2018/07/14 - 2018/07/23
227位(同エリア842件中)
アインスさん
6日目、この旅最初で最後の連泊なので大きい荷物はホテルに置いてリガの観光へ出かけます。
午前中はガイドさんと観光して昼食後はフリータイムのはずだったのですが、とても優しい親切なガイドさんでもっとリガを知ってほしいから、と希望者のみ昼食後もガイドを続け、安いクルーズまで紹介してくれてクルーズ中もずっとガイドしてくれました。(添乗員さんが何度も確認したけどマージン等一切ないそうです(笑)。)このガイドさんの最後の挨拶がとても印象的でした。それからのフリータイムを含め、リガが大好きになりました。
7/14(土)JAL413で成田からヘルシンキへ移動、ヘルシンキでフリータイム、フェリーでタリンへ移動 タリン泊
7/15(日)タルトゥへ移動、タルトゥ散策、リガへ移動 リガ泊
7/16(月)ルンダーレ宮殿観光、カウナスへ移動 カウナス泊
7/17(火)カウナス観光、ヴィリニウス観光 ヴィリニウス泊
7/18(水)トラカイ散策、シャウレイ十字架の丘散策 リガ泊
7/19(木)リガ観光、フリータイム リガ泊
7/20(金)スィグルタ観光、タリンへ移動 タリン泊
7/21(土)タリン観光、フェリーでヘルシンキへ移動 ヘルシンキ泊
7/22(日)フリータイム JAL414でヘルシンキから成田へ移動
7/23(月)成田着
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 観光バス 船 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
今日は7時から朝食でした。
朝ごはんです。オレンジやグレープフルーツの切り方が輪切りで斬新。 -
9時に出発してまず中央市場へ。
ドイツの飛行船、ツェッペリンの格納庫として使われていたものを移設したそうです。全部で5つあってそれぞれお肉やお魚、野菜などが売られています。 -
大きくて存在感あります。
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入口には営業時間を書いたプレート。
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お魚の市場。
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こちらの方はサーモンを召し上がることが多いですが、サーモン専門店のようなものもありました。
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パン屋さんみたいなのもありました。天井が高いです。
こんなに広くて冬は暖房大丈夫なのかしら。
ここから10時までフリータイムになって自由に見て回ります。 -
お野菜の建物はお店が少なかったのですが、今は気候が良いので外の方が賃料が安いから皆さん外に出しているそうです。
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最後に入った建物は
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お肉市場でした。
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お肉はさすがに外で売れないようです。
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外にはお花のお店が並んで
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とても綺麗でした。
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市場の向こうには昔倉庫に使われていた建物があり、今はレストランなどのおしゃれスポットになっているそうです。
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遠くにソ連時代のスターリン様式の建物が見えました。
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ちょっと郊外のユーゲントシュティール建築群にバスで移動中、リガ城が見えました。
現在は大統領官邸だそうです。 -
最初の建物。ユーゲントシュティールは、ドイツ語でアールヌーボーのこと。19世紀末から20世紀にかけてリガで建築ラッシュが起きたそうです。
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アールヌーボー建築と言われてもよくわからないのですが、ゴシック建築と違うことはわかりました。
女性や動物などなど、彫刻を施しているのが特徴だとか? -
ここから先が特に集まっている地域だそうです。
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珍しく曇り空でした。
デコラティブなバルコニー。ちゃんとお花が飾られています。
でも一階は空き家。賃料が高いそうです。 -
建物の上のレリーフも素敵。
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世界遺産の一部なので
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きちんと現状維持しないといけないため、大変だそうです。
ドアがアールヌーボーっぽいですね。 -
どの建物も
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彫刻がごてごてとついていて
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観光で見る分には素敵なんですけど
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暮らすとなったらどうでしょう?
