2016/11/08 - 2016/11/16
50位(同エリア760件中)
ままさん
メトロポリタン美術館旅行記と同じコメントになっちゃいますが…
「暮らすように旅をしたい」というのがベティーままの理想旅行…。が、
私には、まだまだ観たいものが世界中に多すぎて「暮らすように旅をする」
には時間が掛かりそうです。
早い話が貧乏症なんです!旅行地に来た以上は世界遺産を観たい!
本で見た場所に行ってみたい!などなど。。。。
それともう一つ、観たいものに美術館の絵画があります。
絵を描くのが下手な私にとって、せめて名画を実際に観たい!
それとその画家の人生と名画に隠された心を想像したい。.。o○*
絵画に関しては…そんな単純な好奇心がいっぱいなんです。。。。
。.。o○*。.。o○*。.。o○*。.。o○*。.。o○*。.。o○*。.。o○*
さて、今日は「ボストン美術館」訪ねます。
アメリカの美術館は、個人の美術愛好家が収集したコレクションや寄贈品
などによって設立されたのが特徴で、このボストン美術館も実業家たちの
寄付によって建てられたそうです。♪
ささ、ボストン美術館で どんな名画と対面できるのかしら…♪
努力の二文字が苦手な私… 予習はザクッとしかしないで… 旅行地で観て
楽しんで感動して… 帰宅してから調べる。。。そんな調子です。。(^^ゞ
だ、か、ら、UPにこんな時間が掛っちゃいます。。(^^ゞ
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.5
-
17世紀以降、ヨーロッパからの物資と文化が集まる港町として繁栄したボストン。独立戦争の舞台となって100年後にボストン美術館は開館しました。
ハンティントン入口を左に… 先ずは日本美術を観ます -
日本画の修復作業中…
テレビで修復作業過程を見たことはあるけど…
実際に見るとなるほどーって感じです♪ -
仏教美術
-
ボストン美術館に、20世紀の初め岡倉天心が在職していて、そのため仏画、
絵巻物、浮世絵、刀剣など日本美術品を多数所蔵しています。 -
弥勒菩薩立像 快慶作
ボストン美術館蔵のこの快慶作の弥勒菩薩立像(みろくぼさつりゅうぞう)は、
快慶の銘がはいった現存する最古のお仏像として有名です。 -
-
【修道士オルテンシオ・フェリス・パラビシーノ】1609年 エル・グレコ
画家の終生の友となった修道士を描いた代表作。
赤みがかった茶色の地塗りが生かされた衣服感が描写が見事です。
。゚☆。゚ ここで余談 。゚☆。゚
この絵を見た29歳のパラビシーノが「自分の魂がこの描かれた絵に宿る
のか…それとも現実の肉体に宿るのかわからない。。」と述べたそうです。 -
【カルロス皇子と侏儒】1632年 ディエゴ・ベラスケス
この絵はカルロス王子が2~3歳の頃です。ほっぺがふっくらとして愛くるし
い顔です。この絵に王子とともに描かれている「贅沢な衣装を着た人」は
「慰み者」遊び友達です。
。゚☆。゚ ここで余談 。゚☆。゚
カルロス2世は、立つことさえもままならなかった最後の王です。
彼は生まれた時から病弱で、知的障害もありました。
この王の障害は、ハプスブルク家の名門を守るために長年にわたる近親結婚が
原因とされています。姉はウィーンの叔父に嫁いだマルガリータ王女です。 -
≪1≫
-
≪2≫
-
-
【チャールズ一世の娘、王女マリー】1637年 ヴァン・ダイク
王女マリーはチャールズ1世の長女。このとき6~7才。自分の運命に立ち向かうかのように、子ども服ではない。大人の女性の服装です。マリーは10才でのちオランダ総督となるウィレム2世と結婚し、19才で夫を天然痘で失い、未亡人となります。そして29才で、夫と同じく天然痘で、世を去るのです。 -
≪3≫
-
≪4≫
-
≪5≫
-
レンブラント・ファン・レイン
-
レンブラント・ファン・レイン
-
【アトリエにいる風景】1628年 レンブラント・ファン・レイン
レンブラント初期の「アトリエの中にいる画家」を描いた作品。
シンプルな構図の中にアトリエに差し込む光やその光によって落ち込む影の
見事な描写のレンブラントの技量ある作品です。 -
ターナー
-
【奴隷船】1840年 ターナー
奴隷船で疫病が発生、船長は病にかかった多くの奴隷を海に投げ捨てました。
拍子はダメだけど水死なら奴隷に保険金が支払われるからです。
ターナーは、その実話を独自のタッチで描きました。
。゚☆。゚ ここで余談 。゚☆。゚
奴隷船は左奥、魚が群がる奴隷の姿が手前。あまりの凄惨さから、絵の所有者
は次々と替わったそうです。 -
≪6≫ コロー?
