2017/12/16 - 2017/12/19
3069位(同エリア51702件中)
ほいみさん
台湾最高峰「玉山」登山の記録。
後半は山小屋で1泊して、早朝から玉山山頂を目指す。下山後そのまま台北に戻るという弾丸ぶり。
- 旅行の満足度
- 4.5
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今更だが、スマホを買った。
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使いこなせないことは分かっているので「らくらくスマホ」にした。
満員電車でこれを首から下げておけば、若者も席を譲り易いだろう。 -
バーニーはそんなものより肉を買え・・・と手厳しい。
恐る恐る手にしたスマホだが、「らくらくスマホ使いこなしガイド」に書かれているようなことは、普段からPCでやってることなので直ぐに理解出来た。ところが「なんだ簡単じゃん・・」とばかりやってみると、これが画面もボタンも小さくて、もう大変。特に右側面に並んだ3個のボタンは、スマホを持つたびに押してしまう。 -
写真、どうやっ撮るんだ~・・?
と、最初に撮った(撮れちゃった)記念すべき1枚は・・・足元!。
本篇に入る前に、初笑い動画をどうぞ。ハイスピードムービーなので音声はありません。
https://youtu.be/ST3Q3xrg5io -
さて、台湾最高峰「玉山」の続きだ。
昨年12月27日に前編をアップし、昨年中に後半をアップして、穏やかな三が日を送ろうと思っていたのだが、諸事情により(飲みすぎ?)で、今日になってしまった。
日本を出て2泊目は標高3400mの山小屋に泊まった。
天気が良くて夜中に、星の写真などを撮ったのだが、これが災いした。
起床は夜中の3時。
出発は3時半。
山頂からのご来光を特に期待していなかった私たちは、もっと遅く出発しようとガイドに相談したが、どうしてもこの時間じゃないと困るらしく、我々の意見は通らなかった。
理由は後で分かった…ような気がした。 -
玉山は標高が4000m近いので、高山病に陥る危険性はある。その注意書きの看板が独特で面白かった。
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山小屋から山頂までは標高差540m、距離はわずか2㎞。高度を考えてゆっくり歩いても2-3時間で着いてしまう。ただ、富士山を上回る標高なので油断は出来ない。
事前にネットで玉山のこと検索しても、登山道の詳しい様子は分からなかったのは意外。ってことは、よく整備された緩やかな道が山頂まで続くのかと思っていたら、最後の200mは、けっこうマジな岩場で風も強かったので、張り巡らされた鎖が役に立った。 -
3954mの山頂には6時に到着した。
ペースは超ゆっくりで、しかも頂上直下は渋滞中。気温はマイナス2℃、風は推定10-12m。上るのが大変ってことは無かったが、冷たい風が吹きまくる中、渋滞に巻き込まれてしまったのが辛かった。 -
山頂に付くと、先に登っていた台湾の登山者が記念撮影に忙しそう。
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楽しそうに写真を撮り合っているのを撮るのが楽しかった。
そしたら、この写真を撮った瞬間「バッテリーが終了しました」と液晶画面。しまった、予備のバッテリーを山小屋に置いてきてしまった。そうか~・・昨夜、星の写真撮ったんで、思いのほかバッテリーが消耗していたらしい。
朝日も昇って来て、いよいよクライマックスって時にバッテリーがない。 -
そうだ~・・買ったばっかしのスマホがあるじゃん。
で撮ってもらった。 -
山頂では、地元「沼津アルプス」Tシャツで記念撮影をすると、近所の連中に約束してきたのだが、気温はマイナス2℃強風! 寒さはともかく、上着を風で飛ばされでもしたら「ただのバカ者」である。
で、まぁ努力はしたってことで。 -
風が強かったので、滅多に体験出来ない寒さだった。
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ご来光キタ~!
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ガイドのカメラで撮ってもらいました。
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ブロッケン現象まで見られてのは、ラッキー!
頂上直下の様子は、ガイドさんが撮ってくれた動画でどうぞ。やたら長かったので5分半に編集してあります。風が強かったのが分かると思います。風に飛ばされない様に「飛ばし見」して下さい。
https://youtu.be/fZyZazVJb5Y -
山頂では「ゆっくりおやつでも食べようか」計画もあったのだが、あまりに寒いので直ぐに下山に掛かる。
そうそう、前夜、ガイドにご来光はいいから、ゆっくり出発したいと相談したら「それ無理・・」っていうつれない返事があったのは、この頂上直下の岩場で、上り下りが交錯してしまうと大変だから、みんな一緒に登りましょ・・・ってことだったのかもしれない。 -
帰り登山口までひたすら歩く。
標高はどんどん下がる上に、太陽の高度は上がり、真冬から一気に春ぽか気温。 -
注意はされなかったけど、気が付いたらこんなこともありまし。
https://youtu.be/z5HdYS6BvIk
そうか~・・野生動物にエサやっちゃいかんのは意識してたけど、鳥もそうなんだよね。公園のハトや庭にやって来る小鳥は別物・・・ってことか。 -
11時半くらいには登山口まで戻った。
直ぐにビールを飲みたかったが、周辺に売店は無い。急いでクルマに乗って、台北に向おう…って我慢出来るわけないじゃんね。 -
番犬セブンがいるコンビニでビール買って・・・
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車内でお祝いの一杯!
