2016/06/08 - 2016/06/08
31位(同エリア273件中)
Banbangy-syokoraさん
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絶景というワードがブームになり始めた頃、このアンテロープキャニオンの景色は必ずといっていい程、ガイドブックや絶景サイトで紹介されていました。最近では、次々と見たこともないような絶景や秘境が紹介されるようになったけれど、このアンテロープキャニオンは絶景の中でもまさにパイオニアといえる存在でしょう。昔からいつかは行ってみたいと思っていた絶景のひとつであり、ようやく訪れる時がやってきました。アンテロープキャニオンではやはり、じっくりと写真を撮りたいというのもあって、本格的なフォトツアーに参加してみました!
(今回の行程)
1日目 移動&ドジャース観戦
2日目 ドジャース観戦&移動
3日目 グランドキャニオン&モニュメントバレー
4日目 モニュメントバレー&ナチュラルブリッジ国定公園
5日目 アンテロープキャニオン
6日目 レイクパウエル&移動
7日目 ホワイトサンズ
8日目 移動
9日目 移動
KIX--[DL172]--NARITA--[DL284]--LOS ANGELS
LOS ANGELS--[DL283]--NARITA--[DL473]--KIX
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- レンタカー
- 航空会社
- デルタ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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☆U.S.A-Page★
朝起きてホテルの前を見渡すと虹がでている!旅先なんかで虹がでてるとかなりラッキーということで喜びたくなるものだが、この日だけは事情が違う。虹が出ている=どこかで雨が降った=アンテロープキャニオンが閉鎖される^_^; というわけで、アンテロープキャニオン、とりわけロウアーアンテロープでは鉄砲水のリスクから、雨が降ると閉鎖されてしまう可能性ががあるのだ。アンテロープキャニオン 山・渓谷
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☆U.S.A-Antelope Canyon★
「アンテロープキャニオン」
という不安もありながら集合場所へ行ってみると、そんな不安も何処へやら、通常通りの催行でした。アンテロープキャニオンはAdventurous Antelope Canyon Photo Toursのフォトツアーへ参加。こちらのフォトツアーでは三脚の持込が可能であり、しかも、本格的なカメラマン向けなのでひとつひとつのポイントでしっかりと撮影することができるのだ。ツアー内容もアッパーアンテロープやスネークキャニオンのベストな時間帯をまわるように構成されていて、美しい写真を撮りたい+ベストな時間帯に訪れたい人にはとっておきの内容になっている。ちなみに、カメラマン+あまり撮影に興味ないという人のコンビで参加できるツアーもある。アンテロープキャニオン 山・渓谷
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☆U.S.A-Antelope Canyon★
「アンテロープキャニオン」
ツアーの集合場所に到着すると、注意書には三脚や自撮り棒、バックパックは厳禁という旨が書かれている。一般向けのツアーでは三脚の持込が厳禁、逆にフォトツアーでは三脚の持込が必須なのだ。これはアッパーアンテロープに行ってわかったんやけど、三脚を持ってるか持ってないかでフォトツアー参加者と一般ツアー参加者を見分けるためだ。ちなみにフォトツアーではバックパックの持込はできた。(専用のジープで行くので、キャニオン観光中はバックパックはジープ内に置いていく)アンテロープキャニオン 山・渓谷
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☆U.S.A-Owl Canyon★
「オウルキャニオン」
まずはオウルキャニオンへ。
オウルキャニオンはその名の通り、フクロウの住処が由来している。
比較的小規模のキャニオンやけど、ツアーではたっぷりと時間をとってくれるので、キャニオンの撮影に慣れるという点でもかなり貴重な時間だった。アンテロープキャニオン 山・渓谷
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☆U.S.A-Owl Canyon★
「オウルキャニオン」
今回の参加したツアーはこのオウルキャニオン+スネークキャニオン+アッパーアンテロープの3つをまわるツアー。フォトツアーでは、さらにシープキャニオンをまわるツアーや、アッパーアンテロープだけまわるツアー、アッパーアンテロープ+スネークキャニオンをまわるツアーの4種類がある。アンテロープキャニオン 山・渓谷
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☆U.S.A-Owl Canyon★
「オウルキャニオン」
まだ太陽が低いこともあり、ひっそりとした雰囲気が神秘さを醸し出しています。
サンフランシスコから来たおじさんとガイドと我々だけの貸切。誰もいない静寂のオウルキャニオンはほんまに感動的です。アンテロープキャニオン 山・渓谷
