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サッソ・ルンゴ(SASSO LUNGO)<br />ここに着くまで、ドロミーティの西エリアの<br />あちらこちらから眺めてきました。<br />シウジ高原から眺めた時には<br />サッソ・ルンゴの隣にはいつも<br />サッソ・ピアットが並んでそびえていました。<br />それが、セルバの街を基点として<br />またまた眺めたサッソ・ルンゴは<br />それとは全く違う姿を見せてくれました。<br />でも、どこから眺めてもサッソ・ルンゴは<br />これぞドロミーティという<br />かっこいい姿を見せてくれていました。<br />その中でも、ここはお膝元<br />やはりここは1番の定番の人気スポット!<br />と言うことになるのかなぁ。(●´ー`●) 

サッソ・ルンゴへ登る~ ドロミーティの西エリア・ここが定番の人気スポット!

89いいね!

2015/07/14 - 2015/07/15

28位(同エリア858件中)

2

95

あの街から

あの街からさん

サッソ・ルンゴ(SASSO LUNGO)
ここに着くまで、ドロミーティの西エリアの
あちらこちらから眺めてきました。
シウジ高原から眺めた時には
サッソ・ルンゴの隣にはいつも
サッソ・ピアットが並んでそびえていました。
それが、セルバの街を基点として
またまた眺めたサッソ・ルンゴは
それとは全く違う姿を見せてくれました。
でも、どこから眺めてもサッソ・ルンゴは
これぞドロミーティという
かっこいい姿を見せてくれていました。
その中でも、ここはお膝元
やはりここは1番の定番の人気スポット!
と言うことになるのかなぁ。(●´ー`●) 

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
同行者
家族旅行
交通手段
レンタカー 徒歩
旅行の手配内容
団体旅行
  • おはようございます。<br />セルバのホテルで迎えた朝( ̄ー ̄)<br />1階にあるダイニングへ<br />朝食に向かいます。

    おはようございます。
    セルバのホテルで迎えた朝( ̄ー ̄)
    1階にあるダイニングへ
    朝食に向かいます。

  • とても心地よく過ごす事が出来た<br />セルバのホテルとも<br />朝食後にチェック・アウトです。<br /><br />

    とても心地よく過ごす事が出来た
    セルバのホテルとも
    朝食後にチェック・アウトです。

  • 朝のテーブル席には<br />ディナーの時とは違って<br />真っ白いテーブル・クロスです。<br /><br />ビュフェ・スタイル<br />珈琲は温かなミルクと一緒に<br />ポットで持ってきてくれます。

    朝のテーブル席には
    ディナーの時とは違って
    真っ白いテーブル・クロスです。

    ビュフェ・スタイル
    珈琲は温かなミルクと一緒に
    ポットで持ってきてくれます。

  • セルバのホテルから車でほんの数分<br />Ciampinoi (チャンピノ)キャビン駅にやってきました。<br /><br />キャビン駅はセルバのメインストリートの<br />ホテルの前に在り乗り合いバスの停留所も<br />あります。また30数台は停めることが<br />できそうな駐車場もあります。

    セルバのホテルから車でほんの数分
    Ciampinoi (チャンピノ)キャビン駅にやってきました。

    キャビン駅はセルバのメインストリートの
    ホテルの前に在り乗り合いバスの停留所も
    あります。また30数台は停めることが
    できそうな駐車場もあります。

  • チケット売り場には<br />運行時間が貼り出されています。<br /><br />☆キャビン料金<br /> 往復1人〜17.5ユーロ(およそ2,485円)<br /> 街中の便利な立地にあるせい?<br /> なのか料金が少し高いように思いました。<br /> それは、この後直ぐに行く<br /> サッソ・ルンゴの白い公衆電話ボックス型<br /> のゴンドラは、距離が長く高低差があるのですが<br /> ここより安いのです。(笑)<br />

    チケット売り場には
    運行時間が貼り出されています。

    ☆キャビン料金
     往復1人〜17.5ユーロ(およそ2,485円)
     街中の便利な立地にあるせい?
     なのか料金が少し高いように思いました。
     それは、この後直ぐに行く
     サッソ・ルンゴの白い公衆電話ボックス型
     のゴンドラは、距離が長く高低差があるのですが
     ここより安いのです。(笑)

  • セルバの街を散策中にキャビンを<br />見つけ2度乗り場にやってきたのですが<br />いずれもキャビンが動いてなくって(;´ェ`)<br />最後のチャンスにかけてやってきました。<br /><br />☆上画像の運行時間表はあまり当てにならない様でした。( ̄ー ̄)<br /> 一度めは、運行開始時刻が20分程過ぎていても<br /> 動く気配がありませんでしたし、次に来た時には<br /> シェスタ?なのか、(運行時刻表には記載はありませんでしたが)<br /> アフタヌーンの時間止まっていました。要注意です。<br /><br />

