2018/05/01 - 2018/05/01
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愛猫シロネコさん
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西アフリカのベナン・トーゴ・ガーナを8日間で旅行しました。
①ベナンはコトヌー郊外ガンビエ村の水上集落 市内の混沌としたダントッパ市場を訪問
翌日、アラダを通りアボメイのダホメー王国の王宮群 奴隷貿易で栄えたウィダーの博物館 ゲート・オブ・ノー・リターン ブードゥー教発祥地のクパッセの聖なる森を訪問し、国境を越えトーゴに向かいます。
③5月1日(火)
(荷物)7:00(朝食)6:30 (出発)7:30 Hより
1)アラダ(トゥサン・ルーベルチュール記念碑)-アグリメーボヒコンーPlaceGoho(ベンハンゼン銅像)-
2)アボメイ王宮博物館(ダメホー王国) (10:30(見学)11:40(土産)11:55内部は撮影禁止です。) (入口 王の椅子とアセンの展示 地図等の展示 宗教的儀礼をする舎 武器庫 10代目グレレ王宮の建物(外部の建物の壁の動物等 内部の展示(土器 鋤 鍬 戸・動物ノ彫刻 機織等) 大砲のある広場 グレレ王ト42人の妻の墓 9代目ゲゾ王の王宮 富を保管する倉庫 ゲゾ王の墓 アマゾネスが戦いの祈りの舎 古い王宮跡 中庭(マンゴがある) ブラジル奴隷商人の館 土産物の中庭と回ります。(11:55-13:20運転手さんを待ちます。)
3)昼食(13:40-14:56)ボヒコン近くR「テネシー」(アボガドサラダ チキンケバブ ボロネーゼ マンゴ パイナップル等) ボヒコンーアグリメーアラダートリ・ボシトー と走り
4)ウィダー博物館(16:40-17:10やはり、内部は撮影禁止です。)(ポルトガル要塞跡)1Fと2Fを見学 庭の台車 ポルトガルの大砲 教会 兵舎 奴隷収容所 奴隷船の錨 車輪等を見学し、
5)ウィダー市内より奴隷街道(チャチャ広場 ズンブージ 忘却の木 ゾマイ(奴隷房跡) 帰郷祈念の木 ラグーン 各種像)を見ながら4kmを走ります。
6)ゲート・オブ・ノー・リターン見学(17:20-17:45)(大西洋を見渡します。)
7)H Diaspora(17:47-18:00)でトイレ休憩します。
8)クパッセの聖なる森(18:15-18:40)(色々な像)見学し、ロメに向かいます。
9)セグボウェーアエメ湖-コメーモノ川-グランポポ(大分、暗くなりました。)
国境手前では大型トラックが2台道の路肩に横転していました。(1台は横転直後で、道に物資が散乱しており、運転手さんが器用に避けて進んでくれました。)
ベナン(国境)トーゴ 以後は、真っ暗の中を走りました。川-アネショートーゴ湖を通り
H20:30着 (夕食)Hで(21:00-22:30)戴きました。
(泊)ロメのH EdaOba(エダオバ) (部屋)516
{旅程}
①4/29(日)成田21:15(香港経由)7:30アディスアベバ8:55ー(泊)飛行機
②4/30(月)ー12:55ベナン コトヌー観光(ガンビエ水上集落村 ダントッパ市場) (泊)コトヌー
★③5/1(火)アボメイ(王宮群)ウィダー(博物館ゲートオブノーリターン)(国境)トーゴ(泊)ロメ
④5/2(水)ロメ観光(ブードゥー市場 独立広場 国立博物館) (国境)ガーナ(泊)アクラ
⑤5/3(木)エルミナ(セントジョージ城塞)ケープコースト城塞群(泊)アクラ
⑥5/4(金)アクラ(ノグチ・ガーデンエンクルマ記念公園棺工房野口記念医学研究所(泊)アクラ
⑦5/5(土)アクラ観光(アコラ市場) アクラ12:10ー20:50アディスアベバ22:25ー(泊)飛行機
⑧5/6(日)ー(香港経由)20:25成田
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- ユーラシア旅行社
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H DuLac正面
ベナンの人口は1087万人 首都はポルト・ノボだが事実上の首都はコトヌーで人口は78万人です。1960年にフランスより独立した農業国です。(アメリカの黒人宗教のブードゥー教はベナンが発祥地です。) -
H DuLac(フロント)
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昨日、夕食を戴いたテラス(後ろはHの建物)
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Hのテラスよりのラグーン・デ・コトヌーとアンシアン・ポン
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Hのテラスより見たラグーン・デ・コトヌーと遠くに灯台が見えます。
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Hのテラスよりの大西洋
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Hのテラスよりのコトヌー灯台
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Hの子供の玩具
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R全体
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朝食(バイキング形式)沢山の美味しいパンがありました。
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各種ジュース
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沢山、戴きました。
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フルーツもマンゴ・パパイヤ・パイナップル等一杯、戴きました。
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よく分かりませんが、H近くのお墓
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カテドラル
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正面が旧コトヌー駅舎です。(約7年前に運行を停止しています。)
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コトヌー市内のRAのオブジェ
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朝は沢山のバイクタクシーが見られます。
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コトヌー市内
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コトヌー郊外のインターチェンジ(左はウィダー トーゴとの国境に 右はベナン内陸(アボメイ方面)に向います。)(右に進みます。)
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ひたすら、ブッシュの中をアボメイに向います。
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アラダの街
