2017/07/27 - 2017/08/06
247位(同エリア458件中)
yukiさん
必要マイル数のUPなど年々改悪が進むデルタのスカイマイル、その中でもまだ相対的にましと思える行先がもはやアフリカ行きビジネスクラスくらいしかないのですが、今夏の旅行はスカイマイルの消化を第一に考え行先はアフリカ、ビジネスクラス利用の条件で候補地を検索。といっても選択の余地はほとんどなく、パリまでビジネス、その後はエコでアンタナナリボ(マダガスカル)などというのもでてきましたが、どうせマイル数が変わらないのだったら全区間ビジネスクラスの方がいいとするとAF利用、パリ経由のヨハネスブルク行きの一択(他に西アフリカもでてきましたがまだ早いということで却下)しかなく、南アにパリ経由とは大回りも甚だしいですが、今回はあくまでマイルの消化を優先しこちらに決定。とりあえず今回は治安が悪いとされる南アは避けて周辺三国(ボツワナ、ザンビア、ジンバブエ)を見てきました。
【FLIGHT DATA】
AF 275 C 27JUL NRTCDG 1100 1625
AF 990 C 27JUL CDGJNB 2325 0955
SA8300 Y 28JUL JNBMUB 1145 1315
FN8105 Y 04AUG HREJNB 1415 1555
AF 995 C 04AUG JNBCDG 1850 0540
AF 276 C 05AUG CDGNRT 1355 0830
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2017年7月31日(月)
VICTORIA FALLS BRIDGEを渡りジンバブエへと向かう。 -
今でも線路が引かれていて道路と鉄道の併用橋となっている。
ザンビアのリビングストンからジンバブエのビクトリアフォールズまで線路はつながっているようではあるが、果たしてこの両区間を結ぶ列車は往来しているのであろうか。リビングストンから観光列車が往復しているらしいが詳細はよくわからなかった。 -
一応この橋の上からも滝を見ることは可能ではある。
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国境を越えジンバブエへ。
橋の下をのぞき込んでいる人がいるが、おそらくバンジージャンプを見ているものと思われる。 -
ジンバブエ側でも滝を見るため公園に入園。
こちらはザンビア側より10ドル高く30USドル。 -
ザンビア側と異なり園内にはレストランもある。
ちょうど昼時にさしかかっており、何か食べようかとメニューを見るもお値段も先進国並みに高くここは我慢。 -
公園入口からそのまままっすぐ進むと滝が見えてくる。
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左右両側に滝が広がっており、まずは右側に折れて遊歩道を進む。
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ザンビア側ではそれほどでもなかったが、こちらジンバブエ側では時折かなりの水しぶきが容赦なく吹き付けてくる。
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このぐらいならまだ我慢もできるだろうが・・・
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こうなってくるとなかなかつらいものがある。
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降り注ぐ雨(もはや雨としか思えない)に耐えつつ滝を鑑賞。
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ジンバブエ側先端部分に到達。右手奥はさっき見てきたザンビア領。
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このあたり、ザンビア側と違って安全柵のようなものは何もなく、すべては自己責任の世界。
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遊歩道を引き返し、入口から見て左側の方も見ておく。
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虹のアーチが二重になっている。こういうのは初めて見た。
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サンビア側、ジンバブエ側それぞれ見ごたえがあるが、どちらか一方といわれればやはり規模の大きいジンバブエ側を推したい。
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ビクトリアフォールズから先の行程だが、事前に調べたところ毎日ビクトリアフォールズ-ブラワヨ間に夜行列車が運行されているらしく、できればこの列車に乗りたいところ。というわけでビクトリアの滝鑑賞後は何はともあれ駅に向かう。
正面はおよそ駅とは思えないような外観で、駅であることを示すようなものは何もない。 -
ホーム側から見た駅舎の方がはるかに駅っぽい。
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昼間は窓口がクローズしており切符が買えない。もっともこれも事前リサーチどおりで、何かの都合で開いていれば儲けものと思って駅に来たまでで、特に慌てない。
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ブラワヨ行きの列車は19時発予定。
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ビクトリアフォールズの町はもう100%観光客のための町といった感じで、ここだけ切り取ってみればヨーロッパと大差ない感じ。
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ザンビア出国時にそのまま持ち出したザンビアクワチャを両替しようと両替所を探すも、どこにも見当たらない。観光客で持っているような街のくせに、両替所の一つもないとは意外なことだ。
