2018/02/11 - 2018/02/19
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ハッシュドポテトさん
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職場の長期休暇を利用し、念願の台湾一周旅行に行ってきました!
台湾4回目にして、初の台北脱出です。
8泊9日、台北→台中→台南→高雄→花蓮→台北、台湾を反時計回りにぐるっと一周してきました。
本当は台東も寄りたかったけど、旧正月の為、鉄道のチケット取れなかったりしたら嫌だなとか、旧正月ど真ん中に台東行ってもお店とかやってるのだろうかとか、レンタサイクル屋さんやってないよな、とか色々考えて、今回は台東はパスしました。またの機会に行くぞー!
ホテルも新幹線&鉄道のチケットもすべて日本から予約していきました。
準備万端!
のはずが、直前に花蓮で大地震が起き、不安を抱えながらの旅行スタートとなりました。
あと、個人的に仕事で転勤になり、旅行帰ってきて一日目が新しい職場で勤務開始なので、なんとなく気持ちがアワアワしながらの出発。
結果、台湾の温暖な気候と、のんびりな世界、優しい人達に接して、最大限に癒された旅となりました。
また絶対台湾一周したい!というか、台湾住みたい!!
航空券・・・タイガーエアー 25,920円
2/11(日)11:25成田空港発→14:45桃園空港着
2/19(月)13:30桃園空港発→17:30成田空港着
○日程○
2018.2.11- 2.19
・11日東京→台北(LCCタイガーエアー)、台北泊(Star Hostel Taipei Main Station/信星旅館) 9,238円
・12日台北→台中(台湾新幹線)、台中観光、台中泊(Chance Hotel Taichung/巧合大飯店) 4,031円
・13日台中→台南(台湾新幹線)、台南観光、台南泊(ECFA Hotel Tainan/普悠瑪商務旅店) 3,292円
・14日台南→高雄(台湾鉄道自強号)、高雄観光、高雄泊(Single Inn Kaohsiung Station Hostel/単人房住宿空間高雄駅前館) 3,179円
・15日高雄観光、高雄→花蓮(台湾鉄道自強号)、花蓮泊(Classic City Resort/経典飯店) 10,361円
・16日花蓮観光、花蓮→台北(台湾鉄道自強号)、台北泊(Poshpacker Hotel/鉑泊客旅店) 3泊で19,557円
・17日台北観光、台北泊(同上)
・18日台北観光、台北泊(同上)
・19日台北→東京(LCCタイガーエアー)
ちなみに今年の旧正月は、2月15日大晦日、16日元旦、17日-20日旧正月期間でした。後半ばっちり被る(´・ω・)
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おはようございます♪
早くも台湾6日目。
今日はこの旅最後の地方都市、花蓮を散策します。
昨夜は遅く就寝したので、ゆっくり起床。
のんびり準備して、朝ごはんを食べに2階へ。
誰もいない(笑) -
ケーキもあった♪
スタッフに中国語で何か言われたけど分からず。
英語で「drink?」って聞かれて、「yes!」って答えたけど、、、何をドリンクするんだ。笑
そしたら、後から違うスタッフがやってきて、スマホの通訳アプリで「パイナップル搾ったの飲みますか?」って画面を見せてくれました。パイナップルジュースのことを言ってたのね!
で、パイナップルジュースを持ってきてくれて、その時また通訳アプリで「ジュース必要なら我々に言う」って画面を見せてくれました。
ありがとうー!
絞りたてのパイナップルジュース美味しかった! -
チェックアウトまではまだ時間があるので、ホテル付近をウロウロ散歩をしに出掛けます。
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泊まったホテル。
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この旅で色んなところで見かけたジャスパー君。
台湾の有名なフェイスパック(日本でも人気)我的美麗日記の看板。
スマホの広告にも出てたり、人気者なのね。 -
カメラの機能で顔がアップされてた(笑)
ぽかぽか男子と言われているらしい。坂口健太郎的な?
