2017/09/03 - 2017/09/06
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この旅行記のスケジュール
2017/09/03
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飛行機での移動
自宅2:30発→車→羽田空港4:00着 羽田空港5:30発→タイガーエア→桃園国際空港8:30着
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電車での移動
桃園国際空港→TRA→台北駅→淡水信義線→士林駅→バス→故宮博物館
2017/09/04
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電車での移動
台北駅→礁渓温泉駅
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電車での移動
礁渓温泉駅→平渓線→十分駅
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十分
2017/09/06
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飛行機での移動
台湾桃園空港0:05発→タイガーエア→羽田空港4:00着→自宅6:00着
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この旅行記スケジュールを元に
9月3日(日)から9月6日(水)まで、LCC(タイガーエア)を利用して、受験生の息子をほっておいて家族と台北に行ってきました。
3日の早朝5:30羽田空港発、6日の深夜0:05台北桃園空港発だったので、丸3日をほぼ観光に使うことができました。
台北→十分への電車移動で、他の家族も巻き込んで思わぬハプニングにも遭遇しました。
9月3日(日)羽田空港→台北桃園空港、故宮博物館、龍山寺、華西街観光夜市、台北泊
9月4日(月)台北→礁渓温泉→十分→九份、九份泊
9月5日(火)九份→台北、行天宮、袖珍博物館、中正記念堂、士林夜市
9月6日(水)台北桃園空港→羽田空港
料金は、1元=4円で計算しています。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
<9月3日(日)>
深夜2:30に埼玉宅を出て、1時間ほどで羽田空港付近の駐車場に車を停めました。
海のすぐ近くの住宅地で道も細くてわかりにくい場所でしたが、ネットで予約支払いができました。
タクシーを呼ぼうかなとも思いましたが、空港まで30分程度を歩きました。
さすがに空港内の人はまばらでしたが、早朝5:30発の台北桃園空港行きを待つカンター前には人が並んでいます。 -
タイガーエア内です。前のシートとの間はかなり狭く、長時間利用には不向きかもしれません。
早朝5時半の便だったので、多くの人は寝ている様です。
たまたま、後ろの席に人がいなかったので、思いっきりシートを倒して2時間程寝ました。 -
2017年に開通した桃園国際空港と台北駅を結ぶTRAに乗ります。
桃園国際空港と台北駅間(40分)の運賃は520円でした。
これから、台北駅→(淡水信義線)→士林駅経由で、故宮博物館に向かいます。
早朝だったので、ガラガラの車両でした。 -
士林駅高架下の軽食店でブランチです。
人気店だったらしく、テイクアウトのお客さんが行列をつくっていました。
飲み物付きのセット2人分で、640円です。
上側は、オムレツ/サラダ/ベーコン/パンのワンプレートです。
下側はかつパスタみたいですが、麺は中華細麺でした。 -
士林駅内に表示が出ているので、バス停には迷わず行けます。
士林駅からバスに乗って10分程度で、故宮博物館に着きました。
博物館が、遠くに見えます。
現在は、館内写真撮影可です。(自撮り禁止) -
「翠玉白菜」は清の第11代皇帝光緒帝の后、瑾妃の嫁入道具として紫禁城の永和宮に飾られていたもので、白菜の形をしたヒスイ輝石にキリギリスとイナゴの彫刻が施されています。
白菜は清廉潔白を、キリギリスとイナゴは子孫繁栄と多産を意味します。
(HPより引用) -
-
玉人と熊
黒と白─玉石の自然の色を生かした彫刻作品です。
白い玉人の丸々と太った身体は長い線で彫刻されており、黒玉の熊の身体を覆う毛は短線で陰刻されていて、人と熊が力比べをする瞬間が工夫を凝らして表現されています。玉人も熊も笑いながら、手に手を取って軽やかに踊っているようにも見えます。
(HPより引用) -
「至聖先師孔子像」は線描で表現された版画です。太い眉と豊かなヒゲをたくわえた孔子は笏を持ち、冠服姿で正座しています。
(HPより引用) -
博物館内1階のCaféで休憩です。
4階には、お茶カフェもある様です。 -
至善園は、故宮博物館の敷地内にある中国宋代の庭園の景観を再現した庭園です。
博物院の入場券半券の提示で無料で入園できます。
園内には、筆洗池と龍池を中心に小川や散策路が設けられています。
(HP引用) -
士林駅に戻ってきました。
台湾語でホームのことを月台と書きます。
