2016/11/06 - 2016/11/09
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hikaruさん
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初めての海外一人旅をしてみようと思い立ち、台北3泊4日の旅を実行。
食べ物も美味しく、大満足の旅となりました。
台湾に行く時は、胃袋3つくらいにならないものだろうか…。
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台湾2日目。
今日は、午後から九份に行くので、市内観光が出来るのはお昼過ぎまでです。
というわけで、早速朝から外出外出~。
写真はMRT駅によく置いてあった、コインロッカー形式の自動販売機。
写真を見るに、お鍋の材料セット?のようなものまで売っているらしい。 -
MRT黄色い路線で、民権西路まで。
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やってきたのは、「Mr. Lins 三明治」。
フレンチトーストサンドを食べにやってきました。
注文すると、ここで食べるかもって帰るか聞いてくれるので、ここで食べると伝えて席で待ちます。
席数は少ないので、混んでるときは相席かな。私も途中から相席になりました。シュワシュワのフレンチトースト by hikaruさんMr.Lin's 三明治 パン屋
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オーダーしたのは、法式鮪魚(ツナのフレンチトーストサンド)に起司(チーズ)トッピングと、熱錫蘭紅茶(セイロンティー)をストレート無糖で。
シュワシュワのフレンチトースト by hikaruさんMr.Lin's 三明治 パン屋
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じゃーん。
勝手に外のフレンチトーストは甘くて、マックグリドル的な食べ物なのだと思い込んでいたら、甘くはありませんでした。
卵液を吸って、外のパンはシュワシュワの食感です。ツナなのでさっぱり食べられます。ぺろりと完食。
次は猪排(ポーク)を試してみたいな~。
法式鮪魚60元
起司トッピング10元
熱錫蘭紅茶25元
計95元でした。
セイロンティーはあまり特徴のある紅茶ではなかったので、Ceylon tea with milkにすればよかったな~と若干後悔。シュワシュワのフレンチトースト by hikaruさんMr.Lin's 三明治 パン屋
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フレンチトーストに満足したところで、中正紀念堂で衛兵の交代式を見ようと、MRT赤い路線で「中正紀念堂」までやってきました。
国立中正紀念堂 建造物
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とりあえずおおきい!
公園エリアのあたりでは、地元の人が二胡の練習していたりとか、それに合わせて歌の練習していたりとか、自由な時間をすごしてました。国立中正紀念堂 建造物
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屋根の下の彩が鮮やかで目を奪われます。
国立中正紀念堂 建造物
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こちらが紀念堂。ちょうど紀念堂まで残り半分くらいの距離でとったのですが、この時はまだ気づいていなかったのです…。
国立中正紀念堂 建造物
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階段下にいた狛犬的なもの。…狛犬なんでしょうか?
国立中正紀念堂 建造物
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やっぱり狛犬なのかな。もう片方は口閉じてるし。
国立中正紀念堂 建造物
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ようやっと階段したまでやってまいりました。
まだ気づいてません。国立中正紀念堂 建造物
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階段上まで上がってみると、そういえば扉が開いていないぞ…。
んんん???
