2018/05/01 - 2018/05/01
333位(同エリア1015件中)
三明治さん
2018年のGWは2年前に行きかけて断念したエジプトと、あともう一か国
ってことでモロッコ同様見どころ満載のチュニジアに行ってきました。
いつもは安宿しか泊まらないけどエジプトは5つ星ホテルもかなり割安に
泊まれるので、今回は割と高級なホテル泊も取り混ぜてみました。
ホテルステイも楽しむためエジプトの旅程はゆっくりめです。
どちらも危険は全く感じることはなかったし、色々面倒なこともあったけどやっぱり心に残る旅となりました。
1日目 チュニス チュニスメディナ、カルタゴ、シディブサイド
2日目 ドゥッガ、バルドー美術館
3日目 ケロアン、スース、エルジェム
4日目 チュニス→ルクソール★今ココ
5日目 ルクソール 西岸・東岸★今ココ
6日目 ルクソール→アスワン
7日目 アブシンベル神殿、アスワン観光
8日目 アスワン→カイロ
9日目 カイロ ギザのピラミッド、エジプト考古学博物館
10日目 カイロ オールドカイロ、イスラム地区
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今日はエジプトへの移動日です。
このホテルに3連泊して初めて朝食を食べます。
見た目いいけど味はイマイチ、、特に真ん中にある牛乳を甘く似て固めたようなやつが苦手。フレッシュなオレンジジュースが救いだった。 -
ホテルからはおさらばです。
今日はメーデーだけどタクシーいるよね?とすこーし心配になったけど、ガンガン走ってた。良かった。ちなみにバスは動いてなかった。
宿から少し歩いたところから乗ったので、帰りのタクシーはめっちゃ安かった!4.5ディナールくらい。。 -
空港で最後の仕事、それは余ったディナールを再両替すること。
30ディナール分のお札が残ったので、10ドルにはなるので替えないと勿体無い。ここで買い物する気はさらさら無いしね。 -
適当に両替商に突撃→行きに両替したところじゃないとだめ→Bank of Tunisで両替依頼→小額はやってない、隣に行け→隣に行く→行きに両替したところにいけ・・の永遠ループ。なので出発階でなく到着階にあるbank of Tunisへ。空いてる。
お兄さん、面倒臭そうに受け取ってくれた。やった!戻ってきたのは10ドル札と半端の2.5ディナール。半端分はお兄さんにあげました。 -
今日のフライトは:
MS844 11:35-15:40 TUN-CAI
MS359 16:40-17:50 CAI-LXR
カイロその後乗り継ぎ時間一時間でルクソールにトランジットします。実は一時間ってカイロ空港のインター→ドメ乗り換えのMCT ぎりぎり。しかもこの844便のフライト履歴を見ると毎日のように2,30分遅れてるの。
ほかに早めの時間にチュニスエアでカイロに行き、余裕を持ってmsのルクソール便に乗り換える手もある。なんだけど、高いのと、スタアラでポイント稼ぎたかったので、イチかバチかで購入。この日まで、毎日のようにms844便の遅れをチェック。前週は遅れがだいぶ少なくなってて。まあいけるだろーと、思ってた。
この便逃すと次は22時半発のになっちゃうので絶対に乗りたいぞー! -
いやーラウンジで過ごしてるときはオンタイムだったんだけどね~
オンタイムでボーディング表示に変わって、ラッキー~賭けに勝ったあ、なんて思ってた訳です。
ゲートに行くと、ボーディングどころか、係員も居ないんですが・・不思議なムスリム集団がハラルの弁当を食べてるんですが・・
ハラハラしながら待ってると出発30分前くらいに係員登場、渋い顔しながらスマホをいじってる。いやーどれだね遅れんのかな~
待つ、
待つ、
待つ。チュニス カルタゴ国際空港 (TUN) 空港
-
出発時間を過ぎた頃ようやくボーディングが始まる。しかもバスだしね。11時55分ころ、全員が席に付く。出発しない。それから10分以上待ってると客が数人入ってきた。彼らの便を待ってて遅れたのかよお~(泣)
結局定時から30分遅れて出発。これ、私が履歴チェックしてきた中で1,2を争う遅れ・・
私は自分との賭けに負けました(T_T) -
どうしよー絶対間に合わないよ~って思いながらソワソワしてると、めっちゃ笑顔の乗務員のオジサンが声をかけてきた。「オー、ユーアーミス○○?いつもスターアライアンス便に乗ってくれてありがとう。」そんなこと言われたの初めてだ。すかさず乗り換え時間がもとから一時間しかないのに30分遅れたからきっと間に合わない。降りたところにアテンダントつけてくれないか?と聞いてみる。オジサンは非常に陽気に、余裕余裕、絶対に間に合うから、トランスファーの所を使えば大丈夫、と。もうオジサンを信じるしかないな。
機体は順調に着陸し、15:10にゲート着。ルクソール便出発まで30分。ここからダッシュだ! -
<写真はイメージです>
ダッシュして、イミグレ前の銀行まで行ってビザ購入。そして50m手前のドメスティックトランスファーのサインのところに戻る、そこで入国審査!すぐ終わって次はセキュリティチェック。しかしそこには目を疑う光景が。。
なんとセキュリティのゲートを通せんぼする形で、セキュリティの係員がアッラーに深々とお祈りを捧げているではないか!(゜o゜)この人しか係いないし、声かけても目を瞑ってて聞いてない!
