2017/09/09 - 2017/09/13
69位(同エリア839件中)
カスピ海さん
バルト三国のうちの2カ国、ラトビアとエストニア、それぞれリガ・タリンの旧市街に滞在しました。中世レストランで夕食
<旅程>
【1日目】9/9(土)
日本 関西空港 23:55→ (機中泊タイ エアアジア)
【2日目】9/10(日)
→バンコク(ドンムアン)3:45 シャトルバスでスワンナプーム空港へ移動
BKK 8:55→ ヘルシンキ 15:05、16:00(遅延16:15)→ リガ 17:10(17:25)(フィンエア)
リガ旧市街街歩き、夕食は中世レストランで中世料理 リガ旧市街泊
【3日目】9/11(月)
リガ コーチステーション(バスターミナル)8:00→タリン コーチステーション12:25 (LUX Express BUS)、タクシーで旧市街
旧市街のホテルにチェックイン、タリン旧市街観光、昼食は中世食堂・夕食は中世再現メニューのレストラン、バーでお酒 タリン旧市街泊
【4日目】9/12(火)
タクシーでフェリー乗り場
タリン港 7:30→ ヘルシンキ港 9:30 (タリンク メガスター)
港ターミナルから雨宿りをしつつ、船泊まり周辺街歩き。昼食は食堂でフィンランド式定食。市場見学、タクシーでヘルシンキ駅横の空港バス乗り場、14:00頃→ヘルシンキ空港14:35 (フィンエア バス)、空港でショッピング
HEL 17:25 → (機中泊フィンエア)
【5日目】9/13(水)
→KIX 8:55
<おもな旅費>
航空券 Thai AirAsia 24900円/ FINNAIR 177000円
バス LUX Express (Riga-Tallinn) 14ユーロ/ FINNAIR Bus 6.7ユーロ
船 MEGASTAR(Tallinn-Helsinki) star class 36ユーロ
宿泊 Boutique Hotel Ekes Konvents (Riga) 49.5ユーロ (booking.comで)/ The Three Sisters Boutique Hotel (Tallinn) 149ユーロ (agodaで)
観光 教会拝観等(Tallinn) 3/1,5/2ユーロ
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー 徒歩
- 航空会社
- フィンランド航空 エアアジアX
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- ブッキングドットコム
-
エアアジアでバンコク ドンムアンまで行って、シャトルバスでスワンナプーム空港へ。プライオリティパスの使えるラウンジで
朝食 ツナサンド、グァバジュース、チョコマフィン
えっとね、フィンエアに乗ります -
機内でなにげなく使っている毛布も枕も、マリメッコ!
かわいいったらありゃしない
CAさんの制服もエプロンもシンプル シックなマリメッコ -
機内食来た
見て見て、紙ナプキンもマリメッコ柄
昼食 -
コーヒーの紙コップもマリメッコ
かわいい!
