2016/05/05 - 2016/05/05
161位(同エリア2104件中)
fujickeyさん
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- 旅行記336冊
- クチコミ4件
- Q&A回答4件
- 401,662アクセス
- フォロワー73人
『クロアチア』といえばこの景色が出てくるくらい有名な場所である「ドブロブニク」
ドブロブニクに1泊する行程だったので到着後は自分たちで旧市街に出かけて
夕焼けに染る街をまわりました。
翌日はツアーにて城壁めぐりとロープウェイに乗って展望台からの眺めも堪能しました。
ジブリ映画の舞台にもなった美しいドブロブニクの景色。
お天気がよくて暑いくらいだったけれど、
アドリア海の青と空の青と赤レンガの組み合わせに何度も何度も・・・・感動しました。
ようやく連れて行ったジジが大活躍します(*ΦωΦ*)
□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
《4日目・5月4日》
スプリット市内観光後、ドブロブニクへ。
ドブロブニク:宿泊ホテル「HOTEL TIRENA」
《5日目・5月5日》
朝:ドブロブニク旧市街の城壁へご案内
午前:ドブロブニク旧市街観光
●フランシスコ修道院
◎大聖堂
◎旧総督府
◎ドミニカ修道院
◎スポンザ宮殿
◎プラッツァ通り
◎旧港
旧市街が一望できる展望台へロープウェイでご案内します。
昼食はクロアチア名物料理を少量ずつ盛り合わせた、
ルックJTBオリジナル彩りメニューをお楽しみください。
↑ ↑ この旅行記はドブロブニク編なのでここまで ↑ ↑
その後、プリトビチェへ。
プリトビチェ:宿泊ホテル「HOTEL JEZERO」
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 航空会社
- ルフトハンザドイツ航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- JTB
-
ホテルが集まっているバビンクック地区からバスで旧市街へやって来ました。
バスから降りたところにあった噴水。 -
旧市街へのメインの入口【ピレ門】
今の時刻は18:30くらいです。
海沿いで風もあるので肌寒かった。ピレ門 史跡・遺跡
-
【ピレ門】を通ります。
くぐったら中世にタイムスリップしちゃいそうな
・・・とても立派で厳格な雰囲気。 -
【プラツァ通り】
旧市街のメインストリートです。
右手にある【オノフリオの大噴水】はこの時は工事中で柵で囲まれていました。 -
美しいピエタのレリーフが目に留まったのでパチリ☆
実はこれがある場所への目印だったのよね。
このときは気がつかず写真を撮っただけだった。 -
【プラツァ通り】
スーベニアショップやレストランが多く並んでます。 -
脇の路地も気になる・・・
-
でもまずはお店が閉まってしまう前に買い物がしたい!
お目当ては薬局で販売しているというクリーム。
事前に準備した地図がいまいち分かりづらくて・・・
薬局=PHARMACYだからこのあたりかなってお店に入って
「これが欲しんだけど」って資料を見せてみた。 -
ドブロブニクでは刺繍も人気のお土産です。
入った薬局はお目当てのお店ではなかった。
でも、おそらく迷った観光客によく聞かれるんだろうな・・・・
「ここじゃないよ」と手馴れた感じで地図に丸印をつけてくれました。 -
お目当てのお店は「マラ・ブラーチャ薬局」
【ピレ門】から入ってすぐの左側、あのピエタのレリーフを撮った場所の近くでした!
この先にあります。 -
「マラ・ブラーチャ薬局」
【フランシスコ会修道院】に併設する薬局。
13世紀に開業したこちらの薬局はクロアチアでは最も古く、
現在も営業している薬局の中では世界で3番目に古いと言われています。
中世から受け継がれるレシピに基づき作られた秘伝コスメはここでしか手に入らない!
