2015/08/20 - 2015/08/20
3位(同エリア25件中)
NOAHさん
今年は8月にお休みがとれそうだから夏の短い国へ行こう!
そう判明したのが半年前、ホテルを調べて愕然、空室がない!?
イギリス コーンウォール半島からロンドンを目指す旅はしかして水の泡となりました。
いいんだいいんだ、ねかせておくんだっ。
頭の中のぬか床にはいくらでもスペースがあるんだから。
ということでかねてよりラブコールを送っていたフランスへと舵をとりかえました。
フランスはそそられる土地が四方にとびちり行きたい場所だらけ!
北部はデコラティブで可愛らしい、南部は南国らしく開放的だけど建築的にシンプルなイメージがあったので、景色が次々に移り変わっていくことを最優先に西側を縦断しようと決めました。
スペインとの国境近く、ラングドック=ルシヨンのコリウールは絶対行きたい、そこまで行くなら折角だからスペインにもおじゃましましょう♪
コーンウォールで一番行きたかったSt Ivesへの未練、出発直前に突如発症したクロアチア熱、浮気心を抱えた我が身は美しい景色に、愉快でパワフルな人々に、なによりおいしいおいしいフランスごはんに飼いならされていくのでした。
□8/17 羽田〜ParisCDG Le Treport&Mers Les Bains泊
□8/18 Le Treport&Mers Les Bains Rouen泊
□8/19 Pont-l'Eveque→Beaumont en Auge Lisieux泊
■8/20 Dinan
□8/21 Rochefort en terre Vannes泊
□8/22 Nantes→Royan泊
□8/23 Talmon sur Gironde Bordeaux泊
□8/24 Arcachon、St Emilion
□8/25 La Roque Gageac、Sarlat
□8/26 Collonges la Rouge、Meyssac Brive la Gaillard泊
□8/27 St Cirq Lapoppie Figeac泊
□8/28 Najac、Cordes sur Ciel Toulouse泊
□8/29 Cadaques(スペイン)
□8/30 Cadaques→Collioure
□8/31 Collioure→Perpignan Toulouse泊
□9/1 ToulouseTLS→関空 機内泊
□9/2 関空着
- 交通手段
- 鉄道
-
あのホック何だろ?
そう思った数駅後には満席でした〜
新幹線にスーツケースを持ち込む時に苦労するので、荷物スペースが設けられているのは非常にありがたい。
テロ対策として長距離線に持ち込む荷物には住所氏名を記載したネームタグを付けるよう義務付けられており、主要駅で無料配布されてるとか。
念のため日本から準備していきました。 -
ポンレヴェックで買ったエクレア、クリームタルトとボーモンアンオージュで買ったりんごタルト&パイ
一晩寝かせたらクリームがはげてしまった( ; ; )
フランスのパティスリーはわりと見た目通りな印象。
一目で飛びつく洗練された店構えはおいしい、そこそこはそこそこ。
でもたまに駅中パン屋さんが異常においしかったりするから侮れない。 -
この日の移動スケジュール
6:09 Lisieux発
6:44 Caen着
7:13 Caen発
9:31 Dol de Bretagne着
10:37 Dol de Bretagne発
11:00 Dinan着
1日の移動は2時間に抑えられたら理想!
片道3時間・往復なら4時間までが現実的目安
とするとここはかなり無理くりスケジュール
行きたい旅先は数限りなくあり二度同じ地を旅する機会はそうないことを思うと、多少のロスがあっても行きたいとこは全部行く!な方針。
毎日日の出前から活動してるから少しは補えてるかな?
公共交通機関で移動していると色んな人と交流を持てることがあるので、そう思えば移動もそう苦痛ではないです(*^^*)
写真はドールドブルターニュの公園
相変わらずフランスは花壇が充実している♪
荷物預かりが見あたらず、ダメ元で聞いた駅スタッフもやっぱりNOだったので交代で駅周りを散策していると
「日本人だよね?」
と声をかけられました。 -
Ramoninさん
ご出身は緑豊かなスペイン北部、アジア圏を多く旅行し文化にも精通しているようで
「旅した中で一番良かったのは日本!」
リップサービスかと思いきやリュックから尺八がにょっきり!
