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世界一周のたび3<br /><br />イスタンブールからマドリードへ<br /><br />イスタンブールのホテルからタクシーで、アタテュルク国際空港に。トルコ航空で、マドリードの(アドルフォ・スアレス・マドリード)バラハス空港 に到着。<br /><br />アトーチャ駅から、トレドに向かい、<br />トレド駅舎、サンタ ・クルス美術館、カテドラル(トレド大聖堂)、サント・トメ教会などを見学します。<br /><br />土産の買い物と教会や美術家などの見学で大忙しでした。<br /><br />世界一周の以下の旅行記もよろしければご覧ください。<br /><br />羽田からイスタンブール <br />http://4travel.jp/travelogue/11026299<br /><br />イスタンブールからマドリード<br />http://4travel.jp/travelogue/11125672<br /><br />マドリードからボストン<br />https://4travel.jp/travelogue/11132831<br /><br />ボストンからサンフランシスコ<br />https://4travel.jp/travelogue/11182025<br /><br />サンフランシスコからワシントンDC<br />https://4travel.jp/travelogue/11220641<br /><br /><br />

世界一周のたび3 2015年5~6月 イスタンブールからマドリードへ (アトーチャ駅、 トレド駅、サンタ ・クルス美術館、カテドラルなど)

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2015/05/28 - 2015/06/08

1564位(同エリア2816件中)

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50

トムソーヤ

トムソーヤさん

世界一周のたび3

イスタンブールからマドリードへ

イスタンブールのホテルからタクシーで、アタテュルク国際空港に。トルコ航空で、マドリードの(アドルフォ・スアレス・マドリード)バラハス空港 に到着。

アトーチャ駅から、トレドに向かい、
トレド駅舎、サンタ ・クルス美術館、カテドラル(トレド大聖堂)、サント・トメ教会などを見学します。

土産の買い物と教会や美術家などの見学で大忙しでした。

世界一周の以下の旅行記もよろしければご覧ください。

羽田からイスタンブール 
http://4travel.jp/travelogue/11026299

イスタンブールからマドリード
http://4travel.jp/travelogue/11125672

マドリードからボストン
https://4travel.jp/travelogue/11132831

ボストンからサンフランシスコ
https://4travel.jp/travelogue/11182025

サンフランシスコからワシントンDC
https://4travel.jp/travelogue/11220641


旅行の満足度
3.5
同行者
一人旅
交通手段
徒歩
航空会社
ターキッシュ エアラインズ
旅行の手配内容
個別手配
  • イスタンブール最後の朝食<br /><br />豆のスープが美味しい。

    イスタンブール最後の朝食

    豆のスープが美味しい。

  • ダブルツリーバイヒルトン・イスタンブール<br /><br />予想以上にいいホテルでした。<br /><br />ここから、アタテュルク国際空港までタクシーで約40分。<br />

    ダブルツリーバイヒルトン・イスタンブール

    予想以上にいいホテルでした。

    ここから、アタテュルク国際空港までタクシーで約40分。

  • 13時10分に、トルコ空港からマドリードに出発します。<br /><br />この空港に、トルコ航空の最大のビジネスラウンジがあったそうだが、気づかず直接ゲートに向かいます。<br /><br /><br />

    13時10分に、トルコ空港からマドリードに出発します。

    この空港に、トルコ航空の最大のビジネスラウンジがあったそうだが、気づかず直接ゲートに向かいます。


  • ボスポラス海峡を眼下に。<br /><br />再訪はないかな、特に最近のテロ頻発では無理か。<br /><br />平和になってくれることを祈ります。

    ボスポラス海峡を眼下に。

    再訪はないかな、特に最近のテロ頻発では無理か。

    平和になってくれることを祈ります。

  • イスタンブールからマドリードは、約3時間半。<br /><br />ありがたいことに、国際線クラスのビジネス仕様でした。

    イスタンブールからマドリードは、約3時間半。

    ありがたいことに、国際線クラスのビジネス仕様でした。

  • 盛りだくさんの前菜類。<br />

    盛りだくさんの前菜類。

  • メニューの&#39;rigatoni&#39;、これなあに?<br />・・・すぐ持ってきたのが、パルメザンチーズソースに浸したペンネの一種、リガトーニ。<br /><br />フィレ肉のほうがよかったか。