こういう髪型が苦手なのだが、わかる人いるかな。笑
個人的にはこういう優男的な人より、チェン・ボーリンや金城武のような男らしい人が好みだヽ(*´∀`)ノイエーイ
チェン・ボーリンみたいな人いないかなーと台湾一周探し回っているわけです。それがこの旅の真の目的です(^o^)/嘘 -
今まで回ってきた都市の中では一番小さい街。
旧正月で休みのお店もたくさんあるからなんとも言えないけど、普段は活気ある街なんだと思います。 -
急に出てきたレトロで可愛い乗り物。
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檳榔のお店がたくさんありました。
台北ではそこまで見かけた記憶はないなぁ。台北だと、郊外でセクシーな女性が売ってるイメージがあります。
檳榔っていまだに需要があるんですね。 -
キープアウトの残骸が。
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今回の地震で倒壊したビルが、泊まったホテルの近くにありました。
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近くに入れないように警備されていますが、そのすぐ前の通りは普通に車が走ってます。
今回の地震で亡くなられた方々のご冥福をお祈り致します。
被害に遭われた方々、早く通常の生活に戻れるよう切に願います。 -
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ビルの前には警察の緊急指揮所がありました。
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ビルの近くに廟がありました。
帝君廟(聖天宮)。
今日は旧正月の元旦なので、初詣客で賑わっています。 -
花蓮加油!
私もお祈りしに中へ入ります。 -
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廟付近を散策します。
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そろそろホテルへ帰ろうかな。
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ホテルのロビー。
結局私以外の宿泊客は、朝食会場での一家族以外は見かけませんでした。 -
チェックアウトし、スーツケースを預かってもらって、ホテルのレンタル自転車を借ります。
デポジット代わりにパスポートを預けます。
今回の相棒は手前の自転車。夕方までパンクせずに頼むよ!
乗り心地はまあまあでした。 -
花蓮駅前には、GIANT(台湾の世界的に有名な自転車メーカー)のレンタル自転車屋さんもあります。
事前情報でお店があるのは知っていて、ここで自転車をレンタルすることも検討してましたが、、、旧正月の元旦に果たしてお店が営業してるかわからなかったので、今回はホテルの自転車を借りることにしました。
今日泊まったホテルを選んだのも、レンタル自転車があるからという理由が大きいです。
結局GIANTのお店は営業してたみたいですが、私が夕方ホテルへ戻るころにはお店閉まってたので、ホテルのレンタル自転車を借りて正解でした! -
花蓮駅にて、事前予約していた台北までの自強号の切符を発券しました。
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駅前にて。
市長?がしているポーズ(片手は拳、片手は拳を包む)は、何か意味があるのかな?
昨夜テレビに出ていた新年の挨拶をしている人達も皆このポーズをしていた。
そして、風邪の予防で、「人と挨拶する時は握手はしないで、このポーズをしましょう」的なCMも流れてました。
・・・後で調べてみたら「拱手」というらしく、一般には男性のしぐさで、感謝や依頼「頼みます」ということなどを表すものらしい。 -
駅前。
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花蓮駅。
やはり回ってきた地方都市の駅の中では一番こじんまりとしています。
ちなみに花蓮駅付近は栄えてるっちゃ栄えてるけど、旧花蓮駅があった辺り(花蓮駅から自転車で10分ぐらい距離がある)が街の中心街です。
ホテルは駅前付近のホテルにするか、中心街のホテルにするか迷いましたが、深夜に到着する&自転車借りられるから中心街までスイスイ行けるって理由で、駅前のホテルにしました。 -
花蓮市って広いんだなぁ。
今回は花蓮の一番有名な観光スポット「太魯閣峡谷」には行きません。
朝早くからツアーで行くことも出来たけど、そうするとゆっくり街歩きが出来なくなってしまうため、太魯閣峡谷は諦めました。
いつか行きたい!! -
花蓮の街を自転車でゆっくりサイクリングします。
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旧正月の飾りが街中にたくさん!
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良い天気だー!
