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仁和寺からバスで四条河原町に出て四条通りをぶらつきまたバスでホテルに帰りました。<br />朝からお寺五つを廻りその上暑さで疲れました。<br />翌日は洛南の伏見稲荷大社、東福寺、東寺をめぐり帰宅です。今回はその内四条通りと伏見稲荷大社です。<br /><br />写真は伏見稲荷大社、千本鳥居。

昔の仲間と、今年は奈良・京都その5:四条通界隈と伏見稲荷大社。

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2018/06/04 - 2018/06/05

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ベーム

ベームさん

仁和寺からバスで四条河原町に出て四条通りをぶらつきまたバスでホテルに帰りました。
朝からお寺五つを廻りその上暑さで疲れました。
翌日は洛南の伏見稲荷大社、東福寺、東寺をめぐり帰宅です。今回はその内四条通りと伏見稲荷大社です。

写真は伏見稲荷大社、千本鳥居。

同行者
友人
交通手段
高速・路線バス タクシー 新幹線 私鉄
旅行の手配内容
個別手配
  • バスで四条河原町へ。<br />京都御苑の今出川御門前を通過。

    バスで四条河原町へ。
    京都御苑の今出川御門前を通過。

  • 四条河原町に着きました。<br />四条河原町から四条烏丸間の四条通は両側にずらりと商店が並び、百貨店が集まる繁華街です。

    四条河原町に着きました。
    四条河原町から四条烏丸間の四条通は両側にずらりと商店が並び、百貨店が集まる繁華街です。

  • 京都高島屋。

    京都高島屋。

  • 四条通。

    四条通。

  • 鴨川の方へ。

    鴨川の方へ。

  • 鴨川に架かる四条大橋。

    鴨川に架かる四条大橋。

  • 四条大橋。<br />橋の西には四条河原町の繁華街、東を行くと祇園、八坂神社、円山公園などの観光地があり人車の行き来の激しい橋です。<br />

    四条大橋。
    橋の西には四条河原町の繁華街、東を行くと祇園、八坂神社、円山公園などの観光地があり人車の行き来の激しい橋です。

  • 鴨川です。<br />上流方面。

    鴨川です。
    上流方面。

  • 川床が張り出しています。<br />

    川床が張り出しています。

  • 京都の夏の風物詩です。

    京都の夏の風物詩です。

  • 下流方向。

    下流方向。

  • 橋の東詰めにある絵看板。<br />皇都祇園祭礼四条河原之涼。<br />四条大橋を三体の神輿が渡っています。6月6日、7日祇園祭なりと書いてあります。

    橋の東詰めにある絵看板。
    皇都祇園祭礼四条河原之涼。
    四条大橋を三体の神輿が渡っています。6月6日、7日祇園祭なりと書いてあります。

  • 四条大橋の東南詰めに南座があります。シートで覆われている建物です。2016年2月より大規模な改装中で、この11月新装オープン予定。<br />江戸時代元和年間から続く日本最古の歌舞伎劇場です。出雲お国がかぶき踊りを始めた歌舞伎発祥の地に建っています。<br />隣のビルはにしんそばの老舗「松葉」。

    四条大橋の東南詰めに南座があります。シートで覆われている建物です。2016年2月より大規模な改装中で、この11月新装オープン予定。
    江戸時代元和年間から続く日本最古の歌舞伎劇場です。出雲お国がかぶき踊りを始めた歌舞伎発祥の地に建っています。
    隣のビルはにしんそばの老舗「松葉」。

  • 南座。<br />年末恒例の吉例顔見世興行は風物詩で、役者の名前を勘亭流で書いた「まねき」と呼ばれる看板が正面にずらりと並びます。<br />ウィキより。

    南座。
    年末恒例の吉例顔見世興行は風物詩で、役者の名前を勘亭流で書いた「まねき」と呼ばれる看板が正面にずらりと並びます。
    ウィキより。

  • 松葉。総本家にしんそば、となっています。温泉まんじゅうだけでなくこれにも本家だの元祖だのがあるんですね。<br />何十年も昔、私はここの畳の部屋で座ってにしんそばを食べ、立ち上がったら足が痺れていてずでんどうとひっくり返ったことがあります。

    松葉。総本家にしんそば、となっています。温泉まんじゅうだけでなくこれにも本家だの元祖だのがあるんですね。
    何十年も昔、私はここの畳の部屋で座ってにしんそばを食べ、立ち上がったら足が痺れていてずでんどうとひっくり返ったことがあります。