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アラダの街(ハイチ独立の志士トゥサン・ルーベルチュールの出身地で、これはその記念碑です。)
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ひたすら、ブッシュの中をアボメイに向い北上します。
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ひたすら、ブッシュの中をアボメイに向います。
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道沿いでパーム・オイルを売っています。(工場も見られました。)
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小さな村を通り過ぎます。(右のヤギが道を横切り、車が急停車しました。)
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小さな村の屋台
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村のモスク
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趣のある村
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チーク材と白い袋は中に木炭が入って売っています。
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ボヒコン郊外のRAのモニュメント(ダホメ王国の9代目のゲゾ王の時に、皆で壺の穴を塞ぐ行為を表し、協力し合うようにという意味です。)
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ボヒコンよりアボメイに向かうRA
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アボメイ入口のPlace Goho
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Place Gohoのベンハンセン像(ぼけてしまいましたが)
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アボメイの街(今日はメーデーなので人々が行進し、その後、要求の話し合いをします。)
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アボメイ王宮博物館外にある王宮の残骸?(1985年にここは世界遺産に登録されましたが、当初は損傷がひどく、危機遺産でした。)
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アボメイ王宮博物館入口のユネスコの看板
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ここは世界遺産です。
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アボメイ王宮博物館(外側)(ゲゾ王と中の良かったブラジル奴隷商人フランシスコ・フェリックス・デ・スーザの館)
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アボメイ王宮博物館入口より中側(マンゴの木?)を撮りました。
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アボメイ王宮博物館入口
アボメイの王宮群 史跡・遺跡
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奴隷をさらって来る所
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アボメイ王宮博物館の王宮
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アボメイ王宮の壁には多くの動物が描かれています。
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アボメイ王宮の壁には多くの動物が描かれています。
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アボメイ王宮の壁には多くの動物が描かれています。
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王宮博物館の建物の中に何故か、生きたヤギがいました。
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ダホメ王国10代目のグレレ王宮の説明
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アボメイ王宮博物館入口(中はここから撮影禁止です。)
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アボメイ王宮の壁には多くの動物が描かれています。
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アボメイ王宮の壁には多くの動物が描かれています。
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アボメイ王宮博物館の周囲の風景
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アボメイ王宮博物館入口(ここから中は撮影禁止です。)
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内部は撮影禁止の為、フランス語ですがパンフレットを購入しました。(6000CFA)
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アボメイの町全体(Cの右下の部分が今回、見学した所です。)
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旅行前にGoogle Mapより印刷したため、王宮博物館の全体像が掴めました。
(見学した順です。)入口ー①の広場ーA(王の椅子とアセンという王の印)-B(地図等の展示物)-②の広場(10代目グレレ王宮)ーCの建物の壁(王のシンボルの動物や戦いの様子等の壁画)-E(宗教的儀礼をする舎)-D(武器庫 内部見学)-C内部見学ー大砲のある広場ーE’(グレレ王の42人の妻の墓)-F(グレレ王の墓)-FとHを結ぶ広場ーHの広場(9代目ゲゾ王の王宮 王宮と宗教的儀式を行う場所 アマゾネスが戦いの祈りをする所ーIの広場(マンゴの木があります。)-IよりM(古い王宮跡)を見ます。-G(ブラジル奴隷商人の館)-①の広場に戻ります。(ここで11:55-13:20まで代わりの運転手が来るまで待ちます。) -
アボメイ王宮博物館入口
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Aの展示(王の椅子とアセンという王の印)
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王の椅子
