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いよいよ今回の旅のもう一つのハイライト、ベラルーシに入国です。<br />最初はバルト三国だけ行く予定でしたが、いろいろ調べるうちにベラルーシという国に興味を持つようになりました。<br />今まで生きてきた中で「ベラルーシ」という国をほとんど聞いたことがなく、情報がほとんど手に入らないだけに、「ヨーロッパの北朝鮮」などと揶揄されることもある謎の国ベラルーシ。<br />しかし実際に行ってみると想像とは全く違っていたベラルーシという国に魅了されました。<br />ビザの取得から一泊二日の滞在までの記録をご覧ください。

ヨーロッパの秘境 ヘルシンキ→バルト三国からベラルーシ 13/14 ベラルーシ 入国~ミール編

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2016/08/07 - 2016/08/22

23位(同エリア214件中)

Pacha

Pachaさん

いよいよ今回の旅のもう一つのハイライト、ベラルーシに入国です。
最初はバルト三国だけ行く予定でしたが、いろいろ調べるうちにベラルーシという国に興味を持つようになりました。
今まで生きてきた中で「ベラルーシ」という国をほとんど聞いたことがなく、情報がほとんど手に入らないだけに、「ヨーロッパの北朝鮮」などと揶揄されることもある謎の国ベラルーシ。
しかし実際に行ってみると想像とは全く違っていたベラルーシという国に魅了されました。
ビザの取得から一泊二日の滞在までの記録をご覧ください。

旅行の満足度
5.0
  • ベラルーシに入国するためにはビザが必要です。<br />ヨーロッパの国でビザが必要なのはこのベラルーシだけなようで、この事実だけでもあまり外国人を歓迎していないように思えます。<br />そして、このビザ取得が面倒くさかったです。ヴィリニュスでも取れるようなのですが、時間がもったいないので日本で取ることにしました。<br />ビザの種類がいくつかあるので、48時間有効のトランジットビザを取ることにし、申請書に記入するのですが、これがまたわかりづらい…。<br />特にNo.30の飛行ルートに関してですが、飛行機では行かなかったのでN/Aと書いたら、大使館から電話があり、N/Aなわけないだろうと怒られました。で、口頭で説明して変更してもらうことに。<br />ただ、この大使館の人とのやり取りが全く要領を得なく、何度も説明しているのに話があまり通じません。ヴィリニュスinのヴィリニュスoutになるのでトランジットビザでいいか確認したのですが、電話ではとりあえずそれでいいということでした。そしたらまた電話がかかってきて、これではトランジットにならないから短期滞在ビザにしてくれと。「だからあらかじめ確認したのに…」と文句を言ってもしょうがないので、怒られながら向こうでビザを書き直してもらい、短期滞在ビザに必要なものをそろえることに。<br />まず、ホテルの人に書いてもらうバウチャーと滞在期間中の保険証書です。<br />バウチャーはホテルの人に書いてもらってすぐ送ってもらいました。向こうも慣れているようで、説明したらすぐにわかったようです。保険証書はネットですぐに一番安いやつを加入して、そのコピーをFAXで送信しました。<br />そうしたら、今度はビザの有効期限を各欄が間違っている云々を言われ、また怒られることに。そりゃトランジットビザから短期滞在ビザにしたのだから有効期限が違うのは当たり前でしょ。<br />で、そんなやり取りを3,4回繰り返しているうちに3週間以上かかってしまい、郵送ではビザが間に合わないことになってしまいました。

    ベラルーシに入国するためにはビザが必要です。
    ヨーロッパの国でビザが必要なのはこのベラルーシだけなようで、この事実だけでもあまり外国人を歓迎していないように思えます。
    そして、このビザ取得が面倒くさかったです。ヴィリニュスでも取れるようなのですが、時間がもったいないので日本で取ることにしました。
    ビザの種類がいくつかあるので、48時間有効のトランジットビザを取ることにし、申請書に記入するのですが、これがまたわかりづらい…。
    特にNo.30の飛行ルートに関してですが、飛行機では行かなかったのでN/Aと書いたら、大使館から電話があり、N/Aなわけないだろうと怒られました。で、口頭で説明して変更してもらうことに。
    ただ、この大使館の人とのやり取りが全く要領を得なく、何度も説明しているのに話があまり通じません。ヴィリニュスinのヴィリニュスoutになるのでトランジットビザでいいか確認したのですが、電話ではとりあえずそれでいいということでした。そしたらまた電話がかかってきて、これではトランジットにならないから短期滞在ビザにしてくれと。「だからあらかじめ確認したのに…」と文句を言ってもしょうがないので、怒られながら向こうでビザを書き直してもらい、短期滞在ビザに必要なものをそろえることに。
    まず、ホテルの人に書いてもらうバウチャーと滞在期間中の保険証書です。
    バウチャーはホテルの人に書いてもらってすぐ送ってもらいました。向こうも慣れているようで、説明したらすぐにわかったようです。保険証書はネットですぐに一番安いやつを加入して、そのコピーをFAXで送信しました。
    そうしたら、今度はビザの有効期限を各欄が間違っている云々を言われ、また怒られることに。そりゃトランジットビザから短期滞在ビザにしたのだから有効期限が違うのは当たり前でしょ。
    で、そんなやり取りを3,4回繰り返しているうちに3週間以上かかってしまい、郵送ではビザが間に合わないことになってしまいました。

