2016/03/04 - 2016/03/07
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PATIさん
デジャヴじゃないよ!? 2カ月ぶり 2度目の台湾 男一人旅4日間
1日目(3月4日:星期五)その2です。
(写真が多くなったので、二つにわけました)
・猫村散策
・瑞芳美食街の胡椒餅
・九分再訪
・饒河街夜市(胡椒餅、鶏腿捲、松阪猪、一口煎餃、杏仁豆腐)
・ホテルの紹介(B7journey)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- ピーチ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
と、いうことで、1日目(その2)です。
無事、台北駅に到着。
お久しぶりです。
1819のバスは、パンフレットとか見ると、「台北西駅A棟バスターミナル行き」となっていて、今回のホテルも、バスターミナルのほうが近いので、最後まで乗っていたかったんですが、この台北駅の横のところであまりにもみんな降りちゃううもんだから、不安になって自分もつられて降りちゃいました。
でも、去っていくバスを見たらやっぱりまだ2〜3人乗ってました。
そのまま乗ってたらバスターミナルまで連れていってくれるんでしょうか。
よくわかりません。鉄道 (台湾鉄路) 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
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シュールなお出迎え。
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一旦ホテルまで行って荷物を預けます。
ホテルはビューティー ホテルズ台北 - ホテル B7 ジャーニー
地図上ではそんなに離れてるように見えませんでしたが、台北駅からは結構遠かったです。歩いて15分くらい。
ホテルの詳細は後程ご紹介。
ホテルのフロントは英語オンリーだったけど、なんとかチェックイン手続きだけして、荷物を預けて猴トン(猫村)と九分に出かけます。
移動は台鉄。
ホテルから台北駅は結構距離があるということが判明したので、MRTで行きます。
MRT最寄り駅は、台大病院前。二二八和平公園内をつっきって行くと結構スグです。二二八和平公園 広場・公園
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猴トンに無事着きました。
実は、台北駅の台鉄改札に着いたときには、すでに猴トン行き電車発車の時間。
たまたま、2分遅れの運行だったので、どうにか乗れました。
これを逃してたら、また1時間後になるところでした。
猴トンは上下線とも、1時間に1本しか電車がこないので、帰りは何時の電車に乗るかも事前に決めておきましょう。
これも前回の訪台から帰国後、調べて分かったこと。
台鉄でもイージーカードが使えます。
特急とか急行とかはよくわかりませんが、区間車(普通列車)であれば間違いなく使えます。
写真に写っている青いのが、イージーカード用のリーダーです。
台鉄の乗る電車の調べ方とか、キップの買い方とかは、前回の訪台時の旅行記をご覧ください。↓
http://4travel.jp/travelogue/11093310
ただし、これがベストかどうかはよくわかりません。こういう方法でOKだったという参考までにごらんください。猴ドン駅 駅
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さっそく、猫激推しです。
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駅の東側。
こちら側(廃墟があるほう)には猫はあんまりいません。
犬が結構いました。人には懐いてません。すぐ逃げます。
ちなみに、奥に見える建物は、何か博物館みたいです。
時間が無くて入りませんでしたが。。 -
駅の構内にも、ねこツリー。
猫はいませんでした。 -
駅構内にあった周辺図。
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駅構内なのに猫のエサ場。
やっぱりカリカリ餌は不人気なんでしょうか。
減ってませんでした。 -
約束事みたいです。
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さっそく、猫。
撫でたら起こしちゃったみたいで、機嫌悪そうに毛づくろいしてました。 -
再び夢の中へ。
おやすみ。 -
クロネコが多かったです。
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三毛猫発見!
でも、手がとどかない。。。 -
ちりとりのようなものに強引に収まってる。。。
はみ出てるけど。。。 -
お店もチラホラあります。
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もう、安心しきってますね。
敵なんて来るわけないと。。
この村の猫になりたい。。。 -
自分はこんな毛色の猫がスキです。
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犬もいますが、お互いに干渉しません。
なんか着てる。
暑くないのかなぁ〜。 -
呼んだら、「ん?」って一瞬反応。
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そしてやっぱりすぐ寝る。。
アゴまくら。 -
植木鉢の裏にも隠れてました。
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駅の方面から来る人たちを待ち構えていた猫。
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デカイ猫が屋根に。。
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寝てるの?起きてるの?
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猫がいっぱいいる方からみた廃墟。
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何気に見たショーウィンドウ。
キミはどうやってそこに入ったんだい? -
よく見る猫像。
よく見ると、その後ろにも猫。 -
駅の東側(廃墟のほう)にきてみました。
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猴トンなんでしょうか?
猴ドンなんでしょうか?