    メニューの'rigatoni'、これなあに?
    ・・・すぐ持ってきたのが、パルメザンチーズソースに浸したペンネの一種、リガトーニ。

    フィレ肉のほうがよかったか。

  • 驚いたことに、DO&amp;COのサービスでした。<br /><br />「フライング・シェフ」(Flying Chef)サービス。シェフが常駐し、サービスしてくれます。<br /><br />オーストリア航空で体験しましたが、トルコ航空も担当しているのですね。<br /><br />

    驚いたことに、DO&COのサービスでした。

    「フライング・シェフ」(Flying Chef)サービス。シェフが常駐し、サービスしてくれます。

    オーストリア航空で体験しましたが、トルコ航空も担当しているのですね。

  • マドリードの(アドルフォ・スアレス・マドリード)バラハス空港 に到着。<br />空港からタクシーで30ユーロでピッタリ。定額のようです。<br /><br />イスタンブールではふっかけられたので、安心感があります。<br /><br />ホテルは、繁華街のグラン・ビア。<br /><br /><br />

    マドリードの(アドルフォ・スアレス・マドリード)バラハス空港 に到着。
    空港からタクシーで30ユーロでピッタリ。定額のようです。

    イスタンブールではふっかけられたので、安心感があります。

    ホテルは、繁華街のグラン・ビア。


  • ホテル内のエレベータ。<br /><br />クラシックなこのエレベータは、現在使われていません。<br /><br /><br />

    ホテル内のエレベータ。

    クラシックなこのエレベータは、現在使われていません。


  • 荷物を置いて、まずは明日見学するトレドへの切符を購入しなくては。<br /><br />地下鉄のグラン・ビアから、アトーチャ駅を目指します。<br />

    荷物を置いて、まずは明日見学するトレドへの切符を購入しなくては。

    地下鉄のグラン・ビアから、アトーチャ駅を目指します。

  • アトーチャ駅は複雑です。<br /><br />地下鉄2駅(Atocha、Atocha Renfe)。国鉄RenfeのAVE駅マドリード・プエルタ・デ・アトーチャ駅と、それ以外のレンフェ各線のマドリード・アトーチャ・セルカニアス駅が連結しています。<br /><br />トレド行きは、プエルタ・デ・アトーチャ駅から出発です。<br /><br />

    アトーチャ駅は複雑です。

    地下鉄2駅(Atocha、Atocha Renfe)。国鉄RenfeのAVE駅マドリード・プエルタ・デ・アトーチャ駅と、それ以外のレンフェ各線のマドリード・アトーチャ・セルカニアス駅が連結しています。

    トレド行きは、プエルタ・デ・アトーチャ駅から出発です。

  • 軽機関銃を携帯した警官が構内を巡回。<br /><br />2004年3月11日に、マドリード列車爆破テロがあったせいか、未だに警戒は厳重です。

    軽機関銃を携帯した警官が構内を巡回。

    2004年3月11日に、マドリード列車爆破テロがあったせいか、未だに警戒は厳重です。

  • 窓口で明日のトレド行き切符を買うのに随分と時間がかかました。<br /><br />スペイン鉄道の購入方法をよく調べなかったことと、駅員に英語がしゃべれない人も多く、質問も通じなかったことが敗因のようです。<br /><br />事前に受付番号を発券する必要があり、その後受付番号が表示される窓口に並ぶ必要があります。<br /><br />並んでいた窓口が突然閉鎖されることもあり、仕組みがよくわからない。<br /><br />駅員の態度も昔の国鉄のようで、ちょっとイライラ。<br /><br /><br />

