2018/05/02 - 2018/05/02
74位(同エリア441件中)
三明治さん
2018年のGWは2年前に行きかけて断念したエジプトと、あともう一か国
ってことでモロッコ同様見どころ満載のチュニジアに行ってきました。
いつもは安宿しか泊まらないけどエジプトは5つ星ホテルもかなり割安に
泊まれるので、今回は割と高級なホテル泊も取り混ぜてみました。
ホテルステイも楽しむためエジプトの旅程はゆっくりめです。
どちらも危険は全く感じることはなかったし、色々面倒なこともあったけどやっぱり心に残る旅となりました。
1日目 チュニス チュニスメディナ、カルタゴ、シディブサイド
2日目 ドゥッガ、バルドー美術館
3日目 ケロアン、スース、エルジェム
4日目 チュニス→ルクソール
5日目 ルクソール 西岸・東岸
6日目 ルクソール→アスワン★今ココ
7日目 アブシンベル神殿、アスワン観光★今ココ
8日目 アスワン→カイロ
9日目 カイロ ギザのピラミッド、エジプト考古学博物館
10日目 カイロ オールドカイロ、イスラム地区
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今日は9:40の列車に乗ってアスワンに行きます。
ホテルをチェックアウトして20分前に駅に着きました。
そこで客引きのおじさんに捕まる。
そのおじさんは私のチケットを見て、この列車は今日は遅れてると。
でも今ホームにアスワン行きのが停まってて、これは私が乗る一個前の列車なんだって。この列車は45分~1時間くらいは遅れることがよくあるみたいで、まあ想定内。
おじさんが一個前の列車だけど、キミの持ってる切符を持ってれば乗っても大丈夫だ、席は空いてるところに座れば。というので中を見に行くが、全然席が空いてない。。アスワンまで3時間以上乗るから、その間立ってるのも嫌だし、座れたとしてもチケット持ってる人が来てどかされるのをソワソワしながら乗ってるのも嫌だ。なんで遅れは承知で自分の列車が来るのを待つことにした。
結局一個前の列車は自分の列車が出発する時間ちょうどくらいに出て行った。。 -
そのまま、待つ。
30分経っても、1時間たっても列車は来ない。。
列車が来るたび隣の商店のお兄さんにこれ?と合図をしてもノー。
が、11時頃になるみたいだよ。って言ってくれたのであと15分か、、今日はだいぶ遅れてるんだな、、と思いつつ椅子に座りつづける。
と、さっきのおじさんが戻ってきて、「今ステーションマスターに確認してきた。君の列車は12時半発だそうだ」
はあ?3時間遅れ??今日は何か不明の原因で大幅に遅れているらしい。
ガックシ。
自分のゲストハウスにきて12時ころまで休んで、それから戻ればいいじゃないかと言ってくる。ツーリストの私がぽつんと座って待っているのを、駅勤務のポリスが見て、12時半まであそこに座らせておくのはデンジャラスだから、ゲストハウスでどうにかしてやってくれと頼まれたれたみたい。 -
12時半というのに半信半疑だったし、見逃すのがいやだったので断ってたけど、ステーションマスターから、12時半より前に着くことがあったらすぐ連絡が来ることになってるから大丈夫、という。仕方ないので駅にちかいというエベレスト・ゲストハウスってところに行って、お茶などもらって休憩させてもらった。
おじさんがずっと話かけてきて、日本が好きだ、て話からアナタが好きだ、みたいなことを言いだしたので適当にかわす。
話してると列車は4時間かかるけど、車で行けば2時間だ、弟と話をして50ドルで行ってくれる話になったけど、どうだい?とかいう話になってきた。
ここで、もしかしてコイツ、車で行かせるためにわざと電車に乗らせないようにしている?12時半というのは嘘で、列車はもっと前に着いて、出発してしまっているのではないか?という疑念が湧いてきた。 -
12時より早めに着くように駅に戻る。オッサンがステーションマスターに電話して、12時半で間違いないという。