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ちょっと趣の違う建物。
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建築家が住んでいた建物だっけ?(うろ覚え)
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博物館?だかになっている建物の玄関に入ってみました。
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天井も美しい。
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らせん階段。
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こうやって見上げるのも意識して作られているようです。
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手すりの模様も素敵です。
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どこも凝っています。
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この建物でした。中にあんなに素敵な階段があるなんて思えない位周りと比べると地味です。
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ちょっと修復急務の建物も多かったです。
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ひとつひとつ違うのでゆっくり見ていても飽きません。
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細かい所がより面白いです。
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当時有名な建築家ミハイル・エイゼンシュテインの作品3つ。
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見た目命の建築家だったので内部は3軒とも同じ設計で、色々と使いづらく、住み心地は良くないそうです。
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これが当時の流行りだったんでしょう。
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ここで彼の家の前に猫ちゃん発見!
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説明どころではなく、ツアーから離れて猫ちゃんに接近して撮影。
逃げもしないけど特に喜びもせず、淡々とした対応でした。 -
この彫刻の一つ一つを
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細かいところまでデザインしていたと思うとすごいですね。
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でも、窓が狭そうだし掃除しづらそうだし(笑)。
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修復中が多かったです。
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これ、前面だけじゃなくて後や上も見てみたいものです。
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入口になぜかスフィンクスもどきが。
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こんな街並みに暮らすってどんな感じなんでしょう?慣れるとどうってことないのかな。
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熊はロシアを意味するそうです。
何故か下に猫ちゃん。 -
全体はこんな感じ。意外にシンプル。
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玄関には竜の彫刻。それぞれ意味があるのか、ないのか・・・?
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なんか色々凄い建築を見過ぎて
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ちょっと麻痺してきました。
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でもこれにはちょっと
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度肝を抜かれました(笑)。
何この放心したような顔。
これもミハイル・エイゼンシュテインの作品だそうです。 -
カエルの置物が有名なレストランだそうです。
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そして変な名前のレストラン。リガに3軒ほどあるそうです。
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これが今回のリガのガイドさん。とても親切でした。
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こうやって彫刻をその場で削って作成するのはとても大変で費用もかかるそうです。
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この素敵な建物は
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ソ連時代ロシアのオフィスだったそうで今でもロシアが大使館として使っているそうです。
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が、ロシアは家賃を払っていないとか。本当にひどい国です、とガイドさん。
ガイド中時々このような話をするので、ラトビアの方の辛い思いに触れた気がしました。本当に想像なんだけど、ご年配の方だったので、もしかして親戚や知り合いの方がシベリア流刑などにされたのかもしれません。 -
バスで移動して街中にやってきました。
自由記念碑。 -
1935年に完成したラトビア独立戦争で犠牲になった兵士に捧げられた像です。
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囚われた人々。
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防衛。
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1940年にソ連に併合された後は、ここに近づくだけで独立の意思あり、とみなされてシベリアへ送られたので、「シベリア行きの片道切符をゲットできる場所」と呼ばれていたそうです。
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広場の周りにはラトビアの国旗が。
上下の赤は血を、真ん中の白は兵士を包んだ布を表しているそうです。 -
橋を渡って旧市街へ歩いていきます。
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オペラ座が見えてきました。
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立派です。
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ここにもアールヌーボー建築が。イタリア大使館だそうです。
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壁をくぐって旧市街に入ります。
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オリジナルが残っているのはここだけだそうです。
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聖ペテロ教会。
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塔に登れるそうです。入場も、登るのもお金がかかるので後のフリータイムでも行きませんでした。
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歴史を感じる古さ。
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入口のドア。
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古いと思ったら13世紀以前に作られたものだとか。年季が入っています。
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教会前に猫ちゃん発見。
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ふらふらと猫の方へ。