-
≪7≫
-
【日本娘】1875-76年 クロード・モネ
鮮やかな金糸の詩集の朱い着物を羽織った金髪女性。手には扇子を持たせ
背景に浮世絵入りの団扇を散らした一枚の絵。
モネは多くの浮世絵を収集する「日本びいき」の一人でした。
着物に施された刺繍の立体感を、丁寧な筆で見事に描き上げています。
絵ではなく本当に刺繍をしてるかのような、照りと輝きがあります。゚☆。゚
。゚☆。゚ ここで余談 。゚☆。゚
モネは50歳頃まで画家として評価されず、生活は困窮を極めていました。
そんな貧乏画家を援助したのが、印象派の画家たちから「師」と尊敬され
たマネでした。 -
【睡蓮】1905年 クロード・モネ
。゚☆。゚ ここで余談 。゚☆。゚
ボストンでは絵画芸術が富裕層の嗜みでした。自宅を飾る愉しみとして選んだの
は巨匠の作品ではなく19世紀後半のパリでまだ認められていなかった、モネや
ミレーなど印象派の安価な作品でした。 -
【ルーアン大聖堂(太陽の効果】1894年 クロード・モネ
「ルーアン大聖堂」は全部で33枚。うち2枚がボストン美術館所蔵 -
【ルーアン大聖堂:日没】1894年 クロード・モネ
-
【積みわら】1891年 クロード・モネ
-
≪8≫
-
≪9≫
-
≪10≫
-
≪11≫
-
【郵便配達夫ルーラン】1888年 フィンセント・ファン・ゴッホ
ゴッホにつかの間の幸せを与えた南仏アルル滞在時代の作品。
モデルの郵便配達夫は、ゴッホの特に親しい友人の一人で、ゴッホはこの絵を
制作している間、弟テオに「ソクラテスのような顎髭の男を描いている」と
楽しんでいる手紙を送りました。
この時期のゴッホは鮮やかな色彩表現を追求していました。制服の青で引き締
められ、威厳すら感じさせるルーランの肖像画です。 -
【 ルーラン夫人 ゆりかごを揺らす女】 1889年 フィンセント・ファン・ゴッホ
組み合わせた手にゆりかごの紐を持ってゆりかごを揺らしてるルーラン夫人画。
ゴッホはこの頃、病院に入院していて中断していましたが再びルーラン夫人を
描いたようです。
。゚☆。゚ ここで余談 。゚☆。゚
この絵は、上の↑【郵便配達人 ジョゼフ・ルーラン】の妻ルーラン夫人です。
ゴッホが自らの耳を切って入院した時 ジョセフは彼を定期的に見舞い、また
ゴッホに外出許可が出た時は彼に付き添い、ルーラン夫妻は精神的にもゴッホ
の支えとなりました。
ゴッホは親愛の情を込めてルーラン一家をモデルに20点以上も描いています。 -
≪12≫ ゴッホ?