    セルバの街を散策中にキャビンを
    見つけ2度乗り場にやってきたのですが
    いずれもキャビンが動いてなくって(;´ェ`)
    最後のチャンスにかけてやってきました。

    ☆上画像の運行時間表はあまり当てにならない様でした。( ̄ー ̄)
     一度めは、運行開始時刻が20分程過ぎていても
     動く気配がありませんでしたし、次に来た時には
     シェスタ?なのか、(運行時刻表には記載はありませんでしたが)
     アフタヌーンの時間止まっていました。要注意です。

  • 3度めの正直ヽ( ̄▽ ̄)ノ <br />今朝は乗れそうです。<br /><br /><br /> 

    3度めの正直ヽ( ̄▽ ̄)ノ 
    今朝は乗れそうです。


     

  • 夏は、マウンテンバイクを<br />冬は、スキーヤーを運んでいる<br />真っ赤で可愛い林檎を<br />連想してしまうキャビン。

    夏は、マウンテンバイクを
    冬は、スキーヤーを運んでいる
    真っ赤で可愛い林檎を
    連想してしまうキャビン。

  • 眼下にセルバの街が広がっています。<br /><br />☆もやがかかった様に見えるのは<br /> キャビンの窓ガラス(アクリル?)<br /> の曇りです。( ̄ー ̄)

    眼下にセルバの街が広がっています。

    ☆もやがかかった様に見えるのは
     キャビンの窓ガラス(アクリル?)
     の曇りです。( ̄ー ̄)

  • キャビンが動き出すと<br />窓からの景色には<br />セツラ山群が徐々にあわられてきます。

    キャビンが動き出すと
    窓からの景色には
    セツラ山群が徐々にあわられてきます。

  • 山頂駅 9:21着<br />駅の標高がピークより4m下がった所<br />なだらかな波のトレッキング・ルートが見えました。

    山頂駅 9:21着
    駅の標高がピークより4m下がった所
    なだらかな波のトレッキング・ルートが見えました。

  • 快晴<br />気温13℃<br />今日もトレッキング日和<br />感謝! 感謝!

    快晴
    気温13℃
    今日もトレッキング日和
    感謝! 感謝!

  • 駅舎から外に出ると<br />サッソ・ルンゴが目の前に<br />ど〜ん! <br />と鎮座していました。

    駅舎から外に出ると
    サッソ・ルンゴが目の前に
    ど〜ん! 
    と鎮座していました。

  • 視線を後方に向けると<br />あぁ懐かしや<br />シウジ高原が。<br /><br />☆この時間はこちらの方向は<br /> 逆光気味です。

    視線を後方に向けると
    あぁ懐かしや
    シウジ高原が。

    ☆この時間はこちらの方向は
     逆光気味です。

  • さらに視線を動かすと<br />遥か向こうにオーストリア・アルプスが<br />眼下にはセルバの街が広がっています。<br />☆この時間はこちらの方向は<br /> 逆光気味です。

    さらに視線を動かすと
    遥か向こうにオーストリア・アルプスが
    眼下にはセルバの街が広がっています。
    ☆この時間はこちらの方向は
     逆光気味です。

  • キャビン駅舎から出て<br />散歩気分で歩いただけで<br />このような絶景が広がっているのですから<br />セルバの街は通りすぎるのは<br />もったいないよぅ。

    キャビン駅舎から出て
    散歩気分で歩いただけで
    このような絶景が広がっているのですから
    セルバの街は通りすぎるのは
    もったいないよぅ。

  • この日はセルバの街を離れ<br />山懐にあるサン・チプリアーノに<br />ホテルを移動する日でもあるので<br />Ciampinoi (チャンピノ)は<br />巻き・巻きで降りてきました。<br />しかし、街中にあるキャビンで気軽に<br />上がれるにもかかわらず<br />間近にサッソ・ルンゴの全容や<br />シウジ高原や遥か彼方に<br />オーストリア・アルプスまで臨め<br />体力あるいは時間の余り無い人には<br />お勧めです!<br />もちろん、ここも駅舎の前から<br />四方八方にトレッキング・ルートが<br />伸びていますから駅舎周辺からの景色<br />だけでは物足りなく感じた時には<br />コースを選んでトレッキングすることができそうです。