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首輪はないけど良く太っているので飼い猫かな?この猫も淡々とした対応でした。なかなか人懐こい猫には出会えません。
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ちょっと歩いてブラックヘッドの会館へ。
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修復というか、新しく作り直したレベルじゃ?と思ったらやはり、14世紀にギルド商人のために建てられたのですが第二次大戦でドイツに爆撃され、1948年にはソ連に解体されたのを1999年に再建したそうです。
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ほとんどの歴史的建造物にロシアにひどい目にあった経験がある街。
ガイドさんの気持ちがほんの少しだけわかるような気がします。 -
市庁舎広場です。
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リガ大聖堂にやってきました。
バスで希望者の数を確認して、多数決で12時から20分ほどのオルガンコンサートを聴くことになりました。一人7ユーロ。私はどちらでも良かったのですが、夫は聴きたかったようで喜んでいました。 -
入場して、各自好きな座席で聞くことになりました。
説教台。 -
パイプオルガン。ヨーロッパでも5本の指に入るほど立派なんだとか。
7割くらい座席が埋まるほどの盛況でした。
演目はバッハとリスト。
バッハ好きな夫は感動していました。
私は・・・普通に良かった、と思う程度。音楽に興味がなくてすみません。 -
コンサート後、解説を聞きながら見学します。
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マリア様のステンドグラス。
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現代風、と思ったらアールヌーボー時代のステンドグラスだそうです。
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主祭壇。
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説教台とパイプオルガン。
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教会の隅に1709年の大水の時にここまで水がきました、のプレート。
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床からは1mくらいの高さです。
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以前、上についていた風見鶏。結構大きかったです。
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こんな珍しいレリーフがあったり
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ブラックヘッドの方たちが座る場所だったそうです。
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椅子の横の浮彫。
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中庭に出てきました。
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古めかしい天井。
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回廊は博物館のようになっていて古い大砲などが展示されていました。
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回廊から見える塔が美しいです。
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中庭にひとつの彫刻があります。
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大聖堂最初の司教のアルバート司教の像ですが、オリジナルはロシアが略奪していってしまい、返還要求しているのですが返してくれないのでこれはレプリカだそうです。
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出入口脇の小さな礼拝堂に入りました。
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マリア様をたたえて百合のレリーフがちりばめられています。
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奥に小さなネズミがいます。
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これを作った職人たちが自分たちの貧しさを表したそうです。
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大聖堂を出て広場に出てきました。
モダンな熊さんがいっぱい。 -
各国を表しているそうです。
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日本はこれ。なんか耳なし芳一っぽい。
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後のほうがいい感じでした。
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熊さんから大聖堂を見上げて移動。
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レストランに行く途中についでのように三人兄弟がありました。
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向かって右から長男、次男、三男。
長男の時代は余裕があったので家の前にスペースをとれ、家の幅も広かったそうです。
それがだんだん・・・というお話しでした。 -
中に入りたい人はフリータイムでどうぞ、とのことでしたけどちょっと遠かったので行かずじまいでした。
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長かった4時間の観光を終え、レストランへ。
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スープと
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ロールキャベツ。
よく煮込んであって美味しかったです。 -
14時からフリータイムの予定でしたけど、ガイドさんがまだ紹介したい場所がある、クルーズも安いものがあるから連れて行ってもいい、と言って下さり、添乗員さんが何度も延長料は出ないよ?とか船のマージンもらえるの?とか確認したそうですが、リガをもっと知ってもらいたいから無料でいい、マージンなんてない、とのこと。
結局私たちを含め、25人中16人ほどがついていく事にしました。英語ガイドなので当然添乗員さんも来ることになり、ちょっとお気の毒でした。 -
夫が気になったヘビメタみたいなチェーン。
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ラトビアの国会議事堂
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ソ連時代も公的に使われていた建物だそうです。
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次に来たのはスウェーデン門。
スウェーデンが統治していた17世紀に作られたそうです。 -
日の出に開いて日の入りに閉まっていたそうです。
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悲しい伝説があって、当時禁じられていたリガの娘とスウェーデン兵が恋に落ちたのですが、発覚して娘がこの壁に塗り込められたとか。
「だから、ここは出るんです。」とのことです。 -
リガで最も古いと言われる部分を見ながら歩いて
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やってきたのは軍事博物館。
無料なので、皆さんに見せたいものがある、と入場。 -
こんな大砲などが展示されているのですが
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この日の丸を見せたかったそうです。
シベリア抑留になった日本人が持っていたものだそうです。
はるかラトビアに日の丸が展示されているとはちょっとびっくりです。 -
軍事博物館は、この火薬塔と同じ建物にありました。
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右側が博物館です。
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弾がめり込んだままになっています。
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そして見えてきたのは楽しみにしていた
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猫の家!
