2017/04/11 - 2017/04/19
1209位(同エリア3084件中)
ヒゲGさん
スイス航空ビジネスクラスでチューリッヒ乗り継ぎでルクセンブルク泊 ⇒ ディナン~デュルビュイ泊 ⇒ ブリュッセル(グランビガール城のフロリア)~ブルージュ2泊 ⇒ ゲント~アントワープ~キンデルダイク~ハーグ泊 ⇒ デルフト~キューケンホフ公園~アムステルダム2泊 ⇒ チューリッヒ乗り継ぎで帰国の7泊9日の旅行記です。
先ずは飛行機編をご覧ください。
旅行前にネットで調べた情報では、成田発が「オテル・ミクニ」の三國清三シェフ、スイス発が「グランドホテル・デュ・ラック」のトーマス・ネゼールシェフ プロデュースの料理と言うことで期待していたのですが、最近利用したOS、LH、JLに比べると残念な料理でした。
機材が更新されない限り二度目は無いです。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- スイスインターナショナルエアラインズ
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
10:25発LX161便はA340型で乗機は2003年11月就航した熟女?
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ビジネスクラスは一世代前のシートが47席です。
偶数列が1-2-1、奇数列が2-2-1の変則配置で前席のテーブルの下に足が入るフルフラットです。
モニター画面は小さめでリモコン操作の反応が鈍く画質も悪い、特に機体取り付けカメラの画像は砂嵐状態でした。 -
両サイドにテーブルが付く王様シート。
偶数列の左側のみです。 -
ウェルカムドリンクとスターター。
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メニュー(部分)
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洋食
ステーキは固く、血の匂いがしました。 -
和食は事前予約。
ソーメンと西京焼きが美味しかったそうです(妻・談) -
デザートはポートワイン、チーズ、ブドウ、レモンケーキと各種スイスチョコレート。
※歯抜けになったチョコレート箱にカメラを向けたら新しい箱を持ってきてくれました。 -
二食目の軽食と、中間で配られたアイスクリーム。
この他、寝ている間におにぎりとサンドウィッチが配られたようです。 -
チューリッヒ空港ターミナル移動トラム。
車内ではヨーデル、カウベル、牛の鳴き声など地方色豊かなBGMが流れていました。 -
チューリッヒ空港内の飲食スペース、明るくて広々しています。
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沖留めの機体までラッピングバスで送ってもらいました。
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ルクセンブルク行のLX758便はヘルベティク・エアウェイズのフォッカー100型機で2004/5就航の古い機体でした。
初めてのフォッカー機に乗れてうれし~! -
沖留めでは角度の違う写真が撮れるのでいいですね。
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機内は横2-3席の100人乗りですが、今回は50名弱の乗客でした。
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正味50分の飛行時間でもドリンク類とチョコレートが出ました。
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