2018/05/20 - 2018/05/20
167位(同エリア544件中)
まみさん
すばらしい晴天と光に恵まれ、すばらしい花に囲まれても、時間と気力と体力、それが問題だ……!
それに、湿度は低くて過ごしやすかったですが、日差しがきつい1日でしたから。
気力と体力は写真に現れてしまうと思います。
だからといって、スロースタートでも4時間近く確保できるからといって、気力と体力を、賢く配分なんかできやしません。
その場その場で全力投入するわけですから。
秋バラを含めると私にとって通算16回目になる京成バラ園のバラ詣。
今回も回れたのは半分足らず。
エントランス近くからディズニーランドローズまでと、ベルバラのテラス、それからバラの丘とその先のオールドローズ・エリアまではじっくり回った後、整形式庭園のモダンローズをざっとです。
気力は、バラの丘でちょっと尽きた気がしなくもないですが、被写体のバラのすばらしさと光に救われました。
整形式庭園のモダンローズでは、バラの王道ともいえる剣弁高芯咲きのバラにもっと出会うかと思っていたのですが、意外に頻度は低かったです。
いや、剣弁高芯咲きはすでにモダンとは言わないかしら。
整形式庭園では、大輪の花、花付きの良い花が多く、それでもレースを重ねたようなひらひらしたタイプや、クォーター咲き、カップ咲き、丸弁咲きも多く見られました。
もっとも、状態が良く、花付きの多い木に自ずと引き寄せられ、そうでない木はスルーしがちですから、開花状況によっては、印象はがらっと変わったと思います。
というわけで、この旅行記の後半にまとめた整形式庭園のモダンローズも、バラの丘で見たタイプに似たバラも多くなりました。
そしてこの旅行の中盤にまとめたのは、オールドローズたちです。
オールドローズのなんて素朴で可愛らしいこと!
中世のイギリスの「薔薇戦争」のヨーク家とランカスター家の紋章のバラのデザインや、中世絵画に出てくる想像の天国の庭や宮殿の庭のバラが、バラらしくないと不満に思ったのは、ずっと昔、まだ若かりし頃、バラにも一重があることも、ノイバラもバラであることも、それらの魅力も分かっていなかった時代でした。
京成バラ園のオールドローズの木は、つるバラではないはずですが、ざんばらと伸びていて、あたかも、「秘密の花園」、あるいはオーロラ姫が眠る森のようでした。
でも、そんなオールドローズ・エリアの整形式庭園との対称性も、京成バラ園の魅力の1つかもれしれません。
オールドローズは開花が早いのですが、今年は例年に比べて花の開花が全体的に早いことも見越して、いつもより1週間さらに早く訪れたので、まだまだオールドローズ・エリアは見頃でした!
そこに足を踏み入れた時は、わくわく気分が体力を上回りました!
