2017/09/15 - 2017/09/18
453位(同エリア1819件中)
ryu1さん
初めての立山黒部アルペンルートの旅を計画して出掛けて来ました。
金曜日の仕事上がりで出発して 最初の目的地は富山県の砺波へ
翌日は千里浜なぎさドライブウエイを通って能登へ 能登島へ渡ってのとじま水族館を見学
その後和倉温泉に1泊して その翌日にアルペンルートを通り抜け大町温泉に宿泊する
3泊4日の旅行です。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 自家用車
-
夕方4時半に自宅を出発
永代橋を渡って大手町へ -
大手町で1人拾って一路富山へ向かいます。
-
これより先のパーキングでは時間的に飲食店が終わってしまうので
寝ている子供達を起します。 -
寝起き
-
東部湯の丸サービスエリアには初めて立ち寄りました。
くるまやラーメンが入っていました。 -
高岡砺波インターで高速を降りて
本日の宿泊地 砺波ロイヤルホテルに23時過ぎに到着です。 -
チェックインを済ませ
-
自販機チェック ビールはここじゃないな!
-
無料の新聞
-
深夜チェックインなので布団は敷かれています。
-
アメニティーは必要最低限な物は揃っています。
-
ホテル内に居酒屋ありましたが終わってます。
-
12時までにこのホテルに到着したかった理由は
大浴場が12時半まででしたが -
早めに着いたのでゆっくりと入浴出来ます。
-
シャンプーバー
-
時間も遅いので他に宿泊者の姿はありません。
-
サウナ
-
必要な物はすべて揃っている感じで
先週の大磯プリンスホテルのスパには無かった
洗顔やシェービングフォームもあります。 -
露天風呂へ
-
子連れ客にもやさしいホテルです。
-
脱衣所洗面台
-
冷水器
-
ビールを買って部屋に戻り 1時半ごろ就寝します。
-
翌16日
いつも早起きな次男と朝風呂に入りに大浴場へ -
大浴場の所に牛乳と冷食の自販機
-
朝風呂のピークも過ぎたのか 貸切状態の大浴場
-
ロイヤルホテルの露天風呂は他もこんな感じです。
-
部屋からの眺望
-
10時に部屋を出てロビーへ
-
チェックアウトを済ませて売店を見回ります。
-
砺波ロイヤルホテルも
-
他のロイヤルホテル同様に売店が広いです。
-
駐車場に車を取りに行き
-
荷物を積み込んで能登に向けて出発です。
-
今回は4人で1万円の素泊まりプランだったので
砺波インター近くのファミレスで食事をします。 -
千里浜に向かいます。
-
なぎさドライブウェイへ
-
高潮だと通行止めになるようですが まだ台風の影響はなさそうです。
-
何年か前にもバイクで走りました。
-
私以外の家族は初のなぎさドライブウェイ
-
日本で唯一道路となる砂浜です。
-
バイクも走れて
-
この日は見なかったけどバスも走っています。
-
浜に何軒か建つ磯焼き屋台へ入ります。
-
メニュー
-
イカ焼き・白貝・ハマグリ・アサリを注文します。
-
ハマグリ
-
白貝
-
アサリ
-
波打ち際へ
-
犬みたい・・・!
-
貝の焼き加減が丁度良く美味しかったです!
-
砂浜だけだと物足りなくなり海にもちょっとだけ走ってみたりします。
-
なぎさドライブウェイ終点に建つ千里浜レストハウス
http://www.chirihama.co.jp/chirihama/index.html -
団体客向けの食事&お土産屋さん
-
サンドアート
-
最近ブームなミニオン
-
これはなにかな?