    窓口で明日のトレド行き切符を買うのに随分と時間がかかました。

    スペイン鉄道の購入方法をよく調べなかったことと、駅員に英語がしゃべれない人も多く、質問も通じなかったことが敗因のようです。

    事前に受付番号を発券する必要があり、その後受付番号が表示される窓口に並ぶ必要があります。

    並んでいた窓口が突然閉鎖されることもあり、仕組みがよくわからない。

    駅員の態度も昔の国鉄のようで、ちょっとイライラ。


  • やっと切符を購入してグラン・ビアに戻ってくるともう暗くなっている。<br /><br />

    やっと切符を購入してグラン・ビアに戻ってくるともう暗くなっている。

  • 本日の夕食は、ここでアジアンフード。<br /><br />その後ホテルで、トレド行きの下調べをします。

    本日の夕食は、ここでアジアンフード。

    その後ホテルで、トレド行きの下調べをします。

  • 翌朝。<br />列車の出発が早いので、駅のカフェで朝食です。<br /><br />スペインスイーツを売るお店。<br /><br />試食させてくれたので、いくつか購入します。

    翌朝。
    列車の出発が早いので、駅のカフェで朝食です。

    スペインスイーツを売るお店。

    試食させてくれたので、いくつか購入します。

  • 昨日のアトーチャ駅の窓口で、トレド滞在時間を延ばすため、帰りの時間を遅くします。<br /><br />今回の駅員は英語がわかり、スムーズに変更ができました。

    昨日のアトーチャ駅の窓口で、トレド滞在時間を延ばすため、帰りの時間を遅くします。

    今回の駅員は英語がわかり、スムーズに変更ができました。

  • 駅構内の熱帯植物園。<br /><br />亀が池で日向ぼっこ。<br /><br />時間に焦ってのんびり見物している暇がありませんでした。<br />

    駅構内の熱帯植物園。

    亀が池で日向ぼっこ。

    時間に焦ってのんびり見物している暇がありませんでした。

  • 8時50分のトレド行きAVANT。<br /><br />ロンドンと違って、30分前には到着するプラットフォームを掲示します。<br />

    8時50分のトレド行きAVANT。

    ロンドンと違って、30分前には到着するプラットフォームを掲示します。

  • 高速鉄道AVEのプラットフォームは新駅舎。<br /><br />簡単な手荷物検査の後、プラットフォームに入り乗車します。<br /><br />

    高速鉄道AVEのプラットフォームは新駅舎。

    簡単な手荷物検査の後、プラットフォームに入り乗車します。

  • カラフルな座席。行きは乗客は少なめでした。<br /><br />座席も広く快適。<br /><br />スペインは実は、鉄道王国。日本と似ています。

    カラフルな座席。行きは乗客は少なめでした。

    座席も広く快適。

    スペインは実は、鉄道王国。日本と似ています。

  • アトーチャ駅からトレドまで約30分。<br /><br />途中の景色は、イギリスや南ドイツとは違った雰囲気。<br /><br />牧草地や牛がいないからかな。

    アトーチャ駅からトレドまで約30分。

    途中の景色は、イギリスや南ドイツとは違った雰囲気。

    牧草地や牛がいないからかな。

  • トレド駅構内。<br /><br />アラベスク文様が見られる駅構内。<br />ステンドグラスも美しい。<br />

    トレド駅構内。

    アラベスク文様が見られる駅構内。
    ステンドグラスも美しい。

  • トレド駅の外観。<br /><br />この外観の美しさは素晴らしい。もう少しゆっくり見たかった。<br /><br /><br />

    トレド駅の外観。

    この外観の美しさは素晴らしい。もう少しゆっくり見たかった。


  • 古都トレド<br /><br />かつての西ゴート王国の首都であり、中世にはイスラム教・ユダヤ教・キリスト教の文化が交錯した古都。<br /><br />タホ川に囲まれた旧市街は、1986年に世界遺産に登録されています。

    古都トレド

    かつての西ゴート王国の首都であり、中世にはイスラム教・ユダヤ教・キリスト教の文化が交錯した古都。

    タホ川に囲まれた旧市街は、1986年に世界遺産に登録されています。

  • トレド駅からトレドの中心部まで離れています。<br />バスに乗るか、徒歩です。<br /><br />バスを待つのが面倒なので、歩きます。<br /><br />タホ川に沿うように、ゆっくりとトレドの町にアプローチします。

    トレド駅からトレドの中心部まで離れています。
    バスに乗るか、徒歩です。

    バスを待つのが面倒なので、歩きます。

    タホ川に沿うように、ゆっくりとトレドの町にアプローチします。

  • アルカンタラ橋。(でしょう?)<br /><br />古都を囲むタホ川にかかる橋です。<br /><br />歴史ある造り。

    アルカンタラ橋。(でしょう?)

