2017/05/18 - 2017/05/21
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Pomfiさん
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にっぽん丸の美食を堪能し、ゲーム、マジックショー、ミニコンサートなどを楽しみながら初夏の奄美大島に向かう、2泊3日のクルーズです。船旅が主目的なので、島の名所はほとんど回っていませんが。なお、前泊した広島では名物のあなごめしの店も訪れました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 新幹線
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- JTB
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この春のにっぽん丸には関西発着のコースがなかったので、広島発着のコースを予約しました。しかし、出港は朝早くで前泊が必要なため、5月18日の夕方前に新幹線で広島に到着。で、まずはあなごめしを食べに宮島の「うえの」に行きました。この店はいつも行列らしいのですが、この日は午後5時半前に入ったところ、運よく待ち時間なしで座れました。
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「うえの」で初めてあなごめしを食べたのは5年前の4月(そのときもにっぽん丸に乗る前に立ち寄り)でした。おいしかったし、お腹も減ってたので、たった15分で平らげてしまいました。お値段は上の写真ので2,000円です。
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前泊の宿は宇品港に最寄りの広島グランドプリンスホテルです。広島駅からシャトルバスで30分くらいでした。
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この日はいちばん低価格の部屋を超早割りで予約していました。が!何かの学会のため団体様が部屋をブロックでドーンと押さえたため、私たちが通された部屋は18階のグランドスイート(広さは107平米)でした。
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ベッドルームの向かいには会議のできそうな部屋がありました。
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応接コーナーもあります。
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パーティーができそうですね。
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バスルームも広々。ブラインドの向こうは海を見下ろす大きな窓でした。
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トイレは2つ。宿泊者用と会議室(?)のお客用がありました。
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このホテルには宮島から直通の船も出ています。スイートルームの窓から、夜到着の船が見えました。
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5月19日の朝。ホテルの大きな窓の外はいい眺めです。
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ずっと向こうに、宇品港に向かうにっぽん丸を発見。
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にっぽん丸、着岸しました。
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着岸したにっぽん丸をアップで撮影。
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朝の海ではほかにもいろんな船が往き来しています。なんだかのどかな光景でした。
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ホテルから宇品港のにっぽん丸が停泊しているところ(フェリーの泊まるところより少し遠い場所)まではタクシーで6分、料金は1,030円でした。
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午前8時15分、にっぽん丸にチェックイン。3階正面に飾ってある花が乗客を迎えてくれます。
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今回は2月に申し込んだ時点でどの船室もキャンセル待ちでした。で、第1希望だった3階のコンフォートステートは結局空きが出なかったのですが、4階のスーペリアステートがどうにか取れました。
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スーペリアステートの広さは他のステートルームと同じですが、ベッドの幅がやや広いような気がします。
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今回の乗客には、奄美大島所由縁の画家・田中一村の絵のレターセットのプレゼントがありました。
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テーブルにはにっぽん丸のクランチチョコと飴が少々。
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乗船早々、まずは7階のリドテラスでスープとハンバーガーを。これがあるのでホテルは素泊まりにしておりました。
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ホットドッグもいただきました。
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午前8時45分、旅立ちの乾杯。
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午前9時、出港。紙テープも舞います。
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前方には昨夜泊まった広島グランドプリンスホテルが見えます。
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波は静かで琵琶湖みたいでした。
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瀬戸内の小さな島々が見えます。
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船から見ると瀬戸内海の中では、広島近海がいちばんきれいな気がします。
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出航のあとは6階のホライズンラウンジでコーヒータイム。そのあとまたリドテラスに行ってショコリキサーを飲みました。けっこう量があるので、さすがにこれは妻と2人で1杯でしたが。
また、リドテラスでは実際に自家用の船をお持ちというご夫婦と知り合い、船舶のお話しをいろいろと伺いました。 -
12時、お昼ご飯を食べに2階のレストラン「瑞穂」へ。入り口にはたくさんの花が賑々しく飾ってありました。妻も私も花は好きで、実はこれもにっぽん丸に乗るときの楽しみのひとつになっています。
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鶏麺: 奄美行きなのでたぶん鶏飯(けいはん)が一度は出るだろうと予想していましたが、初っ端から出てきました。ご飯ではなく麺で来るとは意外でしたが。
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和牛コロッケ: これはよく出る一品。船内ショップ「ブイ」ではにっぽん丸特製コロッケソースというのも売ってます。
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うるいと烏賊のぬた和え: ぬた和えってなんだろう?
