2016/01/27 - 2016/01/28
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本日、再びThailandの首都バンコクへと出発します。
1往復目では、お土産等は何も購入しておりませんので
今回はそのあたりを考慮しないといけません。
お土産を購入した後、ジム・トンプソンの家に向かいました。
こちらへ向かったことで、新たな目的を見つけることとなり、
“再訪問の強い動機”が生まれたのでした。
旅程としては本日で4日目。
本編が「JALでバンコク2往復」のハイライトとなりました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
前回の出発時は、中部国際空港のサクララウンジも
touch and goでしたので今回は早めに来ました。 -
空港内ホテルに宿泊するとユックリし過ぎて
「巻きが入る」というのが私のパターンです。
その反省から今日は、朝食もサクララウンジで
いただくことにしたのです。 -
「三重 亀山ラーメン」という、
初めて見るカップ麺があり興味がわきました。
先日、バンコクのサクララウンジでカップ麺を
十数年ぶりにいただきましたが、その2日後に
また食べるとは思ってもいませんでした。 -
「一日10食の限定です」と書いてあり、残るは8つ。
限定品に弱いから・・・なのでは無くて、
「亀山ラーメンとは何ぞや?」という純粋な興味から
手にとったのです。 -
朝食のあとは、本日到着後のプランを
「マイルで貰った“JALの地図”」にて確認です。
しかしこの地図、私の利用方法には向いていません。
知りたい小路が省かれているからです。
マイルとの交換は失敗かも。
ただ、「ジムトンプソンの家」の位置は大きく記載
されていたので、その点は良かったといえます。
さて、そうこうしているうちに搭乗開始時刻が
近づいてきました。
ラウンジを出て動く歩道で搭乗口へと移動します。 -
もうすぐ搭乗開始です。
搭乗開始のアナウンスがあり
スムースな流れで搭乗しました。
気持ちの良い搭乗でした。 -
お天気に恵まれました。
本日は素敵なフライトとなる予感がします! -
セントレア名物の機材もアップで。
-
それでは離陸開始です。
-
上昇中です。
-
今日も空は青かった。
・・・ですが・・・
この後、少しの間ですが揺れました。 -
写真ではそれ程ではないように見えますが、
この後、だんだんと揺れが大きくなっきて
グラスが動きそうな程となりました。 -
グラスを押さえていた時間は短かったです。
良かった良かった。
以後はとても快適な巡航となりました。
今回は窓の外の景色を楽しみながらのフライトです。 -
特別な景色ではありませんが、
空の青さと赤茶けた大地の
コントラストが目に染みます。
お子様と言われようが、
やはり席は窓際が良いです。 -
朝、予感した通りの素敵なフライトです。
-
お食事の時間となりました。
-
Feel Good!
-
このメニューが読めるようになりたいと思いました。
しかし、10秒程で「無理だ」と諦めました。 -
デザートと一緒にブランデーも
少しお願いしました。 -
食後と言えば歯磨きなのですが、
化粧室には、mouthwashと歯ブラシがありました。 -
この装備はオプションだそうです。
-
日が差し込むのでスイッチをピピッと。
レスポンスはさほど良くは無いですが
便利です。私の車にも欲しいです。 -
もうかなり目的地が近いです。
ここらで、おやつタイムにします。 -
おやつには、カットフルーツと
オレンジジュースをいただきました。 -
大陸の景色を眺めながらの
おやつタイム。 ああ、しあわせ。 -
今回のフライトはとても心地よいです!
-
搭乗時のスムースな流れから
ずっとずっと快適そのものです。 -
こんなフライトはなかなかありません!
-
到着が近づいてきました。
CAさんに
「とても素敵なフライトとなりました、ありがとう。」
とお礼を申し上げましたら
「私たちも楽しかったです」との嬉しいお返事。
そんなこんなで記念写真を、ということになりました。 -
お二人のお写真を撮らせていただくつもりでしたが、
何故かお美しい方々とのツーショットを撮っていただく
こととなりました、大変に恐縮です。 -
たまたま「スマイルシャッター」
に設定していたので、
撮影時、CAさんが
「自動でシャッターがきれますぅ!」
って感動されてました。 -
前回は全く窓の外の景色を
見ることが出来なかったのですが、
今回は、もうバッチリ。 -
思う存分撮しました。
-
あと僅かで往路のフライトも終わりとなります。
本フライトは間違いなく
「2016年のベストフライト」だったと思います。 -
少し寂しさも。
それだけ楽しかったのです。 -
着陸しました。
-
スワンナプーム国際空港へと“戻って”きました。
-
おお、タイ国際航空のシップが。
この垂直尾翼のマークが良い!
