2016/06/04 - 2016/06/05
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morisukeさん
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オッサンネコです。
ここ最近やたら忙しくて、休日が全て仕事に忙殺される日々。
そろそろ限界を感じて現実逃避がてら南国リゾートに逃げ込むことにしました。
しかし…そんなリゾート地でのんびりする事なく、色んな所を駆け回るのがモリネコ流。
季節はちょうど暑期から雨期へ移り変わる時候、天気も何とか持ち直してくれ、
名残の火炎樹を眺めながら印象深い旅が出来ました。
今回行った場所はこちら
-ワット・フアイモンコン
-マルカタイヤワーン宮殿
-ワット・カオタキアップ
-カオヒン・レックファイ
その時の記録です。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 高速・路線バス バイク
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
どうもどうも、オッサンネコことモリネコです。
今回は久しぶりにホアヒンまでやって来ました。
今タイ国鉄のホアヒン駅にいるのですが、移動手段は別に鉄道を使ったわけではなく、
いつもの如くロットゥーと呼ばれるミニバンをチョイス。
バンコクの戦勝記念塔(アヌサワリー)から1時間くらいの間隔で出ており、
お値段は片道200THB、200kmの道のりを休憩込みで3時間かけて辿り着きました。
ホアヒンは王室の保養地がある由緒正しきビーチリゾートで
ここでは日頃の喧騒を忘れて、ホテルでゆっくり過ごすのがテッパンだという事です。
しかし…オッサンはそもそもゆっくり過ごす方法を知らないので、
今回も相変わらず郊外にあるスポットを中心に走り回る事にします。 -
特に深い意味はないんですが、ホアヒンに来ると必ずこの駅舎に寄りたくなります。
ホアヒンの駅舎はタイ国鉄の中でも一二を争う美しさだとか。
この朱塗りとクリームイエローに統一された駅舎は、日本にはない独特の色使いですねぇ。
うーん、ビューティフル… (*゚∀゚)b -
申し遅れました。こちらが2日間おいらの相棒になってくれるHONDA君です。
今回は2日間で500Baht(¥1,500)。パスポート預けなしの店をチョイスしました。
日本で言うスクーター(原付)ですが、タイでは120?以上が普通です。
低燃費で馬力もそこそこあるので、中距離では存分にその力を発揮してくれます。 -
まずは本日最初の目的地 ワット・フアイ・モンコン (Wat Huay Monkol)
ホアヒン市街から山側に15km程バイクで走ったところにあります。
このゴージャスな標識が出て来たら右手に向かうべき寺院があります。
また寺かよという突っ込みはご容赦くださいませ… -
ワット・フアイ・モンコン。
日本人に全く知られていませんが、タイ人の中ではでら凄ぇパワースポットだそうです。
その理由がこのでっかいおじいちゃんの瞑想像、
タイでは抜群の知名度を持つ高僧、名前はルアン・ポー・トゥアットといいます。
氏はアユタヤ中期のタイ南部に生まれ、民衆のために様々な奇跡を起こしたんだとか。
曰く、川の上をスタスタ歩いたり、海の水を飲み水に変えたり。
そんなスゴいパワーを持ったお坊さんなので、お参りの効力もさぞかし効く事でしょう。
という事で、今日もすんげぇ多くのタイ人が熱心に徳を積んでおります。 -
Luang Phor Thuat氏の巨大な像。
お参りに来ているのはタイ人ばっかり。そりゃそうだ。
タイ人から何だこのネコ野郎…みたいな好奇の目を向けられますが、
オッサンも奇跡の力をあやかるべく、しっかり熱心にお祈りして来ました。 -
この寺、他はあまり特筆すべきものがないので割愛 (*´Д`)
お寺の次は一旦市街に戻って、今度は街を北上します。
ホアヒンは街の大通りから外れると、こんな爽快な風景が広がっています。 -
イチオシ
街道で見かけた火炎樹の花。
