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船旅:イタリア・ローマ→イタリア・ブリンディジ→モンテネグロ・コトール→クロアチア・ドブログニック→イタリア・ベネチア→イタリア・トリエステ<br /><br />最後の寄港地イタリア・トリエステ港下船後、下船した目の前にあるエクシオールホテルでコーヒーを飲み一時休み、写真の周辺の観光とホテルからタクシーでトリエステ駅へ、トリエステからベネチア・メストレ乗り継ぎでフィレンツェ駅へ、そしてホテルまで。<br /><br />ホテルチェックイン後夕食と夜の町観光へ

シニアの旅、キャセイ航空プレエコノミー席で行く、ローマ港からクイーンビクトリア号に乗船、トリエステ港入港下船

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2017/08/19 - 2017/08/19

11位(同エリア118件中)

Traveljyubei

Traveljyubeiさん

船旅:イタリア・ローマ→イタリア・ブリンディジ→モンテネグロ・コトール→クロアチア・ドブログニック→イタリア・ベネチア→イタリア・トリエステ

最後の寄港地イタリア・トリエステ港下船後、下船した目の前にあるエクシオールホテルでコーヒーを飲み一時休み、写真の周辺の観光とホテルからタクシーでトリエステ駅へ、トリエステからベネチア・メストレ乗り継ぎでフィレンツェ駅へ、そしてホテルまで。

ホテルチェックイン後夕食と夜の町観光へ

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
5.0
グルメ
4.0
交通
3.0
同行者
カップル・夫婦(シニア)
一人あたり費用
30万円 - 50万円
交通手段
鉄道 飛行機
航空会社
キャセイパシフィック航空
旅行の手配内容
個別手配
  • トリエステ港入港、前の建物がCIQターミナル、旅行荷物を取得後通関手続きを行う。<br /><br />船内で日本人旅行会社添乗員に会い、トリエステの荷物預かりについて聞くと、彼女らの団体分荷物はお土産店に預けるので問題ないと言うと、彼女のお客でない僕から逃げられた。

    トリエステ港入港、前の建物がCIQターミナル、旅行荷物を取得後通関手続きを行う。

    船内で日本人旅行会社添乗員に会い、トリエステの荷物預かりについて聞くと、彼女らの団体分荷物はお土産店に預けるので問題ないと言うと、彼女のお客でない僕から逃げられた。

    サヴォイア エクセルシオール パレス トリエステ ホテル

  • 下船客が多い為、船室や下船後に空港から帰国する者等の行動別に、下船時刻や集合場所、下船荷物の荷札の色を指定されて取り付けた。<br /><br />写真のように、指定された集合場所に、指定時刻に集合し、下船後指定された場所で、指定された色の荷札を目指して旅行荷物を受理し、出口へ進むと、いつの間にか税関を通過した。<br /><br />船の支持道り荷物を持って進んでいたら、いつの間にか税関を通過して外に出ていた。

    下船客が多い為、船室や下船後に空港から帰国する者等の行動別に、下船時刻や集合場所、下船荷物の荷札の色を指定されて取り付けた。

    写真のように、指定された集合場所に、指定時刻に集合し、下船後指定された場所で、指定された色の荷札を目指して旅行荷物を受理し、出口へ進むと、いつの間にか税関を通過した。

    船の支持道り荷物を持って進んでいたら、いつの間にか税関を通過して外に出ていた。

  • 下船後、隣のCIQビルへ行き、旅行荷物収集後入国手続き後、船の停泊地目前のエクセルシオールホテルへ行く。

    下船後、隣のCIQビルへ行き、旅行荷物収集後入国手続き後、船の停泊地目前のエクセルシオールホテルへ行く。

  • 広場横のホテルで休憩、列車出発まで休む。<br /><br />エクシオールホテルの受付でコーヒーを飲みながら休息すると言うと、ホテルで荷物を預かってくれると言う。コーヒーを飲みながら2時間程休む。建物の外装は古いホテルであるが、中はリニューアルされて近代的です。<br /><br />他に行くところがない場合や長く休憩しようと思うならば、駅の待合室で休むより、一流のホテルのロビーで休憩する方がゆったりしており、設備が豪華に作られている。<br />休憩後タクシー手配を受付でお願いし、約?7で鉄道駅まで行く。大きな荷物のタクシーへの積載は、ホテルのベルボーイがしてくれた。

    広場横のホテルで休憩、列車出発まで休む。

    エクシオールホテルの受付でコーヒーを飲みながら休息すると言うと、ホテルで荷物を預かってくれると言う。コーヒーを飲みながら2時間程休む。建物の外装は古いホテルであるが、中はリニューアルされて近代的です。

