2017/06/01 - 2017/06/10
104位(同エリア786件中)
遊子さん
ペルーに行くなら、高山病に注意しなきゃ、と言われていますがどの街に行く時注意しなきゃいけないんだっけ?こんな感じで、高山病の薬も持たずに行きましたが、ユックリユックリ動けば大丈夫でした。地元の子供達は元気に走ったりダンスしていました。
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旅行会社のサイトを見ていて、マチュピチュかぁ~。
行ってみたいなぁ~。
そこまで行くのならチョット足をのばしてイグアスの滝にも行ってみたいなぁ~。
催行カレンダーを見て、どれどれこの日なら行けるかなぁ~とポチッと申し込んでしまいました。
いつものようにツアーに一人参加です。
10日間のツアー、6日目。
今日は泊まっていたリマのホテルをチェックアウトし、ラタム航空でクスコにフライト。
クスコ市内観光後、山越えしてマチュピチュへ向かう列車に乗るためオリャンタイタンボまで行きます。
6日目の朝、ホテルの中庭。 -
ホテルの中庭に面している所が食事をいただくレストラン。
夕食もここで食べました。 -
朝ごはん頂きます。
飲むヨーグルト美味しかったのでおかわりしました。 -
色々ならんでいるので、つい食べ過ぎちゃって帰国したら絶対体重が増えています。
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ペーパーナプキン立てがペルーらしいデザインで可愛い。
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さて、問題のコカ茶、チャレンジ。
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今日、これから行くクスコでは高山病に注意しなければならない。
高山病予防には、コカ茶が良いらしい。
ティーパックのコカ茶にお湯を入れてしばし待つ。
あんまり色は出ない。
味もこれと言って、無い、かも。
記念にティーパックの紙だけでも持って帰ろうか?と思いましたがそれもダメらしいので置いてきました。
帰国時、ロサンゼルス空港でチェックが異様に厳しかったので、所持していなくて大正解でした。 -
リマからラタム航空にてクスコへフライト。
クスコ観光後、マチュピチュへ向かいます。
マチュピチュに行くのに、スーツケースの様な大きな荷物は持っていけません。
マチュピチュで2泊しますが、それに必要な物を別のバッグに入れて持って行きます。
スーツケースはクスコの旅行会社の事務所で預かって貰います。
出発時間まで、ホテルのロビーで現地ガイドさんとツアーの皆さんとお話しタイム。 -
昨日、ナスカの地上絵を見に行くのに、長距離ドライブしました。
その際車内でかけてくれた、ペルーのフォルクローレ・ベスト版がそれはそれは良い子守唄でねぇ。
心地良く寝れたよ~と言っていたので、私達にプレゼントしてくれました。
嬉しい!
帰国後、通勤途中運転しながら毎日聴いています。
日系4世で、日本にも何年か住んでいた事があると言う現地ガイドさん。
日本に住んでいただけあって、流暢な日本語で観光時の説明も解りやすかったです。
ツアーの方達が、お礼にと日本から持って来ていたカップ麺をプレゼントしていました。
私も何かお返ししたくて、でも栄養ドリンクしかなかったのでそれをプレゼントしました。
チョット風邪気味だと言っていたから、栄養ドリンクで良かったかなぁ?
若いガイドさんに私達が「結婚は?してないの?彼女は?いるの?写真ある?見せて?」
素朴で素直なガイドさん、質問攻めに全部答えて、彼女の写真も見せてくれました。 -
リマのホテルから出発です。
ホテルの周りは高い塀で囲まれ、入口のドアも夜には鍵をかけるそうです。
海外旅行に行くと、空き時間にホテルから出て一人歩きするのですがリマではできませんでした。
治安が良くないようです。 -
空港に向かう車窓から見ても、塀に囲まれた家が見られます。
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自動車も、近づけないようです。
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海岸線にやって来ました。
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ペルーから見た、太平洋。
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ペルーのリマはこの時、乾季。
乾季の間、ずっとこんな感じの曇り空だそうです。
今にも降りそうな空模様ですが、滅多に降らないそうです。 -
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フジモリ元大統領の時代に、人が乗る列車は無くなったけれど貨物列車は走っているそうです。
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リマの空港に着きました。
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ここでリマの現地ガイドさんとお別れです。
今日はこの後、彼女とデートだって。 -
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クスコへ行く飛行機の搭乗ゲート。
ここで配られた搭乗券が、スーパーのレシートよりうっすい紙で、切り取り線の部分が今にも千切れそう。
座席番号にAってあるから、窓際だぁ、やった~! -
私たちが乗る飛行機が来てる!良かった!