なんと、11/7~11/10までCloseでした。
がーん。国立中正紀念堂 建造物
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衛兵交代式をみた後は、東門まで行って永康街をうろうろしようとおもっていたので、衛兵をみるのはあきらめて、永康街に向かうことに。
東門駅の近くに、チェーン店の「曼都髪型」があったので、台湾シャンプーを体験していくことにしました。
あさ9:30~夜20:00までやっているらしいので、使いやすいですね。
「予約してないんだけど、シャンプーできる?」と聞いたら、OKだったので、地元民と思われるおば様たちに混じってやってもらいました。
お茶をだしてくれて、肩と頭のマッサージ→シャンプー→ブローとやってくれました。
「地球の歩き方」には40分200元と書いてありましたけど、250元でした。
髪の毛、さらっさらになったし、中正紀念堂まで歩いているさなかに結構汗だくになったので気持ちよかったです。
全然気温について調べないまま台湾突撃してしまったのでですが、日中は半そででも良いくらいです。地下鉄やお店はクーラーがんがんに効いてるので、半そでだと寒いんですけどね。
夜になると長袖でもちょうどよい感じでした。曼都髪型設計 (永信店) ヘルス・ビューティ
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永康街ではお買い物が楽しすぎて、写真をとってませんでした。
「雲彩軒」でチャイナテイスト小物や石鹸のばら撒き土産を買ったり、ショッピングを楽しみました。
ちびまる子ちゃんのポップコーン屋さんがありました。ちびまる子ちゃんも台湾で認知されているとは知りませんでした。 -
マンゴーカキ氷で有名な「思慕昔」や「芒果皇帝」は午前中でも結構人が来ていました。
昨日の「辛發亭」のカキ氷で、一人で1個カキ氷は無理だと思い知ったので、断腸の思いでマンゴーカキ氷は我慢…。
あと「天津葱抓餅」という葱餅のお店も有名らしいですが、こちらも行列が出来ていましたね。
うーん、食べたかった…。思慕昔 (本館) スイーツ
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待ち歩きの際、いつもペットボトルを持ち歩いていたのですが、原萃シリーズの「東方美人茶」 かこの「分解茶」を飲んでました。
個人的は原萃シリーズの「東方美人茶」が一番お気に入りで(写真とり忘れましたが…)、ほぼ毎日これは飲んでました。
写真の分解茶は、無糖なんですが、ほんのり甘いです。
暑かったので、毎日なにかしらのペットボトル2本はのんでました。 -
12時過ぎになったので、そろそろお昼ごはんを食べようかなと。
これはどこぞやでとった鶏肉のお写真。
うーん、こういうのも食べたかった。 -
お昼の前に、買いたいものがあって、台北車站西站A棟のバスターミナルまで向かったのですが、なんと、移動したとのことで10月に閉鎖されてました。
またもやがーん。
台北駅近くに、ノスタルジックな郵便局がありましたので、思わず写真。 -
次の目的地に向かうまで、台北地下街を歩いていったので、端っこのほうにあったジューススタンドでジュースを飲んできました。
ここ、おいしい!
あまりに美味しくて翌日再訪しました。
地下街のY27あたりにあって、台北駅から向かうとかなりの距離です。むしろ北門からならばすぐなので、北門駅から向かうことをお奨めします。 -
北門駅の出口から出て、北に向かってあるくこと10分くらい。
迪化街にやってきました。
乾物問屋街です。乾物屋さんが多いのですが、生地屋さんや、お洒落なショップもあって、町歩きとしてはかなり楽しい街でした。 -
やって来たのは、孤独のグルメで紹介されていた、永楽市場近くの「原味魯肉飯」です。
原味肉飯魯肉飯 地元の料理
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13時頃でしたが、それでも持ち帰りするひとや、中で食べる人ひっきりなしにやってきます。
ジモティーの方と相席させてもらいました。
相席させてもらったお兄さんは、魯肉飯と下水湯を食べてました。
メニュー右側。原味肉飯魯肉飯 地元の料理
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メニュー左側。
原味肉飯魯肉飯 地元の料理
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孤独のグルメで、日本人が増えたんでしょうね。
注文を取ってくれた女性の方は、ちょっと日本語がしゃべれましたし、日本語メニューも用意してありました。原味肉飯魯肉飯 地元の料理
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下水湯を注文したら、日本人向けにこんな紙が用意されてました。
五郎さん、スープの中にタレいれちゃったもんね…。原味肉飯魯肉飯 地元の料理
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注文したのは2品。小菜から青菜と、下水湯です。
この青菜がおいしかった!