    この日はセルバの街を離れ
    山懐にあるサン・チプリアーノに
    ホテルを移動する日でもあるので
    Ciampinoi (チャンピノ)は
    巻き・巻きで降りてきました。
    しかし、街中にあるキャビンで気軽に
    上がれるにもかかわらず
    間近にサッソ・ルンゴの全容や
    シウジ高原や遥か彼方に
    オーストリア・アルプスまで臨め
    体力あるいは時間の余り無い人には
    お勧めです!
    もちろん、ここも駅舎の前から
    四方八方にトレッキング・ルートが
    伸びていますから駅舎周辺からの景色
    だけでは物足りなく感じた時には
    コースを選んでトレッキングすることができそうです。

  • さて、今度は<br />サッソ・ルンゴの麓にある<br />ゴンドラの乗り場へ向かいます。

    さて、今度は
    サッソ・ルンゴの麓にある
    ゴンドラの乗り場へ向かいます。

  • 峠を下る所一面が牧草地で<br />牛さんがゆったりと草を食んでいました。

    峠を下る所一面が牧草地で
    牛さんがゆったりと草を食んでいました。

  • サッソ・ルンゴの麓<br />ゴンドラ駅に着きました。<br />10:15分ごろでした。<br />

    サッソ・ルンゴの麓
    ゴンドラ駅に着きました。
    10:15分ごろでした。

  • 大きなログハウス型のホテルが<br />建っています。<br />その前一帯が駐車場になっています。<br /><br />☆駐車料金は<br />1日 5ユーロ(710円)

    大きなログハウス型のホテルが
    建っています。
    その前一帯が駐車場になっています。

    ☆駐車料金は
    1日 5ユーロ(710円)

  • ログハウスの前には大きな駐車場があります。<br />ここでトレッキングの服装となり<br />靴を履き替える<br />トレッキングの基地となる駐車場で<br />よく見かける風景ですね。<br />何処の国も皆同じです。

    ログハウスの前には大きな駐車場があります。
    ここでトレッキングの服装となり
    靴を履き替える
    トレッキングの基地となる駐車場で
    よく見かける風景ですね。
    何処の国も皆同じです。

  • ここまでマウンテンバイクで<br />やってきてここからトレッキングをする<br />兵達が多勢いるのですね。

    ここまでマウンテンバイクで
    やってきてここからトレッキングをする
    兵達が多勢いるのですね。

  • 夏休みの子供達や

    夏休みの子供達や

  • 黒いTシャツの黒のパンツ<br />そして緑のザックの団体さんは<br />高校生や大学生ではなさそうだし<br />職場の夏期講習? かなぁ。<br />

    黒いTシャツの黒のパンツ
    そして緑のザックの団体さんは
    高校生や大学生ではなさそうだし
    職場の夏期講習? かなぁ。

  • それはともかくとして<br />ゴンドラ乗り場へ行きますか。<br /><br />麓のゴンドラ駅の標高2,179m。

    それはともかくとして
    ゴンドラ乗り場へ行きますか。

    麓のゴンドラ駅の標高2,179m。

  • イタリア語で<br />Sassoは岩とか石<br />Lungoは英語のlong。<br />ドイツ語名はLangkofel。<br /><br />目の前に鎮座している岩魂の名称や標高など<br />を記載した大きな看板。<br />実物と比較しながら見ることができるので<br />とても見やすい掲示板です。

    イタリア語で
    Sassoは岩とか石
    Lungoは英語のlong。
    ドイツ語名はLangkofel。

    目の前に鎮座している岩魂の名称や標高など
    を記載した大きな看板。
    実物と比較しながら見ることができるので
    とても見やすい掲示板です。

  • 今回の旅のここまでの旅行記で<br />ドロミーティの西エリアの<br />あちらこちらから <br />サッソ・ルンゴ(SASSO LUNGO)を<br />眺めてきましたが見る角度で形が<br />大きく違うことが分かっていただけたでしょうか。<br /><br />ここから見上げると<br />三つの岩魂に分れていますが<br />向かって右が主峰です。

    イチオシ

    今回の旅のここまでの旅行記で
    ドロミーティの西エリアの
    あちらこちらから 
    サッソ・ルンゴ(SASSO LUNGO)を
    眺めてきましたが見る角度で形が
    大きく違うことが分かっていただけたでしょうか。

    ここから見上げると
    三つの岩魂に分れていますが
    向かって右が主峰です。

  • 立ち乗りゴンドラには<br />2名ずつ乗車。<br />ここで注意が必要なのは<br />乗車場に降りてきて<br />Uターンしながら登って行く<br />動いたままのゴンドラへ<br />乗らなくてはならないのと<br />2名の場合、同じ場所から<br />乗車するのではなく、<br />少し離れた場所から1人ずつ<br />時間差で乗車します。

    立ち乗りゴンドラには
    2名ずつ乗車。
    ここで注意が必要なのは
    乗車場に降りてきて
    Uターンしながら登って行く
    動いたままのゴンドラへ
    乗らなくてはならないのと
    2名の場合、同じ場所から
    乗車するのではなく、
    少し離れた場所から1人ずつ
    時間差で乗車します。

