2016/09/30 - 2016/10/09
1404位(同エリア6453件中)
もっちさん
ウィーン観光にあたり便利なカードはないかと思い、ネットでいろいろ調べたところウィーンパスなるものを発見。まだあまり浸透していないのか、使用した方の報告があまりないので早速購入し身体を張って(?)検証してみました。
2日間(77ユーロ)を購入。別途3日間の交通パスを購入(16.5ユーロ)。私はリング外のホテルに宿泊したので交通パスを購入しましたが、王宮等の周辺のホテル滞在の方は交通パス不要かもしれません。
<1日目見学>
・シェーンブルン宮殿/グランドツアー(15.9ユーロ、日本語オーディオガイドは無料で借りれます)
・フランツヨーゼフ1世没後100周年記念展示(10ユーロ位)
・馬車博物館(8ユーロ)
・パノラマゾーン(7ユーロ)
・ホーフブルグ宮殿(旧王宮、シシィ博物館、宮廷銀器コレクション)(12.5ユーロ)
合計:53.4ユーロ
<2日目見学>
・スイス宮(王宮宝物館)12ユーロ(日本語オーディオは4ユーロ別途)
・国立図書館(7ユーロ)
・美術史美術館(14ユーロ)
・シュテファン寺院の南塔(4.5ユーロ)
・カプツィーナ教会(5.5ユーロ)
・モーツアルトハウス(10ユーロ)
合計:53ユーロ
2日間合計:106.4ユーロ(多少金額は異なっているかもしれないので大体の目安)
9/30 カタール航空で出国
10/1 マドリード着→アトレティコ→プラド美術館
10/2 リーガエスパニョーラ(レアルVSエイバル)
10/3 マドリード→RENFEでコルドバ→ALSAでグラナダ
10/4 グラナダ観光
10/5 グラナダ空港→バラハス空港経由→ウィーン国際空港(イベリア航空)
10/6 ロシアワールドカップヨーロッパ最終予選(オーストリアVSウェールズ)
★10/7 ウィーン観光
10/8 ウィーン→ドーハ
10/9 ドーハ→成田
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ウィーンパス2日目は個人的に楽しみにしていた施設が多いのです。
早速王宮へ。
町中にある王宮てどこの国に限ったことではないですが、増改築を繰り返しているので建物自体も様式もすごい複雑ですよね・・。
王宮宝物館に行きたいのですが、場所が良くわからん・・
たぶんフランツヨーゼフ像。 -
スイス門に到着。
ここは以前スイス兵が警備をしていたところ。
パプスブルグ家はスイスの地方貴族出身ですから、スイス兵を信用していたのかな?バチカンもたしか警備はスイス兵です。 -
スイス門の上を見上げてみました。
-
たどり着いたと思って、階段を上るもなんか違う感じ?