イミグレのおじさんのところに戻り、もうボーディング始まってるのにあの人がお祈りしてて通してもらえない!と半泣きで訴える。あーあと一分で終わるから待ってて!だって。
するとセキュリティ係は祈りの姿勢からムクリと立ち上がり、何もなかったように業務に戻った。。
。。私も何事もなかったようにセキュリティ通過して、出発ゲートまでまたダッシュ!出発15分前にすべてが終わりました。。
間に合いましたあ!! -
間に合ったのはいいのだが。
ルクソール便、遅延・・・
しかも1時間も・・
何だよぉ!あんなにハッスルしたのにぃ!
ゲートには次の便のハルガダが表示されてて、客ぐちゃぐちゃ。ハルガダの客が呼び出されたと思ったら実はルクソール便で、急いでバスに乗る。みんな混乱してる。
なんだよぉ。。 -
機内食はパックのジュースとクッキィ。
なんか色々あった後なので、お腹もすいてなく持ち帰り。 -
到着したら7時を過ぎててもう真っ暗。予定では6時前着だったから
時間があればルクソール神殿でも入ろうかと思ってたんだけどね。
で、私はエジプドポンドを持っていないので両替しなくてはならない。
到着エリアを見回しても、ATMなし。銀行は?と聞くとなんとイミグレのデスクの裏みたいなところからインターナショナルの出発エリアの方に案内され、こっちに銀行あるよ、ってことだったが閉まってる。てかインター出発とドメの到着エリアオープンにしてちゃダメでしょう!
ルクソールには国際便はたぶん数便しかないので、国際便が無い時間は閉めちゃうんでしょうね。それにしても。。
仕方ないからタクシーはドルで乗ろう。ATMで両替するのを待ってもらうとかなると金釣り上げられそうで嫌なのでね。一応各ホテルまでの公定料金が表示されててそれによると65LEだって。ルクソール国際空港 (LXR) 空港
-
外に出てタクシーの運ちゃんに声かけられ、第一声10ドル。
65LEってなってたよと言うとあんなの古い、って。まあそうでしょうね。100LEで行ければラッキーかなと思ってたくらいだから。この運ちゃんはちょうどドルを言ってきたし、もう暗いしめんどいし。10ドルでいいや、ってことでそのまんま乗る。 -
途中でルクソール神殿が見えた。
エジプト来たんだなぁーって思った瞬間でした。 -
今回、ホテルは5スターホテルを2個取り混ぜてみた。
今日から2泊するWinter Palace(Annexの方だけど。。)
アスワンで一泊するOld Cataract!(こっちも新館の方だけど。。)
5★って言っても安いんだよね。しかもAccorのポイント使ってるのでまあただに近い。スイートに泊まりました by 三明治さんソフィテル ウィンター パレス ルクソール ホテル
-
Accorのプラチナステータス持ちなので、本館へのアップグレード期待で行ったが、残念Annexの最上位のスイートにアップグレード。
こんな感じ。 -
スイートなんでリビングが別にある。
荷物置き場として使わせてもらおう。 -
この後街に繰り出して、市内中心部にあるVodafone でSIMカード購入。
Vodafoneの看板を掲げてる小さな店ではなく、Vodafoneの本店に行かなくちゃダメです。データのみ4G込みで105LEだったと思う。5日で4Gだと大杉かもと思ったけど、この後エジプトのホテルはWifi掲げてもつながらないところが多くて、モバイルばかり使ってたんで、良い選択だったと思う。
設定とか手際よくやってくれて良かった。ただし混んでる。 -
しっかしルクソールの街、10時前とかでも人いっぱいで店も全部開いてる。子供もいっぱいいる。昼が暑すぎて活動やめるから、夜にみんな活動するんだろうね。
