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少しは上手に観光案内してみたい~♪(『恋も二度目なら』風に)<br /><br />「エッフェル塔を見てみたい。」と言う来年古希を迎える母への親孝行、、という名目で母娘でフランスへ。<br />タイトルの通り、私自身は4度目のパリになりますが、個人でフリー観光したのは1度だけで、それ以外は「パリ・ローマ」のパッケージツアーとロンドン旅行の帰りにオプショナル的に寄っただけ。<br />しかも個人旅行で1週間滞在したのは12月だったので、日の出は遅く、日の入りは早く、という季節のため、それほど精力的に観光できたわけもなく・・・。<br />こんな感じで過去3度パリに滞在しているけど特にパリ市内の地図が頭に入っているわけでもない四十路娘と、ただ「エッフェル塔が見たい!」という古希母のノープラン二人旅です。<br /><br />#ほぼノープランと言いつつ、5日間のパリ滞在のうち、4日間はパリ市内観光、最終日だけモンサンミッシェルのバスツアー参加という日程くらいはたててみました。<br />母は初めてのパリなので、何かきちんと日本語で市内観光できるツアーがないかな、と探したところ電動自転車サイクリングのツアーがあったので、申し込んでみました。この旅行記はそのツアー体験記です。<br /><br />①パリ市内観光編<br />☆②パリサイクリング編<br />③モン・サン・ミッシェル編<br />④番外編(移動とホテル)

パリも4度めなら ~②パリサイクリング編~

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2016/06/18 - 2016/06/25

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A.Yamatoさん

少しは上手に観光案内してみたい~♪(『恋も二度目なら』風に)

「エッフェル塔を見てみたい。」と言う来年古希を迎える母への親孝行、、という名目で母娘でフランスへ。
タイトルの通り、私自身は4度目のパリになりますが、個人でフリー観光したのは1度だけで、それ以外は「パリ・ローマ」のパッケージツアーとロンドン旅行の帰りにオプショナル的に寄っただけ。
しかも個人旅行で1週間滞在したのは12月だったので、日の出は遅く、日の入りは早く、という季節のため、それほど精力的に観光できたわけもなく・・・。
こんな感じで過去3度パリに滞在しているけど特にパリ市内の地図が頭に入っているわけでもない四十路娘と、ただ「エッフェル塔が見たい!」という古希母のノープラン二人旅です。

#ほぼノープランと言いつつ、5日間のパリ滞在のうち、4日間はパリ市内観光、最終日だけモンサンミッシェルのバスツアー参加という日程くらいはたててみました。
母は初めてのパリなので、何かきちんと日本語で市内観光できるツアーがないかな、と探したところ電動自転車サイクリングのツアーがあったので、申し込んでみました。この旅行記はそのツアー体験記です。

①パリ市内観光編
☆②パリサイクリング編
③モン・サン・ミッシェル編
④番外編(移動とホテル)

旅行の満足度
4.5
交通手段
自転車 徒歩
航空会社
アエロフロート・ロシア航空
旅行の手配内容
個別手配
  • 【ヴァンドーム広場】<br />自転車ツアーの集合場所。ここから近くの地下駐輪場まで歩いて行って、各自自転車を借ります。<br /><br />以下、ヴァンドーム広場についてガイドさんの説明より。<br />元は治安の悪いパリの中で、貴族たちが安心してお散歩できる広場としてルイ14世が作らせた場所とのこと。<br />中央の柱はナポレオンがアウステルリッツの戦いの勝利を記念して、戦利品のプロシア軍の大砲を鋳なおしてつくらせたもので、てっぺんはもちろんナポレオン、側面はアウステルリッツの戦いの様子(ここらへんちょっとうろ覚え)だそうです。<br /><br />アウステルリッツの戦いについて、ガイドさんの迫真にせまる演技はなかなか見ごたえがありました。<br />世界史に疎い私ですが、ナポレオンやアウステルリッツの戦いについて、もっと詳しく知りたくなりました。

    【ヴァンドーム広場】
    自転車ツアーの集合場所。ここから近くの地下駐輪場まで歩いて行って、各自自転車を借ります。

    以下、ヴァンドーム広場についてガイドさんの説明より。
    元は治安の悪いパリの中で、貴族たちが安心してお散歩できる広場としてルイ14世が作らせた場所とのこと。
    中央の柱はナポレオンがアウステルリッツの戦いの勝利を記念して、戦利品のプロシア軍の大砲を鋳なおしてつくらせたもので、てっぺんはもちろんナポレオン、側面はアウステルリッツの戦いの様子(ここらへんちょっとうろ覚え)だそうです。