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Aの展示(王の椅子とアセンという王の印)(ダホメ王国(1645年~1900年)の歴代13王の内、12の王宮が作られ、現存しているのは9代目ゲゾ王と10代目グレレ王の王宮のみです。)アセンとは上に王のシンボルを付けた金属の棒です。)(カバ 犬 馬 壺 ポット ランプ 手等のシンボルが付いています。周囲は王の椅子です。)
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Aの展示の説明(メモ書きの汚い字ですが申し訳ありません。)
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Bの展示(地図や「小鳥を喰らう大鳥」の木彫り等)
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Bの展示の説明
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Cの建物の全体(10代目グレレ王の全景)
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Cの建物の壁の絵(これらの壁画はレプリカで建物の中にオリジナルがありました。)
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Cの建物の壁の絵(縦の3つの壁画の内、下は10代目グレレ王のシンボルのライオン 上の2つはダホメ王国の歴史(戦いの様子の等)や動物が描かれています。)
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Cの建物の壁の絵
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Cの建物の壁の絵の説明
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E(宗教的儀礼をする舎)
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Dの武器庫の内部の説明
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Cの建物(グレレ王の王宮の内部の説明)(左の所に壁の絵のオリジナルが保管されていました。)(痰壺 王が外出するとその痰は壺に入れて持ち帰ります。(王の物は神聖なため)大きな傘 敵の頭蓋骨より作った蝿を払う道具等 沢山の展示がありました。
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E’の42人の妻の墓
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F(グレレ王の墓)(今日はメーデーの為、この後王の子孫の墓参りがあるため、閉鎖の予定でしたが、何とか見れました。)
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F(グレレ王の墓)の説明
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FとHを結ぶ広場(この向こうにF(グレレ王の墓)があります。)
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Hの広場(9代目ゲゾ王の王宮)王宮の中も見学しました。
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9代目ゲゾ王の王宮(王宮の中も見学しました。)
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Hの広場(9代目ゲゾ王の王宮)王宮の中も見学しました。
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右下が9代目ゲゾ王の王宮
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見学中に運転手のシェシェさんが具合が悪くなり(全身が震えていました。)、代わりの運転手さんが来るまで1時間以上待っていました。間に周囲を歩きます。(後日、マラリアである事が分かりました。人生で2~3回はマラリアに罹るそうです。)
アボメイの街のモスク -
アボメイ王宮博物館の外の赤いお花
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赤いお花
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赤いお花と実
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アボメイの街のモスク
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アボメイ入口のPlace Goho
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アボメイ入口のPlace Goho (看板の上に小さく辛うじて、ベンハンセン像が分かります。)
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R「テネシー」入り口
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昼食を戴いたボヒコン郊外のR「テネシー」
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R「テネシー」(この中で戴きました。)
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R「テネシー」の庭の綺麗な花
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R「テネシー」のメニュー
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バナンのビール「ベノアール・ビール」2?
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ビュッフェ形式(アボガドサラダ チキンケバブ ボロネーゼ等)
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昼食を美味しく戴きました。
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熟したマンゴ(1年で一番、美味しい季節で、毎食、食べ過ぎました。)
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車が止まると物売りの女性たちが寄って来ます。
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車が止まると物売りの女性たちが寄って来ます。
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とある村
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道筋で見かけた学校(「たけし」の援助で建てたものでしょうか?)
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学校で野外授業を受けている生徒?
