2017/11/01 - 2017/11/05
14位(同エリア554件中)
winningさん
- winningさんTOP
- 旅行記345冊
- クチコミ324件
- Q&A回答15件
- 648,720アクセス
- フォロワー193人
カタール航空への愚痴が止まらないブルガリア旅行記の第三弾。
前の旅行記(https://4travel.jp/travelogue/11309172)で書いた、リラ修道院へ訪れる前後の時間で見て回ったソフィア市内の様子です。
歩いて回れたのが、朝9時半前もしくは夜17時以降なので、殆ど外観のみという状況です。これもカタール航空のディレイが原因である事は言うまでもありません(まだ愚痴ってる)。
まぁソフィア市内の観光スポットは街の中心に固まっていたので、そこそこ周れたかなと。
後は、世界遺産のボヤナ教会が見られれば良かったのですが、その門は悲しいかな固く閉ざされておりました。
最後ソフィアの空港からブルガリアを離れるところまでをご覧下さい。
- 旅行の満足度
- 2.5
- 観光
- 2.5
- ホテル
- 3.5
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス タクシー 徒歩
- 航空会社
- ブルガリア航空 カタール航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- ホテルズドットコム
-
ブルガリア旅行記第一弾(https://4travel.jp/travelogue/11303781)の最終写真まで時間は戻ります。
苦労の末ようやっとたどり着いたソフィア。ホテル着くや否や爆睡し、そして迎えたソフィアの朝。
残念ながら観光できるのはこの日一日だけ。なぜかと言うと・・・(しつこいので省略)予約すると専用のポータルサイト開設されます by winningさんセントラル ホテル ソフィア ホテル
-
まぁ何はともあれまずは朝飯。昨日は機内食5食だったからな。
ホテルの朝食でしっかり栄養補給します。予約すると専用のポータルサイト開設されます by winningさんセントラル ホテル ソフィア ホテル
-
ブルガリアと言えばやはりヨーグルト。
ホテルの朝食では、ボウルで提供しているものと、プラ容器の市販品の2パターン用意されてました。
味? ヨーグルトってどこで食べても、そんなに味が変わるようなものじゃ無いと思うんですが・・・予約すると専用のポータルサイト開設されます by winningさんセントラル ホテル ソフィア ホテル
-
朝食後、TV見ながらちょっとくつろぐ。
こちらブルガリアのアンカーウーマン。グラマラスなシシド・カフカって感じ。予約すると専用のポータルサイト開設されます by winningさんセントラル ホテル ソフィア ホテル
-
こちら今回宿泊したセントラルホテルソフィアの玄関。
Hotel.com経由で予約すると、ホテルから直接メールが来て
「お客様専用のポータルサイト開いたので、予約変更とかオプショナルツアーや空港シャトルサービス等の要望事項があったら、ここに書き込んでね。部屋も事前に選んでOKよ!」との事。
なかなかやりますこのホテル。予約すると専用のポータルサイト開設されます by winningさんセントラル ホテル ソフィア ホテル
-
まずはリラ修道院行きバス(10:20)まで、市街をブラブラしますかね。
それにしても想定していたとはいえ寒いな(推定1~3℃) -
近くに5番トラムの停留所があったので、乗る前にまず確認。