  • ゴンドラの窓から下を見ると<br />長いガレ場を登って行く人たち<br />が見えました。

    ゴンドラの窓から下を見ると
    長いガレ場を登って行く人たち
    が見えました。

  • 結構距離のあるゴンドラで<br />乗りごたえがあります。( ̄ー ̄)<br /><br />白い公衆電話ボックス型のゴンドラ<br />料金は<br />往復で1人〜16ユーロ(2,270円程です。)

    結構距離のあるゴンドラで
    乗りごたえがあります。( ̄ー ̄)

    白い公衆電話ボックス型のゴンドラ
    料金は
    往復で1人〜16ユーロ(2,270円程です。)

  • 公衆電話ボックスに<br />立って乗っているようで<br />吊る下げられてるような<br />それでいて鳥になって大空を飛んでいるような<br />不思議な感じがしましたが<br />窓からの風景はバッチリ!です。

    イチオシ

    公衆電話ボックスに
    立って乗っているようで
    吊る下げられてるような
    それでいて鳥になって大空を飛んでいるような
    不思議な感じがしましたが
    窓からの風景はバッチリ!です。

  • 麓の駅(2,179m)から<br />2,685mのゴンドラ山頂駅まで<br />標高差506mを<br />登って行くのです。<br /><br />勾配は上に行くに従って<br />キツくなってゆきます。<br />ファイト!

    麓の駅(2,179m)から
    2,685mのゴンドラ山頂駅まで
    標高差506mを
    登って行くのです。

    勾配は上に行くに従って
    キツくなってゆきます。
    ファイト!

  • 駐車場は遥か下の方に<br />マルモラーダも見えてきました。<br />ゴンドラの下は<br />駐車場からの直登する登山ルート<br />カールをジグザグに登って行きます。<br />

    駐車場は遥か下の方に
    マルモラーダも見えてきました。
    ゴンドラの下は
    駐車場からの直登する登山ルート
    カールをジグザグに登って行きます。

  • 山頂駅近くになると<br />岩魂すれすれを登って行きます。<br /><br />☆白いゴンドラと岩魂は<br /> なかなか絵になると( ̄ー ̄)で<br /> カメラを構えました。<br /> ゴンドラの中から撮ったものなのですが<br /> ゴンドラの窓ガラスには、おそらくUV処理が<br /> されているらしく撮った画像を見ると<br /> 空と岩魂の色が極彩色になってしまいました。(;´ェ`)<br /><br /> 自然色が好きな“あの街から”としては<br /> 残念な画像になってしまいましたが<br /> やはり、サッソ・ルンゴのビューポイント画像は<br /> 載せたいと思いました。<br /> 日差しがだいぶキツい日でしたが<br /> 実際にはもっと柔らかな色でした。<br /> 絞りを岩魂にあてたのか<br /> 岩魂が反射板の役割をしたのか?<br /> まぁ、今後の課題(笑)とします。 

    山頂駅近くになると
    岩魂すれすれを登って行きます。

    ☆白いゴンドラと岩魂は
     なかなか絵になると( ̄ー ̄)で
     カメラを構えました。
     ゴンドラの中から撮ったものなのですが
     ゴンドラの窓ガラスには、おそらくUV処理が
     されているらしく撮った画像を見ると
     空と岩魂の色が極彩色になってしまいました。(;´ェ`)

     自然色が好きな“あの街から”としては
     残念な画像になってしまいましたが
     やはり、サッソ・ルンゴのビューポイント画像は
     載せたいと思いました。
     日差しがだいぶキツい日でしたが
     実際にはもっと柔らかな色でした。
     絞りを岩魂にあてたのか
     岩魂が反射板の役割をしたのか?
     まぁ、今後の課題(笑)とします。 

  • 高所恐怖症気味の人は<br />真下は見ないで<br />遠くの景色を見るのが良いかもしれません。<br />( ̄ー ̄)<br />それでも怖い?(;´ェ`)<br />どうしましょうかね。(笑)<br />ここまで来てしまったのだから<br />楽しんで帰りましょう。<br />間もなく山頂駅です。

    高所恐怖症気味の人は
    真下は見ないで
    遠くの景色を見るのが良いかもしれません。
    ( ̄ー ̄)
    それでも怖い?(;´ェ`)
    どうしましょうかね。(笑)
    ここまで来てしまったのだから
    楽しんで帰りましょう。
    間もなく山頂駅です。

  • 2,685mのゴンドラ山頂駅は<br />3つ並んでいる岩魂の真ん中の右側の岩魂の<br />鞍部に設置されています。<br />駅舎の隣には<br />TONI DEMETZ小屋が在ります。<br />建増しをしていました。