タイでは5月から6月にかけて、この火炎樹の花が色んなところで咲き誇ります。 -
ちなみにこの火炎樹の花、正式には鳳凰木と言いまして、
タイでは何故かこの鳳凰木が火炎樹と呼ばれています。
世界三大花木はジャカランダ、鳳凰木、そして火炎樹になりますが、
本当の火炎樹はもっと葉っぱの比率が多い少し地味な花木になるのです。
本来は鳳凰木と言わなければならんのでしょうが、
郷に入れば郷に従う精神でオッサンはコイツをずっと火炎樹と呼んでます。 -
次なる目的地に着きました。
このゲートを通って行くと目的地であるマルカターイヤワン宮殿に到着します。
自力で行く場合、標識が全くないのでかなり大通りをウロウロする羽目になりました。
国の機関の敷地内になるのかな… -
火炎樹の風景。
-
マルカタイヤワーン宮殿(Maruekhathaiyawan Palace)
ホアヒン市街から北へ20km程バイクで走った距離にあります。
この宮殿はかつてのタイの王様、ラーマ6世が夏の避暑地として建築した離宮であり、
宮殿はすぐそばのビーチまで繋がっているほどの徹底っぷりになっています。 -
建物の中まで入る場合は50Baht(150円)をお支払いします。
ちゃりーん。
1Fからの写真は撮り放題ですが、実際の居住区や執務室である2F部分の撮影は禁止されています。
高床式で吹き抜け構造なので、とにかく海からの風が気持ちいいんです。
吹き抜ける風は今も昔も一緒だと思うと、感慨深い気持ちになりますなぁ (´∞` ) -
敷地の中庭に立派な火炎樹が植えられています。
空と海の青と火炎樹の赤は本当に様になります。 -
海岸線まで続く長い廊下。
当時の王様はこの上の廊下を渡って海まで行ったんでしょうね。 -
こちらがマルカターイヤワーン宮殿のハイライトかな。
長い廊下の先にビーチへと繋がる庵があります。
この石垣から先は立入り禁止、王族だけが入れるスペシャルなビーチになるのです。
この庵室も2F部分は立入り禁止。残念っす。 -
イチオシ
海と宮殿。
-
この宮殿、建材はなんと総チークだそうで…
最高級木材を惜しげもなく使うところに王室の権威がよく表れています。。
スカイブルーとクリームイエローのに統一された外装が、南国の空気に調和しています。
(*゚∀゚)b スンゲー -
ジャスミンの花飾り。
-
建築様式はヨーロッパとタイ伝統建築の混合様式でしょうか。
建物自体はゴテッとした装飾がなく、非常にシンプルで明快な造りになっています。
小ざっぱりした外観はむしろ好印象かな d(゚∀゚)b -
一通り見終わって宮殿を後にします。
火炎樹の見事な大木もこれで見納め也 (*゚∀゚)b -
次はホアヒン市街をさらに南下してワット・カオ・タキアップに向かいます。
漁港脇の細い小路を進むと寺院の入口に到着します。 -
ワット・カオ・タキアップ(Wat Khao Takiap)。
ちなみにタイ語でカオは山の意、タキアップは箸です。
なので日本語にすると箸山寺? あんまり深い意味はなさそうですね… -
ワット・タキアップからの絶景を見るためには、この長ーい階段を上り詰める必要があります。
-
注意しなければいけないのは、この寺院周りはとにかくサルが多いです。
うかつに近づかなければ威嚇とかはして来ないですが、飲食物とかは持って歩かない方が良さそうです。
サルとは言え引っ掛かれたり噛み付かれたりすると、
狂犬病にかかるリスクがあるので速攻で病院送りになります。
ちなみに実際に噛まれた人の話によると…
少なくとも4回は病院で注射を打たれるハメになり、バカ高い医療費をぶんどられます。 -
イチオシ
もうすぐ到着です。
この青空がもっと早く見たかった… -
ワット・タキアップからの風景。
この丘はビーチから突き出た半島の様になっており、
湾曲した海岸線の先にホアヒンの街並みや遠くはチャアムのビーチまで見晴らせます。
いやーいい風景だ (*´∀`)b -
時間になるとお坊さんがやってきて、鐘を叩いて周ります。
時刻は日が陰り始めた4時過ぎ、海から来る微かな潮の臭いと響き渡る鐘の音、
旅をして良かったなぁと思う至極の一時です。 -
