エアーズロック旅行記(ブログ) 一覧に戻る
【エアーズロックからメルボルンへ向かうジェットスターの10,000m上空から見たレッドセンターの大地と巨大な塩の湖】<br /><br />2003年11月にパースからダーウィンまでを、オーストラリアをぐるりと一周する国道1号線と、700㌔以上もダート道が続くギブリバーロードを走り6,000㎞を越える12日間の冒険ドライブをした。その続きとして13年後の2016年2月、今度は同じパースからナラボー平原を突っ切り、エアーズロックへ至る4,500㎞を8日間で走るドライブ旅行をした。この旅行記は私たちの旅の記憶を記録したものです。<br /><br />メンバーは前回と同じ男3人組だが、あの時には50歳代と40歳代であった中年隊が13年経って、60歳代と50歳代になり、中老人隊と呼ぶしかない年齢になっていた。あの旅はちょっと前のことだった気がするのに。<br /><br /><br />⑩はウルルから帰国までです。<br /><br />その①は http://4travel.jp/travelogue/11103225<br />その②は http://4travel.jp/travelogue/11110589<br />その③は http://4travel.jp/travelogue/11112233<br />その④は http://4travel.jp/travelogue/11113047<br />その⑤は http://4travel.jp/travelogue/11113417<br />その⑥は http://4travel.jp/travelogue/11115948<br />その⑦は http://4travel.jp/travelogue/11116043<br />その⑧は http://4travel.jp/travelogue/11117414<br />その⑨は http://4travel.jp/travelogue/11118190<br />その⑩は http://4travel.jp/travelogue/11118200

ナラボーからエアーズロックへ4,500km                  中老人隊のアドベンチャードライブ⑩

6いいね!

2016/02/19 - 2016/02/29

423位(同エリア894件中)

0

14

60歳の旅さん

【エアーズロックからメルボルンへ向かうジェットスターの10,000m上空から見たレッドセンターの大地と巨大な塩の湖】

2003年11月にパースからダーウィンまでを、オーストラリアをぐるりと一周する国道1号線と、700㌔以上もダート道が続くギブリバーロードを走り6,000㎞を越える12日間の冒険ドライブをした。その続きとして13年後の2016年2月、今度は同じパースからナラボー平原を突っ切り、エアーズロックへ至る4,500㎞を8日間で走るドライブ旅行をした。この旅行記は私たちの旅の記憶を記録したものです。

メンバーは前回と同じ男3人組だが、あの時には50歳代と40歳代であった中年隊が13年経って、60歳代と50歳代になり、中老人隊と呼ぶしかない年齢になっていた。あの旅はちょっと前のことだった気がするのに。


⑩はウルルから帰国までです。

その①は http://4travel.jp/travelogue/11103225
その②は http://4travel.jp/travelogue/11110589
その③は http://4travel.jp/travelogue/11112233
その④は http://4travel.jp/travelogue/11113047
その⑤は http://4travel.jp/travelogue/11113417
その⑥は http://4travel.jp/travelogue/11115948
その⑦は http://4travel.jp/travelogue/11116043
その⑧は http://4travel.jp/travelogue/11117414
その⑨は http://4travel.jp/travelogue/11118190
その⑩は http://4travel.jp/travelogue/11118200

旅行の満足度
4.0
同行者
友人
一人あたり費用
30万円 - 50万円
交通手段
レンタカー
航空会社
カンタス航空
旅行の手配内容
個別手配
  • 自炊の道具や食材も全て昨夜のうちに処理していたので、今朝はこのアウトバックパイオニアホテル&ロッヂのレストランで朝食を摂る。バッフェ式の朝食は当然洋食なので、ご飯はない。ご飯のない朝食が寂しく感じるのは昨日までの朝食が充実していたせいだろう。

    自炊の道具や食材も全て昨夜のうちに処理していたので、今朝はこのアウトバックパイオニアホテル&ロッヂのレストランで朝食を摂る。バッフェ式の朝食は当然洋食なので、ご飯はない。ご飯のない朝食が寂しく感じるのは昨日までの朝食が充実していたせいだろう。

  • レンタカーはウルルの空港で返車。トータルの走行距離は4,584?。もともと4WD車を借りたかったが、ワンウェイレンタルのため普通車しか手配できずにダートを走ることを断念していたが、借りて見ればこの車は4WD車だった。そのおかげで、昨日も本格的にアウトバックらしいドライブができた。<br /><br />【前回の旅に較べれば、渡川や泥濘がなかったので、4,584?走っても、そうは見えないほど綺麗だ。】<br />