と添乗員さんが言います。
???不思議に思っていたら、この便では欠航とか遅れるのとか当たり前のようにあるそうなので、飛行機がそこに来ているということは、予定通りフライトするから安心した、と言うことだそう。 -
今まで私が乗る飛行機は遅れる事はあっても、欠航した事は有りません。
これって結構ラッキーな事かも。 -
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リマを飛び立ち、クスコに向かいます。
嬉しい窓際の席。 -
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足元狭~い。
小柄な私が狭いと思うのだから、相当よ。 -
モニターが無いことだし、景色を楽しみましょう。
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窓際の席大好き。
ずっと窓から見える景色を眺めています。 -
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白く雪をいただくアンデス山脈。
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クスコの空港が見えてきました。
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高地に行くので、寒いかな?と思い着ていたユニクロのダウンがピンク。
画面がピンク色っぽいのは、ダウンの色が反射しているからです。 -
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このフライトでは、食事は有料のようでメニュー表が有りました。
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コカコーラとかインカコーラなど。
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お菓子など。
注文しているお客さんは見かけませんでした。 -
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ほとんど満席でした。
後ろの方の席でしたので、降りるのに時間がかかると思いのんびりしていましたが、後部のドアが開いたので、そちらから降りました。 -
高度が高い所に来たからか、空の色が違うように感じます。
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タラップを降りました。
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着陸した飛行機の周りに、赤いコーンを置きテープをひいて「ここに入っちゃダメだよ」って。
こんな簡単な規制の仕方で良いの?
なんか可愛い。 -
乗ってきた飛行機。
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歩いて空港内に入ります。
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空が青い。
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走らない、急がない。
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空港内にコカの葉っぱを、3枚自由に持ってって良いよ~コーナーが有りました。
私も貰おうかなぁと葉っぱを一枚手にとったのですが、添乗員さんにストップかけられました。
写真に手が映っている欧米人の女性は沢山持って行っていました。 -
出迎えてくれた車と運転手さんと現地ガイドさんと合流。
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クスコの空港。
マチュピチュ観光後、また帰ってきます。 -
車窓から。
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クスコと言えば、石組みの壁。
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写真では分かりづらいのですが、コレが結構な急な坂道。
狭い上に、急な坂道ですが運転手さん、飛ばすのよ~。 -
狭い道が入り組んだ間には、こんな小さな広場があったりしました。
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空港から車で20分。
車から降りて、徒歩観光スタート。
足元のマークは何だろう? -
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沢山の観光客が注目している所が、クスコの一番有名な所。
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12角の石。
12っていう数字はいい数字、と現地ガイドさんが言います。
「1年は12ヶ月でしょう?」と現地ガイドさん。 -
身長150㎝くらいの私が横に立つと、このくらいの大きさ。
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入れ替わり立ち替わり、記念撮影する人が途切れません。
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クスコの路。
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有名というか、人気がある石の前にはちゃぁんとお土産屋さんがありますね。
現地ガイドさんが次に連れて行ってくれるのは。 -
虎とヘビの石。
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虎の形が解りやすく色付けしている写真を配ってくれて、説明してくれています。
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ここが頭ですよ~。
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虎の形になっていますか?
もっと後ろに下がらないと全体が撮れないのですが、道幅が狭いのでこれで精いっぱい。 -
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ここが頭です。
この旅行に来るにあたり、6月のペルーはどれくらいの気温?