どっちでもいいですが。猫がかわいければ。
約1時間滞在。
九分へ向かうべく、瑞芳駅へ戻ります。
瑞芳駅まで4.5キロくらいなら、もし電車に乗り遅れたら歩いてみてもいいかもしれませんね。次の電車を待つより早いかもしれません。
噂では瑞芳までのバスもあるらしいですが、調べていないのでよくわかりません。 -
電車に乗り遅れることなく、瑞芳に到着しました。
またデジャブ写真。瑞芳駅 駅
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まだ16:00。
今回は、夜の九分激写を狙ってますので、九分に行くにはまだちょっと早いです。
前回も行くだけ行ったけど、何も買わなかった美食街へ。
ちょっと買いたいものがあるんです。瑞芳美食街 アジア料理
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前回と違って、美食街の中はガラガラ。
まあ、時間的にもメシの時間じゃないし。。
やっぱり正月のときの人混みは異常だったんですね。
実は前回来たときに気になっていたんです。
美食街に入ってスグのところに売ってる胡椒餅。
1個購入。45元。 -
例のごとく、熱すぎてすぐは食べられません。
とりあえず、九分行きのバス停まで連れていきます。 -
バス停まで行く途中の風景。
香港みたいです。
行ったことありませんが。 -
とりあえず、九分行きバス停の裏にある公園にきました。
バスに乗る前にやっつけてしまわないと。。。 -
裏には冷めたときの加熱方法が書いてあります。
微波って電子レンジのことかなぁ〜。 -
まだ、アツアツです。
いざ、勝負。 -
おっと、これは。。。
一口食べたとたん、結構強めな八角のカオリが鼻をつきます。
玄人向けの味ですね。
八角のカオリがだめな方は避けたほうがいいかもしれません。
自分は八角大好きなので問題ありませんでしたが。
肉汁もちょっと多めのような気がします。カバンにちょっとこぼしちゃいました。
手をベトベトにしながら何とか完食。 -
さて、九分へ向かいましょう。
路線図をみて、「舊道」に停まるバスを調べます。
前回の旅行記でも書きましたが、「九分」のバス停で降りないほうがいいです。「九分」で降りようものなら、豎崎路を通って九分メイン通りの「基山街」までの本格的な登山が待っています。
このバス停から出るバスは「九分」に停まるけど「舊道」には停まらないものもあるみたいなので、注意が必要です。 -
「舊道」に停まる827番のバスが来たので乗り込みます。
-
前回と違って、道はガラガラ。。
運ちゃん、めっちゃ攻めます。 -
「舊道」バス停に着きました。
-
基山街の入り口。。。
前回よりめっちゃ空いてる!!
入り口渋滞も発生してない!
やった〜! -
九分古い街。
おっさん邪魔。 -
ゆっくり歩けます。
よかったよかった。
日暮れまではまだ時間があるので、ブラブラしましょう。
人が少ないので、余裕でお茶(葉)屋さんの試飲とかできます。
お茶屋さん3件で試飲したら、お腹がタプタプになりました。
たしかに美味しいけど、だからと言って買って帰って家で飲んでも多分おいしくないんです。
そう、本州でオリオンビールを飲んでもイマイチであるように。。 -
ちょっと混んでるとこでもこれくらい。
前回来たときの半分くらいの人混みです。
前回は、ここでは全く身動きが取れませんでした。 -
お茶茹で卵。
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このお店は、前回は正月飾り一色でした。
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路地裏なんぞも写してみる。
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幻想的ですね。
日没まではまだ1時間くらいあります。 -
九分 古い街。
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山に沈んでいく夕日。
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日没をまちきれず、「例の」写真を撮る人たち。
「悲情城市」の撮影地 旧市街・古い町並み
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まあ、自分も撮りましたけどね。
「例の」写真(笑) -
日没までもう少し。
もうちょっとブラブラして待ちましょう。 -
基山街の奥のほうにあるテラスみたいなところに来ました。
九分觀海樓 ホテル
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山の中腹になにかありますね。
なんでしょう。 -
さらに奥の方へ行ってみました。
この建物の前にちょっとしたテラスみたいなのがあります。 -
道路も全く渋滞していません。
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犬が遊びにきてくれました。
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街のあかりがボチボチ灯ってきました。
-
いい感じです。
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さて、そろそろ例の場所に行ってみましょうか。
山を登って迂回して行ってみます。
秘密基地発見!