理由は「civilizationの国だから」だそう。
道路がきれいで食事がおいしく人が親切、そして女性が美しいと。
なに〜信じちゃうぞ? -
ドールドブルターニュ⇔ディナン間はいかにも地方路線な一両編成
バスみたいにコンパクトでかわいいんです
写真は貸切状態の翌朝
Ramoninさんとヨガの話をしていたら少し離れた席のおばちゃんが
「私もヨガ好きなのよ〜」と参加したり、
ボックスシートのお向かいに座るイギリスのご夫婦とお話したり狭い車内でクロストークしてたのが面白かったな〜
「本当はコーンウォールへ行きたかったけれどホテルがとれなくって…」
「あそこは夏のハイシーズンには大混雑するから一年前にはおさえなきゃだめよ!」
だそうです。
お休みの予定がなぁ…(;:)
お二人の息子さんは韓国の女性と結婚したそうで、お孫さんと同じ我々の黒い瞳を微笑ましく見つめてくれました。
旦那さんは英国紳士らしい厳格な雰囲気のおじいちゃんですが、何枚も何枚もお孫さんの写真を見せてくれて、可愛くてたまらんらしい様子がめっちゃ可愛かった(笑)
こういう一期一会こそ旅の楽しみ、野点のお団子のような存在♪ -
駅でお団子のみなさんとお別れし、ホテルにチェックイン
ディナンの旧市街は駅から離れており、徒歩約15分
翌朝も早いので駅前のホテルを予約しました。
ディナンは三つ花の街♪
写真は旧市街の入口にある市役所です。 -
メリーゴーランドって割とピンキリなんだな…
ということをこの後知るのですが、ディナンのはものすごくピン!
モチーフが一つ一つ凝っていてかわいい!
親御さんか!?ってくらい撮ってしまった。
また乗ってる子供たちが、ミントブルーの車にはショッピン服の子、グリーンのバスには赤い服の子、という塩梅でして。
フランスの美観はフランス人込み。 -
イケメンだなぁ
-
さて、早速小路を行くと素敵な一角
-
開いてる窓からするりするりとかわいいヤツら
-
クイニーアマン!
ブルターニュで絶対絶対食べたかったもの!
なんですが、ここのはバターよりお砂糖がたっていて感動はなかった。
サン=マロ教会お向かいのブランジェリーにて -
さほど歩かず腹時計がお昼を主張。
フランスのデリも気になるけれど、前日フランスごはんの美味しさを知ってしまったからには、一食でもレストランに入る機会を逃すのは勿体なくて見送りです。 -
Mr.Robert
11 Place des Cordeliers, 22100, Dinan, France
ディナンはうねった路地が多くて地図がわかりにくい!
まぁどちらにしろ地図脳のない私はちまさんにお任せなんですがw -
その旅行中のブームが毎年あります。
今年大流行したのがJus de ANNAS パイナップルジュース!
♪あななすしるぶぷれ〜 -
メニューを見る限りあまり心惹かれるものがなく消去法で選んだタルトがとってもおいしかった!!
甘みの強いミルキーなチーズ
×
チェリートマト
×
バルサミコ
×
香ばしい生地
のバランスが最高!
一緒に食べると美味しさが倍増して昆布とカツオみたいな関係や〜♪
加えて、作り手の顔が見えるようなホスピタリティーを感じる優しい味でした。
味のベースをかぶらせず甘辛酢をバランスよく配置する日本の一汁三菜を一皿に集約させるのがフレンチなのかな〜という印象です。 -
官能的なまでに美味だったデザート!
見た目からは想像できないほどふんわり軽いガトーショコラ
蒸しパンとババロアを混ぜたような、フォンダンショコラが溶けだす一歩手前のような食感で、逃げるようにほどけました。
ジャリッと粒の入ったキャラメルが甘い分ケーキは味も食感も軽く抑えられていて、何回も言いますがバランスが最高です!
めっちゃ計算されている!おいしーーー! -
昨日までいたノルマンディーの木組みの街並みから一転、重厚な石造りの遠景。
町中には木組みの建物も多いです。
グレーの石が重そうでよりがっしりした印象です。
呼応するように空まで灰色なのはいただけない(´・_・`) -
城壁の上から見えたお庭が素敵でした。
しかしここ一般家庭のお庭なのかしら…折角のお庭なのにうっかりお昼寝とかできないですね(;▽:) -
イチオシ
城壁内が全て繋がり町全体で一つの建物のような中世の要塞村とはまた違った造りながら二次元的構造!