それでは早めに寝ます。おやすみなさい。 -
次の朝~。
楽しみにしてた朝食です。
外のテラスでも食べられるけどハエが飛んでたので中で食べる。 -
これがさ、、超期待外れ。
全然食べたいものが無い。。
二日とも同じよう感じ。。
フレッシュジュースが無くて甘いジュース飲料ばかりなのも痛い。。
本館だったらもうちょっとマシなもん食べれたんだろうか。。 -
今日は朝からルクソール西岸を見て、その後東岸見て、ホテルでゆっくりする予定。すでにあっつい!今日は40度近くまで行くみたい。。
まずは西岸に渡るためにフェリーに乗ります。
ハロー西岸観光するのかい?と早速うざい人登場。チャーターして周りなよ。250にするからって、勝手に話を進める。西岸に渡ってから複数のタクシーに声かけて安くしようと思ってたので当然拒否。 -
1LEでフェリーに乗る。
さっきの客引きが着いてくる。
うざい。 -
フェリーは五分くらいで対岸に到着。
先ほどの客引きが俺の客だぜと言わんばかりに私に密着。
降りた途端客引きに囲まれる、と思っていたんだけど、だれもいない。。一人だけドライバーっぽい人がいたので声をかけて値段を聞くと250で同じ。同じ値段でも、東岸から声をかけてきた奴と、西岸で自分から声かけずに待ってた人を比べたら、絶対に後者を取る。このあとの行動も予測できるもんね。それでも安くしたかったので、切り札で持ってきた日本製フリクションペン3色セットを出すと220。おーいこのセット690円もするんだが。。でももとのやつに声かけるのも面倒なので、決めました。時間は好きなだけ使っていいとの事だったし。 -
ドライバーは名前をモハメッドという、割とイケメン。というかエジプト人みんなモハメッド(とアフマッド)じゃないのかと思う程に会うのはモハメッドばかり。
最初に無料のメムノンの巨像を見る。その後チケット売り場でメディネット・ハブのチケット購入。メムノンの巨像 建造物
-
メディネット・ハブ(ラムセス3世葬祭殿)。ここは来る人少ないけど、保存状態が良くてすごくきれいな色が残ってるおすすめの遺跡ってことだったんで来てみました。チケットも安めの60LE。
ラムセス3世葬祭殿 建造物
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第一塔門、敵に剣を打ち込む?ラムセス3世。
このポーズ、いろんなところで見たな。躍動感あってカッコイイ。よく見ると敵は首だけ沢山ぶら下がってる。 -
このレリーフを探してました~。第一塔門の裏側にあった。
キュウリみたいな長細いものが山と積まれているけど、これは敵のペ○○だそうです。手が山盛りになっているレリーフも多いけど、手だと2個あるから何人を討ち取ったかわからないので、一個しかないそれを切り取って数えたのだとか?
ただの昔話なら信じないけどレリーフにあるんだから本当の話なんだろうね。 -
見上げると天井部分のハヤブサが鮮やかに残ってる。
なんだか昭和時代くらいに作られたんちゃうかと思わすくらいの色褪せ具合。 -
重量感のある列柱が並ぶ。
この葬祭殿の壁画やヒエログリフは他の神殿に比べて深く刻まれている。
はじめてのエジプト遺跡で、鑑賞ポイントがよくわかっておらず、へえ、ほおという感じで一回りしたら40分で見終わってしまった。でも思い返してみるとここの遺跡は少なくともハトシェプスト葬祭殿なんかよりは数段良かった。 -
駐車場に戻るとモハメッドがいない。
逃げられた?とか思って焦ってたら、違う車のドライバーが奴は給油に行ったから。すぐ戻るよ、と教えてくれた。すぐ、と言われたが結局20分待った。いきなりモハメッドの評価最悪に。いなくなるんなら最初から一言いっておいてくれ!
