2018/08/24 - 2018/08/26
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nikonikoさん
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マイレージが溜まっていて、どこか旅行に行きたい!でも、16歳のワンコが心配、でも、少しでも遠くに行きたい!という訳で、考えに考えた挙句、2泊5日で行かれるバンコクに行くことにしました。友達との旅行とは違い連れは娘、つまらない、疲れた、を情け容赦なく連発するので、今まで以上に気を使い、スケジュールを練りに練って臨みました。(なんで娘にこんなに気を使わなきゃならんのかい)私の希望はただ1つ、像に乗ること。初めてのタイ旅行、どうなりますことやら
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 船
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- エクスペディア
-
いつもは車で行くのですが、今回は、行きが羽田、帰りが成田という変則な旅程になってしまった為、電車で行くことにしました。副都心線大門で乗換えて、羽田空港まで。初めての経路。夕方の通勤帰りと重なって、スーツケースを運ぶのも大変。
夜0時過ぎの便なのに、何故か20時台の電車の乗る訳は・・・ -
長年のドコモユーザーである私は、dポイントでサクララウンジが当たる抽選を知り、早速応募したところ、見事当選!という訳で、どうしてもサクララウンジでゆっくりしたいのです。
庶民派の私は、大抵安い外国の航空会社のエコノミーばかり使っていて、今回はめったにないJALを使う機会(といってもマイレージ利用だけど)応募しない手はありません。(応募条件はJALを使うことなのです)
21時からオープンするサクララウンジ スカイビューに参りました。
眩しぃーっ羽田空港国際線 JALサクララウンジ 空港ラウンジ
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こっ、これが噂のカレーですね
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もう既に旅の半分を終えたかのような、充実さ。
いかんいかん、旅はこれからですよー -
ラウンジを十分堪能したところで、出発。
座席は当然エコノミー
いきなり現実に引き戻されて・・・ -
寝る前にパンと飲み物がでますが、既にお腹はパンパン
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良く眠れないまま、朝を迎え、朝食でーす。
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着きましたよ、スワンナプーム空港
発音も読み方も、何だか難しいわね
今回は、初のタイなので、見学のほぼすべてをベルトラ頼み。
空港お迎え付きのツアーを申し込みました。が、指定のゲートに行っても
待っている人はおらず、柵の所に、紙がペタペタ貼ってあって、そこに私の名前も。そこに立っていると、係のお兄さん来ましたよ。トイレ行ってたって。
何かね、アバウトでルーズなカンジ。私、そういうの嫌いじゃないんで、このタイの感じオッケーですぅ!
それにしても、仕事サボって、ケータイに夢中な人の多いことスワンナプーム国際空港 (BKK) 空港
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手招きされ、知らない車で移動。客は私達だけ
何処へ -
とあるホテルのロビーで降ろされ、待っていると、やっとガイドさんが。
ここで、他のツアー客と合流。ホッとして、いよいよ、水上マーケットと
象乗りツアーに出発 -
先ずはココナツファーム。
バス旅でよくあるお土産屋さんのようなところ。でもココナツの花の砂糖とか、ココナツオイル作る所見せてくれたりして。
でも一番の衝撃は、有料トイレ、入ると奥におばさんが座っていて、ティシュと引き換えに、お金を払うシステム。 -
で、いよいよ水上マーケット。場所の名前は聞いたけど全然覚えられない。とにかく、行き交う舟で大渋滞。
舟で売り込みに来るのもあれば、川沿いにもお店がぎっしり。強引に売りつけられたらどうしよう、値引きは苦手だしなあ、と躊躇していたら、周りの人たちが皆結構買っていて、値引きしている様子とか、見るだけで楽しい。自分が買うのはちょっと躊躇しちゃうけどね。
後から考えると、市内の相場の2倍くらいするわ、此処はダムヌン サドゥアク水上マーケット 市場
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舟から降りて、ぷらぷら土産物屋見ていて、ビックリポイント発見。一番下、よーく見て、売り物じゃございません。
わんこですよ、生きてます、すやすや昼寝。店のお姉さんが、名前を呼ぶと起きるけど、またすぐスヤスヤ。ホントにビックリ。
衛生状態はこれでいいのか(そっちはどうでもいいのね) -
さ、来ましたよ。象さん待ってますよ。
前の席にいた小さな男の子なんか、一人でスタスタ、バス降りていってしまった。楽しみなのよねー -
2人ずつ乗せた象は、こんな細い道をのっのっそと進みます
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どなた様かの記事で、やる気のなさそうな象使いが、実は大ハッスルして写真を撮ってくれたりして、って書き込みがあったから、やる気のなさそうな象使いに当たって、期待したら、ホントにやる気のない人だった。ずうーっとスマホ見てるの。おいおい前見てくれーっ
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象さんこんな水路にも入ってくれて(スマホ落とすなよーっ)
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15分位、かなり楽しい体験でした