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駅の営業再開を見計らって再び駅へ。
今度は(当たり前だが)ちゃんと窓口が開いていた。 -
難なく本日のブラワヨ行き1等切符を入手。12ドル。
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ジンバブエといえば10年余り前のハイパーインフレが記憶に新しいところだが、その当時の旧ジンバブエドル札がおみやげとして商品になっており、ジンバブエ入国時より観光客と見るやこうした旧ジンバブエドル札を売りに来る輩が多数現れちょっとうざい。
最高額面と思われる100兆ジンバブエドル札なんていうのもありちょっと興味がないわけではないがここは自重して見るだけにしておく。 -
ハイパーインフレは行きつくところまで行き破綻。その後は事実上米ドルが通貨として採用され流通されるに至る。
外務省の海外安全HPには、「ジンバブエは現在深刻な外貨不足に陥っており、国内でのクレジットカードを利用したキャッシングは一部地域を除いてできませんので、滞在に際しては十分な米ドルを持参ください。」という記述があり、キャッシング派の私にしては珍しく出国前にそれなりの金額を米ドルに両替してきたのだが、2016年ごろから、ボンドノート、ボンドコインなる独自の貨幣が発行、流通している模様。
一応米ドルと等価ということになっているが、そのうち価値が下がり米ドルと乖離していくような気がしてならないが、どうなることやら。 -
列車の発車時刻まで1時間を切り駅に向かうとブラワヨ行きの列車が入線している。
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こちらが乗車する1等車両。
写真からも感じ取れるが、実物は写真以上に相当くたびれた古ぼけた車両で、正直この車両で半日近く過ごすのかと思うとちょっと滅入るものがある。 -
コンパートメントが並ぶ車内。
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内装自体はいたって普通の2段寝台なのだが、いかんせん汚れ度合いが半端ではない。
なんとなく貸切を想像していたが、イギリス人バックパッカーとともに一夜を過ごすこととなる。 -
予想に反して19時きっかり、定刻に発車。
ビクトリアフォールズを出るともうあたり一面闇の世界。 -
枕も毛布もシーツも何もないが、そこは腐っても一等車、発車後に提供されるのだろうと思うも一向にそのような気配がない。別のコンパートメントには一部シーツや毛布が備わっている区画もあり、仕組みがよくわからない。催促するもよくわからない理由で適当にあしらわれてしまうが、そうこうしているうちに毛布だけ配布される。
この座席の上に直接寝るのは何となく嫌な感じがして、毛布を縦に二つ折りして毛布と毛布の間に体を横たえることにする。 -
2017年8月1日(火)
編成中に食堂車が連結されているか、連結されていなくても途中停車駅で何か食料もろもろを売りにくるだろうと思い、スーパーでこれといって買いたくなるものがなかったこともあり、果物と水だけ買って乗り込んだのだが、予想に反して食堂車はおろか途中駅での販売も何もない。昨日の昼食が遅かったこともありあまり空腹感を覚えないのが幸い。
車内で夜明けを迎える。 -
途中駅から大量の子供が列車に乗り込んでくる。
皆同じ青い服を着ていることなどから、幼稚園か小学校の遠足なのだろうか。 -
定刻9時のところ、11時15分ごろブラワヨに到着。
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こちらの駅舎は貫禄十分。
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立派な駅舎とは裏腹に旅客列車は数えるほどしかなく、首都ハラレへの列車も週3本しかない。そう考えるとビクトリアフォールズ-ブラワヨ間の列車が毎日運行されているのも奇跡のように思える。
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街中の商店は鉄格子がはめられており治安の悪さを暗示させるようであまり居心地のいい感じはしない。
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ブラワヨはジンバブエ第2の都市。ビジネス客などもそれなりにいるものと思うのだが、なかなか宿が見つからず苦労する。
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ブラワヨ近郊にはマトボ丘陵、カミ遺跡という2つの世界遺産があり、ブラワヨにとどまっていても仕方ないので前者に行ってみる。
ブラワヨ駅に店を構えていた旅行会社では込み込み90ドルの価格を提示してきたが、自力でタクシーで行けばもっと安く収まるような気がして却下。
宿の近くにタクシーのたまり場があり、価格交渉。ここから公園までは片道35km程度なのだが、どの車も50ドルから下がらない中、35ドルの申出に即決したドライバーがいて、これに決定。 -
マトボ国立公園に到着。入場料が15ドル、ドライバーの入場料3ドル、車の入場料4ドルの計22ドル徴収と意外に金がかかる。
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公園到着後はタクシーを待たせて園内を歩いて見て回ろうと考えていたのだが、そんな程度の公園ではなく、アメリカの国立公園などと同様車でないと回れないような巨大な公園のようだ。
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園内の道路に沿って車を進めてもらう。
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花崗岩を積み上げたバランシングロックというのが園内至る所にある。