    他に行くところがない場合や長く休憩しようと思うならば、駅の待合室で休むより、一流のホテルのロビーで休憩する方がゆったりしており、設備が豪華に作られている。
    休憩後タクシー手配を受付でお願いし、約?7で鉄道駅まで行く。大きな荷物のタクシーへの積載は、ホテルのベルボーイがしてくれた。

  • エクセルシオールホテルで、コーヒーを飲みながら列車の出発を待ちながら一休みした。<br /><br />休んだ部屋から停泊しているQV号を見て1枚。

    エクセルシオールホテルで、コーヒーを飲みながら列車の出発を待ちながら一休みした。

    休んだ部屋から停泊しているQV号を見て1枚。

  • トリエステ鉄道駅に到着後、1等車乗車券をベネティア・メストレ駅まで購入する。快速列車の乗車券は、割引制度がないので乗る際トリエステ駅で購入した。トリエステ駅に船から何時来れるかを想定し、遅くとも昼には来れるとし、そこから乗換駅ベネチア・メストレ駅経由でフィレンチェ駅へ着く列車を想定した。<br /><br />ベネチア・メストレからフィレンツェ間の特急券か3月早く売り出したので、HPから早く購入し、50%引きで、ビジネス席普通券1人分費用で2人分の特急券ビジネス席乗車券を購入できた。2人席特別割引券など割引率の大きな割引券は、2・3日などの数日間のみ売出しています。旅行予定日や列車乗車時刻などに、余裕を持って計画できれば、早めに特急座席券を買う事ができます。何時に、ベネチア・メストレ駅に着きフィレンチェ駅行への乗り継ぎができるのか悩んだが、時間に余裕を持ち目的ホテルに暗くなる前に着くよう乗り継ぎ列車を予約した。<br /><br />メストレ・フィレンツェ間の特急列車時刻表は、早くは早く発表されたので、鉄道会社HPで購入することができた。<br /><br />駅内のスーパーで飲み物と昼飯サンドイッチを購入すると、安く購入できた。

    トリエステ鉄道駅に到着後、1等車乗車券をベネティア・メストレ駅まで購入する。快速列車の乗車券は、割引制度がないので乗る際トリエステ駅で購入した。トリエステ駅に船から何時来れるかを想定し、遅くとも昼には来れるとし、そこから乗換駅ベネチア・メストレ駅経由でフィレンチェ駅へ着く列車を想定した。

    ベネチア・メストレからフィレンツェ間の特急券か3月早く売り出したので、HPから早く購入し、50%引きで、ビジネス席普通券1人分費用で2人分の特急券ビジネス席乗車券を購入できた。2人席特別割引券など割引率の大きな割引券は、2・3日などの数日間のみ売出しています。旅行予定日や列車乗車時刻などに、余裕を持って計画できれば、早めに特急座席券を買う事ができます。何時に、ベネチア・メストレ駅に着きフィレンチェ駅行への乗り継ぎができるのか悩んだが、時間に余裕を持ち目的ホテルに暗くなる前に着くよう乗り継ぎ列車を予約した。

    メストレ・フィレンツェ間の特急列車時刻表は、早くは早く発表されたので、鉄道会社HPで購入することができた。

    駅内のスーパーで飲み物と昼飯サンドイッチを購入すると、安く購入できた。

    トリエステ バスターミナル その他の交通機関

  • べネチア・メストレ駅まで、快速列車1等車内で移動する。快速列車や普通列車は、早目に購入しても割引はありません。<br /><br />旅行荷物は2席を占有し、僕達2人と4人席を占めていた。<br /><br />途中から列車内が観光客等人で一杯になった。席を荷物で占めていた他の人々は、荷物を上の荷物棚に上げて、席を開け乗客を座らせていた。<br /><br />我々の荷物は、大きすぎて荷物棚に上げられないので皆諦めていた。快速電車は自由席なので席を荷物で占領する場合一寸気を遣う。車内に荷物置き場が無いので、座席や車内の棚に置かざるを得ない。

    べネチア・メストレ駅まで、快速列車1等車内で移動する。快速列車や普通列車は、早目に購入しても割引はありません。

    旅行荷物は2席を占有し、僕達2人と4人席を占めていた。

    途中から列車内が観光客等人で一杯になった。席を荷物で占めていた他の人々は、荷物を上の荷物棚に上げて、席を開け乗客を座らせていた。

    我々の荷物は、大きすぎて荷物棚に上げられないので皆諦めていた。快速電車は自由席なので席を荷物で占領する場合一寸気を遣う。車内に荷物置き場が無いので、座席や車内の棚に置かざるを得ない。