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二色稲荷寿司: わさび菜稲荷寿司(左)はどこかで食べたことがあると思うけど、金時草(右)は初めてです。
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蜂蜜葛スープ: これは大好き。
今回の昼食もハズレなしでした。それと、にっぽん丸のランチは見た目も美しいですね。 -
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船の速度はそんなに速くなくて、ちょうどいいくらいです。
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お昼ごはんのあとはデッキで輪投げ大会に参加。名人級の腕をもつ杖のおばあちゃんがいたのには驚きました。
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広島を出港して5時間後の海。たぶん愛媛のどこかの沖です。
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午後2時半からラウンジ「海」で午後のお茶の時間に。ケーキは冷凍じゃなく、船内で作ったもののようです。
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にっぽん丸ギャラリーの船内アート展。値札もついてますから、気に入った絵があれば買えます。価格は1点約3万円~十数万円くらいでした。
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午後4時半ごろの海。まだまだ陽光は燦々です。
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午後5時頃からドルフィンホールで恒例のカクテルパーティーがありした。
そしてこのあと、午後5時半ごろから2階の「瑞穂」でディナー。初日の夜はパターンどおりフレンチでした。 -
オードブル: 生ハム、ミラノサラミ、テテ・ド・モアンヌ(メロン、パパイヤ、ゴールデンキウィとオリーブ、パセリ、ジェノヴァ風ソースを添えて)
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冷たいスープ: 燻製ポテトのヴィシソワーズ(妻によると、要するに冷やしたポタージュとのこと)
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魚料理: 金華サーモンの白身魚ムース添え焼き、ディル風味のグリヴィッシュソース(なんだか面倒臭そうな名前ですが、妻によるとマヨネーズ状にした冷たい卵のソースに魚向きのハーブが入ったものだそうです)、りんごのムース、ミニアスパラガス、黄色いんげん
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シークワーサー(沖縄あたりに自生する柑橘類、和名は平実レモンとのこと)のグラニテ
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肉料理: 国産牛ほほ肉の煮込み --- 今回の料理ではこれがいちばんおいしかったし、印象にも残りました。
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サラダ: スライストマトとジュレドレッシング、ベビーリーフ、新玉葱、クリスタルリーフ --- 初めて食べる野菜もあるけど、にっぽん丸のサラダは私の好みです。
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デザート: ガトー・トロピカル
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午後7時7分、夕食のあとデッキに出たら、ちょうど太陽は沈んだあとでした。
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食後の腹ごなしにはラウンジ「海」でゲーム。「ピッタンコ7」というサイコロの数字です。7つの数字のうち1つでも当たればOKという易しいゲームでした。
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午後9時からはドルフィンホールでイリュージョンマジックとジャグリングのショーがありました。かなり気合の入ったステージで、また見たいと思いました。
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午後10時40分、2階の「瑞穂」で夜食。あまり人が多くなかったところはちょっと不思議な気も。神戸発のときだったら夜食にはたくさんの人が集まるのが常でしたが。広島あたりのみなさんは奥ゆかしいのでしょうか。
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「瑞穂」の中に飾ってあった花です。
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夜の空を見に行ったら、天の川こそ見えなかったものの、けっこうたくさんの星(写真には写っていませんが)が出ていました。
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5月20日の朝。日の出前に起きることはできなかったけれど、海の夜明けの雰囲気だけは見られたのでよしとしましょう。
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朝食は選択肢の広い「瑞穂」で食べることに。まずは和食のセットからスタートです。
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ごはんは十五穀米のお粥をセレクト。
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くるま麩とほうれん草の玉子とじ
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しらす鰯天の含め煮
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開きホッケの火取り
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鶏とセロリのピーナツ酢和え
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冬瓜の海老そぼろあんかけ
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青さ海苔と豆腐の味噌汁
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和朝食のあとはカレーを。
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ビュッフェでもいろいろ取ってきました。
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さらにパンも。
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パンといえばコーヒーも。
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フルーツも忘れません。ああ、満腹。
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午前9時、にっぽん丸は名瀬港に近づいてきました。
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着岸前のひととき、ラウンジ「海」でクルーのピアノを鑑賞。
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御膳10時、にっぽん丸は定刻通り名瀬港に着岸しました。
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港では歓迎セレモニーがありました。初寄港でもないのみにここまでしてくれるとは親切な島です。
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この日、オプショナルツアーには参加せず。かといって、バスなどがあるわけでもなさそうだったので、徒歩で市街地へ。
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商店街は寂れてました。
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教会は工事中でしたが、アングルを工夫すれば普通にも見えます。
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マリア様の像を発見。ちょっと高くて遠いですけど。
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緊張感ゼロの猫が歩道のド真ん中で寝ていました。人が通るとチラッと見はしますが、起き上がとうろは全然せず。
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花はきれいです。
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ハイビスカスは南国らしくていいですね。