  • で、結局ビザは直接取りに行くことになりました。<br />仕事を休んで、真夏の炎天下の中、五反田から歩いてベラルーシ大使館に。<br />結構歩くし、暑いしで大変でした。<br />こんな時、東京に住んでてよかったなと思います。<br />で、無事念願のビザを取得。<br />もし国内でビザの取得を考えている人は、かなり時間に余裕をもって申請したほうがいいですね。<br />結局ビザを取得できたのは出発の前々日でした。

    で、結局ビザは直接取りに行くことになりました。
    仕事を休んで、真夏の炎天下の中、五反田から歩いてベラルーシ大使館に。
    結構歩くし、暑いしで大変でした。
    こんな時、東京に住んでてよかったなと思います。
    で、無事念願のビザを取得。
    もし国内でビザの取得を考えている人は、かなり時間に余裕をもって申請したほうがいいですね。
    結局ビザを取得できたのは出発の前々日でした。

  • 大使館でもらったベラルーシの紹介パンフレットです。<br />便利な表現集があるけど、そもそもベラルーシ語で何と読むかわからないから全然使えません (笑)

    大使館でもらったベラルーシの紹介パンフレットです。
    便利な表現集があるけど、そもそもベラルーシ語で何と読むかわからないから全然使えません (笑)

  • 話はヴィリニュスに戻って、朝一番早い7:20の列車に乗ってミンスクを目指します。<br />ホームは国内列車とは違って若干離れたところにあります。<br />出国審査も終えて10番線ホームに。

    話はヴィリニュスに戻って、朝一番早い7:20の列車に乗ってミンスクを目指します。
    ホームは国内列車とは違って若干離れたところにあります。
    出国審査も終えて10番線ホームに。

  • 駅のホームには免税店もしっかりありました。<br />ただ、街中で買ったほうが全然安かったですが。

    駅のホームには免税店もしっかりありました。
    ただ、街中で買ったほうが全然安かったですが。

  • これがミンスクに向かう列車です。<br />特に最先端というわけでもなく、普通の列車でした。

    これがミンスクに向かう列車です。
    特に最先端というわけでもなく、普通の列車でした。

  • これが車内です。<br />朝早いからかもしれませんが、あまり人は乗っていませんでした。<br />ミンスクに向かう途中、制服着た検札の人がパスポートをチェックしますが、ものすごいじろじろ見られました。<br />多分今まで自分のパスポートをあれほどじろじろ見られたことないでしょう。

    これが車内です。
    朝早いからかもしれませんが、あまり人は乗っていませんでした。
    ミンスクに向かう途中、制服着た検札の人がパスポートをチェックしますが、ものすごいじろじろ見られました。
    多分今まで自分のパスポートをあれほどじろじろ見られたことないでしょう。

  • そうこうしている間に2時間ちょっとでミンスクに到着。<br />

    そうこうしている間に2時間ちょっとでミンスクに到着。

  • 駅から一歩出ると、ベラルーシの第一印象は、とにかくデカい!<br />目の前に大きな建物がバーンとあります。

    駅から一歩出ると、ベラルーシの第一印象は、とにかくデカい!
    目の前に大きな建物がバーンとあります。

  • 道も広い!<br />片側3,4車線は当たり前でした。<br />それもそのはず、ミンスクはモスクワとワルシャワの中間に位置し、戦争の旅に何度も町を破壊され、そのたびに建て替えてきたそうです。<br />そして第二次世界大戦後、旧ソ連主導の元大きいサイズで立て直されたようです。<br />街中のビッグサイズ感はこの後の市内探索編で紹介します。

    道も広い!
    片側3,4車線は当たり前でした。
    それもそのはず、ミンスクはモスクワとワルシャワの中間に位置し、戦争の旅に何度も町を破壊され、そのたびに建て替えてきたそうです。
    そして第二次世界大戦後、旧ソ連主導の元大きいサイズで立て直されたようです。
    街中のビッグサイズ感はこの後の市内探索編で紹介します。

