2018/08/17 - 2018/08/18
63位(同エリア165件中)
ニーコさん
今年の夏休みはやっと念願だったスリランカへ!
8/15~8/23 スリランカ
8/24~8/26 バンコク
スリランカ3日目~4日目は、世界遺産のポロンナルワ遺跡とダンブッラ 石窟寺院に行きました。
8/17 (金)
ポロンナルワ
ヘリタンス・カンダラマ泊
8/18 (土)
ダンブッラ → キャンディ
ザ・キャンディハウス泊
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 2.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
スリランカ3日目。
宿泊しているヘリタンスカンダラマから、ポロンナルワに向かいます。
ポロンナルワまでは車で1時間半くらい。
途中のエリアは野生動物のたくさんいるところのようで、夕方だとよく野生の象が見られたりするらしいです。 -
午前中だったからか象に遭遇することもなく、ポロンナルワに到着。
まずはポロンナルワ博物館で遺跡群共通チケットを購入します。
ここも前日のシギリヤロック同様、外国人料金が高いです。
25USD、もしくは4,025Rs。ルピーの額は為替によって変動するようです。
まず、博物館を見学してから、少し離れたところに点在する遺跡を車で周ります。古代都市ポロンナルワ 史跡・遺跡
-
クワドラングル
トゥーパラーマ…ゲディゲ様式の仏堂
1017年シンハラ王朝は首都をアヌラーダプラからポロンナルワに遷都しました。そしてパラークラマバーフ1世の時代にポロンナルワは交易と農業が栄え黄金時代を迎えます。
特に、灌漑設備の充実に努め、国の東部地域で乾季でも農耕可能にしました。彼は農耕と防衛の両方の目的で、首都の周囲にパラークラマ海と呼ばれる巨大な灌漑用貯水池を建設しました。(Wikipediaより) -
クワドラングルは四角い城壁に囲まれた11の仏教関連の建物が建っている場所。
1つ1つの建物遺跡に入る際に靴を脱がないといけません。
4traのトラベラーさんの旅行記に地面が熱いので靴下を持って行った方が良いと書かれていたので、穴が開きそうだったり、もうあまり履かなくて旅先で捨てても良い靴下を何足か持参していました。
この時はそんなに地面が焼ける程熱くはありませんでしたが、靴下を履き替えたので足が汚れなくて良かったです。 -
ラター・マンダパヤ
曲線的な変わった形の柱が並んでいます。 -
アタダーゲ…旧仏歯寺
現在はキャンディの仏歯寺に収められている仏歯は、元々4世紀にインドから当時のシンハラ王朝@アヌラーダプラに奉納されました。
王都がアヌラーダプラからポロンナルワに移されるにあたって、というかその後はずっと仏歯は王権者の象徴として王都に収められることとなり、ポロンナルワに移されました。
その際に仏歯を収める場所として最初に作られたのがこのアタターゲです。
11世紀に、突貫工事?で僅か60日で作られた寺院だったそうです。 -
ハタダーゲ…仏歯寺
12世紀に、アタターゲに代わり新しく作られた仏歯寺です。
2階建ての寺院で、仏歯は2階に置かれていたそうです。 -
ハタターゲの奥に置かれている仏像。
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象の描かれたムーンストーン。
ムーンストーンは歓迎を表すものだそうです。 -
ワタダーゲ…円形の仏塔跡(7世紀)
ワタダーゲは僧院の一部で、当時は木造の円錐状の屋根があったそうです。円形の基壇の4ヶ所に入口があり、上に上ると、四体の仏像があります。 -
ワタターゲの仏像。
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ムーンストーンとまん丸な頭の私の影。
アンパンマンかw -
基盤にも彫刻がぐるっと施されています。
これはdwarf=小人、と言ってた気がします。 -
階段の手すり部分を横から見ると彫刻がおもしろいです。
長く伸びてくるくるっとなっているのは象の鼻だそうですが、象ではなく、色々な動物の融合体なのだとか。麒麟みたいな想像上の動物でしょうかね。
後日調べてみたところ、恐らく「マカラ」と思われます。
「マカラは、インド神話に登場する怪魚。
ヴァルナ神の乗り物とされる。象のような鼻、とぐろ巻く尾を持つが、イルカやサメ、ワニの類ともされる。」(Wikipediaより) -
ガードストーン。
悪霊を遠ざけるためのものだそうです。 -
ガル・ポタ…石誌(椰子の葉のカタチをした石の本)
大きな石板に文字が書かれています。 -
サトゥマハル・プラサーダ…7段のピラミッド様の寺院
-
クワドラングルから車に乗って、ポロンナルワ時代の最盛期の王パラークラマバーフ1世の宮殿跡まで移動します。
旅行する前、している時には全然予習もせずに行っているので、旅行記を作っている今になって、もっと予習して行けば良かった…と若干の後悔をしています。
ドライバー兼ガイドのナンダさんが説明をしてくれたりするのですが、割と薄い説明なのと ^^; そもそも何にも知らずに行っているので説明を聞いてもピンとこないという。 -
宮殿跡
当時は7階建てで上層部に行くに従い狭くなるピラミッド状の建物だったそうです。煉瓦の壁に残る穴は、木製の床を支える柱がはめ込まれた跡だそうです。
すごく立派な宮殿だったことが伺えます。 -
宮殿跡の内部。
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トイレの跡!