というので買いに来ました。
19時までだったので間に合ってよかった~マラ ブラーチャ薬局 専門店
-
店内で一緒になった日本人の女性とあーだこーだ言いながら商品を見ていたら
店員さんに「もう閉店時間なんだけど・・・」と言われてしまった。
慌てて数点を選んで購入。
さらにお店を出た後も立ち話。
熊本から1人旅をしている“みーごれん”さん。
この時は熊本地震の直後。
“みーごれん”さんのご自宅や職場も被災されたそうです。
旅行をキャンセルして片付けなどをしなくてはと思っていたら職場のかたもご家族も
「予定通り旅行に行ってきな」と送り出してくれたそうです。
帰ったら片付けが待っているけれど、今は旅行を楽しむんだ!と話していました。
お互いによい旅を!と言ってお別れ。 -
プラツァ通りの先に見えていた【鐘楼】
1444年に建てられたもので高さは31m
壁面には時計もあるので【時計台】とも呼ばれています。
時間と分の小窓があるけれど、分数は5分刻み。
ついつい変わる瞬間が見たくて待っちゃうよね。
ブロンズの円い玉は“月の満ち欠け”を示しているんだって。
なかなか凝っています!Bell Tower 文化・芸術・歴史
-
【鐘楼】を正面にして左隣には【スポンザ宮殿】
1階のアーチ型になっているアーケードには
『商品の荷を量る時には神に量られていると思わなければならない』という
商品取引の公正さを示した文字も刻まれているそうです。スポンザ宮殿 城・宮殿
-
【ルジャ広場】にある「オルランドの柱」
1418年に建てられた剣を持つ騎士像。
この像の剣を持つ右腕の肘から手首まで(51.2cm)が
「ドブロヴニクの肘」とよばれ布などを計る時の基準とされました。
取引が適正かつ、公正に行なわれていることの保証になっていました。
(同じ長さが台座にも刻まれています)
「オルランド(ローラント)」は伝承の人物でヨーロッパの各都市では
“自由と独立の象徴”とされています。オーランドの像 モニュメント・記念碑
-
【鐘楼】と【総督邸】の間に佇んでいる銅像。
シェイクスピアよりも1世代前に活躍した劇作家のマリン・ドルジッチ
ドブロブニクに生まれ ルネッサンス時代の最高の劇作家ともてはやされた人です。
2008年に生誕500年を記念してこの場所に移されました。 -
鼻がピッカピカ☆
この時は周りに全く人がいなかったけれど、日中は行列ができるらしいよ。 -
【グンドリッチ広場】
イヴァン・グンドリッチは国民的詩人でお札の肖像にもなっている人です。
銅像が建っている広場は日中は生鮮食品の青空市で賑わいます。 -
イヴァン・グンドリッチ像の足元には
彼の詩の世界を代表するモチーフのレリーフがあります。
玉座に座っている女性は“ドブロヴニク共和国とその自由”
玉座に噛みつくドラゴン(左側)と玉座の下の敷物を噛むライオン(右側)は
ドブロヴニク共和国の繁栄を脅かすオスマン帝国(ドラゴン)と
ヴェネツィア共和国(ライオン)が表現されているそうです。 -
旧市街のすぐそばにある港「シティハーバー」に来ました。
シーズンオフなので停泊しているクルーザーの数も少なめだね。
近海の島々へはここから船が出発します。旧港 旧市街・古い町並み
-
シティハーバーとジジ。
-
シティハーバーから見た旧市街方面とロープウェイのあるスルジ山。
-
こちらのシティハーバーはジブリ映画「紅の豚」に登場する
ジーナのお店がある場所のモデルになっています。
そうそう。あの桟橋付近にポルコとカーチスの飛行挺が停められていたよね。
そう考えるとドブロブニクは魔女の宅急便ではなく
紅の豚のキャラクターを連れてくるべきだったかな・・・旧港 旧市街・古い町並み
-
アドリア海が夕焼け色に染まっていく。
旧港 旧市街・古い町並み
-
あっ!!リアル・ジジを発見!!
-
お食事中に失礼しま~す。
リアル・ジジと連れてきたジジの共演です。
食事に集中していてちょっかいには全く動じません(笑) -
バニェビーチ
白砂のビーチはドブロブニクでは珍しいんだって。
ビーチからのアドリア海の眺めも旧市街の眺めもとっても綺麗なんだって~
誰もいないね。。。 -
ビーチと旧市街が見渡せるポイントから。
コンデジの極彩色モードでパチリ☆
この夕焼けの景色が観たくてやって来たんだよね。キレイな空が見られて満足♪ -
デジイチの加工なしモードで。
そのままの色でも充分キレイ☆ -
ドブロブニクでは先に寄った薬局ともう1店舗訪れたいお店があったのですが・・・
う~ん。。。事前に調べてきた資料ではここの住所なんだけどな~
シーズンオフで開いていないのか、閉店してしまったのか。。。ちょっと残念でした。 -
目当てのお店が閉まっていたので旧市街に戻ります。
再び、ここに。数分の違いで空の色が変わってる。
この夕景が観られたと思えばここまで来た意味は充分にあるね☆ -