列車が来るまでの間、オッサンがアスワンでも宿を経営してて、そこでアブシンベルのロングツアーを250でやっているから参加しなよ、会社の友達を駅によこして待たせるから、駅に着いたら彼の会社にいっしょに行って、と。今日アスワン観光は無理だよね、と言うと明日アブシンベル行った後にすることもできるというところに信ぴょう性を感じて、頼みたいなーと思った。
私はすでにアスワンの宿で200でアブシンベルのショートツアーに申し込み済み(支払い未だけど)だったので無理と言ったが、支払ってなければキャンセルできるよ、今キャンセルの電話するよ、番号教えて、という。一応その250のロングツアーの人に会って、申し込みをしてからにしたいということでキャンセルするのはやめておいた。ロングツアーって今やってるところないっぽかったのでラッキー、と思ったんだけどね。
そして、12時半になるころ、本当に列車が来た。 -
オッサンの言ってたことは正しかった。疑ってごめんよ。
窓際の一人席で落ち着いて座ることができた。
9:40の列車に乗ってたらもうそろそろついてる頃だよなーとか思いつつ。
3時間半、席が無いか席を取られることを恐れながら座っているか。もしくは3時間駅で延々と待ってから3時間半自分の席で悠々と座って行くか、どちらかを選べと言われたら、前者だなwあの不安はもう経験したくないw -
その後、列車は意味ないところで20分止まったりしながら順調に進み、4時頃にアスワン駅着。駅でオッサンの友達が待っているはずなので、探す。
駅の構内、居ない。
駅の外、居ない。
騙したなーー!!
ルクソールの駅にいるヒマラヤゲストハウスのオヤジ要注意です。 -
ああ、ツアーキャンセルなんてしないで良かったほんと。
スークの中を突き進む。
さっき自分の前の列車が出る頃に見かけた日本人の散策姿を発見。
彼は前の列車に乗って来たんだろう。
よく考えたらまず前日に列車の切符を買ったことが間違いだったなぁ。
駅に行って次に来た列車にそのまま乗って、車内で切符買うのが正解。
あと、ルクソール→アスワンじゃなくてアスワン→ルクソールなら始発のため遅れることが無い。ルートづくりも失敗だったな。 -
さて気を取り直して。
今日の宿はHappi Hotelというところ。
スークにも近く、駅から10分くらいで交通至便。
ここでアブシンベルツアーの支払い。この時間になってしまったから
勝手にキャンセルされないだろうか、なんて心配していたが、大丈夫だった。ほっ。
基本的にアブシンベルツアーは、前日の昼くらいまでに申し込みと支払いが必要と言われていて、それは警察に情報登録など必要らしいから。自分の場合はBooking.comでホテルを予約した際にホテルからツアーの連絡が来て、事前にパスポートのコピーを送ってあった。支払は着いてからで問題ないと言われていたので、この時間の到着でもセーフだった。 -
早速外にでて、ナイル川のほとりを散策。
対岸にはエレファンティネ島。
フルーカの営業がうざい。。 -
今日は本当は1時まえには着く予定だったから、アスワン市内観光(フィラエ神殿、切りかけのオベリスク)を済ませときたかったのに、この時間じゃなんもできん。それもむかつくので、なんかないかと思ったところ、ヌビア博物館というのが口コミもよく、8時まで営業してる。ここ行くわ。
大通りを歩いてるとタクシーの営業に捕まり、完全白タクに連れてこられた。拒否して近くにいたその人の友人らしいおじさんタクシーに乗る。断れてやんのーアハハ!と笑う姿がイイ人のように見えたのでね。 -
ヌビア博物館。
カメラは別で100LEとかだったのでやめにした。
展示はすごい充実してました。見せ方が上手な感じで現代的。
夜遅くまでやってるのでおすすめです。
さっきのタクシー運転手に迎えに来てもらい、明日のフィラエ神殿とオベリスクを回る約束をする。170LEでまあ、高いんだけど、イイ人なようなので決める。ヌビア博物館 博物館・美術館・ギャラリー
-
夜はスークに再度繰り出してちょっと歩いてみる。
ここでずっと気になってたオレンジジュースを試してみる。 -
10LE。
しぼりたてオレンジジュースがまずいわけないよね。
コップの衛生状態とか気になる人がいるかもしれないけど、私はいろんな店で飲んでたけど問題なかったです。 -