千年も昔の人が私たちとなんら変わらぬ人間で、日々の生活を送っていたんだなーと思うと遺跡にも親近感が湧きます。 -
元々の白い漆喰壁が少しだけ残っています。
7階建てで煉瓦造りで、壁は白く塗られていた、と考えるとかなりすごい宮殿だったんだと思いました。 -
宮殿跡のそばにある沐浴場。
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閣議場。
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閣議場に残る柱。
この近くでしつこいお土産売りのおじさんから、印刷が粗くて色褪せた絵葉書10枚セットを200Rsで購入。
前日訪れたシギリヤレディの絵葉書が欲しかったので…
でも、行く予定もない東部の観光地の絵葉書も混ざってて、バラで買えば良かったかも。ま、必要ないものをなんとなく買っちゃったりするのも旅のあるあるです。 -
また車に乗ってやってきた仏塔。
何という名前か、どういう由来かは不明w -
お祭りの準備をしていました。
中には入れず。 -
ガル・ヴィハーラに向かう途中の道で、足元にイグアナが!
-
ガル・ヴィハーラ
スリランカ人も含めて人が多いです。 -
ブッダ坐像。
後に多くの寺院や仏像が破壊されたそうですが、ここガル・ヴィハーラの仏像は土に埋めて隠されていたので、このようにきれいな形で残っているそうです。
不謹慎ながら、第一印象は、おでこ狭っ、というか、おでこの上の頭が狭っ。
下から見上げてるからそう見えるのかな。 -
1体だけガラスケースに覆われた仏像。
スリランカでは仏像の写真を撮ることは良いのですが、仏像と一緒の記念写真は撮ってはいけないそうで、ここでは観光客が注意されたり、どこかのガイドが激怒していたり、割とカオスな感じでした。
タイ人観光客とか思いっきり一緒に写真を撮ってて、同じ仏教国でも作法が違うものなんだなぁとある意味おもしろく感じました。 -
ブッダ立像
ブッダの弟子のアーナンダではないか?とも言われているそうです。
アーナンダとか聞くと手塚治虫先生のブッダを再読したくなりますw
そしてこれも後から知りましたが、ここガル・ヴィハーラの石像は全部1つの大きな岩に彫られているのだそうです。 -
涅槃像
っていうか、今さらポロンナルワの見どころの1つのランカティラカに行ってないことに気づきました。まぁこの時点で結構遺跡はお腹いっぱいな感じではあったのですが (^^;;
でもやっぱりせっかくだから見たかったー。
そういう意味でも、事前にある程度調べておくことは大切ですね (多分今後もこの教訓は活かせなさそうですが) 。 -
この日のランチは、シナモンロッジ ハバラナというホテルにて。
シナモンホテル系列の割と大きなホテルで、きれいでした。シナモン ロッジ ハバラナ ホテル
-
ここもビュッフェでした。
カレーだけでなく、洋食メニューが充実していて、普通に美味しかったです。
ステーキがあったり、ラザニアがあったり、冷えっ冷えのデザート専用部屋までありました。 -
デザートの自家製無添加バナナアイスクリームが美味しかった。
食後に紅茶も飲んで、6,665Rs。
ホテルだから高めです。普通の外国人向けビュッフェレストランの倍くらいでした。 -
14:00 ナンダさんに勧められて、アーユルヴェーダのお店へ。
オイルマッサージ、シロダーラ、ハーバルサウナ、ミストサウナで約1時間80USDとのこと…。正直かなり高いと思いましたが、物は試し、旅の思い出、とやってみることにしました。
私はシロダーラをやるとその後髪の毛が油まみれになって大変なので、シロダーラなしで60USD。
結論としては、ぼったくられた!と言うほど悪くもなくて、確かに高かったし値段に見合う施設と内容ではなかったのですが、それなりに気持ち良かった…という中途半端な感じでした (^_^;)
他の方にお勧めはしませんけど。 -
16:00頃には、ヘリタンスカンダラマに戻って来ました。
ヘリタンス カンダラマ ホテル
-
お天気はいまいちですが、この景色はやはり素晴らしい。
散歩にも出ずに、部屋で景色を見ながらミニバーのビール飲んでまったりしました。 -
この日も19時からビュッフェディナー。
この旅で相方はライオンビール、私はジンジャーエールばっかり飲んでいました。
中国人の若いカップルが数組いましたが、食事中もお互いずーっと自分のスマホを見ています。最近の若い子ってさー…って思ってしまうのは、オバさんになった証拠ですかね (^_^;) -
具材を指定して作ってくれる焼きそばブースがありました。
少しづつ毎日メニューが変わっているようでした。 -