山々が雄大だなぁ!
花蓮って自然豊かな場所にある街なんだねぇ。 -
こういう、看板がずらりと出ている感じがアジアっぽくて好き。
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街の中心街に向かってずんずん進みます!
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これって、台北の有名な傾いたポストのパクり?笑
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花蓮は大理石の産地で有名です。
このような何気ない道も大理石。リッチ! -
まず最初に訪れたのは「花蓮文化創意産業園区」。
1913年創業の酒造の跡地に設立された総合文化スペース。
コンサートホールや劇場、展示会場、カフェなどがあります。 -
緑が良い感じだ。
この懐かしいような緑色が本当に好き。そして台湾に似合う色だなぁと見るたび思う。 -
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台湾はリノベ王国ですね!
こうやって今も見学できるのは、建物を大切に使ってきた人達のお陰だ。 -
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標識も良い感じ。
これって当時使ってたやつかなぁ。それともリノベちっくに作ったやつかな。
味がありすぎて疑ってしまう。笑 -
ゆっくり行きましょう♪
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さて、自転車はここに停めさせてもらい、街中をウロウロ歩きましょう。
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繁華街はまあまあお店営業してるんだけどね、ちょっと道を入ると、お店ほとんどやってません。。
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また素敵な緑見つけた。
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今回の地震で倒壊したマーシャルホテルがあった場所。
今は跡形もないです。
数日前に取り壊されたってニュースがあったのに、もう地面が埋め固められていました。 -
ここら辺は立ち入り禁止になっていました。
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まだ埋め固められて間もない、アスファルトのにおいが充満していました。
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賑わっていたお店。
右の店は檳榔と飲み物一緒に売ってる店なのか?!びっくり。 -
ドリンクスタンド発見。
台湾はドリンクスタンドいっぱいあるのに、どの店も賑わってます。それだけ需要があるんだね!
日本にもこういう安くて気軽なお店出来ないかなー -
もちろんタピオカ入りの飲み物を注文!
ここ数日のタピオカ消費量ヤバい(笑) -
こんな大きくて200円もしないなんて、素晴らしきドリンク文化!
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味覚は新し<体現してぃる。ギャルか!
何店舗か見かけたお店。
こういうの、看板出す前に日本人が確認したりしないのかな。
もしやわざと?! -
有名な葱油餅屋さんに行ってみましたが、
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お休みでした(|||´Д`)ガーン
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事前にインスタで美味しそうな葱油餅を検索して、これは食べなきゃ後悔する!と、心の中ではヨダレ垂らしながらお店に向かってたのにさー。
干物では満たされないぞ! -
可愛い郵便受け。
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また花蓮文化創意産業園区に戻ってきました。
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中で展示会を見たり。
これは日本人アーティストの作品。 -
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自転車を漕ぎ漕ぎ、松園別館へやってきました。
高台の上にあるので、坂道登るのキツかった。
松園別館は、日本統治時代の軍事施設で、日本軍高級将校のサロン兼最高司令部として使われ、敗戦間際には特攻隊に出陣するパイロットもここで御前酒をいただいた場所。 -
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中は展示室になっています。
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隅に防空壕があって、入れるんですが、入った途端に音がなるシステムになっていてびっくりします。
びっくりして何も見ずに出てきました。
でも事実を知るために、もう一度見に行こうと、誰かが入るタイミングを見計らって入りました。
特攻隊の方々の展示がされているんですが、中は薄暗く、先ほど入った人がすぐに出て行ってしまったので、私もあまり見られませんでした。 -
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高台にあるので、庭からは街が見渡せます。
日本統治時代の日本軍は、ここから海上の船舶を監視したり、近くの飛行場の離着陸状況を確認してたらしい。 -
来る時坂道登ってきたので、若干ヘロヘロ。
これから七星潭までサイクリングするんだけど、こんなんで大丈夫なのかな(´ρ`) -
さぁ七星潭に向けて出発ー!