    2,685mのゴンドラ山頂駅は
    3つ並んでいる岩魂の真ん中の右側の岩魂の
    鞍部に設置されています。
    駅舎の隣には
    TONI DEMETZ小屋が在ります。
    建増しをしていました。

  • サッソルンゴは3,181mですから<br />この先496mの岩魂がそそり立って<br />います。<br />登攀(アタック)ルートは何本もあるのですね。<br /><br />そして、サッソルンゴを取り巻く<br />トレッキングルートも大きな看板<br />が掲げてありました。

    サッソルンゴは3,181mですから
    この先496mの岩魂がそそり立って
    います。
    登攀(アタック)ルートは何本もあるのですね。

    そして、サッソルンゴを取り巻く
    トレッキングルートも大きな看板
    が掲げてありました。

  • 小屋前のちょっとした広場<br />(岩盤のテラスのよう)

    小屋前のちょっとした広場
    (岩盤のテラスのよう)

  • 両側には岩魂がそそり立っています。<br /><br />ヘルメット・カラピナ・ロープ等の<br />装備をしたアタッカーが<br />登攀していました。

    両側には岩魂がそそり立っています。

    ヘルメット・カラピナ・ロープ等の
    装備をしたアタッカーが
    登攀していました。

  • その姿をカメラで<br />追いかけている人。

    その姿をカメラで
    追いかけている人。

  • おぉ 登っている! 登っている!<br />アタックしている人たちは<br />快感なのだろうなぁ。ヽ( ̄▽ ̄)ノ

    おぉ 登っている! 登っている!
    アタックしている人たちは
    快感なのだろうなぁ。ヽ( ̄▽ ̄)ノ

  • レンズを向ける人!

    レンズを向ける人!

  • 「あっ! あそこだ!」と<br />叫んでいる人。( ̄ー ̄)

    「あっ! あそこだ!」と
    叫んでいる人。( ̄ー ̄)

  • あそこまで登ったら<br />どんな風景が待っているのだろう。

    あそこまで登ったら
    どんな風景が待っているのだろう。

  • あの岩魂はオーバーハング<br />での登攀ルートです。<br /><br />☆自分が伸ばす手が<br /> 反り返って岩をつかんで<br /> 登る感じになるのです。<br /> お〜ぉ怖わぁ(;´ェ`)<br /><br />ボルダリングでできたとしても<br />私のことではむろんありません( ̄ー ̄)<br />本番のこの岩で反り返って登るって・・・笑。

    あの岩魂はオーバーハング
    での登攀ルートです。

    ☆自分が伸ばす手が
     反り返って岩をつかんで
     登る感じになるのです。
     お〜ぉ怖わぁ(;´ェ`)

    ボルダリングでできたとしても
    私のことではむろんありません( ̄ー ̄)
    本番のこの岩で反り返って登るって・・・笑。

  • 上も良いけど<br />下界の景色もい〜い眺めです。

    上も良いけど
    下界の景色もい〜い眺めです。

  • 上も良いけど<br />下界の景色もい〜い眺めです。<br /><br />遥か彼方にはオーストリア・アルプスが。<br />あぁ あのオーストリア・アルプスを<br />“ken-kenさん” “batfishさん” “poodle714さん” <br />達の様に歩いてみたいなぁ〜。と思いました。

    上も良いけど
    下界の景色もい〜い眺めです。

    遥か彼方にはオーストリア・アルプスが。
    あぁ あのオーストリア・アルプスを
    “ken-kenさん” “batfishさん” “poodle714さん” 
    達の様に歩いてみたいなぁ〜。と思いました。

  • 岩盤のテラスのような<br />小屋前のちょっとした広場<br />から少し場所を移動。<br />シウジ高原方面への<br />降りのトレッキンングルート<br />方面の大きな岩に陣取って<br />その辺一帯の風景と<br />そこを通って行くトレッカー<br />を見ることにしました。

    岩盤のテラスのような
    小屋前のちょっとした広場
    から少し場所を移動。
    シウジ高原方面への
    降りのトレッキンングルート
    方面の大きな岩に陣取って
    その辺一帯の風景と
    そこを通って行くトレッカー
    を見ることにしました。

