チンクエ・テッレ旅行記(ブログ) 一覧に戻る
2日目は前々から行きたかった、<br />チンクエテッレを目指しました。<br />チンクエテッレでランチをし、シャケトラを味わう。<br />その後の計画では、チンクエテッレの後はピサの斜塔です。<br />ピサの斜塔は時間が許すならば、せっかくだから一目見て写真撮れたらいいね、という感じでした。<br /><br />そんな計画が、、、(悲)<br />

2度目のイタリア♡個人旅行でワクワク旅!その②スリに遭った日(泣)

82いいね!

2018/05/15 - 2018/05/22

25位(同エリア333件中)

10

15

ぴい

ぴいさん

2日目は前々から行きたかった、
チンクエテッレを目指しました。
チンクエテッレでランチをし、シャケトラを味わう。
その後の計画では、チンクエテッレの後はピサの斜塔です。
ピサの斜塔は時間が許すならば、せっかくだから一目見て写真撮れたらいいね、という感じでした。

そんな計画が、、、(悲)

  • ホテル ベルキエッリでの朝食です。<br />カプチーノに文字を書いてくれました。<br />そんな心遣いが嬉しい。

    ホテル ベルキエッリでの朝食です。
    カプチーノに文字を書いてくれました。
    そんな心遣いが嬉しい。

  • パンの種類も色々あります

    パンの種類も色々あります

  • ハムやフルーツ、ヨーグルトも。<br />ジャムや蜂蜜も沢山ありました。

    ハムやフルーツ、ヨーグルトも。
    ジャムや蜂蜜も沢山ありました。

  • 朝食後は一旦部屋へ戻り、<br />チンクエテッレへ行く身支度をします。<br />この時、パスポートや現金は私が預かってたのですが、ユーロを幾らか旦那の財布に入れてあげました。買い物などの支払いのやり取りも旅の楽しみの一つだし。<br /><br />さぁ出発です。<br />ホテルを後にしました。

    朝食後は一旦部屋へ戻り、
    チンクエテッレへ行く身支度をします。
    この時、パスポートや現金は私が預かってたのですが、ユーロを幾らか旦那の財布に入れてあげました。買い物などの支払いのやり取りも旅の楽しみの一つだし。

    さぁ出発です。
    ホテルを後にしました。

  • ホテルから歩いて直ぐの所に、<br />金物屋さん?がありお店の人がちょうど開店準備をしていました。<br />可愛く飾っていて見ていて楽しい。<br />売り物なのかただの飾りなのかが謎ですが(笑)<br />見ながら写真を撮っていたら、<br />「プレーゴ!」と優しく言われました。<br />入って見てもいいみたい。<br /><br />でもこれからSMN駅に向かう為、<br />また今度ね!

    ホテルから歩いて直ぐの所に、
    金物屋さん?がありお店の人がちょうど開店準備をしていました。
    可愛く飾っていて見ていて楽しい。
    売り物なのかただの飾りなのかが謎ですが(笑)
    見ながら写真を撮っていたら、
    「プレーゴ!」と優しく言われました。
    入って見てもいいみたい。

    でもこれからSMN駅に向かう為、
    また今度ね!

  • こんな趣きのある列車でまずはラ スペッツァまで行きました。13.60ユーロでした。<br />フィレンツェから2時間位掛かったと思います。<br />ラ スペッツァからはその駅で<br />チンクエテッレカードを買い、<br />リオマッジョーレ、マナローラ、ヴェルナッツァへ<br />電車を乗り降りしながら観光しました。

    こんな趣きのある列車でまずはラ スペッツァまで行きました。13.60ユーロでした。
    フィレンツェから2時間位掛かったと思います。
    ラ スペッツァからはその駅で
    チンクエテッレカードを買い、
    リオマッジョーレ、マナローラ、ヴェルナッツァへ
    電車を乗り降りしながら観光しました。

  • 駅で日本語の冊子が置いてありました。<br />無料だと思って手にしたら3ユーロと裏に書いてありました(笑)

    駅で日本語の冊子が置いてありました。
    無料だと思って手にしたら3ユーロと裏に書いてありました(笑)

  • リオマッジョーレからマナローラへ続くトレッキングコースの『愛の小道』は封鎖されていて通れませんでした。

    リオマッジョーレからマナローラへ続くトレッキングコースの『愛の小道』は封鎖されていて通れませんでした。

  • よく晴れていて気持ちがいい!

    よく晴れていて気持ちがいい!