乗車する客の様子見てたけど、ガイドブックに記載されているように改札機で切符パンチしている人誰一人いなかったぞ。どういう事? -
嫌だな~、怖いなぁ~(稲川淳二)と思いつつ、街をもう少し散策。
これが聖ネデリア教会。
市の中心にあるブルガリア正教会で、入場無料らしいが時間がないので外観だけ。聖ネデリヤ教会 (ソフィア) 寺院・教会
-
イチオシ
こういう所、ヨーロッパの街並みだなぁ~。
建物の高さが統一されていて、全体的なバランス整っていて、一つの絵みたいな美しさを感じます。
ホント、日本とは街づくりの考えが根本的に違うんだよなぁ~と痛感 -
ソフィアの街歩くと、所々に見かけられるスタンド。
これだけだと何だかわからないですが。 -
スタンドに張られていたのは切符の種類の説明。
つまり市内交通の切符売り場&インフォメーションセンターといった所でしょうか。
この説明書きスマホで撮影して、切符買うときに使います。 -
もうちょっとだけ街歩き。
地下鉄セルディカ駅の通路を抜けた所にあった聖ペトカ地下教会。 -
イスラム全盛の世の頃に建てられたキリスト教教会なので、身を隠すような感じで建てられたそうな。可哀想に。
-
イチオシ
聖ペトカ地下教会上がった所にある広場の先に見える建物は旧共産党本部。
ブルガリアも旧共産圏だったんだという事を思い起こさせてくれます。 -
セルディカ駅周辺はこんな感じで遺跡が広がっていまして、これは地下鉄工事で発見されたものをそのまま展示しているそうな
-
近くにスタンドがあったのでスマホの写真見せて一日券購入。
4レヴァ≒300円ってとこでしょうか。これでソフィア市内のトラム・バス・地下鉄一日乗り放題です。
スタンドの店員さん(女性)英語はしゃべれませんでしたが、「この切符パンチする必要ないよ」と伝えたい事は理解できました。
こういうのって言葉じゃないんですよね。 -
さてそろそろトラム乗らないとという時間になって来ました。
最後こちらバーニャ・バシ・ジャーミヤ。
オスマン朝時代に建てられたイスラム寺院で、聖ペトカ地下教会に対しこちらは堂々と地上に構えております。
周辺はトルコ系住民が多いとのことだが、そんな雰囲気は全く感じられず。バーニャ バシ ジャーミア 寺院・教会
-
5番トラム乗り場に向かっている途中のビルに掲げられていた、ブルガリア国旗とEU旗。UKが離脱するEUは今後どうなるのでしょうか?(ちょっと社会派)
-
では、バスターミナルへ向けて5番トラムに乗車。
-
トラム内の雰囲気。
始発(というか折り返し地点)からだったので座れましたが、途中からドンドン乗ってきます。 -
これが例の改札機。
これで切符に穴開けないと、査察に見つかったら罰金モノですが一日券なのでその必要無し。まぁ一回位やってみたかったけどね。
地元の人は殆どカードみたいで、トータルで3回位しかこれ使っている乗客見ませんでした。 -
そしてアフトガーラ・オクチャ・クペル到着。
ここから前旅行記(https://4travel.jp/travelogue/11309172)の先頭写真へ。 -
そして、前旅行記(https://4travel.jp/travelogue/11309172)の最終写真から
リラ修道院から戻ってきたアフトガーラ・オクチャ・クペル近くのバス停。
で、ここからなぜかバスに乗っちゃいます。 -
107番のバスに乗車。
このバスはボヤナ教会行きで、もうこの時間(17:30)は閉館されている事は分かっちゃいましたが、事前に調べていた事もあって確認しに行きます。 -
終点のボヤナ教会到着。ここまで来るバスは107番だけ。
辺りはもう真っ暗でしたが、その暗さよりも子供の身長超える位大型の野良犬が3匹いたのが異様に怖かった。 -