あれ?さっきご飯を食べていたリアル・ジジかな。
お友だちと一緒でした。(*ΦωΦ*)(*ΦωΦ*) -
【プローチェ門】
15世紀につくられた市街に入る東側の玄関口。
城壁に築かれたアシモン塔から侵入者を見張っていて
外部からの侵入を防いでいました。 -
こちらは【ドミニコ会修道院】の鐘楼。
ライトアップされた姿が暗くなりかけた空に浮かび上がってます。 -
アーチの上にいるのは聖ヴラホの像。
ドブロブニクに入るときに通った【ピレ門】にもいたよ。
聖ヴラホは10世紀からドブロブニクで崇められている街の守護聖人です。
手には街の模型を持っています。
城壁内にヴラホの像は51体あるとか。探してみるのも楽しいかも?! -
【聖ヴラホ教会】
「ドブロブニクで最も美しい教会のひとつ」と称えられる教会です。
1715年に完成した教会で、街の守護聖人『聖ヴラホ』が祭られています。聖ヴラホ教会 寺院・教会
-
すでに教会は閉まっていて中には入れなかったけれど中からの灯りで
ステンドグラスが美しく見えた☆
これはこれで良しだわ。聖ヴラホ教会 寺院・教会
-
教会の上部に聖ヴラホの像。
聖ヴラホ教会 寺院・教会
-
夜のプラツァ通り。
雨上がりでもないのに石畳に街灯が反射して美しい:*:.。.:*(´∀`*)*:.。.:*:
人の通りもそんなに多くないのがいいね。 -
通りのテーブルで食事を楽しむ人も。
おや。ワンコも一緒だ。 -
すっかり待ちくたびれた顔をしているね。。。
ホテルのレストランの時間もあるので夜の散策はここまで。
夕焼けも観れたし来てよかったわ~
バスで戻りましょう。 -
おはようごさいます。ドブロブニクの朝を迎えました。
今日はツアーで旧市街を観光します。 -
玄関で毛繕い中のにゃんこ。
昨日、出迎えてくれたにゃんこかな。ここが定位置なのね。 -
バスの車窓から。
よい1日が期待できそうな青空!
飛行機雲も見えてる!! -
昨日、個人で旧市街に来たときと同じく【ピレ門】の手前でバスを降ります。
ピレ門 史跡・遺跡
-
【ピレ門】の聖ヴラホとクロアチアの国旗をアップで。
朝は空気もさわやかだし、人が少なくていいわねぇ~ -
って、ただ今の時間6:30です。。。
当初、日程表には7:00となっていたけれど
Wさんから「城壁が混みあう前にスタートします」ということで
30分繰り上げて動いています。 -
【ミンチェタ要塞】
旧市街で1番高い建物です。要塞からは海を見渡せるって!
城壁から上っていけるそうなので後程、景色を楽しもう♪ -
【ピレ門】の手前の広場から海に近づけそうなので行ってみると
【ロブリイェナッツ要塞】が見えた。ロブリイェナツ要塞 史跡・遺跡
-
海の中がキレイに見える☆
-
【ピレ門】の手前で振り返ってみた。
-
【ピレ門】を通り抜けたところでもう一度振り返ってみる。
壁の厚みがすごい。頑丈な壁なのね。 -
にゃ~ん
ねこちゃんがお出迎えしてくれた(*ΦωΦ*)
毛並みがキレイだなぁ~ -
じっとしているので、パシャパシャ写真を撮らせてもらったけど
最後は「いい加減にせい!」って怒られた!! (lll´Д`) -
門から入ってもすぐに街があるわけではなく、壁に囲まれています。
朝陽があたっている壁はハチミツ色だ♪ -
見上げると鳩。
-
壁に貼ってあった城壁内の地図。
-
昨日も歩いた【プラツァ通り】
朝は人通りもなくてピカピカに磨かれた石畳がよく見える。 -
ハチミツ色の壁。
-
Wさんからチケットを受け取り、城壁めぐりへ参ります。
ガイドブックなどにはこの時期(5月)の城壁の開放時間は
9:00~となっていたけれど写真の時間からすると7:00には入場していました。
もしかしたら・・・JTBツアーの特典だったのかな。 -
城壁への入口。
階段が狭いので1列で上ります。ドブロブニク城壁 史跡・遺跡
-
屋根の位置まで上がってきたよ。
はぁ~(о´∀`о)
ドブロブニクの景色を作っているオレンジ色の瓦は微妙に色が違うのね。 -
ようやくジジが活躍する時が来ましたよ(笑)
ジジ目線の景色
(*ΦωΦ*) -
工事中の【オノフリオの大噴水】が見えます。
上から見ても噴水の姿は見えないね・・・残念。 -
【プラツァ通り】と【フランシスコ会修道院】の鐘楼
石畳がまるで水面みたい。 -
2人の影
ドブロブニク城壁Ver.1 -
青空とクロアチアの国旗
-
あ・・・・同じツアーの方はあんなに進んでいる。
イヤフォンガイドも電波が途切れ途切れでWさんの説明もほとんど聞こえません。。 -
城壁の穴を額縁に見立ててパチリ☆
-
城壁の下に目を向けると崩れた家の跡が・・・
1991年から始まった旧ユーゴスラビアからの独立や民族紛争の傷跡です。 -
ジジのいる景色
(*ΦωΦ*) -
来た道をふり返ってみる。
途中にいくつかの門や建物があるのね。
なぜなのか?