  • レモンの木もありました。

    レモンの木もありました。

  • 小さな路地や急な坂道も多かった。<br />街全体が可愛くて、観光客が訪れるのもわかる気がしました。<br /><br />コープもあり、ここでチンクエテッレの白ワインと<br />ニンニクをお土産に買いました。

    小さな路地や急な坂道も多かった。
    街全体が可愛くて、観光客が訪れるのもわかる気がしました。

    コープもあり、ここでチンクエテッレの白ワインと
    ニンニクをお土産に買いました。

  • おもちゃのように可愛くて絵になる(笑)

    おもちゃのように可愛くて絵になる(笑)

  • ランチ出来るようなお店がなかなか無く、<br />どこも人でいっぱい。<br />適当に見つけて入りました。<br />

    ランチ出来るようなお店がなかなか無く、
    どこも人でいっぱい。
    適当に見つけて入りました。

  • 念願だったシャケトラ!<br />日本では知名度がゼロに等しいかも。<br />やっと飲めました。<br />想像は、トスカーナ伝統のヴィンサントみたいな感じかな?と思っていたけど、<br />それより私は好き。ヴィンサントよりサラッとしてるけど味わい深いデザートワインでした。<br />手作りのケーキも嬉しい。

    念願だったシャケトラ!
    日本では知名度がゼロに等しいかも。
    やっと飲めました。
    想像は、トスカーナ伝統のヴィンサントみたいな感じかな?と思っていたけど、
    それより私は好き。ヴィンサントよりサラッとしてるけど味わい深いデザートワインでした。
    手作りのケーキも嬉しい。

  • さて、ポストカードのような絶景写真は<br />撮れなかったけど、この目でこの足で見たので満足したので、<br />ホテルのあるフィレンツェ方面へ向かう事に。<br />この時は夕方4時か5時でした。<br /><br />このままフィレンツェへ戻るのも勿体無いので、<br />途中の駅で下車しピサの斜塔に行こうとなり、<br />切符を買い、ラ スペッツァから再び電車に乗る事にしました。<br /><br />ーー<br />ここからの16日の夕方からの写真が途絶えています。<br /><br />列車に乗り込んで直ぐにスリに遭ってしまったからです。<br />もう写真を撮る余裕も気持ちも無くなってしまいました。<br /><br />列車に乗って、空席を探そうと車両に移ろうとしたその瞬間、<br />10代か20歳そこそこの若い女の子に通路を塞がれてしまって奥に行けません。<br /><br />どういう事?<br />なんで?<br /><br />と旦那と顔を見合わせていたその次の瞬間、<br />もう女の子は居なくなっていました。<br />確かもう一人近くに居ましたがいつの間にか居なくなってる。<br /><br />次の瞬間、<br />旦那が胸の前のボディバッグに手を入れて、<br />『財布が無い!!』<br />と悲壮な顔で私に訴えたのです。<br />血の気が引くのがわかりました。<br /><br />取り敢えず降りよう!<br />追いかけよう!<br /><br />二人で走りましたが見つかるはずもありません。<br /><br />愕然としました。<br /><br />『どうしよう!まさか!<br />やられた!』<br /><br />長財布とピサ行きの乗車券二枚と持っていかれてました。<br /><br />人の顔の下にあるボディバッグから<br />よくも盗めたね。まるで手品のよう。<br />マジシャン?<br /><br />直ぐに駅の鉄道警察に行きましたが、<br />何も解決せず。<br />明日出直してフィレンツェにある警察署に被害届を出す事に。<br /><br />免許証やクレジットカード、<br />関空に停めてる駐車券、<br />日本円が数万円、<br />朝入れたばかりのユーロ。<br />あーあ。<br />溜息が出ます。<br /><br />何やら、<br />そのスリ達は、<br />東ヨーロッパから来てるプロのスリ集団らしい。<br />綺麗な可愛い顔した普通の女の子だったから、<br />驚きでした。<br /><br />後悔しても遅いけど、<br />『こんな事になってごめん!』<br />とお互いが何度も言い合いました。<br /><br />特に私は旦那がこの件で<br />イタリアが嫌いになったらどうしようー<br />これが一番心配でした。<br /><br />ホテルに夜戻り、<br />二人悔しくて悲しい気持ちで夜も食べずに寝ました。

    さて、ポストカードのような絶景写真は
    撮れなかったけど、この目でこの足で見たので満足したので、
    ホテルのあるフィレンツェ方面へ向かう事に。
    この時は夕方4時か5時でした。

    このままフィレンツェへ戻るのも勿体無いので、
    途中の駅で下車しピサの斜塔に行こうとなり、
    切符を買い、ラ スペッツァから再び電車に乗る事にしました。

    ーー
    ここからの16日の夕方からの写真が途絶えています。

    列車に乗り込んで直ぐにスリに遭ってしまったからです。
    もう写真を撮る余裕も気持ちも無くなってしまいました。

    列車に乗って、空席を探そうと車両に移ろうとしたその瞬間、
    10代か20歳そこそこの若い女の子に通路を塞がれてしまって奥に行けません。

    どういう事?
    なんで?

