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7月29日(日)<br /><br />朝からジャカルタ市内観光を行なった。<br />タクシーには乗らない。渋滞がひどいから。<br />全て移動は、トランスジャカルタと徒歩。<br />あぁ、よく歩いた。

避暑地インドネシアへ~7月29日(日)、3秒で鼻の穴が真っ黒になる街。~

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2018/07/27 - 2018/08/12

637位(同エリア1119件中)

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jambaraya

jambarayaさん

7月29日(日)

朝からジャカルタ市内観光を行なった。
タクシーには乗らない。渋滞がひどいから。
全て移動は、トランスジャカルタと徒歩。
あぁ、よく歩いた。

旅行の満足度
3.5
観光
3.5
ホテル
3.5
グルメ
4.0
交通
3.5
同行者
一人旅
一人あたり費用
10万円 - 15万円
交通手段
高速・路線バス 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • おはようございます。7月29日日曜日です。<br />交通量が尋常ではないジャカルタではありますが、こちらは路地の一角にあるような宿なので、非常に静か。爆睡することができました。<br /><br />6時過ぎに目が覚めて、身支度を整えて出発。<br />朝、レセプションを覗くと一人女性がいたので、とりあえず鍵を見せて昨日子どもからもらって、この部屋に泊まっているんだけど、と伝えると、女性が自分がオーナーだと言い、宿代のレシートなどを書いてきたので、2泊分の代金を支払うことにした。<br />民泊っぽいよね。ちょっと不安になる。<br />ただ、すこぶる親切な女性で、うちは朝食付きではないからと、<br />うまい店を紹介すると言って、近所の食堂に連れて来てくれた。<br /><br />麺とスープとアイスティ。28000ルピア。<br />

    おはようございます。7月29日日曜日です。
    交通量が尋常ではないジャカルタではありますが、こちらは路地の一角にあるような宿なので、非常に静か。爆睡することができました。

    6時過ぎに目が覚めて、身支度を整えて出発。
    朝、レセプションを覗くと一人女性がいたので、とりあえず鍵を見せて昨日子どもからもらって、この部屋に泊まっているんだけど、と伝えると、女性が自分がオーナーだと言い、宿代のレシートなどを書いてきたので、2泊分の代金を支払うことにした。
    民泊っぽいよね。ちょっと不安になる。
    ただ、すこぶる親切な女性で、うちは朝食付きではないからと、
    うまい店を紹介すると言って、近所の食堂に連れて来てくれた。

    麺とスープとアイスティ。28000ルピア。

  • どうやって食べたらよいのか分からず周囲を見回していたら、親切な常連客が全部ミックスして食べるんだとジェスチャーで教えてくれた。<br />なるほど。<br />スープは鶏ガラ。なかなか結構な味でした。アイスティは甘い。

    どうやって食べたらよいのか分からず周囲を見回していたら、親切な常連客が全部ミックスして食べるんだとジェスチャーで教えてくれた。
    なるほど。
    スープは鶏ガラ。なかなか結構な味でした。アイスティは甘い。

  • さて、では市内観光へ向かいましょう。<br />日本ほどではないものの、朝から暑い。この表現もまだまだ違和感がある。<br />恐るべし、地球温暖化。<br />29度。<br />出発。<br />ジャカルタ市内は首都だけあって一番道がきれいだったな。この後いろいろ都市を巡るが、土系舗装ってまだまだいっぱいあったもん。

    さて、では市内観光へ向かいましょう。
    日本ほどではないものの、朝から暑い。この表現もまだまだ違和感がある。
    恐るべし、地球温暖化。
    29度。
    出発。
    ジャカルタ市内は首都だけあって一番道がきれいだったな。この後いろいろ都市を巡るが、土系舗装ってまだまだいっぱいあったもん。

  • 私はジャカルタ市内北部に滞在していたので、Olimoと言うバス停からトランスジャカルタに乗車し、まずはカテドラルのあるエリアに向かった。<br />途中、噴水などもあった。<br /><br />今日は日曜日だからイベントも多くて、朝から多くの市民でにぎわっておる。