そしてこちらボヤナ教会入口。
その門は、遥かジャパンから来た観光客を突き放すかのように固く閉ざされてました。
閉館時間過ぎていたから当たり前なんですが。 -
門の隙間から中を撮影するも、その様子を伺い知る事は全くできず。
悔しいです!(ザブングル、再び) -
これ以上門にいると警察に通報されかねないので、ボヤナ教会まで行ったという証だけ撮って撤収します。
ボヤナ教会、ブルガリア語読みだと「ボヤンスカ チュルクバ」。
11/1~3/30は9:00~17:30まででした。
7時位から空いていれば翌朝行けたけど、9時だと飛行機の時間的に微妙だったので今回はあきらめます。 -
そして敗者の如く、ボヤナ教会からの坂道をトボトボ歩く、可哀想なジャパニーズ一名。
-
坂道降りた所には「地〇の〇き方」にも書かれていたレストラン、ボヤンスコハンチェ。
ボヤンスコ ハンチェ 地元の料理
-
そのすぐ側、大きな通りに面した所にバス停(ボヤンスコハンチェ)がありました。
事前に調べていた通りで、プラン通りにソフィア着いていたらなぁと、これでもかとしつこく言うぞ、カタール航空への恨み節。 -
5分待たずにバスがやって来ました。64番のバスに乗り込みます。
行先の文字はズーパルケ、つまり動物園です。 -
このバスの検札機(個人的呼び名は「切符パッチン」)は黄色でした。
-
バスの案内アナウンスは無いので、GoogleMap見ながら降りるバス停を確認。
目印は大きなショッピングセンター。 -
多くの乗客が下車したこのバス停は、地下鉄ヴィトーシャ駅。
地下鉄M2線の始発駅です。 -
この自動改札機を通るのが中々一苦労で、改札機中央ランプの溝に一日券のバーコードを読み取らせるわけですが、中々読み取ってもらえず。
前にいる赤い女の子もwinningと同じ状況に陥っており、写真右にいた係員に切符渡して操作してもらったら、改札通る事ができました。 -
原因は何だったんだ?という事は考えずに地下鉄に乗り込みます。
ヴィトーシャ駅は比較的最近できた駅のようで大分新し目。 -
そして2つの地下鉄線が交わる唯一の駅、セルディカ駅到着。
セルディカ駅 駅
-
セルディア駅からは遺跡が出たという事もあり、発掘された内容が駅のホーム展示してあるなど、ちょっとした博物館といった感じ。
セルディカ駅 駅
-
天井が高く見た目に綺麗なM2線のセルディカ駅。
セルディカ駅 駅
-
M1線に乗り換え、隣のソフィア大学駅で下車。
写真はソフィア大学校舎。ソフィア大学 現代・近代建築
-
駅から少し歩いた所、Hotel Radisson BLUの前にそびえ立つ解放記念像。
ロシア皇帝アレクサンダル2世の騎馬像で、ブルガリアをオスマン朝から解放した英雄です。これ試験に出ます(嘘)。解放記念像 (アレクサンダル2世像) モニュメント・記念碑
-
イチオシ
解放記念像からすぐの場所にあるこちらが、ブルガリア最大で最も美しいとされる寺院、アレクサンダル・ネフスキー寺院。
19時を過ぎていたため中には入れなかったものの、外観だけでもインパクトあり。アレクサンダル ネフスキー寺院 寺院・教会
-
寺院の周り一周してみましたが、見る角度によって違ったフォルムをしていて結構な枚数写真に撮ってしまった。
中の装飾も外観に負けず美しき、写真も撮れた(有料)みたいだったが入れず残念。アレクサンダル ネフスキー寺院 寺院・教会
-
隣にある聖ソフィア教会。
6世紀に建てられた教会で、ソフィアという都市名はここが由来らしい。聖ソフィア教会 寺院・教会
-
こちらは聖ニコライ・ロシア教会。