丁度係員さんがいたので確認したら、左の電灯あるところ。(右にエントランスあり)
(ここにたどり着く前にも道を聞いて、従業員しか入れないところを係員と一緒に歩き、道案内までしてもらった私・・) -
王宮宝物館はオーディオガイドは4ユーロ別途かかります。
英語・ドイツ語は100以上の説明があるのに、日本語は11のみ。
そんなぁ(ー ー;)
(でも私は、100以上説明があっても全部は聞かないと思います・・)
早速、ハプスブルク家の神聖ローマ帝国に君臨したルドルフ2世の冠。ルドルフ2世がプラハで作成させたもの。 -
-
タダのベビーベットではありません。
ナポレオンとフランツ2世の長女、マリアルイーザとの息子のローマ王のベビーベット。
なんと!玉座と同じ意味があるのだそうです。
手前の鷹(ハプスブルク家)が、ベビーベットの上にある「N」(ナポレオン)の文字を見上げているのがその当時の時代背景を象徴していると思いました。
ベビーベットの隣にはローマ王の父であるナポレオンの肖像画。
凄い宿命のもとに生まれたローマ王ですが、幼い時に父とは別れ、母からも捨てられた状態となり21歳で結核で死去。 -
-
ベビーベットの置いてある部屋にはローマ王の母であるマリアルイーザの肖像画が飾られています。
ローマ王に会うことを躊躇っていたといいます。
歴史に翻弄されたファミリーといえましょう。 -
エメラルドの容器なんですが、これ、1つのエメラルド石としては世界最大級なのだそうです。
で、それをあまり削らないように作成したのがこの容器。
エメラルドは宝石の中でも硬いので、これを作成するのは私達が思っている以上にすごい技術が必要なんだとか。
作成後、皇帝は職人さんに凄い褒美を払ったそうです。 -
こちらもハプスブルク家の家宝の一つ。
キリストの文字が浮かび上がるらしいのですが、私にはさっぱりわからなかった。 -
キリスト磔の十字架の釘を入れた聖体顕示台。
釘様~。
釘の入れ物も豪華にしないといけないのですw -
皇帝のマントで即位の時のみ使用するもの。
作成した職人さんはイスラム系の方だったので側面がイスラム言語が描かれてます。パレルモで作成されたそうです。 -
こちら、神聖ローマ帝国皇帝の冠。
八角形の形ですが、この形は皇帝のシンボル。
西洋では宇宙 にすえひろがりに広がる、無限という意味にもなります。 -
ブルゴーニュの宮廷杯。
金や真珠で装飾された杯ですが、このガラスのように見える部分はガラスではなく、水晶! -
絵に見えますが、布なんです。
糸に金を縫いこませているのだそう。
描かれているのが聖職者かな(えらい人とは思いますが)
ここを見学して、気持ち的にお腹いっぱいになってしまいました。
というか、圧倒されました。 -
王宮宝物館の見学後、同じ旧王宮内の国立図書館にやってきました。
ここも見学を楽しみにしていた場所。
王宮はポイントを絞って見学しましたが、王宮の見学できるところを全部見学しようとすると、丸2日あっても足りないと思います。 -
オイゲン公の蔵書が主で約20万冊あります。日干しとかしているのかな?
ハプスグルグ家の英雄っていったらこの方!!
フランスとガチンコ勝負をしていますが、実はこの方はフランス人だったんですね。知らなかった・・。
ブルボン家に士官しようとして断られたらしい。ブルボン家は後悔しただろうな。。 -
ここでもヨーゼフ1世没後100年!ということで企画展示がされております。
年齢ごとの肖像画がずーっと並んでます。
(日本では考えられない戸棚の高さ) -
天井もステキ。
光が取り込めるような設計になってます。 -
ベネチア製の天球儀も大きかったです。
スケールの大きさに国立図書館も圧倒されました。
(ベビーカーを引いて見学している親子もいて、小さいころからこんな場所を見学できるのは純粋にうらやましいと思いました) -
これまたすぐそばのアウグスティーナ教会にやってきました。
教会の入り口が小さい・・。
(ここは無料で見学可) -
ハプスブルグ家の結婚式が執り行われた教会にしてはずいぶんと質素です。
日常的な空間にはお金をかけて、めったに使用しない空間には節約していたのかな?