そんな感激とは裏腹にお坊さんがスパスパタバコを吸い始めました。
これもリアルな風景…
海の風景も満喫したのでそろそろ下山を開始します。 -
ワット・タキアップの前にあるビーチにやって来ました。
そういえば少し前に日本人がこのホアヒンのビーチで裸で騒いで通報されるというアホな事件がありました。
このホアヒンのビーチは、タイ人にとって王室縁の特別な場所であり、
今でも日本人が起こした不敬な事件は、タイ人の中で語り草になっています。
海外では自分たちの言動一つ一つが、時にその国の信頼を揺るがす事になってしまう事も覚えておかねばならんでしょう。 -
砂浜と小船。
ちなみに潮が満ちた時にはこの船がある辺りまで海に浸かります。 -
イチオシ
ホアヒンのビーチと言えば乗馬。
何でかは分かりませんが、ビーチで乗馬体験が出来ます。
まぁ乗馬はあまり興味ありませんが、夕暮れ時に浜辺を闊歩する姿は絵になりますなぁ。 -
ホアヒンのビーチ。
徐々に陽が傾いて黄金色に染まって来ました。 -
あ、どうも、モリネコです。
-
一旦本日のOYADOに撤収します。
宿泊地はシーホース・リゾート。ワットタキアッブから目と鼻の先のリゾートホテルです。
ホアヒンの市街からは離れていますが、ロケーションが非常に静かなところにあるのと、
明日の移動を考えてここに決めました。
お値段は胡散臭いAGODAで予約をして1,500BAHT(4,500円)朝食付き
少し高めってとこか。 -
リゾートホテルなのでロビーを突き抜けるとコテージ的な部屋割りになっています。
敷地のど真ん中にはプールがあって、欧米人の家族がのんびりくつろいでいました。 -
ホテルで一息ついて、次の目的地はカオ・ヒン・レック・ファイ。
名前の由来はまた後で。
ちょうどホアヒン市街の裏手に当たる小高い丘で、ビューポイントからは市街を展望できるそうな。
夕日浴をこよなく愛するオッサンは今日の夕日スポットをここにロックオン。
ブーゲンビリアに飾られた坂道を頂上目指してバイクで疾走していきます。 -
カオ・ヒン・レック・ファイ(Kao Hin Lek Fai)
4箇所くらいある展望台のうちの一つ。
ここの展望台はホアヒンの夜景を見るには絶好のスポットだと思うのですが、
どうも街灯が所々にしかなく寂しい気がしました。
展望自体は素晴らしく、一見の価値があると思うのですが、
安全な場所かどうかは自分で判断する必要があります。 -
フアヒン市街の展望。
いちゃつくカップル多し。
オッサンは全然気になりませんが… -
フアヒン市街の展望。
カオ・ヒン・レック・ファイというのは直訳すると、火打ち石の山。
その名の通り火打ち石によく似た巨石が展望台の側にゴロゴロ転がっています。
海岸線に突き出た半島に、さっき行ってきたワット・タキアップを眺望することが出来まっす。 -
イチオシ
いよいよ夕暮れ時ですが、残念ながら山が邪魔で肝心の夕日が拝めませぬ… 残念。
それでも一刻の間に変わりゆく空と海の色や、
街の灯りが徐々に燈りだす風景は心を揺らすものがありますね。 -
ホアヒンの夜景、其の壱。
三脚がないからブレブレッス。 -
ホアヒンの夜景、其の弐。
長居は御無用、そろそろ山を下り始めるとしましょう。 -
カオ・ヒン・レックファイから続いてホアヒンのナイトマーケットに繰り出します。
ホアヒンのナイトマーケットは道全体が様変わりし、150m位の長い夜市が登場します。
夜市としての規模はそこまで大きくないのですが、
流石に観光地なだけあって人の多さと熱気は中々の迫力があります。 -
ホアヒンのナイトマーケット言えば、こちら海鮮料理でしょう。
エビ、カニ、イロトリドリの魚、注文を受けて炭火で豪快に焼いてくれます。
観光地なだけあってお値段はそれなりに張るようですね。 -
日本では九州で稀に見る平ったいエビ、ウチワエビですね。
これ、メチャクチャ旨いんだよな〜 ш(´∀`*)ш
そしてその奥は…
日本では食べてはいけないカブトガニですな。
可食部が少ない割にはお値段が張ると聞いていますが、それよりもっと気になるのは…
このカニ野郎、ドク持ちだと4トラ仲間のあーなな姉さんから教えてもらいました。