    レンタカーはウルルの空港で返車。トータルの走行距離は4,584?。もともと4WD車を借りたかったが、ワンウェイレンタルのため普通車しか手配できずにダートを走ることを断念していたが、借りて見ればこの車は4WD車だった。そのおかげで、昨日も本格的にアウトバックらしいドライブができた。

    【前回の旅に較べれば、渡川や泥濘がなかったので、4,584?走っても、そうは見えないほど綺麗だ。】

  • ウルルの空港は小さい。以前はエアーズロックの最寄り空港はアリススプリングスという記憶があるが、エアーズロック〜アリススプリングスは直線距離でも350?、地上を車で走れば500?はあるだろう、ほとんど一日がかりだ。そんな訳で最近はオーストラリア各地からウルルへの航空便が増えたようだ。<br />私たちが今日載るのは、ジェットスターのメルボルン行きだ。<br /><br /><br />【写真 リゾートから車で10分程の近さ。ただし何もない空港で、ウルル到着日に時差の時間を確認するため空港によったら、16時過ぎにはもうクローズになっていた。】

    ウルルの空港は小さい。以前はエアーズロックの最寄り空港はアリススプリングスという記憶があるが、エアーズロック〜アリススプリングスは直線距離でも350?、地上を車で走れば500?はあるだろう、ほとんど一日がかりだ。そんな訳で最近はオーストラリア各地からウルルへの航空便が増えたようだ。
    私たちが今日載るのは、ジェットスターのメルボルン行きだ。


    【写真 リゾートから車で10分程の近さ。ただし何もない空港で、ウルル到着日に時差の時間を確認するため空港によったら、16時過ぎにはもうクローズになっていた。】

  • 10日間使用した立派なコールマンのクーラーボックス。捨てるには忍びないので日本まで持って帰ることにした。いつの日かまた、今度は日本からこのクーラーボックスを持参して冒険ドライブができれば良い。<br /><br />手続きを終えて、搭乗待のロビーで、今度は私がアナウンスで呼び出された。急いで行ってみるとやはり荷物に問題があると言う。今日は出国であり、それに食品はほとんど食べてしまい、私のスーツケースの中は衣料品しかないはず。<br /><br />バゲージエリアに行くと、開けろと言われたのはCの「RIMOWA」の大型アルミケースだ。タッグが付いてなく予約の代表者の私が呼ばれたのだろう。偶然にも昨晩のCとの会話で「RIMOWA」の鍵が壊れていて、鍵をかけていないことを知っていたので、その場で「RIMOWA」を開けた。<br /><br />結局は例のガスコンロだ。もちろんボンベなどは入っていないが、コンロを開け、さらに鼻を近づけ匂いを嗅いで「これを最後に使ったのはいつだ」と聞かれた。「昨日の夜」と私が答えると。二人の係員が何やら話し合い、「RIMOWA」を閉じOKがでた。<br /><br />つまり、来るときは羽田で、帰りはウルルの空港で二度ともガスコンロで搭乗寸前の荷物をひっくり返された、ということだ。<br />

    10日間使用した立派なコールマンのクーラーボックス。捨てるには忍びないので日本まで持って帰ることにした。いつの日かまた、今度は日本からこのクーラーボックスを持参して冒険ドライブができれば良い。

    手続きを終えて、搭乗待のロビーで、今度は私がアナウンスで呼び出された。急いで行ってみるとやはり荷物に問題があると言う。今日は出国であり、それに食品はほとんど食べてしまい、私のスーツケースの中は衣料品しかないはず。

    バゲージエリアに行くと、開けろと言われたのはCの「RIMOWA」の大型アルミケースだ。タッグが付いてなく予約の代表者の私が呼ばれたのだろう。偶然にも昨晩のCとの会話で「RIMOWA」の鍵が壊れていて、鍵をかけていないことを知っていたので、その場で「RIMOWA」を開けた。

    結局は例のガスコンロだ。もちろんボンベなどは入っていないが、コンロを開け、さらに鼻を近づけ匂いを嗅いで「これを最後に使ったのはいつだ」と聞かれた。「昨日の夜」と私が答えると。二人の係員が何やら話し合い、「RIMOWA」を閉じOKがでた。

    つまり、来るときは羽田で、帰りはウルルの空港で二度ともガスコンロで搭乗寸前の荷物をひっくり返された、ということだ。

  • ジェットスターはカンタス系だがLCCであり、機内サービスは有料だ。ほとんどのドリンクが7〜10ドルと高額だ。私たちは今回の行程をカンタス航空で予約して、このジェットスターも含む全便をカンタスの便名で搭乗している。<br /><br />バゲージなどの規制はカンタス便のルールで一人2つで30?まで無料だ。しかしこういう機内サービスになるとジェットスターのルールでドリンクすら有料になってしまう。何か変だ、けっしてLCCで予約したのではないのに。<br /><br />