    古都を囲むタホ川にかかる橋です。

    歴史ある造り。

  • 街に入る坂は急ですが、途中にエスカレータもあり、予想外に楽でした。<br /><br />個人的は、徒歩によるアプローチがオススメ。<br /><br /><br /><br />

    街に入る坂は急ですが、途中にエスカレータもあり、予想外に楽でした。

    個人的は、徒歩によるアプローチがオススメ。



  • ソコドベール広場<br /><br />ここがトレドの中心地。<br /><br />ツアーバスやタクシーが停車し、観光客がわんさかいます。<br /><br />

    ソコドベール広場

    ここがトレドの中心地。

    ツアーバスやタクシーが停車し、観光客がわんさかいます。

  • サント・トメ<br /><br />サント・トメ教会の近くに本店のある、昔からのスイーツのお店。<br /><br />創業が1856年の老舗。<br /><br />ここはソコドベール広場の支店。<br /><br />日本の老舗でもよくあるように、本店よりも支店の方が豪華な店。<br /><br />

    サント・トメ

    サント・トメ教会の近くに本店のある、昔からのスイーツのお店。

    創業が1856年の老舗。

    ここはソコドベール広場の支店。

    日本の老舗でもよくあるように、本店よりも支店の方が豪華な店。

  • サント・トメのマサパン<br /><br />素朴で優しい味。ひよこをもう少し上品にした味か。試食に一つ買ったが、美味しかったのでまとめて購入。約1ヶ月持つそうです。<br /><br />マジパンとマサパン、どこが違うのか。<br />アーモンドの粉と砂糖で作るところは同じでも、地域により呼び名とともに少し違うような。<br /><br />マサパンは素朴な味。<br />

    サント・トメのマサパン

    素朴で優しい味。ひよこをもう少し上品にした味か。試食に一つ買ったが、美味しかったのでまとめて購入。約1ヶ月持つそうです。

    マジパンとマサパン、どこが違うのか。
    アーモンドの粉と砂糖で作るところは同じでも、地域により呼び名とともに少し違うような。

    マサパンは素朴な味。

  • L.SIMON<br /><br />家内の要望で、ハンカチ購入を購入。手の込んだ刺繍のレースもありました。<br /><br />この店は時間通りに開店せず、何度もここを通って迷いました。<br /><br />開店時間が遅かっただけのこと。<br />スペインでは当たり前か。<br /><br />

    L.SIMON

    家内の要望で、ハンカチ購入を購入。手の込んだ刺繍のレースもありました。

    この店は時間通りに開店せず、何度もここを通って迷いました。

    開店時間が遅かっただけのこと。
    スペインでは当たり前か。

  • アタウビア<br /><br />ダマスキナード(金銀の象嵌細工)。家内の希望で店の人と相談しながら選びます。<br /><br />ご主人が細工職人で、奥さんが売り子を担当。奥さんは英語は話せるので、相談しながら選びます。<br /><br />アラベスク模様はイスラム様式、ユリの花はキリスト様式、と色々講釈してくれます。<br /><br />最後にご主人から、闘牛のお祭りのポスターをもらいました。<br /><br /><br />

    アタウビア

    ダマスキナード(金銀の象嵌細工)。家内の希望で店の人と相談しながら選びます。

    ご主人が細工職人で、奥さんが売り子を担当。奥さんは英語は話せるので、相談しながら選びます。

    アラベスク模様はイスラム様式、ユリの花はキリスト様式、と色々講釈してくれます。

    最後にご主人から、闘牛のお祭りのポスターをもらいました。


  • 土産購入もやっと終わり。これから本格的な観光。<br /><br />ドンキホーテとサンチョパンサ。<br /><br />スペイン人はセルバンテスが大好きなようで、マドリードに銅像がありました。<br /><br />

