2017/01/02 - 2018/01/04
84位(同エリア473件中)
まつみさん
今回の旅も終盤に。
ニャウンシュエから飛行機でマンダレーへ戻るけど、マンダレーでやる事無いな・・・
ということでウー・ベイン橋に行ってみる事に。
ちょっとしたトラブルもあったけど、行って良かった!楽しかった!!
そして愛しのミャンマーに別れを告げ、帰りも昆明乗り継ぎで日本へ。
一度経験してるし、今回は経由便じゃないからマシなはず!
あぁ、ミャンマーはくる度にまた来たくなる不思議な国だな。
また数年後、変わってるであろうミャンマーを見に来たいなと思わせてくれる旅でした。
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★日程★
12/28 (水)MU272 10:55 成田 - 13:40 上海浦東
MU5463 15:20 上海浦東 - 20:35 昆明 (合肥経由)
12/29(木)MU2029 13:20 昆明 - 13:25 マンダレー
マンダレー観光
12/30(金)マンダレー観光
22:00 マンダレー発(JJ Express Bus) *Facebookで自分で購入
12/31(土)5:30 ニャウンシュエ着
インレー湖ボートツアー
1/1(日)カックー遺跡
1/2(月)7Y-671 11:55 ヘホー- 12:25 マンダレー *公式HPから購入
ウーベイン橋へ
1/3(火) MU2030 14:25 マンダレー - 17:15 昆明
1/4(水)MU0747 8:05 昆明 - 11:00 上海浦東
MU0539 13:10 上海浦東 - 16:50 羽田
★ホテル★
12/28(水)Chai Yun Ke Hotel@昆明 288元/泊
12/29 (木)Hotel 8@マンダレー USD25.2/泊
12/31(土)~1/1(日)Golden House Hotel@ニャウンシュエ USD40.5/泊
1/2(月)Hotel 82@ マンダレー USD32.4/泊
1/3 (火)Chai Yun Ke Hotel@昆明 288元/泊
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- タクシー 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今日も昨日と同じ絶品麺。
2日連続でも飽きない味です。 -
食後はニャウンシュエの街をプラプラ。
レンタサイクルも街中で出来るみたいです。 -
マーケットも開いてました。
こちらは食品のお店。 -
そしてこちらはファブリック系。
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スーパーマーケットもあった!
意外といろいろ揃いそうです。 -
ここはJJ Expressのターミナル。
朝方に着いた時は何も見えなかったけど、明るい所で見てもあまりターミナルっぽさは無いですね。 -
朝ご飯を売ってると思われる露天。
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船の桟橋に着きました。
今朝もインレー湖ツアーに出かけるボートもいっぱい見かけました。 -
市内方面に向かってUターン。
学校の前でのんびり寝てるお犬様。 -
そしてやって来たのはヤダナマンアウン・パヤー。
ニャウンシュエでは最も古いパヤーみたいです。 -
立派な仏像が出迎えてくれます。
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建物の中心を囲むように仏像がいます。
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これは、首だけ・・・。
怖い・・・。 -
外から見ると大きなパヤーだということが分かります。
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ここには老いの像と疾病の像があるみたいだけど、うまく見つけられず。
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商店街的な道もあったり
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観光用の馬車?
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ここもパヤーなのかな?
立派な狛犬が。 -
1時間くらいかけてのんびり散歩。
この橋を渡って真っすぐ歩くとホテルです。
ここは車もバイクも渡るからかなりしっかりしているみたい。 -
不思議な広告。
緑茶でしょうか? -
さて、10時にホテルを出発してヘーホー空港へ。
昨日カックーに連れて行ってくれた運転手が今日もヘーホーに連れてってくれました。
ホテルお抱えのタクシーなのかな?
