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福山でほろ酔い気分で就寝し、翌日も良い天気です。<br /><br />今日は尾道に向かいます。<br /><br />娘が3歳位の時に訪れて以来、25年以上経っていますね。<br />10数年前、職場の旅行で尾道ラーメンに立ち寄った事がありますが、街歩きは本当に久しぶりです。<br /><br />とはいえ、千光寺や尾道水道の景色は変わりなく、坂道と猫の街を歩いてきました。

鞆の浦から尾道へ(尾道編)

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2017/10/08 - 2017/10/09

145位(同エリア1219件中)

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28

まつじゅん

まつじゅんさん

福山でほろ酔い気分で就寝し、翌日も良い天気です。

今日は尾道に向かいます。

娘が3歳位の時に訪れて以来、25年以上経っていますね。
10数年前、職場の旅行で尾道ラーメンに立ち寄った事がありますが、街歩きは本当に久しぶりです。

とはいえ、千光寺や尾道水道の景色は変わりなく、坂道と猫の街を歩いてきました。

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
グルメ
4.5
同行者
カップル・夫婦(シニア)
交通手段
自家用車 徒歩
  • 千光寺山ドライブウェイという名の細い山道を登っていくと、山頂付近に駐車場があります。<br />今日は、こちらから徒歩で「文学のこみち」を下り、尾道市街を散策し最後にロープウェイで戻るという予定です。<br />千光寺公園頂上展望台からの風景です。<br />昔(30年近い前ですが)来た時には無かった、安藤建築の尾道市立美術館が見えます。

    千光寺山ドライブウェイという名の細い山道を登っていくと、山頂付近に駐車場があります。
    今日は、こちらから徒歩で「文学のこみち」を下り、尾道市街を散策し最後にロープウェイで戻るという予定です。
    千光寺公園頂上展望台からの風景です。
    昔(30年近い前ですが)来た時には無かった、安藤建築の尾道市立美術館が見えます。

  • 尾道の街並みや、尾道水道、瀬戸内の風景が見渡せます。<br />標高は144.2mとのことですが、もっと高く感じますね。

    尾道の街並みや、尾道水道、瀬戸内の風景が見渡せます。
    標高は144.2mとのことですが、もっと高く感じますね。

  • 山頂駅から千光寺敷地内を通り、千日稲荷まで続く全長約1kmの遊歩道です。<br /><br />尾道ゆかりの作家・詩人等の作品を刻んだ25基の石碑を結ぶ小径が「文学のこみち」と呼ばれています。<br /><br />昔はもっと石の下部が出て、バランスが良かったように思いますが、補強されたのかな?。

    山頂駅から千光寺敷地内を通り、千日稲荷まで続く全長約1kmの遊歩道です。

    尾道ゆかりの作家・詩人等の作品を刻んだ25基の石碑を結ぶ小径が「文学のこみち」と呼ばれています。

    昔はもっと石の下部が出て、バランスが良かったように思いますが、補強されたのかな?。

  • これも尾道と言えば出てくる、代表的な風景ですね。<br /><br />「文学のこみち」、ロープウェイ、尾道の街並みに海。<br />綺麗な風景です。

    これも尾道と言えば出てくる、代表的な風景ですね。

    「文学のこみち」、ロープウェイ、尾道の街並みに海。
    綺麗な風景です。

  • 千光寺に下りてきました。<br /><br />鏡岩の近く、千光寺大師堂裏に干支のご本尊様がいらっしゃいました。<br />私は酉年なので、不動明王様が守り本尊だと、母が良く言っていました。<br />小さい時の教育か、今でも不動明王様を見かけると、いつもお祈りをしています。

    千光寺に下りてきました。

    鏡岩の近く、千光寺大師堂裏に干支のご本尊様がいらっしゃいました。
    私は酉年なので、不動明王様が守り本尊だと、母が良く言っていました。
    小さい時の教育か、今でも不動明王様を見かけると、いつもお祈りをしています。