茹でレタスのようなシャキシャキ感があり、パクパク平らげてしまいました。
レタス…なのかなこれ?食感は完全にレタスですが日本のレタスより肉厚です。
上に掛かっているタレが甘辛で美味しい。とろみのある焼肉のタレのような風味。
横に写ってるタレは、青菜用ではなく、下水湯用のタレです。
いやー、もう一皿くらい青菜食べちゃえばよかった。原味肉飯魯肉飯 地元の料理
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そしてこれが、五郎さんも食べてた下水湯。
ショウガがきいた優しい味わいです。
美味しい。これは元気の無いときでも食べられるなぁ…。
砂肝も臭みはまったくなくて、食感もコリコリ。ピンクの入れ物に入ってるタレに付けるとこれがまた美味しい。
あっという間に完食。
青菜25元と下水湯35元で計60元。
ジモティーのお客さんが食べてた、鶏腿飯が美味しそうでした。店員さんが、お肉を骨ごと、がしがし切ってご飯の上に載せてて、美味しそうだな~…と羨望のまなざしで見てました。原味肉飯魯肉飯 地元の料理
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迪化街はノスタルジックな建物が多くて、建物を見ながらそぞろ歩いているだけでもとても楽しいです。
さて、九份は現地ツアーを利用して行くので、ホテル集合が14時半です。既に13時半を過ぎてるのでそろそろ戻らなくては。 -
そのまま迪化街を北に通り抜けて、MRT黄色い路線の大橋頭駅に向かいます。
徒歩10分強、15分はかかりませんでした。
駅に向かう途中、散髪店があり「日本平頭」と「山本頭」が何なのか気になり思わず写真を。
後ほど調べてみると、日本平頭=角刈り、山本頭=坊主頭らしい。 -
さて、九份ですが、もともとは自分で行こうかなと思っていたのですが、どうせ行くなら日中も日暮れ後の風景も楽しみたい。
が、日が暮れて以後は帰りのバスが混雑でなかなか乗れないだのなんだのという、ネット体験談を読んでひよってしまいまして…。
初一人海外でどの程度自分自身がやれるのかわからなかったですし、自分自身の安心の為に、日本でベルトラの午後ツアー(1,700元)を申し込んで行きました。
自分でバスで行けば、200元ちょいで行けますので、いやはやずいぶん大枚を叩いたな…。
でもまぁ、おかげさまで色々心配することも無く過ごせたので結果的には良かったかな。
次に行く時は、もうさすがに自分で電車かバスで行きます(笑)
やってきた現地ツアーのバスに乗って九份に向かいます。バスの乗車具合は半分くらい埋まっている感じでした。平日だったので参加者はもう少し少ないかと思ってました。
高速道路から台北101が見えました。 -
バスで1時間弱くらい。
バスはどんどん山の中に入っていきます。
九份までの道のりで通った町は、知らない異国の街のはずなのに、なんとなーく、日本の田舎町の雰囲気に似た雰囲気があってなんだか親近感を感じました。 -
瑞芳中学校…かな。
翌日、電車でもここを通りました。 -
海が見えてきました。だいぶ山に入ってきたようです。九份まではあともうちょっと!
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九份に到着!
2016年の3月から?大型バスは九份への乗り入れが出来なくなったとのことで、この派出所から少し坂道を下ったところにあるバスターミナルで降りて、そこから少し坂道を歩いて戻って九份に向かいます。 -
階段をすこし登った、豎崎路と軽便路が交わるところ、ちょうどお茶屋さんの「九戸茶語」前で解散です。
九戸茶語(旧称:八番黄金地) カフェ
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平日の昼間なんですが、すでになかなかの混雑です。
(でも後から日が暮れたあとと比べると全然まし) -
さて、現在15時半くらい。
ツアー自体は自由散策3時間なので、バスまで戻る時間を30分とみて、散策時間は大目に見ても1時間半。
1時間はお茶して風景でも眺めてのんびりしようと、早速お茶をすることに。 -
千と千尋の神隠しの湯婆ーばの屋敷のモデルになった(と言われている)、「阿妹茶楼」でお茶をすることに。
ここはもうお茶セット300元の1択で、お茶を温かいのか冷たいのかを選ぶだけでした。阿妹茶楼 カフェ
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お向かいは、「海悦楼茶坊」です。
日が暮れると、ここのお店の前は阿妹茶楼の写真を取る人で大混雑です。海悦楼茶坊 地元の料理
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これでがお茶セット300元。