どんな服装で行けばいいのかあれこれ調べても分からない。
正解はありませんが、春から夏の服装を持ってきました。
クスコではヒートテックに薄手のトレーナーを着ていました。 -
ここはヘビになっているよ~。
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蛇の目になるところに丁度丸い模様(?)があります。
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蛇の頭方面から。
長いので、写真を撮ろうとしたら尻尾が切れちゃった。 -
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ここはコンドルに見えるよ~
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下の角が丸い石がコンドルの尾羽だそう。
羽を広げたコンドルに見えますか? -
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スペイン人が侵略してきた時に、壊された石組みの壁。
それを再び直そうとしたけれど、元のようには出来なかったのでこんな感じになっちゃっているそうです。 -
現地ガイドさんが差しているのは13角の石。
13と言うのは、いい数字でも聖なる数字でもないので、有名ではないとガイドさんが言います。 -
ここにあるのは14角の石。
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ココにあります。
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14角の石。
12と14に挟まれちゃって13角の石はあまり知られていないのでしょうか? -
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このように真四角の石を積み上げた壁もあります。
穴が開いているのは、水が出てくる排水口だそうです。 -
日陰から出ると、太陽が燦燦と降りい注いでいる、気がする。
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カテドラルが見えてきました。
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アルマス広場。
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標高が高いところに行くので、帽子、日焼け止め、サングラスが必須だと言われます。
帽子かぶって、日焼け止めも塗って。
でもサングラスかけると、景観の色が変わって見えちゃいますよね。
なので、サングラスはあまり使いませんでした。 -
七色の旗はクスコ市の旗。
虹をモチーフにしたインカ帝国の旗がモデルになっているそうです。 -
右はラ・コンパーニア・デ・ヘスス教会。
教会の隣に世界で有名なお店があるのわかりますか? -
正解はスタバ。
街の景観を壊さない様な色合いになっています。 -
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広場ではもうすぐお祭りがあるそうで、その時に踊るらしいダンスの練習をしています。
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低地から来た私達は高山病にならない様に、抜き足差し足で歩いていますが、クスコの子供達は元気にダンスしています。
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第9代王様の像だそうです。
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上の写真の像の周りはお祭り準備の為、白い布で囲まれてて近づけません。
キリッとした横顔だねぇ。 -
「ん?呼んだ?」
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こちらも街の景観を壊さない様になっているケンタ。
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マクドナルドはそのままの色だけど、チョット控え目かな。
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地元の方たちは走っても踊っても大丈夫なのでしょう。
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クスコ観光終了。
お昼ご飯を頂くレストランに来ました。
食べる所が2階になっていて、ゆっくりゆっくり階段を上りました。
それだけでも息切れをしたという方が居ましたが、私は何とかセーフ。 -
私達のテーブルから、レストランの中を撮りました。
窓からアルマス広場が見える、あっちの方のテーブルでランチ頂きたいなぁ。
すでに我々のためにテーブルセッティングしてくれているので、そんなワガママ言えなかったけれど。
あっちが、良かったなぁ。 -
ランチはスープから。
トウモロコシの葉と、ミント、ワカタイの葉のスープ。 -
4アメリカドルで注文した、コカ茶。
葉っぱが入ったグラスに、お湯を注いでくれます。
飲み干すと、その上からまたお湯を注いでくれます。
沢山飲んどいた方がいいかなぁと思い、おかわりも飲み干しました。 -
キヌアをまぶして焼いたチキンと、お米のご飯。
今回の旅行では外米ですが、お米のご飯がよくでてきたのでお腹に優しくて良かったです。
硬いパンばかりだと、ツアーが終わる頃にはアゴが疲れてしまって。
それにしても、パラパラになる外米のご飯を綺麗なピラミッド型に盛り付けているのにビックリします。
昨日ナスカの地上絵を見た後に行ったレストランも、ご飯をこの様にピラミッド型に盛り付けていました。 -
デザートはレモンムース。
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最後にコカ茶をグイッと飲み干しました。
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現地ガイドさんがゆっくり歩くので、私たちもゆっくりついて行きます。
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クスコ観光終了。
これから、マチュピチュに行くために乗る列車のオリャンタイタンボ駅まで山越えのドライブです。 -
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郊外に出ると、広大な自然が広がっています。
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ツアーの日程表をよく見ていなかったので、実際ここに来て「あれ?もしかしてこれって結構な距離走る?」と気が付きました。
山越えの路、結構揺れる。
空気が薄いのかどうか分かりませんが、この行程チョットキツかったですね。 -
ひたすら走ってて、トイレに行きたくなった私。
すみませ~ん、トイレに行きたいんですがと、すぐ言える歳になりました。
現地ガイドさんが、すぐ運転手さんに言って街道から外れて、地元の方達の家が建ち並ぶ小さな村へ行ってくれました。 -
ペルーの民族衣装を着た女性が二人いて、庭先にはリャマを飼っていたり、トウモロコシを干していたり。
メッチャ普通の、ペルーの家に案内されて、さぁここのトイレにどうぞと言われて、正直ビビりながら入ると。
なんという事でしょう!