    ジェットスターはカンタス系だがLCCであり、機内サービスは有料だ。ほとんどのドリンクが7〜10ドルと高額だ。私たちは今回の行程をカンタス航空で予約して、このジェットスターも含む全便をカンタスの便名で搭乗している。

    バゲージなどの規制はカンタス便のルールで一人2つで30?まで無料だ。しかしこういう機内サービスになるとジェットスターのルールでドリンクすら有料になってしまう。何か変だ、けっしてLCCで予約したのではないのに。

  • このジェットスターの機材はエアバス320系だ。大型ではないが、かと言って小型でもない。しかしこのジェットスターではバケージをコンテナではなく、バラ積みで機内に載せている。普通はこのサイズの航空機ならコンテナに収容して搭載するはずで、バラ積みするのは100席以下の近距離小型機の場合のはず。さすがにLCCではコンテナも節約かと。確かに搭載する時に自分の荷物が見えた時など”積まれたな”と安心もするのだが、上空で荷物が偏らないかとの心配もするのだ。

    このジェットスターの機材はエアバス320系だ。大型ではないが、かと言って小型でもない。しかしこのジェットスターではバケージをコンテナではなく、バラ積みで機内に載せている。普通はこのサイズの航空機ならコンテナに収容して搭載するはずで、バラ積みするのは100席以下の近距離小型機の場合のはず。さすがにLCCではコンテナも節約かと。確かに搭載する時に自分の荷物が見えた時など”積まれたな”と安心もするのだが、上空で荷物が偏らないかとの心配もするのだ。

  • ウルルからメルボルンは2時間半のフライト。上空からの景観は久しぶりに私を飛行機の窓に引き寄せた。<br /><br /><br /><br />

    ウルルからメルボルンは2時間半のフライト。上空からの景観は久しぶりに私を飛行機の窓に引き寄せた。



  • これが上空から見たウルル。

    これが上空から見たウルル。

  • 初めの1時間はまさにレッドセンターと呼ばれるにふさわしく真っ赤な土の大地、その赤が凄い。そこに定規で線を引いたような直線道路の筋。そこは赤土の平原以外、山も川も、何にも障害物がないのだから、当然道路は最短の直線だ。

    初めの1時間はまさにレッドセンターと呼ばれるにふさわしく真っ赤な土の大地、その赤が凄い。そこに定規で線を引いたような直線道路の筋。そこは赤土の平原以外、山も川も、何にも障害物がないのだから、当然道路は最短の直線だ。

  • 後半は例の塩の湖。琵琶湖の何倍もある巨大な塩湖。これがレッドセンターの赤の中から、純白の姿で次々に眼下に現れる。赤い大地に純白の湖、凄い色の対比だ。改めてオーストラリアの自然に感動を覚えた。

    後半は例の塩の湖。琵琶湖の何倍もある巨大な塩湖。これがレッドセンターの赤の中から、純白の姿で次々に眼下に現れる。赤い大地に純白の湖、凄い色の対比だ。改めてオーストラリアの自然に感動を覚えた。

  • メルボルン空港で、今度はエミレーツ便に乗り替えだ。ここまでは国内線なので、改めてここで搭乗手続きをする。さすがにここでは何のトラブルもない。<br /><br />お昼時だけどジェットスターは食事が出ないので空腹だ。メルボルン空港は思っていたよりも大きく、レストランも充実していて中華系の店があった。何だか昨日までの自炊で食べてきたような物だけど、結局これが一番オイシンのだから仕方ない。<br /><br />【エミレーツ航空はもちろん初めて、地上職員のオバチャンもこうだ。】<br />【焼きそば、チャーハン、うま煮かけご飯にビールがズラリ。】<br /><br />

    メルボルン空港で、今度はエミレーツ便に乗り替えだ。ここまでは国内線なので、改めてここで搭乗手続きをする。さすがにここでは何のトラブルもない。

    お昼時だけどジェットスターは食事が出ないので空腹だ。メルボルン空港は思っていたよりも大きく、レストランも充実していて中華系の店があった。何だか昨日までの自炊で食べてきたような物だけど、結局これが一番オイシンのだから仕方ない。

    【エミレーツ航空はもちろん初めて、地上職員のオバチャンもこうだ。】
    【焼きそば、チャーハン、うま煮かけご飯にビールがズラリ。】

  • メルボルンからシンガポールのフライトはその前半は先ほどジェットスターでウルルから飛んで来た場所を反対に引き返して飛ぶ。本当にピッタリと同じ航路だ。<br /><br />先ほどのフライトの二時間半の折り返しにメルボルンでの乗り継ぎ3時間を足すと8時間の遠回り。今日はウルルの空港を飛び立ってから羽田に到着までが、総計で22時間の旅だから、そのうちの8時間が無駄な飛行??だと思うと少しガックリ。<br /><br /><br />【写真 航路はクーバーペティを通過し、ウルル上空へ、そして13年前のブルーム上空を抜けてシンガポールへ向かう。偶然なのかどうか、私たちの今回と前回の冒険ドライブで走った場所の上を飛んでいるだ。】