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向いにあるギルド会館に入れてもらえなかったラトビアの人がそっぽを向けて猫を家につけたとか。
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ギルドに入れたので、向きを変えたらしいです。
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左側がギルド会館だった建物。
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猫にばっかり目が行きますが
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入口も何気に凝っていてこれもアールヌーボー建築です。
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猫は思っていたよりずっと大きくてしっかりしていました。
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アールヌーボー建築を見ながら
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犬の家、だそうです。
犬は -
ここに一匹。
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DOGのDだよ、っておっしゃってましたけど本当なんでしょうか?
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ワーグナーが一時滞在していた場所。
生活が派手で借金を踏み倒して逃げて行ったそうです。 -
各地を追われていたワーグナーを救ったのが白鳥城で有名なルードヴィッヒ2世なんだとか。
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ショッピングセンターでトイレ(20セントだけど、前の人がドアを押さえておけば皆入れます。現地の方がどうぞ!とおっしゃるので皆さんで入ってしまいました。現地の方も、前の人が押さえてくれている間に入っていました。適当なんですね。)に行ったりして15時からクルーズ。
通常は18ユーロで、ホテルの割引券で15ユーロになる船に乗る予定でした。でも、ガイドさんがこの船なら12ユーロだよ、と紹介してくれたのでこちらに乗ることにしました。コースや時間は同じだとのこと。どうも乗れる人数が多いので安くできるらしい。 -
この船に乗りました。
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運河からスタートします。
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かもさんたち。
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いきなり運河からダウガバ川に出ました。
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大きい川です。
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テレビ塔が見えます。
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向こうの建物は新しくできた図書館。
本を色々な図書館から手で運んだそうです。「こっちの人、そういうの好きですよね、人間の鎖とか。」と添乗員さん。
手前の橋脚は前かかっていたもう一つの橋の残りで -
反対側にもあります。
橋は爆撃でなくなったそうです。お金があったら歩行者用や自動車用の橋を作りたいそうです。 -
遠くに聖ペテロ教会とリガ大聖堂が見えます。
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橋の下をくぐって
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近づいてきました。
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大聖堂を通り過ぎるとリガ城が見えてきました。
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アップするとこんなです。ラトビアの国旗がたなびいています。
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一番後ろに座ったので後はこんな感じでした。
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軍艦と客船が見えてきました。
ジェットボートに追い越された後、大きな波がかかってきてツアーの方がずぶぬれになってしまいました。天気が良かったとはいえ、お気の毒でした。 -
軍艦と客船が並んでいるって不思議です。
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ターミナルのところを曲がって運河に戻っていきます。
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この大きな川は、冬は凍るそうです。
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運河クルーズしているとブルージュを思い出しますけど、見える景色は全然違います。
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きれいな建物や
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国会議事堂を通り過ぎて
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こういう橋はブルージュっぽいかな?
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この橋は左側にあるリガ大学へ行く学生のためにお金持ちがかけてくれたそうです。
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遺跡っぽい?