町中のお店と全く同じような、綺麗な水洗トイレ。
もちろんトイレットペーパーは流せませんが、ここでこんな綺麗な水洗トイレがある事にビックリしました。
世界中からくる観光客用でしょう。
この辺りで標高3700メートルくらいですよ~と現地ガイドさんが教えてくれました。
ただトイレに行くだけ、とカメラを車に置いてきたのでここで写真撮れなかった。 -
世界中から来た観光客がこの道を通過して行くのかな。
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山頂の白いのは雪。
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あれってアンデス山脈だよねぇ。
昔々学校で習ったアンデス山脈をこの目で見ているんだなぁ~。
なんかねぇ、感慨深いわぁ。 -
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殆ど何も無い所を走って来たので、人家や人を見かけるとホッとします。
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オリャンタイタンボ駅に到着。
クスコの街から約2時間30分程、車で山越えしてきました。
日本の高速道路ならそれくらいの時間走っても平気ですが、何しろ空気が薄いやら、カーブがある山道やらで結構ダメージ受けました。
海外旅行に行くと、バスの中ではできるだけ外の景色を楽しむようにしています。
だって、もう二度と通らない道だと思うから。 -
オリャンタイタンボ到着。
ここからマチュピチュへ列車で行きます。 -
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パスポート番号とフルネームが入ったチケットが配られました。
検印のスタンプが押されました。
パスポートも提示します。 -
帰国後紙類の整理をしていて、このチケットが見つかりませんでした。
チケット回収されちゃったのかな? -
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聞くところによると、オリャンタイタンボからマチュピチュに行く列車では、進行方向左側の席が良いらしい。
私の席は進行方向右側、それも進行方向に後ろ向きの座席でした。 -
列車の天井には景色が見えるように天窓があります。
マチュピチュでの2泊分の服などが入ったバッグは、荷物置き場の様な棚にまとめて置かれています。
座席から離れた所なので、チョット不安でした。
行きも帰りも、問題はなかったのですが。 -
オリャンタイタンボ駅出発。
進行方向右側だし、後ろ向きだけれど指定席だから仕方ない。 -
ペルーで見る、昼の月。
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オリャンタイタンボからマチュピチュへ行く列車の右側は、崖メイン。
左側は川や山の景色が見えます。 -
しばらくして、お飲み物の注文を訊きにきてくれます。
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お飲み物が配られています。
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日本の新幹線より、ガタピシ揺れる揺れる。
こんな揺れる中、熱い飲み物配るの大変だよねぇ。 -
現地ガイドさんオススメのアーモンドティーを頂きました。
ココアみたいなのを想像していましたが、全然違う紅茶みたいな飲み物。
銀紙で包まれた丸い物はチョコレート。
コレがとっても美味しかったです。
どこかで売っていたらお土産に買いたかったのですがありませんでした。
現地ガイドさんがコースターの〈IR〉の〈I〉文字にちょっと書き足して〈JR〉になるでしょう~?と遊んでいました。 -
紅茶ほど味は無く、やさしい飲み物でした。
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明るかった空がだんだん暮れてきました。
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現地時間午後6時ごろ、マチュピチュに着きました。
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待ち合い室を抜けていきます。
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マーケットの中を抜けていきます。
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今夜と明日泊まるのは、インティプンク・ホテル・マチュピチュ。
インカレイル駅が目の前にあるホテルです。
ホテルに入る前に、現地ガイドさんが南十字星があそこに見えますよ~と教えてくれました。
以前オーストラリアに行った時に見られなかったので、ここで見ることが出来て嬉しい。
星を見ると何かお願い事をしちゃいます。
何をお願いしよう?