こちら側から眺めると丘の上に築かれた城塞都市であることがよくわかります。
反対側は駅から中心部まで平面続きなので急に高低差が現れてなんだか絶壁頭感ありますw -
昔からの建物に、住む人の個性で窓枠など小物をアレンジするとこういう町並みになるのかな?
-
こんなに人の少ない通りもあったかな?
というほど、ディナンの中心部は非常に賑わっていました。 -
Dinan色のねこさん
べっぴんさんじゃ〜(*´ω`*) -
先ほど城壁から見下ろしたジェルジュアル通りを下ります。
-
藤も薔薇も立葵も見頃を過ぎていて残念。
6月の花の咲き誇るヨーロッパの小さな町をいつか歩きたい。 -
きのこのようににょっきり生えた建物
-
椿のような絞り模様のある立葵もあるんですね〜!
バックの青との対比が美しい。
...今までずーっと立葵だと思ってたけれど、もしかしてこれミニ薔薇かな?! -
ジェルジュアル通りから城門を抜けて続くプチフォール通りへ
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ここは旧市街から港へ繋がるかつてのメインストリートで、現在では細道の両サイドに多くのアーティストがギャラリーを構えています。
-
一軒一軒覗きながらどんどんくだります。
-
イチオシ
フランスの中の異国とも言われるブルターニュ地方
グレートブリテン島西部より移り住んだケルト人が現在ブルターニュに暮らすブリトン人のルーツであるとか。
今回フランスを縦断し、これだけ多様な景色があると国内旅行が楽しいだろうな〜と羨ましく思いました。
中世にあった都市国家の名残で各地方に個性的な特色があるのでしょうか。
長期の旅行では『次々に景色が移り変わっていく』ことを意識したいので、フランスやイタリアのこういう面はとても魅力的! -
エスプリの国フランスらしいおちゃめなことが書いてあるのでは〜と妄想
-
旅行前に初めてiPhoneを手にし嬉しがってiPhoneを触っていたら、
ここiPhoneでしかまともに写真撮ってない!!!
なことが結構あってや〜〜〜(>_<) -
納得のいかない一枚…
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坂を下りきった角のベーカリーでガレットを買いました。
どのパン屋さんでもずらりと並ぶクイニーアマン…
あれだけ楽しみにしていたのに、昼食前に買った甘いクイニーアマンが最初で最後になってしまいました〜… -
賑やかなディナンを抜け出して、隣村のレオンへ足をのばします。
お宅がどこも大きい!ちまさんが小さいにしろ門が高い! -
豪邸や豪邸やー!
はしゃいでいると、 -
本物の豪邸が現れて言葉を失った。
門が大きすぎて建物が見えない! -
豪邸区画を抜けると小さなレオンの可愛い家々が見えはじめます。
-
かわいい軒先(*^^*)
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これまた終わりかけの紫陽花はグラデーションで魅せてくれる。
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レオンに到着!
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本当に小さな集落です。
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ディナンから歩いて約10分
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落ち着いた町並みに明るい花が咲いていてなんとも可愛らしい♪
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ノルマンディーのリジューやポンレヴェックは黒・赤・紫とあやしくも色っぽい色を取り入れ洗練された雰囲気の花壇でした。
ここレオンはド直球な乙女チック、童話の景色のようです。 -
この一角だけ季節が反転してしまったように秋色。
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もこもこ膨らんだグリーンの寄植え
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レオンの素朴な教会
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バラ窓に星座のモチーフ
中央の人物のポーズがちょっと面白い(笑) -
田舎のおばあちゃん家に遊びに来た感のある、懐かしい窓辺が並びます。
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小さな町様式?
この辺りは昔の様子を模して作られてるの?かな? -
お向かいの角のお宅はさりげないタイル飾りがかわいい。
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ランス川に出ました。
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ピーターラビットの世界みたい!
