2017/11/03 - 2017/11/15
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oterasanさん
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2018年2月17日(土)更新
オスマン朝期の建物がたくさん残るブルガリアとの国境の町「エディルネ」二日目。
明日は帰国便に乗る日、この旅最後の滞在日となりました。
第11日目・2017年11月13日(月)
<行程>
11月 3日(金) 自宅→関空~ソウル(韓国)着(空港泊)
4日(土) ソウル~イスタンブール<トルコ>着(泊)
5日(日) イスタンブール~マルタ島<マルタ共和国>→バレッタ→セント・ジュリアン着(泊)
6日(月) セント・ジュリアン二日目(泊)
7日(火) セント・ジュリアン三日目(泊)
8日(水) セント・ジュリアン四日目(泊)
9日(木) スリーマ一日目(泊)
10日(金) スリーマ二日目(泊)
11日(土) マルタ島~イスタンブール(泊)
12日(日) イスタンブール→エディルネ
13日(月) エディルネ二日目
「宿泊先」
Trakya City Hotel
「今日の支払額」
〇 宿泊代 92TL =3,130円
〇 食事代 40.7TL =1,590円
〇 交通費 0TL = 0円
〇 その他 4TL = 160円
合 計 4,880円
「通 貨」
1?(ユーロ) = 140円
1TL(トルコ・リラ) = 34円
「今日の歩行」
14.460歩
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
部屋の窓からの眺め。
トルコの秋の風景です。 -
-
この宿は朝食付き。
早速地下1階にある食堂へ。 -
パン・ヨーグルト・果物・野菜・チーズ・卵・ジャム・飲み物。
-
何を食べましょう。
-
こちらが私の朝食。
コーヒーも飲んでトルコ最後の一日を楽しみましょう。 -
カメラを充電する必要となりましたがトルコのコンセントは穴の中にあるので私が持参した充電器では届きません。
対応できる充電器を探しに街中へ。 -
デンマークの人魚の像を模した噴水のある商店街を探しますが見当たりません。
-
ありました。
小さな電気屋さんに。(4TL=140円)
やれやれ、これで気兼ねなく写真を撮る事ができます。 -
ギリシャ・ブルガリアとトルコを結ぶ国境の町「エディルネ」。
1453年にオスマン朝の都がイスタンブールに移るまでの90年間、都として栄えた町には、この間に建設された多くのシャーミィが残っています。
特に大建設家ミマール・スィナン設計のセミリエ・ジャーミィは目を見張るすばらしさ。
トルコ随一の美しさを誇る「セミリエ・ジャーミィ」にやって来ました。
-
大建設家ミマール・スィナンは当時80才。
建築家の夢であるイスタンブールのアヤソフィアを超えるドームを造ることに専念し、ついに31.5mという、アヤソフィアをわずかに超える巨大ドームが完成。 -
大ドームを8本の柱が支え、5つの半ドームと8つの小塔が囲み、周囲に高さ70mのミチールがそびえる構造。
他にもねじれたミナールをもつ独特の形の「ユチュ・シェレフェレ・ジャーミィ」。
1414年に完成し、エディルネで最も古い「エスキ・ジャーミィ」等があります。
セミリエ・ジャーミィの前の通りにあるレストランでエディルネ名物の看板を見つけました。
広い庭に椅子と机、ゆったりとしています。
まずはトマトベースを使った酸味の効いたスープ。
唐辛子等の3皿とパンが付いてきます。
そしてレバーのフライ「ヤブラック・ジェリ」。
美味しかったが量が多すぎて残しました。(30TL=1,170円)
チャイを出してくれました。
セミリエ・ジャーミィの前は公園になっていてゆっくりと時間を過ごす事が出来ます。
セミリエ・ジャーミィの前の通り。
ギリシャ・ブルガリアとトルコの国境の町の秋景色。
ユチュ・シェレフェレ・ジャーミィ
くれなずむギリシャ・ブルガリアとトルコの国境の町。
美しい夕日を見せてくれました。
カシューナッツが欲しかったけれどなかったのでお土産用アーモンド1kg(60TL=2,340円)とビール1缶(7.5TL=290円)とバナナ4本(3.2TL=170円)購入。
商店街のお店を紹介。
商店街のお店を紹介。
商店街のお店を紹介。
店員さんが「日本人か」と声を掛けてきました。
商店街のお店を紹介。
商店街のお店を紹介。
アルコールやおつまみは見かけませんが甘そうなお菓子のお店はいたるところで見かけます。
商店街のお店を紹介。
商店街のお店を紹介。
店員さんがここでも「日本人か」と声を掛けてきました。
暮れてきました。
宿に帰ります。
そして帰国の準備をします。
<行程>
11月 3日(金) 自宅→関空~ソウル(韓国)着(空港泊)
4日(土) ソウル~イスタンブール<トルコ>着(泊)
5日(日) イスタンブール~マルタ島<マルタ共和国>→バレッタ→セント・ジュリアン着(泊)
6日(月) セント・ジュリアン二日目(泊)
7日(火) セント・ジュリアン三日目(泊)
8日(水) セント・ジュリアン四日目(泊)
9日(木) スリーマ一日目(泊)
10日(金) スリーマ二日目(泊)
11日(土) マルタ島~イスタンブール(泊)
12日(日) イスタンブール→エディルネ
13日(月) エディルネ二日目
「宿泊先」
Trakya City Hotel
「今日の支払額」
〇 宿泊代 92TL =3,130円
〇 食事代 40.7TL =1,590円
〇 交通費 0TL = 0円
〇 その他 4TL = 160円
合 計 4,880円
「通 貨」
1€(ユーロ) = 140円
1TL(トルコ・リラ) = 34円
「今日の歩行」
14.460歩 -
他にもねじれたミナールをもつ独特の形の「ユチュ・シェレフェレ・ジャーミィ」。
1414年に完成し、エディルネで最も古い「エスキ・ジャーミィ」等があります。
セミリエ・ジャーミィの前の通りにあるレストランでエディルネ名物の看板を見つけました。 -
広い庭に椅子と机、ゆったりとしています。
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まずはトマトベースを使った酸味の効いたスープ。
唐辛子等の3皿とパンが付いてきます。 -
そしてレバーのフライ「ヤブラック・ジェリ」。
美味しかったが量が多すぎて残しました。(30TL=1,170円) -
チャイを出してくれました。
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セミリエ・ジャーミィの前は公園になっていてゆっくりと時間を過ごす事が出来ます。
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セミリエ・ジャーミィの前の通り。
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ギリシャ・ブルガリアとトルコの国境の町の秋景色。
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ユチュ・シェレフェレ・ジャーミィ
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くれなずむギリシャ・ブルガリアとトルコの国境の町。
美しい夕日を見せてくれました。 -
カシューナッツが欲しかったけれどなかったのでお土産用アーモンド1kg(60TL=2,340円)とビール1缶(7.5TL=290円)とバナナ4本(3.2TL=170円)購入。
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商店街のお店を紹介。
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商店街のお店を紹介。
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商店街のお店を紹介。
店員さんが「日本人か」と声を掛けてきました。 -
商店街のお店を紹介。
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商店街のお店を紹介。
店員さんがここでも「日本人か」と声を掛けてきました。 -
商店街のお店を紹介。
アルコールやおつまみは見かけませんが甘そうなお菓子のお店はいたるところで見かけます。 -
暮れてきました。
宿に帰ります。 -
そして帰国の準備をします。
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