う~ん、Wさんと離れすぎちゃって説明が聞こないのでわからな~い。 -
海が見えてきた!
-
ジジと一緒に見張り台に入ってみた。
ころんとした屋根がかわいいね。 -
岩壁の上に城壁が造られているのね。。。
こういう眺めってなんだかワクワクする((o(^∇^)o)) -
で、その場所からふり返ると【ロブリイェナッツ要塞】が見えます。
-
朝陽を浴びているドブロブニクの街。
-
さっきよりも少し高い位置から観た【ロブリイェナッツ要塞】
-
こんな感じの階段を登っています。
-
旧ユーゴスラビア内戦の際、ドブロブニクの街は激しい空爆で
70%以上が破壊されたと言われています。
その爪痕がまだ残っています。 -
よく見ると屋根瓦には2種類のオレンジがあります。
「くすんだオレンジ屋根」は内戦以前からの古い屋根で
「鮮やかなオレンジ屋根」は復興後の新しい屋根なんだって。
色が混ざり合うことでもっと印象深い景色になっているんだね。 -
工事中の足場を通過中。
GoogleMAPのストリートビューで確認すると
2017年4月には真っ白な壁ができています。 -
今、歩いている城壁は14~15世紀に造られたもの。
海に面した岩壁を活かして造られているのがよく分かります。 -
岩壁からさらに垂直に立ちはだかる城壁。
こりゃ侵入するのは簡単じゃないね~(◎-◎;) -
城壁の途中にあった門に文字と数字が刻まれている。
ANNO
1834
何か記念的なもの? -
再び登場。ころんとした見張り台。
-
城壁の内側の住宅に白くてかわいい子がいた~
▽・ω・▽
おーい、おーい!!(*´ω’*)//こっちに気がつくかな?? -
Σ(゚Д゚|||) えぇぇぇ!!
白くてかわいい子は地面ではなく。。。。こんな場所にいたのです。
壁の小さい穴から出てきちゃったんだと思うんだけど・・・
こちらに気づいて興奮して落ちないように・・・そっと立ち去りました。。。
無事に戻れたのかな??? -
洗濯物の干しかたいろいろ。
-
「なにかありました?」同じツアーの方に聞いているところ。
城壁ツアーは一方通行です。
場所によっては1人しか通れない幅のところもあるのでゆっくり行きましょう。 -
断崖絶壁!
-
太陽の位置が高くなってきて城壁の中の建物にも陽が射し始めました。
-
地震という自然災害と内戦によって壊滅的ともいえるほどの打撃を受けた
ドブロブニク。 -
それでもドブロブニクの人たちは「自分たちの手で街を守る」という精神で
何度となく復元をされてきました。
街には復元用の年代別建築様式地図などの資料が揃っていて、
街の路地の隅々の情報が事細かに記されているそうです。 -
城壁の窓から。
-
シティハーバーが見えます。
-
入港してくる敵を狙っていたのかな。
-
ジジのいる景色
(*ΦωΦ*)
と、その撮影状況(笑) -
城壁から通りを覗きこんでみる。
-
あ~ツアーの先頭はあっちにいる( ̄□ ̄;)
-
【プラツァ通り】の先に建っている【鐘楼】の鐘の部分も城壁からだとよく見えるね。
地元の有名な鐘職人である“イヴァン・ラブリィヤン”によって鐘がつくられました。 -
鐘突き男が2人、毎日時を教えてくれます。
ご苦労さまです。 -
2人の影 ドブロブニクの城壁Ver.2
-
ジジの影も。
-
朝陽がまぶしいのかな?
-
外からステンドグラスを眺める。
このタイミングで中から観たらとてもキレイだろうね。 -
【ドミニコ会修道院】の【鐘楼】
-
ジジのいる景色
修道院の鐘楼と。
(*ΦωΦ*) -
今、見ている街並みは1000年以上前の姿とほとんど変わっていないという。
しかし、実際はこのほとんどが数10年内に修復されたものなのです。 -
青い空にたくさんの鳥が飛んでいました。
-
肩のりジジ
(*ΦωΦ*) -
【ミンチェタ要塞】
要塞にいる私を撮ってもらったよ(* ̄∇ ̄)ノミンチェタ要塞 史跡・遺跡
-
要塞からの眺めをジオラマモードで撮影☆
-
要塞から街を眺めているジジ
(*ΦωΦ*) -
下にいる夫も撮ってあげました。ヽ( ̄▽ ̄)ノ
-
夫は夫で撮影。
えっ!!