    土産購入もやっと終わり。これから本格的な観光。

    ドンキホーテとサンチョパンサ。

    スペイン人はセルバンテスが大好きなようで、マドリードに銅像がありました。

  • サンタ・クルス美術館<br /><br />展示室が3部屋あり、ムハデル文化を扱った考古学の部屋、エル・グレコなどのトレドの重要な画家の作品を扱った美術の部屋、第3室は、地元の工芸品を扱った部屋があるそうです。<br /><br />特にエル・グレコの絵画等を鑑賞します。<br />

    サンタ・クルス美術館

    展示室が3部屋あり、ムハデル文化を扱った考古学の部屋、エル・グレコなどのトレドの重要な画家の作品を扱った美術の部屋、第3室は、地元の工芸品を扱った部屋があるそうです。

    特にエル・グレコの絵画等を鑑賞します。

  • お勧めはこの庭<br /><br />イスラム様式とキリスト様式が融合したムハデル建築様式だそうです。<br /><br /> 

    お勧めはこの庭

    イスラム様式とキリスト様式が融合したムハデル建築様式だそうです。

     

  • ヨーロッパで見慣れた庭とは違った、ちょっと異国情緒の庭でした。<br /><br />吹き抜ける風が気持ち良く、しばし休憩します。

    ヨーロッパで見慣れた庭とは違った、ちょっと異国情緒の庭でした。

    吹き抜ける風が気持ち良く、しばし休憩します。

  • トレドは坂の街です。<br /><br />アップダウンで腰が痛い。

    トレドは坂の街です。

    アップダウンで腰が痛い。

  • この後、生ハムサンドイッチで昼食<br /><br />生ハムの酸味と脂身がちょうど良い。<br />エネルギー補給で観光に戻ります。<br /><br />

    この後、生ハムサンドイッチで昼食

    生ハムの酸味と脂身がちょうど良い。
    エネルギー補給で観光に戻ります。

  • 家々の向こうに見えるのはカテドラル<br /><br />なかなかたどり着かない。

    家々の向こうに見えるのはカテドラル

    なかなかたどり着かない。

  • やっと着いたと思ったら、 裏側でした。<br />

    やっと着いたと思ったら、 裏側でした。

  • こちらが正面側のカテドラル<br /><br />サンタ・マリア・デ・トレド大聖堂(Catedral de Santa María de Toledo)。<br /><br />1226年、カスティーリャ王フェルナンド3世時代に建設が始まり、カトリック両王時代の1493年に完成しました。てその構造は13世紀のフランスゴシック様式の影響を大きく受いるそうです。<br /><br />入場券は、前の土産物店で購入します。

    こちらが正面側のカテドラル

    サンタ・マリア・デ・トレド大聖堂(Catedral de Santa María de Toledo)。

    1226年、カスティーリャ王フェルナンド3世時代に建設が始まり、カトリック両王時代の1493年に完成しました。てその構造は13世紀のフランスゴシック様式の影響を大きく受いるそうです。

    入場券は、前の土産物店で購入します。

  • 内部は豪華絢爛の一言に尽きる。<br /><br />

    内部は豪華絢爛の一言に尽きる。

  • 礼拝堂が22もあるそうで。

    礼拝堂が22もあるそうで。

  • 華麗なステンドグラスは約750枚。<br /><br />

    華麗なステンドグラスは約750枚。

  • ゴシック様式特有の装飾過多は、個人的にはちょっと。

    ゴシック様式特有の装飾過多は、個人的にはちょっと。

  • サント・トメ教会<br /><br />・・・の説明書き。<br />なぜか、写真が残っていないので。<br />多分、撮影禁止だったのでしょう。<br /><br />スペインは撮影禁止が多かったような気がします。

    サント・トメ教会

    ・・・の説明書き。
    なぜか、写真が残っていないので。
    多分、撮影禁止だったのでしょう。

    スペインは撮影禁止が多かったような気がします。

  • 広場に戻り、帰りのバスに飛び乗ったのは正解。<br /><br />途中から雨が降り出し、駅に着いた時にはこんな感じ。

    広場に戻り、帰りのバスに飛び乗ったのは正解。

    途中から雨が降り出し、駅に着いた時にはこんな感じ。

  • 鉄道の窓も雨に濡れて。<br /><br />アトーチャ駅まで、しばし仮眠です。

    鉄道の窓も雨に濡れて。

    アトーチャ駅まで、しばし仮眠です。

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