2016/07/15 - 2016/07/15
37位(同エリア539件中)
デコさん
大聖堂の塔からの眺めを楽しんだ後は、旧市街へ。
☆'.・*.・:★'.・*.・:☆'.・*.・:★'.・*.・:☆'.・*.・:★'.・*.・:☆'.・*.・:★'.・*.・:☆'.・*.・:★
【スケジュール】
7月 3日(日) 関空出発
7月 4日(火) ドバイ空港→ジュネーブ空港→クレルモンフェラン (クレルモンフェラン泊)
7月 5日(水) ピュイ・ド・ドーム訪問 (クレルモンフェラン泊)
7月 6日(木) クレルモンフェラン→ロデス→Cougousse (Cougousse泊)
7月 7日(金) コンク村&ベルカステル村訪問 (Cougousse泊)
7月 8日(土) Cougousse→ロデス→Bergerac(Bergerac泊)
7月 9日(日) サンテミリオン訪問 (Bergerac泊)
7月10日(月) サルラ訪問 (Bergerac泊)
7月11日(火) Bergerac →ボルドー→トゥールーズ (トゥルーズ泊)
7月12日(水) トゥルーズ観光 (トゥルーズ泊)
7月13日(木) トゥルーズ→グルノーブル (グルノーブル泊)
7月14日(金) グルノーブル観光 (グルノーブル泊)
7月15日(土) グルノーブル→ジュネーブ (ジュネーブ泊)
7月16日(日) イヴォワール訪問 (ジュネーブ泊)
7月17日(月) ジュネーブから帰国便へ (機内泊)
7月18日(火) ドバイ空港→関空へ
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 船 徒歩
- 航空会社
- エミレーツ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
様々な建築用市区が混在した大聖堂を見上げて
あの緑の塔に上っていたんです~ -
出は旧市街へブラブラと
-
旗がたくさん翻る、市庁舎前の通り
-
その通りの角っこにあるのが、Ancien arsenal
この建物には現在、ジュネーブ州の資料館が入っており、アーケードの部分には1877年まで軍用倉庫として使われていたことを物語る大砲が展示されています。 -
そのアーケードの壁には、ジュネーブの歴史の重要な時期を代表するアレクサンドル・シングリアに署名した3つのフレスコ画が残されています。
-
Ancien arsenalのアーケード内で
-
アーケード内のフレスコ画をアップ
-
イチオシ
Ancien arsenalのアーケード内で
-
Ancien arsenalのアーケード内で
-
通りの向かいにあるのが市庁舎
-
こちらの中庭に入ってみると
-
回廊のような所にも座席が設けられて
-
中庭一面に椅子が並べられていました。
-
今夜催し物がるような雰囲気です。
-
市庁舎壁面の表示
-
壁面には日時計も
-
Ancien arsenalの外壁の軒下のフレスコ画
-
Ancien arsenalの外壁の軒下のフレスコ画
-
Ancien arsenalの外壁の軒下のフレスコ画
-
アンリ・ファジー通りを進んできて公園内に入ります。
-
公園のすぐ下にあるのが。。。
-
この宗教改革記念碑
-
記念碑前のモザイク画も一緒に
-
宗教改革記念碑の4人の人たちは
左から、ファレル、カルヴァン、ベーズ、ノックス -
足元のモザイク画をアップで
-
4人の像の両側には、窮境改革運動に貢献した人たちの名前や普及にまつわるエピソードも彫り込まれています。
-
こちら側にも続きます。
-
壁面のレリーフをアップで
-
壁面のレリーフをアップで
-
前に広がるバスティオン公園は緑に包まれています。
-
並木道が美しい!
-
レストランの入る建物もあります。
-
公園出入り口近くの広場では、大型チェスが
-
大型チェスは、いくつかセットされています。
-
バスティオン公園入口の門柱
この前はヌーヴ広場になっています。 -
バスティオン公園入り口前の通りを走るトラム
トラムの停留所があって、いろいろな方面へ行けそう。 -
ヌーヴ広場の彫像
-
ヌーヴ広場の騎馬像
奥に見えているのがオペラ劇場 -
こんなトラムも走ってます。
トラムに乗ってみたいけれど、どのトラムでどこへ行けるのかがよくわかってなく、やはり自分の足で歩いた方が賢明かも? -
と、地図も持たずに歩ける通りを進んで
-
旧市街を戻っています。
-
この辺りなら迷子にならずに歩けそうと進んで。。。
-
見慣れた通りに出てきました。
通りと言うより、広場のようで、グーグルマップにはモラ広場と出ています。
石畳で覆われた雰囲気のいい広場です。 -
石畳の上に張り出したテラス席がたくさんある中、空いた席を見つけてひと休みです。
-
モラ広場に張り出したテラス席の向こうに。。。
-
気になったこの塔のような建物
グーグルマップにはParking Cle de Rive
と出ています。 -
これはどこで撮ったものか???
-
レマン湖畔に戻ってきて、
-
戯れる白鳥さんたちをしばしボ~ッと眺めています。
-
レマン湖の白鳥さんたち
-
出て行くボートも
-
ルソー島へ
-
ここでも近づいてくる白鳥さん
-
ルソー島
-
ルソー島の像は・・・
-
像は、もちろんジャン・ジャック・ルソーさん!
1712年6月28日、ジュネーヴのグラン・リュ街にて誕生
主にフランスで活躍した哲学者、政治哲学者、作曲家。
童謡・文部省唱歌の「むすんでひらいて」は、作詞者は不詳だが、作曲者はフランスの思想家・著作家ジャン=ジャック・ルソーとのこと。私は初めてこのことを知りました^^; -
像の前から湖を眺めて
-
モンブラン橋の袂へ
-
ルソー等を振り返って
-
このあと、船着き場を経由してホテルへ
-
-
-
-
-
明日、ここからイヴォワールへ行くのが楽しみでたまりません(^^♪
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
ジュネーブ(スイス) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
65