出来立ての焼きそば、美味しかったです (^ ^)
ここのレストランはたくさんのお客さんを捌かないといけないからか、食後のコーヒー、紅茶はサーブしておらず、別のところで飲んで下さいとのことでした (ハイシーズンだから?)。 -
横のテーブルではスタッフがお米で「誕生日おめでとう」のデコレーション作成中。
こんなの用意されていたら嬉しいだろうな。 -
ラウンジのようなスペースに大きなバティックの作品。
多分エナ・デ・シルヴァの作品ではないでしょうか。 -
翌朝。
ヘリタンスカンダラマでの2回目の朝食。
熱くて濃い紅茶が美味しいです。 -
シギリヤロックを遠くに臨む、バワさんのデスク。
階段の踊り場にあります。 -
インフィニティプールに続くラウンジスペース。
置いてある椅子もバワのデザインによるものです。 -
葉っぱの形をした虫がいました。
-
名残惜しいですが、ヘリタンスカンダラマをチェックアウトします。
2人2泊のハーフボード (朝食+夕食付き) で572.86USDでした。
(2018年1月に予約、決済済み) -
ヘリタンスカンダラマからダンブッラ は近くて、30分ほどでダンブッラ 石窟寺院の裏口?的なところに着きました。
こちらで入場券を買って、山を登っていきます。
入場料は1人1,500Rs。
スリランカに来てここで初めて猫に遭遇。
スリムな可愛子ちゃんです。ダンブッラ石窟寺院 史跡・遺跡
-
こちら (恐らく裏口) から登った方が近いらしいのですが、それでも結構階段を登ります。
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猿がいっぱいいました。
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だいぶ登って来ました。
眺めが良いです。 -
ダンブッラ 石窟寺院に到着ー。
入口の手前で靴を預けて裸足になって入ります。(靴を預けるのは有料。たしか1足25Rs)
ここでも持ってきた靴下を履きましたが、ここは全面に石畳や石の床になっているので、入口で靴を脱ぐタイプの旅館みたいに、気持ち良く感じました。 -
「紀元前3世紀から、ダンブッラの黄金寺院は僧院として存在していました。僧院を寺院へと転換したのは紀元前1世紀の王ワッタガーマニー・アバヤで、タミル人の手によって、アヌラーダプラから追放されましたが、ダンブッラで保護され、15年後には、再びアヌラーダプラに帰還しました。その感謝の念を持って、僧院は寺院へと発展を遂げました。
その後も、ダンブッラの寺院には歴代の王によって多くの寄進や増築が行われました。
石窟寺院の中核は、5つの石窟によって構成されています。高さ150メートルの岩山の中腹に建設された石窟は、アヌラーダプラ時代(紀元前1世紀-993年)、ポロンナルワ時代(1073年-1250年)に大部分が建設されました。」(Wikipediaより) -
第1窟 デーワ・ラージャ・ヴィハーラ
第1窟には長さ14メートルの涅槃像が狭い部屋いっぱいに収められています。 -
涅槃像の頭の横にヴィシュヌ神が祀られていて、スリランカの人達はそちらに熱心にお詣りをしていました。
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赤い足の裏が印象的です。
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シギリヤは5世紀、ポロンナルワは11世紀に作られましたが、ダンブッラは紀元前1世紀~なので、古いものは2,000年も前のもの!と思うとなんかもう古過ぎてよくわかりません (^_^;)
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ヴィシュヌ寺院
第1窟と第2窟の間にひっそりとある小さな部屋。
ヒンズー教のヴィシュヌ神が祀られているのは、このダンブッラ 石窟寺院がヴィシュヌ神の神通力によってできたと伝えられているからだそうです。
ここの入口で白い紐を腕に巻いてくれました。
カンボジアでは赤い紐だったなぁ、そういえば。 -
第2窟 マハー・ラージャ・ヴィハーラ
第2窟は最大規模の石窟であり、ヒンドゥーの神であるサーマン、ヴィシュヌの心臓のほかに、16体の釈迦の立像と40の釈迦の坐像が安置されています。
第2窟内には泉が湧いていて、この泉の水には病気を治す効力があると信じられているそうです。 -
左側の部屋みたいに囲われているところが、泉が湧き出している場所です。
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仏像と壁画で埋め尽くされていて、圧巻です。