    と旦那と顔を見合わせていたその次の瞬間、
    もう女の子は居なくなっていました。
    確かもう一人近くに居ましたがいつの間にか居なくなってる。

    次の瞬間、
    旦那が胸の前のボディバッグに手を入れて、
    『財布が無い!!』
    と悲壮な顔で私に訴えたのです。
    血の気が引くのがわかりました。

    取り敢えず降りよう!
    追いかけよう!

    二人で走りましたが見つかるはずもありません。

    愕然としました。

    『どうしよう!まさか!
    やられた!』

    長財布とピサ行きの乗車券二枚と持っていかれてました。

    人の顔の下にあるボディバッグから
    よくも盗めたね。まるで手品のよう。
    マジシャン?

    直ぐに駅の鉄道警察に行きましたが、
    何も解決せず。
    明日出直してフィレンツェにある警察署に被害届を出す事に。

    免許証やクレジットカード、
    関空に停めてる駐車券、
    日本円が数万円、
    朝入れたばかりのユーロ。
    あーあ。
    溜息が出ます。

    何やら、
    そのスリ達は、
    東ヨーロッパから来てるプロのスリ集団らしい。
    綺麗な可愛い顔した普通の女の子だったから、
    驚きでした。

    後悔しても遅いけど、
    『こんな事になってごめん!』
    とお互いが何度も言い合いました。

    特に私は旦那がこの件で
    イタリアが嫌いになったらどうしようー
    これが一番心配でした。

    ホテルに夜戻り、
    二人悔しくて悲しい気持ちで夜も食べずに寝ました。

82いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

この旅行記へのコメント (10)

開く

閉じる

  • Centerさん 2019/08/03 19:53:09
    スリに遭う
    私もロシアの地下鉄でスリに遭いましら。
    100均の何も入ってない財布でしたから被害的には大丈夫だったんですが、嫁が高級腕時計してて、目的の駅が次だったんで、逃げるようにして駅を出た。怖かったですよ

    ぴい

    ぴいさん からの返信 2019/08/03 20:30:47
    スリ、何処にでも居ますね。
    Centerさん、コメントありがとうございます。
    ほんとにスリは観光地には何処にでも居ると思って気を付けないといけませんね。
    パリも怖そうですね。旅行記読ませていただきました。若い女の子達、恐らくスリでしょうね(・・;)

    パリの食事付きのバスツアー、黒木華さんの旅するフランス語で見て興味津々でした。
    エシレバターも買いたいし、いつかパリも行きたいです。又参考にさせていただきます♪
  • yoshiboさん 2019/02/24 17:27:06
    スリ
    初めまして。
    今回 フォロワーさんになって頂き、恥ずかしいやら嬉しいやら、複雑気持ちです。

    さて イタリアでスリに遭われた様で、大変でしたね。わたしもスリにあいかけて
    ワンパターンのスリの感じが解りましたので、二度ほど助かりました。ミラノのスリは
    ジプシー系の顔だちで化粧をしていない二人組ですので直ぐに解る様になりました。

    ドイツのレストランで友人がテーブルの下に置いて鞄を取られま。彼の両隣にも、彼の前にも私も含めてかなりの人がいたのに、盗まれました。本当に神技でした。私の娘はロンドンの地下鉄で財布の中身だけ盗まれて、発見が遅れました。早く気付いたとしても、後の祭りですが。
    よくスリに遭う友人は、ファスナーをしていたズボンのポケットから、ぶっかった瞬間にすられたそうです。奥さんが、スリと違うか?と言ったので気が付いたのとの事で、
    神技のスリが大勢いるのでしょね。スリの被害に会った人は、私の周りに大勢いますが、あなたの盗まれた物のリストを見ると深刻ですね。ご同情いたします。

    結論は、日本が平和であることです。それに慣れている私たちが、ある意味 幸せだと思わないと諦めがつかのないとおもいます。

    今後ともよろしくお願いいたします。
  • パパさん 2018/10/15 23:00:53
    こんばんは。
    ぴいさん
    こんばんは。
    イタリアは、旅行記でスリにあったとの書き込みがおおいです。
    大変だったのですね。
    ほんの一瞬の出来事かと思います。
    自分たちも注意しなければならないと思いベネチアに行きました。
    ベネチアも「スリ」に注意の立て看板がありました。
    英語、ドイツ語、フランス語、中国語、韓国語、アラビア語、そして日本語も「ありました。
    注意してもどうにもならないこともありますよね。