デザート アップルケーキ -
ルートはヒマラヤに沿って飛んでパキスタンあたりから中央アジアを突っ切って北上するのですが、干上がって小さくなったアラル海、上空通過します
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機内の通路では、ノーザンライツ(オーロラ)気分のライティング
オツなフィンランド式おもてなし。とてもきれいで幻想的です
このあと間食が出て、到着 -
ヘルシンキの乗り継ぎがギリギリだったので、曝走して。(到着したのが次の便のボーディング10分前)自動化イミグレ通過ゲートの日本のパスポートはOKの列へ行ったらなぜかだめで、係員のいる有人窓口を通って、また曝走してゲートへ行って、リーガ行きのちいさな飛行機に (リガはリ~~ガと巻き舌気味に言わないと通じなかったので本文中この表記で書きます)
自動化イミグレ ゲートは帰りやったら成功だったので、どこが違ったか考えた結果です。
小さいコピー機のような読み取り面にパスポートの顔写真のページを置くのですが、ペタっと上から手で押さえて全面が読み取りスキャンできる状態が良いようです。置いただけで浮かび上がっていると正確に読み取れないからバツになるもよう。ヘルシンキヴァンター国際空港 (HEL) 空港
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またコーヒーにしましたが、お隣に座ったかわいい日本人の女性とお話をするうち「ビルベリージュースがおいしいですよ」とお聞きしたので、帰りは全部そうする。甘酸っぱくて美味です。
マドラーもマリメッコなのかな、ちょっとお洒落な角度です。日常に綺麗なデザインのものがあるって豊かでいいですね。
成田から乗り継げる便で、学会があるということで日本の方もちらほらお見受けしました。 -
リーガ空港からBalticTAXIという会社のクーポン タクシーで旧市街まで15.5ユーロ
建設中だというビル -
ダウガヴァDaugava 川にかかる橋を渡って旧市街方向へ
旧市街は川と運河に囲まれています。見えている三角ぽい建物は国立図書館だそう -
とりあえず泊まるところも近いので、聖ペテロ教会前で降りる。運転手さんは、地図で教会前のここの部分にいます、と示して教えてくれて、わかりやすかったです。感謝
6時ごろ聖ペテロ (ペーテラ)教会 寺院・教会
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ちょっとした広場
建物がヨーロッパ調でかわいいラトビアリーガ旧市街 散歩・街歩き
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教会の中は、とば口だけ見せてもらえるけど、チケットブースが5時に閉まるからそれ以降は奥はだめだと係員のおばさんにロシア調に強く制止されるので、観光客はみんな、ちらっとだけ見て出てくる。結構大きいゴシック様式の教会です。
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サイドから(部分)
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サイドを引きで撮った画像
意外に大きいのと、時計塔のタワーがよく見るとおもしろい形
リーガはこのタイプの形の塔をよく見ました。 -
泊まるところは修道院を改装したところ(右の建物、エッケの修道院)で、すぐわかったので、ちょっとまわりを散歩してみます
リガ旧市街中心の観光にうってつけ by カスピ海さんエッケの修道院 建造物
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ラトビアってもしかしてかわいい?
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旧市街の入り組んだ道をいく
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ふつうにヨーロッパ調
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道沿いにあるテラス席とか
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こんな誘惑にかられるアーチ
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くぐってみたらちょっとした中庭(ヤーニスの中庭)で、さっきの教会の、泊まるところの横に出てくる通路でした
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城壁??
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横(この写真だと右横)がまた別の教会、聖ヨハネ(ヤーニャ)教会の入口で、ほんとうに狭い路地に面してありました
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もう閉まっていたけど見学したかったな
聖ヨハネ (ヤーニャ)教会 (リガ) 寺院・教会
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引きで撮った写真です。奥が聖ヨハネ(ヤーニャ)教会、手前が宿。ひっついているようですが、この2つの建物の間に、路地と中庭にいくアーチがあります。
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相当ズームしないとわからないですが、壁にぬりこめられた修道士さんの頭の像の穴が窓と窓の間に。徳の高い修道士さんが人柱になることで建物の安全が保たれるという迷信(?)信仰があったようです。
聖ヨハネ (ヤーニャ)教会 (リガ) 寺院・教会
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ドイツ ブレーメン市から贈られたモニュメント(聖ペテロ教会側)の前、
聖ペテロ (ペーテラ)教会 寺院・教会
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ここに泊まります
リガ旧市街中心の観光にうってつけ by カスピ海さんエッケの修道院 建造物
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ドアが! 中世気分
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もと修道院を改装してホステルにしているので、中は本気です
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修道士さんがいたお部屋なのかな
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お部屋
1部屋をパーテーションで区切ってシャワーとトイレや洗面ブースを設けてある造り。小さめだけど問題ない -
だって、教会のすぐ目の前、観光地ステイ
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ちょっと旧市街散歩いってきます
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夕方に着いたので、観光できる施設は閉まっているのですが、街歩きだけでも楽しめました。私はヨーロッパに飢えていたので、充分満足です
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広場にはレストランがいっぱいで、9月で秋だけど夏の名残を感じる
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おみやげものやさんを見たりしました。メイドインEUとあるので、ラトビア製かきくと、ドイツで作っているとか。ドライフラワーを入れ込んだ手作りキャンドル12ユーロや、伝統の先っちょが三角形の毛糸のミトンも見ました。これは手編み風だった。30~35ユーロ
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ここのかわいい小径をいくと、
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中世体験できるレストランに着く
最強の中世レストラン by カスピ海さんローゼングラルズ 地元の料理
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まだ予約した時間には早いので、もうちょっと街歩き
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ユーゲントシュティール建築?