北斗の拳かな? -
クジラとイルカ
-
ミニオンの裏側
-
砂を何かで固めている感じでした。
-
孫悟空
-
猪八戒と三蔵法師
-
波打ち際を走ったのでもっと汚れているかと思いましたが
そうでもありませんでした。 -
能登食祭市場
-
食事と遊覧船目当てで立ち寄ります。
-
遊覧船は台風の影響で運休となっていました。
-
市場内
-
浜焼き屋さん目当てで来ましたが
-
先ほど千里浜で食べたので違うお店に変更します。
-
能登の味処 漁師屋へ入る事に
http://www.shokusai.co.jp/floor/2f-ryoshiya.html -
海鮮丼のセットを頂きました。
-
食後 市場外へ
-
乗れずに残念でしたが 今日の宿に入るには時間も早いので
-
能登島に渡ります。
-
能登島来島者台数が出る電光掲示板
2927台目の来島車だそうです。 -
のとじま水族館へ
-
なんと!ジンベイザメも飼育されているようで
-
期待をしていなかったけど少しテンションUP
-
入館して最初の水槽
-
サメやエイに混じって
-
ジンベイザメも居ました!
-
他の水族館で飼育されているジンベイザメよりも小ぶりですが
ここにジンベイが居る事がすごいと思います。 -
ペンギン
-
ラッコ館
-
ラッコを撮らずに
-
ウミガメを見ていました。
-
外ではカマイルカの餌やり体験が出来ます。
-
カップの中の餌は白エビ
-
贅沢なイルカちゃんです。
-
口を開けて待っています。
-
両サイドに付いている目の位置で
投げられた餌をよく識別できるなーと感心しながら見ていました。 -
クラゲ水槽
-
ミズクラゲ
-
物凄い数の真鯛
-
カマイルカの餌やり水槽の下はトンネルになっています。
-
タッチプール水槽
-
カワウソに餌用の穴
エサが完売していて出来なかったけど
エサをあげる時にカワウソが手を出してきます。 -
アザラシ
-
エサの時間です。
-
イルカアシカショーが丁度始まりました。
-
イルカのジャンプ
-
ショーが終わると屋内のプールに戻って来ます。
-
ショーのご褒美でエサを食べています。
-
すべて見て廻り
-
帰る前にお土産ショップをのぞきます。
-
どこの水族館も同じような商品です。
-
能登島から和倉へ戻ります。
-
今日の宿泊先
-
和倉温泉 金波荘に到着します。
-
チェックインを済ませて
-
部屋に向かいます。
-
東の伊東園ホテルズに西の湯快リゾート
-
伊東園は一年中同一価格ですが 湯快リゾートは休前日の料金設定あります。
-
コスト削減で布団は敷いてあります。
-
ベランダ眼下は海
-
一度は泊まりたい宿「加賀屋」はお隣。
-
一息ついたところで
-
大浴場へ
-
大浴場は男性1階女性3階
-
案内看板に従って進みます。
-
飲料の自販機
-
卓球とビリヤード場
-
案内看板に従ってここまで来て
大浴場はここじゃない事に気づき引き返します。 -
戻る途中で三台ある卓球テーブルの予約表に部屋番号を記入して
22:00を予約します。 -
今度こそ大浴場に向かいます。
先ほど間違えた露天風呂は内湯が無く洗い場も無い露天風呂でした。 -
こちらか大浴場の入口
-
脱衣所
-
かなり広い脱衣所です。
-
内湯
-
新たに2か月前に作られたらしいインフィニティ露天風呂
-
この露天風呂が出来る前は大浴場と露天風呂が離れた場所に有ったようです。
-
伊東園お得意の馬油ではありません。
-
満室な割にお風呂はガラガラでした。
-
サウナ
-
入浴後 ゲームコーナーを覗いてみます。
-
キッズコーナー
-
マンガコーナー
-
インターネット
-
テレビゲームコーナー(スーパーファミコン)
-
売店
-
夕食です。
-
琉球料理
-
アイスクリーム
-
ソフトクリーム
-
フルーツ
-
チョコレートフォンデュ
-
有料ドリンクコーナー
伊東園では無料ですね。 -
お寿司
-
無料ドリンク
-
天婦羅とステーキ
-
沖縄そば
-
いろいろ見て廻りこんな感じに。
-
それと別注料理の金目鯛
-
金目鯛と締めのご飯
-
片面7分ずつ中火で焼いて
いい匂いが漂ってきました。 -
すべて美味しく頂き満腹です。
部屋に帰る前にコーヒーを。 -
伊東園にはないテイクアウトコーヒー
-
ゲームコーナーに寄って
-
今までは見向きもしなかった太鼓の達人に最近ハマっています。
-
子供達がゲームをしている間
-
私は気がかりな明日の天気をチェックしますが
夜中から雨の様でアルペンルート行けるのか少し心配に。 -
予約時間になったので卓球場へ
-
30分単位で予約をします。
-
30分の時間が経ち最後はお兄ちゃんのスマッシュで終わり
お休み前に 先ほど間違えて向かった露天風呂に浸かって今日は終わりです。 -
翌17日
昨晩見た天気予報が外れ台風18号が遅いため朝から薄日が差しています。 -
混み合う前に事前精算をしておきます。
-
ゆかたはここから部屋に持って行きます。
-
今日は昼の12時までに立山駅に行きたいので
-
逆算すると余裕を持って2時間半前の9時半にはここを出る予定。
-
朝食会場へ
-
伊東園は出来合いの料理ばかり並んでいますが
湯快は夜も朝もちゃんと料理をしています。 -
弟の経営する湯快リゾートの方が料理は良いです。
-
週末の宿泊料金は上がりますが、それでも湯快リゾートの方がいいかも!!