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台北までは4-5時間掛かったかなぁ。
市内で夕飯を食べた。
有名なお店らしいが、オヤジ共は興味が無いらしい。
ここで、ビールをがんがん飲んだら、台湾では食事中にビールをあまり飲まないんだって? 後でガイドが「あなた達だけだったでしょう・・・ビール瓶をテーブルに一杯並べてたのは・・」だって。
本当なの・・・?
何時飲むの・・・? -
台北市内のホテルに着いたのは20時頃だったかな。
そういえば還暦登山隊。
テントや山小屋・民宿ばかりで、ホテルに泊まるのは初めて・・・風呂、溢れさせるなよ~! -
台北観光はこの晩と翌日の午前中しかないので、そのまま近所を散歩。ちょっと夜市を歩いてみた。
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ビニール袋に入れた大量のチャーハンが、重ねた丸椅子に乗ってるなんて・・・アジアだぁ~!!
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日本全国のラーメンが楽しめる・・・らしい。
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旅コーナー
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翌朝8時半にはお迎えのクルマで、市内観光にGO!
ここまでアップして気が付いたんだけど、ホテルや山小屋の部屋の写真が1枚も無い。4トラ調査員としては失格だね。 -
とりあえずは故宮博物館へ。
オープン直後で空いていた・・・らしい。 -
まぁ、これさえ見れば・・・ってことで。
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冷静になってみれば、ずいぶん細いハクサイだよね。
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豚の角煮・・・だっけ?
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これに関しては、私がパキスタンで拾って食べそうになった「豚バラ」の方が凄いと思うがどうだろう。
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15時の飛行機に乗る最終日の午前中は、ガイド付きの半日市内観光。1時間で故宮博物館を出ると、「やり手」ガイドが「皆さん、お土産はどうします?」2-3か所の名所を見学するか、土産物屋へ行くかを問う。
どちらでもいいですよ~・・・って強調するってことは、本当は行きつけの土産物屋に連れて行きたいのだろうけど、くたびれたオヤジ達じゃ大して買い物もしないだろうから、本当に「どちらでもいいですよ~」ってことかもしれない。
家族に負い目を持って出て来たオヤジ達は、「お土産どうします?」に反応してしまって、全員がお土産物屋を選んでしまった -
商売上手なオヤジが言葉巧みに「わけの分からない菓子」を買わせる。「今、これ日本で大人気よ。るるぶにも載ってるある。3個買ったら4個目は半額よ。」
4人で2個づつを、2人で4個づつ買えば1個分ただじゃん・・・・なんだか「やったぜ!」的お得感があるのだが、原価なんて30%くらいだろうから、とにかく数勝負ってことだろう。かくして、日本各地にある・・・お土産に困って仕方なく買ってしまう・・・「箱入り脱酸素剤入り、個別包装、気密パックされた箱菓子」を15個も買ってしまう。
ガイドさん曰く・・・日本のおじさんさんって、こういうお菓子をたくさん買う。日本のお菓子のが何倍も美味しいのにね。
もうちょっと日本のオヤジ事情を勉強した方がいい。 -
続いてお茶屋だ。お茶って、ウーロン茶でしょ・・・そんなの絶対買わないぜ。
日本人はやっぱ緑茶だよね。 -
なかなか興味深い台湾茶のレクチャーを20分も受けたら・・・
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全員がお茶買った・・・日式親父は本当に純朴だ。
かくして、貴重な半日観光はほぼ土産物屋で終わった。 -
最後のランチは小籠包ってやつ。
我が家でも妻が時々、冷凍食品の小籠包なるものを温めてくれるが、正直私は普通に餃子かシュウマイの方がいいなぁ・・・と思っていた。あれって、中の汁が出ちゃわない様にひと口で食べると火傷するし、ちびちび食べると肝心な汁が無駄になっちゃうし。
ここで優しいガイドさんが、無知な我々に懇切丁寧に小籠包の正しい食べ方を教えてくれた。 -
もう台湾ドルも要らないから、全員で小銭を出し合ってビールを飲もうぜ・・・ってことになった。なんと1本しか買えなかった。
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小籠包様のお出まし!