  • 南座の向かいにあるレストラン菊水。<br />大正5年創業の老舗。建物は国の登録有形文化財になっています。

    南座の向かいにあるレストラン菊水。
    大正5年創業の老舗。建物は国の登録有形文化財になっています。

  • 四条大橋から西へ四条烏丸までぶらついてみようと思います。<br />先斗町の入り口。

    四条大橋から西へ四条烏丸までぶらついてみようと思います。
    先斗町の入り口。

  • 料亭、茶屋のひしめく花街です。

    料亭、茶屋のひしめく花街です。

  • その横に木屋町通り。<br />ここも歓楽街です。

    その横に木屋町通り。
    ここも歓楽街です。

  • 木屋町通りに並行し高瀬川が流れています。<br />江戸時代初期に角倉了以親子により開削された運河で、その水運に使われたのが高瀬舟です。

    木屋町通りに並行し高瀬川が流れています。
    江戸時代初期に角倉了以親子により開削された運河で、その水運に使われたのが高瀬舟です。

  • 桜の木陰で涼む人たち。私達も小憩しました。涼しい風が水もを渡り別天地でした。

    桜の木陰で涼む人たち。私達も小憩しました。涼しい風が水もを渡り別天地でした。

  • 高瀬川。<br />森鴎外の小説「高瀬舟」に、高瀬舟に乗せられて高瀬川を下る罪人の物語が書かれています。

    高瀬川。
    森鴎外の小説「高瀬舟」に、高瀬舟に乗せられて高瀬川を下る罪人の物語が書かれています。

  • 四条河原町。<br />阪急電鉄の駅があります。

    四条河原町。
    阪急電鉄の駅があります。

  • 四条通り沿いの商店。

    四条通り沿いの商店。

  • 三条通りと四条通りを南北に通る新京極通り。<br />商店街です。

    三条通りと四条通りを南北に通る新京極通り。
    商店街です。

  • 新京極。

    新京極。

  • 寺町京極。

    寺町京極。

  • 新京極に並行して寺町通り。

    新京極に並行して寺町通り。

  • 寺町。

    寺町。

  • 四条烏丸の手前、京都大丸。<br />四条通りには京都の主要百貨店、高島屋、藤井大丸、大丸、阪急、それに丸井などが集中しています。東京の銀座、大阪の心斎橋に似ています。<br />五つの寺と四条通り、足が棒になりバスでホテルまで。今日は終わり。

    四条烏丸の手前、京都大丸。
    四条通りには京都の主要百貨店、高島屋、藤井大丸、大丸、阪急、それに丸井などが集中しています。東京の銀座、大阪の心斎橋に似ています。
    五つの寺と四条通り、足が棒になりバスでホテルまで。今日は終わり。

  • 最終日の朝です。<br />三日間とも快晴、30度前後の日が続きました。

    最終日の朝です。
    三日間とも快晴、30度前後の日が続きました。

  • 今日は洛南、伏見稲荷大社、東福寺から東寺を廻ります。

    今日は洛南、伏見稲荷大社、東福寺から東寺を廻ります。

  • まず伏見稲荷大社へ。<br />ホテルからタクシーで行くと裏参道に着きました。

    まず伏見稲荷大社へ。
    ホテルからタクシーで行くと裏参道に着きました。

  • 参道には表と裏があります。

    参道には表と裏があります。

  • 裏参道にはお店や屋台が一杯。

    裏参道にはお店や屋台が一杯。

  • 門前で定番の七味唐辛子。<br />もともとは漢方の薬みたいなもので、病気平癒を祈りに来る人目当てに寺社の門前で売るようになったのでしょうか。

    門前で定番の七味唐辛子。
    もともとは漢方の薬みたいなもので、病気平癒を祈りに来る人目当てに寺社の門前で売るようになったのでしょうか。

  • これより伏見稲荷大社です。

    これより伏見稲荷大社です。

  • 伏見稲荷大社。<br />全国3万社以上あると云われる稲荷神社の総本宮。主祭神は宇迦之御魂大神(うかのみたまのおおかみ)。五穀豊穣、商売繁盛、交通安全、諸願成就の神。要するになんにでもご利益のある神ですね。<br />和銅4年(711)、秦伊侶巨(はたのいろこ)が稲荷山の麓に稲荷大神を祀ったのが始まり。稲荷山は東山三十六峰の最南端に位置する霊峰。<br />平安時代に入ると正一位が授けられ、天皇・貴族の崇拝を受けるなど隆盛を見るようになる。

    伏見稲荷大社。
    全国3万社以上あると云われる稲荷神社の総本宮。主祭神は宇迦之御魂大神(うかのみたまのおおかみ)。五穀豊穣、商売繁盛、交通安全、諸願成就の神。要するになんにでもご利益のある神ですね。
    和銅4年(711)、秦伊侶巨(はたのいろこ)が稲荷山の麓に稲荷大神を祀ったのが始まり。稲荷山は東山三十六峰の最南端に位置する霊峰。
    平安時代に入ると正一位が授けられ、天皇・貴族の崇拝を受けるなど隆盛を見るようになる。