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別の広場に出て
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おーい、こらあ、修復中だぞ
ブラックヘッドの会館 建造物
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ブラックヘッドの会館
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ギルドの会館ということなんですが、たいてい市庁舎のそばにあったり、うちの国でいう商工会議所にあたるところでしょうか。博物館に改装中だそうです
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広場前の聖人像
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さっきの図書館がむこうに見えます。ここの建物のデザインをちょっと踏襲?
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威圧を感じて見に行く
中心となる建物かな -
リーガ ドーム?? (地図では市庁舎)
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玄関上部、ギリシャ リバイバル
小雨がぱらついてきたので、傘を取りに1度 宿へ戻りました。
こちらリーガやエストニアのタリンでもそうだったのですが、この時期(9月上旬)は、夜の間に雨が降り、昼間は晴れの日が多いのだそうです。1日の天気が、曇りのち晴れのち曇りのち雨 -
旧市街的遊技場
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旧市街に合うように新しい建物もこんなふうに外観を整えてあったのですね
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もうだいぶ夜になってきましたよ
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治安はまったく大丈夫です
夜もいいかんじ -
またちがうエリアへ散歩
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リーガ大聖堂前のスペースです。アルマジロもお散歩中
リーガ大聖堂 (ドゥァムス) 寺院・教会
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こちらのほうが大きいです。教会がたくさんあるのね
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広場もいろいろあるのね
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ラトビア ラジオ
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ちょっとかわった造りのおうちだとか
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中世ぽい建物を見て
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ライトアップが華やかなのはホテルでした
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さ、レストランへ行こう
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でも、かわいい路地を見たりでなかなか直行できない。夜の旧市街も本領発揮というかんじで良いです
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これも中世ぽい
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着いた ローゼングラールスRozengrals レストラン
照明がろうそくなので室内暗~い中世気分
中地階に降りて行きます最強の中世レストラン by カスピ海さんローゼングラルズ 地元の料理
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うわあ、たのしそう
地下空間で中世フィエスタ開催中 -
中世コスチュームの人たちが、中世音楽を演奏しながらテーブルをまわってくれるサービス付き。ものすごく雰囲気が出て、すてきです!