そして夕方、見学者がぐっと減った閉園間際。
人が皆無とは行きませんでしたが、だいぶ少なくなった状態で、花盛りのバラ園全体の写真も撮れました。
<スロースタートで午後から散策を開始した京成バラ園春バラの旅行記のシリーズ構成>
□(1)到着前からバラに浸ったプロローグから1番人が多い到着時のバラ園&わくわくバラのお菓子のおみやげ
□(2)ロマンティック編~ベルバラのテラスからイングリッシュローズあふれるバラの丘まで~
■(3)懐古とモダン編~ダマスクやチャイナローズからエントランスや整形式庭園のモダンローズまで~
京成バラ園のローズガーデンの公式サイト
http://www.keiseirose.co.jp/garden/rosegarden/index.html
<タイムメモ>
11:10頃 家を出る
12:07 小竹向原駅でメトロ有楽町線に乗換え
12:22 メトロの飯田橋駅に到着
12:43 飯田橋駅発の東葉高速鉄道 東葉勝田台行きに乗換え
13:28 八千代緑が丘駅に到着
13:35 駅で前売り入場券を購入した後、歩き出す
13:50 京成バラ園に入園
13:55-14:35 エントランスからベルバラのテラスとバラの丘の前
14:35-16:25 イングリッシュローズあふれるバラの丘
16:25-17:00 オールドローズからガゼボ裏
17:00-17:55 モダンローズが多い中央の整形式庭園
17:55-18:00頃 ローズショップで買い物
18:00頃-18:15 バラアイスを食べながら休憩
20:50頃 帰宅
※前回の去年2017年の京成バラ園の旅行記
2017年5月28日
「傷心の京成バラ園2017年春バラ最盛期(前編)おはようローズガーデン~人がまだ少なかった早朝のバラ園で」
http://4travel.jp/travelogue/11247546
「傷心の京成バラ園2017年春バラ最盛期(後編)一眼レフのようにはいかなくてもコンデジで撮ったバラたち」
https://4travel.jp/travelogue/11247734
※秋バラの時期やバラ以外の写真中心の旅行記を含むこれまでの京成バラ園シリーズの旅行記のURL一覧は、このシリーズの最初の旅行記「デイライトと青空が眩しい勢春の京成バラ園2018(1)到着前からバラに浸ったプロローグから1番人が多い到着時のバラ園&わくわくバラのお菓子のおみやげ」の末尾にまとめました。
https://4travel.jp/travelogue/11362562
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 私鉄
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
バラ園に入園すると、右手ですぐに迎えてくれる勢春のバラたち
あいにくこの黄色いバラの名札は見つけられなかったので、品種名は分かりませんでしたが……。 -
「ピエール・ドゥ・ロンサール」が壁一杯に微笑みを浮かべ
フランスの中世吟遊詩人にちなんで名付けられた、初心者には育てやすいと評判のバラです。
メイアン社作出。 -
ひらひら花弁が素敵な花を、緑のつぼみが一層可愛らしく囲んで
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降り注ぐように咲く「ルージュ・ピエール・ドゥ・ロンサール」
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花弁の多さと繊細な花姿にうっとり@
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2015年5月10日に入園者200万人越えを記念して植樹された「フランボワーズ・バニー」
メイアン社作出 -
いつも情熱的で肉厚なくちびるを連想してしまう「テラコッタ」
メイアン社作出 -
パープルとピンクのコラボ
ピンクのバラは、「プリンセス・アイコ」さまです。 -
ほんのり色気がある「プリンセス・アイコ」
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ディズニーランドローズへの表敬訪問は欠かさずに
この看板と一緒の写真は帰りに撮りました。
光の加減で一目瞭然ですけど。 -
ファンタジーなオレンジのグラデーションの「ディズニーランドローズ」
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オレンジ3姉妹の背後にはピンクも
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花芯を見せた姿も愛らしくて
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ピンクとオレンジの2色ある「ディズニーランドローズ」
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ディズニーキャラクターらしくおしゃまさん