    私はジャカルタ市内北部に滞在していたので、Olimoと言うバス停からトランスジャカルタに乗車し、まずはカテドラルのあるエリアに向かった。
    途中、噴水などもあった。

    今日は日曜日だからイベントも多くて、朝から多くの市民でにぎわっておる。

  • Harmoniと言うバス停で乗り換えて、Juandaで下車。<br />乗り換えは無料。<br />こちらも日曜日のせいか信者が多い。9割以上がイスラームと聞いていたものの、キリスト教徒もちゃんといるんだな。

    Harmoniと言うバス停で乗り換えて、Juandaで下車。
    乗り換えは無料。
    こちらも日曜日のせいか信者が多い。9割以上がイスラームと聞いていたものの、キリスト教徒もちゃんといるんだな。

  • なかなか立派なカテドラル。<br />この教会前は駐車だらけ。あとからどうやって出すんだ?と言う状態。<br />なんか周囲の人のことを考えていない。駐車場もちゃんと整備されていないのも悪いけどさ。

    なかなか立派なカテドラル。
    この教会前は駐車だらけ。あとからどうやって出すんだ?と言う状態。
    なんか周囲の人のことを考えていない。駐車場もちゃんと整備されていないのも悪いけどさ。

  • 礼拝が始まる前とあって、皆さん静か。じっと心を落ち着かせ、イエス様と向き合っておられる。

    礼拝が始まる前とあって、皆さん静か。じっと心を落ち着かせ、イエス様と向き合っておられる。

  • アジアエリアにある教会って、いい意味で言うとシンプル、気を使わないで言うと簡易的でしょぼい、と言う認識があったんだが、こちらは違う。<br />色合いとか風合いはシンプルだけど、ラインの引き方や形には多少のこだわりも伺える。<br />オランダの植民地支配時代に建てられたものだろうか。きりっとしたデザインを前にして、テンションが上がる。<br />

    アジアエリアにある教会って、いい意味で言うとシンプル、気を使わないで言うと簡易的でしょぼい、と言う認識があったんだが、こちらは違う。
    色合いとか風合いはシンプルだけど、ラインの引き方や形には多少のこだわりも伺える。
    オランダの植民地支配時代に建てられたものだろうか。きりっとしたデザインを前にして、テンションが上がる。

  • この角度から撮ったら、燃えている上にイエスがいるように見えるけど、こちらは隅にあった祭壇。<br />結構、信者の方々が熱心に祈りを捧げていた。<br /><br />こちらでしばらく着席して、心を落ち着かせる。<br />そろそろ礼拝が始まるかな、と言う頃に、失礼した。

    この角度から撮ったら、燃えている上にイエスがいるように見えるけど、こちらは隅にあった祭壇。
    結構、信者の方々が熱心に祈りを捧げていた。

    こちらでしばらく着席して、心を落ち着かせる。
    そろそろ礼拝が始まるかな、と言う頃に、失礼した。

  • 信号機。<br />この信号機の向かい側にモスクがある。<br />信号機、とりあえずあるんだな。<br />ちなみに運転技術からは、え??と言う感じだがインドネシアにも自動車学校があるらしいよ。

    信号機。
    この信号機の向かい側にモスクがある。
    信号機、とりあえずあるんだな。
    ちなみに運転技術からは、え??と言う感じだがインドネシアにも自動車学校があるらしいよ。

  • こちらが、イスティクラルモスク。<br />こちらもイベントの日だったようで、多くの信者でごった返していた。

    こちらが、イスティクラルモスク。
    こちらもイベントの日だったようで、多くの信者でごった返していた。

  • ゲート口付近には足の洗い場がある。こちらは男性専用だったのかな。

    ゲート口付近には足の洗い場がある。こちらは男性専用だったのかな。

  • 二階へ上がると、大きな回廊に出くわす。多くの信者がこちらで体を休めていた。<br />大理石でできた建物。本当に涼しい。<br />横になりたくなる気持ちもよく理解できる。<br />こちらからはモナスも良く見えた。