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☆U.S.A-Owl Canyon★
「オウルキャニオン」
ガイドは撮影スポットをこまめに教えてくれる。フォトツアーではスマホ撮影は禁止とのことやったけど、実際にツアー中はガイドは寛容で、スマホで記念撮影とかもしてくれた。しかもI phoneをいじるのが好きなのか、モノクロとか、周りがが際立つモードにして撮影してくれる。そして、何かを探して見上げるガイド。しばらくして「こっちにこいよ〜」アンテロープキャニオン 山・渓谷
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☆U.S.A-Owl Canyon★
「オウルキャニオン」
ということでガイドの指差す方にいたのはフクロウ。
けっこう遠くにいるのと、薄暗い空間にいるのとでわかりにくいけど、よく見ると可愛らしい顔してる。時々、首を左右にグルングルン動かしてるのもまた面白い。ガイドが言うには「時々、手が届くほど近くにとまってることだってあるんだぜ。」アンテロープキャニオン 山・渓谷
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☆U.S.A-Owl Canyon★
「オウルキャニオン」
この奥がオウルキャニオンの終着点。とりあえず奥に入ってみると、わりと近くにフクロウがいたようで、フクロウが驚いて逃げてしまった。フクロウも驚いたやろけど、こっちも気付いてへんかったので驚いたぞ。アンテロープキャニオン 山・渓谷
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☆U.S.A-Owl Canyon★
「オウルキャニオン」
オウルキャニオンの終着点。ここではうっすら光が差し込み、キャニオンと光の組み合わせが撮れた。まだ陽は昇りきっていないので、オウルキャニオン観光中は全く暑くはなかったが、スネークキャニオンやアッパーアンテロープに行く頃には暑かったので、水はしっかりと持って行った方が良い。アンテロープキャニオン 山・渓谷
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☆U.S.A-Rattle Snake Canyon★
「スネイクキャニオン」
こちらはスネイクキャニオン。(ツアーHPではラトルスネークキャニオンと紹介されてる)スネイクキャニオンは上空から見たらそのウネリ具合がヘビのように見えることからスネークキャニオンと言われてる。スネークキャニオンはオウルキャニオンに比べて狭いところをたびたび通っていかないといけないが、差し込む光を見ることができる。アンテロープキャニオン 山・渓谷
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☆U.S.A-Rattle Snake Canyon★
「スネイクキャニオン」
美しいビュートに感動しながら少しずつキャニオン内を進んで行く。この時間帯、ラトルスネークキャニオン内にいる人はガイドを含めて10人以内と、本当に充実のひと時でした。アッパーアンテロープキャニオンに行くと、入り口付近にはずらりとジープやバンが止まってるので、いかにその他のキャニオンがゆったり見れるかがわかる。アンテロープキャニオン 山・渓谷
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☆U.S.A-Rattle Snake Canyon★
「スネイクキャニオン」
スネークキャニオンはオウルキャニオンに比べてビュートの模様も色鮮やかで美しく、その表面も滑らかだ。ここでも小一時間の撮影時間をとってくれるけど、あっという間だった。特に中盤あたりでのビュートの美しさは半端なく、何処を撮ってもいい絵が撮れるし、光の具合によって鮮やかさや色が変わる。アンテロープキャニオン 山・渓谷
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☆U.S.A-Rattle Snake Canyon★
「スネイクキャニオン」
やわらかい細い光が差し込んで石をピンポイントで照らし出す。これは本当に神秘的な光景だ!他のカメラマン達も奥の方へ進んで行ったので、これまた神秘的な空間を貸切。光はしばらくの時間照らした後、うっすらと消えた。このポイントは両手で光をすくうような写真が撮れるポイントでもある。アンテロープキャニオン 山・渓谷
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☆U.S.A-Rattle Snake Canyon★
「スネイクキャニオン」
サンフランシスコからの御仁はスキルが高いのか、オウルキャニオン、スネークキャニオン共に三脚は使わず、手持ち撮影されてたが、私は絞りをできるだけ絞りたいのもあって、共に三脚を使用した。とくに、オウルキャニオンは朝早いのもあって、光量が少ないのもあって、三脚があって良かったなぁと思う。アンテロープキャニオン 山・渓谷
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☆U.S.A-Rattle Snake Canyon★
「スネイクキャニオン」アンテロープキャニオン 山・渓谷