お茶菓子は、落雁・乾し梅に砂糖をまぶしたもの・黒ゴマと白ゴマのおせんべい・きな粉をまぶしたわらび餅的なものでした。
店員さんが最初の一回はお作法見せてくれます。
が、全然覚えられませんでした(笑)
お湯は足元においてあって、火で温められている上、常に店員さんがお湯を補充して回ってますので、お湯が足りなくなる心配はまったくありません。
個人的にはこの落雁、結構好きでした。緑豆の落雁ですかね、やわらかいタイプで甘すぎません。きな粉好きな人なら好きだと思います。阿妹茶楼 カフェ
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この日はちょっと風はありましたが、快晴で、テラス席にしました。
暑くも無く、風が気持ちよかったです。
海と山と港と、絶景です。阿妹茶楼 カフェ
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海と山と雲が美しくて、ぼーっと段々と日が暮れていくのを眺めていられました。
九份は夜が美しいと有名ですが、昼もよいですね。阿妹茶楼 カフェ
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段々と空の色が変わっていきます。
阿妹茶楼 カフェ
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ツアーの添乗員さんから、阿妹茶楼の提灯に明かりがともるのは大体18時頃とのことだったので、暗くなってくる前に九份散策をしてしまおうと阿妹茶楼を後にします。
結局1時間半弱お茶をしながら風景を眺めていました。阿妹茶楼 カフェ
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夕暮れを迎えてきた阿妹茶楼です。
阿妹茶楼 カフェ
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さてさて、遅ればせながら、基山街の散策開始です。
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さっそく、食べたいと思っていた「頼阿婆芋圓」の芋圓を冷たい方で頂きます。45元でした。
店員さんがまず芋圓とお豆を甘く煮たのをカップによそって、その上からガサッとカキ氷をのせてくれます。
売り場の隣の建物がイートスペースになっていたので、そこで座っていただきます。
芋圓は白いのやらオレンジのやら色んな色のものがありますが、味の違いは特に感じませんでした(私が鈍いだけだったりして…)
茹でたての白玉に似た食感ですが、もうちょっとやわらかくてモチモチ感が強いような…。
45元だったかな。
正直、想像していたより美味しかった!頼阿婆芋圓 スイーツ
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もひとつ、九份の名物、草もちのお店「阿蘭草仔果」
餡子は大体味がわかるので、体験したことがない味にしてみようと、しょっぱいものから、切干大根をチョイスしてみました。
どれもひとつ10元です。
お餅はすっごくやわらかいです。
中身の切り干し大根は、正直びっくりしました。
結構酸味があって、沢庵に近いかもしれない…。ツボにはまる人には嵌るのだと。
お餅がとろとろなくらい柔らかいので、ここもお奨めです。
個人的には、ノーマルな甘い系(餡子とか)のほうがよいかなと(笑)阿蘭 地元の料理
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これは食べてみたかったやつ。肉圓。
千と千尋で、千尋のお父さんが豚になっちゃう前に食べてたやつですよね。
見た目からしてぷるんぷるんです。
今でも心残り。45元だったかな。金枝紅糟肉圓 アジア料理
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これも食べてみたかったシリーズ。
雪在餅。
パクチー大好きなので…。九份阿珠雪在焼 スイーツ
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食べてみたかったシリーズ。
でっかい焼きキノコ。 -
基山街をうろうろしてたら、前から軽トラが…。
えっ、こんな狭い&こんな混雑してるとこ軽トラで行っちゃうわけ!? -
基山街散策もすませて、石段も一番上まで行ってから、また阿妹茶楼まで戻ってきました。
この時間になると、石段のあたりは押し合いへし合いの大混雑です。
阿妹茶楼の提灯もライトアップされて綺麗!阿妹茶楼 カフェ
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夜景も写真に収めて満足したので、そろそろバスターミナルに戻ります。