    メルボルンからシンガポールのフライトはその前半は先ほどジェットスターでウルルから飛んで来た場所を反対に引き返して飛ぶ。本当にピッタリと同じ航路だ。

    先ほどのフライトの二時間半の折り返しにメルボルンでの乗り継ぎ3時間を足すと8時間の遠回り。今日はウルルの空港を飛び立ってから羽田に到着までが、総計で22時間の旅だから、そのうちの8時間が無駄な飛行??だと思うと少しガックリ。


    【写真 航路はクーバーペティを通過し、ウルル上空へ、そして13年前のブルーム上空を抜けてシンガポールへ向かう。偶然なのかどうか、私たちの今回と前回の冒険ドライブで走った場所の上を飛んでいるだ。】

  • シンガポールから羽田は、来るときと同じ日本航空なので楽だ。事実このJAL便は最新の新間隔エコノミーなので、従来のエコノミー席より約10?間隔が広い。22時間の長旅の私たちにはこれは有難い。<br /><br /><br />【写真左 これはエミレーツ機内での夕食。以前エジプト航空に乗ったら、イスラム国らしく長距離のフライトでもアルコール類は一切なく、寂しいフライトとなったが、、同じイスラム国でもこちらはビールもワインもバーボンも何でも有りだ。】

    シンガポールから羽田は、来るときと同じ日本航空なので楽だ。事実このJAL便は最新の新間隔エコノミーなので、従来のエコノミー席より約10?間隔が広い。22時間の長旅の私たちにはこれは有難い。


    【写真左 これはエミレーツ機内での夕食。以前エジプト航空に乗ったら、イスラム国らしく長距離のフライトでもアルコール類は一切なく、寂しいフライトとなったが、、同じイスラム国でもこちらはビールもワインもバーボンも何でも有りだ。】

  • 翌朝、長かった旅も終わり、羽田空港到着、中老人隊も解散。22時間は歳のせいだけでなく疲れました。<br /><br />***********************************************<br />旅のデータ (費用はいずれも三人分の合計)<br /><br />航空運賃  カンタス航空     343,000円<br /><br />レンタカー ハーッレンタカー   224,000円<br />      8日間/乗り捨て料含む<br /><br />ガソリン代 合計555L        74,300円<br />      ガソリン代平均       1.48AU$/L<br />      走行距離4,584? 燃費 8.25Km/L<br /><br />宿泊料/9泊             148,000円<br /><br />食材、食品、酒 その他      170,700円<br /><br />合計費用               960,000円<br /><br />**************************************************<br />この費用は私たち中老人にとっても決して安上がりの旅ではない。<br />私たちの知人が、この旅のことを知ったら、<br />何が目的で、何が楽しくてそんな旅をするの??<br />と聞くに違いない。<br /><br />その知人がこのブログを見てくれた後でも<br />多分同じ質問をするだろう。<br /><br />この旅には目的もなにもないけど<br />私たち三人の旅人にしか理解できない<br />何か、があるのです。<br /><br /><br /><br />

    翌朝、長かった旅も終わり、羽田空港到着、中老人隊も解散。22時間は歳のせいだけでなく疲れました。

    ***********************************************
    旅のデータ (費用はいずれも三人分の合計)

    航空運賃  カンタス航空     343,000円

    レンタカー ハーッレンタカー   224,000円
          8日間/乗り捨て料含む

    ガソリン代 合計555L        74,300円
          ガソリン代平均 1.48AU$/L
          走行距離4,584? 燃費 8.25Km/L

    宿泊料/9泊             148,000円

    食材、食品、酒 その他      170,700円

    合計費用               960,000円

    **************************************************
    この費用は私たち中老人にとっても決して安上がりの旅ではない。
    私たちの知人が、この旅のことを知ったら、
    何が目的で、何が楽しくてそんな旅をするの??
    と聞くに違いない。

    その知人がこのブログを見てくれた後でも
    多分同じ質問をするだろう。

    この旅には目的もなにもないけど
    私たち三人の旅人にしか理解できない
    何か、があるのです。



この旅行記のタグ

6いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

60歳の旅さんの関連旅行記

60歳の旅さんの旅行記一覧

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

オーストラリアで使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
オーストラリア最安 305円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

オーストラリアの料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

タグから海外旅行記(ブログ)を探す

PAGE TOP