2017/04/11 - 2017/04/19
297位(同エリア786件中)
ヒゲGさん
ゲントで13時20分まで街歩きと美味しいランチを楽しんだ後、バスで1時間離れたアントワープに向かいました。
〇アントワープ・・・ノートルダム大聖堂、マルクト広場など
〇キンデルダイク・・風車群の見学
〇ハーグ・・・宿泊(翌朝マウリッツハイス美術館)
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 2.0
- グルメ
- 3.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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街路樹にオープンカフェ、ガチでヨーロッパの風景です。
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アイスクリームが美味しそう。
3兄弟かな? -
メニュー・・・読めない/残念!
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テーブル上のビール瓶に花が一輪(粋ですね~)
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市庁舎は色々な旗が掲揚されカラフルです。
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有名なブラボーの噴水は水が出ていなかった。
巨人の手首(ant)を」投げようとしている(werpen)兵士がアントワープの語源との説明がありました。 -
市庁舎前の広場では子供たちがボルタリングに挑戦し、歓声が上がっていました。
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1352年から約170年かけて建設された大聖堂ですが、資金不足から左側だけに123mの塔を備え、アンバランスです。
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ノートルダム大聖堂
日本では「フランダースの犬」の物語で有名です。 -
ファサードの聖人像
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荘厳な聖堂内
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細かい細工のステンドグラス
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ドーム天井に描かれた「聖母被昇天」はコルネリウス・スヒュット作
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こちらはルーベンス作の「聖母被昇天」
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「キリスト昇架」
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「キリストの降架」
ネロ少年の物語では死の間際に見たという絵。 -
同部分
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絵の大きさが分かります。
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「小さなキリストを背負う巨人」あまりの重さに問うと「人類の罪を全て背負っているから」と答えたとの言い伝えが。
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大聖堂前の広場には中国人が設置したという「フランダースの犬」の内容にそぐわない彫像。・・・イメージが壊れるので撤去してほしい
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町角では復活祭(イースター)に浮かれる女性たちが見受けられました。
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ステーン城を見ながらアントワープを出て100Km離れたキンデルダイクに向かいました。
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強風の中、4~5基の風車が仕事をしていました。
水鳥たちも風に流されていました。
何度も来ているツアコンさんも廻っている風車を初めて見たと興奮していました。 -
後ろの棒で風車の向きを調節しているようです。
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風車の回転が分かるように最高に絞り込んで撮影しましたが、羽がさほどブレませんでした。
水路の土手を奥まで歩いて行けますが、あまりの寒さに早々に切り上げてバスに戻りました。 -
今夜の宿はハーグのCROWN PLAZAです。
右側の改装中の部屋に泊まりました。 -
窓から市街地方向を望む、ホテル周辺にはガソリンスタンドの売店があるだけで、不便なロケーションです。
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シンプルすぎる部屋はパイプベットで病院みたい。
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改装途中で扉のついていないクローゼット。
部屋の中は接着剤の異臭で気分が悪くなりそう。(夕食中に消臭剤で対策してもらった。)
おまけにエアコンのスイッチが入らず、寒くて夜中に毛布を届けてもらいました。 -
夕食はホテルのレストランで。
フリッツの代わりにパンがうれしい -
メインはポーク料理
デザートはおしゃれなアイスクリーム
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