2017/04/29 - 2017/04/29
21334位(同エリア30133件中)
るびこんさん
自來水博物館(旧水道ポンプ場)
MRT公館駅から徒歩10分
明治39年1906年、後藤新平が南満洲鉄道初代総裁となり、台湾の鉄道や衛生施設などのインフラの整備が進んだ。
技術だけでなく、料金徴収システムなども日本のノウハウを取り入れていた。
水道ポンプ場は1908年に完成し、100年後に博物館として整備されたもの。
日本ならこれだけの産業遺産が残されていれば、”世界遺産級”といえるだろう。
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