-
【ペイルレ渓谷】1889年 フィンセント・ファン・ゴッホ
1889年、ゴッホはフランス南部プロヴァンス地方の精神病院に入院したころに
描かれた絵です -
【二人のブルターニュのいる風景】1889年 ポール・ゴーギャン
-
【我々はどこから来たのか 我々は何者か 我々はどこへ行くのか】 1897-98年
ポール・ゴーギャン
ゴーギャンは近代に毒されたヨーロッパを捨て、文明に毒されていないタヒチに
原始の美と信仰があることを求め、近代文明に「NO!」を突き付けた画家でした。
彼は、1895年47歳の夏も終わる頃、パリからタヒチに再訪しました…
が、島での生活は困窮で健康を害し、追い打ちをかけるように最愛の娘アリーヌ
死亡の知らせが届き、生きる希望を失い、ゴーギャンは自殺を決意し「遺言」の
制作を始めました。
麻袋を縫い合わせ横3.7mのカンヴァス!そこに描かれたのが、人間の生と死の
物語を描いたこの作品です。
この対策は1ヶ月で仕上げ、ゴーギャンは12月末に独りヒ素を飲んだ。自殺
は未遂に終わったが、この絵のテーマこそ、ゴーギャンが人生をかけた、人類
への問いかけです。
【我々はどこから来たのか 我々は何者か 我々はどこへ行くのか……】 -
【女性と白馬】1903年 ポール・ゴーギャン
-
【ベレー帽の自画像】1898-1900年 ポール・セザンヌ
-
【赤い肘かけ椅子のセザンヌ夫人】1877年 ポール・セザンヌ
セザンヌは妻オルタスの肖像画を30枚近く描きました。この絵は印象派の
技法を用いた最後の時期の作品です。
色彩的な華やかさに満ちながらも、全体の力強い構成には、すでに形態への
強い関心がみられます。
。゚☆。゚ ここで余談 。゚☆。゚
偉大な芸術家の陰には、夫を支えた妻の存在があります。
近代絵画の父セザンヌ。彼は少しでもモデルに動かれるのを嫌ったため、誰も
モデルになりたがらず、最後はいつも妻オルタンスがモデルを務めました。
妻の辛抱強さがセザンヌの芸術を作ったともいえます。 -
上【池のほとり】1877-79年 ポール・セザンヌ
下【静物:果物と水差し池のほとり】1890-94年 ポール・セザンヌ -
ドガは1881年には彫刻も作成しています。
アメリカの美術館の何か所かにこの彫刻がありました~♪
はい!全てレプリカだそうです (>_<) -
【腕を組んだバレエの踊り子】1872年頃 エドガー・ドガ
-
≪13≫マネ?ドガ?
-
≪14≫ カサット?マネ?ドガ?
-
【種まく人】1850年 ジャン=フランソワ・ミレー
「晩鐘」「種をまく人」「落穂拾い」など農民を描いた作品は、多くの日本人から
愛されています。ミレーは労働こそ崇高なものととらえ、農民を主役に絵を描き
ました。ミレーは友人への手紙にこう書いています。
。.。*。.。*。.。*。.。*。.。*
「人間は額に汗して日々の糧を得るという運命のもとに生まれた。私はただ
そのことを私の絵を観る人に認識してもらいたいだけなのだ。。。」 -
天井に人が飛んでいるよーな ちょっとした遊び~♪
-
≪15≫ ジャン=フランソワ・ミレー ?