  • 雪渓がまだだいぶ残っています。

    雪渓がまだだいぶ残っています。

  • 皆さん そろそろと歩いてきます。<br />

    皆さん そろそろと歩いてきます。

  • 皆さん そろそろと歩いてきます。<br />

    皆さん そろそろと歩いてきます。

  • 山で犬を連れた人を見ると<br />シウジ高原からシリアル山魂を<br />案内してもらったガイドさん<br />を思い出しついつい視線が飛んで行きます。

    山で犬を連れた人を見ると
    シウジ高原からシリアル山魂を
    案内してもらったガイドさん
    を思い出しついつい視線が飛んで行きます。

  • 少しばかり談笑をして<br />♪♪ ヽ(´ー`)ノ ♪♪

    少しばかり談笑をして
    ♪♪ ヽ(´ー`)ノ ♪♪

  • 奥さまもカメラに収まってくれ<br />♪♪ ヽ(´ー`)ノ ♪♪

    奥さまもカメラに収まってくれ
    ♪♪ ヽ(´ー`)ノ ♪♪

  • この直下数mは腰まで折って<br />降りてゆくやや難所のようなので<br />しばし<br />ワンちゃんは大丈夫かなぁ<br />と視線を送ってエールを飛ばしていました。

    この直下数mは腰まで折って
    降りてゆくやや難所のようなので
    しばし
    ワンちゃんは大丈夫かなぁ
    と視線を送ってエールを飛ばしていました。

  • ここも<br />岩魂登攀を眺めるには<br />絶好のポイントとなっていました。<br />

    ここも
    岩魂登攀を眺めるには
    絶好のポイントとなっていました。

  • そうしている間も<br />山頂駅方面から<br />次々トレッカーはやって来ます。

    そうしている間も
    山頂駅方面から
    次々トレッカーはやって来ます。

  • そうしている間も<br />山頂駅方面から<br />次々トレッカーはやって来ます。

    そうしている間も
    山頂駅方面から
    次々トレッカーはやって来ます。

  • 余裕で! 

    余裕で! 

  • 滑りを楽しんでいる人も<br />ヽ( ̄▽ ̄)ノ 

    滑りを楽しんでいる人も
    ヽ( ̄▽ ̄)ノ 

  • 滑りを楽しんでいる人も<br />ヽ( ̄▽ ̄)ノ 

    滑りを楽しんでいる人も
    ヽ( ̄▽ ̄)ノ 

  • おやぁ 滑るぞ 

    おやぁ 滑るぞ 

  • そうしている間も<br />山頂駅方面から<br />次々トレッカーはやって来ます。

    そうしている間も
    山頂駅方面から
    次々トレッカーはやって来ます。

  • 「ここから先は注意してぇ!」<br />と叫ぶ声が聞こえ。<br />

    「ここから先は注意してぇ!」
    と叫ぶ声が聞こえ。

  • こちらの雪山は<br />オーストリア・アルプスだぁ。

    こちらの雪山は
    オーストリア・アルプスだぁ。

  • ここを降りて行くと<br />サッソ・ルンゴを巻きながら<br />麓駅まで戻る<br />それからシウジ方面<br />サン・クリスチナ方面<br />セルバ方面等各方面への<br />トレッキングルートが伸びている。<br /><br />歩いてみたかったなぁ。<br />しかし、今日はサン・チプリアーノの<br />ホテルへ移動日。<br />早めに着いておこうとの予定なので<br />ここは、我慢!ガマン!<br />

    ここを降りて行くと
    サッソ・ルンゴを巻きながら
    麓駅まで戻る
    それからシウジ方面
    サン・クリスチナ方面
    セルバ方面等各方面への
    トレッキングルートが伸びている。

    歩いてみたかったなぁ。
    しかし、今日はサン・チプリアーノの
    ホテルへ移動日。
    早めに着いておこうとの予定なので
    ここは、我慢!ガマン!

  • 続々降りて行くトレッカーが<br />やってきます。

    続々降りて行くトレッカーが
    やってきます。

  • 小屋前のちょっとした広場<br />(岩盤のテラスのよう)<br />から少し岩場を歩いてみます。<br />

    小屋前のちょっとした広場
    (岩盤のテラスのよう)
    から少し岩場を歩いてみます。

  • 小屋方面を眺めてみると

    小屋方面を眺めてみると

  • 小屋へ戻ってきました。

    小屋へ戻ってきました。

  • TONI DEMETZ(トニー・デメッツ)小屋<br />は増設中でした。<br /><br />登攀をするアルピニストに<br />人気の山小屋なのだろうと思います。

    TONI DEMETZ(トニー・デメッツ)小屋
    は増設中でした。

    登攀をするアルピニストに
    人気の山小屋なのだろうと思います。

  • 麓の駅(2,179m)から<br />2,685mのゴンドラ山頂駅まで<br />標高差506mで<br />3,181mの山頂まで<br />ここから496m<br />体感では麓からここまでの標高差の<br />方がかなりあった(;´ェ`)<br />ように感じたのですが<br />この岩魂がおよそ500m<br />ここから突き立っているのでした。