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オペラ座が見えて
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仲良しの鴨さんを見て
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そろそろ終わりです。
出発した場所に戻ります。 -
1時間のクルーズでした。川の大きさや、川からみる旧市街、運河から見る眺めは視点が変わってとても良かったのでお勧めです。
16時まで付き合ってくれたガイドさんともここでお別れしました。
最後の挨拶で、「自分は勤勉で穏やかな日本人が大好きです。日本の困った隣人は中国、韓国、北朝鮮と3つありますけどラトビアはただひとつ、ロシアだけです。ロシアが日本に歯舞諸島、色丹島、国後島、択捉島を一日も早く返してくれることを願っています。」とおっしゃっていました。なかなかポリティカルなことを話されますが、日本人でもなかなか言えない北方四島の名前をすらすら言えることに驚きました。少しでも関心を持っていただけるのはありがたいことです。 -
さて、ここからが本当のフリータイム。
観光で見たいところは全て見せていただいたのでお買い物することにしました。
まず、添乗員さんお勧めのはちみつやさん。
聖ペテロ教会の後ろ辺りです。 -
はちみつがいっぱいあって試食もできますが
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私たちは蜜蝋を購入。
燃やすとアレルギーに効くそうで、花粉症の時期にいいですよ~との添乗員さんのお話し。 -
こんな凝ったのもありましたけど自宅用なので
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お試しでシンプルな一本1ユーロ以下のを3本と、やはりアレルギーに効きます、というプロポリスの喉スプレーを3.6ユーロで購入。これ全部で6ユーロでした。
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試食コーナーや
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外もこんなに可愛らしくしています。
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次のお店に行く途中にブレーメン市から贈られたという音楽隊の像がありました。
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皆がなでるのかお鼻がぴかぴか。
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よく見ると顔が猛々しい。何故?(笑)
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横から見るとこんなです。
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続いて、添乗員さんお勧めのオーガニックコスメのお店に来ました。
ボディヨーグルトが有名とのことで、10ユーロちょっとでしたけど、使わないかな~と購入せず。 -
最後はこれまた添乗員さんお勧めのアクセサリーやさん。
聖ペテロ教会の前にある、木馬が目印のお店。
でも、あまりに本格的すぎて安くても50ユーロとかで、娘に軽くお土産~というデザインでも価格でもなかったので購入せず。 -
誰か偉い人が通ったらしく護衛のパトカーが走っていました。
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まだ17時過ぎだったのですが、人気店だし、疲れたしー、と日本で調べていたレストランに来てみました。聖ペテロ教会から4分くらいのところです。
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地下で、細長い暗い通路が長く続くので奥に行くのをためらっていたら奥から出てきた現地の男性が「大丈夫、奥に行けば開いてるよ!ここ、安くて美味しいから僕もいつも来てるんだよ!」的なことを教えてくれたので突撃(笑)。
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17時なのに10組くらい食事してたし、奥は広くて席数もあり、やはり人気店のようです。
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好きなとこに座って、と言われお馬さんの側に座るとろうそくをつけてくれました。
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ビールも2,30種類あったのですが、地元のラガービールを注文。私はいつもの炭酸水。
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お昼が13時だったので、サラダと
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ビーフとポテトのチーズがけ。
どちらも野菜たっぷりで美味しかったです。
全部で14.8ユーロ。安い! -
帰りのバス停近くのショッピングセンターに行くためにぷらぷら歩きます。あちこちに素敵な建物があります。
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ラトビアの人は国旗を大切にしています、一般の家庭でも家に掲げます、と聞いていたのですが、本当のようです。
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自由記念碑の近くのライマ時計。
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ライマのお店。
入って見たけどやっぱりチョコレートはこの暑さでは無理ってことになりました。 -
午前中来た時にはなかった花束が捧げられていました。
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帰りのバス停の近くにロシア正教の教会がありました。
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添乗員さんのざっくり場所説明でなんとかたどり着いたショッピングセンター。トイレを借りた後に
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デザートを食べていなかったので
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地味な色になりましたが、ナッツとキャラメルのアイス。2.6ユーロ。
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中心を少し離れると街並みに若干廃墟っぽさが混じってきます。
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バス停で53番のバスを待ちます。
街中のショッピングセンターの売店で買ったバスチケット。一枚1.15ユーロです。 -
ここにピッとします。
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バスは空いていました。
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無事、ホテル近くのバス停で下車。
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帰る途中に見つけたどんぐりと柏?
ホテルに戻ったのは20時過ぎでした。 -
街中のスーパーで購入したダルマイヤーの豆とラトビアメーカーのビスケットと味見したい、というのでライマのチョコ。
チョコは、選んだ味が悪かったのか今一つでした。
コーヒーは6.49ユーロ、ビスケットは一つ0.7ユーロ位だったかな?物価は確かに安いです。
今日は一日リガで過ごして18,886歩歩いていました。
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