この先って壁がなくなっていない? -
朝陽を浴びる【ミンチェタ要塞】をパチリ☆
-
見えているのは【ロクルム島】です。
島にはクジャクがたくさんいるんだって。
ドブロブニクとの定期便が多くあるため気軽に訪れることができます。
海の水がとっても綺麗で海水浴にもおすすめな島です。 -
ツアーで仲良くなったご夫婦と一緒に写真を撮ったり、
2人+1匹の写真を撮ってもらったり・・・ -
城壁の中にバスケットのコート。
屋根と同じような色だから景色に馴染んでる。 -
ジジのいる景色
(*ΦωΦ*)
出発したときは少し寒かったのにね。
陽が高くなると同時に気温も上がってきたし、城壁は日影がないので
けっこう暑くなってきました。
GWでこれだから。。。
夏場に訪れる方は日除けと水分補給の対策は万全にしてください。 -
朝早くにスタートしたので他の観光客とはほとんど会いませんでした。
-
約2時間ほどかけてじっくりと城壁を巡り終えました。
なかなかいい運動になるね (´ε`;) -
2時間ほど城壁巡りをしていたので、一度お手洗い休憩。
韓国からの団体さんに何かを販売しているお兄さん。こっちには来てくれなかったなぁ。 -
下から城壁を見上げてみる。やっぱり高いわ。
-
明るい時間のプラツァ通り。太陽の下でもピカピカに光っているね☆
通りの真ん中には窪みがあって水がはけるようになっています。 -
ピエタのリレーフがあるのは【フランシスコ修道院】の建物です。
後ほど戻ってきて修道院の内部を観光します。 -
脇の路地にもテーブルとイスが出ている。
ひと休みするにはメインの通りよりも静かでいいかもね。 -
プラツァ通りの先に【鐘楼】が見えてきました。
昨晩にも写真を撮った左隣の建物が【スポンザ宮殿】で
【鐘楼】と同じ並びにあるのが【総督邸】となります。Bell Tower 文化・芸術・歴史
-
写真は【総督邸】
【スポンザ宮殿】と【総督邸】はどちらもアーチ型になっているので
同じ建物だと思っていた・・・
ドブロブニクがかつて「ラグーザ共和国」として栄えていた時に
総督の住居として使用された邸宅です。
この建物は住居としてだけではなく、評議会、裁判所、元老院など
行政を司る様々な機関が置かれて政治の中枢としての役割を果たしていました。
当時の総督は貴族層から選挙で毎月、選出していて
総督に選ばれると任期中は外出禁止(!)でこの総督邸にこもって
公務に集中していたそうです。総督邸 史跡・遺跡
-
昨日の夜に来た時に撮影した【鐘楼】と【総督邸】の間にいた
鼻がピカピカの銅像については全く触れず。。。。
別の壁にいたこの子みたいな顔になっちゃったよ。 -
シスターが歩いていました。
-
大理石色のにゃんこも歩いていました。
保護色みたいになってるにゃ~(ФωФ) -
【大聖堂】
ルジャ広場の南に位置する大聖堂。
十字軍に参加した英国のリチャード王がドブロヴニクの沖合で遭難し、
救助されたお礼として1192年に建造したと伝えられています。
当初はロマネスク様式で建造されましたが大地震で倒壊したため、
バロック様式で再建されて現在にいたります。聖母被昇天大聖堂 寺院・教会
-
中には入らなかったけれど・・・実はこの教会、中がすごかったらしい。
祭壇の奥にはイタリアの巨匠ティツィアーノが描いた「聖母被昇天」が
飾られていたり、内部の宝物殿には聖ヴラホの遺骨や182人の聖人の
足・手など数々の聖遺物が保管されているんだって。
さらに海洋貿易国家として栄えたドブロブニクの繁栄がわかる
数々の財宝も保存されているそうです。
これはぜひとも入ってみたかったな。。聖母被昇天大聖堂 寺院・教会
-
スタートが早かったのでこの時で9:00くらい。
たくさんのテーブルとパラソルがスタンバイ中。 -
【シティハーバー】へとやって来ました。
キラキラ輝やく海面と海の色がキレイ。
おじぃちゃん!船から船へ移動しようとしてるの?!落っこちないでね。旧港 旧市街・古い町並み
-
荷物を運ぶ車もなんだかおしゃれ~
-
メインの通りから外れると人の通りもまばらです。
-
【プローチェ門】に来ました。
おっ!四つ葉のクローバー発見。 -
クローバーから覗くハーバーと城壁。
わぁ。めちゃくちゃステキな写真になっているじゃん(*≧∀≦*)
自画自賛(笑) -
夕暮れも素敵だったけど、明るい時間も良いわ。
海の色がもう・・・・(*´ω`*) -
窓枠いろいろ。
バイクの上で微睡んでいたにゃんこ。
右目がちょいと・・・痛々しい。 -
スルジ山からの景色を観るためにロープウェイ駅を目指します。
ロープウェイが通過すると写真、撮っちゃうよね♪ -
ロープウェイ駅の近くで見かけた赤レンガの屋根の家。
屋根の上の煙突に何かが乗っかっていて風の向き?に合せて
くるくると方向を変えていた。
なんだかおもしろ~い -
1991~95年の独立戦争では主戦場の一つであったスルジ山。
ロープウェイや頂上の十字架が破壊され運行は中断されていましたが
2010年夏にロープウェイが復活しました。ドブロブニク ケーブルカー その他の交通機関
-
さらにメンテナンスのため、2015年11月から2016年3月頃まで
運休だったようなので2015年の年末に訪れていたら乗れなかったのね。
運転のタイミングで来られてよかった♪ドブロブニク ケーブルカー その他の交通機関
-
もちろん、撮影にいいポジションも確認済み!