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でも、更に楽しいのはこっち。入り口の近くに、大象と小象がいて、100バーツ払うと、写真撮らせてくれると。象と一緒に写真と軽く考えていたら、象さんこんな事してくれるの。300円で象さん大サービス。
さりげなくあるコーナーだけれど、絶対絶対お勧めです。象さんの大きな足と握手もさせてもらえるよー -
街に戻って来ました。この電線、すごいですわ
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で、インターコンチネンタルで解散のこのツアー、初めてのタイでいきなりスーツケースと共に投げ出された訳で、研究不足で右も左もわからず、ホテルは川の向こう、という事で、とにかく近くのセントラルワールドに、入った私達。確か、荷物の預かり所があるはずと、探したところ、あったのがこちら。エアポーテルズ、聞くところによるとホテルまで荷物を届けてくれるサービスがあるらしい。エアポーテルズ様最高!1500円位払って、突然身軽になった私達。ラッキー
セントラル チットロム 百貨店・デパート
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友人4人に頼まれたスタバのタンブラーを4つ買って、またもや荷物が増えてしまい
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チットロムからサイアムまでの歩道をテクテク歩き
チットロム駅 駅
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BTSシーロム線でサパーンタークシン駅で降りて
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ボート乗り場で待っていると、ホテルの船が迎えに来て、なんかムード満点。ここまでは、計画通り、初バンコクにしては、上手く行き過ぎ
サパーンタクシン駅 (BTS) 駅
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ボートの中はこんな感じ。冷たいおしぼりも配らて、サービス満点。
と、順調だったのはここまで。
ボートのお兄さんが、いきなり、ボートの窓に当たる部分の、巻き上げてあった雨よけビニールを下ろし始めた途端、凄い雨が吹き込んでくる、これがスコール?でも、凄すぎない?もう、ボートの中までビチョビチョ、景色全然見えないし、船着き場、屋根、あるよね -
はい、屋根ありません。船着き場から、ホテルまで猛ダッシュ。ずぶぬれ、滴り落ちる雨水のまま、チェックイン。
せめての救いは、もうスーツケースが届いていたこと。運んでもらって良かった。雨の中、スーツケースで猛ダッシュは無理。でも届いていなかったら着替えは無理。
ホテルの中を、見学する余裕はなく、とにかく早く部屋に行きたい。寒い
部屋に入ったら、ベットの上のタオルの象さんに癒される。
あー着いた
そんな思いをして、到着したホテル
アナンタラバンコクリゾートアンドスパ
とにかくシャワーを浴びて着替えて気分を変えないとバンコクでありながらリゾート気分 by nikonikoさんアナンタラ リバーサイド バンコク リゾート ホテル
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初バンコクにあたり、様々なサイトの口コミを読んで、選んだホテル。
正解!!
バンコクにいながら、リゾート気分満載、
タイの従業員の男の子親切
内装は豪華
で、お値段はリーズナブル
このホテルとてもいいです。私的に★5つ
夕飯は、ホテル内のリバーサイドテラス
これまた、各国の料理が並んだビュッフェ、
タイ舞踊見ながらのお食事リバーサイドテラス (アナンタラ バンコク リバーサイド リゾート&スパ) 地元の料理
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お昼も食べずに動き回って、これがタイの初ご飯
周りは、欧米人、韓国人が多いかな。
団体さんはいなくて、落ち着いた雰囲気で良かった。リバーサイドテラス (アナンタラ バンコク リバーサイド リゾート&スパ) 地元の料理
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そして朝
鳥の声で目覚める幸せ -
部屋のベランダも広い
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ロビーも広々
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昨日のレストランで朝ごはん
曇りなら、外が絶対お勧め
昨夜同様、各国料理がをライブで調理中
贅沢な朝ごはん。 -
このホテル、後ろは系列の別の高層ホテル。
その中にレストランや、コンビニや、少しだけショッピングモールになっている。時間が空いたとき、ぶらぶら見に行くのも面白い。
そして、そのショッピングモールを抜けて、反対側に出ていくと、アヴァニ リバーサイド バンコク ホテル ホテル
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フツーの街並み
高層ホテルを挟んで、川側はリゾート、反対側は下町風街並み
うわぁオドロキ -
午後からは、またベルトラで申し込んだ、半日市内巡り
ホテルまでガイドさんが迎えに来てくれて、私達だけだったのでガイドさんとドライバーさんと4人でツアースタート。
ホテルや交通機関のことばかり調べていて、タイの寺院のことは全く不勉強なままで、しかもタイの歴史も下調べしていなくて、最近王様が変わった位は知っていたけど、いったい今の国王が第何世の国王かも知らず、今更聞くに聞けなくなり、ちょっとチンプンカンの見学になってしまいました。
ごめんなさい、今度は勉強してきます。王宮 (プラボロマ マハー ラーチャワン) 城・宮殿
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まずは王宮
タイ特有の、いままで見た故ことがないようなスケールと煌びやかさで
凄い、凄いの連発ですが、ラーマ○世の時の建物で・・と言われても、ごめんなさい、今が何世か分からず、いつの事なのか、ホントにゴメンナサイ -