    二階へ上がると、大きな回廊に出くわす。多くの信者がこちらで体を休めていた。
    大理石でできた建物。本当に涼しい。
    横になりたくなる気持ちもよく理解できる。
    こちらからはモナスも良く見えた。

  • モスクの中ではこちらもイベントの真っただ中。<br />きっとお偉いさんなんだろうけど、一生懸命に何かを話されている。<br />でも誰も聞いていない。<br />この光景はテレビで生中継されていたよ。<br />

    モスクの中ではこちらもイベントの真っただ中。
    きっとお偉いさんなんだろうけど、一生懸命に何かを話されている。
    でも誰も聞いていない。
    この光景はテレビで生中継されていたよ。

  • 天井はなかなか立派。スカルノ大統領の時代に建設が始まって、17年の歳月を費やして完成したと言う。<br />拘りよりも、この国の意地を感じ取れる建物だなと見上げながら感じた。

    天井はなかなか立派。スカルノ大統領の時代に建設が始まって、17年の歳月を費やして完成したと言う。
    拘りよりも、この国の意地を感じ取れる建物だなと見上げながら感じた。

  • 次に向かったのはインドネシア国立ギャラリー。<br />ここはガンビル駅の近く。<br />

    次に向かったのはインドネシア国立ギャラリー。
    ここはガンビル駅の近く。

  • 中では若手作家による美術展もやっていて作品が斬新で面白い。<br />入場無料。<br />この作品、表情がいいなぁ。<br />こういう時の表情って万国共通なんだな。

    中では若手作家による美術展もやっていて作品が斬新で面白い。
    入場無料。
    この作品、表情がいいなぁ。
    こういう時の表情って万国共通なんだな。

  • 前衛的な作品も多くて、見ごたえもある。<br />自由な作風も多くて、芸術に関しては国は寛大なんだなと言う印象を受ける。

    前衛的な作品も多くて、見ごたえもある。
    自由な作風も多くて、芸術に関しては国は寛大なんだなと言う印象を受ける。

  • いつもの私。

    いつもの私。

  • さて、モナスに行くか。<br />今回のメイン、独立広場にあるモナス。<br />

    さて、モナスに行くか。
    今回のメイン、独立広場にあるモナス。

  • ムルデカ広場には、このような銅像もある。<br />あまり人はいなかったな。暑かったからかな。

    ムルデカ広場には、このような銅像もある。
    あまり人はいなかったな。暑かったからかな。

  • モナスに入場。入場料は30000ルピア。<br />ムルデカ広場には人はまばらだったのに、モナスの地下はすごい人。<br />皆さんここでお昼ご飯を食べたり、涼を取ったりしている。<br />子どもは元気に走り回っていた。<br /><br />地下ではインドネシアの歴史が48のジオラマで展示されている。<br />もちろん、日本統治時代の様子もある。

    モナスに入場。入場料は30000ルピア。
    ムルデカ広場には人はまばらだったのに、モナスの地下はすごい人。
    皆さんここでお昼ご飯を食べたり、涼を取ったりしている。
    子どもは元気に走り回っていた。

    地下ではインドネシアの歴史が48のジオラマで展示されている。
    もちろん、日本統治時代の様子もある。

  • モナスは塔になっていて、地下は博物館みたいな感じだけど、1階、2階はちょっとした休憩所みたいになっている。<br />壁を滑り台にして遊んでいる子供ばかり。<br />インドネシアは子どもが多いなぁ。

    モナスは塔になっていて、地下は博物館みたいな感じだけど、1階、2階はちょっとした休憩所みたいになっている。
    壁を滑り台にして遊んでいる子供ばかり。
    インドネシアは子どもが多いなぁ。