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海の風景は、昼間の方が美しいかな~。
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バスターミナルに向かう途中にあった、何かの神様の霊廟。
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バスターミナルには公衆トイレもあって、利用させてもらいました。
公衆ですが、想像していたより清潔にされてます。
こーんな感じで、バスがが山ほど止まってます。しかもかなり薄暗いです。
添乗員さんに必ず乗ってきたバスのナンバーを控えて置くようにいわれていたのですが、確かにこれではそうしないと自分の乗るバスの判別がつかないわ…。
バスのナンバーと車体を写真に取っておいたので、無事自分のバスを発見。
九份を後にします。
台北市内までは、帰りも1時間程度の旅。 -
一旦ホテルに帰着して、20時ごろ。
まだまだいけるどん!というわけで、荷物をおいて、再度出発。
MRT緑の路線の「南京三民」まで向かいます。
写真をどうやら消してしまったようですが、「一之軒」と「佳徳鳳梨酥(ChiaTe)」にお土産のパイナップルケーキを買いに行きました。
一之軒のは、キャンペーンで10個入りで200元にしていたので、会社で配る用に購入。
佳徳鳳梨酥は、自宅用に6個入りの箱にバラでチョイスしながらつめられたので、パイナップル以外にもクランベリー等を色々詰めて購入しました。
パイナップル・パイナップル&卵入り、クランベリー、イチゴetc等、どれも30元前後。
佳徳鳳梨酥のパイナップルケーキを試しにバラで1個買って、外で食べてみましたが、中の餡がトロトロ。ネットリ系の餡のものしか食べたことがなかったので新鮮でした。
佳徳鳳梨酥は、行列で有名ですが、閉店時間まであと1時間程度のこの時間ではそれはないものの、お店の中はそれなりに混んでました。凄い人気だなぁ。 -
もう一度MRT緑の路線に乗って、松山まで。
夕飯がてら、「饒河街夜市」にやってきました。 -
まずは、ここの夜市の名物、胡椒餅を買いに行列に並びます。
さっきの夜市の門をくぐったすぐ下辺り。福州世祖胡椒餅 (饒河街観光夜市) 地元の料理
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店員さんが次々餡を生地に包んでは、釜に貼り付けて焼き上げていきます。
行列してはいますが、次から次へと補充されるので、列の進みはかなり速いです。福州世祖胡椒餅 (饒河街観光夜市) 地元の料理
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胡椒餅、1個50元です。
想像していたより、ずっしりしてます!
そして熱いっ!持ってるだけで手が火傷しそう。福州世祖胡椒餅 (饒河街観光夜市) 地元の料理
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では早速…がぶり。
ワイルドで肉々しい味わいの餡に、葱、そして胡椒の風味がかなり効いています。
生地は外はパリパリ、中モチフワです。
生地が肉汁を吸っている部分が、これまた良い。
うむむ、おいしい!
そして、舌を火傷するくらいに熱い!
ですがこれは焼きたて・ホカホカを食べるべきですね。
これは間違いなく必食だ。
ずっしりと量があるので、かなりお腹にたまります。
色々食べ歩くのであればシェアするのがちょうどいいかも。
次行ったときもこれは絶対に食べに行きます。福州世祖胡椒餅 (饒河街観光夜市) 地元の料理
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こんな感じで屋台が夜市の門を潜って、左右それぞれに作られてます。
私は胡椒餅を買って、右側→左側とくるっと一周しました。 -
胡椒餅で口の中が肉々しくなったので、さっぱりするものを…と、
右側の通りのこのフレッシュジュースの屋台でフレッシュジュースを頂きました。 -
悩んで、このパッションフルーツ&パイナップルジュースを。
1つ60元です。その場でミキサーに掛けてつくってくれます。
砂糖無しでオーダーしました。 -
じゃーん。
ごくりとひとくち。
おおお、おいしい!
パッションフルーツの酸味と、パイナップルの甘みがよくマッチしてます。パッションフルーツのつぶつぶ感もよいです。
あっという間に飲み干してしまいました。
この屋台もまた次行ったら行きたいですね~。 -
5個で45元の、カステラやさん。
ドラえもんやら、キティーちゃんやら、いろんな形のがありました。
買物したりして、夜市を堪能して、22時半ごろホテル着でした。
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