金や鏡が沢山使われていて、日本の寺院イメージとは全く別のもの。
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王宮周辺で突如増殖する「象さんパンツ族」(勝手に命名)
王宮は短パン禁止なので、土産物屋で100バーツで売っていて、軽装の人は慌てて買うのだそう。その他のところでも、観光客に大人気。
もちろん、私も部屋着用に購入しましたよ。 -
後から、ガイドブックでしっかり復習するぞと心に誓いながら、次の所に向かいます。
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ワットポーのお釈迦さま、これは、写真で見たことがあります。
ワットポー 寺院・教会
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全身を写そうとしたら、足の指が大アップに
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お次は川を渡って、ワットアルンへ。
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急な階段を上って、塔を一周して、ガイドさんと待ち合わせするつもりが、どこも同じ景色で、どこから上がったか分からなくなり、焦った。
景色が同じようで、不思議な感覚。ワットアルン 寺院・教会
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3時半には、見学が一通り終わり、アジアティークザリバーフロントまで送ってもらったものの、まだ開店前で、
アジアティーク ザ リバーフロント 観光名所
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4時半ころから、ポチポチ店開き始まって、夜ならさぞ賑やかなんだろうな、と思いつつ、もうホテルでまったりしたくなって、タクシーで戻ることに。
で、アジアンティークの正面のタクシー乗り場からタクシーに乗ったら、走り出した途端、運転手が200ってジェスチャー。えっ200バーツ?600円?橋渡って15分位なのに、と文句を言いたい所、女二人、走りだしたタクシー、怖くなって、何も言えず。するとタクシー運転手、メーターの所に、下手な手作りの段ボール製メーターカバーをパカッと掛けて走り出す。うん、もう、だからタクシーは嫌だ、二度と乗らないと、降りてからもぶつぶつ言っていたら「たかが数百円で、文句を言い続けるその性格が嫌だ」と、娘に言われました。 -
夜は、ホテルの後ろのショッピングセンター内の、バジルレストランで。
店の雰囲気は、カジュアルなのですが、お値段はタイしては、高め。味は美味しいけど。
これなら、もう少し足して、昨日のリバーサイドテラス行きたかったな。 -
そして、最終日、この朝ごはんも最後。
もっともっと泊まっていたかったなー
飛行機は夜中11時30なので、ベルトラで、スパ+空港まで送って貰えるプランを申し込み済み。待ち合わせは午後4時。
スーツケースを持ち歩くのは不可能、という事で、またもやエアポーテルズに頼むことに。うん、いい考えだ。
チェックアウト時に、ホテルのカウンターエアポーテルズのホームページを見せるとオーケーオーケーと、なんか妙にスムーズ。
紙に名前と部屋番号書いて荷物を預けて終わり。
えっ、もういいの? -
ここが、行きにずぶ濡れになった船着場
サパーンタークシン駅に向かいます -
ナショナルスタジアム駅のところのMBKショッピングセンターへ
屋台みたいな店と、普通の店と、東急デパートが混在した感じ。
しかも室内だから涼しい。
なんでも売ってる。
初めからお土産とかここで買えば良かったナショナルスタジアム駅 (BTS) 駅
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6階の雑貨売り場も可愛らしくて
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ちょっとした土産にぴったり
でも、ちょっと値切りずらい雰囲気が -
お昼もMBKのフードコートで
1つ下の階にも庶民的な小さなフードコートがあるけど、こちらの方が、空いてて衛生的かなMBK フード センター (フードコート) 地元の料理
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なににしようか悩む
-
散々買い物して、4時にエカマイえきで、コンランスパの人と待ち合わせ。住宅地の中を車で10分くらい車で走り、コンランスパへ。
スーツケースをホテルから送れることが分かっていたら、別に空港まで送ってもらわなくても大丈夫だったけれど、そんなの、行ってみて分かる訳で。
さあ、お茶とフルーツ頂いて、旅の疲れを落とすぞ。 -
夢のような3時間を過ごし、11時30分発の飛行機に乗るため20時すぎに空港へ。ちょっと早すぎたかな。先ず地下1階のエアポーテルズへ荷物を引き取りに。
すると
荷物ありませーん。
ええーっ、調べてもらうと、私達の荷物、まだホテルのロビーにありました。チェックアウトの時、エアポーテルズのホームページ見せて、手続きをお願いしたつもりが、ホテルの人は、私達が予約したものと思って、エアポーテルズの車が取りに来るまで、預かるつもりだったよう。
どうも、自分で予約を入らなければならなかったらしくて。もう真っ青。
エアポーテルズのお姉さん、自分が悪くないのに、ご免なさいって、いいのよいいのよ、とにかく出発までに荷物が届けは。急いで引き取りの手配をしてくれる。
この段階で21時スワンナプーム国際空港 (BKK) 空港
-
とりあえず、チェックインだけでも済まそうと、JALのカウンターへ。
荷物が届いていないことを伝え、チケットだけ発券してもらう。こんな時は、日本の航空会社で良かったとおもう。
カウンターのおじさんが、ゴニョゴニョ何か書類を書いている。
渡されたのは、ラウンジの招待券2枚、チケットも事前予約しておいた座席と番号が違う、プレミアムエコノミーに格上げされている。
よっぽど、悲壮な顔をしていたのか。
おじさん、ありがとう、光が差してきた!
