです。 -
幾つかのねぷたを追い越し
指定のA観覧席へ到着。
Aエリアは高い位置にセッティングされていて、
席はひな壇。 座席総数 526席
ウソでしょ!と思わんばかりの
ガラガラぶり。
大きな団体のキャンセルでもあったのでしょうか? -
Aエリアのコーナー先、
Bエリアに目を向けます。
同じく、
似たような感じです。 -
今日は風もあり、寒い夜です。
ガラガラの観覧席に座ると、
より一層寒さが増すような・・・ -
とは言っても、
この観覧席はいい場所にあります。
左方向から来るねぷたが、
ローソン角を左へ折れて行き、
来るねぷた、去るねぷたを見る事が出来るのです。 -
見所は観客が一番ご存知のようです。
さすがにこの場所は混雑しています。 -
五所川原には"立佞武多の館"以外、
大きな建物は見受けられません。
巨大ねぷたが町を見下ろして進む姿が
愉快にも思えます。 -
小さい町内ねぷた、
と言えど、大きいのです。 -
立派なのです。
-
後少し、下手な写真をUPしてこの旅行記を終えるつもりです。
この作品のタイトルは
"稽古照今・神武天皇、金の鵄を得る"
今年2018年の新作です。 -
"纏"
2017年の作品です。 -
Aエリアの観覧席からの視線です。
-
歩道へ降りての視線です。
-
真下から見上げる方が迫力があります。
-
細かい図柄がしっかりと見えます。
-
五所川原立佞武多運営委員会のパンフレットからの引用です。
[祭人]
依代である立佞武多を後ろに控え、
祭りをもりあげる人々がいる。
曳き、囃し、踊り、跳ね、
それぞれがそれぞれの役を楽しんでいる。
観客を楽しませようとする者がいれば、
ひたすら囃子に没頭する者もいる。
祭りの運行をスムーズに図る提灯持ちもいる。
みんな心底、祭りに酔いしれたいのだ。
彼らをまつりびとと呼ぼう。
ーーーーーーーーーー
心情があまりにピッタリで、
ジーンと、きているだいこくです。 -
たこの立佞武多が前を通ります。
"五所川原立佞武多祭り"初のだいこくに、
ガンダム現るの興奮を体験させてくれた立佞武多です。
これで、一通りのねぷたを見たようです。 -
只今の時間は20:35
次の列車は21:06発の臨時列車です。
駅へ急ぎます。
私達が居るのは駅から一番離れた場所です。
今度は、私たちが人混みの中へ出陣です。
姉の後を必死で追いかけます。
年は取っていても、
人混みをかき分けて進む姿は忍者のよう。
何処でそんな特技を身に着けたのか・・・?
運行を取り巻く歩道は時間と共に人が増していたようです。
駅に近付く程にその数が増えていくようです。
そして、事件が・・・
ドタ! ガシャ! 見事に転びました。
一瞬、賑やかだったお囃子が耳から遠のき、
時間はスローモーションです。
起き上がると、再び賑やかなお囃子が耳に届きます。
幸い、周りはお祭りに夢中で、
後ろで人がこけているのには気づいていない様子。
唯一、屋台のお姉さんが見ていたようで、
確か第一声が
「カメラ 壊れた?」
でした。
腑に落ちないけど事実です。
スカートは破れ、カメラはひびが入り、
姉の姿は何処にもなく。
駅前のメイン会場に辿り着いた頃、
携帯が鳴ります。
「もう、駅についたよ、何してるん?」
駅に行きたくても、人混みで会場を越すことが出来ません。
何だか、久しぶりに泣きたくなる気分にハマりました。
その時の心の色を表現するなら、この写真のような色だったような。
駅前に立つ、何も知らない姉の手招きで、
予定の"五所川原駅"発21:06に乗り
→ "陸奥鶴田駅"21:12着
駅からは、予約していたタクシーで宿へ。
その夜は、ひざっ小僧の擦り傷で、
楽しみなお風呂には入れず・・・
割れたカメラを見つめます。
明日からは写真取れないや・・・
旅行4日目、
楽しかったような、悲しかったような一日が
終わりました。
明日は竜飛岬へ向かいます。
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