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花蓮港を横目にずんずん進みましょー
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七星潭までは(ここらへんは)ちゃんとしたサイクリングロードがあります。
ここは車は通れないので安心。
みんなランニングしたり、サイクリングしたり。
緑いっぱいの道を、のんびりサイクリング!最高ー! -
大理石置場発見!
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花蓮港景観橋に到着。
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花蓮港景観橋。
レストランがあったりして、ここまでは人がいっぱいいるんですが、ここから先は不安になるほど人がいなくなります。
孤独なサイクリングの始まりです! -
花蓮港景観橋。
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ほら、人のいない感じがお分かりになるでしょうか。笑
こんな道をひたすら進みます。
環島(台湾を一周する意味)の道にもなってます。 -
プチ環島気分!
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自転車のマークかわえぇー
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サイクリングロードを思わせる標識がたくさんあるけど、ほんとにサイクリングロードなの?!人いなさすぎ(笑)
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なんかの工場見えてきた!
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なんの工場?だろう、、、
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確実にあの方を意識して描かれましたね。
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また工場発見。
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こんなところにもお寺?廟?が。
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コンクリート工場の前を通りすぎ
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牧場の前を通りすぎ
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人いないし、風景も寂しくて、結構不安になっていた場所付近。
「七星潭までサイクリング!」とかネットに載ってて、素敵!と思って来てみたけど、ネットに載せてた人達も、この寂れた道を不安になりながら通ってきたのかしら。笑
しかも、この辺で、恐らく台湾人ではない男3人組の若者らに「ハロー」とか言われたんだけど、こわいから全力で聞こえないふりをした(笑) -
寂れた道から抜け出した!
人がいないのは同じだけど、先に何かが待ってそうでワクワク。 -
ワンちゃんが待っていた!笑
ひたすら自転車を漕ぎ続けます。 -
キタ━(゚∀゚)━!!
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相棒よ、よく頑張ってくれましたな( ^-^)ノ
花蓮中心街から大体1時間半ぐらいかな。
Googleマップ先生様様! -
入口に自転車を置いて、海の近くまで向かいます!
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えっ!まだこんなに距離あんのかーい!と落胆した場所(笑)
自転車を求めて、ここでまた入口まで引き返します。気づくの遅し。。 -
自転車を取りに帰って、ここまでずんずん自転車でやってきました!
これから七星潭までサイクリングに行く予定の方、自転車は入口で置いてかず、海岸まで乗っていきましょう。(私は他の人が置いてったので、つられて置いてきてしまった( ´ー`))
途中こんなゲームのような道もあるので注意。 -
まだまだ奥まで進めそうでしたが、日が暮れる前までには絶対帰りたかったので、この辺でゆっくりボーッとしてました。
日が暮れた後、あの道を引き返すなんて恐怖しかないからね。。 -
人があんまりいなくてちょっと寂しげ。
男の子が自転車で一人で来ていて、海岸でずっと黄昏てたけど、何かあったのかな?と推測しながら、自分も黄昏てました。
はたから見たら、私も誰かにそう思われてるだろう(笑) -
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来る道では全然人いなかったのに、自転車で来てる人はやっぱりいるんだね!
ちょっと安心。 -
日が暮れる前に帰りましょ。
七星潭、不安な道のりもあったけど、緑に囲まれた道を抜けると、パーっと綺麗な海岸が広がっていて、秘密の道を見つけた感じがして楽しかったなー!
マイナスイオンをたっぷり浴びてきました( ´∀`) -
ちなみにここが、私が最初自転車を置いていってしまった場所です(笑)
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帰り道は不安が無いのでスイスーイ!
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中心街に戻ってきた頃には、すっかり暗くなっていました。
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地震の臨時事務所かな。
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自転車をホテルに返却し、スーツケースを持って駅まで向かいます。
自転車パンクとかしなくて本当よかった!