  • まず、ホテルに荷物を預け、駅近くのバスターミナルでミール城行きのバスチケットを購入したのですが、英語が全く通じませんでした。ヨーロッパの国でこれほどまで英語が通じないのも逆に新鮮でしたが、身振り手振りで「ミール城!」と連呼し、何とかチケットをゲット。<br />出発まで1時間以上あったので、ターミナルの上にあるショッピングセンターを探索です。<br />ネットではデパートは旧共産圏みたいな質素なものと書かれていましたが、全然そんなことはなく、普通のショッピングセンターでした。

    まず、ホテルに荷物を預け、駅近くのバスターミナルでミール城行きのバスチケットを購入したのですが、英語が全く通じませんでした。ヨーロッパの国でこれほどまで英語が通じないのも逆に新鮮でしたが、身振り手振りで「ミール城!」と連呼し、何とかチケットをゲット。
    出発まで1時間以上あったので、ターミナルの上にあるショッピングセンターを探索です。
    ネットではデパートは旧共産圏みたいな質素なものと書かれていましたが、全然そんなことはなく、普通のショッピングセンターでした。

  • 3Dではなく、7Dの体験型シアターもありました。

    3Dではなく、7Dの体験型シアターもありました。

  • そして11:50ミンスク発のバスに乗り込み2時間かけてミール城へ行きます。<br /><br />どこで降りればいいのか不安だったので、隣のベラルーシ人のおばあさんと仲良くなって、「ミール城」と連呼して、降りる場所を教えてもらうようにお願いしました。<br />もちろん英語は通じません。

    そして11:50ミンスク発のバスに乗り込み2時間かけてミール城へ行きます。

    どこで降りればいいのか不安だったので、隣のベラルーシ人のおばあさんと仲良くなって、「ミール城」と連呼して、降りる場所を教えてもらうようにお願いしました。
    もちろん英語は通じません。

  • 空がとてもきれいで、のどかな風景が続いていきます

    空がとてもきれいで、のどかな風景が続いていきます

  • 北海道みたいな風景で、見ていて飽きませんでした。

    北海道みたいな風景で、見ていて飽きませんでした。

  • 2回くらい別の町でトイレ休憩をし、何とかミールに到着しました。<br />到着は13:50でした。<br />料金は6.16ルーブル。<br />1ルーブルが50円の計算です。(ベラルーシでは7月にデノミというものが行われ、通貨が切り上げられました)<br />ミール城が見えてきたので、降りる場所がわからなくて困ることはありませんでした。(途中の休憩した町で降りそうになってしまいましたが)<br />で、バス停の建物に時刻表があったのでミンスクへ帰るバスの時刻を確認します。<br />14〜15時くらいにあったので、とりあえずその時間をめどに帰ってくることにします。<br />

    2回くらい別の町でトイレ休憩をし、何とかミールに到着しました。
    到着は13:50でした。
    料金は6.16ルーブル。
    1ルーブルが50円の計算です。(ベラルーシでは7月にデノミというものが行われ、通貨が切り上げられました)
    ミール城が見えてきたので、降りる場所がわからなくて困ることはありませんでした。(途中の休憩した町で降りそうになってしまいましたが)
    で、バス停の建物に時刻表があったのでミンスクへ帰るバスの時刻を確認します。
    14〜15時くらいにあったので、とりあえずその時間をめどに帰ってくることにします。