無事にこの旅行が終えることと、またどこか知らない国に行けますように。 -
2階のお部屋。
ツアーに一人参加しているので、ベッドは一つ。 -
トイレとシャワールーム。
今回のツアーで泊まったホテルは全てシャワールームのみ。
浴槽があるホテルはありませんでした。
ツアー後半になると、そろそろお湯にとっぷり浸かって疲れを取りたい。
ホテル前の道に面しているこのシャワールームの高い所にある窓が換気のためか、細く開いていました。
外から見られる心配はありませんが、道を行き買う人たちの足音や会話が丸聴こえ。
トイレの横にあるのは、トイレットペーパーを捨てるゴミ箱。
フタがある所が殆どでしたが、ここのホテルはフタがありませんでした。
ツアーに一人参加している私は良いけれど、自分が使ったトイレットペーパーを見られるのはイヤだよネェ。 -
小柄な私にはチョット高さが高い洗面台。
洗面台が高いのに、洗面ボウルがもひとつ高くなってて使いづら~い。 -
ホテルのレストランで夕食を頂きます。
ツアーの添乗員さんから
「今日の夕食のメイン料理が、数日前のメイン料理と同じになってしまったので旅行会社から飲み物サービスします。」
と言う発表がありました。
お言葉に甘えてメロンジュースをお願いしたら、結構でっかいグラスで来てビックリ。
せっかくのご厚意、飲み干さねばと頑張りました。
翌日の夕食もこのレストランでしたので、でっかいグラスを避けようとメロンジュースじゃなくレモネードを注文したら、このでっかいグラスに入って出てきたという。
ツアーの皆さんと笑っちゃいました。
もちろんレモネードも飲み干しました。 -
アボカドのサラダ。
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これが被ったという牛肉の炒め物。
言われなきゃ、これと同じメニューあったよねぇなんて、分かんないよ。
お米のご飯がついているのが嬉しい。 -
デザートのフルーツ。
私はお酒が飲めないので、こんな時同じツアーに参加した方が注文したビール瓶を撮らせてもらう事が多いのです。
今回は誰もお酒を注文しなかったので、アルコール系の写真が無い。
こんなの初めてでした。 -
ホテル経営のレストランですが、ホテルとは入り口が別々。
一度レストランから外に出て、改めてホテルに入るという造りになっています。
ホテルの2階の部屋に帰ります。
カードキーなんかじゃなく、本当に鍵を回して開け閉めするのですが、ガタピシするので本当に鍵閉まってる?と不安になりました。
シャワールームの窓からは外の物音が聞こえてくるし、ホテルの中の声や物音も結構聞こえてきました。
気密性とか防音性とかは期待しないほうが良い、と思います。
一年中観光客が来て儲かっているのだから、改修すればいいのにと思いますが、休むと収入が無くなるからしないのかな。 -
3階まで客室があるそうですが、エレベーターはありません。
荷物を階段で持って上がらなければなりません。 -
南米大陸周遊10日間のツアー、7日目の朝になりました。
ペルーのマチュピチュで迎える朝、です。
泊まっているインティプンク・ホテル・マチュピチュの部屋からの眺め。 -
ホテルの真ん前に駅があります。
列車の音もよく聞こえました。
今日は一日中、マチュピチュ観光です。
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