    麓の駅(2,179m)から
    2,685mのゴンドラ山頂駅まで
    標高差506mで
    3,181mの山頂まで
    ここから496m
    体感では麓からここまでの標高差の
    方がかなりあった(;´ェ`)
    ように感じたのですが
    この岩魂がおよそ500m
    ここから突き立っているのでした。

  • TONI DEMETZ(トニー・デメッツ)小屋<br />にもレストランが併設されていました。<br /><br />やはり絶景を望むテラス席が人気です。

    TONI DEMETZ(トニー・デメッツ)小屋
    にもレストランが併設されていました。

    やはり絶景を望むテラス席が人気です。

  • 眼下には<br />ゴンドラの麓からの<br />直登コースが。<br />

    眼下には
    ゴンドラの麓からの
    直登コースが。

  • レストランの奥(岩魂側)が<br />直登コースの通過地点になって<br />いました。

    レストランの奥(岩魂側)が
    直登コースの通過地点になって
    いました。

  • レストランでは<br />珈琲を飲みながら<br />写真ばかり写していました。(笑)<br />そろそろ降りることとします。<br /><br />その前にレストランの周辺から<br />下界や遠くの風景をカメラに収めます。

    レストランでは
    珈琲を飲みながら
    写真ばかり写していました。(笑)
    そろそろ降りることとします。

    その前にレストランの周辺から
    下界や遠くの風景をカメラに収めます。

  • 駐車場方面<br />正面向こうに<br />マルモラーダ。

    駐車場方面
    正面向こうに
    マルモラーダ。

  • 真下を撮ろうとすると<br />こんな風に腰が引けます。<br />もちろん、わてもダス(;´ェ`)

    真下を撮ろうとすると
    こんな風に腰が引けます。
    もちろん、わてもダス(;´ェ`)

  • ゴンドラ山頂駅直下は<br />岩魂が両側から迫ってきます。<br />上から見るとこんな感じなのです。<br />高低差があまり出ていませんね。

    ゴンドラ山頂駅直下は
    岩魂が両側から迫ってきます。
    上から見るとこんな感じなのです。
    高低差があまり出ていませんね。

  • 駐車場へダイレクトに降りてゆく<br />コースを下って行く人たち。

    駐車場へダイレクトに降りてゆく
    コースを下って行く人たち。

  • そのコースのほとんどが<br />ガレ場です。<br />雪渓の辺りに人が見えますが<br />ここは、ゴンドラ山頂駅の直ぐ下です。

    そのコースのほとんどが
    ガレ場です。
    雪渓の辺りに人が見えますが
    ここは、ゴンドラ山頂駅の直ぐ下です。

  • それでは下りも<br />ゴンドラでまいります。( ̄ー ̄)

    それでは下りも
    ゴンドラでまいります。( ̄ー ̄)

  • 駐車場からの直登コース<br />(カールをジグザグに降りてゆきます。)<br />を降りてゆく人たち。<br /><br />正面にはマルモラーダ(3,343m)

    イチオシ

    駐車場からの直登コース
    (カールをジグザグに降りてゆきます。)
    を降りてゆく人たち。

    正面にはマルモラーダ(3,343m)

  • ゴンドラは登山ルートから<br />一旦離れて、今度は<br />ゴロゴロ岩場の上を通ります。

    ゴンドラは登山ルートから
    一旦離れて、今度は
    ゴロゴロ岩場の上を通ります。

  • 今度は先ほどの直登ルートではなく<br />サッソルンゴを右から回り込んで<br />登って行くトレッキングルートの<br />上を通ります。

    今度は先ほどの直登ルートではなく
    サッソルンゴを右から回り込んで
    登って行くトレッキングルートの
    上を通ります。

  • この画像の上下の画像を<br />俯瞰してみるとこんな風です。<br /><br />定番の人気スポット!である<br />サッソ・ルンゴ(SASSO LUNGO)ですが<br />この地もまた旅行記には最新版でも<br />略図の中の地名程度しか記載がありません。<br />☆ドロミーティエリアの肝心なトレッキング<br /> 情報はほとんど載っていないのです。<br /><br />今日の行程(ゴンドラ往復)なら<br />体力に自信のない方でも<br />絶景を楽しむ事ができますので<br />少しでも情報をと<br />今回も枚数多目で載せてみました。( ̄ー ̄)

    この画像の上下の画像を
    俯瞰してみるとこんな風です。

    定番の人気スポット!である
    サッソ・ルンゴ(SASSO LUNGO)ですが
    この地もまた旅行記には最新版でも
    略図の中の地名程度しか記載がありません。
    ☆ドロミーティエリアの肝心なトレッキング
     情報はほとんど載っていないのです。