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イチオシ
日本のお地蔵さまのような存在ですね、橋を見下ろす建物にちょこんとマリアさま
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ちなみにこのランス川はサンマロ湾へと流れており、ディナンはサンマロからクルーズ船で訪ねることもできるようです。
-
さきほどはピーターラビットと言いましたが。
グレイッシュな石造りの町並みにお花が咲いて、土手の低い小川が若草野に流れる様子はコッツウォルズのようだな〜。
今回行きそびれたのでイメージですがw
イギリスのカントリーサイドは心惹かれる旅先の一つです(*^^*) -
羊と白鳥を配置して完成させたい景色!
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フランス語はさっぱり読めませんが、営業時間は3時間/1日って書いてあります?
レストランは仕込みが長いんでしょうが、1日3時間か〜〜〜…衝撃で思わずキラキラさせてしまいました(笑) -
お城の遺跡があったので登ってみました。
見渡す景色が一面の野原! -
お花を愛でながらディナンへ戻ります。
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ディナンは本当にとっても賑やかだったのですが、人通りの多い場所を避けて歩いていたせいか、写真で見るとなんて落ち着いた町!w
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雰囲気の良い路地
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張りだした建物が近接して空がスリムになっちゃった細い通り。
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マルチーズとヨーキーのハーフかな?
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まだ明るいけれどいい時間。
恒例一番乗りでディナーにしましょう。 -
折角だからザッツフレンチ!なお店を選べばよかった…なお夕食。
しかしスタッフの方は親切でお料理も美味しかった(^^)
日本の繁華街で美味しい日本食レストランを探すのが難しいように、観光地でその土地らしく美味しいレストランを探すのは中々難しい。
記憶に残る美味しい食事は、やっぱりイタリアで食べたイタリアン、フランスで食べたフレンチ、なのよね。
私は日本ではレストランを調べるということをほとんどしないのですが、旅先ではもっとリサーチするべきだと感じました。
特に食事の美味しい国では一食一食を大事にしなければ!
近くに腰を下ろしたイタリア人のおじさん、
「フランス語メニューと英語メニューどちらになさいます?」と聞かれ
「イタリア語メニューください」「ないです」
というやり取りをしていました(笑)
ジョークだったのかな〜雰囲気の良いレストランでしたw -
後ろに座っていたおじいちゃんがずっとこちらを見ていたようで、帰り際に話しかけてくれました。
ひたすらフランス語で語った後、困惑顔の我々を見て
「どぅーゆーすぴーくふれんち?」と。
もう少し早く気付いてほしかったぞ(笑)
おでこをぺちぺち&頭をひねり、「びゅーてぃふる!」と伝えてくれました。
どうもありがとう(笑)
ホテルへの帰り道、地図を見ながら歩いていると「どこに行きたいの?」とまた別のおじいちゃんが英語で聞いてくれました。
一生懸命英単語を思い出しながら、それでも話しかけてくれる親切な人が多い。
フランスは人が無愛想でもう行きたくない、
なんて体験談を身近なところから聞いておりドキドキしていましたが、おちゃめでパワフル、親切だけどさらりとかっこいい人ばかりでした(*^^*)
フランスを旅するのなら、フランス人を楽しまないのは勿体ない!
写真は旧市街とホテルの間にあったレストラン
地元の人が集まるレストランのようで、ここも入ってみたかったな。
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この旅行記へのコメント (10)
-
- sanaboさん 2016/04/26 15:43:41
- はじめまして
- NOAHさん、はじめまして
以前お邪魔させていただきましたが、ご挨拶は初めてですね。
ご訪問いただきまして、ありがとうございました(*^^*)
NOAHさんたちもディナンへいらしたのですね〜
私もこれ見た〜なんて思いながら、楽しく拝見しました。
お隣のレオンという村も可愛いですね。
知ってたら私も絶対に行ってたと思います^^
ドレス姿のNOAHさんとちまさんがヨーロッパの旧市街に佇むと
日本の妖精が現れたかのよう。
お二人はもしかして、デザイナーさんとかですか?