ただし、定員に達するまで乗せられちゃうからこればっかりは運かな。
私たちはグループでうまくまとまり、さらに先頭にいたので麓側の窓際をキープ!!
ジジも一緒に山頂へ向かいます。ドブロブニク ケーブルカー その他の交通機関
-
どんどん上って行きます。
唯一の難点といえば、ロープとか柱が写真に写っちゃうってことかな。
眺めとしては最高です! -
反対側のロープウェイを撮影してみたり。
-
スルジ山は標高約412メートルの山です。
展望台は柵に透明の板が使われていて絶景を堪能できるようになってます。
白いパラソルの場所は展望レストラン。
ドブロブニクの街並みとアドリア海を一望できる最高の場所ですね!
私たちは時間がないので別の撮影ポイントに移動します。スルジ山 山・渓谷
-
スルジ山の頂上からの景色は
『ドブロブニクを訪れたら絶対に見るべき』と自信を持って言えます!
だって素人がコンデジで撮影してこの景色だよ!
(彩色モードで撮影)スルジ山 山・渓谷
-
この景色と撮るためにジジも連れてきたんだよね~
幸せだにゃ~(ФωФ) -
街を城壁でぐるりと囲んでいるのがよく分かる。
いく度かの破壊から街を再建してくれたドブロブニクの方々に心から感謝。
こんなにステキな景色がみられるのは皆さんのおかげです!スルジ山 山・渓谷
-
独立戦争で破壊された白い十字架も再建されています。
青い空と白い十字架が美しい☆スルジ山 山・渓谷
-
テントウムシ。
で、テントウムシに夢中になっていたら夫を見失ってしまった。
まぁいいか。集合時間に戻ってくれば。 -
その時の夫。
さらによい景色を求めて少し移動していたんだって。
ドブロブニクの旧市街とロクルム島、水平線も収まったお気に入りの写真が撮れて
よかったね。スルジ山 山・渓谷
-
後程、山頂のロープウェイ駅で会ったときに
「なんで来なかったの?すごくいい景色だったよ」って言われたけれど・・・・
いやいやいや。移動していたこと知らないし。
「こっちに言ってるよ」とかひと言くれれば追いかけたけどさ。
なんかもやもやするわ(・ε・` )スルジ山 山・渓谷
-
まぁいいや。
もやもやした気持ちはこの青空に流そう。。。 -
戻りのロープウェイ。この時は右側の窓際に立ちました。
海の青さと空の青さがくっきりとこんなに違うんだ・・・・ -
城壁巡りで上った【ミンチェタ要塞】がよく見える。
-
赤い屋根が近づいてきました。
この位置だとケーブルが写りこまないのでなかなか良いかも♪ -
城壁の北側にある【ブジャ門】から再び、旧市街へ入ります。
【ブジャ門】は3つある門の中で一番高い所にあるんだって。 -
なぜか、抜き足差し足みたいな歩き方をしている人。
コソ泥か!! -
時刻は10:30くらい。
路地の間にある席にもたっぷりの日射しが。
っていうかこの席に座っていたら暑いくらいかも。 -
【ブジャ門】が高い位置にあるので
階段になっている路地と赤い屋根を見下ろす感じになります。ドブロブニク旧市街 旧市街・古い町並み
-
配達途中のオレンジ。
海外の物って箱がかわいいんだよね。
何に使うんだって言われちゃうけど欲しくなる・・・f(^_^) -
あっ!ジジも一緒に配達されちゃう!!!!(゜ロ゜ノ)ノ
-
街灯はお店の看板にもなっているんだね。
すごくいい雰囲気の1枚じゃん!!