このあと台北駅に移動して、駅近くのホテルにチェックインします。 -
今日の宿泊ホテル(台北 M ホテル)です。
台北駅から徒歩5分程度で、ダブルで朝食ブッフェがついて6500円/泊でした。
右下に見えている機械は、無料のウェルカムドリンク(コーヒー)マシーンです。
日本の挽豆珈琲を「研磨珈琲」というらしいです。
翌日の朝食ビュッフェは中華ものが中心で、8時過ぎに行ったらいっぱいでした。 -
ホテル内で一休みしてから、北門駅から地下鉄に乗り龍山寺と華西街観光夜市へ向かいました。
龍山寺付近は、台北発祥の地と言われています。
中国大陸の福建省から人々が移住してきた当時、生活環境が悪く疫病が流行したため、神のご加護と平安を祈る為に1738年に建てられました。
道教や儒教の影響も受けていますが基本的には仏教寺院で、本尊には観音菩薩を祀っています。
手前には、多くのお供え物が並んでいます。
(HP引用) -
台灣のお寺で目にする赤い三日月型のおみくじ(ジャオベイ)です。
左側のジャオベイ2つを胸の前に持ち、氏名/住所/生年月日/願い事を唱えて地面に落とします。
裏と表→おみくじを引きます、両面とも表又は裏→もう一度
右側のおみくじを引いて、番号を覚えます。
(再度ジャオベイを落として、再確認します)
横に設置してある木箱から同じ番号のおみくじを取ります。 -
境内は参拝客でいっぱいで、熱心にお祈りしています。
お坊さんが読経をあげています。
ヘッドセットをつけているので、遠くからもよく聞こえます。
この後、合格祈願のお守りを購入しました。 -
龍山寺から徒歩数分の華西街観光夜市です。
17時半ごろで薄暗くなりかけですが、少し地味な印象で観光客や地元の人もまばらです。
ヘビ屋さんでは白ヘビの小屋を掃除していた光景を、写真撮影している韓国人風の旅行者がいました。 -
今日の晩御飯は、こちらの店先でいただきます。
テイクアウトのお客さんも多く、値段もリーズナブルです。
オーダー表の料理名の隣に数とテーブルNOを書いてオーダーします。 -
ワンタン麺と豚バラ飯で晩ご飯です。
厚揚げと煮卵を付けて、総額600円/2人です。 -
龍山寺駅地下街のエステ店です。
窓やドアもなくオープンなつくりで、店先を通行人が通り過ぎていきます。
お客様待ちの店員がスマホをいじっています。 -
エステ店と同じ通りに10店以上が並ぶ占い横丁です。
日本人も多く訪れるらしく、流ちょうな日本語で話しかけてきます。
こちらは占いを信じるタイプで悪い結果を聞きたくないので、丁重にお断りします。 -
<9月4日>
今日はローカル線の平渓線に乗って、十分に寄ってから九份で宿泊予定です。
十分は台北郊外にあるランタン上げや台湾のナイアガラ(十分瀑布)で人気の街です。
まずは、台北駅→瑞芳駅まで、東部幹線に乗るため、台北駅(地上6階/地下2階)に向かいます。
台湾高速鉄道や地下鉄等が乗り入れ、日本の東京駅の様なターミナル駅です
9時過ぎの駅前は閑散としていますが、地下に入ると通勤ラッシュで、人が足早に歩いています。 -
平渓線のローカル列車に乗るために、端芳駅(約50分)まで行きます。
特急/急行電車と各駅停車とあまり時間が変わらなかったので、予約の必要のない各駅停車で行くことに決めて、ホームにいた駅員さんに「端芳駅に行きたい」と聞いたら「(9時)45分の4B発」と教えてくれました。
これがハプニングの始まりでした・・・。 -
台北駅などの主要駅では、ホーム毎に行き先や時間などは表示されます。
同じ方面(九份/十分)の行き先と思われるガイドブックを持った日本人もちらほらいます。
9時54分に乗り込む予定だった家族に、「うちらは、45分発に乗りますよ。」と言ってしまって、ご迷惑をおかけすることになってしまいました。 -
そろそろ目的の端芳駅に着くかなと思ったら、目的の駅を通り過ぎてしまいました。(汗)
同じ車両に乗っている日本人観光客も、不安げな表情です。
電車は何時までたっても停まることなく、海沿いを走っていきます。
一緒の電車に乗った家族も、ネットで時刻表検索して、色々調べてくれました。
結局、電車は30分位走り続け、着いた場所は台湾東部の温泉地の礁渓温泉でした。
駅員さんに事情を話して、戻りの電車の時間までの30分程度を観光しました。
駅前には足湯等もありましたが、月曜日の午前中ということもあり閑散としていました。 -
やっと侯?駅に戻ってきました。
侯?は、かつては巨大な石炭の精錬場がある街として栄えたようですが、1981年に廃坑となりました。 -
今は猫村として有名になり、駅にもディスプレイされていました。
-
-
こんな猫が、たくさん街中を歩きまわっています
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侯?駅から平渓線に乗り、十分まで30分です。
3両編成だったので、乗り込む人も大変です。 -
1時45分に、やっと十分駅に着きました。
台北駅を9時45分に出て思わぬ小旅行を経て、4時間かかりました。 -
駅を出ると、線路の両側にお土産物屋さんが並んでいます。
月曜日ですが、電車が到着した駅前は観光客でいっぱいです。 -
電車が来ない間は、往来自由です。