-
【スタンドに並べられた果物】1881-82年 カイユボット
都市生活を主題に「ドガの弟子」とも自称していたカイユボットの30代前半
の作品。マーケットの陳列棚をモチーフにしたこの絵では、規則的に並べられ
た果物が、構図と色彩の美しいリズムを生み出しています。 -
最初に書いたように…
努力の二文字が苦手な私… 予習はザクッとしかしないで…
旅行地で目一杯楽しんだり感動したりで…
帰国して… さて4traにUPしよう! そして調べる。。。。
そんな調子なので画家名と作品名調べるのに時間が掛っちゃいます。。
次回からは絵画と一緒に画家名&作品名も撮らなくっちゃと反省です。。
さてさて、できることなら全ての作品に【画家名と作品名】を記入した
いと思います…。
一つでもご存知の方、≪1~14≫のいずれかを教えて頂けましたら
幸いです (*vд人)お願いします
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この旅行記へのコメント (8)
-
- sanaboさん 2017/08/08 15:51:03
- ボストン美術館☆
- ベティままちゃん、こんにちは〜
表紙の絵を見た瞬間、「そうそう、この絵だわ〜」と感激でした♪
2014年にジベルニーのモネの家に行き、旅行記を作りながらいろいろ調べている時に
この絵のことを知り、実物を見てみたいなぁと思ったのでした。
ボストン美術館にあることを知りましたが、その後忘れていました(笑)
たしかモデルの女性は、亡くなった最初の奥様だったような・・・
それにモネのルーアン大聖堂の絵もあるのですね〜
だいたい私の場合、旅先の美術館へは有名な場所だから行ってみようか〜的な
ノリが多くて、この絵が見たいからその美術館へ行く、っていうことはないんですけど
ボストン美術館はそうじゃないぞ〜、とちょっぴり胸を張れそうです。
ベティままちゃんが仰ってたように、1枚の絵画から画家の人生や
そこに隠された心を想像したら無限の世界や楽しみが広がりますね。
本来、絵画鑑賞ってそうやって楽しむのだろうなー、と
当たり前のことかもしれないけど改めて思いました^^
あの日本画の修復は、日本人でなくアメリカの修復家がするのかしら?
それにしてもボストン美術館は秀逸な作品ぞろいですね。
ホント、行ってみたくなりました♪
sanabo
- ままさん からの返信 2017/08/09 15:36:56
- RE: ボストン美術館☆
- sanaboちゃんさま
書き込みありがとうございます
今日の暑い日に、嬉しくて心がスカッとしましたです〜♪
> 表紙の絵を見た瞬間、「そうそう、この絵だわ〜」と感激でした♪
> 2014年にジベルニーのモネの家に行き、旅行記を作りながらいろいろ調べている時に
> この絵のことを知り、実物を見てみたいなぁと思ったのでした。
> ボストン美術館にあることを知りましたが、その後忘れていました(笑)
> たしかモデルの女性は、亡くなった最初の奥様だったような・・・
うん。モネの最初の奥様のカミーユさんですよね。
カンヴァスも大きくて見応えある油絵でしたよ。
近くで1本々の筆を観れたのね。本当に素晴らしい作品でしたよ。
暫くは、この作品から離れられなかったですww
> だいたい私の場合、旅先の美術館へは有名な場所だから行ってみようか〜的な
> ノリが多くて、この絵が見たいからその美術館へ行く、っていうことはないんですけど
> ボストン美術館はそうじゃないぞ〜、とちょっぴり胸を張れそうです。
うん。アメリカの美術館は印象派巨匠の有名な作品が多くありました*゚。+☆+。゚
余りにも多すぎて… 帰国してから あれ?この作品は誰?状態でした(苦笑)
> ベティままちゃんが仰ってたように、1枚の絵画から画家の人生や
> そこに隠された心を想像したら無限の世界や楽しみが広がりますね。
> 本来、絵画鑑賞ってそうやって楽しむのだろうなー、と
> 当たり前のことかもしれないけど改めて思いました^^
私ね。絵を描くのが下手なのね。でもね、観賞するのは好きなの…。
絵画の見方って言っても美術専門家じゃないから…難しいことは分からないわ
せめて、画家の人生と重ねて観たら「ほ〜ぉ なるほどぉ〜」なんて
一人満足しちゃって楽しんでます。。。o(≧▽≦)o アチャー
sanaboちゃん、今度はボストンにでも行って下さいませね
★ベティーままより
-
- すずかさん 2017/07/21 18:21:45
- 今度絵の題名とか聞いておきますね〜
- ベティーままさん、こんにちはー。
ベティーままさん、絵詳しいですね!!
私なんかオルセーなんかも5分で回れるほどの芸術的感性をもっているので、ほっとんど絵と言うか芸術はわかりません(^^;
海外に行くと素晴らしい美術館多いですもんねぇ。
ほんと絵画とかわかればもっと旅が楽しくなるのになーって思います。
ちなみに我が旦那はめっちゃ絵が好きなんです。
1−14の絵わかるかどうか聞いてみます。
もしわかったらお知らせしますね〜。
すずか
- ままさん からの返信 2017/07/22 13:56:37
- RE: 今度絵の題名とか聞いておきますね〜
- すずかちゃん こんにちは
毎日が暑いねぇ
日本全体が亜熱帯地域になっちゃったみたいですね( ´Д`)=3 フゥ
我家も24時間冷房入れっぱなしで… 今度の電気代 恐怖です。。。
> ベティーままさん、絵詳しいですね!