30分くらいでヘーホー空港に着いたけど、途中は意外と山道でヘーホー空港は山の中?山を越えた所?にあるのでしょうか。 -
こんな感じでマン・ヤダナポン・エアラインのチェックイン場所の案内がありました。
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まぁ、チェックインって行ってもミャンマー恒例のアナログ式だけどね。
それでもマン・ヤダナポンはネットでクレジット決済でチケット取れるし、便の時間変更もメールで案内来たし、
リコンファームは必要だけど(ホテルにやってもらいました)、
海外旅行客にもかなり使いやすい航空会社なんでは? -
チケットも変わらず手書きのアナログな感じ。
荷物もタグを付けただけでロストバッゲージしないのかと不安になるけど、これまで3回とも何とかなってるのよね。 -
セキュリティーもこんなゆるいしね。
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待合室は意外路と広め。
目の前を飛行機が行き来して、自分たちが乗る飛行機かどうかもよく見えます。 -
申し訳程度に売店もある!
ここで念のためお菓子を買って、飛行機を待ちます。 -
マン・ヤダナポン マークを貼って、係員の案内を待つ。
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11:55の予定だったけど、15分遅れくらいで機内登場に。
遅延が多いという噂のミャンマーの国内線では、これは定刻と呼んでいいのでは?
機体はかわいいプロペラ機。 -
こんな感じでてくてく歩いて搭乗できるゆるさもいいよね。
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座席はやっぱり自由!
早い者勝ちで好きな席を選びます。
搭乗率は9割くらいかな?
私の隣にもおばあさまが座ってました。
それにしてもミャンマーの国内線は機内もキレイでいいですね。 -
プロペラの真横の窓側を陣取ってわずか30分の空の旅。
曇りなのが残念。 -
30分だから機内サービスは期待してなかったけど、ちゃんと飲み物が出た!
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そしてキャンディーのサービスも。
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マンダレー上空は晴れ。
短い空の旅も終わりです。 -
さて、13時頃にマンダレー到着。
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いちおう、マンダレーはベルトコンベア式のバッゲージクレームでした。
国際線と併用ですね。 -
午後は特にマンダレーでやることもないから、ウー・ベイン橋に行きたいなーと重っって、
空港のタクシーにウー・ベイン橋に寄ってマンダレー市内のホテルまでの価格を聞いたら、1時間の待機も会わせて4万Kと。
うーん、意外と高いのでとりあえずはシェアタクシーでホテルまで。 -
お昼ご飯を食べるタイミングを逃したので、タクシーの中でヘーホー空港で買ったお菓子をかじります。
チョコビスケット、おいしい! -
WELCOME TO MANADALAY!!
2日ぶりに帰って来たよ! -
今日のホテルは前半に泊まったHotel8より少しマンダレー駅寄りのHotel82に。
どちらのホテルも面している道のSt No.を名前にしてるから分かりやすい。
チェックインして明日の空港までのシェアタクシーをお願いしました。 -
ホテルはコンパクトで最低限。
1人旅には十分です。 -
バスルームも十分な広さでお湯も十分。
ただ、全体的にはHitel8の方がちょっとだけ良かったかな? -
さて、早速待ちに出てウー・ベイン橋まで行くピックアップバス乗り場へ。
いま3時だから、ついてから少しのんびりしてれば夕日にちょうど良さそう!
29th Stと84th Stの交差点辺りはピックアップバスのターミナルみたいになってて、行き先を言えばどのバスに乗れば良いか教えてくれます。
このピックアップバス乗り場にもHotel8の方が近くて失敗したな。 -
こんな感じで広めのトゥクトゥクみたいなのに乗っていきます。
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地元民がいっぱい乗って来て、一人できょろきょろしてる日本人が珍しいのか話しかけてくれる。
英語はほとんど通じないけど、”アマラプラ!”を連呼して歩き方のウー・ベイン橋の写真を見せると、あぁ、あそこね!って反応してくれた。
でもすぐになぜかみんながざわついてくる。
どうしたの?バス乗り間違えた?と思ってたら、バスを降りるように言われる。
道行く英語が喋れる人が通訳してくれるには、いまからアマラプラに行くとピックアップバスの終バスがなくてマンダレーに戻れないらしい!