私の携帯に、ホテルを出たとのメールが入る。よしっ -
出国手続きできたら、ラウンジだ。
ルンルン気分で、ワンオペで頑張っているエアポーテルズのお姉さんに
ジュースなぞ買って、また地下のエアポーテルズのカウンターに向かう。
21時半
搭乗手続きは23時5分だから、まだまだ余裕はあるぞ -
人気のない地下の通路に座って、ただひたすら荷物をまつ。
予定では22時着とのこと。
荷物を引き取って、出国手続きをして、ラウンジは20分位ならいられるか、なんて、グルグル頭の中で考える。
その間にも、次々荷物を引き取りに来る。韓国人の若者が多い。お姉さん韓国語が流暢。
22時15分荷物空港に到着とのメールが
でもワンオペお姉さんが取りにいかないと、ダメみたい。取りに行こうとするその間にも、引き取りの客が。
やーっとお姉さんが荷物を取ってきてくれたのが22時30分
JALのカウンター行ったら、ファストレーンのチケットくれて、あっという間に出国手続き完了。ラッキー
ラウンジをめざす。ご飯も水も口にしてない。
搭乗口近くのラウンジに向かったが、思いの外遠い。というか空港が大きい。ファストレーンの紙は、ラウンジの為ではなく、時間に搭乗するためだったと、今気付く。
ラウンジ寄れず、搭乗口についたとき、搭乗が始まった。
傷心の中にも、せっかくプレミアムエコノミーになったのだからと、シャンパンを頼んだら、瓶ごとでてきて、からからに乾いたのどに、シャンパンを流し込んだおかげで、すっかり悪酔いしていまい、
最後の最後に、何ともトホホの結末になったのでした。 -
でも、絶対リベンジして、もっとうまく行動するぞと、帰りの成田からのリムジンバスで固く心に誓うのでした。
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この旅行記へのコメント (4)
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- nikonikoさん 2019/07/08 11:15:46
- ありゃりゃ
- ごめんなさい、慣れなくて、2回投稿してしまいました💦💦
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- ONEROさん 2019/06/13 03:42:17
- こんにちは
- 初タイ旅行に楽しまれたみたいですね!私も大好きで、すきあらば行ってます。
荷物を運んでもらうサービスの口コミを探していたらこちらにたどり着きまして、参考になりました!次回さっそく利用してみようかと。
ところで、タクシーは、grabという配車アプリがオススメですよ。普通よりも割高なんですが、予約するときに値段もわかるし片言でも英語が話せる運転手さん多いし、流しのタクシーはぼったくりやメーター倒してくれない、の対応がやっぱり女子だけだと辛いんですよね、、。grabの方が評価性なので色々まだ安心です。タイ以外でもアジアで割と使えるのでおすすめですよー
- nikonikoさん からの返信 2019/07/08 11:13:47
- Re: こんにちは
- ONEROさん、コメント有難うございます。9月にまたタイに行くので、早速grabで、タクシーに乗ってみようと思います。貴重なアドバイス有難うございます!
- nikonikoさん からの返信 2019/07/08 11:14:00
- Re: こんにちは
- ONEROさん、コメント有難うございます。9月にまたタイに行くので、早速grabで、タクシーに乗ってみようと思います。貴重なアドバイス有難うございます!
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