さて、部屋に戻って仮眠。
3時半にウェイクアップコールが鳴って、4時前にロビーに下りていく。
同じ宿の3人のエジプト家族もツアーに行くみたい。
ボックスに入った朝食をもらい、4時頃に迎えのバンが来て出発。 -
ヨーロッパ人+韓国人カップル、韓国人一人、エジプト家族3人、エジプト人一人、自分の8人。GWなので日本人ばっかりで雰囲気ぶち壊しなのを覚悟してたのに。
バンは綺麗で乗り心地も上々。
なぜか眠くならず、、大半起きてた。 -
途中、アスワン空港近くのチェックポイントでアブシンベル行きの車両は検問を受ける。ほかのツアー車両もたくさん止まってる。
-
一回休憩はさんでアブシンベルに着いたのは7:45頃。
少し前の情報では160LEだったが175LEになってた。
15LE分は追加でその場しのぎ感満載のレシートが付いてきた。
アブシンベルは2時間弱の見学時間です。 -
チケット売り場から、神殿裏からぐるっと回ってアプローチ。
ちょっとショートカットしていくと、、
ああ、見えてしまいました。
世界遺産第一号、アブシンベル宮殿!アブ シンベル大神殿 城・宮殿
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とにかく巨大。
ラムセス3世だらけ。左から若い→年寄りのラムセスさんだそうです。
中では写真が取れなかったけど、想像以上に広くて、レリーフが綺麗に残ってた。というか本当にこれがほかの場所から移設されたなんて、言われなかったら絶対気が付かないほど、どこにも傷とかが見当たらない。すごい。 -
このラムセスさんの足に○○1887、Lecaros1875とか人の名前が彫られてる。
大昔にこの神殿を見に来た人(調査隊?)の落書きが今となっては歴史になってるのが面白いね。 -
小神殿だって十分でかい。
でも、、ぶっちゃけレリーフはそろそろ飽きてきたなぁ。アブ シンベル小神殿 建造物
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外はもうだいぶ暑い。
展示室があって、冷房ガンガン。
ここには移設の様子が解説されてた。
気の遠くなるような緻密な作業ですね。。
ちなみに日本はこの作業には参加してなかったみたい。 -
帰りは毎度お決まり、お土産通りを強制的に歩かされる刑です。
土産売りに一瞥でもくれたら最後、超しつこいのでガン無視ですすみます。
約束の9:30になって集まっても、車がいない。
他のツアー客も車が来てなくて待ってる人たち多数。
1時からアスワンツアーに出かけるから早くしてもらいたいんだよね! -
結局20分くらい遅れてやってきた。ドライバーがホテルに1時に来るから3時間で着かないといけない。。大丈夫か??
-
ちょうど13時頃。ホテルに着いた。
今日のホテルは超有名なオールド・カタラクト・アスワンです。
今日ツアーの車には荷物を持って乗り込み、こちらのホテルで降ろしてもらいました。
昨日のドライバーがホテル前で待機してる。
ごめん!あと15分待って!と言って中へ。
入り口からして豪華です!カタラクト・スイート by 三明治さんソフィテル レジェンド オールド カタラクト アスワン ホテル
-
うわ、さっすがの宮廷ホテル、ロビーが豪華だよーー。
歴史を感じさせるホテルのつくりもさることながら、調度品もハイセンス!
今回は一番安い新館の部屋を予約していたが、アコープラチナの力でアップグレード!旧館のカタラクト・スイートですって!
だけどまだ部屋が用意できてないってことで、じゃあドライバーも待たせてるしちょうどいい、今はコンシェルジェ荷物だけ置かせてもらう。
あーーカタラクトスイートに泊まれるのかぁ、早く戻りたい!観光早く済ませたい! -
約束通り15分後タクシーへ。
昨日からのドライバーのナナス(初めてモハメッドORアフマッドじゃない人に会ったわw)は今日は3時までしか時間が無いから、早くして、だって。そんなこと聞いてないんだが。。
まあ私も早くカタラクトスイートにご対面したいし、早く観光済ますのはウェルカムだわ。じゃあどんどん行こう!