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アラダの街(ハイチ独立の志士トゥサン・ルーベルチュールの出身地で、これはその記念碑です。)(ここまでは同じ道を戻りましたが、ここから、ウィダーの町に向うため、別の道に行きます。)
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コトヌーと北部を結ぶ線路跡
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ウィダーの町に入りました。(古いマルシェ跡)
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ウィダーの街
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中央マルシェ
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ダホメ王国の9代目のゲゾ王の時に、皆で壺の穴を塞ぐ行為を表し、協力し合うようにという意味のオブジェ
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ウィダー博物館入口
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紋章
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入り口の裏側
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ウィダー博物館(今日はメーデーで閉館中でしたが、特別に開館して頂きました。)(1721年ポルトガルの要塞兼奴隷収容所で奴隷船が来るまで約2週間収容されていた。)(周囲は堀で囲まれ、ワニと跳ね橋で逃亡を防いでいました。)
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ウィダー博物館内部は撮影禁止です。
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ウィダー博物館階段
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ここから先は撮影禁止です。
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ウィダー博物館2Fの説明(教会の鐘 ポルトガルの金庫 奴隷の鎖(オリジナル) コイン ウィダー王国のガラス瓶 土器 太鼓等)
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ウィダー博物館1Fの説明(ブードゥー教関係 アフリカとブラジルの黒人の生活が似ている写真の展示 パッチワーク等)
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ウィダー博物館(我々の見学が終わったため、閉じられています。)
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ウィダー博物館(我々の見学が終わったため、閉じられています。)
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キリスト教の死者を運ぶ台車
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ポルトガルの大砲(男性奴隷13人 又は女性奴隷21人と交換でした。)
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教会
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教会入口に掲げられています。(亡くなった人?)
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教会入口に掲げられています。(亡くなった人?)
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ポルトガル兵舎跡(今は土産物屋)
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奴隷が集められた広場
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奴隷が集められた広場(左が兵舎 右は奴隷の収容所)
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奴隷の収容所(奴隷船が来るまで、約2週間収容された。)
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奴隷の収容所(1部屋)(奴隷船が来るまで、約2週間収容された。)
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ウィダー博物館(錨と車輪)
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奴隷船の錨(1996年発見)
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王の車の車輪
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ウィダーの街のオブジェ
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デ・スーザの館跡
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チャチャ広場(週5回奴隷市場が開かれた広場跡 売り物にならない奴隷は捨てられました。)
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ウィダー博物館(元奴隷収容所)より海岸まで4km 奴隷が歩かされた奴隷街道です。
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忘却の木(今はこの記念碑のみです。男性は9回 女性・子供は7回この木を回れば、記憶が消せるという伝説の地です。)
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忘却の木(今はこの記念碑のみです。男性は9回 女性・子供は7回この木を回れば、記憶が消せるという伝説の地です。)
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奴隷街道のオブジェ(ダホメ王国10代目グレレ王のシンボルのライオン像)この奴隷街道沿いにはオブジェが並んでいます。)
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アマゾネス(女性戦士)の像
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ウィダー博物館(元奴隷収容所)より海岸まで4km 奴隷が歩かされた奴隷街道です。
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ズンブージ(航海前に死亡したり、病気になった奴隷が埋められた場所)
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奴隷房跡(ゾマイと呼ばれ,像が建てられています。ここに3~7日収容され元気な人が船に乗せられました。)
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ウィダー博物館(元奴隷収容所)より海岸まで4km 奴隷が歩かされた奴隷街道です。
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ここかどうかは忘れましたが、(つい、2W前の記憶を忘れました。)帰郷祈念の木(木の周りを3回回れば、奴隷となっても戻って来られる木)
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奴隷街道の両脇はラグーンとなっています。
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奴隷街道の両脇はラグーンとなっています。
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塩を取るための小屋
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ゲート・オブ・ノー・リターン入口の案内図
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ゲート・オブ・ノー・リターン(ここより奴隷は戻る事が出来ませんでした。)
(1992年に建てられた門)ウィダーより約100万人の奴隷が海を渡りました。) -
ゲート・オブ・ノー・リターン(後ろは大西洋です。)
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ゲート・オブ・ノー・リターン
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鎖に繋がれた奴隷が海の船に向かう所です。
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ゲート・オブ・ノー・リターン
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男女の1対の人々を表しています。
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(表側)ゲート・オブ・ノー・リターン(前面 3人の奴隷が繋がれています。)
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(表側)左側の3人のオブジェ
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ゲート・オブ・ノー・リターン(横より見ます。)
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(裏側)ゲート・オブ・ノー・リターン