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☆U.S.A-Rattle Snake Canyon★
「スネイクキャニオン」
なんかのキャラクターにも見えそうな光のアート。真っ暗な空間にこの部分だけ光が当たって生み出された光景。光はその時々で照らす位置や角度が変わっていく為、こういった感じで見えるものはある意味一期一会の存在である。アンテロープキャニオン 山・渓谷
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☆U.S.A-Rattle Snake Canyon★
「スネイクキャニオン」
スネイクキャニオンではこんな感じの狭い場所を進んで行く。こんなに狭いと、ビュートに人が触れて、ビュートが傷つきそうで心配だが、触ってみるとビュートは思ったよりも固そうだったので安心した。この地層を削ってくのだから鉄砲水は凄いパワーですね。アンテロープキャニオン 山・渓谷
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☆U.S.A-Rattle Snake Canyon★
「スネイクキャニオン」
時間になったので中から出てきたけど、途中合流した2名がまだ戻ってきていない。ガイドがスネークキャニオンの上部へ登って探してきてくれと言うので登るもおらず。スネークキャニオンは上部から見たらただの荒野のように見える。アンテロープキャニオンを最初に発見した人はよく見つけたよな〜って思う。とりあえず降りてガイドにいない旨を報告したら今度はサンフランシスコの御仁が探してくると言って、猛ダッシュでキャニオン内に入って行き、2人を連れてきた^_^;まぁ、とにかく遅くなると次のアッパーアンテロープのベストタイミングを逃してしまうのだ。アンテロープキャニオン 山・渓谷
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☆U.S.A-Upper Antelope Canyon★
「アッパーキャニオン」
そしていよいよアッパーアンテロープへ。入口はかなりの行列ができていて、入る順番を待っているが、フォトツアーはその横をガイド先導のもと中へと入っていく、そしていきなり現れたのがこれ。もう美しすぎて感無量です。ここではけっこうな人々が写真を撮っていたが、ガイドが前後を封鎖して誰もいない空間を作り出し、一斉に撮影開始する。アンテロープキャニオン 山・渓谷
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☆U.S.A-Upper Antelope Canyon★
「アッパーキャニオン」
光の差し込む空間で撮影を終えると、いよいよ最も美しいビュートへと向かいます。ここでも一定の空間の両端にガイドが立って空間を封鎖し、カメラマンだけが交代で3箇所に分かれて撮影していきます。ここの3箇所はどこを撮っても美しく、ため息が出るほどのもの。光量は少ないので、三脚を立て、絞りをしっかりと絞って撮影した。アンテロープキャニオン 山・渓谷
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☆U.S.A-Upper Antelope Canyon★
「アッパーキャニオン」
レンズについては、アッパーでは中望遠〜やや広角ぐらいがベスト。シーンによっても変わってくるが、頭上のビュートについては中望遠のものを使って、その他はやや広角の機材を使用した。とにかく砂埃が凄いので、アンテロープ内でレンズの交換をおこなうのは止めておいた方がいいでしょう。アンテロープキャニオン 山・渓谷
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☆U.S.A-Upper Antelope Canyon★
「アッパーキャニオン」
私は一眼には広角レンズ装着と、レンズ固定のシグマ中望遠とやや広角レンズの3台持って行きました。ひとまず、ガイドからアッパーアンテロープは広角は向かないと言われてましたが、実際はやや広角ぐらいが撮りやすいと思います。また場所によっては標準からやや望遠ぐらいが良いところもあり、レンズ交換が難しいことを考えると、広角系と望遠系の2台あると対応しやすいかもしれません。アンテロープキャニオン 山・渓谷
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☆U.S.A-Upper Antelope Canyon★
「アッパーキャニオン」
最も難しいポイントのひとつ。ガイドが近くにいる場合、先にこっちを撮れと案内される。案の定、この一枚を撮り終わった後、一般客が手前まで押し寄せてきた。アッパーアンテロープもそうやけど、基本的には先々進んでいくよりはガイドの近くにいることをお勧めします。ガイドはベストな方法を色々と教えてくれます。アンテロープキャニオン 山・渓谷
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☆U.S.A-Upper Antelope Canyon★
「アッパーキャニオン」
ビュートの撮影が終わると、再度ガイドに呼ばれて、光の差し込むスポットへと移動し、撮影を開始します。スポットは4箇所ほどまわり、1箇所につき10分程度撮影します。その間、ガイドがスコップで砂を撒きまくります。アンテロープキャニオン 山・渓谷