  • 応仁の乱により1468年社殿の殆どが失われたが、豊臣、徳川などの権力者の庇護のもと復興が進んだ。江戸時代になると特に商売繁盛の神として商人、町民の信仰ますます盛んになる。願いが叶ったら鳥居を奉納する習慣も江戸時代から始まったと云われる。

    応仁の乱により1468年社殿の殆どが失われたが、豊臣、徳川などの権力者の庇護のもと復興が進んだ。江戸時代になると特に商売繁盛の神として商人、町民の信仰ますます盛んになる。願いが叶ったら鳥居を奉納する習慣も江戸時代から始まったと云われる。

  • 左の屋台にやきとり、とあります。<br />この店がそうか分かりませんが、すずめの丸焼きは伏見稲荷の名物だそうです。すずめの捕獲はたしか鳥獣保護法で禁止されているはずですが、輸入物でしょうか。

    左の屋台にやきとり、とあります。
    この店がそうか分かりませんが、すずめの丸焼きは伏見稲荷の名物だそうです。すずめの捕獲はたしか鳥獣保護法で禁止されているはずですが、輸入物でしょうか。

  • 楼門が見えてきました。

    楼門が見えてきました。

  • 二の鳥居。

    二の鳥居。

  • 楼門。

    楼門。

  • 楼門。<br />1589年、豊臣秀吉が母の病気平癒を祈願して再建。重文。

    楼門。
    1589年、豊臣秀吉が母の病気平癒を祈願して再建。重文。

  • 説明板。

    説明板。

  • 楼門。

    楼門。

  • 楼門。<br />内側。

    楼門。
    内側。

  • 楼門の左右には北回廊、南回廊(共に重文)が繋がっています。

    楼門の左右には北回廊、南回廊(共に重文)が繋がっています。

  • 楼門から振り返って二の鳥居。

    楼門から振り返って二の鳥居。

  • 説明板。

    説明板。

  • 境内案内図。

    境内案内図。

  • 楼門を潜ると外拝殿(げはいでん)があります。

    楼門を潜ると外拝殿(げはいでん)があります。

  • 外拝殿。<br />1840年改築。重文。

    外拝殿。
    1840年改築。重文。

  • 外拝殿。

    外拝殿。

  • 外拝殿。

    外拝殿。

  • 楼門と外拝殿。

    楼門と外拝殿。

  • 内拝殿。<br />本殿の前に昭和36年建てられました。本殿はこの奥にあるので本殿は内拝殿から拝みます。

    内拝殿。
    本殿の前に昭和36年建てられました。本殿はこの奥にあるので本殿は内拝殿から拝みます。

  • 左本殿。右内拝殿。<br />一の鳥居、二の鳥居、楼門、外拝殿、内拝殿、本殿は一直線上に並んでいます。

    左本殿。右内拝殿。
    一の鳥居、二の鳥居、楼門、外拝殿、内拝殿、本殿は一直線上に並んでいます。

  • きつねは稲荷大神のお使いだそうです。<br />狐にも色々あります。稲穂をくわえるきつね、宝珠をくわえるきつね、巻物をくわえるきつね、鍵をくわえるきつね、何もくわえないきつね。

    きつねは稲荷大神のお使いだそうです。
    狐にも色々あります。稲穂をくわえるきつね、宝珠をくわえるきつね、巻物をくわえるきつね、鍵をくわえるきつね、何もくわえないきつね。

  • 稲穂を咥える狐。

    稲穂を咥える狐。

  • 本殿の後ろに権殿(ごんでん)。1635年。重文。<br />本殿修復の際に一時的にご神体を安置する仮の社殿、仮殿。

    本殿の後ろに権殿(ごんでん)。1635年。重文。
    本殿修復の際に一時的にご神体を安置する仮の社殿、仮殿。

  • 神楽殿。

    神楽殿。

  • 玉山稲荷社。<br />末社の一つ。

    玉山稲荷社。
    末社の一つ。

  • 玉山稲荷社。

    玉山稲荷社。

  • さらに奥へ。

    さらに奥へ。

  • 千本鳥居の始まり。

    千本鳥居の始まり。

  • 奥宮から奥社奉拝所までに850本ほどあるそうです。<br />腐って取り払われたり、新たに奉納されたりで数が定まらない?。

    奥宮から奥社奉拝所までに850本ほどあるそうです。
    腐って取り払われたり、新たに奉納されたりで数が定まらない?。

  • 千本鳥居。

    千本鳥居。

  • 鳥居は特に外国人に人気があるようです。この形と鮮やかな朱色に惹かれるのでしょう。伏見稲荷大社はある調査によると外国人観光客の日本観光地人気ナンバーワンだそうです。