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何の案内板もないが、ガイドブックの記述その他を総合するに、この巨石群がこの公園のとりあえずの見どころということになるのだろうが、まあはっきりいって特段の印象もない。
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ドライバー氏もこういうところに来たことはないものと思われ、2人で思案しながら車を進める。
洞窟のサインを発見し立ち寄ってもらう。 -
丘を登った先にあったのは先住民が残した壁画と思われるもので、これがcaveらしい。
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丘の上から園内を見渡す。
確かに花崗岩がごろごろとしているが、これが見どころといわれても、ねえ。 -
園内の道路標識に沿ってWorld's Viewなる地点に到着。こちらはさらに10ドル追加ということだが、わざわざ追加料金を払ってまで見るようなものではないと判断しパス。
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わざわざ金と時間をかけて訪れたにしてはあまりぱっとしない世界遺産ではあったが、まあこういうことも時にはある。
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2017年8月2日(水)
帰りは8月4日、ハラレ発のフライトを押さえてあり、まだハラレへ向かうには早く、もう一ヶ所くらい見て回れそうということで、本日はマシンゴという都市へ向かう。 -
マシンゴへのバスの車中から軌道敷を発見。
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マシンゴは歩き方はもとよりロンプラにも地図が未掲載なのだが、バスの発着場から町の中心にむかう目抜き通りにおあつらえ向けのドミがあり、ここに即決。
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常時施錠されており、出入りするにはいちいちカギを開けてもらう必要があるが、室内の治安は守られているといえ、むしろ評価できる。
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到着時には私以外の客はおらず、ひょっとして貸切などとも思ったのだが、最終的には1、2のベッドを残してすべて客で埋まった。交通の便がいいことから経由地としてここが選択されているのだろうか。
あとでロンプラを開いてみるときっちりこのホステルも紹介されているのはさすがというべきか。 -
ここも鉄格子でガードされている商店が多いが、昨日のブラワヨと違ってごみの散乱度合いが格段に違い、比較的治安は良さそうな気がする。ブラワヨのような大都市とは違ってこじんまりした小都市というのもあるのだと思う。
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ここマシンゴでも近くに世界遺産物件のグレートジンバブエ遺跡というのがあり、そちらを見学しようと思う。
宿で行き方を聞き乗り合いタクシーで出発。子供が多いとはいえ普通の乗用車に最大10人は乗ってたかと思うような詰め込み状態が半端ない。 -
グレートジンバブエ遺跡に入場。
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こちらの遺跡というか丘に登ってみる。
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道は二手に分かれるようで、なんとなく前者のAncient Passを選択。
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このグレートジンバブエ遺跡、ショナ族なる部族が13世紀ごろ建設したという説が有力らしい。また、ジンバブエという国名もこの遺跡(「ジンバブエ」はショナ語で「石の家」の意)に由来する。
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両側を巨石に阻まれた隘路を通過。
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丘を登り切り公園全体を俯瞰。
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グレートジンバブエ遺跡と名前は立派で、実際にもエジプトのピラミッドに次いで世界で2番目に大きい石造建築遺跡とのことであるが、遺憾ながら名前の割にはさほどの印象を覚えない。
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学校の先生とその生徒(にしては少ない気もするが)といった一団に遭遇。社会見学といったところか。
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実物を見る限り瓦礫の山といった印象を拭えず、むしろこのような模型を見たほうが遺跡としての印象が深まるような気がする。
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2017年8月3日(木)
今日はいよいよというかやっとというか、とにかく首都のハラレへ向かう。 -
マシンゴからのバスはハラレ市街には入らないようで、ミニバンに乗り換えの後ようやくハラレ中心部へ。
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まずはともあれ宿探し。先ほどのミニバンに乗っていた女性が宿を紹介してくれるというので場所がわからないこともあり、仰せに従う。
今どきスマホ+SIMカードで現在位置の特定など容易なのだろうが、あまりよくわかっていないのと不必要な金を使いたくないのとでこんな感じで成り行き任せに宿を探すことも多いんだが、もう一昔前の話なんだろうかねえ。 -
で連れて行ってくれた先がこちらのJameson Hotel。どう考えても値段を尋ねるまでもなく不釣り合いなホテルで、謝意は伝えるものの丁重にお断りさせていただく。