金色のドームとエメラルドグリーンの尖塔が美しいとの事だが、周囲ライトアップされてなく、街灯も近くになく、その美しさが今一つわからず。聖ニコライ ロシア教会 寺院・教会
-
この辺りで雨が降ってきたこともあり、屋根のある所に避難。
ちょうど旧共産党本部近くから地下道にあるセルディカの遺跡に抜けられてラッキーでした。 -
セルディカ駅地下には、こんなに?って思う位の土産物屋が連なって営業してました。その内の一軒に立ち寄りちょっとだけ土産購入。
-
そして近くの中央市場(セントラル・ハリ)に移動。
この二階にあるドラッグストア的な店で、薔薇関連の石鹸・ウェットティッシュ等、薔薇だけにばら巻き用の土産(寒)を大量購入。中央市場 市場
-
市場地下のカフェには、セルディカの遺跡の一部が存在してました。
さて土産も買った事だし、ホテルに戻りますか。中央市場 市場
-
途中、ブルガリア国旗カラーのライトアップ。
クリスマスカラーと完全一致してていい感じです。 -
一度ホテル戻って休憩した後で、どこかに夕食行こうと思っていたのだが、途中にあったケバブ系テイクアウト専門店をチラッと覗くと、気のいい店員(トルコ系っぽい)にのせられてついつい購入してしまった。
ビール&ヨーグルト(朝食からパクったやつ)と合わせて、ホテルの部屋で済ませます。食事終わるともう外に出歩く気力は無くなり、このまま風呂入って就寝。予約すると専用のポータルサイト開設されます by winningさんセントラル ホテル ソフィア ホテル
-
そしてソフィア最終日の朝7時。
この日の昼便でブルガリア出国。ホントあっという間。予約すると専用のポータルサイト開設されます by winningさんセントラル ホテル ソフィア ホテル
-
朝食会場のレストランは自分を含めて2~3組程度。
この時期は観光客少ないのかもね。予約すると専用のポータルサイト開設されます by winningさんセントラル ホテル ソフィア ホテル
-
メニューは一般的な感じ。
ヨーグルトはシリアルの手前、白いボウルにてんこ盛りされていました。
今日もしっかりここで栄養補給です。 -
ホテル対面の公園にはたくさんのブルガリア国旗が掲揚。
中心にある銅像が影響していると思われるのだが、誰かは分からず。 -
ホテル全景。
まだ時間はあったので、もう少し市内歩いても良かったのだが、何が原因か気力が薄れてきたこともあって、とっとと空港に向かいます。 -
時間的には地下鉄使っても余裕だったのだが、結局、ホテルの空港シャトルサービスという楽な手段に頼ってしまいました。
ここまで気力・体力がなくなったのも、カタ(以下略) -
空港に向かう途中に見えた、やたらと大きな記念像。
地図情報見るとこれはモニュメント オブ ザ ソビエト アーミーとの事。
これが残されているって事は、ブルガリアにとってソ連軍は特別な存在のかな。モニュメント オブ ザ ソビエト アーミー モニュメント・記念碑
-
そんな事を考えながら、特に渋滞する事も無くスムーズに車は進み、ホテルからわずか20分で空港に到着。
余裕持った行動とは言いますが、飛行機出発まで3時間。余裕持ち過ぎたかなぁ~。 -
チェックインもこんな感じ。
開いてはいましたが、まだまだこれからと言った感じでガラガラです。
ここからドーハ経由で帰国するわけですが、ドーハにてトランジットで一泊するため着替え等最低限のものは手荷物含め、後はスーツケースに全部詰め込みそのまま羽田までスルーで。
それにしてもQuick Transfer ってタグは何回も見た事あるけど、Long Transferってタグ初めて見たよ。 -
チェックインもサクッと終わり、後どうしよう?