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線路内の両側にお土産店が並んでいて、お土産屋さんでランタン上げもできます。
中国語、韓国語、日本語、英語等で思い思いの願い事を書いて、飛ばします。 -
ランタンの色によって願い事が変わります。
学業成就は紫とのことでした。願い事の多い人用に4色もあります。
値段はどのお店も一緒で、単色600円、4色800円でした。
子供の大学合格を祈願して・・・、(大学名はこの後書き込みました) -
熱気球の要領で中で火を焚いて、こんな感じで空に上げます。
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一休みして、抹茶小豆かき氷を食べました。(280円)
氷自体も抹茶味がして、あんこも甘すぎずさっぱりとしています。 -
今回は時間の関係で行けませんでしたが、その他にも十分瀑布(台湾のナイヤガラ滝?)は徒歩で往復1時間、トロッコ列車で行く金山巡りなど、半日程度は十分遊べるので、午前中に行くことをお勧めします。
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十分駅から30分で瑞芳駅に着きます。
平渓線は1時間に1本なので、乗客が一気に乗り込み、3時40分発の車内はほぼ満員状態でした。 -
瑞芳駅からバスで山道を登り、10分程度で九份老街バス停に着きました。
バス停から徒歩5分位の断崖に建つジュフェン 280に宿泊です。 (5室しかないゲストハウス)
入り口は、飲み屋さんになっています。 -
ジュフェン 280 ハウスの室内です。
2人には十分な広さで、窓から海が見えます。
一休みしてから、夕方の街中を観光します。 -
外の風景はこんな感じで、基隆湾が見えます。
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九份の地元の人の日常生活です。
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17:30頃の茶藝館の下の広場です。
ツアー客の人が集まり始めています。 -
「千と千尋の神隠し」の湯婆婆湯屋のモデルと噂されている阿妹茶酒館(茶屋)です。
1200円で本格的な中国茶が楽しめます。
安いか高いかは、あなた次第です・・・。 -
階段を上ったら、九份小学校がありました。
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そろそろ、夕暮れです。
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1991年創業の頼阿婆芋圓です。
タロイモの粉と小麦粉を練って茹で、直径2cmほどの団子にしたもので、タロイモ、サツマイモなど4種類の団子に小豆や緑豆がトッピングされています。 -
基山街の中にあるスイーツショップで、九份阿珠雪在焼を食べました。
クレープ生地に砕いたピーナッツとバニラアイスくるんでいます。(160円/本)
アンアンにも掲載された有名店らしく、行列ができていました。 -
基山街には、お土産屋さんが並んでいます。
30分程度で、500m位の距離を歩きます。 -
提灯がともる阿妹茶酒館(茶屋)です。
19時前には、写真を撮る人でいっぱいです。 -
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陽が暮れ提灯に灯りがともる茶藝館の下の広場です。
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<9月5日>
6:00位に街中を散歩しました。
早朝の昇平戯院です。
1934年に完成した映画館で、1000人のお客さんを収容したといわれています。
現在では九份の歴史を紹介するドキュメンタリー映像やレトロな映画の上映を行う無料シアターとなっています。 -
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九份内には、こんな感じの民宿がいくつかあり、日本から予約できるところもあります。
基山街のお土産屋さんは19時位から店じまいしますが、日帰りでなく宿泊すると九份の違った一面が見られるかもしれません。 -
九份は、清朝時代の終わりからゴールドラッシュの賑わいを迎え、19世紀後半から台湾全土から人々が集まりましたが、1971年に閉山しました。
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炭鉱の坑道入り口(7号坑道)ですが、あまり訪れる人はいない様です。
多くの人が亡くなっている様です。 -
九份の歴史を物語る金鉱博物館です。
7時過ぎは、さすがに開館前でした。 -
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九份の街は、斜面を利用した建物が立ち並びます。
少し手前に壁に絵が描いてある建物が、宿泊したジュフェン 280です。 -
阿妹茶酒館(茶屋)近くの坑道をイメージした狭い通路を通っていくと・・、