水が湧き出ていることもあってか、人がいっぱいいるからか、石窟の部屋の中は結構蒸し暑い。 -
第2窟には、面積2,100平方メートルに及ぶ天井画が施されており、釈迦によるマーラへの説法やスリランカの歴史に関係のある内容が描かれています。
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第3窟 マハー・アルト・ヴィハーラ
第3窟は「新僧院」とも呼ばれる石窟寺院であり、キャンディ王国時代に描かれた天井画と壁画があります。
左側の像は仏像ではなく、王様の像だと思われます。 -
仏像がたくさん…
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いっぱい人がいるからいいですが、ここ、ポツンと1人で見学するのは怖いな。
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壁画が素晴らしいです。
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第4窟 パッツィーマ・ヴィハーラ
ここの部屋だけキーーーンというかピーーーンという耳鳴りのような金属音が響いていて、ナンダさんに聞いたところ、壁画を虫が食べてしまうので、その虫除けの音だそうです。
どんな虫なのか…想像するとちょっとゾッとします。 -
第5窟 デワナ・アルト・ヴィハーラ
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第4窟と5窟は比較的新しいそうです。
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スリランカに来て印象的だったのが、女性の服装のカラフルさでした。
鮮やかな色合いや、花柄など、とても魅力的に感じました。 -
ダンブッラ 石窟寺院、見応えありましたー。
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ダンブッラ の見学を終えて、一路キャンディに向かいます。
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途中のマータレーという町は、ナンダさんによるとタミル人が多いところだそうです。
日本人の私にはシンハラ人とタミル人の違いはさっぱりわからないのですが、ナンダさんにはわかるらしく、あの人はシンハラ人、あの人はタミル人、と教えてくれます。でも言われてもさっぱり違いがわかりません。中国人と韓国人と日本人の違いみたいな感じで、明らかな違いというよりは服装とか雰囲気の違いっぽいのですが…。 -
ヒンズー教寺院がいくつもありました。
僅か9年前まで内戦があった国なので、民族や宗教についてはデリケートな問題なんだろうな。 -
昼食はキャンディ (の少し外れだったのかも) のレストランで、相変わらずのビュッフェ。
相方がビールをオーダーしようとしたら、ペラヘラ祭り中はアルコールはありません、とのこと。
ビュッフェと飲み物で、2,559Rs。 -
レストランの下の階にあったリカーショップですが、閉まっています。
貼り紙に12と26の字が読めるのは、8/12~26まで閉めますってことらしいです。
ペラヘラ祭り期間以外でも、毎月満月の日 (ポヤデー) は会社・学校も休みになり、お酒も販売できないとのこと。 -
アルコール販売がない期間 (8/12~26) というのは、有名なキャンディのペラヘラ祭り期間なのですが、今回お祭りを狙って来たわけではなく、むしろその期間は混むし宿泊料金も高くなるので避けたかったところです。
スリランカ旅行を決めた段階ではまだ翌年のペラヘラ祭りの期間は決まっていなかったようでしたが、ちょうどばっちり当たってしまい、宿泊料金もペラヘラ価格で高くなってしまいました。 -
ペラヘラ祭り中だからなのか、街に人が多いです。
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天気が良くなくてどんよりしていて、人が多くて、車も混んでいてごみごみしている街だなぁというのがキャンディの印象でした。
-
すでに午後でペラヘラ祭りの為、道路が混んで車も全然動かないし、車を停める場所もあるかわからないとのことだったので、キャンディ市内観光は翌日にすることにして、早めにホテルに向かいます。
☆夏休み スリランカ (3) に続きます☆
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