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ディズニーランドローズ・エリアに見事な黄色を添える「ソレロ」
コルデス社作出 -
輝く恒星のような「ソレロ」
-
一重のバラの魅力を伝えるこのバラたちは……
-
バラのじゅうたんができそうな「レッド・メイディランド」
タンタウ社作出 -
一重でもやわらかく波打つ花弁を誇る
これはバラの丘の終わり、東屋の近くにありました。 -
モダンローズの開幕の歴史的なバラ「ラ・フランス」
ギヨー社作出
ハイブリッド・ティ系の第一号。
もっと状態のよい花があればよかったのですが、被写体絶えうるのはこの花くらいでした。
これは咲きかけでしょう。これはこれで可愛らしいですが、典型的な花姿ではないはず。 -
モダンローズだけどオールドローズのような魅力もある「ラ・フランス’89」
モロー・ロベール社作出
ラ・フランスの後継として作出されたバラでしょう。
ちなみに、ラ・フランスの発表年は1867年です。 -
咲きかけの花芯はちっちゃなお団子のよう@
そこはラ・フランスと同じみたいです@ -
しっとりと開花した「「ラ・フランス’89」
-
雪が舞い散るように咲いたオールドローズのつるバラ
-
ピンクの花まじりの可憐なオールドローズ
「ブラッシュ・ブールソール」という札を見つけたのですが、ネットでちょっと調べた限りでは、白いバラではありませんでした。 -
アーチの一方を飾る
-
オールドローズ後期のバラが多いエリア・その1
オールドローズ前期は、中部・南部ヨーロッパ起源の「ガリカ」系、香りのバラで有名な「ダマスク」系、ヨーロッパ起源の「アルバ」系、ルドゥーテのスケッチで知ったオランダ起源の「ケンティフォリア」系とその変種の「モス」系があります。
ただし、ここはオールドローズ後期が多かったエリアです。 -
オールドローズ後期のバラが多いエリア・その2
オールドローズ後期は複雑ですが、ここでは、バラに四季咲きをもたらした「チャイナローズ」系、返り咲きをもたらした「ポートランド」系、モダンローズの前の交配種である、当時ブルボン島と呼ばれたモーリシャス諸島で自然交雑で生まれた「ブルボン」系、お茶の香りがするということで名付けられた「ティーローズ」系などが見られました。 -
光の緑を背景にたくさん咲いた「ロサ・キネンシス・センパフローレンス」
当園にあったチャイナローズの説明
「今日の四季咲性バラを誕生させるに最も重要なバラ。ロサキネンシスとその変種である。この東洋のバラと西洋のガリカ、ダマスク、アルバローズとの交配による品種改良が進められた。」 -
丸っこくて丸弁が可愛い「ダッチ・フォーク・チャイナ」
よく似てますが、よく見ると違いがわかります。 -
バラたちの叫びが聞こえてきそう
おそらくチャイナローズだと思うのですが、品種名の札が見当たらず。 -
チャイナローズ・エリアから眺めたバラの径
幾重ものバラのゲートの向こうには、以前はほとんどなかった新しいエリアへと続きます。 -
バラのおとぎの国へようこそ
-
バラのゲートを見上げる
-
径を挟んでチャイナローズと反対側にあるガリカ・ローズ
説明看板が埋まっちゃいました。 -
オールドローズの中でも最も古いガリカ系のバラ
札が見つからなかったので、正確な品種名は確認できませんでした。 -
ガリカ系のそばにあった白バラのゲート
-
青空にうっとりするほど映える
-
ゲートを飾っていた「クイーン・オブ・ザ・ベルジウムス」
1860年作出なので、オールドローズ後期に当たりますが、品種紹介の札が簡素だったので、それ以上の情報は分かりませんでした。 -
まさにオールドローズらしい花姿のガリカ系の「アガサ・インカルナータ」
ガリカ系は、紀元前からすでにギリシャ・ローマで栽培されていた系統だそうです。
1800年当時は1,000を超える品種があったそうですが、現在では大半が失われてしまっているそうです。 -
ダマスク・ローズ・エリアへ
過去にブルガリアの香水の町のカザンラックを旅行したとき、7月だったので、すでにダマスクローズは終わっていたのが残念で、ブルガリアみやげとしてダマスクローズの香料をたくさん買ったりしたので、ダマスクローズへはある種の思い入れがあります。
関連の旅行記
「2008年ブルガリア旅行第6日目(1):カザンラック市内観光」
https://4travel.jp/travelogue/10288298
「2008年ブルガリア旅行第6日目(3):ローズオイル精製工場兼民俗複合施設を訪ねて」
https://4travel.jp/travelogue/10288307
「2008年ブルガリア・ハイライトその6:ブルガリアのバラ」
https://4travel.jp/travelogue/10262840 -
素朴な可愛らしさがあるダマスク系「カザンリック」
町の名が先か、品種名が先か。 -
「カザンリック」も最盛期
ブルガリアを旅行したとき、一面のバラ畑がこの状態だったら……! -
カザンリック、カザンリック!