地下には一族の心臓の保管場所があります。
(身体はカプツィーナ教会で、心臓はここ。分けているのね) -
「そろそろお茶したいな~」と王宮からザッハーに向かっていたところにサッカーショップ発見。ど真ん中にサッカーショップがあるのね(日本だったら、丸の内にあるようなもの)。
マルコー!(←右にたっている人です) -
ザッハーまでやってきました。
アルコールも補充したい・・。 -
飲み物は、マリアテレジア。
オレンジリキュールが入っているので、お酒の弱い方は注意。
マリアテレジアが公務しながら飲んでいました。
おおっぴらにアルコール飲めませんもんね。
(昨日行ったデメールでマリアテレジアを頼んだら、「ない」と言われたw)
席はシシィの肖像画のあるすぐそばの席でした。壁の側面がソファになってます。 -
ザッハーで糖分補給して(さらにいうとビッツィンガーでソーセージ補給して)、次のお目当ての場所に向かいます。
ちょうどブルグリングくらいを歩くと右手にモーツアルト像が見えてきます。
左の建物は新王宮
(この中国人?なかなかどいてくれなくて困った)
音符がいいね♪ -
さあさあ、私の今回の旅行の目的その2のために、ブルグリングをさくさく歩きましょう~。
-
右に新王宮を見て。
-
左にマリアテレジア広場を見て信号渡ります。
-
お~、マリアテレジアお母様~!(無念の逆光・・)
マリアテレジアは娼婦を嫌ってて、学校整備等力をいれてました。
マリーアントワネットはその娘ですから、嫁ぎ先のフランス宮廷が愛人に乗っ取られているのを見て違和感を感じたというものも納得です。
マリアテレジアお母様の下にいるのはその時代に活躍した7人の将軍です。
私は誰一人として知りませんw
たとえるならば、賤ヶ岳の7本槍のイメージなのでしょうか。 -
こちらは自然史博物館。
今回は時間がないのでパスしました。
こういうところが、2日間という使用制限のある場合のつらいところ。 -
美術史美術館にやってきました。
受付のエントランスからとっても豪華でした。
コインロッカーは返却されますし、すぐ近くにクロークもあります。
西洋の美術館って元々宮廷として使用されていて、後に美術館として使用されているところが多いけど、ここは初めから美術館にすることを目的に建てられました。かつ予算無制限、太っ腹~。
(でも日本でも「箱モノ」って予算はあるけど、理由つけてオーバーすることがほとんどだから、似たようなものなのかな) -
入場してすぐのエントランス
ここはクリムトの絵があるところ。 -
クリムト、発見!柱の上の方に描かれています。
肉眼ではちょっと確認しにくいです。
私は双眼鏡を持っていきました。
↑気合が入っているように感じられるが、ベルヴェデーレ宮殿に行かないのでここで鑑賞しようという目的ですw -
-
今回の旅行の目的その2が達成できました。
ベラスケス作、3歳のマルゲリータです。
マドリード(プラド)でラスメニーナスを鑑賞してから、数日後にこのようにマルゲリータをまた鑑賞できる、幸せです。
これ、婚約相手のレオポルト1世へのお見合い写真としてスペインハプスブルグ家からオーストリアハプスブルク家に贈られたもの。
3歳のお見合い写真で婚約者(11歳年上)が鑑賞するのって、想像つきません。 -
ハプスブルク家の方たちの特徴(顎)が出てきますね。
-
マルゲリータの弟、フェリペ・プロスペロ王子。
4歳で死去。
昔、男子は死亡率が高かったためこの肖像画では女の子用の衣装を着用してます。そしてひもでつなげてあるのは魔よけのハーブやお守りの鈴。
すんごい病弱だったんだな、とこの絵で分かります。 -
3点の作品。
ここにもソファがあり、ゆっくり鑑賞できます。
プラドのラスメニーナスの前はたくさん人がいたけど、ここはガラガラでした。
この美術館はルーベンスで有名だから、皆さんそちらに行っているのかしら? -
フェリペ・プロスペロ王子とマルゲリータの母親である、マリアナ。
なんというしかめっ面。
王妃だからって笑う必要ないし威厳があるといえばそうなのだけど、他の肖像画もこういう表情。
ベラスケスも王妃に向かって「微笑んでください」なんて言えないものねえ。 -
左が父親のフェリペ4世。
年老いてからはベラスケスに自分を描かせることは嫌がったそうです。 -