なにーー!!!
そしたら親切にも、バイクタクシーを捕まえてくれて、ウー・ベイン橋まで往復で連れてってくれるって。 -
こんな感じのバイクタクシー。
すごく便利そうだけど危険そうだから絶対に乗らないって決めてたけど、ミャンマー人の親切心に押されてバイクタクシーでアマナプラまで行く事に。笑
ヘルメット被って後ろに乗ってバイク旅のスタートです。
最初はバランス取るのに必死だったけど、だんだん慣れて来て回りを見る余裕も。
そんなに運転も荒くなかったしね。 -
30分くらい走ると川が見えて来て気持ちいい!
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そして無事に着きました、ウー・ベイン橋。
ここで待ってるから自由に見て来な、と運転手に送り出されて橋を渡ります。
この木造の橋は160年前に建てられて1.2kmの長さがあるみたい。 -
周辺はのどかな田園地帯。
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昔は都だったみたいで遠くには遺跡も見えます。
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いい感じで陽も落ちて来ててすごく気持ちいい!
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川の流れも穏やかで、湖面が鏡みたいに空を写してる。
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橋はこんな風に隙間が空いてるけど揺れはないからそんなに怖くはない。
手すりがなくて意外と高さがあって、人の往来も多いから端に行くのは怖いけど。 -
途中から手すりができてるから安心して端の方へも。
中洲みたいのもあって、カフェ?もありました。 -
あぁ、きれいな景色。
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カップル率も高かった!
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途中、いくつかの中洲を経由して対岸まで橋は続きます。
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牛もいた!
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対岸まで行くとさすがに2時間とかかかりそうだから、途中で引き返して中洲に降りてみました。
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するとこんなにキレイな夕日と橋、川の景色が!
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橋を挟んで昼と夕日が分かれてる。
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この旅は夕日をいっぱい見た旅だったなー。
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ずっと見てられる。
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ボートから夕日を見るのも楽しそう。
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さて、日が沈み切る前に帰らないとね。
暗いバイクとか怖すぎるし。 -
でも最後にもう一度だけ下から橋と夕日を見たい!
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あぁ、本当にきれい。
バイクタクシーに乗って来た甲斐があったよ。 -
ずーっと見てられるけどここらで撤収です。
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夕日に照らされる橋と地面に別れを告げ、バイクに乗ってマンダレーへ。
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こんな感じでおじさんの後ろにまたがってマンダレーへ。
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最後にバイクに乗りながら決死の1枚。
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だんだんマンダレーに近づいて来ました。
結局帰りも30分くらいのバイク旅。
往復で7000Kだったのでかなりお得な旅でした。
無事に帰って来れて何よりです。 -
さて、ホテルまでてくてく歩いて戻ります。
途中の道で遊んでる子供達。 -
マンダレーの夕日は本当にきれいだなぁ。
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さて、ホテルで一旦休んで夕食へ。
そういえばお昼ご飯はクッキーだけだったからおなかが空いてる!
またShan Mamaに行っても良かったけど、ぷらぷら歩いてたら賑わってるお店を見つけたので入ってみる事に。 -
ここはBBQのお店みたいで、ショーケースから自分で好きな食材を籠に入れると焼いて持って来てくれるスタイル。
お肉も魚も野菜もいっぱいあって悩む! -
こんな感じで道ばたで焼いてるから匂いに釣られて入っちゃうよね。
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頼んだのはまずはブロッコリー、レンコン、ウズラの卵!