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花弁が少なめだけどすっきり上品に咲いた「セルシアーナ」
これもダマスク・ローズです。
カザンリックと違うのが分かります。 -
バラの画家ルドゥーテで知ったケンティホーリア系のエリア
ルドゥーテのバラの図譜などの表紙となっている最も有名なバラが、ケンティフォーリア系です。
100枚の花弁という意味です。 -
ケンティフォーリア系の「ユーゲニィ・ギノクスショウ」
ルドゥーテが描いたケンティフォーリア系と花姿は違いますが、花びらがたくさんあるタイプです。
そしてヨーロッパ中世の天国や宮殿の庭園を描いた絵画などで見られるバラのイメージに近いと思います。 -
2つの花がぴったり寄り添って
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まるでモダンローズのクォーター咲きのような「ジャン・ポタン」
こちらは、ケンティフオーリアの変種のモス系です。 -
つぼみに苔のようなうぶ毛が映えたモス系
「ジャン・ボタン」あるいは札の位置が微妙だったので、「スペールエノタン」かもしれません。
どちらもネットでは写真を確認できなかったので、品種名が合っているかどうか微妙です。 -
赤い筋が魅力のブルボン系のバラ「プロバンス・ド・パナシェ」
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小さくなったアリスのためにアーチを作っていた「マダム・アリス・ダイユー」
オールローズ後期のハイブリッド・パーペチュアル系。
オールドローズの中でも大輪のバラを咲かす系のようです。 -
光の中で舞う「マダム・アリス・ダイユー」
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光がそっと頬を撫で
ブルボン系の「ジャツク・トゥリュヘマス」 -
ぷるぷるとたくさんの白花のオールドローズを咲かせたバラのトーテム
-
新しいエリアで奔放に咲く「マージョリー・フェアー」
1977年作出ですが、ポリアンサ系モダンシュラブに分類されるようです。
ハークネス社作出 -
バラの洪水か噴水か
ハイブリッド・ムスク系の「ローズ・ド・モンプレジア」。
ハイブリッド・ムスクとは、イギリスでガーデンローズ用として実用目的で作出された系統のようです。 -
1つ1つの花も髪飾りにしたくなるような愛らしさがある「ローズ・ド・モンプレジア」
オールドローズのバラはここまで。 -
噴き上がるバラのごとく
ガゼボの裏手にありました。
ここからはモダンローズです。
1909年作出の「フランシス」。 -
くす玉みたいに咲いた「フランシス」
-
あるいはそのままでブーケのよう
-
「オリンピック・ファィヤー」とガゼボ
タンタウ社作出
ここからは、整形式庭園のモダンローズです。 -
ディープな色気をたたえた「オリンピック・ファィヤー」
-
花の命は短いが、最期まで燃える
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この上なく贅沢な花姿の「センティッド・エアー」
インタープランツ社作出 -
高貴なたたずまいで
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太陽を讃歌する「レオニダス」
メイアン社作出 -
透き通った歌声のような「プチトリアノン」
メイアン社作出 -
こっそり隠れて秘密の手紙を読む
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こんなに咲いていると足を止めずにはいられない
「浪漫」
京成バラ園芸
武内俊介氏・作出 -
ほんのり縁取りされて
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甘い紅茶のような
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花芯の中にも花があり
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ロマンスの光と影
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我が子に命をつなぐ
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イチオシ
ぱあっと浮かんだ絵が子のように
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バラにうずもれるガゼボ
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情熱の歌姫「レッド・シンプリシティ」
ワーナー社作出 -
有終の美を飾る
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斜光とバラの中のガゼボ・その1
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斜光とバラの中のガゼボ・その2
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旋律があふれ出る「ジュビレ・デュ・プリンス・ドゥ・モナコ」
メイアン社作出 -
2色で優雅なラインを描き
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クリーム色と紅色の幸せなコラボ
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秘密のメッセージを託して
