2018/05/23 - 2018/05/31
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空飛犬quillさん
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ローテンブルグで一泊し又バス移動です。
今日はアウグスブルグまで移動し、ドイツDBに乗り換えてミュンヘンに入ります。
ところがアウグスブルグ→ミュンヘンの電車が車両故障。途中で降ろされてしまいました。
右も左もわからない空飛犬quiilはどうしたらいいのでしょうか??
何だかミステリーツアーみたいになって来ましたが、ドイツ人は親切ですねぇ。
色々教わりながらミュンヘンに到着できましたよ。
因みに、この写真はローテンブルグ駅です。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
朝のローテンブルグ駅周辺。
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プラットホーム
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駅前の道
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丁度列車が入って来ました。
何人か降りてます。 -
ホテル朝食。
今回は何処もアメリカンスタイルビュッフェ。
ローテンブルグ・ホーフに日本人の団体さんが宿泊していました。
ツアーコンダクターさんから
「皆には7:15集合と言ってあるのでその前だったら迷惑を掛ける事にはならないと思います」
と前日聞いたので7:00にレストランへ。
良い情報をそれなりにゲットしています。 -
パンは豊富。
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どれもそこそこ美味しかったです。
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旧市街へ繰り出しました。
市庁舎前で記念撮影。
毎度も書いていますが、スタイリストの空飛犬quillは自撮り棒なんてものは使いません。
平らな所+セルフタイマー使用です。
友人で手に持って自撮りする輩がいますが、妙に顔が大きく写るのでみっともないと思うのです。
風景第一、顔は自慢できるほど整っていないですからねぇ。 -
マルクト広場の反対方向でもパチリ
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市議会員宴会場の時計を見上げる群衆(観光客)
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小窓が開いて市長がジョッキを傾けワインを飲み干す一瞬を待っているんです。
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市庁舎のオブジェ
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ヤコブ教会
ヤコブ教会ではミサの最中。
入るのを諦めました。 -
ヤコブ教会付近
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ヤコブ教会
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ヤコブ教会付近
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ここは、ローカル民が生活してらっしゃいます。
花が綺麗だったので写真をとらして頂いた。 -
トコトコ散歩中
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バーガー門
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要塞公園で、バイオリニストが・・・
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お若い頃CDも出したようです。
かなりの腕前で一生懸命CD販売していますが、
あたしゃ、朝のライブが聴きたいのに・・・
CDジャケットに「My way」のタイトルを見つけ「へ~~My wayも入っているんだ」って言うと即My wayを演奏してくれました。 -
公園から見える城壁の反対側の風景。
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公園から見える城壁の反対側の風景。
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城壁内に戻ります。
素敵な看板がいっぱいありますよ。 -
ここでもバイオリニストが・・・・
フラフラ散歩しているだけで良い音楽に出会えるので素敵です。
このお父さんはバイオリン協奏曲。
良いですねえ。 -
マルクト広場方面に向かいます。
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又、宴会場まで帰って来ました。
オルゴール奏者が頑張ってます。 -
今日も暑いのでアップルケーキとコーラです。
体を冷やしたらいよいよローテンブルグにさよならをしなくてはなりません。 -
13:10のバスを待ちます。
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ロマンチック街道バスの時刻表。
5分くらい遅れましたが、無事バスに乗れました。 -
フォイヒトバンゲン到着。
少しだけ時間があるので街並みだけパチリ。 -
本日のバス
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ディンケルスビュールまであと少し
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こんな景色の中バスは進みます。
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パッチワークの風景
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ディンケスビュールは水郷に囲まれた緑豊かな街。
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ディンケスビュール到着。
聖ゲオルク大聖堂 -
街並み
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街の馬車
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ドイチェスハウス。
有名らしいです。
ホテルみたいですよ。 -
ドイチェスハウス
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聖ゲオルク大聖堂広場
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ネルトリンゲンはこちら。
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市庁舎前の看板
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看板
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ドイチェハウス
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パン屋さん
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パン屋さん
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恐らくベルニッツ門
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先ほど会った馬車でしょうね。
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木組み風家
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木組みの家
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ティンゲルスビュールから2時間弱でアウグスブルグ到着
市庁舎です。
玉ねぎ型の二つのドームが目印。 -
アウグスブルクも市庁舎前と駅前に止まります。
とりあえず市庁舎前で40分停車。
近くを観光。 -
大聖堂を目指します。
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大聖堂到着。
空から見るとこんな感じだそうです。 -
ロマネスク様式とゴシック様式が融合した大聖堂。
最古のステンドグラスが見どころらしいですが、聖堂内には入る時間が・・・・・・ -
建屋図
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見取り図
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壕跡??