  • 乗り換えのベネティア・メストレ駅で、下車した1番線ホームから乗車する8番線ホームへ移動し、フィレンツェまでの特急列車に乗ることとした。<br /><br />駅に荷物用エレベータがないだろうと4トラベルで質問し聞いていたので、各ホーム橋の荷物移動用線路内通路を移動した。メストレ駅で乗り換える日本人の多くは、小さな旅行スーツケース等なので移動が簡単である。また、多くの日本人は団体でベネチア旅行に来るので、バスで移動する場合が多く、鉄道駅の乗換については詳しくないことが理解できた。<br /><br />現地人旅行者2人の自転車利用者も、自転車とプラットホーム端の線路内通路を利用していた。<br /><br />8番線に行き、ホームを見るとエレベータがある。1番線ホームエレベータで地下道へ降り、8番線ホームのエレベータを利用して上がることができた。<br /><br />色々の情報を集めたが、4トラベラーを利用して聞いたが、旅行者の多くは団体旅行者や携帯品の少ない旅行者で、この駅の乗換エレベータ設置と乗換については分からないでいた。<br /><br />今後、当駅で乗り換える場合は、1番と8番のホームには移動用のエレベータができていることを記憶していて下さい。<br />

    乗り換えのベネティア・メストレ駅で、下車した1番線ホームから乗車する8番線ホームへ移動し、フィレンツェまでの特急列車に乗ることとした。

    駅に荷物用エレベータがないだろうと4トラベルで質問し聞いていたので、各ホーム橋の荷物移動用線路内通路を移動した。メストレ駅で乗り換える日本人の多くは、小さな旅行スーツケース等なので移動が簡単である。また、多くの日本人は団体でベネチア旅行に来るので、バスで移動する場合が多く、鉄道駅の乗換については詳しくないことが理解できた。

    現地人旅行者2人の自転車利用者も、自転車とプラットホーム端の線路内通路を利用していた。

    8番線に行き、ホームを見るとエレベータがある。1番線ホームエレベータで地下道へ降り、8番線ホームのエレベータを利用して上がることができた。

    色々の情報を集めたが、4トラベラーを利用して聞いたが、旅行者の多くは団体旅行者や携帯品の少ない旅行者で、この駅の乗換エレベータ設置と乗換については分からないでいた。

    今後、当駅で乗り換える場合は、1番と8番のホームには移動用のエレベータができていることを記憶していて下さい。

    ベネチア メストレ駅

  • 8番線ホームは、駅内地下道からプラットホームへ上がる階段が、エレベーターを設置したので狭くなっている。<br /><br />階段の入り口がエレベーターを避けて横道から入ることとなった。当駅で乗換を予定する人は、大型スーツケースのぷらっとホーム間移動には、エレベーターが利用できることを知って欲しい。エレベーターが設置されていない場合、プラットホームの端に移動用通路があることを知って欲しい。

    8番線ホームは、駅内地下道からプラットホームへ上がる階段が、エレベーターを設置したので狭くなっている。

    階段の入り口がエレベーターを避けて横道から入ることとなった。当駅で乗換を予定する人は、大型スーツケースのぷらっとホーム間移動には、エレベーターが利用できることを知って欲しい。エレベーターが設置されていない場合、プラットホームの端に移動用通路があることを知って欲しい。

  • 乗車する「赤い矢」号500号が来た。<br /><br />予定時間発の指定された車両と席に着くことができた。<br /><br />大きな荷物は、各車両端にある荷物置き場に置き、列車の停車時には荷物が盗まれないよう時々眺めていた。

    乗車する「赤い矢」号500号が来た。

    予定時間発の指定された車両と席に着くことができた。

    大きな荷物は、各車両端にある荷物置き場に置き、列車の停車時には荷物が盗まれないよう時々眺めていた。

    ベネチア メストレ駅

  • 1等車で移動した。列車先頭から各駅に到着し、最後部列車から出発するので、列車の後ろ前が交代しても、どの席も前向きになるよう、窓側向かい席の1人席ずつを指定した。<br /><br />各列車は、車両中心部で後ろ向きに固定されている。2人席座席は、列車両の半分の席が前向きで半分後ろ向きである。駅への入構は、各列車とも頭部から入り後ろから出ていくピギーバック式なので、どの席がどの駅区間に前を向いて走るか分からない。どちらかの席が何時も前を向いている条件で、向かい合わせの席を指定した。<br /><br />席の足元は広々としていた。横も1等車は2席と1席の3席、2等は2席と2席の4席である。<br /><br />列車本社HPから早く購入すると、1等車席も2等車席より安く購入でき、席も指定できる。早目に予定を決め、余裕を持った計画を立てることにより、経済的な旅行をすることができる。