お洋服も可愛いし、旅行記からもアートな香りが☆
またお邪魔させていただきますね。
これからもよろしくお願いいたします♪
sanabo
- NOAHさん からの返信 2016/04/27 00:37:37
- RE: はじめまして
- sanaboさん
はじめましてこんばんは、ご覧くださりありがとうございます☆
今年は同じ、あるいは近くのエリアを巡られたようで、
ここなつかし〜!ここも行きたかったんだよな〜
なんて思いながら、
また8月のDinanはそれはもうすごい人出で早々にRehonへ抜け出してしまったので
こんなところもあったんだ〜!私も歩きたかった…!
などなど思いながらsanaboさんの旅行記を楽しく拝見しております♪
そして嬉しいお言葉をたくさんありがとうございます(*^^*)
仕事は二人とも全く別のことをしています。
旅行スタイルは十人十色、私の場合9割を娯楽と捉え
五感の向くことしかしない今のスタイルが大好きなのですが
アカデミックの欠片もない旅行で若干の恥ずかしさも感じつつ(*/ω\*)です(笑
こちらこそこれからもよろしくお願いします♪
そうそう、sanaboさんが行ってみたい場所として挙げられている
モロッコ クロアチア ポルトガル
私もその三か国+メキシコ、チュニジアに今最も焦がれています。
NOAH
-
- るなさん 2016/03/18 01:28:44
- 私もいつか6月のバラを見に欧州行きたい
- はぁ〜い♪NOAHさん、Bonsoir☆
今回はまたコラージュしまくりですねぇ〜(笑)見てて楽しくなりましたぞ!!
石畳の上に石造りの家々、そこにカラフルな色パワーが加わって、ホントに可愛い街並みだこと♪
石×花のコラボは最高に好き(*^-^*)
納得のいかない一枚...Why?素敵よ!?
表紙のお写真見て、あれ?秋に行ったんだっけ?なぁんて思ってしまった(笑)
いやぁ〜やっぱりフランスの田舎は魅力的だわ〜フランスに限らず欧州の田舎ってホントに可愛くていいです。
欧州っていつ何時もそれなりに美しさを魅せてくれるけど、6月に行ってみたいなって私もずっと思っています。そう、バラの季節。
ジヴェルニーにも行きたいし、コッツウォルズにも行きたいし、ブルガリアもいいな。特に田舎、行きたいね。
でも、6月なんて祝日がないし、ロングに休むことは今の私には不可能極まりない(-ω-)/いつになったら行けるかなぁ???仕事をリタイアする時か?いくつになるんだ?もうすっかり婆さんだな(爆)80になっても絶対一人旅するんだい!!
はい、とりあえず明後日から弾丸マレーシア一人旅してきます。
るな
- NOAHさん からの返信 2016/03/19 00:37:09
- RE: 私もいつか6月のバラを見に欧州行きたい
- るなさん、こんばんは!
コメントありがとうございます☆
早速ですがマレーシア明日からなのですね!
マラッカは私もタイミングを窺っています。
プラナカンなタイルめっちゃそそられる〜(*≧∀≦)
るなさん目線で抽出されるマレーシアの美、楽しみです。
> 今回はまたコラージュしまくりですねぇ〜(笑)見てて楽しくなりましたぞ!!
過去の旅行記を見返すと、これは何を見せたかったんや?が多くだらだらすぎると気付き(笑)
過不足ないようにしていきたいな。
楽しんでいただけたならよかった〜(*´▽`*)
> 石×花のコラボは最高に好き(*^-^*)
> いやぁ〜やっぱりフランスの田舎は魅力的だわ〜フランスに限らず欧州の田舎ってホントに可愛くていいです。
同じく同じく。
決して他のエリアに興味がないわけではないのですが、景色で文化で様式で魅せてくれる欧州はやはり特別です♪
> 欧州っていつ何時もそれなりに美しさを魅せてくれるけど、6月に行ってみたいなって私もずっと思っています。そう、バラの季節。
> ジヴェルニーにも行きたいし、コッツウォルズにも行きたいし、ブルガリアもいいな。特に田舎、行きたいね。
そう!花の季節!大事!
花の出迎えがあると印象ががらりと変わりますよねー(>_<)
バラの咲き乱れるイングリッシュガーデン、ジェルブロワ、そしてブーゲンビリアに覆われるボルムレミモザ、アンティーブ、コートダジュールの村々。
ジャスミンの季節も捨てがたいーこっちは7月かな?