  • 朱塗り唐づくりの鐘楼が断崖絶壁に建っています。この鐘は「時の鐘」として名高く、元禄初年より時刻を近郷近海に報じ近年はテレビ、ラジオを通じて「除夜の鐘」としてひろく人々に親しまれ、尾道の名物の一つにもなっています。<br /><br />鐘楼です。<br />ここの鐘の特徴は、鐘の上部に百八個のイボでなく、梵字百字の真言と五智如来の種子が浮彫りになっていて、この地方では珍しい曼荼羅の鐘との事です。<br /><br />「驚音楼の鐘」という名のようで、平成8年に環境庁選定の「日本の音風景百選」の一つに選ばれています。

    朱塗り唐づくりの鐘楼が断崖絶壁に建っています。この鐘は「時の鐘」として名高く、元禄初年より時刻を近郷近海に報じ近年はテレビ、ラジオを通じて「除夜の鐘」としてひろく人々に親しまれ、尾道の名物の一つにもなっています。

    鐘楼です。
    ここの鐘の特徴は、鐘の上部に百八個のイボでなく、梵字百字の真言と五智如来の種子が浮彫りになっていて、この地方では珍しい曼荼羅の鐘との事です。

    「驚音楼の鐘」という名のようで、平成8年に環境庁選定の「日本の音風景百選」の一つに選ばれています。

  • 玉の岩または烏帽子岩と呼ばれている周囲50m、高さ15mの巨岩の上に、昔は如意宝珠が夜ごとに異光遥かに海上を照らしていた。という伝説があるようです。<br /><br />寺を千光寺、港を玉の浦と言われているのも、この伝説に基づくようです。<br />この大岩の頂には、直径14CM、深さ17cmの穴がありますが、この穴が光を放つ宝玉があった跡だといわれています。<br /><br />現在は、岩の頂に宝玉の代わりに玉が置かれ、夜になると三色に輝くようです。

    玉の岩または烏帽子岩と呼ばれている周囲50m、高さ15mの巨岩の上に、昔は如意宝珠が夜ごとに異光遥かに海上を照らしていた。という伝説があるようです。

    寺を千光寺、港を玉の浦と言われているのも、この伝説に基づくようです。
    この大岩の頂には、直径14CM、深さ17cmの穴がありますが、この穴が光を放つ宝玉があった跡だといわれています。

    現在は、岩の頂に宝玉の代わりに玉が置かれ、夜になると三色に輝くようです。

  • 千光寺直ぐ横の「ゲストハウス みはらし亭」です。<br /><br />築100年の茶園(別荘建築)を、尾道水道が望めるオープンスペースへとして再生し、古民家リノベーション、カフェやドミトリータイプの宿として再生されています。<br />登録有形文化財になっています。<br /><br />「茶園」は、尾道では古くからお茶を楽しんだり、客人をもてなしたりする別荘のことを指しているようです。

    千光寺直ぐ横の「ゲストハウス みはらし亭」です。

    築100年の茶園(別荘建築)を、尾道水道が望めるオープンスペースへとして再生し、古民家リノベーション、カフェやドミトリータイプの宿として再生されています。
    登録有形文化財になっています。

    「茶園」は、尾道では古くからお茶を楽しんだり、客人をもてなしたりする別荘のことを指しているようです。

  • 坂道を降りていくと、そこかしこに風情のある建屋があります。<br /><br />古民家というより廃墟に近い建物もありますが、カフェやギャラリー等にリノベーションされた建物も多いようです。<br /><br />こちらもカフェです。

    坂道を降りていくと、そこかしこに風情のある建屋があります。

    古民家というより廃墟に近い建物もありますが、カフェやギャラリー等にリノベーションされた建物も多いようです。

    こちらもカフェです。

  • 木漏れ日を浴びながら、人一人が通れる路地をおりていきます。<br /><br />分かれ道でどちらに行くか・・・。地図のない街歩きは面白いです。<br />ただ、途中で分岐しても、どこかでつながっていき、到着地は同じような気がします。