まずフィラエ神殿にやってきた。ここはチケット買ってからボート乗りと交渉しないといけないので、一番の難関。どこまでぼったくられるんだろうか。時間もないぞ。 -
交渉相手はフェリーまちの先頭にいる人なんで決まっている。
男の第一声、170LE.
おいおい。公定料金は100だろーが。
150から下がらん。わかった、30分で戻るならてことで120までは下がったので、それでお願いする。 -
エジプト政府のチケット売り場があって、その次に構えてるのが個人のボリ放題のやつらってどう考えてもおかしいよね。その施設にはこれらの船でしか行けないのなら、船の料金はチケットに含まれているべき。100歩譲って、船に乗ってからチケットならまだわかるけどね。
このシステムの元凶となった、浮島に移設されたフィラエ神殿。
橋でも作っとけ。 -
ここ、メディネットハブに似てるな。
塔門の形といい、敵を捕らえるレリーフと言い。イシス神殿 城・宮殿
-
神殿の中はまたレリーフいっぱい、飽きちゃった♪
でもライトの使い方がうまくて、ちょっと映画に出てきそうな雰囲気。神秘的なイメージでしたよ。 -
ライトを下から当ててるのでレリーフが綺麗に見える。
ここのレリーフはフィラエが胸部を丸出しにしているのが
珍しいそうです。たしかに肉感的に描かれてる。 -
あと奥の方に行くとコプト十字がちらほらと。コプト教信者の隠れ家として使われていたそう。
-
フィラエ神殿の見学はびっくりの15分。
船で戻るも駐車場にナナスがいない。チケット売り場のエジプト人にドライバーがいないと伝えると、電話をしてくれた。そしたら横のカフェからナナスが現れたwここまで早いとは予測してなかったんだろう。
助けてくれた人に少し渡そうとしたら、要らないって。一般のエジプト人って本当にやさしいんだよね。
次に切りかけのオベリスクへ。 -
あー。それにしてもあっついあっつい。
岩場に太陽がじりじり照り付けて、逃げどころもない。
とっとと見て終わらせよう!切りかけのオベリスク モニュメント・記念碑
-
石切場、こんな感じで!
ここ、雨降ったらつるつるで怖いと思う。
あ、アスワンに雨はめったに降らないんで大丈夫か。 -
この14時半頃の気温、驚きの43度!
こんな気温経験したことが無い!
5月だからまだ真夏ではないんだけど、真夏だとどうなっちゃうんだろ??と思ったらアスワンは6月が一番暑いらしい。だからほぼほぼ一年で一番暑い時期ってことだね。
約束の3時に余裕をもってツアー終了。
明日の空港行きもお願いして、ホテルへ!
あーやっと、憧れのカタラクトスイートを経験できる~。 -
ホテルに戻って来たぞー。
-
旧館2階の部屋に案内されました。
わくわく。。 -
じゃーん。
うわーこれ女子で好きじゃない人はいないでしょ! -
スイートなんでシーティングエリアもこんな感じで備わってます。
個人的にエスプレッソコーヒーマシンと4つカプセルがおいてあるのは超うれしい。 -
バスルームも期待以上に豪華!
アメニティはフランスのブランド?香りが良かった。
バスタブがめっちゃ深いぞ。 -
部屋からの眺めはナイルビュー。最高でしょ。
-
このキーも可愛くて。
どうやって使うのかと言ったら普通にドア近くに差し込み口があってピーって開ける感じ。 -
2階のはしっこのナイルビューの部屋です。
普通に予約したらいくらするんだろ、、いろんな部屋の種類があってわからなかったけど、多分5万くらいはするのかな??