(自画自賛・その2(笑))ドブロブニク旧市街 旧市街・古い町並み
-
洗濯物が万国旗みたい♪♪
-
壁にお魚のステンドグラス
<゜)))彡
<゜)))彡
<゜)))彡 -
【フランシスコ会修道院】の近くにある壁には小さく突き出た石の台があります。
この石の台にはある伝説が残されていて、この小さな台に乗ってシャツを脱ぐと
(記事によっては脱いで再び着るとも書かれています)幸運と愛に恵まれるんだって!
どんどん石が削られて小さくなっているので難易度が上っているようなので
挑戦するならお早めに! -
【フランシスコ会修道院】に入ります。
旧市街には2つの修道院があります。
1つは【ピレ門】から近いこちらの【フランシスコ会修道院】
もう1つは【プロチェ門】近くに【ドミニコ(カ)会修道院】です。
鐘楼の屋根の形も微妙に違います。フランシスコ会修道院 寺院・教会
-
上の写真で左側の扉に女性が手をかけている場所が
昨日、時間ぎりぎりに行った「マラ・ブラーチャ薬局」になります。 -
お静かに!のマークの真似をする人。
-
【フランシスコ修道院】
ロマネスク様式の修道院で1337年に建造が始まり15世紀に完成しています。
1667年の大地震で崩壊し、その後再建されました。
回廊はダルマチア地方を代表する建造物で後期ロマネスク様式となっています。フランシスコ会修道院 寺院・教会
-
後期ロマネスク様式の回廊。
-
アーチ部分の壁画は聖フランシスコの生涯が描かれています。
-
中庭と鐘楼。
修道院は大地震の後に再建されていますが中庭は14世紀のままなんだって。
中庭には座る場所もあってのでのんびりできます。フランシスコ会修道院 寺院・教会
-
堂内の博物館を見学します。
博物館の内部は写真撮影禁止でしたが
薬壺や処方箋、薬学書などの薬関連の資料と古い聖書などが展示されていて
面白かった。
古い薬のパッケージとかって味があっていいよね。 -
こちらを訪問した各国の要人の方のサインがあります。
日本は紀宮さま(今は黒田清子さん)が2002年10月に訪問されていて
『清子』とサインがありました。 -
これでドブロブニクでの観光は終了。
あとはフリータイムがあるんだよね♪昨日いけなかったお店に行ってみようかな。
Wさんから言われたのは「フリータイム10分」
えっ( ̄□ ̄;)!?
まさか聞き間違いだよな。
◯時10分ってことですか?って確認したら、今から10分だって~ -
昨日、薬局で買い物をしておいて良かったわ。。。
行こうと思ったお店は城壁の外だからやめよう。
10分で何をしようか・・・
暑いし、目の前のお店でジェラートでも食べようかね。
「Sladoledarna Dubrovnik」
ガイドブックなどでも紹介されている人気のあるお店です。 -
ライム系のさっぱりしたのと、チーズケーキ系の甘いのを注文したはず。。
店員のお姉さんがかわいいので写真をお願いしてみた。スラドレダルナ ドブロブニク パン屋
-
すると、奥からオーナーのようなおじさんが来てノリノリでこのポーズ。
どうやら、お父さんと娘さんだったみたい。
さらにご機嫌なお父さんが・・・ -
「こっちに来て!一緒に撮ろう」って手招きしてくれた。
店員のお兄さんたちがスペースを空けてくれて3ショット!
お姉さん、身長高いのね。。。。ギリギリ顔が出たよ。
店員さんもフレンドリーだし、ジェラートももちろん美味しかった♪
思い出に残るお店になりました。 -
一緒のツアーの方で薬局のクリームを買うと話していた方は無事に購入できたって!
フリータイムが短かったのは城壁をゆっくり回りすぎたのか・・・
ロープウェイが混んでいたのか・・・
今となっては分からないけれど、
前の日に街へ出なかったらかなりの不完全燃焼というかかなり後悔するところだったわ。 -
朝早かったし、たくさん歩いたのでお腹もペコペコ~
こちらのお店でランチです。
お店の前にいたおじさんはイスのマットだか何かを干していた。 -
メニューは“ルックJTBオリジナルメニュー”でクロアチアの名物料理の盛り合わせ。
ビールと桃のジュースを注文(*^-^)ノ■☆□\(^◇^*)
前菜はタコの吸盤が丁寧にスライスされたものと白身魚などのカルパッチョ。
魚介がとってもおいしい。
メインにはタコのリゾットに野菜やお魚などがのったワンプレート。
こちらも味付けがいいし、量もちょうどいい♪
さすが日本人向けのオリジナルメニューだね。
食後のデザートも美味しくいただきました♪ -
名残惜しい気持ちでドブロブニクを後にします。
見る景色すべてに感動して、2人で膨大な枚数の写真を撮りました。
どの写真も1番に見えて選別がたいへんだった~
これでもかなり絞ったのですが・・・(´ω`;)))
次も大作の予感!!