    木漏れ日を浴びながら、人一人が通れる路地をおりていきます。

    分かれ道でどちらに行くか・・・。地図のない街歩きは面白いです。
    ただ、途中で分岐しても、どこかでつながっていき、到着地は同じような気がします。

  • 道の真ん中で、気持ちよさそうに日向ぼっこするニャンコ。<br /><br />横を通っても顔も上げません。

    道の真ん中で、気持ちよさそうに日向ぼっこするニャンコ。

    横を通っても顔も上げません。

  • 猫の細道という坂道を下りていくと、招福絵師 園山春二氏が空き家を再生して作った招き猫の美術館がありました。<br />館内は、3千点もの招き猫たちが並べられていて、天皇家からいただいたという招き猫や、歴史あるものまで展示されています。<br /><br />

    猫の細道という坂道を下りていくと、招福絵師 園山春二氏が空き家を再生して作った招き猫の美術館がありました。
    館内は、3千点もの招き猫たちが並べられていて、天皇家からいただいたという招き猫や、歴史あるものまで展示されています。

  • 石に描かれた猫。<br /><br />こんなセンスが欲しいなぁ、と今更ながら思います。

    石に描かれた猫。

    こんなセンスが欲しいなぁ、と今更ながら思います。

  • 招き猫美術館の入園料は300円です。<br /><br />良く集めたなという感じですが、マニアックな方々にはたまらない魅力があるかもしれませんね。<br /><br />猫の街 尾道の風景に溶け合っています。

    招き猫美術館の入園料は300円です。

    良く集めたなという感じですが、マニアックな方々にはたまらない魅力があるかもしれませんね。

    猫の街 尾道の風景に溶け合っています。

  • 尾道の市街地に降りてきました。<br /><br />商店街散策は後ほどの楽しみとして、先ずは今まで行ったことのない場所に行こうという事で、対岸にある向島(むかいしま)に向かいます。<br /><br />日本一短い船旅という言葉に惹かれ、「てっぱん」のロケ地に向かいます。

    尾道の市街地に降りてきました。

    商店街散策は後ほどの楽しみとして、先ずは今まで行ったことのない場所に行こうという事で、対岸にある向島(むかいしま)に向かいます。

    日本一短い船旅という言葉に惹かれ、「てっぱん」のロケ地に向かいます。

  • 本州~四国を自転車で渡れる「しまなみ海道」ですが、尾道大橋は自転車では渡れないので、最初は船で向島に渡る必要があるようですね。<br />フェリーは3種類あるらしいですが、こちらの「土堂?兼吉」を利用しました。<br /><br />お金を払っている間に到着。日本一短い船旅を実感いたしました。

    本州~四国を自転車で渡れる「しまなみ海道」ですが、尾道大橋は自転車では渡れないので、最初は船で向島に渡る必要があるようですね。
    フェリーは3種類あるらしいですが、こちらの「土堂?兼吉」を利用しました。

    お金を払っている間に到着。日本一短い船旅を実感いたしました。

  • 向島は「てっぱん」の他にも色々な作品に登場しているようです。<br />尾道出身の大林宣彦監督の新尾道三部作「あした」の舞台となった呼子丸の待合所がバスの待合所になっています。<br />すぐそばの渡船も映画の中の舞台になっているそうです。<br /><br />「てっぱん」でヒロインである尾道の高校吹奏楽部出身でトランペットを担当の村上あかりを演じた、鳥取出身の瀧本美織ちゃんはこの島から渡し船で尾道に来ていたんですよね。<br />

    向島は「てっぱん」の他にも色々な作品に登場しているようです。
    尾道出身の大林宣彦監督の新尾道三部作「あした」の舞台となった呼子丸の待合所がバスの待合所になっています。
    すぐそばの渡船も映画の中の舞台になっているそうです。