-
朝食を済ませたら荷物を持って出発です。
-
和倉温泉から2時間ほどで立山駅に到着です。
アルペンルートの反対側大町まで車を回送してもらう為
ますは回送業の日星さんへ
http://www.kk-nissei.com/ -
立山駅~扇沢駅までの乗用車回送が通常3万円ですが
インターネット事前予約とかJAF割引などで2万円で済みました。 -
駅前ロータリーを横断すれば立山駅
-
こちらで通り抜け切符を買います。
-
大人8290円
子供4150円
http://www.alpen-route.com/ -
最初に乗る立山ケーブルカーだけ乗車時間が決まった切符で
一番早い12時20分を指定。 -
乗車まで15分ほど時間が有るので記念写真を。
-
4人分の折りたたみ傘とレインコートと上着の入ったリュックを
背負って出発です。 -
立山駅内売店
-
台風に追いつかれる前にアルペンルートを通り抜けたいと思います。
-
移動時間7分の立山ケーブルカー
-
1番に乗り込みます。
-
先頭席を確保しましたが失敗!
景色が開けているのは進行方向右の座席で
こちらの左側はコンクリートの壁ばかり。 -
美女平駅到着。
なんか中途半端な位置で停車します。
階段上部まで登れないのかな?! -
次ぎは立山高原バスに乗り換えます。
-
アルペンルートで最長の50分のバスの移動
-
23kmの道のりをビューポイントで停車しながら
標高2450mの室堂ターミナルへと走ります。 -
日本一太い杉だとか。
-
-
称名滝
-
称名滝
-
深い谷底
-
天狗平山荘
-
室堂ターミナルに到着
-
ここで昼にします。
-
山の駅の食堂を想像していましたが
ちゃんとしたウエイターが居るレストランです。 -
外は気温10度を下回っています。
-
所々に夏場でも溶ける事なく残った雪
-
カレーライス
-
カツカレー
-
白エビから揚げ氷見うどん膳
-
ホテル立山
-
室堂から立山トンネルトロリーバスで大観峰へ向かいます。
-
室堂ターミナルはアルペンルートで一番大きな乗り換えターミナルなので
観光客も多く とても賑わっていました。 -
黒部ダムのライブカメラ
-
人生初のトロリーバスに乗り込みます。
-
最前席が取られてしまったので最後尾座席に座ります。
-
最後尾席は1段高いので前が見れます。
-
センターオブジアースの様です。
-
後ろを見ると後続のバス
-
狭いトンネル内をどんどん進みます。
-
トンネル中間地点にすれ違いポイントがあり
ここで反対側からのトロリーバスとすれ違います。 -
5分で大観峰に到着です。
-
次は立山ロープウェイ
台風でロープウェイが運休になるかヒヤヒヤしました。 -
ここのロープウェイがもし強風で止まってしまったら
引返さなければならず しかし車は長野側に回送中なので
八方ふさがりになりますが -
停電と故障以外では台風が来ていても止まることは無いそうです。
-
風の強いときは ウエイトを積んで安定させるそうです!