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☆U.S.A-Upper Antelope Canyon★
「アッパーキャニオン」
光へ目掛けてガイドがスコップで砂をかけると、光の部分は白く光る。砂があるのとないのでは光量が変わり、絞りかシャッタースピードを調整しなくてはならないが、十分な時間をとってくれるので、じきに慣れる。アンテロープキャニオン 山・渓谷
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☆U.S.A-Upper Antelope Canyon★
「アッパーキャニオン」
サンフランシスコの御仁も、最初は砂を撒いてくれと言ってたけど、あまりにも撒きまくるので、「砂はもういいから自然の光を撮らせてくれ!」と叫んでた^_^; 私は最前列でしゃがみながら撮ってたのもあって、気付けば砂まみれになってた>_< 気になる方はカメラを保護するものやブロアーがあった方がいいかもしれません。アンテロープキャニオン 山・渓谷
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☆U.S.A-Upper Antelope Canyon★
「アッパーキャニオン」
参考までにフォトツアーについて書いておきます。アンテロープキャニオンは一般向けツアーだと、ラスベガスなどから参加することができるけど、フォトツアーはページの現地集合場所まで行くしかない。これがまた大変で、ページまでの移動手段とページからの移動手段の2つの難題があった。ひとつはページまでの移動。ページの空港は小さな空港の為、一般に我々が聞く大きな航空会社の便は飛ばしていない。よって、調べて発見したグレイトレイクス航空を利用するしかない。グレイトレイクス航空はロサンゼルスからの直行便はなく、フェニックスかデンバー経由で行くしかない。(フェニックスからは2〜3便、デンバーからは1便)ラスベガスから車だと10時間程かかるようだが、途中で色々と観光して行くのであればそれもまた良いのかもしれない。なんせ、2つ目の難題はページでの移動手段はレンタカーか船しかなく、路線バスなどは一切走っていないのでレンタカーかタクシーに頼るしかフォトツアーに参加する手段はないのだ。今回、国際免許を取得し、初めての国外運転をしたのはまさに、このフォトツアーに参加する為だった。
参加したフォトツアー「Adventurous Antelope Canyon Photo Tours」ガイドもめちゃ親切でした。アンテロープキャニオン 山・渓谷
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☆U.S.A-Upper Antelope Canyon★
「アッパーキャニオン」
まぁ、なんだかんだ移動やレンタカーでの運転は大変やったけど、アンテロープキャニオンだけでなく、他にも絶景をまわることができたことを考えると、かなり良かったと思う。結局のところ、ツアーのHPにはフォトツアー参加者はカメラマンオンリーと書かれてたけど、一眼レフかミラーレスカメラと三脚さえ持ってるのであればそんなに厳格な感じではなかったので、長時間の撮影(別に撮影してない時間があっても問題ない)が苦痛でなければ参加してみてもよいのではないでしょうか。しかし、他の夫婦の方が、ご主人はかなり立派な一眼レフを持ってたけど、奥さんがカメラ持ってないとのことで本格的なフォトツアー参加を受付で断られているのは目撃したので、機材についてはしっかりと準備していく必要があるでしょう。アンテロープキャニオン 山・渓谷
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☆U.S.A-Upper Antelope Canyon★
「アッパーキャニオン」アンテロープキャニオン 山・渓谷
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☆U.S.A-Upper Antelope Canyon★
「アッパーキャニオン」
こちらは前後で2つの光が注ぐ。多い時は3つ注いでるのが見れることもあるそうだ。キャニオンの形状から光は太陽が高く登る夏の間の昼前後の時間しか降り注がない。この光景が見られる時期は非常に限られてるのだ。光がほとんど降り注がないこともあって、夏の季節は外の気温は高いのだが、アッパーキャニオン内はひんやりとしている。ガイドが言うには冬の間は寒く、雪も降るようだ。
さて、あっという間に5時間が過ぎ、アンテロープキャニオンツアーも終了です。アンテロープキャニオン 山・渓谷
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この旅行記へのコメント (6)
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- うふふ♪♪さん 2017/03/06 10:45:50
- 素晴らしい・・
- Banbangy-syokoraさん♪
最後の写真、素晴らしいですね・・
ため息ものです・・
どの写真も素晴らしいのですが、特に・・
Banbangy-syokoraさんってお写真、めちゃめちゃ綺麗で素敵な景色を切り取ってらっしゃいますよね。
大自然がお好きなんでしょうか?