    これからもよろしくお願いします。

    パパさん

  • pedaruさん 2018/07/31 22:21:45
    フィレンツェでスリにあいました
    ぴいさん こんばんは 初めまして

    私もスリの被害者です、しかし盗られたのは少額でしたから、あきらめもつきましたが、ぴいさんの場合は大変でしたねー。私の場合は旅行記のネタにしてみなさんから笑ってもらっています。未遂も2つあります。詳しくはhttps://4travel.jp/travelogue/11268858  をご覧ください。2編にわたって未遂も書いています。

    pedaru

    ぴい

    ぴいさん からの返信 2018/08/03 05:29:08
    Re: フィレンツェでスリにあいました
    pedaruさん、
    コメントありがとうございました(^^)

    フィレンツェのスリのお話びっくりしました!三重にしてても盗ってしまうんですね。私も怒りを通り越して思わずその技に尊敬してしまいそうです(笑)
    未遂にも遭われて大変でしたね。

    ところでpedaruさんのピサの斜塔の絵、素晴らしいです(^^)グニャっと曲がったデフォルメが最高です。この絵を見ていたらスリ事件のせいで行けなかった斜塔を見てみたくなりました。

    オルヴィエートの旅行記の記事も写真も良かったです。前回サラッとしか回れなかったので又行きたくなりました。
    pedaruさんの旅行記、とても興味深いしダジャレも面白いので楽しいです(笑)じっくり読ませて頂きますね。

    網膜剥離の方、その後大丈夫ですか?
    大事になさってくださいね!
  • しにあの旅人さん 2018/07/03 13:16:47
    はじめまして
    ぴいさん、
    何度も私の旅行記にお出でいただき有り難うございます。
    スリの体験記読みました。残念なことでした。
    私たちもこの3月の旅行で、未遂ですが、スリに遭いました。このあとミラノ編でそのことと、私なりの対策を書く予定です。
    その後もイタリア旅行を無事終えられたので、なによりです。

    ぴい

    ぴいさん からの返信 2018/07/03 19:03:15
    はじめまして
    シニアの旅人さん、
    コメントと訪問をありがとうございます!
    シニアの旅人さんもスリに遭われたのですね。でも未遂で良かったですね。
    ミラノ編で是非読ませてください!
    興味深々ですので。。

    イタリアと言えばスリが有名な話でガイドブックにも必ず載せてるし、その事は知ってはいたのですが、まさか自分達が逢うなんて夢にも思ってませんでした。
    考えが甘かったのかもしれません。
    人を疑いたくないですが、
    変だな、と直ぐに気付くべきでした。

    こんな旅行記にも体験談を載せれば皆んなが読んでくれて対策が出来て良いと思います。

    シニアの旅人さんも
    これからも素敵な旅が出来ますようお祈りしています。
    又旅行記楽しみにしています(^ ^)
  • comodoさん 2018/06/17 11:16:25
    そのお気持ち、わかります・・・
    ぴいさま、はじめまして。

    イタリア旅行記、拝見しました。

    私も3月末にローマの地下鉄でスリ未遂にあいました。
    ぴいさんと同じく、若い女の子達の集団。
    幸い、バッグを開けられただけで何も取られていませんでしたが、私も
    マジック?と思ってしまいました。
    ぴいさんの感想と全く同じ気持ちでしたよ(>_<)
    お時間があったら、見てくださいね。
    https://4travel.jp/travelogue/11358540

    でも、ご主人が、イタリアを嫌いになったらどうしようって思うぴいさんは
    優しいですね。
    私は・・・もうイタリアは行きたくないって思ってしまいました(笑)
    でもでも、重い腰をあげて先月旅行記を書き終えたら、やっぱり、もう一度
    行きたいな♪って思っています。
    その国で見たもの、感じた事、起きた事を理解するには1度では無理ですもんね。

    続きにお邪魔しますね♪
         comodo

    ぴい

    ぴいさん からの返信 2018/06/19 09:46:56
    こんにちは!
    comodoさま、はじめまして!
    コメントありがとうございます。

    旅行記読ませていただきました。
    詳しくて写真も素敵で見応えありました!情景が浮かんできます♪
    旅行中に雨が多かったというのは悔しいですよね。私も2年前の旅は一日雨で、常に雨宿りしながらの街歩き、思い通りにいかなかったりしました。

    スリは未遂で良かったですね。
    スリって身近に多いので改めてビックリです。職場の同僚もローマの地下鉄でバッグを少女に引っ張られ、直ぐ気付き引っ張り返して未遂に終わり、
    その時に舌打ちされたそうです(苦笑)
    自分の身は自分で守らないといけないですよね。

    イタリアは観光大国だから仕方ないと思います。悲しいけど。。
    でも人も食べ物も街並みも大好きなので又行きたくて仕方ないです♪

ぴいさんのトラベラーページ

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

ぴいさんの関連旅行記

ぴいさんの旅行記一覧

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

イタリアで使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
イタリア最安 308円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

イタリアの料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

タグから海外旅行記(ブログ)を探す

PAGE TOP