とりあえず空港でも散策するか。
まずは、次来た時の為に空港から市街地までのバスをチェック・・・次来るかな~? -
そして空港端にある地下鉄駅。
-
施設は立派でしたが、この時間帯、出発便/到着便が少ない事もあるのか、余り人はいませんでした。
-
空港内にあったライアンエアーの広告。
ソフィアから21箇所って結構な数飛ばしてるなぁ~。
それにしても、黄色いコート着て接客するのか? -
地下鉄駅と空港建物挟んで反対側にあるタクシー乗り場。
ソフィアで一番信頼されている?OKタクシーが大量に待ち構えてました。 -
空港ビル内、床の3色のラインで客を誘導。
そういや日本って、床に案内書いてあるの少ないような気がする。
こういった所も2020年に向けて改善していった方がいいような気がするんだが。 -
空港の端から端まで散策も時間潰しにはならず。
12:15ドーハ行きまで、まだ2時間45分もあるんだよね。 -
セキュリティチェックがガラガラだし、今の内に出国しちゃおか。
という事でとっとと出国審査を抜けちゃいます。 -
搭乗ゲートを確認。
今のどころディレイはなさそう。しつこいと言われても、今後もずっと言うよ。 -
レストランもガラガラで、ソファのある1テーブル確保して、ビール片手に暇つぶし。スマホゲームなんかしてたら結構時間潰せました。
-
後はショップにて残ったレヴァを消費。土産用に薔薇関連グッズを追加購入します。
-
なんだかんだで出発時刻になりました。
こちらがドーハ行きカタール航空機・・・ホント頼むよ。 -
こんな感じであっという間、トータル約40時間のブルガリア・ソフィア旅行が終了。
野球のピッチャー風に言うと、ブルペンは良かったが、1回の立ち上がりに出鼻くじかれちゃって、回を重ねても回復する余裕もなく、途中降板してしまったといった今回のブルガリアでした。分かりずらい表現ですんません。
後もう一編、カタール・ドーハのホテル滞在挟みます。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
2017秋 ブルガリア
-
前の旅行記
カタール航空(+ブルガリア航空)で行く3泊5日ブルガリア ②実質1日しかないので、ブルガリア最低限のノルマ「...
2017/11/01~
リラの僧院周辺
-
次の旅行記
カタール航空(+ブルガリア航空)で行く3泊5日ブルガリア ④ドーハでトランジット泊 The Westin D...
2017/11/01~
ドーハ
-
カタール航空(+ブルガリア航空)で行く3泊5日ブルガリア ①いきなりの2時間ディレイで乗継便に乗れず、予定か...
2017/11/01~
ソフィア
-
カタール航空(+ブルガリア航空)で行く3泊5日ブルガリア ②実質1日しかないので、ブルガリア最低限のノルマ「...
2017/11/01~
リラの僧院周辺
-
カタール航空(+ブルガリア航空)で行く3泊5日ブルガリア ③リラ修道院前後のすきま時間で軽~くソフィア散策し...
2017/11/01~
ソフィア
-
カタール航空(+ブルガリア航空)で行く3泊5日ブルガリア ④ドーハでトランジット泊 The Westin D...
2017/11/01~
ドーハ
この旅行記へのコメント (4)
-
- yasakiさん 2018/01/09 12:28:36
- 出発時のディレイは心が折れますね
- winningさん こんにちは(。゚ω゚)ノ
弾丸でブルガリアとはすごい行動力ですね~
初っ端のディレイが残念でしたね。
予定が狂うだけでなく、乗り継げないのが痛い…
機内にダウンジャケットを忘れてしまうという所で
winningさんらしからぬ動揺を感じましたよ。
お疲れ様でした。
それにしても機内食5回ってすごい。
一日に何食食べたのか分からなくなりますねぇ。
短時間ながらポイントは抑えていらしたのがさすが。
ヨーロッパの街並みや建物は重厚感ありますね。
前にいた現場でブルガリア人の方がいましたが
ヨーグルトの話題を振ってはいけないと言われてました。
うんざりするぐらい言われるとかで(^^;
でもブルガリアと言えばヨーグルトですよね~
yasaki
- winningさん からの返信 2018/01/10 22:50:59
- RE: 出発時のディレイは心が折れますね
- yasakiさん
行く前は弾丸と思ってなかったんですけどね。
もう最後の方は時間の感覚が無くなってました。
ホテルに着いたのが、結局羽田出てから24時間後でしたからね。
機内食の写真も撮る気無くしましたよ。
後、確かにヨーグルトはそれほどでも・・・という感じでした。
日本で食べるのと、そんなに変わらないかなと。
最近はカスピ海ヨーグルトなんていうのもありますし、ブルガリア
の人にとっては言われるほど・・・という気持ちがあるのかもしれません。
盆栽村まで行かなくても、銀座かどこかのデパート屋上に出店している
みたいなので、そっちにいくのもありかもしれませんよ。
それではまた。
> winningさん こんにちは(。゚ω゚)ノ
> 弾丸でブルガリアとはすごい行動力ですね?