紫色も素敵です。
私が何故にこれ程までに親近感を
感じるのかは謎です。
アメニティポーチを愛用している
からでしょうか? -
前回は肌寒い特異日でしたが、
今日は普通に暑そうです。 -
セントレアを離陸してから
アッという間に到着したように感じました。 -
楽しい時は時間が経つのが早いです。
-
今回のフライトで「クリスタル」に到達しました。
そう言えばレクサスカードが大々的に新聞広告を
出ていた頃、入会特典に「クリスタル」の付与が
あるのを見て、「ふ~んっ」て感じで余りメリットを
感じませんでしたが、Fly On プログラムに下駄を
履かせてくれる(カードを作るだけで30,000FOP)
というのは、かなり大きな特典なのかもしれない、
と今頃思いました。 -
さて、さほど間を置かずの再訪ですので
全く慣れたもの・・・かと思いきや、
そういう訳にはゆきませんでした。 -
えっと、ここって来たっけ・・・?てな感じで。
案外とハッキリ覚えていませんでした。 -
ここを過ぎて少し進んだあたりで
ようやく、ああ、そうだった!
と思い出しました。 -
今回も、こちらで両替をしました。
レートは非常に良くないのですが、
何時も空いています。。。 -
両替も済ませ案内看板の指し示す方に向かいます。
-
ムービングベルトを乗り継いで進みますが、
最初のイミグレを過ぎたら、次のには乗らず
歩いて進むと程なくここに着きます。 -
この入り口で降りられるようになっていれば、
と思うのですが。どうしてなんだろう。 -
入り口をくぐって進みます。
なぜか登り坂。 -
前回と違い、全然ガラガラでした。
今回は宿泊ホテル名を最初から書いて
いましたので、スムースに通過です。
記入欄はもれなく埋めておくのが
良いようです。 -
サラリと通過してゆきます。
-
ここら辺りが最も混雑しやすい場所だと思います。
前回買ったのが「AIS 7DaySIM」はまだ有効です。
そのため、こちらも素通りします。 -
そして向かった先は・・・LEFT LUGGAGE。
またまた、お世話になります。
預け入れする時、携帯電話orスマホがキャリーに
入っていないか聞かれます。入れていた場合は
破損の可能性があるが了解か?とのことだったと
思います、多分。 -
キャリーを預けエアポートレールリンク乗車のため
地階へと降ります。
LEFT LUGGAGEは、出発ロビーにもありますが
わざわざそちらに移動して預けなくても良い
と思います。
どのような交通手段を利用したとしても
空港に着いたら到着ロビーを通りますから。
【注】
私は「LEFT LUGGAGE」の営業時間の確認をしておりません。
2カ所とも同じ営業時間であるのかはもとより、そもそも、
何時から何時までの間受け渡しが可能なのかすら未確認です。
ご利用の際にはご自身のscheduleで問題なく受け渡しが
可能なのかご確認なさって下さいますようお願いいたします。
〈営業時間をご存じの方がいらっしゃいましたら、
ご教授いただけましたら幸甚に存じます〉 -
降りればもう乗車したも同然です。
迷いようがありませんから。 -
エアポートホテルには
こちらからアクセスなんですね。
中部国際空港からの便だとtouch and go に
最適な発着時間です。そのため1泊すらする
必要の無い、最小日程でマイレージランが
おこなえます。
これはこれで便利ではありますが、物足りなく
もあります。次回訪れる時には1泊位はしたい
ものです。 -
やはり、エクスプレスライン運休中の
案内は無いようでした。 -
お店も何軒か並んでいました。
ここは「セブン-イレブン」 -
並んでいるのは皆、
こざっぱりとしたお店でした。 -
どちらも空いていましたが、
そういう時間帯だったのでしょうか。 -
メニューも写真で出ているので
注文に困ることはなさそうでした。 -
エアポートレールリンクの券売機です。
-
トークンが乗車券です。この色でエクスプレスと
普通の区別をしているのかな、と思いましたが、
そうでは無いようでした。
元々は区別していた名残なのでしょうか?
う~ん、わかりません。 -
既に乗車して走り出しています。
併走している高速道路に国旗と何かが見えます。 -
拡大写真です。
-
今回は沿線の写真も多く撮ります。
-
こうしてみると北京の車の多さは
際立っていると思いました。 -
遠景にはビル群、近景は戸建て住宅。
-
何かの建物かな?
-
歩道橋?連絡通路?
意匠がイカしてます。 -
結構古い住宅もありました。
-
こちらは、もっと古いです。
-
更地もありました。
-
寺院でしょうか?