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メニューも中世画風
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こんな人が注文をとりにきてくれます。
席は、さらに階段を降りた階。地下の食料貯蔵庫だったかなという相当広い範囲の空間に、いくつも小部屋がある迷路のような造りで、席を探して違うブースをうろうろしたので、案内されながらダンジョン風RPGゲーム体験。たのしかったです -
夕食 中世のレシピで再現したラビット シチュー Rabbit stew with prunes and cedar nuts
ゆでた麦の付け合わせ、皮ごと揚げたガーリックの穂先、プラムやフルーツをくずして食べるソース、ナッツがけ、赤い実のジュース、中世の旅人が持っていそうな包みの中はライ麦の黒パン
やけにローズマリーの香りがするなと思ったら、枝がまるごとお皿に盛られていました。フレッシュすぎる。ちょいとワイルド中世料理^^
メニューによると、中世の婚礼の宴に出されたお料理だそうです。
おもしろい体験。兎のもも肉は照り焼きチキンのような味付けがされていて、煮込んだフルーツのソースと一緒に食べると、意外かと思いますが、味はおいしいです、とても
お会計は宝箱に入れてね、とゲームの世界観続行。
ラビット シチュー21ユーロ,飲み物30clで2,2ユーロ、計23.2ユーロ -
~~翌朝~~
聖ペテロ教会前の標識に従ってバスターミナルへ (大回りだったよ^^;) -
宿ととなりの教会 聖ヨハネ教会の間の、かわいい中庭(ヤーニスの中庭)へつながる通路
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朝の旧市街もちょっと歩いてみたりして、
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大通り、橋に出ました
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旧市街を抜けると、ふつうにトラムが走っていたり、街なのがわかります
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10分ほど歩いて大通りを渡ってオートバスターミナル
途中、道行く人にこの方向でいいのかたずねると、親切に手振りで教えてくれ、雨は止んでいましたが、水たまりがあるので避けて歩いて遅れていたら、振り返って行けたか見届けてくださって、ラトビアの人の優しさを感じました。 -
ここがバス乗り場かな
運河の向かいにある かまぼこ型の建物(写ってないけど4棟ある)は、市場だそう -
Lux Bus 来た
チケットはQRコードのついたプリントアウトしたものをそのまま見せて、パスポートを運転手さんに機械でピピッとやってもらえばOKでした。お手軽 -
朝食 バスターミナルのコンビニで買ったライ麦パンのサンドイッチ1.89ユーロと炭酸ミネラルウォーター0.65ユーロ
(このほかにGeishaというチョコバー0.67ユーロも買ったが、フィンランドのメーカーだった。。)
このバスにはパーソナル モニターもトイレも付いていて、コーヒーはセルフでもらえます。 -
リーガ新市街 車窓観光
リーガ新市街 散歩・街歩き
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子供連れの人ばかり入っていくので、なんだろうと見ていると
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もしかして幼稚園? なんだか重厚な建物でいいですね
朝の渋滞で、その間、車窓から街の風景が見えてたのしかったです -
新市街といってもユーゲントシュティール建築が整然と並ぶので、中新市街というかんじ
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おもしろい建物
こういうのを見慣れている街に育ったらどんなだろう -
市街地を抜けると松か白樺のような林が続きました。平坦な道を行き、途中検問があって、乗って来た係員にパスポートを見せて、
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タリンのバスターミナルに定刻より早めに到着
旧市街第2弾タリン編につづきます
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この旅行記へのコメント (8)
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- ラムロールちゃんさん 2018/01/04 21:11:32
- 素敵なところですね~
- カスピ海さん、こんばんは!
このあたりって、あまりイメージがなかったんですが、思ったよりずっと素敵なところなのですね。
修道院を改装したホステル、雰囲気満点!
これはかなり泊まる価値ありだと思います!!
それにしても、さらっと書かれていたので、すっと読み流しそうになりましたが、思わず二度見したのが…
修道士さんの人柱!(*_*;
壁にぬりこめられた、って表現がまた、怖すぎ…不気味すぎ。
中世気分のレストランも、若干そういう感じのテイストですが…
ま、そこがまた魅力的だっていう…
ラムロール
- カスピ海さん からの返信 2018/01/05 21:32:46
- RE: 素敵なところですね〜
- ラムロールさん
こんばんは
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
あたたかいメッセージを書いてくださって、ありがとうございます。
> 修道院を改装したホステル、雰囲気満点!
> これはかなり泊まる価値ありだと思います!!