やはりお茶屋さんがありました。 -
午前中のバスで、九份から台北に戻ってきました。
高速道路を経由して約1時間ほど乗りましたが、200円/人でした。
台湾では、電車やバス料金は安いと感じました。 -
またまた地下鉄に乗って、行天宮に行きました。
台湾の地下鉄/電車の改札は、日本とよく似ています。 -
行天宮は、行天宮駅のすぐそばです。
駅前には、多くの占い店も並んでいました。
入り口で手を洗いますが、水道が並んでいました、 -
行天宮は、三国志で有名な「関羽」が奉られています。
多くの参拝客が訪れています。 -
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行天宮から徒歩で、ミニチュアアートの美術館「袖珍博物館」に行きました。
オフィスビルの地下にあり少しわかりにくいですが、ここには1/12程度のドールハウスやその小物類が100以上展示されています。
アジアNO.1、世界NO.2の規模とのことです。
不思議の国のアリスっぽいです。 -
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一つ一つは、とても丁寧につくられていて、じっくり見ると数時間はかかると思います。
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アップにすると一つ一つの精密さが分かります
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日本の30年代らしき展示もありました。
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東門駅から徒歩数分の永康街にある芒果皇帝 (マンゴーキング)によって、マンゴーかき氷をいただきました。
台北10選に選ばれる有名店らしいです。店内に入って写真付きのメニューをみたり、周りのお客さんの様子をうかがいます。
お店の奥の電光掲示板に注文番号が出るので、自分の番号が出たら注文品を取りに行きます。
新鮮芒果雪花冰は720円で、2人でシェアして食べました。 -
中正紀念堂です。
中正とは中華民国初代総統であった「蒋介石」の本名を指し、1975年4月5日に亡くなった蒋介石に対する哀悼の意を込めて建てられました。
外壁を改修中でした。
4階に蒋介石像があり、その前で衛兵が守っています。 -
中正紀念堂は、4階建てで3階や1階は様々なイベントなどにも使用されています。
外には、とても大きな広場が広がっています。 -
蒋介石の席座像が置かれている正面中央の本堂では、毎時に衛兵交代式が行われます。衛兵交代式を見るために、多くの観光客が訪れます。
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他の旅行客のガイドさんの話を近くで聞くと、近衛兵はイケメンエリートが選抜されるそうです。
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台北駅から6駅程度で士林駅に着きます。
夜市にはまだ少し早い17時頃の様子です。 -
豚の丸焼きもディスプレイされました。
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地下には、10店以上のフードコーナーが並んでいます。
写真入り値段入りでとってもわかりやすいです。
カキとエビ入りオムレツをおつまみにビールを飲みました。 -
海産物を中心に食材が並びます。
-
ミニゲームや占い屋さんも並んでいます。
日本ではあまり見ない屋台の麻雀ゲームです。
麻雀パイを利用したビンゴのようなもので、気軽に遊べます。 -
夜市の通り沿いにあるお寺(士林慈誠宮)です。
内部はとてもきらびやかで提灯もたくさんぶら下がっていて、お祈りしている人もちらほらいます。
夜市で買った食べ物を食べながら、境内で一休みしている人も多くいました。
お寺の前に「阿宗麺線」の屋台がありました。は1975年に開業し、台北西駅近くのB級グルメのお店です。
鰹節と少しスパイシーな味でとろみをつけたカキ入り細麺(小120円、大200円)で、とてもおいしいです。 -
1日中台北市内を歩き周り汗だくになったので、台北駅近くのマクドナルド前にあるネットカフェでシャワーで汗を流しました。(1時間240円+シャワー300円、フリードリンク付き)
日本とほぼ同じ内部構成で、多くの若者が雑誌やネットゲームに夢中です。
PCも、日本語入力できます。 -
トークン自販機で、トークンを買って台湾桃園空港に向かいます。
日本のスイカの様なICカード「悠遊カード」も普及していて、多くの方が利用していました。 -
第一ターミナル出国側に、シャワー室がありました。
毛布の貸し出しサービス(有料)もあり、仮眠もできる様でした。 -
<9月6日>
0:05発のタイガーエアに乗り込みます。
4:30に着いた羽田空港は、冷たい雨が降っていました。
モノレールや京浜急行の始発は、まだ30分以上ありました。
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