それ以来このカニの前に立つと、喰っちまうか、否やめとくか、の狭間でいつも葛藤するハメになります。 -
海鮮レストラン。観光客でいっぱい。
流石にここで一人寂しくカニを食う勇気はない… -
タイの夜市ではTシャツを打ってる露店が登場します。
そして名勝地には必ずと言っていいほど、地名をプリントしたTシャツが登場します。
センスの良いHua Hin Tシャツを一枚120Baht(360円)でお買い上げ。 -
あっっ こここれは…((((゚Д゚ ;))))ブルブル
街中で着ていたらクレイジーなやつに勘違いされそうですね。
これはTシャツ好きのワタシでも無理です。 -
ほど良くナイトマーケット観光を終えて宿泊地へ帰ってきました。
明日はホアヒンからさらに南下して、神秘のクーハーカルハット洞窟宮殿へ向かいます。
明日に備えて本日は早めの就寝とします。
それではまた〜。
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この旅行記へのコメント (8)
-
- 2000yukoさん 2016/11/21 10:06:11
- ホアヒンイイですね
- ホアヒンには家族で2回ほど行き、大好きな場所です。
ホアヒンではバンコクとは違うリゾートを楽しむ感じであまり観光はしないのですが、いろいろあるんですね。
ナイトマーケットの写真が懐かしくてついコメントしました。
- morisukeさん からの返信 2016/11/26 21:04:34
- RE: ホアヒンイイですね
- 2000yuko さん
こんばんは、書き込みありがとうございます(=゚ω゚)ノ
ホアヒンの街の雰囲気、またバンコクと違って私も大好きです。私はリゾートにじっと出来ない性格なので、やっぱいろんな所に行っちゃいます。ナイトマーケットも活気があって楽しかったです。炭火で焼かれた海鮮の匂いが充満していて、何度でも行きたくなりますね。
またよろしくお願いします(^^)
Mori Neko
-
- Milkyさん 2016/09/17 02:21:56
- やっぱり行ってみたいホアヒン!
- こんにちは、はじめまして。
私の旅行記へのご訪問ありがとうございました。
お写真、とっても綺麗ですね…(ノ'x`。ヽ)♪
目の覚めるような火炎樹の花に釘づけになりました。
この秋、わたしも今年のタイ旅の旅程にホアヒン・クーカールハット宮殿を計画していたのですが、昨今の情勢に、今回はパスしよう…と考えていました。
でもでも!morisuke様の旅行記を見てると、やっぱりどうしても後ろ髪ひかれてしまいます。
ウチワエビ、私は鹿児島の生まれなので、時期になるとスーパーで良く売られてて夕飯のエビフライにしてもらうのが大好きでした。確かに上京してからは全く見かけません。久々に食べたいです…
これからも、旅行記楽しみにしています。
それではまた、失礼いたします。
- morisukeさん からの返信 2016/09/19 04:04:43
- RE: やっぱり行ってみたいホアヒン!
- Milky さん
こんばんは、書き込みありがとうございます(^^ゞ
ホアヒンはとても良いところなんですが、8月の爆発事件があって特に外国人旅行者が一時期すごく減ったそうです。繁華街を避ければいいって言う人もいるんですが、旅自体が面白くなくなるので、こればっかりはどうしようもない様な気がしますね〜。でもクーハーカルハット宮殿は想像以上の絶景だったので、是非チャレンジして欲しいなと思います(*゚∀゚)b
ウチワエビ、私は熊本で食べました。そん時はお刺身だったんですが、夕飯のエビフライって聞いてビビっちゃいました。えっ…アノ形からエビフライ… 早速調べてみたのですが、情報整理能力が劣化して未だに想像が付きません(笑) いつか九州行った時の楽しみに取っておきたいと思います。
今後ともよろしくお願いします♪
Mori Neko
-
- Salaamさん 2016/09/10 02:12:07
- カブトガニ
- オッサンネコさん、いつもありがとうございます。こちらもオッサンSalaamです。
ホアヒンいいですね!