ありとあらゆるスペースに絵画が展示されてます。
ウィーンは音楽に予算を割く分、絵画にはなかなか予算がつかないとのことですが、みた限りではそんな感じは受けませんでした。
ただ、係員の力量は差があるかなと思いました。絵画の場所を聞いても「知りません」と答える係員がいてビクッリ。知らないなら、他の係員に連絡とって聞けばいいのに。きっとやる気がないのでしょう。 -
アルチンボルドの絵もありました。強烈。
この人こういう絵を描いているけど、好んでいる人いるのかな、って思っていたら、なんとルドルフ2世がこういう絵を好きだったそう。
自画像まで頼んでいるって相当w -
-
草原の聖母
ここにソファがありまして、座って見学。
そしてうたた寝zzz。
罰が当たりそうですね。 -
カラヴァッジオのコーナーもあります。
カラヴァッジオと彼に影響を受けたカラヴァジェスティのコーナーです。
この美術館は部屋ごとにこういう紹介があるので、わかりやすいです。
イタリアバロック絵画はこの人なくして語ることができません!そして天才と狂人は紙一重!ということを地でいく人ですw -
ロザリオの聖母
(この聖母は私好みではなかった) -
茨の冠をかぶったキリスト
暗闇から光がさす書き方ってカラヴァッジオはとっても得意ですよね。
聖マタイの召命とか。 -
デューラーのマキシミリアンⅠ世。
デューラーの作品も充実してました。
あの、「戦いは他家、うちは結婚」と言った人。
実際、この方の時代の政略結婚は大成功ですからそんな発言も出るわね。
ブルゴーニュを獲得できたのは財政的に大きかったね。 -
ルーベンスのコーナーに到着。
美術史美術館はルーベンスの作品が充実していることで有名なのだそう。
(このソファもふかふかで眠りを誘いますzzz) -
天使なのにいたずらっ子ぽい目つきがかわいい。
-
農民の結婚式、なのに新郎がどこにいるか不明。
-
バベルの塔(この絵の周囲に結構見学者がいました)
旧約聖書の中に出てくる場面だそう。 -
左下をズームイン。
権力者にペコペコ頭下げてます。
昔からか。 -
フェルメールの数少ない作品の1つ。
美術史美術家はとても財政的に厳しい時期があって、フェルメールの絵が絵具がはがれてしまった部分もそのままにしていた時期もあったそう。
フェルメールの絵は損傷がひどくて、こちらは外部に貸し出す可能性は非常に低いとのことです。 -
こちらもズームインしてみました。
描いているのはフェルメール自身と言われてますが、フェルメールって下絵を描かずにキャンパスに書いていたのかな? -
2階だけ見学し、美術館内の世界一豪華なカフェにやってきました。
吹き抜けのほうの席は本当に豪華で気おくれしてしまうのですが、サイドの席は割と質素で私でも堂々と入れますw -
すばらしい吹き抜けです。
予約もできるようで、いくつかの席がすでに予約席になっていました。 -
美術史美術館を後にしてオペラ座方面に向かってます。
ゲーテ像。
ゲーテ像の目の先にはシラー像(シラー広場)があります。
糸電話してるのかしらん、と妄想してしまったw -
オペラ座の近くのうさぎさん。
待ち合わせ場所に最適ですね。 -
オペラ座の見学ツアーの時間割(ウィーンパスは使用不可)。
日本語の回もあるんですね。
どなたかのブログにありました。
オペラ座の運営費は半分が観客から、1/4は国が、あとの1/4はヨーロッパのトヨタ(レクサス)がスポンサーとして払っているのだそうです。
だから日本語のツアーをしてくださっているのかなと思いました。
ちなみにウィーンパスの説明書は英語・ドイツ語・イタリア語です。
しかし、文字が小さすぎて全く読む気がおきません。 -
-
メイン通りのケルントナー通りを北上して、お目当ての場所に向かいます。
-
カプツィナー教会
地下にハプスブルク家の棺があります。
教会前が絶賛工事中で、非常にわかりにくいです。
そしてこれが本当にハプスブルク家の墓所?というくらい質素すぎ。
中に入りましたが、修道女の方がお祈りしていて、観光客が入る場所ではないなと思いました。右側に地下礼拝所用の受付があります。
ウィーンパスではここは入っていなかった(確認した限り)のですが、OKでした。 -
礼拝堂に入る前に、だれがどこの棺なのかの説明書が別途販売していますので、それを購入することをお勧めします(0.5ユーロ)。