-
こちらで見える範囲からは、
高速道路の料金徴収システムを
確認することは出来ませんでした。 -
そこかしこ、という訳ではありませんが、
それでも建設中のビルが目につきました。 -
こちらでも建設中。
-
エアポートリンク沿線も、あと10数年もしたら
ビルが一杯立ち並ぶのではないかと思います。 -
何処の国でも人の住むところは大体
同じような変遷をするだと思います。 -
新大阪駅周辺の景色が様変わりしたように
ここも変わって行くのでしょう。 -
左下に「賃貸マンション」の看板がズラズラと並んで
いました。 -
BTS Skytrain への乗り継ぎ案内です。
観光立国らしくこのあたりは丁重です。
見落とすことはないと思います。 -
沢山写真を撮ったので何処が何処やら・・・。
-
どこから見渡したのか失念いたしました。
すみません。 -
BTS Skytrainのホームから撮った写真です。
-
路線図もあります。
-
割と単純なので分かり易いと思います。
-
乗車券の裏?にも路線図が。
ただ少しばかり字が小さくて読み難いです。 -
こちらが券面の表だと思います。
-
英語併記の駅名案内です。
-
夜にOpenするのかな?
ホームから見えました。
ちょっと興味あり。 -
などと辺りを見回しながら
向かった先はといいますと。 -
駅直結の「アジアホテル」です。
-
突き当たりに案内板が出ています。
-
改札を出たら案内に沿って進めば
駅直結なのでそのままホテルです。
写真にはありませんが、駅から
ホテルへの入り口にはベーカリーが
ありました。ケーキ等のSWEETSもあり
ボチボチお客さんもあるようでした。
日本の格言(私の格言ですが)に、
「ベーカリー併設のSWEETSはスカ」と
いうのがありますが、こちらは果たして・・・。 -
今回のバンコク訪問の目的の1つである
「お土産購入」のために訪れたのは「NaRaYa」。 -
こちらはアジアホテル内にあるお店です。
他ではなく、こちらに寄ることとした理由は、
(1)「ジム・トンプソンの家」へ向かう途中or帰りに寄れる
(2)ほぼ無休(・・・多分)で遅い時間でも開いている(・・・恐らく)
(3)BTSの駅直結で分かり易い
(2)に関しては、ホテル内のお店なのでそうだろうとの推測です。 -
物色していたら、あっという間に1時間以上が経過(笑)。
可愛い小物が沢山で思いのほか楽しめました。
楽しい時は時間が経つのを忘れちゃいます。
デザインは同じであっても色柄違いで印象が全く異なる
バッグや小物達。これは上手いです。 -
店内用の買い物カゴも、この可愛らしさ。
こちらのカゴも欲しかったです。
欲しかったと言えば、
「花柄のゾウの縫いぐるみ(大)」も
購入したかったのですが、嵩張るので諦めました。
何とか持ち帰る方法を考えたいと思います。 -
予定していた以上に長居をしてしまいましたが、
お土産用に両替した分を余さず使い切りました。 -
アジアホテルのロビーです。
アジア系とは異なった地域の方々で
賑わっていました。 -
NaRaYaで長居し過ぎちゃいました・・・。
急ぎ足で「ジム・トンプソンの家」へと向かいます。
薄暗さを感じ始めたら、以降、急速に夜の時間へと
移ってゆきます。案内看板を見落とす危険が高まり
ますから、明るいうちに何としても到着したいです。 -
アジアホテルの玄関を出て橋に向かって進んで行くと
薄暗くなり始めている通りには屋台が。
CNNで観た番組のような光景が眼前に。
事前の情報を全く持っていませんでしたので、
予想もしていなかった光景に歩き抜けるだけで
大興奮です。 -
屋台群を通り過ぎて橋を渡っていた、
その時です!
上流からボートが2艇、ダッダッダーと
波を蹴立ててやって来ました。
2艇は次々と接岸し素早く舫います。
それを合図に乗客の方々がダーっと下船。
皆が降りきったとほぼ同時に舫いを解いて
エンジン音を響かせ、再び波を蹴立てて
次々と離岸してゆきました。
この迫力にもう大興奮。
暫し我を忘れてしまいました。
その後、我に返って撮ったのがこれ。
最も良い瞬間は逃してしまいました。。。
乗り合いボート?乗り方は?行く先は?