    アウステルリッツの戦いについて、ガイドさんの迫真にせまる演技はなかなか見ごたえがありました。
    世界史に疎い私ですが、ナポレオンやアウステルリッツの戦いについて、もっと詳しく知りたくなりました。

    ヴァンドーム広場 広場・公園

  • 【パレ・ロワイヤル】(ガイドさんの説明より)<br />元はルイ13世の宰相リシュリューの館でしたが、彼の死後、王室に寄贈され、ルイ13世の死後、幼少のルイ14世がルーヴル宮殿から移り住んだので、パレ・ロワイヤル(王宮)と呼ばれるようになったとのこと。<br /><br />フロンドの乱では反乱軍が幼いルイ14世の寝室まで押し寄せてきたそうで、その後ルイ14世はサンジェルマンアンレーへ避難せざるを得なくなり、パレ・ロワイヤルにいい印象を持っていなかったようです。<br />なので、パリ帰還後もパレ・ロワイヤルには自分は住まず、弟オルレアン公フィリップ1世を住まわせることにしたようですが、その時の弟の条件がパレ・ロワイヤルには警官を入れないでくれ、という治外法権であったということです。<br /><br />治外法権になったことで、パレ・ロワイヤルでは酒池肉林が繰り広げられたそうですが、写真左側に見える小さな井戸のようなもの、実際は大砲で、昼夜を問わず薄暗い部屋の中でお楽しみだった人々はこの大砲の正午の合図を目安にしていたということでした。<br />現在の静かな様子からは想像もできませんね。

    【パレ・ロワイヤル】(ガイドさんの説明より)
    元はルイ13世の宰相リシュリューの館でしたが、彼の死後、王室に寄贈され、ルイ13世の死後、幼少のルイ14世がルーヴル宮殿から移り住んだので、パレ・ロワイヤル(王宮)と呼ばれるようになったとのこと。

    フロンドの乱では反乱軍が幼いルイ14世の寝室まで押し寄せてきたそうで、その後ルイ14世はサンジェルマンアンレーへ避難せざるを得なくなり、パレ・ロワイヤルにいい印象を持っていなかったようです。
    なので、パリ帰還後もパレ・ロワイヤルには自分は住まず、弟オルレアン公フィリップ1世を住まわせることにしたようですが、その時の弟の条件がパレ・ロワイヤルには警官を入れないでくれ、という治外法権であったということです。

    治外法権になったことで、パレ・ロワイヤルでは酒池肉林が繰り広げられたそうですが、写真左側に見える小さな井戸のようなもの、実際は大砲で、昼夜を問わず薄暗い部屋の中でお楽しみだった人々はこの大砲の正午の合図を目安にしていたということでした。
    現在の静かな様子からは想像もできませんね。

    パレ ロワイヤル庭園 自然・景勝地

  • 【サンジェルマン・デ・プレ】<br />ジョゼフ・ギヨタン博士がギロチンの開発テストをした場所だそうです。<br />一人で行けといわれてもいけない、路地を入ったところにあります。<br />実際には羊を使ってテストしたとのことで、写真の向こう側が斜面になっていて血が流れるのにはちょうど良かった、という生々しい話もガイドさんから聞きました。<br /><br />現代の私たちは『ギロチン』という言葉に残酷な響きを感じてしまいますが、ドラローシュの『レディ・ジェイン・グレイの処刑』の絵のように人に斧で切られるよりはギロチンで一気に切られるのほうが苦痛は少ないかもなぁということで、ギロチンが人道的な装置であるという説明に納得しました。

    【サンジェルマン・デ・プレ】
    ジョゼフ・ギヨタン博士がギロチンの開発テストをした場所だそうです。
    一人で行けといわれてもいけない、路地を入ったところにあります。
    実際には羊を使ってテストしたとのことで、写真の向こう側が斜面になっていて血が流れるのにはちょうど良かった、という生々しい話もガイドさんから聞きました。

    現代の私たちは『ギロチン』という言葉に残酷な響きを感じてしまいますが、ドラローシュの『レディ・ジェイン・グレイの処刑』の絵のように人に斧で切られるよりはギロチンで一気に切られるのほうが苦痛は少ないかもなぁということで、ギロチンが人道的な装置であるという説明に納得しました。