    今日の行程(ゴンドラ往復)なら
    体力に自信のない方でも
    絶景を楽しむ事ができますので
    少しでも情報をと
    今回も枚数多目で載せてみました。( ̄ー ̄)

  • ゴンドラの真下は<br />トレッキングルートで<br />山から下ってきた人たちが。<br />

    ゴンドラの真下は
    トレッキングルートで
    山から下ってきた人たちが。

  • これでサッソ・ルンゴとお別れして<br />今夜から連泊をする<br />サン・チプリアーノに在るホテルへと向かいます。<br /><br />

    これでサッソ・ルンゴとお別れして
    今夜から連泊をする
    サン・チプリアーノに在るホテルへと向かいます。

  • Sela峠に向かいます。<br />山懐にあるサン・チプリアーノに<br />ホテルを移動する日

    Sela峠に向かいます。
    山懐にあるサン・チプリアーノに
    ホテルを移動する日

  • キヤンピングカーでの旅人が<br />峠道からの景観を楽しんでいました。<br />

    キヤンピングカーでの旅人が
    峠道からの景観を楽しんでいました。

  • あんな所でマルモラーダの撮影会<br />良い画像撮ってくださいね。( ̄ー ̄)

    あんな所でマルモラーダの撮影会
    良い画像撮ってくださいね。( ̄ー ̄)

  • 途中は峠道にもかかわらず<br />沢山のライダーや

    途中は峠道にもかかわらず
    沢山のライダーや

  • サイクリストに出会い元気をもらいました。

    サイクリストに出会い元気をもらいました。

  • 今夜から連泊をする<br />サン・チプリアーノのホテルが見えてきました。<br /><br />最後まで見ていただいてありがとうございました。<br />

    今夜から連泊をする
    サン・チプリアーノのホテルが見えてきました。

    最後まで見ていただいてありがとうございました。

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この旅行記へのコメント (2)

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  • batfishさん 2016/07/21 19:56:49
    立ち乗りゴンドラ(^^)
    あの街からさん こんばんは!

    相変わらず、きれいなお写真…とうっとりと眺めていたところ、
    突然のご指名?にビックリ。ご紹介ありがとうございましたm(__)m

    7月初旬に両親とドロミテに行ってきました。
    あの街からさんもお気に入りの町Selvaに連泊して
    また歩いてきました。
    このサッソルンゴの立ち乗りゴンドラ、膝を怪我している私は
    遠慮しましたが、両親には何も事前情報を与えず乗ってもらいました。
    その結果、大興奮で戻ってきました(^^)
    乗り降りが多少スリリングだったのと、面白い形状のゴンドラ、
    山上駅での眺めなどとても楽しかったようです。
    ちなみに、私は両親を待つ間、ゴンドラ下駅で皆さんの乗り降りを
    見ていました。こちらもギャラリーが多くてわいわいと楽しい時間でした。

    Ciprianaでの滞在が始まりますね。
    こちらは未踏の地です。また楽しみに拝見します。

    batfish

    あの街から

    あの街からさん からの返信 2016/07/23 11:35:23
    RE:ご両親さまのリクエストにお応えできて 素晴らしい旅になりましたね( ̄ー ̄)
    batfishさん こんばんは
    長々と続いている“あの街から”のドロミーティの旅に
    おいでいただき 本当にありがとうございます。
    『突然のご指名?にビックリ。』させてしまいましたね。
    サプライズ好きの“あの街から”に免じて勘弁してください。

    2月ごろでしたよね。Batfishさんがご両親さまと
    ドロミーティへ行こうと思っています。とお聞きしたのは。
    その時には、「検討中です。」とのことでしたから
    実現の運びになって本当に良かったですね。ヽ( ̄▽ ̄)ノ
    私もなンだかすごく嬉しい気持ちがしています。
    Batfishさんの旅行記に飛んで7月1日出発だったと知りました。
    つい先ごろまで西表島の旅が続いていましたから
    まだ先かなぁと勝手に思っていました。
    ごめんなさい(;´ェ`)です。
     ご両親さまにとってもbatfishさんにとりましても
    心に残る素敵な旅になったと思います。
    セルバを始めとしてサッソ・ポルドイ〜サッソ・セラ
    など楽しみなコースがいっぱい。楽しみです。

     さて、膝を怪我しているとのことその後いかがですか。
    ご両親さまが「サッソ・ルンゴ」の立ち乗りゴンドラで
    山頂駅のテラスからの展望を楽しんだとのこと。
    その様子をご両親さまから聞いている
    batfishさんの喜ぶお顔が目に浮かびます。

    私の旅行記は、この後サン・チプリアーノで連泊し念願だった
    ローゼンガルテンのトレッキングをします。  
    またやって来てくださいね。    
               あの街から

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