いつかは行ってみたい、と、いつかは行くだろうの狭間で未だに行けてません。
そんな矢先、あの日本人の阿呆な事件があり日本人の信頼も落ちたのは本当に残念。
ところでカブトガニ、私は食べた事ないのですが、ワイフが大好きなようです。
ちゃんと火を通せば毒もなくなるので大丈夫みたいですよ。
でも、食べた後のおならは臭ッいらしいですので、そちらにご注意を。
続編楽しみにしてます!
よい旅を!
Salaam
- morisukeさん からの返信 2016/09/19 03:40:53
- RE: カブトガニ
- Salaam さん
こんばんは。いつもありがとうございます。
ホアヒンはこれで3度目になるんですが、せっかくのリゾート地にもかかわらず、いつもアチコチをふらふらしてます。ホアヒンの郊外には有名なワイナリーもあるし、タイに精通されている方ならラーチャパック公園とかも面白いんじゃないかと思います。まだまだ遊び足りないので、4度目も当然計画中です(笑)
あの日本人のアホすぎる事件は、未だにタイの友人からネタにされたりしますよ。この話が出てくると、なんかホント申し訳ない気持ちでいっぱいになります。タイは微笑みの国だとか言われていますが… いつも眉間にしわが寄っている事をちゃんと見抜いて欲しいと思いますね。
あと、カブトガニの情報ありがとうございます。奥さんが大好きと聞いてウマいのかと些か驚き気味です。いつもあのワサワサの足にドン引いて二の足を踏んでいますが、ウマいのならチャレンジ精神全開で喰っちまいます。おならには十分気を付けますが…(笑)
長々と失礼しました。今後ともよろしくお願いします。
Mori Neko
-
- あーななちゃんさん 2016/09/09 11:16:58
- Tシャツ(*´∀`)
- オッサンネコさん こんにちは〜。
今回のリゾート旅もステキですね。お仕事ストレスは発散できましたか?
うーん、夕陽を見ながら(今回は山が邪魔して残念だけれど)街灯りが灯り出す時間、私も結構好きです。高校の時に自転車通学だったんですが、山から見下ろす街並みと夕陽の駿河湾がキレイでした。いやぁ淡い思い出っす。若かったな〜(///∇///)
それはそうと、6パックのTシャツ可愛いではありませんか!!ぜひぜひオッサンに着て欲しかったなー。前に買ったTシャツ、今度登場させてくださいね♪
カブトガニ野郎のくだりも笑いました。私まで登場させて下さって、ありがとう〜(=^ェ^=)ウチワエビ美味しいですよね。その横にイカが居るのにも笑えました。
続きを楽しみにしています。
あーなな。
- morisukeさん からの返信 2016/09/10 20:02:09
- RE: Tシャツ(*´∀`)
- あーななネエさん
こんにちは。またまたどうもです。
すいません、勝手に登場させてしまいました(^^;) あれ以来?カブトガニを見るとカニと見つめ合う癖がついてしまいました(笑) いつか喰っちゃりますので楽しみにしておいて下さい。
あと高校のエピソード、これ最っ高によく分かります!夕日に染まる駿河湾って想像するだけで幸せな気分に浸れますね〜。私も大学は神戸だったので、毎日山の上から夜景を見ながら帰ってました。いやー懐かしいッス。
あとは…6パックのTシャツ。これは流石にムリっす(-"-;) 罰ゲームっす。この前もタイのお巡りさんから職質をいっぱいされてきたので、(そんなに怪しくないわ!!)この手のネタは自粛気味なのです。
今週日本に一時帰国してましたが、気温の寒暖差に中々体が追っつけませんでした(笑) 残暑から一気に肌寒くなる時候なので、お体にはどうぞご自愛下さいませ。
それではまた〜
Mori Neko
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