( ´艸`)ぷっ!調べてるんです!調べてるんです!
なぁーんも知らなくて 帰国してから調べまくりです(爆)
だ、か、ら、観るべき絵画を見逃がしたり…
帰国して あちゃ〜!やっちゃった!!って感じ多いです(笑)
> ちなみに我が旦那はめっちゃ絵が好きなんです。
> 1−14の絵わかるかどうか聞いてみます。
> もしわかったらお知らせしますね〜。
OH♪ 是非是非!旦那様にヽ(ゝc_,・。)o)) よろしくです
ここだけじゃなく「フィラデルフィア美術館」と「国立美術館ワシントン」が
まだUPできてなくってサッ。。。
すずかちゃん旦那ちゃまに ここも分かるところがあったらお願いダス♪
出来るだけ頑張って調べるけど…
楽な方に楽な方に生きるベティーままにとっては嬉しーぃこと だっふんだぁ〜♪
ところで、すずかちゃんのところにも久しく訪問に行かなくてごめんね。
毎年、7月は忙しくて (;´▽`A``
8月になったら 中途半端じゃなく ビシッと旅行記を見させていただきますね
そして 私自身も溜まったアメリカ旅行記 8月になったら ガンガンUPしちゃいます!!
それでは厳しい暑さはもうしばらく続きます
くれぐれも体調を崩さないようにご自愛くださいませ…ね
ベティーまま
-
- たらよろさん 2017/07/16 13:53:27
- 生きているときは困窮していた画家たち
- こんにちは、ベティーままさん
素晴らしい名画を世界各国で楽しまれて、そして
こうして丁寧な旅行記を書かれていると、
いろいろな知識が増えて賢くなれますね。
素晴らしいわ、ベティままさん
私も旅行記を書くときはなるべく調べて書くようにしているので、
もちろん時間もかかるけれど、
自身もいろいろ知れて面白いよね♪
旅をもう一度しているみたいで、、、
画家さんって、当時は認められず貧しい方って多いですよね。
今、すごく才能が認められているよーって教えてあげたいね♪
たらよろ
- ままさん からの返信 2017/07/17 10:45:08
- RE: 生きているときは困窮していた画家たち
たらよろちゃん、こんにちは
ご無沙汰してるにも拘わらず コメントありがとうございます
忘れないでいてくれたなんて…
涙、ちょちょびれます
(↑この表現、若い人には分からないかも…です)( ´艸`)
たらよろちゃんの「ドバイ」を訪問しましたが
コメントなどなど 仕事が一段落したら
再度ゆっーくり訪問させていただきますね
あっ!ところで水着姿、素敵でしたよ。゚☆。゚
> 素晴らしい名画を世界各国で楽しまれて、そして
> こうして丁寧な旅行記を書かれていると、
> いろいろな知識が増えて賢くなれますね。
> 素晴らしいわ、ベティままさん
そそ、今まで ぼぉーっと生きてきたので
歳をいっぱい 々 重ねた今からが学びの世界なんです(爆)
だけどね 海馬が上手く働かなくって右から左 常態っす(苦笑)
> 私も旅行記を書くときはなるべく調べて書くようにしているので、
> もちろん時間もかかるけれど、
> 自身もいろいろ知れて面白いよね♪
> 旅をもう一度しているみたいで、、、
うんうん 私も一つの旅行で3度は楽しんでいますよ♪
…で、去年の11月旅行をこの暑い7月に思い出し楽しんでいます(笑)
> 画家さんって、当時は認められず貧しい方って多いですよね。
> 今、すごく才能が認められているよーって教えてあげたいね♪
「今、すごく才能が認められているよーって教えてあげたいね♪」なんて…
たらよろちゃん 素敵な発想だわね〜♪
ほんと 今の世界に戻ってきたら どう思うかしらね?