-
先ほど美術史美術館で鑑賞したマルゲリータの説明書。
21歳で死去。
結婚してから、出産につぐ出産で体が弱ってしまったそう。21歳までに6人出産。 -
右側2番目です。
美術館で絵を鑑賞しても「この人、実在したのかな」という感覚は抜けませんでした。
ただ棺を拝見すると、マルゲリータはペラペラの絵の中の人だけではなくて喜怒哀楽があってウィーンに来て、本当に実在していたんだ、という実感がわきます。 -
夫のレオポルト1世の棺もすぐ近くにあります。
マルゲリータとの仲は非常に良かったそうです。
それが救いですね。 -
奥の突き当りにマリアテレジア夫妻の棺があります。
一段高くなってます。そして他の棺より大きいです。 -
-
私が胸を打たれた墓所。
メキシコ皇帝(マクシミリアン)の棺
メキシコ皇帝に擁立されるも、フランス(ナポレオン3世)は軍を撤退させ、孤立無援になった皇帝は共和軍にとらえられ、のち銃殺。
マクシミリアンはハプスブルク家の当主になったわけではないけど、後世の人の配慮でしょうか、兄君のヨーゼフ1世の配慮でしょうか、他の棺より一段高い場所にありました。
ここで多くのかたが祈りをささげていました。 -
最後の方ですが、ヨーゼフ1世の棺があります。
左からシシィ、ヨーゼフ1世、ルドルフ皇太子。 -
礼拝堂の最後のスペースにツタ(ハプスブルク家の最後の皇后)。
右側が空いてますが、現当主が他界したらここに眠るのでしょうか。
礼拝堂の存在を知ってから長らく訪問したいと思っていた場所なので、来ることができてよかった。胸がいっぱいになりました。 -
ケルントナー通りを北上してシュテファン寺院にやってきました。
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付近には馬車がたくさん待機していて、ここらへんは馬の匂いがします。
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ここは屋根のモザイクが有名です。
地上からですが、何とか撮れました。 -
南塔に上ります(ウィーンパス使用可)。
北塔は19時からだったので、南塔に上ったのですが、エレベーターはありません。 -
136メートルなのでそんなに高くはないのですが、階段が狭いことと、休憩する場がほどんとない(=一気に上る)ため高さの割には結構きついです。
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南塔。
一面が窓になっているわけではないので、見晴はいまいち(残念ながら苦労の割には得るものが少ないかも)。 -
寺院の中に入ってみました。柵があり前方にはすすめません。
人口密度が高いので、スリに注意です。 -
シュテファン寺院の裏手にあるモーツアルトハウスにやってきました。
ウィーンパス可。
オーディオガイド料込。
是非、オーディオガイドを借りてください。
説明がぶっちゃけすぎます、楽しすぎます。そしてモーツアルトのイメージがガラガラと崩れますwそんなにぶっちゃけてしまっていいのでしょうか?
それでも揺るがないモーツアルトの評価があるからこその、オーディオガイドの説明なのでしょう。
とても贅沢していろんな人に借金してたり、違法な賭博を行っていたりと、やはり天才と狂人は紙一重だわあと実感しました。 -
アフリカ出身でモーツアルトに影響を与えた人物。
遺体は標本となって保管されていたのだけど、火事で焼失してしまったそう。 -
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イタリア出身のモーツアルトのライバルと言われた方。(名前忘れた)
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フィガロの結婚を作ったのがこの家ということで、フィガロの結婚のいくつかのニューヨーク公演が上映されてました。
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外を出たら、シュテファン寺院に三日月がかかってました。
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