2016/05/30 - 2016/06/06
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pua-naniさん
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去年のバルセロナに続いて今回はイタリア2都市を訪ねてきました。
KLMでアムステルダム乗り継ぎ、まずはローマ、そしてフィレンツェです。
お友達にきいた前評判では断然フィレンツェが人気でしたので、ローマはあまり期待してなかったのですが、なかなかどうして、ローマ時代からキリスト教の時代、ルネサンス・・・と永い歴史の重みを肌で感じて感動しました。
「街歩きを楽しもう~」と思っていたのですが、またまた定番の観光地巡りで精一杯でした。
ローマもフィレンツェも3泊ずつでは足りないですね~。
今度こそ、ゆっくり街歩きをするためにもう一度行きたいです。
一日平均25000歩!
体力の限界に挑戦した6泊8日の記録です。
5月30日 成田からアムステルダム経由ローマへ
5月31日 サンピエトロ大聖堂~サン・パオロ・フォーリ・レ・ムーラ大聖堂~サン・ジョヴァンニ・イン・ラテラーノ大聖堂
- 同行者
- カップル・夫婦
- 航空会社
- KLMオランダ航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
2016年5月30日(月)
10;30 KL862 成田発 KLMアムステルダム行き -
きれいなブルーの機体です。
KLMは30時間前からwebでチェックインできます。
でも、ほぼ満席だったので、座席変更の余地もほとんどありませんでした。 -
お食事1回目。
チキンだったかな? -
前が座席ではなくトイレの壁だったので、足元にはスペースがありました。
長時間なので疲れると壁に足を伸ばしてストレッチしたりできてよかったです。 -
ただ、モニターとテーブルは出し入れしなくちゃいけなかったのがちょっと面倒。
今回の旅行はいつもよりさらに準備が足りなくて、飛行機の中で塩野七生さんの「ヴァチカン物語」や「ローマから日本が見える」をにわか勉強で読む始末でした。
(当然、読み終わりませんでしたけど・・・) -
2回目のお食事。
ビーフンだったかな?
もうすぐオランダです。 -
アムステルダムに着きました。
KLMのブルーがいっぱいです。 -
乗り継ぎ時間は2時間あまり。
途中、お店を覘きながら移動します。
心配性の夫は、早く搭乗口へ、と内心先を急いでいますが、去年、バルセロナ旅行で険悪ムードになったので、今回は我慢、我慢の様子です。 -
オランダらしい、水車やチューリップやMiffyちゃんなど、いろいろなお土産がありましたが、ノートとペンなどのステーショナリーとチューリップのキーホルダーを買って、ちょっと満足。
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アムステルダムからローマまではアリタリア機です。
結局40分delayしたので、ずいぶん余裕でした。 -
2−2−2の座席。
機体はちょっと新しめ。 -
長旅の疲れで爆睡してしまいました。
アナウンスで目が覚めたら、もうほとんどローマでした。
スナック、貰いそこねました〜。 -
ついにローマに着きました。
出発がかれこれ1時間ほど遅れたので、もう20時すぎ。
もうすぐ日没です。 -
テルミニ駅までレオナルドエクスプレスに乗るために、列車のマークを目印に進みます。
途中、外に出たり、エレベーターに乗ったりしますが、ひたすら列車のマークを追います。
売店で生ハムのサンドイッチとお水を購入。
レオナルドエクスプレスにタッチの差で乗り遅れて、次の列車まで30分あったので、待ち時間に食べました。
ちなみに、券売機でチケットを買おうとチャレンジしたのですが、クレジットカードで買おうとしてうまくいかず、それじゃぁ、とお札を入れようとしても入らず・・・。
途方にくれて脇を見ると販売ブースがあって、そこであっさりすんなり買えました。
最初からブースで買えば1本前の電車に乗れたかな〜? -
ローマはミラニホテル。
テルミニ駅から徒歩3〜4分です。
陽気で愛想のいいおじ様が待ち構えていて、さっさとお部屋に案内してくれました。
アリタリアが遅れて、レオナルドエクスプレスにも乗り遅れたので、「遅いなぁ」と思ってたのかもしれません。 -
「nice room!」とおじ様が自分で言ってましたが、たしかによいお部屋でした。
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おぉ、バスタブがあります! うれしい!