慶良間もミャンマーも壮大な景色と美しい写真にほんとため息ものです。
ハワイの夕焼けも素晴らしかったです・・
ため息が自然と出る素晴らしく美しい写真の数々をありがとうございます。
うふふ♪♪
- Banbangy-syokoraさん からの返信 2017/04/02 16:48:38
- RE: 素晴らしい・・
- うふふ♪♪さん、ありがとうございます。
本物の絶景は写真よりも美しくダイナミックだったりして、なかなかいい感じで収めるのが難しいです。
慶良間もミャンマーも晴天に恵まれたり、虹がたまたま出たりと、気象条件に恵まれたのが幸いでした。
逆に恵まれない日もあったりなので、良い景色に出会えた時はほんとうに感動しますね。
これからも色々と絶景をまわっていきたいです!
-
- hiro3さん 2016/07/16 16:56:03
- ありがとうございます。
- Banbangy-syokoraさん、こんにちは。
仁淀ブルーの旅行記に投票ありがとうございます。
なかなか連休が取れないので、もっぱら日帰りドライブを楽しんでいます。
アンテロープキャニオンといい、グランドキャニオン&モニュメントバレー!
そして、白の世界と楽しませていただきました。
アンテロープキャニオンは、いつか行ってみたいところですね。
絶景スポットとして、あまりにも有名になりましたが、やはりその地位はゆるぎないものだと思います。
目に焼き付けたい絶景ですね。
これからもよろしくお願いします。
hiro3
- Banbangy-syokoraさん からの返信 2016/07/17 21:01:18
- RE: ありがとうございます。
- こんにちはhiro3さん。
仁淀ブルー美しいですね!とくに「にこ淵」は美しいですね〜!
日々絶景を探してますが、ここは初めて知りました。
しかも、これからが見頃なんですね。
やはりアメリカは広いだけあって、絶景の宝庫でした〜
しかし、広いのでとても一度には全て回りきれないですね。
コヨーテビュートやイエローストーンなど、まだまだ行きたいところばかりです!
こちらこそ、今後とも宜しくお願い致します!
-
- たらよろさん 2016/06/26 18:34:01
- ですよね〜〜
- こんにちは、Banbangy-syokoraさん
やっぱり、アンテロープキャニオンはパイオニアですよね。
おっしゃる通り、最近はアメリカの他の絶景地も多く紹介されるようになりましたが、
アンテロープキャニオンのこの絶景を初めて見た時の衝撃ほど
感動を覚えないですね〜
やっぱり、アンテロープキャニオンは、パイオニア。
いろいろな方の画像を何度見ても本当に素晴らしくて
絶対に死ぬまでにみたい絶景です♪
上から注ぐ光線が素晴らしいですね。
たらよろ
- Banbangy-syokoraさん からの返信 2016/06/26 22:32:55
- RE: ですよね〜〜
- こんにちは、たらよろさん、ご訪問ありがとうございます。
やはり、他の絶景も凄いですが、アンテロープキャニオンのインパクトは期待を裏切らない美しさでした。光芒が差し込んでくるのは本当に幻想的です。
しかし、今回アメリカに行って感じたのは、アメリカはまだまだアクセスが悪いところも結構あるので、知られざる秘境や絶景がまだまだあるような気がします。アンテロープキャニオンも有名になってきたのは、つい最近のことで、10年前は地層学者ぐらいしか訪れないところやったらしいですし。いつかアンテロープぐらいインパクトがある絶景がでてくるかもしれませんよ^_^
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