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そしてお肉をいくつか。
ミャンマー最後の夜だから、ミャンマーミールも2瓶飲んでいい感じで楽しみました。
これで12000K、ビールを飲んだ分少しお高くついたかしら? -
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そして翌朝。
ホテルの屋上での朝食。
洋食とミャンマー食が混ざった良くあるホテルの朝食だけど、
左下のモヒンガー・スープが絶品でした。 -
さて、今日は11時にシェアタクシーを呼んでるので、それまでお土産を買いに出かけます。
まずはマンダレーの街を歩く。 -
マンダレー駅の方まできたけど、駅は営業してるの?というくらい寂れてる。
-
ここは駅ビル。
ホテルの逆側に来ると多少は賑わってるかな? -
そして大通りを南下して、目的地は・・・
-
ダイヤモンド・センター!
マンダレーの最新ショッピングスポットです。
にしては営業してるのか分からないくらい、人が居ない。笑
まだ朝早いからかしら? -
目的地はその地下にあるスーパーマーケット!
ちゃんと営業しててよかたー。 -
食品も充実してて、お土産調達にはすごくいい!
ミャンマービールとコーヒーをいくつか買って、満足なお土産調達の旅でした。 -
帰りは南側の道を通って帰ります。
途中の道ですごい人の積み方をするトラック発見。
これも東南アジアの風物詩ですね。 -
線路沿いにはマーケット!
こういう風景もすごく楽しい! -
こんなボロボロの建物の下にもマーケット。
この建物にもちゃんと人が住んでですごいなぁ。 -
そして教会発見!
そういえばミャンマーって他民族・他宗教国家なんだよね。 -
これにて1時間の買い出しの旅は終了です。
暫く部屋で休んで、ホテルをチェックアウトしてシェアタクシーを待とうと思ったら、
ホテルのスタッフが、そういえばこの後どうするの?と聞いて来ました。
どういうことだ?と思って、11時に空港行きのシェアタクシー頼んでるよ、と伝えたら、どうやら忘れてたらしく焦りだすスタッフ。
おいおい、やめてよー。と思って今からタクシー急ぎで呼んでもらおうかなと考えてたら、
ちょうど同じ時間に空港まで行くタクシーを呼んでる人が居るからその人と相乗りでもいい?との提案。
まぁシェアタクシーより高くなるけど一人でタクシーよりは全然いいから、相乗りをお願いする事に。
そしたらタクシー相乗りした人が、イタリア在住のスウェーデン人おのおばさまで、
すごく良い人で空港までおしゃべりは弾んじゃいました。
とてもすばらしい偶然! -
さて、無事にマンダレー空港に到着。
出発ロビーは結構賑わってます。 -
まずは空港のレストランでお昼ご飯を。
ココナッツヌードルとマンダレービール。
ヌードルは生温かったけどまぁ、いいや。
それから長い列に並んでチェックインへ。
チェックインの前に荷物のセキュリティーがあったんだけど、スーツケースをX線に通したら中を開けろとの指示が。
そんな変な物入れてたかなぁ?と思って開けると、今朝買ったビールは持ち込み負荷と言われた!
ここで飲むなら良いけど、持ち出しは3本までって・・・。
さすがに飲めないので泣く泣くビールは没収です…。
職員に「ビール、好きなの?」と笑われたから「大好き!」と負け惜しみで言っておいたよ。 -
悔しいからイミグレの抜けた後の売店でビール買い直して(スーパーの倍額…涙)、そのまま搭乗。笑
ほぼ定刻です。 -
来た時と同じ機体で2度目のミャンマーを後にします。
これからまた壮絶な中国国内での乗り換えがあると思うと気が重いけど、
一度経験してるから要領は分かってる分、少しは楽かな。 -
機内食も行きと同じハムサンド。
-
1時間半ほどのフライトで昆明へ。
昆明は雨で余計にテンション下がる。 -
そして寒い!
小走りでバスへと向かいます。 -
無事に入国も済ませて6時前。
このまま、またあの悲しいホテルに行くだけなので空港で早めの晩ご飯に。
到着ロビーにあるこのカフェで適当に食べます。 -
とりあえず牛肉麺を頼んだんだけど、これがおいしい!