  • 【ル・プロコープ(Le Procope)】<br />ルソーやロベスピエールも常連だったというパリで最古のカフェレストラン。<br />入口にナポレオンの帽子が飾られていましたので、母の帽子をナポレオン風にして一枚。<br />この帽子、代金が払えなかったナポレオンが2,3日後の支払いを約束してお店に置いて行ったそうですが、まだここにあるということは、ナポレオンは支払をバックれてしまったってことですね。『英雄』の所業とは思えませんね。<br />#実際に帽子を置いて行ったときはまだそんなに偉くはなかったのかもしれませんが。<br /><br />しかし別のものですが、ナポレオンの帽子にオークションで約190万ユーロの値がついたようですので、この帽子もきっとかなりの値打ちもの。何が幸いするかわかりませんね。<br /><br />このレストラン、今回は行けませんでしたが、お値段もランチならそれほど高くないようでしたので、次回パリに行った際にはぜひ訪れてみたいレストランです。

    【ル・プロコープ(Le Procope)】
    ルソーやロベスピエールも常連だったというパリで最古のカフェレストラン。
    入口にナポレオンの帽子が飾られていましたので、母の帽子をナポレオン風にして一枚。
    この帽子、代金が払えなかったナポレオンが2,3日後の支払いを約束してお店に置いて行ったそうですが、まだここにあるということは、ナポレオンは支払をバックれてしまったってことですね。『英雄』の所業とは思えませんね。
    #実際に帽子を置いて行ったときはまだそんなに偉くはなかったのかもしれませんが。

    しかし別のものですが、ナポレオンの帽子にオークションで約190万ユーロの値がついたようですので、この帽子もきっとかなりの値打ちもの。何が幸いするかわかりませんね。

    このレストラン、今回は行けませんでしたが、お値段もランチならそれほど高くないようでしたので、次回パリに行った際にはぜひ訪れてみたいレストランです。

    ル プロコープ カフェ

  • 【Maison Georges Larnicol】<br />サンジェルマン・デ・プレで、日本未上陸というパティスリーへ寄り道。私は特に好きなわけではないですが、マカロン1つ0.8ユーロに惹かれて3つ購入。<br />マカロンって見栄えがいいからお土産にしたいんだけど、壊れやすいし日持ちしないのよねぇ。<br />店内はカラフルなマカロンやチョコレートのオブジェがいっぱいで楽しかったです。

    【Maison Georges Larnicol】
    サンジェルマン・デ・プレで、日本未上陸というパティスリーへ寄り道。私は特に好きなわけではないですが、マカロン1つ0.8ユーロに惹かれて3つ購入。
    マカロンって見栄えがいいからお土産にしたいんだけど、壊れやすいし日持ちしないのよねぇ。
    店内はカラフルなマカロンやチョコレートのオブジェがいっぱいで楽しかったです。

    メゾン ジョルジュ ラルニコル (サンジェルマン大通店) スイーツ

  • 【サンジェルマン・デ・プレ】<br />ガイドさんおススメのブランドショップ。パリジェンヌにも人気とか。<br />ショーウィンドウに鞄やアクセサリーが飾ってありましたが、確かにリーズナブルでかわいかったです。宿泊している場所が近かったらもう一度行ってゆっくり見たかったなぁ。

    【サンジェルマン・デ・プレ】
    ガイドさんおススメのブランドショップ。パリジェンヌにも人気とか。
    ショーウィンドウに鞄やアクセサリーが飾ってありましたが、確かにリーズナブルでかわいかったです。宿泊している場所が近かったらもう一度行ってゆっくり見たかったなぁ。

  • 【パンテオン】<br />建物の前で人が大勢集まって集会のようなものが開かれていました。<br />演説の言葉もフランス語ではないらしくガイドさんもよくわからなかったみたいだけど、プラカードにイランという文字が見えたような気がするのでイラン関係なのかな。<br />そのせいであまりゆっくり見られなくて残念。

    【パンテオン】
    建物の前で人が大勢集まって集会のようなものが開かれていました。
    演説の言葉もフランス語ではないらしくガイドさんもよくわからなかったみたいだけど、プラカードにイランという文字が見えたような気がするのでイラン関係なのかな。
    そのせいであまりゆっくり見られなくて残念。

    パンテオン 建造物

  • 【サンシュルピス教会】<br />『ダ・ヴィンチ・コード』に出てくる教会。<br />このオベリスクの元にキーストーンがある、とシラスが聞いてやってきたところ。<br />オベリスクの下にラインが引かれていますが、これが子午線だそうです。

    【サンシュルピス教会】
    『ダ・ヴィンチ・コード』に出てくる教会。
    このオベリスクの元にキーストーンがある、とシラスが聞いてやってきたところ。
    オベリスクの下にラインが引かれていますが、これが子午線だそうです。