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(裏側の3人の奴隷)
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裏側(3人の奴隷が開放されて、手を挙げている所です。)
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ユネスコの碑
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奴隷にとって、悲しみの大西洋
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奴隷にとって、悲しみの大西洋(今は、穏やかな海でした。)
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ゲート・オブ・ノー・リターンの近くのオブジェ(穴はバナンの形 右に十字架 上の三角より光がのび、周囲に人々が居ます。)(裏は赤茶色一色です。)
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トイレをお借りしたH Diaspora Benin(フロントはエアコンが効いており、皆さん、バスに戻りたくありませんでした。)
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チャチャ広場より聖なる森に向います。
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ウィダーの街(この町には中央のような色々な人形のオブジェが至る所にあります。)
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ウィダーの街
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ウィダーの街のメインストリート(オブジェはボヒコンにもありましたが、ダホメ王国の9代目のゲゾ王の時に、皆で壺の穴を塞ぐ行為を表し、協力し合うようにという意味です。右側はマルシェです。)
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ウィダーのクパッセの聖なる森(ブードゥー教の聖地)の入口
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ウィダーのクパッセの聖なる森(ブードゥー教の聖地)の入口
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ウィダーのクパッセの聖なる森(ブードゥー教の聖地)の入口の反対側
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守り神のレバー(男根が特徴)
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35年以上の聖なる木(枝は落ちました。)
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光の神(杖を持ちます。)
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巫女になる練習をしています。(アデピス)
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表と裏を表す神(両面に顔があります。)表側
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表と裏を表す神(両面に顔があります。)裏側
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サンド・ペーパーが落ちています。
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蛇の建物
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トランス状態になる姿(女性)
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虹の精霊(自分の尾を食べている。永遠を表します。)
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お堂(門の反対側は神聖な場所で、そこから儀式が始まります。勿論、我々は行けません。)
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図書館の本の精霊(老人)
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説明のなかったオブジェ
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奇跡の木(木を倒すと意識を失ったが、目覚めると元に戻っていたと奇跡の木)
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説明のなかった建物
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サンド・ペーパー
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ここで手を叩くと沢山のフルーツ・バードが飛び立ちました。
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ウィダー王国の王様が木に変身したという木(願い事が叶う木 両手で木に触れ、コインを置きます。)
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鉄の神様
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ハンティングの神様(犠牲にする動物を殺す所です。)
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インガ(男性・女性の一緒の精霊)
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動物の精霊
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動物の精霊
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香炉を持つ神(キリスト教の影響があります。)
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香炉を持つ神(キリスト教の影響があります。)
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農夫の精霊
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ブードゥーの未来を考える占い師
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聖なる木の周囲に色々なオブジェが配置されていました。
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ブードゥー教の御守りを売っています。(5000CFA)
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ウィダーのクパッセの聖なる森(ブードゥー教の聖地)の入口
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クパッセの聖なる森の全景
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物売り
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19:00アエメ湖(ひたすら、トーゴ国境に向います。)
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19:00アエメ湖(ひたすら、トーゴ国境に向います。)
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段々、暗くなります。
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ベナン・トーゴ国境を流れるモノ川(微かに分かります。)
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バナン側の政府の建物
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バナン側の入国イミグレーション
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バナンの出国イミグレ
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国境緩衝地帯にある物売り店
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トーゴ国境(出国イミグレ)
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トーゴに入国
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夜の大西洋
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Hで夕食を戴きました。(①トマト・ツナ・サラダ グリル・チキン②魚のスープ ビーフストロガノフと選択でしたが私は①を戴きました。)
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グリル・チキン(香辛料が効いていました。)御飯とフレンチフライ
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フルーツ(マンゴ・パパイヤ・スイカ・パイナップル)
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アクラ
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