ちょうどトイレに行きたかったこともあり、トイレのみ拝借させていただくが、こんな客にもちゃんと丁寧にトイレの場所を伝えて使わせてくれるあたりはさすがというべきか。 -
ここハラレでもブラワヨ同様宿探しにてこずり市内を歩き回ったりするうちようやく手の出る価格帯のホテルに投宿。
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ハラレでも当然のごとく駅を観察。
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こちらの表示によるとハラレからは4方面に列車が運行されているようではあるが…
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たぶんこちらの黒板の方が正しいのだろう。
それによるとHREはハラレ、BYOは前に訪れたブラワヨ、MTREはムタレというモザンビーク国境に近い都市のようであるが、ブラワヨとムタレの2方面に、週3便しか列車が走っていない。 -
構内は出入り自由というか、なぜか駅構内を歩く通行人が比較的多く、疑問に思っていたが、駅の反対側に行くために駅構内を歩いているのだそうな。
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このクロークルームのシャッターが開いていることはあるんだろうかと思わずにはいられない。
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宿探しも苦労したが食事にありつくのも一苦労。
実質この旅最後の夜ということもあり、少しはいい食事をと思ってレストランを探すもそもそも食事ができるような場所が見つからない。
Baker's inn、Pizza inn、Chicken innといったファーストフード店はわりと見かけるものの、それ以外のレストランの類が皆無といってよい。
歩き方の、「ジンバブエの人々は外食をあまりしない・・・」という記述は事実のようだ。 -
結局地元民しか利用しないような安食堂でサザ(ザンビアではシマというが同じもの)にチキンに野菜の付け合わせと、ほぼ毎日この類のものばかり食べてたような気がする。
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2017年8月4日(金)
いよいよ実質最終日。
ハラレ市内もさほど見るものなく、歩き方及び在ジンバブエ日本国大使館のHPに紹介されていたコピーの丘へ行ってみる。
周辺は治安が悪いといった記述もあり、ここはタクシーで。というかそもそも一人で行きたくとも場所がよくわからない。 -
タクシーのドライバーもこういうところに来るのは初めてといっていたとおり、通行人に道を聞きながら丘を登っていく。
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周辺にはコピーの丘とかそんな案内板は何もなく、果たしてこの地が歩き方や大使館HPがいうコピーの丘なるものかどうかは不明で、見晴らしがたいそういいという割には木々に遮られ眺望はさほどのものではないような気もするが、一応ハラレ市街を俯瞰したということで満足しておく。
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今回の旅も何とか無事にハラレ空港までたどり着くことができた。家に帰るまでが旅ともいうが、ここまでくればまずは一安心。
余ったボンドノートは搭乗券提示の上同額の米ドルに等価交換。ザンビア出国時より持ち歩いてきたザンビアクワチャは結局ここでも両替できず持ち帰ることに。 -
ヨハネスブルクまではファストジェットなるLCCを予約したのだが、この機材、社名も何もペイントされていない真っ白な機体で、プライベートジェットならいざ知らず、一般の旅客機でこんなのは初めて。
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ハラレを飛び立つ。
今回のアフリカ行き、当初はボツワナ、ザンビア、ジンバブエ以外に南アフリカ(ケープタウンなど)も含める予定だったのだが、治安面を考慮、また日程的にも厳しく、南アはまたの機会でよいだろうと、結果的に世界遺産の多いジンバブエに滞在日数を割く行程となったが、ビクトリアフォールズはともかくその後はなんとなくぱっとしない感じの旅行になってしまった感はぬぐえない。旅行会社が催行しているパッケージツアーのように、チョベ国立公園(ボツワナ)、ビクトリアの滝(ザンビア、ジンバブエ)あたりのみ訪問し後は南アにあてるのが一般受けするコースなのだろう。 -
2017年8月6日(日)
ヨハネスブルクからの帰路は省略、といきたいところだが、一点だけ付言。
北朝鮮のミサイル発射が頻度を増す中、日本海上空を通過するような路線には正直乗りたくなく、といって乗らないわけにはいかないし、もうはっきり言って運と思うしかないと思っていた所に、はたして、私が出発した翌日の28日発AF293便の通過10分後に北朝鮮のミサイルが落下とのニュース。
それをうけ、AF便は日本海を横断するルートを避け、ロシアからサハリン、北海道、本州上空を飛行するようルートを変更し迂回している模様。
さすがの北も領土に着弾する意図をもってミサイルを発射しているとは想定しがたく(そうだとしたらそれこそ避けようがない)、このルートは最大限安全性に配慮したルートではなかろうか。
そうだとすれば、日韓、日中路線も本州~九州~対馬~韓国と、遠回りなのは承知で領土を這うようなルートをとるべきではないか。
などと当時はそれなりに本気で思っていたのだが、今(2017年12月24日)再びフライトルートなどを確認すると、そもそもルート変更していなかった日系各社はもとより欧州系エアラインも元の日本海横断ルートに戻っている様子。
まだまだこの問題は収束する気配もなく、「暴発」でもすれば日本もそれこそ対岸の火事ではないと思うのであるが…
最後はずいぶんきな臭い話になったが、とりあえず今回の旅行は何事もなく無事帰国。
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