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街は空振りだったので、いったん船に戻ってお昼ご飯(今日はビュッフェ)にしました。
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安納芋と筍のおこわ
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春菊の白和え
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照り焼きポークハンバーグ
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味噌カツサンド
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鮭粕汁
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冷やしうどん
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フレッシュサラダ
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カットフルーツ
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デザート各種
以上、今日のお昼もやっぱり全部美味でした。味の説明はいちいちしませんが、ほぼ見た目と一致(つまり品がよくてきれいな味)という感じです。 -
ランチのあとは午前と反対の方向に歩いて行ったところ、学習用に開放された奄美の民家を発見。
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これで快晴だったら本当に南国らしい写真になったでしょうね。
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奄美の民家の近くにあった博物館。入場料は300円でした。
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この博物館は意外に見応えありでした。これなら島に上陸した甲斐もあります。自習コーナーの折り紙もちゃんと折れたし。でも次に奄美大島に来ることがあったら、やっぱりオプショナルツアーには参加しておきましょう。
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おみやげその1。焼酎の「FAU」は人にあげたので、どんな味かは知りません。みそピーナツはまあまあおいしかったような・・・。
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おみやげその2。黒蜜の味は普通でした。パパイヤの漬物は鶏飯用にと思って買いましたが、まだ食べてません。
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船に戻ると、リドテラスでココナッツのアイスクリームを。
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そのあと妻は美容サロンでフットケア、私はヘッドスパに。
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午後5時、奄美大島のみなさんに見送られて、にっぽん丸は名瀬港を出発。
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このあと、17時半から「瑞穂」で夕食でした。今回は和食です。
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食前酒: 梅酒(鹿児島 小正醸造の「小正の梅酒」)
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前菜: 赤パプリカの卵豆腐とじゅんさい
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椀代わり: メジナの茶蕎麦蒸し、蕎麦出汁餡
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お造り: 本鮪、カンパチ
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焼き物: 鮎の上り串焼き
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酢の物: ずわい蟹、もろきゅう、茗荷、ミニトマト、オクラ
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天ぷら: 車海老、太刀魚、よさこいハニー(←なんだろう、これ?)、あわび芽、苦瓜
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炊き合わせ: 石垣牛の湯葉包み、石川小芋、姫竹、さどわら茄子、蕗(ふき)
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とうもろこしと梅のごはん、もずくの赤だし仕立て
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デザート: パパイヤ、蜜柑のババロア
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「瑞穂」の入り口にはいろんな地酒が展示してありました。
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夕食のあとデッキに出たら、ちょうど日没の時間でした。
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今日は日の入りの瞬間をしっかり鑑賞。
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ラウンジ「海」に飾ってあった花。
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午後10時20分~10時40分、ラウンジ「海」で夜のコーヒー。
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BGMはにっぽん丸のスタッフ・佐野氏のピアノ。コーヒーよりもこのピアノが目的の観客が多数でした。
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夜食の出席率は過去のクルーズも含めて100%を維持。
まずは温かいそうめんをいただきました。 -
広島発着なのでお好み焼きも。関西風みたいな気はしますが。
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あんぱんだったかな・・・。
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カットフルーツ
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食べてばかりで太りそう(確実に太るでしょう)だったので、深夜はディスコタイムに参加。かなり汗をかきました。
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5月21日は7時半に起床。太陽はとっくの前に昇っています。
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朝食はこの日の2階の「瑞穂」で。まずはいつものとおり和朝食のセットを食べます。
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白いごはんのお粥。
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枝豆天の含め煮
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葱入り玉子焼き
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紅塩鮭の火取り
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めかぶと長芋の三杯酢
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牛肉時雨煮
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じゃがいもと玉葱の味噌汁
テーブルの上には、ほかに味付け海苔と納豆もありました。
で、上記のセットを食べ終わると、次は洋食ビュッフェに突撃です。
今回は何を取ったかを省略し、何が並んでいたかをすべて公開いたします。 -
エッグコーナー
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ソーセージコーナー
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ベーコン、ボローニャソーセージコーナー
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ハッシュドビーフと野菜フライのコーナー