受付の人はコスプレではなくふつうに若い人たちだったのですが、おっしゃる通り。濃い雰囲気でした。
ベトナムのホイアン ビンフンに次ぐ本気加減です。^^
> 修道士さんの人柱!(*_*;
> 壁にぬりこめられた、って表現がまた、怖すぎ…不気味すぎ。
あ、さすが、
ラムロールさん。そこに気付かれましたね。
歩き方によると、正確には壁に空洞があって、立ち埋めになっていて、外から食べ物などを少しの間は信者さんが与えていたとか。もうひとつ横の窓にも穴のようなものが見えるので、そちらかもしれません。即身成仏のかんじしょうか。
私は行ってないのですが、スェーデン門というところには禁止されていたスェーデン兵と恋愛をしていた娘さんが捕まって壁にぬりこめられたらしく、夜には泣く声が聞こえるとか。リーガは、壁に塗り込めるの得意そうです。
ユーゲントシュティール建築で、顔がバーンとついていたりするのが、最初不思議だったのですが、人でなくて彫像でいいんだ、とわかってくれてよかったよかったと、だんだん思っていきました。
> 中世気分のレストランも、若干そういう感じのテイストですが…
そうです。まさに。中世の広場で処刑イベントとか(歩き方にも市庁舎前の広場で魔女の火あぶりをやっていたと書いてあった)EUの旧市街はどこもそうだとは思いますが、中世の理不尽さや暗黒部もあったのだろうな、と思わせる空間でした。
> ま、そこがまた魅力的だっていう…
観光地の観点からするとマイナスかもしれないですが、あえて隠していないところに好感が持てました。地下ですしね。リアリティは抜群です1
-
- ムロろ~んさん 2017/12/30 22:12:45
- 萌え~~~~~~~~~~(´艸`*)
- おこんばんは、ムロろ~んです。
フィンエアーに乗ってバルト三国へ行かれた旅行記を拝見しました。
寒い時期に行かれたのかなぁ~と思いつつ、9月なんて良い時期じゃないですか(^_-)-☆!
で、エアアジアX乗り継ぎバンコク~ヘルシンキ~関西というなかなか思い浮かばないルートにも驚きました。
私もやってみたい!
それとそれとマリメッコが至る所に(^_-)-☆
そうそう、フィンエアー有名の飲み物ジュース、これ美味しいと聞いたことがあります。
私も飲んでみたいんですよ。
そうそう、ヨーロッパに飢えている気分、ひしひしと伝わりました。
弾丸でも行っちゃいたい気持ち、すご~く共感!
私も今年2回も行っちゃった身、でもまだ行き足りないですよ(^_^;)。
バルト三国を弾丸で行く計画、ちょっと考えてみたいなぁって思いましたよ。
やはり街並みがきれいだし癒されますよね(^_-)-☆。
ムロろ~ん(-人-)
- カスピ海さん からの返信 2017/12/31 12:20:21
- RE: 萌え〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜(´艸`*)
- ムロろ〜んさん
こんにちは
細かいところまで見てくださって、コメントも書いてくださいましてありがとうございます。
> なかなか思い浮かばないルートにも驚きました。
ムロろ〜んさんのほうが、劇的に思いつかないルート師匠の感じが^^
> 私もやってみたい!