    鳥居は特に外国人に人気があるようです。この形と鮮やかな朱色に惹かれるのでしょう。伏見稲荷大社はある調査によると外国人観光客の日本観光地人気ナンバーワンだそうです。

  • 混雑するので歩き方はルールを守って。<br />右と左に通路が分かれています。

    混雑するので歩き方はルールを守って。
    右と左に通路が分かれています。

  • 千本鳥居。<br />行きルート。

    千本鳥居。
    行きルート。

  • 帰りルート。<br />異世界へとつづくトンネルのような雰囲気です。

    帰りルート。
    異世界へとつづくトンネルのような雰囲気です。

  • 千本鳥居出口。

    千本鳥居出口。

  • 奥社奉拝所。<br />稲荷山の入り口です。この先にも社がありますがとても山には登れないのでここで引き返しました。

    奥社奉拝所。
    稲荷山の入り口です。この先にも社がありますがとても山には登れないのでここで引き返しました。

  • 千本鳥居のほか鳥居は稲荷山全体では1万本ほどあるそうです。

    千本鳥居のほか鳥居は稲荷山全体では1万本ほどあるそうです。

  • 奉納者の名が書かれています。<br />奉納する値段は柱の太さにより17万から130万円ほどだそうです。

    奉納者の名が書かれています。
    奉納する値段は柱の太さにより17万から130万円ほどだそうです。

  • 千本鳥居。

    千本鳥居。

  • 千本鳥居の外側の道を降りました。

    千本鳥居の外側の道を降りました。

  • 常夜燈。

    常夜燈。

  • 朱色に眩んだ目が癒されます。

    朱色に眩んだ目が癒されます。

  • 珠をくわえています。

    珠をくわえています。

  • 稲穂を咥えるきつね。

    稲穂を咥えるきつね。

  • 獅子の狛犬もありました。

    獅子の狛犬もありました。

  • 本殿のある平地まで降りてきました。

    本殿のある平地まで降りてきました。

  • 伏見稲荷大社をあとにします。

    伏見稲荷大社をあとにします。

  • とにかく外人と修学旅行生の多い神社でした。

    とにかく外人と修学旅行生の多い神社でした。

  • またお店の並ぶ間を通って京阪電車伏見稲荷駅に向かいます。<br />東福寺に行きます。

    またお店の並ぶ間を通って京阪電車伏見稲荷駅に向かいます。
    東福寺に行きます。

  • 京阪電車の伏見稲荷駅は歩いて5分ほど。

    京阪電車の伏見稲荷駅は歩いて5分ほど。

  • 伏見稲荷駅。

    伏見稲荷駅。

  • 普通電車。<br />現役時代、関西勤務の頃住まいが京阪沿線だったので毎日通勤に利用しました。懐かしいです。

    普通電車。
    現役時代、関西勤務の頃住まいが京阪沿線だったので毎日通勤に利用しました。懐かしいです。

  • 京阪特急。<br />その5終わり。

    京阪特急。
    その5終わり。

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この旅行記へのコメント (2)

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  • mistralさん 2018/12/10 22:05:49
    大好きな東寺。
    ベームさん

    こんばんは。
    ご無沙汰しておりました。
    ナンシーの旅行記にご投票頂きまして有難うございました。

    京都の旅行記、東寺から東福寺、伏見稲荷へと逆コースで
    拝読させていただきました。
    東寺は大好きなお寺で、今までにも何度か訪れています。
    しばらく行ってませんでしたので、じっくりと楽しませて
    いただきました。
    講堂の立体曼荼羅の仏様がたのお姿は圧巻ですね。
    帝釈天坐像は、ハンサムな仏様として若い女性に大人気の
    ようです。
    東福寺を訪れたのは紅葉の季節で、あまりの観光客の多さに
    ただただびっくりしました。
    ベームさんのご旅行の折には、静かな寺院を堪能されたご様子で
    羨ましかったです。

    今晩は急に冷え込んでまいりました。
    お風邪などひかれませんように、師走をお過ごしくださいませ。

    mistral

    ベーム

    ベームさん からの返信 2018/12/11 10:46:31
    Re: 大好きな東寺。
    mistralさん、
    こちらこそ、おひさしぶりです。
    この9月、素晴らしい濃密なフランス旅行をなさったのですね。行かれた所がヴェズレー、オータン、ディジョン、ボーヌ、ナンシーなど私にとって懐かしい所ばかりです。詳しい写真の説明、特に教会のタンパン、柱頭彫刻等よく調べておられてその解説は知識のない私にとってとても勉強になります。

    東寺にも何度も行かれましたか。講堂の立体曼荼羅は本当に圧巻でした。へそまがりなもんで、観光地には混雑する桜や紅葉の季節は避けたいので、そういった豪華な景観は見られない代わりに静かな普段のたたずまいを観賞することが出来ます。
    そちらこそお体御大事に。          ベーム

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