5~6日目(プリトビチェ編)に続きます・・・(*^3^)/~☆☆
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この旅行記へのコメント (6)
-
- みほさん 2017/08/28 11:34:34
- 中世にタイムスリップ♪
- fujickeyさん
こんにちは。
「ドブロブニク」の美しさにうっとりですね。どれも、写真やTVでしか見たことがない
ので、楽しませて頂きました。
屋根にも「鮮やかなオレンジ色」、「くすんだオレンジ色」があることも初めて知り
ました。みーんな同じオレンジ色だと思っていました。違いがあるからこそ、きれい
なんですねえ〜
どこ写真もすてきですが、私的には、「シティハーバー」の夕景の写真が1番良かった
です。すばらしいです。(撮るの、結構、大変だったでしょ?)
みほ
- fujickeyさん からの返信 2017/08/28 13:29:44
- すごくいい場所だった。。。
- みほさん、コメントありがとう♪
ドブロブニクは想像を裏切らない場所だったよ〜
思い描いていた景色がばーん!と目の前に広がっているんだもん。
でも、屋根の色に違いがあるのとかは
近くで観られたからわかったところでもあるので自分の目で見られてよかった。
シティハーバーの夕景はね、あまり大変ではなかったよ。
色が濃いのはコンデジの撮影モードをいじっただけだもん(笑)
この写真を撮った場所で三脚をたててスタンバイしている日本人の若い2人が
いたんだけど、話の雰囲気から新婚旅行っぽかった。
で、どんな景色を待っているのかわからないけれどけっこうな時間
この場所にいたよ。
こだわる人は長くいるんだろうね。
fujickey
-
- ムロろ~んさん 2017/08/26 20:04:05
- 感動の風景(^_-)-☆
- fujickeyさん
こんばんは、ムロろ〜んです。
ドブロブニクへ行かれた旅行記を拝見しました。
というか、ネコちゃんがたくさん!
ジジ、襲われなかったようで何よりですね(´艸`*)。
というか、興味ないネコちゃんが多かったようで?グスン(笑)。
それ以上に旦那さまのステキなショットが目白押しかと(´艸`*)(爆)。
「しぃ〜」と抜き足差し足みたいな歩き方しているのが印象的で。
ドブロブニクの高いところからの眺めがとても芸術的でした。
何枚も写真を撮りたくなるのも共感できます。
一人で上の方へ旦那さまが?奥さまに素晴らしい風景を写真で見せたかったのかも(´艸`*)?
リビングルームの額に飾っているのかなぁと???
なんて、熱々なご夫婦だなぁと思いながら旅行記を拝見していました。
ムロろ〜ん(^人^)
- fujickeyさん からの返信 2017/08/28 11:05:11
- 自信をもっておすすめします!
- ムロろ〜んさん、コメントありがとうございます。
お盆の忙しさはもう乗り越えましたか。
行く先々でねこちゃんに出会えて楽しかったです。
周りの方々が優しく接しているんでしょうね〜
近寄っても逃げる子はいませんでした。
っていうか、ムロろ〜んさんの言う通り興味がないっていうのが
実際のところでしょうね(泣)
ジジが襲われなくてよかったですけど。
ドブロブニクの景色はどこを切り取ってもステキでした。
ベストショットを狙うのはいいのですが・・・行方不明は勘弁ですよ〜
結局。。。自分が撮った写真の方が相手よりもいい!!と思っているので(笑)
飾ったりとかはしていないです。
あっ、でもこのクロアチアの景色は気に入っているのでスマホの壁紙にしてます。
ムロろ〜んさんの弾丸旅の候補地にクロアチア(ドブロブニク)も入れてください。
日本からの直行便はないですけど、ドブロブニクには空港があるので
この景色をピンポイントで狙えば弾丸も可能かなと。
食事も美味しいし、おすすめの国です。
fujickey
-
- クラウディアさん 2017/08/25 21:44:39
- クロアチア
- こんにちは。
ものすごい夕焼けにうっとり。
こんなに美しい夕焼けが見れるのですね。
青い空と青い海も素敵。
クロアチア、本当に美しいところですね。
平和になってよかった。
- fujickeyさん からの返信 2017/08/28 10:52:06
- 昼も夜もおすすめ!
- クラウディアさん、コメントありがとうございます。
本当にうっとりするくらい素敵な景色でした。
地震などの天災で破壊されたときも元の街の姿に戻そうって
住民の方々が力を合わせたというのが
自分の住む場所や街にとても誇りを持っているんだな〜と思いました。
食事も美味しいし、人も明るくて親切でクロアチアはおすすめの国ですよ♪
fujickey
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