幾種類かの小籠包や餃子が出た後・・・ -
ラーメンチャーハン
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デザートはアンコ小籠包・・・これ美味かった!
せっかくだから、トロトロのぜんざい包めばいいのにとは思った。 -
それにしてもたくさんのスタッフが働いている。
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小籠包制作現場がガラス越しに見えるようになっていて、日本で昔流行った「見える蕎麦打ち」レストランみたいだ。
小籠包が全てこんな風に作られてるとしたら、台湾人の半分は毎日こんな風に小籠包を作らなければならない・・・だろう。
ハイテク産業が盛んな台湾だから、本当は凄い産業ロボットが、えらい勢いで作ってるのかなぁ。 -
小籠包を食べ終わったら飛行場へ。
最後の最後に雨が降って来た。 -
そうそう、出発前に台北の天気予報を見たら・・・・お~、連日の雨じゃん!
心掛けが良かったのか、雨に降られたのは空港に向かう時だけだった。 -
今回の台湾旅行は「玉山登山」に特化した弾丸旅行(私的には)だったので、のんびり散歩しながら写真を撮る気分ではなかった。
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写真にしたら面白そうなものが一杯あったので、次回はゆっくりしたいと思っている。今年の11月には再訪の噂もある。
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今年も愛犬共々、よろしくお願いします。
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この旅行記へのコメント (12)
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- kiyoさん 2018/01/15 19:21:31
- 初笑い
- ほいみさん、こんばんわ。
初笑い動画、笑わせていただきました(^。^)
見事、頭の上に載ってしまった後の
「あれ~?」という風情のシフォンちゃん。
めちゃくちゃ可愛いですね!!
今年も、ほいみさんとシフォンちゃんの活躍、楽しみにしております。
kiyo
- ほいみさん からの返信 2018/01/15 22:22:00
- RE: 初笑い
- 初笑いして頂けましたか! ありがとうございます。
シフォンは歳を取って動きがゆっくりになったのが、また面白いです。
昨年の今頃は、シフォンと九州に行っていたのですが、今年は例年より寒くて、シフォンと引き籠ってます。
何処か行こうとは思っているのですが、何処へ行ったらいいのか分かりません。和歌山県とか奈良県とか狙ってますが。
海外にも出掛けたいです。
-
- ワミさん 2018/01/08 13:47:37
- 神々しいお年賀
- 今年もヨロシクお願いします。
動画の鎖と風の音が大変そうな登山だと感じます、婿さんよく最後まで付き添いましたねぇ義理父のおかげでどんどん登山にハマって行きますね!
うちの主人も去年秋に台湾に行ったので白菜だけ見て来るように教えてたら本物の大きさぐらいのかと思ってたらしく白菜が小さかったと感想でした。
台湾近いから又行きたいなぁ肉汁小籠包食べたいなぁ
- ほいみさん からの返信 2018/01/08 21:08:03
- RE: 神々しいお年賀
- ニイタカヤマ、最後の200mが風が強くて、マジ大変でした。南国でなんでこんな寒い思いを〜・・みたいな。次女は仙台に住んでいるので、東北の山登りのベースキャンプになりそうです。
あの白菜は想像以上に小さいです。ヒスイの原石を見つけてハクサイを彫ろうって発想が素敵ですね。かき氷のメロンとかじゃなくて良かったです。
台湾は近くていいですね。今回初めて行きましたが、国内旅行の感覚で行けます。一周してみようかなぁ。台湾では若者が自転車で1周するのが流行りみたいですよ。
今年もシフォン共々、よろしくお願いします。
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- くろねこだりゅんさん 2018/01/06 22:16:40
- 小籠包の正しい食べ方
- 可愛いお年賀有難うございます!今年もよろしくお願い致しますm(__)m
台湾…そんなに高い山々が有るなんて知らずましてやニイタカヤマがその地に有るなんて知らず~てっきり伝説か何かの山かと思ってました~自分の無知さかげんに恥ずかしいです
婿さま最後までベテラン勢にくっついていけるなんて凄いです。将来期待できますね☆
で、正しい食べ方教えて下さい
レンゲを使う方法でしょうか?