なーんか想像したら 楽しくなっちゃうね ((o(*゚▽゚*)o))ワァーイ
それでは 毎日暑い日々 この暑さを 吹き飛ばしてくださいませね
ベティーままより
-
- お黙り!さん 2017/07/14 20:25:20
- 美術館、素敵!
- ベティーままさん、今晩は。
暑い日が続きますね、私はエアコン25度に設定し、TVの前に鎮座し、ウインブルドンを観戦しております。
さて、今日は「ボストン美術館」訪ねます。
良いですね、2年ぐらい前だったでしょうか?神戸にボストン美術展がやってきていたので、見に行った記憶があります。
素敵な作品が沢山あるので・・・・・・おそらくボストンまでは行けないだろうからと思い見に行った様な?!
彫刻も美術館じたいも素敵なんですね。ベティーままさんも、絵が下手?・・・・私もです(笑)だからこそ・・・見るのが好きなのです(爆)
好きな画家は「ゴッホ」なんです。ベティーままさんはどなたがお好きなんですか?
夏にボストンへは行けないけれど、ニュヨークで見てきたいと思ってます。
お盆はオランジェリーで「水連」を見ようと楽しみにしております。
絵画は良いですよね。素敵な旅行記ありがとうございました。
マリー
- ままさん からの返信 2017/07/15 11:53:10
- RE: 美術館、素敵!
- マリーちゃん こんにちは
私の方と言えば 只今決算月で7月末まで帳簿と格闘中ですぅ(-"-;A ...アセアセ
…で、みんなのところに遊びに行きたいけど…うぅぅぅ
決算完了したら バーンバン マリーちゃんのところにも訪問させて頂きますね♪
> 暑い日が続きますね、私はエアコン25度に設定し、TVの前に鎮座し、ウインブルドンを観戦しております。
マリーちゃん、TVの前に鎮座してるのね
きっと優雅なんでしょうね。.。o○*(想像していま〜す)
> 良いですね、2年ぐらい前だったでしょうか?神戸にボストン美術展がやってきていたので、見に行った記憶があります。
都会はいいわぁ〜 ボストン美術展がやって来てくれるんだもんねぇ
私の市は… うぅーーん?ってな感じです (-"-)
それでも今年の夏はこちらも「バロックの巨匠たち」と題して
イタリアのティツィアーノ、オランダのレンブラント、フランドルのルーベンス、フランスのプッサン、スペインのベラスケス等々の絵画が来るみたいです♪
このチャンス! アチキ見逃せませんわ!(ありゃ?お黙りちゃんの口調ね)(笑)
> 彫刻も美術館じたいも素敵なんですね。ベティーままさんも、絵が下手?・・・・私もです(笑)だからこそ・・・見るのが好きなのです(爆)
そうなんです!だ、か、ら、こ、そ、観るのが好きなんです( ´艸`)ぷっ
マリーちゃんもそうなのね♪ 気持ちわかってくれる人がいて嬉しい〜♪
> 好きな画家は「ゴッホ」なんです。ベティーままさんはどなたがお好きなんですか?
私もゴッホは画家の中で生き方が一途(不器用)で一番好きかも。゚☆。゚
それと好きな画家は、同じ女性ということもあって
マリーアントワネットを描き続けた女性画家のエリザベート・ルブランが好きです。
マリーアントワネットって我儘の浪費家ってイメージだけど
ルブランが見たアントワネットは家族を愛してた心優しい女性なの。。。。.。*
> 夏にボストンへは行けないけれど、ニュヨークで見てきたいと思ってます。
> お盆はオランジェリーで「水連」を見ようと楽しみにしております。
今年の夏はニューヨークなのね
メトロポリタン美術館にも ゴッホの絵、沢山ありましたよ♪
きっと感動ものだと思うわ うんうん 絵画はいいよね
そこに ロマンがあったり 哀しみが有ったり 幸せがあったり
うんうん これからも やっぱ いっぱい観たいです。゚☆。゚
これからの暑い日々 ご自愛くださいませ…
ベティーまま
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