ハテナだらけで、さすがに今日乗ってみる
度胸はありません。しかし、この時
『次には絶対に乗ってやろう』と固く
誓ったのでした。 -
歩き進んでゆくと今度は
「エレファント・ヘッド」が出現。
異国情緒一杯、もうたまりません。
さて、橋を進むのはここまで。
この階段で下へと降ります。 -
降りていった先でも賑わいは続きます。
ここから運河沿いの小道へと進んで行きます。 -
右側に運河沿いの道がチラリと見えています。
この道を歩いてここまで来たのです。
それ程広いとはいえない道ですから、途中、
「本当に着くのだろうか」と思いながら歩いて
いましたが、案内看板の示す通りに進んでゆけば、
到着することができました。
ここに至る頃には随分と暗くなっていて、家々に
照明が灯るようになっていました。
(写真では明るく見えますが実際はずっと暗いです) -
さて、案内看板の方向に曲がって進むと
本日の目的地に到着しました。
入り口から入ったら右手にカウンターがあり、
受付の方がいらっしゃいましたが閉館時間
とのことでした、残念。
敷地内自体の見学は可能のようなので、
ぐるりと回ってみることにしました。 -
二軒の家をつなげてある造りです。
こちらはレストランになっている様子でした。 -
木々の手入れもされていて
南方らしい庭園となっています。 -
ライトアップされているとは思いませんでした。
内部の見学は叶いませんでしたが、これはこれで
良かったです。 -
ここに至るまでの「運河沿いの道」での出来事なのですが・・・。
途中、レジ袋を提げた地元女性の方とスレ違いました。
周りには人影も無いし、暗さが増して来ている中、
照明もない道でしたので怖がられはしないかと
心配しながらスレ違いましたが、特に構えられることなく
スタスタと行ってしまわれました。
このような出来事を経て、ここに到着したのですが、
この時、私の方が随分と緊張していたと思います。 -
そういった手に汗握る経験をしつつやって来たので、
見ることが出来る範囲は全て見学したいと思いました。
入り口のカウンター向かいの建物に上がることが出来
そうでしたので、階段を上がってみました。 -
そろりと扉を開けて部屋に入りました。
室内は誰もいません。
このオブジェは作品展示の様です。
日本の第二次世界大戦末期を記録した
モノクロ映画が奥の部屋で上映されていました。
その映画の日本語ナレーションが無人の部屋に
静かに響く中の鑑賞という何ともシュールな
一時でした。 -
作品の解説プレートです。
-
敷地内を一通り回ったので、
そろそろお暇いたします。 -
細かいところまで「見られる」ことを意識して
ライトアップされていました。
やって来るのが遅くなってしまいましたが、
敷地内を散策することが出来て良かったです。 -
人通りの疎らな寂しい小路を通りぬけ、
賑やかな大通りへと出ました。 -
あっ、MAZDA。
-
アコーグループのホテルが2つ見えました。
バンコクはホテル激戦地なんですが、
需要が上回っているとのことで、万年不足
状態が続いているそうです。
行き交う車の喧噪に紛れて、独特の音楽が
聞こえてきました。 -
音楽の発信源に人だかりがしていました。
人垣の合間から覗いてみたところ、
ムエタイの試合が行われていました。 -
これまた異国情緒一杯です。
-
ムエタイに女性闘士の試合がある
とは知りませんでした。 -
そして次は男性闘士の試合です。
-
リングサイドとその周り、
そしてショッビンクモールの
連絡通路にも人垣が出来ていました。 -
なかなか見応えがありました。
短い滞在時間なので各地へと歩き回ることが
出来ない中、望外のムエタイ観戦となりました。 -
写真にはありませんが、ムエタイ観戦の前後には
ショッピングモールを散策しています。
ムスリムの国の方々とロシア圏の方々の姿を
多く見かけました。景気はかなり良さそうでした。 -
BTSとエアポートレールリンクに乗り継いで
空港へ引き返します。 -
BTSのナショナルスタジアム駅→パヤタイ駅
25バーツ。 -
パヤタイ駅で乗り換えます。
-
パヤタイ駅→スワンナプーム国際空港駅
45バーツ。 -
LEFT LUGGAGE にてキャリーを引き取ります。
1日 100バーツ。
手続きを終え、サクララウンジへと向かいます。 -
サクララウンジで復路便の搭乗時間まで過ごします。
活動エリアとしては狭い範囲でしたが
私的には中身の詰まった濃密な旅となりました。
touch and go 旅程であっても
こんなに楽しむことが出来るのですね。
~余談ですが~
この立て看板は親切だと思います。
ラウンジを出て「搭乗口は・・・あれっ、どっち?」
といった感じの方々を見かけましたが、
立て看板でのご案内が有効に機能していましたので。
27日 中部→バンコク 3,346 マイル
4日間の総移動距離 11,635 マイル
次にup予定の、
「JALでバンコク2往復 2往復目」で帰国して、
「バンコクへの2往復の旅」は終わりとなります。
それでは、追加旅程1日目の
「 - その2 -(帰国?セントレア→那覇)」
へと続きます。
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