  • 世界第4位の人口を誇る国だけあって、ともかくどこも人・人・人。<br />モナスの展望台の料金は支払ったものの、なかなか列が進まない。<br />というのも、エレベーターが1台しかなく、それもあまり乗り込めない代物らしい。<br />どうやらこちらのモナス、朝一に来て真っ先に展望台へ向かわねばならない場所だったようだ。<br />旅人はタイムイズマネー。1時間待っても進んだのは30m。<br />展望台はあきらめよう。

    世界第4位の人口を誇る国だけあって、ともかくどこも人・人・人。
    モナスの展望台の料金は支払ったものの、なかなか列が進まない。
    というのも、エレベーターが1台しかなく、それもあまり乗り込めない代物らしい。
    どうやらこちらのモナス、朝一に来て真っ先に展望台へ向かわねばならない場所だったようだ。
    旅人はタイムイズマネー。1時間待っても進んだのは30m。
    展望台はあきらめよう。

  • もうちょっと客裁き、どうにかしてくれんかね。

    もうちょっと客裁き、どうにかしてくれんかね。

  • さようならモナス。<br />

    さようならモナス。

  • ガンビル駅まで歩き、腹が減っていたので昼にした。<br />昼時はとうに過ぎていたが、駅構内は混雑。<br />駅の中に、ケンタッキーをもじったような店があった。<br />ここで昼にする。

    ガンビル駅まで歩き、腹が減っていたので昼にした。
    昼時はとうに過ぎていたが、駅構内は混雑。
    駅の中に、ケンタッキーをもじったような店があった。
    ここで昼にする。

  • 税金込みで46000ルピア。<br />アイスティがまたまた甘い。冷たいからまだ許す。<br />こちらはチキン二本とライスボール。<br />皆さん、おにぎりと一緒にチキンを食べるのね。<br />ケンタッキーよりカリカリした触感だった。味付けは良い。<br />

    税金込みで46000ルピア。
    アイスティがまたまた甘い。冷たいからまだ許す。
    こちらはチキン二本とライスボール。
    皆さん、おにぎりと一緒にチキンを食べるのね。
    ケンタッキーよりカリカリした触感だった。味付けは良い。

  • ガンビル駅からまたトランスジャカルタにに乗車し、次はファタヒラ広場方面へ向かう。<br />途中土産売りを発見。<br />道の中で堂々と。<br />買う人もいるんだな。

    ガンビル駅からまたトランスジャカルタにに乗車し、次はファタヒラ広場方面へ向かう。
    途中土産売りを発見。
    道の中で堂々と。
    買う人もいるんだな。

  • インドネシア銀行博物館。<br />元インドネシア中央銀行の建物を博物館に再利用している。<br />インドネシアの歴史と財政の関係をジオラマと映像を使って説明。<br />展示品も多く、分かり易い。<br />入場料5000ルピア。

    インドネシア銀行博物館。
    元インドネシア中央銀行の建物を博物館に再利用している。
    インドネシアの歴史と財政の関係をジオラマと映像を使って説明。
    展示品も多く、分かり易い。
    入場料5000ルピア。

  • マルコポーロやん。<br />

    マルコポーロやん。

  • 日本にも統治されていましたからね。

    日本にも統治されていましたからね。

  • インドネシアは多くの島と州に分かれております。<br />そのエリアで使用されていたお金はこんな感じですよー、と言うコーナー。

    インドネシアは多くの島と州に分かれております。
    そのエリアで使用されていたお金はこんな感じですよー、と言うコーナー。

  • 世界各国のお金も展示されており、日本のものもあった。<br />外れているよ!

    世界各国のお金も展示されており、日本のものもあった。
    外れているよ!