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絵が沢山飾ってあります。
ローマの観光地のデッサンのようです。
結局、ホテルにたどり着いたのは22時過ぎ。 -
当初の計画では、この後夕食に出かける予定だったのですが、サンドイッチでそこそこおなかがいっぱいだったのとやっぱり疲れていたので、近所のコンビニでお水と少し食料を買って1日目は終わりました。
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2016年5月31日(火)
2日目の朝です。
朝食は6:30〜。
こちらでいただきます。
時差のせいか早々と起きてしまいました。
一番乗りです。 -
おじさんが脇の部屋で何か調理しているようだったので、「ボンジョルノ〜! 入ってもいい?」とひと声かけて。
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パンにシリアル、ヨーグルト。
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トマトのスライス、ハム、チーズ、サラミ。
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フルーツ。
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ジュース。 それからコーヒー。
少ししたら、おじさんがスクランブルエッグとベーコンを持ってきてくれました。 -
お部屋に戻って窓の外を見てみたら・・・、おっと・・・。
さぁ、出かけましょう〜。 -
こちらがホテルの外観。
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お隣のビルと合体したみたいで、階の高さに段差があり、お部屋に行くのにエレベーターを降りてから階段で半階分下りました。
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さてさて、
ローマ観光の最初はヴァチカン市国のサンピエトロ大聖堂です。
ほんとは明日、ヴァチカン美術館と一緒に回ろうと思っていたのですが、明日水曜日は法王の謁見がある日で、午前中は大聖堂の見学ができないとわかり、急遽きょうに変更しました。 -
テルミニ駅から地下鉄B線で6駅。
「オッタヴィアーノ」で始まる長い名前の駅ですが、アナウンスの最後に「ヴァチカーニ」と言うのでわかります。
駅からは徒歩10分くらい。
地図やガイドブックを持った観光客が歩いていくので、ついついついて行きそうになりますが、美術館に行く人達と大聖堂に行く人達では道が違いますので、要注意。
着いたのは8時少し過ぎ。 まだ観光客は少ないです。 -
混まないうちにまず、クーポラへ上がりましょう。
途中まで徒歩かエレベーターか選べます。
エレベーターを降りるとこのテラスに出ます。 -
振り返るとこんな感じです。
この場所からは階段を上っていきます。 -
クーポラの途中まできました。
ドームが大きく見えます。 -
これは翼廊でしょうか?
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壁面は美しいモザイク画になっています。
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さぁ、さらに上っていきます。
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途中から見える景色。
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この紐が現れたら、いよいよ終盤です。
あと少し! -
やっとクーポラの頂上まで来ました。
楕円形のサンピエトロ広場がよく見えます。 -
お隣のヴァチカン美術館も見えます。
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よく手入れされたお庭。
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ヴァチカン政庁舎。
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出口のサイン。
ここから降りていきます。 -
また、テラスの所まで戻ってきました。
ここにはトイレがあります。 -
聖人達の像がたくさん並んでいます。
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これがエレベーターのチケット。
エレベーターを降りると大聖堂内部の左側に出ます。 -
中央の身廊。
今年は「特別聖年」で、本来は25年ごとにしか開かない「聖なる扉」が開かれています。
「聖なる扉」を入ると罪が赦されるとか。
次回は2025年。
これはぜひ、「聖なる扉」からちゃんと入り直さなくては! -
ということで、一度外に出て、出た所にオーディオガイドの貸し出しカウンターがあったのでオーディオガイドを借りました、というか、
イヤホンを渡されて、wifiつないでスマホで聴きます。
6ユーロだったかな? パスポートは必要ありませんでした。 -
こちらが「聖なる扉」です。
ファサードの一番右側の扉です。 -
順路として、この扉から入るようになっています。
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改めて、大聖堂の壮大さ、豪華さに圧倒されます。
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有名なミケランジェロの「ピエタ像」
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「聖なる扉」の裏側の上部。
聖ペテロのモザイク画。 -
聖ペテロ像の手前。
ロープがあって、これ以上は進めません。 -
有名なベルニーニの大天蓋(バルダッキーノ)もちょっと遠くからながめます。
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美しい天井。
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美しい壁面。
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聖歌を歌いながら十字架を掲げた一団が身廊を進んできました。
サンピエトロ大聖堂はカトリックの総本山ですから、世界中から信徒がやってくるのですね。 -
スイス人衛兵。
噂にたがわぬイケメンぶり。
この派手な配色を着こなすのはさすがです。 -
サンピエトロ広場のオベリスク。
明日の法王の謁見の準備なのかしら、沢山イスが並べてあって近寄れません。
残念! -
大理石の柱が整然と美しく並んでいます。
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大聖堂を出て、ちょっと小道に入ってみました。
古い古い石畳。
どれだけの月日が流れたのでしょうね。 -
秘密通路(パセット)。
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城壁のようですが、法王が万一のときに大聖堂からサンタンジェロ城へ逃げるための通路が上部にあります。
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進入禁止の標識にかわいいいたずら書き?