    「てっぱん」でヒロインである尾道の高校吹奏楽部出身でトランペットを担当の村上あかりを演じた、鳥取出身の瀧本美織ちゃんはこの島から渡し船で尾道に来ていたんですよね。

  • 島の滞在時間は10分程でしたが、再び日本一短い渡し船で尾道に戻ってきました。<br /><br />尾道の街並み散策に出発です。

    島の滞在時間は10分程でしたが、再び日本一短い渡し船で尾道に戻ってきました。

    尾道の街並み散策に出発です。

  • 尾道商店街にあった銭湯「大和湯」を改装したレトロなカフェ。<br />「ゆーゆー」というらしいですが、店内にはお風呂屋さんの面影が沢山残っていてて、店頭では地元の野菜やフルーツ等の販売をされていました。

    尾道商店街にあった銭湯「大和湯」を改装したレトロなカフェ。
    「ゆーゆー」というらしいですが、店内にはお風呂屋さんの面影が沢山残っていてて、店頭では地元の野菜やフルーツ等の販売をされていました。

  • 猫の街 尾道らしいネーミングのお店。<br /><br />デコポンジュースを購入し、街歩きを続けます。

    猫の街 尾道らしいネーミングのお店。

    デコポンジュースを購入し、街歩きを続けます。

  • 尾道は大勢の有名人が訪れた街です。俳優、タレント、スポーツ選手、音楽家etc。<br />訪れた有名人の足跡を残そうと、1988年から備前焼作家の佐藤苔助さんが粘土板に足型を押してもらい、それを備前焼にして集めた「足型みち」が市内各所にあります。<br /><br />尾道風ハリウッドのチャイニーズシアターとでも呼ぶのでしょうか。<br /><br />長江口歩道では、さだやす圭(漫画家)、金田正一(元プロ野球選手<br />)、藤山新太郎(マジシャン)、小田部通麿(真宗高田派誠心寺住職)、<br />灰地順(俳優)、松田麗子(料理研究家)、高山厳(歌手)、河合美智子(女優)、大塚弘(俳優)、西川ヘレン(タレント)の足形がありました。

    尾道は大勢の有名人が訪れた街です。俳優、タレント、スポーツ選手、音楽家etc。
    訪れた有名人の足跡を残そうと、1988年から備前焼作家の佐藤苔助さんが粘土板に足型を押してもらい、それを備前焼にして集めた「足型みち」が市内各所にあります。

    尾道風ハリウッドのチャイニーズシアターとでも呼ぶのでしょうか。

    長江口歩道では、さだやす圭(漫画家)、金田正一(元プロ野球選手
    )、藤山新太郎(マジシャン)、小田部通麿(真宗高田派誠心寺住職)、
    灰地順(俳優)、松田麗子(料理研究家)、高山厳(歌手)、河合美智子(女優)、大塚弘(俳優)、西川ヘレン(タレント)の足形がありました。

  • 映画の街お飲みという事で、「おのみち映画資料館」や「おのみち歴史博物館」を見学して、駐車場に戻る途中フジTV「きょうのワンコ」のナレーションで有名な西山 喜久恵アナウンサーの実家で老舗旅館「西山別館」の前を通りました。<br /><br />きょうのワンコのファンとしては、押さえておかないといけない場所ですね。

    映画の街お飲みという事で、「おのみち映画資料館」や「おのみち歴史博物館」を見学して、駐車場に戻る途中フジTV「きょうのワンコ」のナレーションで有名な西山 喜久恵アナウンサーの実家で老舗旅館「西山別館」の前を通りました。

    きょうのワンコのファンとしては、押さえておかないといけない場所ですね。

  • 尾道での食事は、やはり尾道ラーメンでと思っていましたが、目当ての朱華園さんはご覧のとおりの大行列。。。。<br /><br />諦めましょう。

    尾道での食事は、やはり尾道ラーメンでと思っていましたが、目当ての朱華園さんはご覧のとおりの大行列。。。。

    諦めましょう。

  • 商店街を歩いていると目につく尾道ラーメンンの看板が。。。。<br />「月天心」というこのお店で頂く事にしました。<br /><br />以前は、尾道駅横にあった中華料理のお店「Chaina bar 月天心」が移転し、ラーメンメインのお店になったようです。