  • バス停の近くにあった建物です。

    バス停の近くにあった建物です。

  • 5分くらい歩けばすぐにミール城です。<br />バス停からも見えるので迷うことはありません。

    5分くらい歩けばすぐにミール城です。
    バス停からも見えるので迷うことはありません。

  • ミール城に入りました。<br />凄く建物がきれいで、日が当たるとオレンジ色が生えてきれいでした。<br />おとぎ話に出てくるお城みたいです。

    ミール城に入りました。
    凄く建物がきれいで、日が当たるとオレンジ色が生えてきれいでした。
    おとぎ話に出てくるお城みたいです。

  • 若干雲が多かったのですが、雨が降っていないだけよかったです。<br />周囲には建物が全くないので、景色もいいです。<br />

    若干雲が多かったのですが、雨が降っていないだけよかったです。
    周囲には建物が全くないので、景色もいいです。

  • ミール城に入る前にまずは周囲を探索します。

    ミール城に入る前にまずは周囲を探索します。

  • お堀?のような池のようなものの水面にお城や空が映っていてとてもいい景色です。

    お堀?のような池のようなものの水面にお城や空が映っていてとてもいい景色です。

  • こんな小道もありました。<br />こっち側は人がほとんどいないので穴場です。<br />釣りをしている人もいました。

    こんな小道もありました。
    こっち側は人がほとんどいないので穴場です。
    釣りをしている人もいました。

  • その小道からとった写真です。<br />かなりのベストショットで大満足です。

    その小道からとった写真です。
    かなりのベストショットで大満足です。

  • ミール城の横にあった教会です。

    ミール城の横にあった教会です。

  • このショットは今回のベストショットかもしれません。

    このショットは今回のベストショットかもしれません。

  • だんだん日が差してきて、お城が明るくなってきました。

    だんだん日が差してきて、お城が明るくなってきました。

  • お城全体に日があたってとてもきれいな絵になりました。

    お城全体に日があたってとてもきれいな絵になりました。

  • 絵のようなきれいさですね。<br />この感動は実際に見てみないとわからないと思います。

    絵のようなきれいさですね。
    この感動は実際に見てみないとわからないと思います。

  • そして、10ルーブル払っていざミール城へ。<br />四つの建物に周囲を囲まれていて、最初は中庭に入ります。

    そして、10ルーブル払っていざミール城へ。
    四つの建物に周囲を囲まれていて、最初は中庭に入ります。

  • 中には昔の騎士の鎧や

    中には昔の騎士の鎧や

  • 絨毯や

    絨毯や

  • またまた鎧や

    またまた鎧や

  • 当時の服や

    当時の服や

  • 会食場

    会食場

  • 地下のキッチンなどが見られます。

    地下のキッチンなどが見られます。

  • ミール城の上から撮った景色です。<br />本当に周囲に何もなく、緑と青が美しいです。

    ミール城の上から撮った景色です。
    本当に周囲に何もなく、緑と青が美しいです。

  • 中庭を上から撮った写真です。

    中庭を上から撮った写真です。

  • 外に出るとちょうど日が差してきて、正面からベストショットを撮れました。<br />湖面に映ったミール城もよかったですが、この正面からのミール城がベストショットかもしれません。<br />今回の旅でお気に入りの一枚です。

    外に出るとちょうど日が差してきて、正面からベストショットを撮れました。
    湖面に映ったミール城もよかったですが、この正面からのミール城がベストショットかもしれません。
    今回の旅でお気に入りの一枚です。

  • ミール城の前にはこんなポスターもありました。<br />なんて書いているかわかりませんが、パイレーツオブカリビアンやアバターのキャラクターがいて怪しさ満載です。

    ミール城の前にはこんなポスターもありました。
    なんて書いているかわかりませんが、パイレーツオブカリビアンやアバターのキャラクターがいて怪しさ満載です。

  • バス停に戻って、おばちゃんにミンスク行きのバスの時間を尋ねました。<br />もちろんロシア語でです。<br />地球の歩き方の最後にあった、旅の英会話が初めて役に立ちました。 笑<br />そしたらミンスク行きのバスの時間を書いてくれたのです。<br />15:40がちょうと良かったので、これに乗ることにします。

    バス停に戻って、おばちゃんにミンスク行きのバスの時間を尋ねました。
    もちろんロシア語でです。
    地球の歩き方の最後にあった、旅の英会話が初めて役に立ちました。 笑
    そしたらミンスク行きのバスの時間を書いてくれたのです。
    15:40がちょうと良かったので、これに乗ることにします。

  • 待っていたら、予定通りバスが来ました。<br />時間が思っていたよりも正確だったのにびっくりです。<br />標識にもMINHCKと書いてあったので迷うことはありません。

    待っていたら、予定通りバスが来ました。
    時間が思っていたよりも正確だったのにびっくりです。
    標識にもMINHCKと書いてあったので迷うことはありません。

  • 帰りものどかな景色を見ながら帰ります。

    帰りものどかな景色を見ながら帰ります。

  • この写真なんかお気に入りの一枚です。<br />本当に空気がきれいで、抜けるような青空でした。<br />ミンスクは2時間くらいで行けるし、行くのにそんなに大変なこともなく、<br />なんだかんだで周りの人がいろいろ教えてくれたので、結構楽しめました。<br />本当はニャースヴィシュも行きたかったのですが、時間もなかったのであきらめました。<br />(日本で大使館の人にニャースヴィシュがいいって勧められていたので)<br />今度来るときはニャースヴィシュにも行ってみたいです。

    この写真なんかお気に入りの一枚です。
    本当に空気がきれいで、抜けるような青空でした。
    ミンスクは2時間くらいで行けるし、行くのにそんなに大変なこともなく、
    なんだかんだで周りの人がいろいろ教えてくれたので、結構楽しめました。
    本当はニャースヴィシュも行きたかったのですが、時間もなかったのであきらめました。
    (日本で大使館の人にニャースヴィシュがいいって勧められていたので)
    今度来るときはニャースヴィシュにも行ってみたいです。

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