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地下鉄で移動しようと駅まで戻って来たら、なんと! シャッターが下りていて電光掲示板を見ると、
ストライキ中!!
12;30までだそうです。 まだ2時間くらいあります。
どうしよう〜? -
バスやトラムも考えましたが調べていなかったので、ここは諦めて時間をつぶします。
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コーヒーを飲みながら近所のレストランを検索。
Caffetteria Ruberto -
で、見つけたのがこのお店。
まだオープンにはちょっと早い時間だったのですが、外のテーブルでおじいさんが食事してたので寄っていったら、「おぉ、どうぞ、どうぞ〜!」って。
お店のご隠居さん?だったみたいです。
まかないを食べてたのかな? -
そんなわけで一番乗りです。
Ragno D'oro -
左下のお皿はカルチョーフィ(アーティチョーク)の残骸。
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マッシュルームのパスタ。
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カルボナーラ。
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お会計の数字が見にくくて、おまけに夫はワインでほろ酔いで、なんだかだいぶ多くお支払いしちゃったみたいです。
さらにおまけのチップまで。
すっかり気をよくした店員さんがレモンチェッロをサービスしてくれたけど・・・。
今思うとちょっと悔しい・・・。 -
やれやれ、やっと地下鉄も動き出したのでテルミニ駅でB線に乗り換えてサン・パオロ・フォーリ・レ・ムーラ大聖堂へ。
とってもいい香りがしたこの木はなんの木でしょう?
駅のちょっと手前に大聖堂が見えたので、ついその方へ行ってしまったのですが、
正面の入り口は反対側。
駅を出て左にだいぶ行って右折したところにあります。 -
こちらが正面の入り口。
左側に荷物検査のテントがあります。 -
前庭には聖パウロ像。
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大聖堂の案内図。
売店やカフェ、トイレもあります。
サン・パオロ・フォーリ・レ・ムーラ大聖堂はローマの4大バジリカ(大聖堂)のひとつです。
先ほどのサンピエトロ大聖堂とサン・ジョヴァンニ・イン・ラテラーノ大聖堂、そして、サンタ・マリア・マッジョーレ大聖堂。
この4大聖堂を巡礼して、「聖なる扉」Porta Santa を全部通ると更なる罪が赦されるとのこと、このチャンスを逃すわけにはいきません! -
4世紀にローマ皇帝コンスタンティヌス一世が聖パウロの墓の上に聖堂を建てたのが始まりといわれています。
ファサードの3つの扉のうち右のものが「聖年の扉」Porta Santa -
「聖年」でない期間は扉の裏側はコンクリートで固められ、扉の鍵も中に塗りこめられているそうです。
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「特別聖年」の年に訪れることができてラッキーでした。
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大聖堂は、奥行131m、幅65m、高さ30m。
80本の大理石の柱が4列に並んでいます。 -
身廊の両側壁面には初代ローマ教皇聖ペテロから現教皇フランシスコまで、260余人の歴代教皇の顔がモザイクで描かれたメダリオンが掲げられています。
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なかなか渋いステンドグラス。
こういうの好きです。 -
後陣の手前に天蓋(1285年製)があり、その下に聖パウロのお墓があります。
天蓋の右脇には、復活祭に使う大きな燭台。 -
主祭壇。
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聖パウロの墓。
彼が迫害を受けたときにつながれていた鎖も納められています。
ちょうどまんなかで白く光って見える箱の中です。
信者の方が熱心に祈っている所では、ぶしつけに寄っていって写真を撮るのは憚られますね。 -
天井までの高さのちょうどまん中あたり、ずら〜っと歴代教皇のお顔が並んでいます。
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後陣のモザイク画。
サンマルコ寺院を手がけたヴェネツィアの芸術家によるもので、福音書を手にしたキリスト、聖ルカ、聖パウロ、右に聖ペテロ、聖アンドレア。 -
お賽銭箱?に1ユーロ投入するとライトがちょっとの間点灯します。
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シンプルで、すっきりとした印象ですが壮大な建物です。
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とにかくこの大理石の柱の数には圧倒されます。
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燭台は1170年、ローマの石工ヴァサレット親子によるもので、高さ6mとのこと。
この上にろうそくがつけられる、ってことですよね? -
右翼廊の隅にキオストロ(回廊付き中庭)への入り口があります。
こちらは有料で4ユーロ。 -
永い歴史の中で教会を飾っていた色々のものが展示されています。
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石棺らしきものも・・・。
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中庭をぐるりと列柱が囲んでいます。
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今思えば、鐘楼みたいな建物も付随していたので、その辺も探検してみたかったな。
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ショップで来年のカレンダーを買いました。
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この後、同じものに巡りあわなかったのでもっと買えばよかったなぁ!