お花抜きでも新緑の季節が大好きです。
目が痛いくらい緑が生き生き眩しくて、あの幸せを是非欧州で味わいたいです。
以前イギリスはあんまりと仰ってましたが、コッツウォルズはるなさんにとってもディスティネーションなんですね!にくいやつだ(*^^*)
> でも、6月なんて祝日がないし、ロングに休むことは今の私には不可能極まりない(-ω-)/いつになったら行けるかなぁ???仕事をリタイアする時か?いくつになるんだ?もうすっかり婆さんだな(爆)80になっても絶対一人旅するんい!!
繁忙期が長い代わりに閑散期に長期で休める私も6月は無理なんです(;:)
ほんといつ行けるんや〜〜〜がいっぱいや〜(;:)
80海外一人旅かっこよすぎます(笑)
好きなことに打ち込んでる人はいつまでも若いし、その人の世界があって魅力的!
私もそんな80を目指します!
身近な60代後半が、最近長時間フライトが辛いと言うのでまずは健康第一ですね☆
それではお気をつけて楽しいご旅行を〜Bon voyage♪
NOAH
-
- こあひるさん 2016/03/17 14:33:05
- かわいいレオン!
- NOAHさん、こんにちは。
NOAHさんもちまさんも、写真に入って絵になるからいいなぁ。いつもながらそんなに可愛い恰好して旅をしているのが、素敵だな〜と思いながらも・・・いざ自分は実用的な地味な恰好になってしまう・・・。ワンピースひらひらで歩いてみたい・・・。
レオンという村、すごく可愛らしいですね〜。NOAHさんがおっしゃるように、コッツウォルズの村に似た家並みだと思いました。フランスよりもイギリスっぽいかな〜なんて。
こあひる
- NOAHさん からの返信 2016/03/18 22:45:48
- RE: かわいいレオン!
- こあひるさん
こんばんは、ご覧くださりありがとうございます(*^^*)
デザインによりますが、マキシワンピはしめつけがなく移動が楽で、体温管理がしやすく、露出度低&身体のラインが出ないものも多いので宗教施設もカバーしてくれてそう不便でもないですよ〜!
ただ雨に向かないのと、自転車は乗りにくいです。
スーツケースをひいて旅行しているとどうしても汚してしまう事があるので、最悪だめにしてしまっても諦められる金額なのも大事かと(笑)
デニムと比べてしまうと機動性は落ちますが…よければ一度お試しください〜♪
レオンはとってものどかなところでした。
イギリスと縁深い土地なのが関係してるのかな?
私もイギリスとのご縁が欲しいのですが中々機会がなく。
こんな雰囲気なのかな〜と妄想しながら楽しく歩きました(*^^*)
NOAH
-
- Mauricioさん 2016/03/16 18:15:40
- コーンウォール??
- NOAHさん
こんばんは。
コーンウォール・・行ったことあります、2回も。
ロンドンから車をぶっ飛ばして、ホテルの名前は忘れたけど素敵だった。
フランスも蜂蜜色の街が続くんだね。
美しい写真を有難う御座います。
Mauricio
- NOAHさん からの返信 2016/03/16 23:29:49
- RE: コーンウォール??
- Mauricioさん
はじめまして、こんばんは。
こちらこそご覧くださりありがとうございます(*^^*)
コーンウォールご旅行されたのですね〜羨ましいです!
イギリスにこんな青い海があることを初めて知りました。
いつか必ず行きたい土地です。
フランスは地方により景色ががらりと変わるのが魅力の一つですね。
この後、グレイッシュ・白壁青扉・蜂蜜色・カラフルと存分に魅了されました。
また遊びにきてくださいね♪
NOAH
-
- yukiさん 2016/03/15 02:08:46
- (((o(*゚▽゚*)o)))
- NOAHさんへ
いい写真ばっかりで、お目目がハートになりました。(((o(*゚▽゚*)o)))
カメラちゃん
- NOAHさん からの返信 2016/03/16 01:10:01
- Re:(((o(*゚▽゚*)o)))
- カメラちゃんさん
ありがとうございます(*/ω\*)
最近やっとコラージュすることを覚えました!o(`ω´ )o
NOAH
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