    1等車で移動した。列車先頭から各駅に到着し、最後部列車から出発するので、列車の後ろ前が交代しても、どの席も前向きになるよう、窓側向かい席の1人席ずつを指定した。

    各列車は、車両中心部で後ろ向きに固定されている。2人席座席は、列車両の半分の席が前向きで半分後ろ向きである。駅への入構は、各列車とも頭部から入り後ろから出ていくピギーバック式なので、どの席がどの駅区間に前を向いて走るか分からない。どちらかの席が何時も前を向いている条件で、向かい合わせの席を指定した。

    席の足元は広々としていた。横も1等車は2席と1席の3席、2等は2席と2席の4席である。

    列車本社HPから早く購入すると、1等車席も2等車席より安く購入でき、席も指定できる。早目に予定を決め、余裕を持った計画を立てることにより、経済的な旅行をすることができる。

  • 列車内の便所の様子。使い易そうである。<br /><br />利用後に空気圧で洗った手を乾燥する方式である。

    列車内の便所の様子。使い易そうである。

    利用後に空気圧で洗った手を乾燥する方式である。

  • 到着したフィレンツェ駅の様子。隣に新型車1000号車(写真の左側)がいた。

    到着したフィレンツェ駅の様子。隣に新型車1000号車(写真の左側)がいた。

    マクドナルド (フィレンツェ サンタ マリア ノヴェッラ) ファーストフード

  • 駅構内の様子。

    駅構内の様子。

    シェフ エクスプレス (フィレンツェ サンタ マリア ノヴェッラ駅店) ビュッフェ

  • フィレンツェ駅地下街の様子。<br /><br />奥に行くと今夜の宿グランドホテルバグリオニへの地下道の近道である。<br /><br />雨の降り日や大きな荷物を持って移動する場合、地下道を通ることをお勧めします。<br /><br />地下道は、平らな通りで移動するのに大変便利である。

    フィレンツェ駅地下街の様子。

    奥に行くと今夜の宿グランドホテルバグリオニへの地下道の近道である。

    雨の降り日や大きな荷物を持って移動する場合、地下道を通ることをお勧めします。

    地下道は、平らな通りで移動するのに大変便利である。

    シェフ エクスプレス (フィレンツェ サンタ マリア ノヴェッラ駅店) ビュッフェ

  • 駅地下、地下道からグランドホテル・バグニオニへの近道、坂道であるがタイル製であるので、道表面が平らで荷物移動に便利。地下道を出ると、正面に当ホテルがある。<br /><br />地上の歩道と車道は、凸凹した石畳製で歩きにくく、荷物の移動にも石でがたついたり石間の溝にはまる等で移動しにくい。<br /><br />写真の左奥がフィレンチェ駅で、写真の後ろがグランドホテルパグリオニであるす。

    駅地下、地下道からグランドホテル・バグニオニへの近道、坂道であるがタイル製であるので、道表面が平らで荷物移動に便利。地下道を出ると、正面に当ホテルがある。

    地上の歩道と車道は、凸凹した石畳製で歩きにくく、荷物の移動にも石でがたついたり石間の溝にはまる等で移動しにくい。

    写真の左奥がフィレンチェ駅で、写真の後ろがグランドホテルパグリオニであるす。

    フィレンツェ サンタ マリア ノヴェッラ駅

  • フィレンツェ郊外の丘にある、ミケランジェロ広場の夜の様子。<br /><br />遠くに灯っている明かりがフィレンツェ街の明かりで、昼間には、この丘から街並みが一望される。

    フィレンツェ郊外の丘にある、ミケランジェロ広場の夜の様子。

    遠くに灯っている明かりがフィレンツェ街の明かりで、昼間には、この丘から街並みが一望される。

    レプッブリカ広場 (フィレンツェ) 広場・公園

  • 今夜のホテル、グランドホテルバグリオニである。<br /><br />駅前にあることから、鉄道利用者も長距離バス利用者にも便利である。<br /><br />勿論市内観光の中心地なのでフィレンツェ観光にも便利である。<br /><br />写真の右側に地下からの坂道がある。<br /><br />ホテルの朝食は、屋上見晴らしの良い場所です。周囲の観光場所が見える。

    今夜のホテル、グランドホテルバグリオニである。

    駅前にあることから、鉄道利用者も長距離バス利用者にも便利である。

    勿論市内観光の中心地なのでフィレンツェ観光にも便利である。

    写真の右側に地下からの坂道がある。

    ホテルの朝食は、屋上見晴らしの良い場所です。周囲の観光場所が見える。

    フィレンツェ サンタ マリア ノヴェッラ駅

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