ミントの量が多すぎて少し癖が強かったけど、スープが超美味しくて完食しました。
満足な気持ちでまたホテルまで徒歩移動。
雨が降ってるから少し大変だったけど、今回も15分ほどでホテル着です。 -
慣れた要領でチェックインしてお金を前払いして部屋へ。
前回は2階だったからエレベーターが無くても何とかなったけど、今日の部屋は3階でたいへんでした。
こんな暗めの廊下を通って部屋へ。
てか、私以外に宿泊客はいるのかな? -
部屋は相変わらず肌寒い。
でも2回目だから慣れたもんです。
今晩も上着を着て寝ます。 -
そして嬉しかったのが下水の匂いが今日はマシだったこと!
3回だからでしょうか?
明日は5時起きなので、やることもないし今日は早く寝ます。 -
さて、5時起きの5時半出発で空港まで。
薄暗いけど人気も無いので全く怖くない。
それよりも雨だし肌寒いしで朝からテンション下がります。 -
ふー、無事に昆明空港到着。
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6時頃だというのにこの人!人!!
さすが中国! -
チェックインカウンターをチェックして、浦東行きのカウンターに並びます。
ここで羽田までチェックインできるかで浦東空港での時間の使い方が変わるから気を引き締めてチェックインの列に並ぶ。
それにしても長い列だなー、早めに来てもギリギリだよなーと思いながら自分の出番に。
eチケットを見せてチェックインしようと思ったら、
浦東から国際線ならここのカウンターじゃないわよ、と言われる。
うっそー!と思って、言われるがまま2つくらいとなりのカウンターへ案内されました。 -
そしたらKUNMING TO PUDONG TRANSFER SERVICEというカウンターが。
ここで手続きしたら、チケットも荷物も羽田までスルーでした!
不安その1が無事解消です。
あとは飛行機の遅れが30分くらいで収まって、無事に乗り継ぎできることを祈るのみ! -
国内出発の案内に従ってセキュリティーへ。
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少しは並んだけど、順調にセキュリティーも抜けて搭乗ゲートへ。
それにしても中国の空港って、国内線でも広い。
結局ゲートは空港の奥の方で10分くらい歩いたかもしれない。 -
無事にゲートにも到着して搭乗を待ちます。
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空もだんだん明るくなってくる。
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ほぼ時間通りに搭乗手続きも始まって、これは余裕で乗り継ぎできるかな?と思ってたら、いつになっても離陸準備に入らない。
何のアナウンスもなく、少し焦ったけど、焦ってもどうにもならないと自分に言い聞かせて待ちました。
結局1時間遅れでの離陸。
順調に着陸しても乗り継ぎ時間1時間。
かなりギリギリだから浦東着いたらすぐに職員に声かけないとなーと心に準備を進めます。 -
朝から何も食べないまま3時間。
機内食で朝ご飯です。
内容は意外にも洋食!
そして意外に美味しいけど、ポテトの量が多くて薄味なのが地味に大変でした。 -
疲れもあってぐっすり寝てたら上海上空に。
霞で揚子江も霞んで見える。 -
さて、浦東では乗り継ぎ客の案内をちゃんとしてて、
職員の誘導で無事に乗り継ぎ用のイミグレゲートに辿り着けました。
乗り継ぎの便の出発順と思われる順番で、行き先ごとに呼び出されてイミグレに並びます。
無事にボーディング時間ちょうどくらいにゲートに辿り着けたけど、羽田便も滑走路の混雑で30分遅れとのことです。
一息つく時間ができたー。 -
さて、気を取り直してこの旅最後の搭乗です。
ここでも沖止めなのはさすが中国。 -
機体が平行になってすぐに機内サービス。
ビーフorフィッシュでビーフにしてみました。
行きの成田ー浦東便と比べると作りがすこし雑な感じはあるけど、十分な内容。
メインはトマト煮込みでご飯の量に比べて少ない気はするけど、おいしくいただきました。 -
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ミャンマー最安
766円/日~
- 空港で受取・返却可能
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