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斜光の下でますます輝く「ポラリス・アルファ」
タンタウ社作出 -
パーティの終わりを惜しむ華やかな出席者たち
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優雅なラインを描くように咲いた「ジャルダン・ドゥ・フランス」
Richardier社作出 -
フランスの庭を覗いてみると
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栄えある3色のバラのじゅうたん
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ジャルダン・ドゥ・フランスの可愛いお隣さん
品種名の札を撮り損ねてしまいました。
以前はここになかったはず、というところにあったパラです。
ピエール・ドゥ・ロンサールに似ていましたが、それよりずっと小ぶりでした。 -
ステキな丸咲きの中にバラの波
ひょっとしたら「パシュミナ」かな、と思うのですが、自信ありません。 -
くすくす笑いが聞こえてきそう
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みんな秘密の顔を持つ
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白いバラに迎えられたガゼボ
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静かにバラ園と来園者を見守るガゼボ
夕方近く、来園者もだいぶ減ってきたせいか、ガゼボをこのように広くフレーミングしても人が入らない瞬間が狙えました。 -
「ローズうらら」とガゼボ
京成バラ園作出 -
「うらら」といえばエントランスを飾っていたバラ
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イチオシ
夕日の輝きの中で
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静かに愛をはぐくむ恋人たち
「チャールストン」
メイアン社作出 -
恋人たちの影で涙する乙女の姿あり
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きんきら金に盛り上がった「ブラスバンド」
クリステンセン社作出 -
金色の中にほんのり生まれたアプリコット色
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憂いを秘めて
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整形式庭園の中でもお気に入りの一つの「ヒストリー」
タンタウ社作出
京成バラ園に通い始めのときに見つけて気に入った品種ですが、その後、イングリッシュローズが多いバラの丘やオールドローズのあるバラの谷をメインにするようになったら、だいぶご無沙汰してしまった気がします。 -
記憶以上の花付きのすばらしさにうっとり
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そしてモダンで可憐な花姿
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バラに囲まれた噴水
ここは夕方であってもなかなか人が切れなかったのですが、タテ構図にして、一瞬を狙ってなんとか撮れました。 -
紫のバラの人
「ノヴァーリス」
コルデス社作出 -
恋心を素直に出せない複雑な思いをこめて
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バラの温室まで見渡して
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モダンローズの極みの剣弁高芯咲き「シュワルツ・マドンナ」
コルデス社作出 -
にぎやかな春の使者のような「ウーメロ」
メイアン社作出 -
赤ちゃん色したつぼみ@
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黄色い花芯を隠して
このあとは、もう整形式庭園のモダンローズは回りきれないと判断し、全体の写真を撮ることにしました。
1年ぶりの挨拶がしたかったバラはまだまだたくさんたくさんありましたけど。 -
黄色いバラのアーチとピンクの庭
ここはどこかというと……。
伏せておきましょう。
知る人ぞ知る、いや、みんな知っている@ -
まるでガウンのような「ツル八女津姫」
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織物のごとく
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勢春のバラ園を望む・その1
大温室の前から撮影。 -
勢春のバラ園を望む・その2
ガゼボの方に向かって。 -
勢春のバラ園を望む・その3
彼方にあるのはベルバラのテラス。 -
勢春のバラ園を望む・その4
奥にあるのは、バラの丘のアンジェラのアーチと東屋。 -
ガゼボに向かう色とりどりのバラ
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ガゼボを囲む麗しのバラの庭園を見渡して
-
夢のようなバラ園を後にする
このあとは、ローズショップでバラの香料や花びらが入ったお菓子を買いまくり、外の休憩エリアでバラのアイスを食べながらひと休みした後で、帰宅しました。
おわり。
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