  • 金塊も展示されておりました。<br />警備員もいなかったから、きっと偽物じゃないかな。

    金塊も展示されておりました。
    警備員もいなかったから、きっと偽物じゃないかな。

  • コロニアルな建物で大変いのですが、スタッフが感じ悪い。<br />でも見ごたえのある銀行博物館でしたよ。

    コロニアルな建物で大変いのですが、スタッフが感じ悪い。
    でも見ごたえのある銀行博物館でしたよ。

  • ファタヒラ広場エリアは東インド会社時代の大建築物に囲まれている。

    ファタヒラ広場エリアは東インド会社時代の大建築物に囲まれている。

  • 地元客はこの広場に地べたに座って歓談中。<br />観光客はカフェに入って休憩中。

    地元客はこの広場に地べたに座って歓談中。
    観光客はカフェに入って休憩中。

  • こちらは旧パタピアの裁判所を利用して、絵画・陶磁器博物館になっている。

    こちらは旧パタピアの裁判所を利用して、絵画・陶磁器博物館になっている。

  • こちらは1627年に市庁舎として造られた建物を、ジャカルタ歴史博物館と活用している。<br />こちらも入場料5000ルピア。<br />ただ、銀行博物館ほど見どころがない。<br />というよりも、見せ方が下手なんだろうな。<br />ただ掲示してあるだけ、展示してあるだけと言う感じで何も伝わってこない。<br />照明の当て方も下手だなと思った。<br /><br />

    こちらは1627年に市庁舎として造られた建物を、ジャカルタ歴史博物館と活用している。
    こちらも入場料5000ルピア。
    ただ、銀行博物館ほど見どころがない。
    というよりも、見せ方が下手なんだろうな。
    ただ掲示してあるだけ、展示してあるだけと言う感じで何も伝わってこない。
    照明の当て方も下手だなと思った。

  • とりあえずコタ駅。<br />帰宅ラッシュ時間帯に突入し、駅前も構内ももみくちゃ。<br />危険だから引き返すことに。

    とりあえずコタ駅。
    帰宅ラッシュ時間帯に突入し、駅前も構内ももみくちゃ。
    危険だから引き返すことに。

  • 一旦宿に戻る。トランスジャカルタのICカードに20000ルピアチャージし、乗り込む。このICカードはジョグジャカルタに行っても使用できる。向こうの都市はトランスジョグジャと言うバスが走っているから。<br /><br />宿に戻る前にちょっとコンビニに寄る。<br />髪染めに目が行く。毛染め200円か。やっすいなぁ。ちゃんと染まるのかな。

    一旦宿に戻る。トランスジャカルタのICカードに20000ルピアチャージし、乗り込む。このICカードはジョグジャカルタに行っても使用できる。向こうの都市はトランスジョグジャと言うバスが走っているから。

    宿に戻る前にちょっとコンビニに寄る。
    髪染めに目が行く。毛染め200円か。やっすいなぁ。ちゃんと染まるのかな。

  • ジャカルタ最後の晩餐はお宿の奥様おすすめのこちら。<br />何を食べてもおいしいとのこと。<br />チャイナタウンにある。

    ジャカルタ最後の晩餐はお宿の奥様おすすめのこちら。
    何を食べてもおいしいとのこと。
    チャイナタウンにある。

  • 飲み物はよく分からないものを出される。<br />飲んで目が一気に覚める。<br />サロンパス味だ。<br />A&Wで出されるあれだ。<br />BADAKと言う飲み物もあるんだな。一つ学習する。ひどくまずい。

    飲み物はよく分からないものを出される。
    飲んで目が一気に覚める。
    サロンパス味だ。
    A&Wで出されるあれだ。
    BADAKと言う飲み物もあるんだな。一つ学習する。ひどくまずい。

  • 注文したものは海鮮焼きそば。<br />これはうまかった。日本人の口にもよく合う。<br />店員さんも英語が通じたし。<br /><br />明日から世界遺産都市ジョグジャカルタである。<br />明日は5時30分起きなので早めに床についた。

    注文したものは海鮮焼きそば。
    これはうまかった。日本人の口にもよく合う。
    店員さんも英語が通じたし。

    明日から世界遺産都市ジョグジャカルタである。
    明日は5時30分起きなので早めに床についた。

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