この階に有名なアガサクリスティが泊まったアガサ・クリスティ・スイート1201号室がある。(ど真ん中のところ)ここはチェックしたところ77万くらいしてたので別格のお部屋です。
あ、でも私は一番安いシングルを予約していて、5月からはローシーズン料金になるので、その数分の一しか払ってません。。 -
シャワーを浴びてから、ホテルを探索に。1201号室のアガサクリスティールーム発見!
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この時は閉まってて中が見られなかったけど、あとで掃除の最中で少し中をのぞくことができた。
誰か、この77万の部屋に泊まっている人がいるんだろうか? -
そこらじゅうにこのホテルに泊まったことがある要人やセレブたちの写真が飾られていて、寄せ集めてみた。左上ハワード・カーター、右上ウインストン・チャーチル。下の美女は、私は一瞬ビビアンリーかと思ってしまったが、ファウズィーヤ王妃と言って、エジプト人だが最後のイラン王モハンマド・レザーの最初の妻となった人だそう。エジプトでも美女として有名らしい。
-
そしてこのナイル川を見下ろすプールでゆっくりとすることに。
-
このクッションにバスタオルを引いてもらって横になりリラックス。
泳いで、休んで。最高に癒されます。 -
ナイルなんちゃらというモクテルを飲みつつ贅沢にナイル川を眺めます。。こんな贅沢な時間過ごしたの、人生で初めてかもしれない。。
私の場合、旅するといつも短い日程でぎゅうぎゅうに行先を詰め込むので、ホテルでゆっくりしてる時間なんて無くて。なんでホテルは安いが一番、だった。無駄にいいホテルに泊まると、ホテルから出たくなくなるから観光するのがもったいないってなっちゃうもんね。(それは私が貧乏性なだけかもしれないけど)
こういうホテルでゆっくりする旅って、いいわ。
でもリゾートホテルで一週間、とかは無理。今回のように、観光するところはして、ホテルステイ楽しむところはして、という強弱のあるやり方がいいかな。
エジプトのように安くいいホテルに泊まれて良い観光地ってないかなぁ。。と思って探したりしてます。 -
ナイルに沈むサンセットは、雲でお預け。でも徐々に暗くなっていく様子を寝っ転がって眺めているのは最高でした。
-
夕食はウェルカムフルーツで済ます。
今日は朝3時から起きているのでさすがに疲れた。。
豪華なベッドで早めに寝ます。。
明日は朝はホテルでゆっくりして、13:55の便でカイロに行きます。 -
翌日。楽しみにしていた朝食の時間。
こんなオープンなカフェで食事をとることができる。
中でも食べられるけど、虫もいないしまだ暑くもないので外でナイルビューを楽しみながら食べることに。 -
朝食のスプレッドはどうでしょうかー?
ブレッドの種類が多くて充実してます。
甘いパンが多い。 -
あとはサラダ系が充実してるのがうれしかった!
エジプトの朝食はあまり肉を食べないのかな?
ハム・ソーセージくらいしかなかった。
朝食でいえば、アジアのホテルのが豪華ですね。 -
しぼりたてジュースが何種類か置いてあってもちろんオレンジをチョイス。
うまーー。4杯くらい飲んでしまいました。
料理の味は普通だけど、とにかく目の前のナイルビューを堪能。
ゆーっくりとした時間を過ごしました。。 -
朝のナイル川。
アスワンの街の喧騒が嘘のように静かです。 -
このホテルはナイル川を取り巻くように椅子やテーブルが並んでて、ナイルビューの部屋でなくても眺めが楽しめるようになってる。
カップルなんかには最高でしょうね。 -
今日は12時半にホテルを出るのでそれまではゆっくり。
昨日外のプールに行ったんで今日は室内プールへ。
豪華―。誰もいない中一人で背泳ぎを繰り返す。。
オールドカタラクトホテル、十分堪能しました! -
この3日間お世話になったドライバーのナナス。
笑顔がやさしいおっちゃんでした。
最後にあげたボールペンセットにめちゃ喜んでくれた。
子供にあげるのかな?一緒に写真をとってバイバイ。 -
カイロ便はオンタイムで出発。たまにはやるじゃんエジ航。
カイロでの日々は次の旅行記で。
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