-
7分掛けて黒部平まで渡ります。
-
眼下には黒部湖
-
まもなく黒部平
-
次は黒部ケーブルカーに乗り換えです。
-
15:00発に乗ります。
-
5分で黒部湖に到着します。
-
黒部湖駅
-
直進はダム方面ですが
-
右のトンネルに曲がって遊覧船乗り場に歩きます。
-
15:40の最終便に乗りたいと思います。
-
当初遊覧船に乗る予定はありませんでしたが
-
回送屋さんに「ぜひ乗って下さい!」と懇願?されたので乗ってみる事に。
-
ダムに向かう人の流れと違う湖畔を進むので
-
こちらに来る観光客はほとんどいません。
-
-
遊覧船乗り場まで来ましたが
今日は15:00の便で終了しでした。
これも台風の影響だとか! -
湖面も荒れていないのに中止とは残念!
-
中止の看板でも出しておいてくれればここまで無駄に歩かなくても済んだのに!
って思いながら来た道を戻りダムへ。 -
アルペンルートで唯一徒歩の区間
ここで傘が役立つかと用意してきましたが降ってません。 -
日本一の高さ186mを誇る黒部ダム
-
夕方5時まで観光放水中です。
-
かなり高いです。
-
黒部ダム中心
-
ここで次男が何かを発見してボタンを適当に押しまくっています。
-
記念写真を撮れる(ふぉっとダム)という機械でした。
http://www.kurobe-dam.com/photodam/index.html -
雨が降っていたら家族に傘を1本1000円で売ろうとしていたのに
残念(笑) -
黒部ダム売店へ
-
ここでの商品は破砕帯がらみの物が多いです。
-
破砕帯の湧水で作られたハサイダー
-
軽食
-
「黒部の太陽」で有名な破砕帯のおいしい水。
-
この難関工事で171名の方が亡くなったそうです。
諸説ありますが すべて労働中の災害ではなく飯場内でのトラブルによって事件的に亡くなった方も大勢いたそうです。 -
殉職者慰霊碑
-
対岸には先ほど乗れなかった遊覧船が停泊しています。
-
いよいよ最後の乗り物である
関電トンネルトロリーバスで扇沢駅に向かいます。 -
時刻表を見ると次は16:05発となっていますが
既に16時なので焦らず35分発に乗ろうと
トロリーに進みますが -
16:05発に間に合ったので慌てて乗る事にしました。
-
最後のバスは座席が空いていないので立ち乗りです。
-
ここも単車線のトンネルなので中間地点にすれ違いの場所があります。
-
16分間乗車して扇沢に到着です。
-
電気で走行するバスですが
上の架線からパンタグラフで集電するので電車の仲間なんだそうです。
http://www.kurobe-dam.com/trolleybus/ -
トロリーバスから大勢の観光客が降りたので混み合います。
-
回送屋さんに連絡を入れて迎えを待ちます。
-
迎えを待つ間扇沢駅売店を見ます。
-
自家用車ではない観光客は
トロリーバスを降りて信濃大町駅までの路線バスで移動しなくてはならないので
大勢いた人も疎らに。 -
記念撮影用トロリーバス
-
破砕帯突破60周年記念の資料展示
-
トロリーバス運転手さんの帽子を被って記念撮影。
-
扇沢駅正面のバス乗り場売店
-
回送屋さんの送迎車が到着します。
-
回送屋さんの大町営業所まで行きます。
-
回送ドライバーが立山から大町までの約200kmを
4~5時間かけて下道で運んでくれました。 -
大町の営業所で車を受け取ります
-
人に託す事が心配でしたが無事に無傷で届いていたので一安心。
-
回送屋さんから1分で今日の宿泊先に到着します。
-
今日の宿は大町温泉郷にある
黒部観光ホテル -
チェックインをして
係の女性に部屋まで案内されます。 -
8畳和室を予約していましたが別館の10畳にアップしてくれていました。
-
普通の和室ですがこちらの方が新しい建物の様で
綺麗な部屋です。 -
1人多いのはホテルの係です。
最近 部屋まで荷物を運び案内するホテルは珍しくなりました。 -
普通の和室ですがこちらの方が新しい建物の様で
綺麗な部屋です。 -
休憩後大浴場へ
-
子供用浴衣とスリッパはエレベーター前の各階にあります。
-
喫煙所
-
1階ロビー横に売店
-
売店の前に大浴場
-
大町温泉郷で一番広いお風呂だったのが
ここを予約した理由。 -
夕食会場へ
-
長野名物おやき
-
ズワイガニ
-
どれも美味しそう!