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次は、また地下鉄でテルミニ駅に戻り、A線に乗り換えて3つめ、サン・ジョヴァンニ駅へ。
ローマの地下鉄は今のところA線とB線しかないので、終着駅のアルファベット、A線ならA行きかB行き、B線ならR行きかL行きで区別します。
券売機は、お札を入れてもコインを入れてもうまく反応しないものが時々あるので、前の人がすんなり買えたらOK、だめそうだったらさっさと別の機械を試してみたほうがよいようです。 -
駅を出ると、ローマ時代の古い城壁が・・。
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その先にあるのが、サン・ジョヴァンニ・イン・ラテラーノ大聖堂。
ローマの4大バジリカ(大聖堂)の「聖なる扉」を巡る旅、3つ目です。 -
こちらが「聖なる扉」
静かに祈ってらっしゃる方がいて、襟を正します。 -
今年が「特別聖年」になっているとは知らずに計画したイタリア旅行でしたが、思いがけずにありがたい経験ができてよかったです。
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この、サン・ジョヴァンニ・イン・ラテラーノ大聖堂は、キリスト教を公認したコンスタンティヌス帝によって初めて建立された教会だそうで、
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ローマの司教座聖堂(カテドラル)として、世界で最も権威のあるカトリック教会なのだそうです。
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身廊の両側にはキリストの12使徒のとても大きな彫像がならんでいます。
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たくさんのフレスコ画にたくさんの彫刻。
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こちらは木製の聖母子像。
素朴な感じですが、上品で聡明そうなマリアさまのお顔です。 -
後陣のモザイク画。
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天井も細かいです。
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パイプオルガン。
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主祭壇の下、ローマ教皇マルティヌス5世のお墓があります。
白い台の上に木製のヨハネ像があるはずなのですが、見当たりません。
修復中でしょうか? -
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サン・パオロ・フォーリ・レ・ムーラ大聖堂に比べると、ずいぶん豪華で華やかな感じがします。
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きれいなモザイクタイルの床。
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天井もフレスコ画も彫刻にも目がいきますが、このきれいな床も見逃せません。
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大理石の柱はとてもきれいな色合いです。
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こちらはキオストロ(回廊) 5ユーロ。
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くるくるとねじられたような柱はコズマーティー様式というそうで、大理石、半貴石、ガラスなどで美しく装飾されています。
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外壁は修復中。
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いろんなパターンの模様があって楽しいです。
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これも床のデザイン。
鳩がオリーブの枝をくわえている?
ノアの箱舟を思い出します。 -
これは入り口の天井。
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重厚な建物で「サンピエトロ大聖堂に勝る権威を誇る」、というのもうなずける大聖堂でした。
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上から聖人達が見守っている姿もサンピエトロ大聖堂と似ていますね。
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大聖堂のそばのこちらの建物は、
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あまり目立たない感じですが、人が続々入っていきます。
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入るとすぐに階段があります。
「聖なる階段」 Scala Santa というものだそうです。 -
皆がひざまづいて、あるいは階段にキスして、一段一段ゆっくり噛みしめるようにあがっていきます。
あまりにも神聖な空間で、物見遊山で一緒にあがれる雰囲気ではありません。
写真を撮るのもちょっとためらいました。 -
この階段は、キリストがエルサレムで処刑を言い渡される時に上がっていった階段なのだそうです。
キリスト教を認めたコンスタンティヌス帝の母ヘレナによって、326年、ローマに移されました。 -
お隣にあるこちらの階段は普通にあがってよさそうだったので、こちらからあがりました。
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上階には礼拝堂がありました。
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控えめなステンドグラス。
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ステンドグラスはどうしても逆光になるので、なかなかうまく撮れません。
朝早くからずいぶん歩いて疲れました。
ここらでホテルへ戻りましょう。 -
駅のそばの古い古いローマ時代の城壁。
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日常の中にローマ時代があるって、なんだか不思議でワクワクしますね。
この後、地下鉄でテルミニ駅へ。
駅地下のスーパー、conadであれこれ買い物をしてホテルに戻った時点で本日の歩数は28000歩。
素足にサンダルで歩いたので、足の裏に大きなマメが・・・(泣)
明日はちゃんとソックスをはいて靴で歩きましょう!
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