- ほいみさん からの返信 2018/01/07 11:13:41
- RE: 小籠包の正しい食べ方
- 明けましておめでとうございます。
そうなんですよね。地図を見るのが好きだったホイミ少年も、台湾に富士山より高い山があるのを不思議に思ってました。いつか登ってみたいと思ってましたが、突然チャンスが巡ってきました。
小籠包の正しい食べ肩を伝授してくれたのは、日本オヤジの扱いに手慣れたガイドさんなので、本当かジョークかは分かりません。小皿に酢と醤油(ほんの少し)を注ぎ、それに好みでラー油やショウガを入れ、熱々の小籠包を乗せて、中の熱い汁の一部分を出して火傷しない様に食べる。皿に残った酢醤油混じりの汁が美味いんだ・・・とか。なんだ、日本風餃子と同じじゃんか・・・とは思いました。
ショウガをたくさん食べるのが通よ! と言われて、最初からショウガの大盛りを追加してしまう日式オヤジ達でした。
娘婿はほとんど山歩きをしたことが無かったようですが、昨シーズンの富士登山でハマってしまった様です。力もあって便利なので、専属ポーターに使ってやろうかと考えてます。これで日本の山でも山頂まで、デジイチと三脚を持っていけるぞ!
-
- 猫大好きさん 2018/01/03 19:08:12
- 年賀状のシフォンが神々しくみえます!
- しめ飾りがお似合いです♪
2018年もほいみ節がさわやか~
ミラーレスは電池の消耗が早いんですね~
頂上で「電池が終わり!」って。。。
スマホのカメラも優秀でしょ?
スマホデビューおめでとうございます!
面白写真編 待ってますよ~!
- ほいみさん からの返信 2018/01/03 21:15:05
- RE: 年賀状のシフォンが神々しくみえます!
- 最近シフォンは何を悟ったのか、こういう写真は簡単に撮らせてくれます。あまりわがままも言わなくなったし・・・そろそろかな。
ミラーレスはだいぶ前のオリンパスも使ったことがありますが、電池の消耗は激しいと思います。スマホやコンデジからの転向なら、そうは感じないかもしれませんが「鏡付き」デジイチと比べると異様な感じさえします。特に私の場合、電源スイッチを切る習慣が無いので、ミラーレスは無理っぽいです。レンズが小型で高性能なのは羨ましいですけどね。
あと5年もしたら、ミラーレスもスマホに駆逐されるかも・・・っていうか、スマホの画像処理システムをデジイチに欲しい。
-
- gontaraさん 2018/01/03 18:41:42
- ほいみさんの旅行記と何かが違う・・・
- ん~なんだろうな? なんか違う気がする。
何がって、世間一般の旅行記にありがちな小籠包や土産物屋。
やっぱりついにハワイへ突撃か?
- ほいみさん からの返信 2018/01/03 21:07:48
- RE: ほいみさんの旅行記と何かが違う・・・
- 確かに・・・私もこういう形で台北観光をするとは思ってもみませんでした。玉山も台北も、ガイドさんが良かったのか楽しかったです。最もメンバーは終始我々4人だったわけで快適なのは当たり前なのですが。
もう純粋?の一人旅をすることはあり得ないと思ってますが、秘境パックには「まだ」興味があります。サファリはいつだって行きたいなぁ〜!
-
- らびたんさん 2018/01/03 16:12:39
- スマホデビュー
- ほいみさんこんにちは^_^
あけましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いします!
弾丸でしたねー。
それにしてもお天気に恵まれたのはラッキーでしたね。
上着飛ばされて沼津アルプスシャツで1枚あったらネタ的においしい…
などと考えてしまう4トラメンバーです。
年始にキナバル山に登ったことがありましたが、やはり狭い鎖場はすれ違うのに苦労しそうでした。
決まった時間に登らないといけないのですね。
下山後のビール、私も待てません。
車内のビールは格別においしかったことでしょう。
そしてレストランでビールを飲まないなんて信じられません!
スマホもあるとあちこち撮影が忙しくなりますが、
今年も楽しい旅行記を期待しております。
では2018年もよろしくお願いします!
らびたん
- ほいみさん からの返信 2018/01/03 21:01:33
- RE: スマホデビュー
- 明けましておめでとうございます。
天気は奇跡的でした。ピッケルやアイゼンも持っていたのですが、幸いなことに「ただの荷物」になってしまいました。
決まった時間に往復するのは、ガイドの都合であることも大きいかも。トラブルがあると面倒ですし、我々の場合、その日のうちに台北まで戻る・・・という絶対条件があったしね。
下山後のビールっていうか、不謹慎だけど運転手付きなんだから下山中に飲みたいところでした。ネパールなら何時でも飲めるになぁ。台湾のビールは冷えていて美味しいです! 台湾にも「とりあえずビール」の文化を伝えないとイケませんね。
リタイアしてからガラケーも要らなくなっていたのに、スマホを買っちゃいました。老人ホームに入った時、スタッフへの連絡や、昼・夕ご飯のメニューなんかもスマホでするのかな・・・と心配になったからです。
今年も「ハイパー母さん旅日記」楽しみにしてますよ。
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