うい〜、これ、全く疲れませんでした。
> そうそう、フィンエアー有名の飲み物ジュース、これ美味しいと聞いたことがあります。
> 私も飲んでみたいんですよ。
ジュースは、オレンジ・リンゴ・ビルベリー ジュースがありますが、ぜひ
「ビルベリー ジュース」を。
ムロろ〜んさんのラグジュアリーでセレブなハイクラスだったら、もっとすてきなものがありそうです。
ヨーロッパの旧市街は箱庭感覚で、歩いているだけでも楽しいので、私もまた行きたいです。
そして、ムロろ〜んさんの旅のお話、また楽しみにお待ちしております。
今年もありがとうございました。
どうぞよい年をお迎えくださ〜い
-
- kobapyさん 2017/12/28 01:37:11
- 充実の弾丸ヨーロッパ(^^)
- カスピ海さん、こんばんは。
ラトビア/エストニア/フィンランド(1)旅行記拝見しました。
色々と詰め込みましたね~。
私好みの弾丸旅行で、旅程見ているだけでもワクワクします。(^^)
関空からタイ経由だと乗り継ぎが良いですね。
エアアジアお得意のKL経由だと東南アジアは乗り継ぎ良いのですが
中東やヨーロッパはイマイチな感じです。
FinAirはレガシーだけにさすがにサービス良さそうですが、
私には軽い気持ちで買えない金額(^^;
中世レストラン、面白いですね。
ロウソクのライティングで雰囲気も良さそうで、タイムスリップしたかのよう。
石畳の街並みやら特徴的な屋根の形の建物などヨーロッパ感アリありで
何時かぶらぶらと街歩きしてみたくなりました。
続編も期待しています。
ではでは。
kobapy
- Weiwojingさん からの返信 2017/12/29 07:48:06
- ラトビアに行かれたのですね。
- カスピ海さん、お久しぶりです。
バルトの国々のラトビアとエストニアへ行かれたのですね。しかもバンコク経由で。相当時間がかかったと思いますが、ただ、航空運賃が高かったですね。
私も何年か前に3か国を回りましたが、その時はデンマーク経由で8万位だったと思います。また行きたいと思いますが、いつになるか分かりません。
リガでは私が行った所と同じ場所を回っているので、思い出しながら拝見しましあ。この後エストニアへの旅行記も続くようですので、楽しみにしています。
では、今年もあとわずかになりました。よい新年をお迎えください。
Tamegai
- カスピ海さん からの返信 2017/12/29 20:28:20
- RE: 充実の弾丸ヨーロッパ(^^)
- kobapyさん
こんばんは
ご訪問と、メッセージを書いてくださってありがとうございます。
そうなんです。船には絶対乗ろうと、ラトビアを詰め込んだ旅程にしました。
今、旅行記を書いていて、朝に市場を見学して朝ご飯を買う、というのをやればよかったなあと^^;
kobapyさんでしたら、そうされてましたでしょうか。
> 関空からタイ経由だと乗り継ぎが良いですね。
最近はこのルートが確立してしまいましたが、また本家エアアジアのKLに行きたいです。
料金はこれでも日本から直行で往復するより安かったです。
> 中世レストラン、面白いですね。
> ロウソクのライティングで雰囲気も良さそうで、タイムスリップしたかのよう。
おっしゃるとおり、電気がない時代にタイムスリップですよ。
メニューを見るのも一苦労^^。料理もなにがなにだか。ただその分、嗅覚や味覚は冴えるのかも。
外観からは想像できないほど地下空間が広いので、地下に降りる度、時代が下る感じで。
リーガは観光らしき観光はできてないのですが、庭園を散策する感覚で、ヨーロッパの街歩き、楽しいですね。
またどうぞよろしくお願いいたします。
ありがとうございます。
どうぞよい年を!
- カスピ海さん からの返信 2017/12/29 20:38:10
- RE: ラトビアに行かれたのですね。
- Tamegaiさん
こんばんは
おひさしぶりです。
ご訪問とメッセージも書いてくださいまして、ありがとうございます。
> ただ、航空運賃が高かったですね。
そうなんですね。日本から直行するよりはまだ安いかなと思ったのですが、
> 私も何年か前に3か国を回りましたが、その時はデンマーク経由で8万位だったと思います。
ああ、その方が断然お得ですね。
いいチケットをみつけられたら、気軽に行けそうです。
> この後エストニアへの旅行記も続くようですので、楽しみにしています。
Tamegaiさんが以前おすすめをしていらっしゃった、Old Hansaというレストランへタリンで行きました。
おもしろいし、はい、おいしかったです。
ありがとうございます。
また続きもがんばって書きます。
どうぞよろしくお願いいたします。
よい年をお迎えくださいますことをお祈りいたします。
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