今考えると、あんな道で自転車パンクしたら終わりだわ。しかも電車にも間に合わないだろうしね。 -
そういえば、今日は遅めの朝食食べた後、何も食べてなかった。
花蓮駅のホームで、「ベントベントー!」ってひたすら叫び続けてるおじいさんがいて、おじいさんから台鉄弁当を買いました。 -
お腹空きすぎて、ホームでいただきます!
( ゚Д゚)ウマー!!冒険の後のご飯は染みるねぇ。 -
列車がきたよ!
花蓮始発。これに乗ります。 -
これで後は台北目指すのみ。
一安心。
まるで日本に戻るような安心さ。
車内でさっきの弁当の残りを食べて、今までの旅の余韻に浸ってました。 -
3時間で台北駅に到着。
高雄→花蓮に比べたら早いもんですね!
この後、出る改札を間違えて?しまい、迷って駅構内をぐるぐるさまよう。同じ場所を3回ぐらい通った気がする(´ρ`)なんじゃこれー。
もう一旦外出た方がわかるんじゃないかと考え、ホテルとは正反対の出口から外に出ました。
そして暗い夜道をぐるっと回って、ホテル近くの出口まで歩きました。トータル30分以上さまよってしまった。とほほ。 -
やっとの思いで、ポッシュパッカーホテルに到着。
すんなり行けば、駅から徒歩5分位で着きます。
三越の近くです。
名前だけ聞くと、バックパッカー的なホテル(ドミトリー)を想像しちゃいますが、シャワートイレは共有の普通のビジネスホテルな感じ。
高雄で泊まったホテルに似てます。
部屋にはベッドと冷蔵庫、テレビ、クーラーのみ。狭いけど、窓もあるし、綺麗で居心地良し。 -
パンダのリモコン可愛い。
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テレビはこのイヤホン使って聞きます。
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水も毎日一本くれます。
タオルは毎日替えてくれません。私は3日間同じのつかいました。
多分言えば替えてくれるとは思う。 -
フロアが女性男性に分かれているので、シャワー室も女性オンリーです(でも朝普通に男性がいたのは何故だ。しかも二回見かけた。。)
シャワー室は4つありました。
私が使う時は埋まってることはなかったです。ただ誰かしら使ってました。
ドライヤーも4つあったので、ドライヤー待ちってのもないかなと思います。 -
誰もいない隙に急いで写真を撮ったので、ブレブレですみません。
宿泊者にはビーサンをくれるので、ビーサンでシャワー室内まで向かい、ビーサン履いたままシャワー浴びます。
シャンプー、リンス、ボディーソープあり。
奧に網棚があるので、そこに持参したアメニティ類を置いておけます。
服やバスタオルは持参したビニール袋に入れて、扉にあるフックに掛けておけます。最初S字フック持参し忘れたー!と思ったけど、普通にフックがあったのでよかった。
シャワーから扉までは奥行きがあるので、服が濡れちゃうことはあまりないと思います。
外にもロッカーがあったけど、あそこまで裸で出れないので、みんな使ってなかったです。
しかも女性オンリーなのに、男性いた時あったしね!謎! -
しっかり女性専用って書いてあるのにー。
もしや男性の格好をする女性だったのかな。
長かった旅もあと少し。台北を2日観光するのみとなりました。
台北では(でも?)のんびりしようっと。
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この旅行記へのコメント (2)
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- hiroshi_kakogawaさん 2023/06/27 23:10:04
- 懐かしの七星潭!
- 七星潭、懐かしいです。ここには4travelの旅行記にも投稿しているように息子と来たり姉達と来たり夫婦で来たりと何度も来ました。しかし自転車で行かれるとは凄いですね。凄すぎます。若い方が羨ましい・・・
- ハッシュドポテトさん からの返信 2023/06/29 21:10:34
- Re: 懐かしの七星潭!
- KAKOGAWAさん
コメントありがとうございます。
七星潭とても素敵な場所でした。時間があればもっと先まで行ってみたかったです。帰りはもうクタクタでした笑
KAKOGAWAさんの思い出の場所なんですね!旅行記遡って読んでみます!
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