本当の秘密基地は秘密なんだから、こんなにデカデカと秘密は明かさないと思うんですが(笑) -
秘密基地の先には、お寺がありました。
-
また台湾にくることができたお礼をつげ、旅の安全をお願いしました。
聖明宮 城・宮殿
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ちょうちん。
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ドラゴン。
さて、賢崎路へ。 -
基山街と賢崎路の交差点。
写真奥が「例の」写真の撮影スポット。
うわっ。。。すごい人。。。
ちょっと出遅れてしまったみたいです。
まったく動きません。1メートル進むのに5分くらいかかります。
その間にも、列がどんどん後ろに伸びていってます。
並んでみたものの、あまりの動かなさに、このまま並んでいても、撮影スポットまでたどり着くのにどれだけの時間かかるかわからないし、撮影スポットまで行けたとしても、そのあと九分バス停からバスにもタクシーにも乗れそうもないし、ましてや、また登ってここに帰ってこれそうもないし、そうなると最悪帰れなくなるかもしれないしとの判断のもと、撮影は断念。
「舊道」バス停に戻り、台北へ帰ることにします。
しかし、この人混みはヒドイですし、この先階段になってるんで非常に危険だと思います。ドミノ倒しが発生しないのが不思議です。交通整理する人とかつけないのかなぁ〜。危なすぎる。
こんな状況になっていたら、特に小さいお子さんをお連れの場合や、足腰の弱いお年よりは絶対に近付かないほうがいいかと思います。 -
「舊道」バス停に着きました。
ここに来る途中、基山街の店は大分店じまい準備を始めていました。
来たときと逆の方面のバスにのるバス停は、基山街の入り口にあるセブンイレブンを正面に見て左側にちょっと登ったところにあります。
すでにすごい人。。
舊道バス停でこんな状態だったら、九分バス停からは絶対に乗れません。 -
観光バスで来ている団体もあいまって、人がウジャウジャです。
夜来る場合は、ちょっとお金がかかっても、現地バスツアーで来たほうが、帰りの足の心配がいらないので賢明かもしれません。
台北行きのバスが来て、我先に乗り込もうとしている人たち。
すでに舊道より手前のバス停で乗ってきたのか、車内はほぼ一杯で5人くらいしか乗れてませんでした。
みんな、瑞芳から台鉄で帰るって選択肢は持ち得ていないんでしょうか。バスのほうがあきらかに時間もかかるでしょうに。 -
その後、瑞芳行きのバスが来て、無事乗車。
全員は座れてはいませんでしたが、比較的余裕がありました。
そうそう。
帰りのバスは、行きのバスと異なり、瑞芳駅の真ん前のバス停に停まります。
ただ、その前のバス停で「瑞芳火車站(区民広場)」(九分に行くときに乗るバス停)に先に停まっちゃうので、みんなそこで降りちゃいますが、そこで降りずに乗っていると、「瑞芳火車站」の真ん前のバス停に停まります。
まあ、区民広場で降りても、駅まで歩くのが苦になるような距離ではありませんが。瑞芳駅 駅
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区間車で帰ります。
ホームで電車を待ってると、日本人のご夫婦がどこで並べばいいのかわからずに困っているようでしたので、「ここですよ」って教えてあげたら、「あっ、日本の方ですか。。。」って。
自分、そんなに日本人に見えないんですかね。
自分ではコテコテの日本人だと思ってるんですが(笑)
そういえば、旅行中に店の人とかにも第一声で日本語で話しかけられるのは皆無でした。こっちが日本語で話すと、日本語で返してくることは多かったですが。。 -
今朝の早朝出発と、今日一日歩き回ったので、体力がすでに限界に近付いていましたが、5カ所以上の夜市訪問という目標を達成するために、気合を入れて饒河街夜市に寄って帰ります。
松山駅で下車。
キレイな駅ですね。松山駅 駅
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モダンです。
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台北101とちょうちん。
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旧正月の名残でしょうか。
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イルミネーションが煌びやかでした。
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MRTの松山駅前。
前回きたときに、この骨組みは何なんだろうと思っていたのですが、こういうことだったんですね。 -
どうも、お久しぶりです。
松山慈祐宮 寺院・教会
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おお。
デジャブ。 -
ここも、正月来た時よりは、全然空いてます。
すんなり侵入できました。 -
とりあえず、お約束の胡椒餅。
本日2個目。
胡椒餅は1日3個まで(笑)福州世祖胡椒餅 (饒河街観光夜市) 地元の料理
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包んでます、包んでます。
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一人一日何個くらい包むんだろう。。
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焼いてます、焼いてます。
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並び始めてから5分くらいでゲット。