-
今日はビールを注文
-
天婦羅コーナー
-
お寿司と蟹とつけ麺を追加で取って来ました。
-
デザートコーナー
-
アイスが6種類
-
もう一つアイスの冷凍庫が有って合計12種類のアイス
過去泊まったホテルで最も多い種類です。 -
ケーキ
-
アイス3種とメロンと梨
-
ドリンクバーも種類多めです。
-
マンゴー大好きな長男は幸せそうにマンゴーアイスを大盛りで持って来ました。
-
一番最後の方まで残って食べていました。
-
フルーツ
-
アイス
-
アイス
-
ステーキ
-
お寿司
-
郷土料理
-
つけ麺
-
ピザ
-
どれも美味しく 満腹になり部屋に
-
食後に また温泉に
-
貸切状態
-
ここも馬油シャンプー
-
いいお湯でした。
-
奥さんを待つ間に自販機のアイスを買い
部屋に戻ってお休みします。 -
翌18日
朝食の最終入場が8時15分までなので
ギリギリに食事会場に入ります。 -
コショー味とカレー味の海苔は初めて見ました!
-
あっさりとこんな感じで!
-
朝食後に 男女入れ替わった大浴場に入ります。
-
こちらの方が露天は小さ目で4~5人でいっぱいな感じです。
-
10時チェックアウトなのでそろそろ帰る事に。
-
宿泊者は10%引きなので
-
ここでお土産を買って行きます。
-
宿泊者以外居そうもないので
ルームキーの提示無くても割り引いてくれました。 -
駐車場に車を取りに行く前に喫煙所へ
-
駐車場に停まっていた車もほとんど帰ったみたい。
-
玄関に車を移動して
-
荷物を積み込んで出発です。
-
帰りの方角にある「大王わさび農園」に立ち寄ります。
-
台風一過の晴れ空で日当は暑いぐらいの気候。
-
クリアボートってなんだ?と思って近寄ってみると
ゴムボートに2つの丸い覗きガラスがはめ込んであるんですね! -
数年前にも家族で訪れた事があるわさび農園ですが
子供達は記憶にないらしい。 -
台風通過後にも関わらずこの透明度。
-
先ほどのクリアボートに乗ってみようかと思いましたが混んでいたので
農園を一回りしてからまた見に行ってみようと思います。 -
わさび畑に湧き出す水をここで触ることが出来ます。
すごく冷たい! -
鱒が泳いでいます。
-
野沢菜の漬物と
-
わさび漬を買って行きます。
-
山の案内看板
-
上の案内の山々です。
-
クリアボートの混み具合を確かめに行きます。
-
人混みも引いていたので次男と乗船します。
-
川上まではオールを漕いであとは流れて行きます。
-
大人1200円
小学生600円 -
足を水の中へ
-
数秒で痛くなる冷たさ
-
川下も水車小屋近くで撮影待機中の奥さんと長男
-
20分程の船旅?でした。
-
沖縄ナンバーのバイクが停まっています!
5台で沖縄から長野までツーリングに来たなんて凄い!
ってことはこちらから沖縄にも行けるって事なので
今度調べてみようかな?! -
大王わさび農園の近くのお蕎麦屋さんでランチです。
-
民宿兼蕎麦屋
-
洋ナシ一つ100円
-
山側の席に
-
お通しの野沢菜
-
メニュー
-
水がいいので麦茶が美味しく何杯も飲んじゃいました。
-
わさび飯
-
かき揚げ丼
-
ざるそば
-
値段も手頃で美味しい二八蕎麦でした。
-
また食べに来たいと思います。
-
安曇野から高速に上がり2回目の休憩は石川パーキングエリア
ここからはノンストップで5時前に帰宅した今回の石川・富山・長野の旅でした!
今回も自称晴れ男のパワーで台風を寄せ付けず、傘もカッパも使う事なく
アルペンルートを満喫することが出来とても良かったです。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
立山黒部(富山) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
502