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ヨーグルト類のコーナー
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チーズなどのコーナー
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パンコーナー その1
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パンコーナー その2
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野菜コーナー
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オートミールコーナー
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ドレッシングコーナー
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カレーコーナー
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ジュースコーナー
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フルーツコーナー
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食べるときに切り立てを出してもらえます。こういうサービスはにっぽん丸だけかと思います。
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もちろん、コーヒーもあります。
以上、にっぽん丸の朝食は京都ブライトンホテルの朝ビュッフェ(これも品数豊富で味もいいです)を凌ぐくらいすごい品揃えとクオリティーです。そして妻はビュッフェ大好き、朝食大好きなので、にっぽん丸に乗るときはディナーと同じくらいこの朝食を楽しみにしています。 -
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6階のレストラン「春日」に飾られた花。ここはスイートとデラックス船室の客の晩餐を行うところ(朝食とランチは誰でもOK)だけあって、船内でいちばんアレンジがエレガントです。
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これも「春日」の花。
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これもそう。
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午前9時半から操舵室の見学会へ。
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操舵室のデッキに出たら、鯨が現われました。カメラを向けたらちょうど潜ったところでしたが、写真の中央のやや上に白く写っているのが鯨の出た跡です。
ちなみに船長さんによると、小笠原クルーズ(クルーズ船だと片道2日)に行けば、90%以上の確率で船から鯨が見られるそうです。 -
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9時半からリドテラスに並んだフランスあんぱん。今回のクルーズのお客さんは全然ガツガツしていないので、10時ごろに行ってもちゃんといただけました。
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余談ですが、関西発着のときは希にあんぱんを独り占めするおばあちゃんが現われることもあるので要注意です!分捕りあいで勝ち抜く自信のない方には、上品なお客さんが多い横浜発着便をオススメします。
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あんぱんのあと、ちょっと図書室に立ち寄り。にっぽん丸の図書室は他の客船に比べて明らかに本の品揃えのが充実しています。どの客船でも図書室はそんなに大きくないので置ける本の数は限られるのですが、そのわりににっぽん丸では読みたくなる本の数が多いのです。本の入れ替えもこまめにしているし。
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午前11時ごろ、なんだか見覚えのある風景の場所に出てきました。大分県の沖を航行しているようです。
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お昼前のひととき、6階のマーメイドアシアターでは「島クイズ」が行われました。全部で10問くらいの問題があって、1位の人は8問正解(賞品あり)でした。妻と私はどちらも6問正解でした。
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この日のお昼ご飯は6階の「春日」で食べることにしました。
まずはビュッフェにサラダを撮りに行きます。 -
セットメニューはスープとオムライスです。
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オムライス(これは定番のひとつ)はとても品のよい味です。
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カットフルーツはビュッフェからお好みで。
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コーヒー、紅茶は席で入れてくれます。
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午後1時半から2時20分はドルフィンホールでマジックショーがあり、手品をひとつを教えていただきました。また、ラストの爆笑種明かしはすごく愉快でした。こういいうアットホームはショーも、客船としては規模の小さいにっぽん丸ならではという気がします。
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ずっと向こうに大型客船が現われました。ダイヤモンド・プリンセス(11.58万トン、幅37.5m、長さ290.0m)です。にっぽん丸(2.25万トン、幅24.0m、長さ166.6m)に比べてだいぶ大きい船です。
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リドテラスで歌のGMを聴きながらアイスクリームを。
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瀬戸内の小さな島がいくつもあるところまで戻ってきあmした。広島はもうすぐです。
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7期の和室の丸窓から見る海もちょっと趣ありです。
そういえばこの和室では抹茶が点てられるのですが、船内のお茶席はまだ一度も見たことがありません。 -
和室の隣りのホライズンラウンジでティータイム。
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午後4時からドルフィンホールで恒例のオトボケ南京玉簾が始まりました。
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そしてビンゴゲームがスタート。
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今回は妻が4番目にビンゴ。今まででいちばん早くヒットしました。賞品はテーブルの上から好きなものを選べるのですが、「シェフの焼き菓子セット」(埼玉の工場で作ったものらしい)にしました。あとで食べたら味は普通でしたが、同じ焼き菓子でも船内で作り立てのもの(午後のお茶の時間に出ることあり)はおいしいです。
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16時48分、広島の港は目と鼻の先になってきました。
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下船ギリギリまで船内で遊ぶ習慣がついた私たちは、着岸の30分前になってもまだしぶとくラウンジ「海」でコーヒーとジャムサンドを賞味。
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佐野氏のピアノも帰港ギリギリまで楽しみました。
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目の前には3日前に前泊した広島グランドプリンスホテルが。
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午後5時半ごろ、にっぽん丸は予定より30分早く宇品港に着岸しました。
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午後5時50分、にっぽん丸を下船。
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往路25時間、奄美大島滞在7時間、袋24時間半の船旅はこれで終了。今回もいい船旅でした。
なお、今回の旅行で増えた体重は0.9kgでした。思ったよりは軽微です。また、その体重を減らして元に戻るのにかかった日数は約2週間でした。
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