    サン シュルピス教会 寺院・教会

  • 【サンシュルピス教会】<br />大きなホタテ貝。正式な名前はしりませんが、この貝の中に教会に来た人が十字架を着る前につける水(聖水?)が入っているとのことです。<br /><br />この貝の周りにはいませんでしたが、他の場所で信者さんらしき人が人差し指に水をつけて十字架を切っているのを見かけました。<br /><br />入口付近のドラクロワのフレスコ画『天使とヤコブの闘い』と『悪魔を撃つ大天使ミカエル』は修復中とのことで、見られませんでした。残念。

    【サンシュルピス教会】
    大きなホタテ貝。正式な名前はしりませんが、この貝の中に教会に来た人が十字架を着る前につける水(聖水?)が入っているとのことです。

    この貝の周りにはいませんでしたが、他の場所で信者さんらしき人が人差し指に水をつけて十字架を切っているのを見かけました。

    入口付近のドラクロワのフレスコ画『天使とヤコブの闘い』と『悪魔を撃つ大天使ミカエル』は修復中とのことで、見られませんでした。残念。

    サン シュルピス教会 寺院・教会

  • 【サン・シュルピス教会】<br />あまりきれいに写真に撮れませんでしたが、“ステンドグラスからうまい具合に日光が差し込むようになっていて、それが日時計になっている。”というような説明だったかと思います。

    【サン・シュルピス教会】
    あまりきれいに写真に撮れませんでしたが、“ステンドグラスからうまい具合に日光が差し込むようになっていて、それが日時計になっている。”というような説明だったかと思います。

  • 【アンヴァリッド】<br />日本語では廃兵院と訳されるようですが、ここにはナポレオンの棺が安置してあります。ツアーでは中には入りませんでしたので、外観のみ。

    【アンヴァリッド】
    日本語では廃兵院と訳されるようですが、ここにはナポレオンの棺が安置してあります。ツアーでは中には入りませんでしたので、外観のみ。

    アンヴァリッド 建造物

  • 【エッフェル塔】<br />この旅行中、他にもエッフェル塔の写真を撮りましたが、初めて青空をバックに写真がとれて、うれしいです。<br />ただ、1度もエッフェル塔には昇らず。事前に日本でチケットを予約しようと思ったんですが、もう数か月先までいっぱいで、ツアーを申し込めばよかったのかもしれませんが、母も特に昇りたいという気はないようでしたので今回はパス。<br /><br />ユーロ2016開催期間中でしたので、先日来たときは近くにアイルランドの緑色のユニフォームのサポーターがたくさんいましたが、この日は赤のオーストリアサポーターがたくさんいて、付近のカフェやレストランでは赤ユニフォームの集団が盛り上がってました。<br /><br />あと、多分『シトロエンの2CVでいくパリ市内ツアー』だと思うんですが、オーストリアサポーターがクラシックカー3台くらいに分乗して、フィーバーしながら通りすぎるのを目撃しました。

    【エッフェル塔】
    この旅行中、他にもエッフェル塔の写真を撮りましたが、初めて青空をバックに写真がとれて、うれしいです。
    ただ、1度もエッフェル塔には昇らず。事前に日本でチケットを予約しようと思ったんですが、もう数か月先までいっぱいで、ツアーを申し込めばよかったのかもしれませんが、母も特に昇りたいという気はないようでしたので今回はパス。

    ユーロ2016開催期間中でしたので、先日来たときは近くにアイルランドの緑色のユニフォームのサポーターがたくさんいましたが、この日は赤のオーストリアサポーターがたくさんいて、付近のカフェやレストランでは赤ユニフォームの集団が盛り上がってました。

    あと、多分『シトロエンの2CVでいくパリ市内ツアー』だと思うんですが、オーストリアサポーターがクラシックカー3台くらいに分乗して、フィーバーしながら通りすぎるのを目撃しました。

    エッフェル塔 建造物

  • 【エッフェル塔】<br />真下からの一枚。<br />「鉄の貴婦人」「鉄のレース」の異名を持つのがよくわかります。

    【エッフェル塔】
    真下からの一枚。
    「鉄の貴婦人」「鉄のレース」の異名を持つのがよくわかります。

    エッフェル塔 建造物

  • 【大観覧車】<br />コンコルド広場にある大観覧車です。<br />ルーブルや凱旋門の上からも見えて気になっていたんですが、間近にみられてよかったです。<br />あとで聞いたところによると3周できるらしいです。<br />母はあまり興味がなさそうでしたので、今回は乗りませんでした。

    【大観覧車】
    コンコルド広場にある大観覧車です。
    ルーブルや凱旋門の上からも見えて気になっていたんですが、間近にみられてよかったです。
    あとで聞いたところによると3周できるらしいです。
    母はあまり興味がなさそうでしたので、今回は乗りませんでした。

    コンコルド広場の大観覧車 祭り・イベント

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