紙袋には入れてくれましたが、ビニールには入れてくれませんでした。
1個しか買わなかったからかなぁ〜。熱くて持つのも大変でした。
50元。 -
某台湾グルメブログで紹介されていた鶏腿捲。
食べてみます。 -
フランクフルトみたいだけど、またちょっと違うような。。。
なぜか、自分が買った後に長蛇の列。
俺は仙台四朗か(笑) -
日式芥末(わさび)味のパウダーをかけてもらいました。
写真とるのわすれた。。。
なかなかおいしかったです。
40元。 -
前回バッタもんだと勘違いした、松阪ポーク。
お詫びの意味もこめて食べてみます。 -
スタンバイしている松阪ポーク。
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小で100元。
どうも、100元というと100円と結びついちゃって、安く感じてしまうんですが、冷静に考えたら約350円ですからね。
安くはありません。
まあ、おいしかったですが。 -
一口煎餃。
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めっちゃうまそうでしたので、思わず買っちゃいました。
40元。 -
スパイシー?と聞かれたので、得意げに「シャオラー」。
7個くらい入ってました。
おいしかったです。 -
「南港高中」と書かれた体操服のようなものを着た女の子が売ってました。
中学生でしょうか。
台湾はこういうのOKなんですかね。 -
と、いうことで、逆側ゲートに到着。
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前回食べた場所と同じ場所で、さっき買った胡椒餅を食べます。
まだ熱い。。。 -
フクロウの目が光ってました。
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めっちゃ回ってました。
さて、来たときのゲートに戻ります。 -
イカ、おいしいそうだったけど、もうお腹いっぱいです。
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油っぽいものが続き、さっぱりしたものが食べたくて、杏仁豆腐を。
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45元。
杏仁豆腐じゃない。杏仁寒天です。 -
メニューに杏仁豆腐って書いてるのに。。
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と、いうことで、饒河街夜市は以上。
前回と比べて、人も少なく、いっぱい食べられて満足でした。
5カ所以上夜市訪問の目標を達成するために、この後もう1カ所くらい夜市に行こうかというクレイジーな考えも頭にちょっと浮かびましたが、さすがに体と胃袋が「NO!!」と言ってるので、今日は素直にかえります。 -
ホテル到着。
MRT台大病院駅から二二八公園をつっきって帰ってきましたが、公園内は夜でも結構人通りが多く、怖い感じはありませんでした。 -
ホテルの入り口。入り口はまるっきりカフェのようで、こっち側の道路を歩いてくるとまったくホテルとは気づきません。
特に昼間は本当にカフェもやってるので、入るのに躊躇します。
奥のほうに男性が立っているところが、ホテルのフロントです。 -
向かいにもB7ホテルがあります。
間違わないようにしましょう。 -
ホテルはエクスペディアで手配。3泊で28,000円。
コーナー部屋を予約したんですが、アップグレードしただかで、ふつうの部屋になりました。
エクスペディアに載ってた写真を見る限りでは、コーナー部屋のほうが良くみえるような気がするんですが。。。
なんか、全体的にラ●ホっぽいです。
ホテル案内とか、クリーニング案内とかもないし。
エクスペディアによれば、クリーニングサービスありとなってましたので、フロントに頼めば大丈夫でしょう。
あとあと、極めつけはテレビ。
VODが無料で見放題なんですが、ちょっとここには書けないようなコンテンツもありました。
出張のお父さんには超絶オススメです(笑)
ただし、1泊に限ります。その理由は2日目以降の旅行記で記載します。 -
トイレ。
これは完全に騙されました。
エクスペディアの写真を見たら、ウォッシュレットがついてたから、ここにしたのに。。。
よくよく見てみたら、ウォッシュレットがついてないトイレの写真も載ってました。。。 -
シャワー。
固定と可動。
頭からブシャーってならないように気を付けましょう。
水圧は、中の下って感じかなぁ〜。
当然のように、バスタブはありません。 -
タオルと奥にみえる黒い袋はドライヤー。
-
アメニティ。一通りそろってます。
「女の子のセット」なるものもあって、開けてみたかったですが、やめときました(笑) -
冷蔵庫に入っているものは無料。
-
お菓子類も無料。
食べませんでしたが。 -
コンセントは結構色々なところについてます。
-
こんなとことか。
-
サイドテーブルにも。
携帯充電に便利です。
ちなみに、フリーワイファイもありましたが、ピーク時間帯と思われる時間(21:00〜24:00頃)は全く使い物になりませんでした。
このサイドテーブルの下に金庫があります。 -
クローゼットっていうほどのものじゃありませんが。。。
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使い捨てスリッパも一応ありました。
-
ホテルの横の通りは、靴屋さん街みたいでした。
-
大きな靴もあります。
この靴を目印にホテルを探せばわかりやすいかも。
と、いうことで、1日目は以上。
2日目に続く。
目次に戻る場合は↓
http://4travel.jp/travelogue/11110480
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