次の場所に移動中、私のご立腹かげんが手に取るように分かったからか、途中の店でソーリーの印と言ってりんごジュース(100%)を買ってくれた。。
安いジュース飲料じゃなく100%ジュースを買ってくれたので、私の機嫌はそれなりに収まった笑 -
次に、ハトシェプスト女王葬祭殿にやってきた。
チケット売り場で、トレイン(往復4LE)も買えるけど、どう見たって歩いてすぐな距離なので歩いていく。写真も撮りながら行けるしね。ハトシェプスト女王葬祭殿 山・渓谷
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@BC1570
ハトシェプスト女王は、エジプト初のファラオとなった女性。
女は、ファラオとして公式の場では、あごひげを付け、装いも男性の衣服を身に付けるほどの徹底ぶりだったとのこと。 -
ハトホル女神の礼拝堂。
愛と美と豊穣と幸運の女神。
見た目にはツインテールが特徴。
正面から人を描いたレリーフ(?)て珍しい。 -
壁や柱にある女王の壁画は、すべて削り取られているがアヌビス神などほかの神々のレリーフが色あざやかに残ってる。
ハトシェプスト女王葬祭殿、思ったより見どころが少なかった。 -
次に西岸メインの王家の谷へやってきました。
王家の谷 史跡・遺跡
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入り口入ったところの資料館みたいなところで、王家の谷の王墓がどのように地下に伸びているかがわかる模型がありました。
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64の墓(24の王墓)がある割には、今公開されてるのはこれだけ。。
チケットだけで入れるのが8つ、追加チケットが必要なのが3つ。
私はメルエンプタハ、ラムセス4世、タウセルト・セトナクト王、そして追加チケットでラムセス5世&6世の墓を見ることにした。
本当は王朝ごとの違いを見るため、一番奥にある18王朝のアメンホテプ2世を見たかった。 -
今回はトレイン乗り場から入り口が見えず、どのくらいかかるのかわからなかったのでトレインで入り口に向かう。
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メルエンプタハ、ラムセス3世、タウセルト・セトナクト王墓に入った。
写真はなし。
これら3つとも比較しがたいくらいに良かった。
壁画がめちゃくちゃ綺麗にのこっていて、自分の目の高さにレリーフが広がっているので臨場感満載というか本当に死後の世界にいざなわれるような感覚になる。
あとセティ2世の墓にチケットチェックの人がいなかったので結果的に4つの墓に入れた。こちらの墓は未完成な感じで壁画もほとんどなくて面白くなかったかな。だから人がいなかったんだと思う。 -
別料金のラムセス6世の墓。
天井に壁画やヒエログリフがびっしりです。
ただ他の墓とは趣向が違う。宇宙観を感じられるのはここだけ。
突き当たりの玄室の天井には、有名な「昼の書と夜の書」。
これは圧倒的。私以外だれーもいなかったので、ここで不思議な世界に
包まれてぼーっとしてました。 -
西岸を見終わって、東岸へフェリーで戻る。
この時点で12:30.気温は40度近く死ぬほど暑い。
早く観光終えてホテル戻ってプールに入りたい!
でもカルナック神殿だけは外せない。 -
フェリー降りたところからルクソール神殿の北側に行くと、ミニバンが拾えるポイントがあるようだったのでそこからバスに乗って行こうかと思ってたんだけど、フェリー降りた道とクルソール神殿を分かつ道をつなぐ橋?が工事中で渡れず。その間馬の客引きから声を掛けられそちらにも惹かれたが、やっぱり早く行って早く終わらせたいので、タクシーで行くことに。そこらへんにいたおじちゃんに50LEで往復ってことでお願いする。
割と長い距離を走って、神殿入口へ。カルナック神殿 城・宮殿
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あっついあっつい。
円柱の間は円柱の影があって心なしか暑さが和らいでいたような。 -
以前は2本のオベリスクが建っていたがもう一本はパリのコンコルド広場にあるとのこと。へー。行ったことないから想像できないわ。
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一番奥のトトメス三世祝祭殿まで来たら、おじさんに捕まった。。
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こんな感じのところを見せてもらった。
小銭が全然ないので、バクシーシが払えない。
ごめん!かねない!と言いながら逃げてきた。 -
最期にこの大スカラベ(フンコロガシ)の周りを反時計回りに7週しておしまい。
巨大で、凄いんだけど、早く休みたくて、流し見みたいな感じになってしまった。 -
2時半頃にホテルに戻ってきて、プールへ。
アコーのウェルカムクーポンでもらったドリンク券でオレンジジュースを飲みながらゆったりした時間を過ごしました。 -
部屋で休憩してから夕方6時半頃、だいぶ涼しくなってきて(それでも32度ほどある)外に出てみた。
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ルクソール神殿前の広場では、アジア人が珍しいエジプト人に注目を浴び、、
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そこにあるスークをちょこっと覗いて。
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ルクソールのメイン通りを通って駅に来ました。
明日の列車のチケットを買っておこうと思いまして。ルクソール駅 駅
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行列でなかなか買えなそうだったけど、列に並ぶとなんだか優先して前に進ませてくれて、支払させてくれた。なんか前の方に並んでた人たちはほぼ全員、何かの理由で購入を断られてた。私はなぜか買わせてもらえた。ラッキー。
・・これがとんでもないアンラッキーだったということが明日判明するんだけどね。。 -
これでルクソールの観光はおしまい、明日は9:40の列車でアスワンに向かいます。おやすみなさい。
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http://4travel.jp/travelogue/11360740
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