>
> 初っ端のディレイが残念でしたね。
> 予定が狂うだけでなく、乗り継げないのが痛い…
> 機内にダウンジャケットを忘れてしまうという所で
> winningさんらしからぬ動揺を感じましたよ。
> お疲れ様でした。
>
> それにしても機内食5回ってすごい。
> 一日に何食食べたのか分からなくなりますねぇ。
> 短時間ながらポイントは抑えていらしたのがさすが。
> ヨーロッパの街並みや建物は重厚感ありますね。
>
> 前にいた現場でブルガリア人の方がいましたが
> ヨーグルトの話題を振ってはいけないと言われてました。
> うんざりするぐらい言われるとかで(^^;
> でもブルガリアと言えばヨーグルトですよね?
>
> yasaki
-
- アルカロイド ダリルさん 2017/12/30 08:45:26
- カタの恨み
- おはーでございます!
ぶすぶすとグチりながらのソフィア観光、お疲れ様でした! やっぱ笑!
弾丸ツアーが半分空砲みたいなのに、根性で真っ暗な教会へ行くのはさすが! 今の時期のヨーロッパは、日没が早いなぁ~と実感できます! 子供のころドラキュラ映画で、棺桶にたどり着いたら、日が暮れてドラキュラが目覚めるという、お決まりのパターンに、なんで早く出発しないんだろう?って、不思議に思ってました?
緯度が高いから日の出も遅いのよね~! 同じく日の入りも~を旅行記から、ヒシヒシと感じました! でも、真っ暗教会へバスで行くかぁ~? 笑!ほとんどヤケクソだったのですか? オスマン帝国が、しょっちゅう遠征していたから、イスラムの遺跡もたくさんアルんですね~? シシド カフカ以外の ブルガリア人のレポートが、ほとんどなかったので、ホテル編で期待しています!
ダリル
- winningさん からの返信 2017/12/30 14:30:33
- RE: カタの恨み
- ダリルさん
こんにちは。
年の瀬の忙しい時にメッセージありがとうございます。
あの真っ暗教会(ボヤナ教会)は世界遺産なんですよ。
なので、リラ修道院とそこだけはどうしても行きたかったのですが、どちらか一方をあきらめざるを得ない状況で、リラ修道院に行った後にせめて外観だけでもと訪れたという訳です。
あれだけ日が暮れるのが早く、あっという間に真っ暗になったのは想定外でしたが。
建物だけでなく、食べ物なんかはイスラムの影響受けてますね、完璧に。
人物はあまり撮っていないのですんません。
女性は美人でスタイルいい人多かったですよ。
> おはーでございます!
>
> ぶすぶすとグチりながらのソフィア観光、お疲れ様でした! やっぱ笑!
>
> 弾丸ツアーが半分空砲みたいなのに、根性で真っ暗な教会へ行くのはさすが! 今の時期のヨーロッパは、日没が早いなぁ?と実感できます! 子供のころドラキュラ映画で、棺桶にたどり着いたら、日が暮れてドラキュラが目覚めるという、お決まりのパターンに、なんで早く出発しないんだろう?って、不思議に思ってました?
>
> 緯度が高いから日の出も遅いのよね?! 同じく日の入りも?を旅行記から、ヒシヒシと感じました! でも、真っ暗教会へバスで行くかぁ?? 笑!ほとんどヤケクソだったのですか? オスマン帝国が、しょっちゅう遠征していたから、イスラムの遺跡もたくさんアルんですね?? シシド カフカ以外の ブルガリア人のレポートが、ほとんどなかったので、ホテル編で期待しています!
>
> ダリル
>
>
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
-
セントラル ホテル ソフィア
3.16
この旅行で行ったスポット
もっと見る
この旅行で行ったグルメ・レストラン
ソフィア(ブルガリア) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
ソフィア(ブルガリア) の人気ホテル
ブルガリアで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
ブルガリア最安
478円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
旅行記グループ 2017秋 ブルガリア
4
74