2016/05/26 - 2016/05/26
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はくさんちどりさん
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当初計画では、天橋立四大観を見終えたら、本日の予定完了のはずでした。ところが、一字観と雪舟観が思いのほか短時間で済んだため、見終わってもまだ周囲が明るい状況でした。
そのため、明日の行程を楽にしようと、舞鶴プラザホテルにチェックインする前に、五老スカイタワーへ、寄ることにしました。宵闇が迫る中、途中の道も駐車場も閑散として、寂しげでしたが、ラッキーなことに午後5時過ぎても、タワーの展望台に上ることができ、売店でお土産を買うこともできました。
やっぱり、自分はついている人生を送っていると思いました。
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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駐車場から見た五老スカイタワーの全景。
五老スカイタワー 名所・史跡
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五老スカイタワーを含む公園の案内図です。
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スカイタワーと同じレベルの広場から眺めた舞鶴の市街地方面。
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舞鶴湾です。
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スカイタワーの入口を入ると、売店があり、まだ上に上るエレベーターが動いていると言われたので、夫婦二人分のチケットを買いました。
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五老スカイタワーの諸元です。
タワーの地上からの高さ50m。
展望室の海抜標高325.2m。 -
タワーの展望台には、方角毎の案内パネルが設置されていました。
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東市街地方向の写真。
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こちらは舞鶴湾の案内パネル。
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同じく舞鶴湾の写真。
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橋で繋がった人工島。
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西港方向のの案内パネル。
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その写真。
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西市街地方向の案内パネル。
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こちらの方に、確か泊まるホテルがあったはず。
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展望室の下に、展示室があるので、行ってみることにしました。
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戦後の引揚船の写真がありました。
この船は、マストも客室らしいのも見えますから、貨客船でしょうか? -
無事帰国できた人(服装からは民間人のようです)と再会できて抱擁する女性。
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こちらの写真は抑留された軍属の帰国のようです。
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まだ寒い時期の帰国でしょうか、帽子や服装が重々しく、それでも帰国できた安堵感が感じられる1枚です。
義父もこのようにして帰ってきたのでしょうか?! -
タワーの売店で、お土産に海軍カレーを買って、明日の『引揚記念館』はどんなところなのか、期待と不安をないまぜにした気持ちで、タワーを後にします。
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