    商店街を歩いていると目につく尾道ラーメンンの看板が。。。。
    「月天心」というこのお店で頂く事にしました。

    以前は、尾道駅横にあった中華料理のお店「Chaina bar 月天心」が移転し、ラーメンメインのお店になったようです。

  • 私は、尾道ラーメンとミニ炒飯セット、奥様は尾道ラーメン。<br /><br />麺は、中細ストレート角麺。茹で加減、硬め。<br />チャーシューは大振りが1枚、パサパサ系で、これぞ尾道ラーメンの王道チャーシューとの意見があります。<br /><br />スープはあっさり、煮干しの旨味が効いています。<br /><br />Wikipediaによると、尾道ラーメンは1947年に「朱華園」を開業した台湾出身の朱阿俊氏が提供したラーメンに始まったと言われています。<br />醤油味ベースのスープに平打ち麺、トッピングに豚の背脂のミンチを乗せたものは現在でも朱華園で「中華そば」として提供されています。<br /><br />1990年代になると福山市鞆の浦の珍味メーカー「阿藻珍味(あもちんみ)」が「お土産用尾道ラーメン」の販売を開始し、鶏ガラスープに平子いわしを使ったもので、以後この系統のラーメンを出す店が増え、一般的に「尾道ラーメン」といった場合には、こちらを指すことが多くなっている。<br />尾道ラーメンは朱華園をルーツとするものと、阿藻珍味をルーツとするもの、二つの系統があると考えられ、月天心は後者に当たるようです。<br />

    私は、尾道ラーメンとミニ炒飯セット、奥様は尾道ラーメン。

    麺は、中細ストレート角麺。茹で加減、硬め。
    チャーシューは大振りが1枚、パサパサ系で、これぞ尾道ラーメンの王道チャーシューとの意見があります。

    スープはあっさり、煮干しの旨味が効いています。

    Wikipediaによると、尾道ラーメンは1947年に「朱華園」を開業した台湾出身の朱阿俊氏が提供したラーメンに始まったと言われています。
    醤油味ベースのスープに平打ち麺、トッピングに豚の背脂のミンチを乗せたものは現在でも朱華園で「中華そば」として提供されています。

    1990年代になると福山市鞆の浦の珍味メーカー「阿藻珍味(あもちんみ)」が「お土産用尾道ラーメン」の販売を開始し、鶏ガラスープに平子いわしを使ったもので、以後この系統のラーメンを出す店が増え、一般的に「尾道ラーメン」といった場合には、こちらを指すことが多くなっている。
    尾道ラーメンは朱華園をルーツとするものと、阿藻珍味をルーツとするもの、二つの系統があると考えられ、月天心は後者に当たるようです。

  • 街歩きにも疲れてきたので、カフェタイムです。<br /><br />商店街にあった「尾道浪漫珈琲」に入店です。

    街歩きにも疲れてきたので、カフェタイムです。

    商店街にあった「尾道浪漫珈琲」に入店です。

  • 店頭で自家焙煎された珈琲。<br /><br />本格派のサイフォンサービスで提供されます。

    店頭で自家焙煎された珈琲。

    本格派のサイフォンサービスで提供されます。

  • 珈琲のお供にはあずきワッフル。<br /><br />ワッフルに甘さ控えめに仕上げた小豆と自家製の抹茶ソース、抹茶のアイスクリームの抹茶三昧ですね。<br /><br />本日これまで!

    珈琲のお供にはあずきワッフル。

    ワッフルに甘さ控えめに仕上げた小豆と自家製の抹茶ソース、抹茶のアイスクリームの抹茶三昧ですね。

    本日これまで!

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