2017/04/11 - 2017/04/19
1484位(同エリア3076件中)
ヒゲGさん
7泊9日のベネルックス3国の旅行もいよいよ帰国の日を迎えました。
〇ホテル・オークラの配慮により午前6時に朝食を用意して頂きました。(BOXを覚悟していたので感謝です)
〇午前7時、ホテル出発~スキポール空港へ
〇9時45分発のLX725便でチューリッヒ空港へ
〇13時発のLX160便で成田へ向けて出発
〇翌19日8時8分成田空港着
・今回は総勢6名と今までの旅行でも最少人数のツアーでした。
当初、デンマーク・オランダ7日間のツアーを予約しましたが、催行中止となりこのツアーに変更しました。
ベルギーを廻ることが出来て非常に良かったと思いました。
各地で自由時間があり、趣味の写真撮影が十分にできました。
何よりお土産屋廻りが無かったので時間に余裕があったと思います。
自由時間を有意義にに過ごすため、事前勉強(調べ)をもっとしておくべきだったと反省しています。
ベルギーにはもう一度行きたいと旅行記を作りながら思いました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 飛行機
- 航空会社
- スイスインターナショナルエアラインズ
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
早朝6時に開けてもらった朝食会場。
時間が早くても品数などに手抜き無し。 -
日系ホテルの良いところは和食があること。
久しぶりの白米とみそ汁ほか -
空港行きの電車と競争?
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ホテルから10分ほどで空港に到着
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2週間前にオープンした新ターミナルでチェックイン
セキュリティーチェックは全身スキャナー、係員によるボディータッチ、持ち込み荷物など相当厳しくやっていると感じました。 -
スキポール空港は21年前、ローマから成田行きに乗り継ぎ出来ず置いて行かれた思い出の空港。
個人旅行のため、苦労してチケットの変更手続きをしてソウル経由で帰国しました。 -
意味不明なオブジェ
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チューリッヒまでのA321型機も高齢機
210席が満席でした。 -
操縦席を覗いたら、コ・パイロットは女性でした。
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滑走路まで、自動車道を跨いで行くのでビックリしました。
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サヨナラ!オランダ
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さすが水の国オランダ、無数の水路が農地を縫うように流れています。
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正味1時間のフライトで軽食が出ました。
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チューリッヒに到着。
スイスアルプスが見えるかと期待していましたが、イタリア方向に飛ばなければ見えないようです。 -
表示を見ながらラウンジを目指します。
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ターミナル移動チューブの先頭車両に乗りました。
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セキュリティーチェックを覚悟していたが、乗り継ぎ客にはありません。
拍子抜けしました。 -
スイス航空のラウンジは明るく広々しており、テラスに出て色々な航空会社の機体を撮影できます。
めずらしいスナックやドリンクが並んでいます、コックさんもいるのでボリュームのある食事も作ってくれます。 -
機内食を楽しみに軽く頂きました。
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12時37分成田行き160便に乗り込みます。
機体は往路と同じA340型の熟女です。 -
47席あるビジネスシートが満席で窓側シートはとれませんでした。
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どんな料理をオーダーしようかな?
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14:18ドリンクスタート、スイス・ビールとナッツを頂きました。
前菜はウズラのテリーヌなど。 -
15:30メイン登場
・北極イワナのレモンソース仕立て(油気が無くパサパサ)
・テンダーロインのジュリーソース仕立て -
チーズ盛り合わせ・ポートワインと共に
16:30ようやくデザートがのケーキが出ました。
食事に2時間15分ほど要し、食べるのに疲れました。 -
ひと眠りした後、23:20に朝食が出ました、日本時間で午前6時20分です。
到着前の軽食とのこと、本当に簡単なコールドミールでした。
寝ている間に何か配られたようですが不明です。 -
アメニティーはトートバッグに詰めたありきたりの物で、チョッピリ残念!
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