本来水があるべきなのかな?? -
市庁舎前に戻って来ました。
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市庁舎前。
観光案内所にはトイレもあります。
*観光案内所はこの写真の左側。 -
この団体は地べたりアン。
持合いビール+つまみで宴会中。
でも下は石畳なので、おしりが痛くないんでしょうかね。 -
市庁舎を横から見ています。
-
これが、ロマンティック街道バス。
右側が市庁舎。
凡そ40分後にバスが駅前まで行ってくれます。 -
アウグスブルグ駅に到着。
ここからドイツDBで移動です。 -
アウグスブルグからミュンヘンに向かうチケットです。
嫌な予感がしたんですよ。
アウグスブルグで30分以上出発が遅れたんですよね。 -
DBの車内。
マアマアの混み具合ですが、やっぱり問題発生。
車内アナウンスがドイツ語だったので、前に座っていた女性に確認したら
車両トラブルでこの電車がミュンヘンまで行かないらしいのです。
途中でS6に乗り換えろと言っているみたい。
S6って言われたって「なんのこっちゃ」てな感じですが、
ちょっと困った表情していると、
女性は「ミュンヘンの一つ手前の駅まで行くからホームを一緒に探しましょう。
ついてらっしゃい」と言ってくれました。
強制的に降ろされた駅は「パシング」、ミュンヘンの5つ手前の駅です。
ドイツの女性素晴らしい。
わたしゃ黙ってついて行きましたがな。
丁寧に色々教えてくれた女性はハッケルブリュッケで「じゃあドイツ旅行を楽しんで」って言って降りて行きました。
毎度々ローカルの方々に感謝です。 -
何やかんやで、ミュンヘンに着きました。
ミュンヘンの宿はゲルマニア。
ホテルは結構探しました。
駅周辺なんですが、一本道を間違えたので聞きまくってホテル到着。
中東の方が多い地域の境界エリアみたいですね。
近くのコンビニはアラビア文字、フラフラしている輩はドイツ語を使っていません。
彼らは悪さをする訳でもないし。問題ないですが違和感があるんですよ。
ヨーロッパで極右政党が台頭して移民排斥運動をする理由の一端が理解できたような気がします。
彼らは仕事が無いんでしょうかねぇ。
ほぼ一日たむろしてますよ。 -
普通のホテルです。
狭い・汚いと言われればそうですが、別に問題ないと私は思いますよ。 -
初ミュンヘンのディナーはソーセージのフライ+ヘルツからスタート。
勿論ヴァイスビールもこの後頂きましたがな。
ソーセージと言うよりハムのフライみたいです。 -
店内です。
-
ウイントン・マリサレスのセカンドラインを聞きながらディナー。
おっ、ヴァイスビールも写してありました。 -
お店は「ミュンヘナースタブン」ミュンヘン駅のすぐ南側です分かりやすい場所・代表的な料理は揃っていると思います。
食べた料理はどれも美味しかったです。
結局3日間ここで夕食を摂ったらスタッフと仲良くなってしまった。
最終日は「ハ~~~イ、今日は何にする?」ってな感じ。
今日も楽しかった。
明日はロマンティック街道完結のためにフュッセンへ。
to be continued
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