2015/12/08 - 2015/12/09
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ミズ旅撮る人さん
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2015年12月、オランダ・ドイツ・ルクセンブルク・ベルギーを巡る駆け足ツアーに参加しました。
第8回は、ドイツのケルンを訪れます。
ドイツのほぼ中央部、西のはずれにあるケルンは、ライン川下りの際に訪れることの多い町です。
鋼鉄の鉄道橋ホーエンツォレルン橋のたもとに中央駅があり、その目の前に大聖堂があります。
大都市の中央駅の真ん前にある教会というのも珍しいですが、その規模はゴシック様式の教会としては世界最大。
正にケルンの象徴です。この大聖堂を夜のライトアップ、朝の内覧と2回に亘って訪れました。
大聖堂周辺のクリスマスマーケットを中心とした散歩とケルンの町中の、アイスクリームが刺さったおもしろい建物などもご覧ください。
今回は滅多に訪れないルドルフプラッツのクリスマスマーケットを紹介しています。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
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明日は、ライン川を南下して「川上り」をするので、ケルンに泊まります。
普通ならライン川下りをしてケルンに泊まるのですが、このコースは逆方向にバスで走ります。
夕食のレストランが大聖堂の近くなので、散策をしながら向かいます。
観光バスは、大聖堂脇のコメーディエン通りの指定された場所にしか停まれないので、そこからぞろぞろ歩きます。
大聖堂のお向かいにある「Excelsior Hotel Ernst Koln」は、華麗なクリスマスデコレーションに身を包んでいました。
さすがは5つ星、豪華な気分になれますね。 -
世界遺産ケルン大聖堂です。左の塔は修復工事中です。
いつ来てもどこかしら工事中なのが、この大聖堂。年代物なので、仕方ないですね。
1248年に着工だそうです。1880年の完成までに600年も掛かったとか。
スペインのバルセロナに130年経っても完成しないので有名なサグラダ・ファミリアがありますが、まだまだひよっこですね。ケルン大聖堂 寺院・教会
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大聖堂の真横にクリスマスマーケットが開催されています。
ここは、とにかく都会のど真ん中なので、人が多いです。 -
イチオシ
ホーエンツォレルン橋の手前から見た大聖堂です。
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ホーエンツォレルン橋の金網には、愛の南京錠がいっぱい。
金網の向こうは鉄道が走ります。中央駅から出てくるICEなどが間近で見られます。
左手に大聖堂も見えます。
2013年に来た時は、中央駅で次々とやって来る列車をホームで撮影しました。
ご興味のある方は、「ドイツ・クリスマスの周遊記17」をご覧ください。 -
イチオシ
ホーエンツォレルン橋。これがただの鉄道専用の鉄橋です。格好よすぎます。
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今回の旅行記の目玉が大聖堂なので、2010年に上った尖塔の様子を紹介します。
大聖堂の2つの尖塔のうち、右側には上ることが出来ます。大聖堂の外に出て、大聖堂に向かって右側にある、地下に降りる階段を下ります。
ここには有料トイレもあります。建物の中のカウンターで、入場料を払い、そばの鉄骨の階段を上ります。
地上の高さになると、すぐに石段に変わり、それが延々と続くのです。
らせん階段なので、どれだけ上ったのかもわからず、狭い中で、降りてくる人とすれ違いながらひたすら上ります。
途中、鐘楼があって一息ついた後、こんな場所に出ます。非常階段のようなこれをまた上ります。 -
さすがにケルン大聖堂の塔はとても大きいです。頂上付近になっても広いので、日本のお城の天守閣のように真ん中に広間があって、その周りで外を眺めるようになっています。
見学スペースは、厳重に囲いがされています。 -
中央駅とホーエンツォレルン橋、ライン川です。
右手が、ライン川下りの名所になります。左は、オランダ経由で、北海に注ぎます。 -
ライン川が左に見えます。
すぐ内側に明かりが集まっている場所(Alter Markt)にも、クリスマスマーケットがあります。ここの規模は大きくて、たいへんにぎわっています。
右側に縦に明るい通りがあるのが、目抜き通りのホーエ通りです。 -
真下が正面の広場です。なかなかの高さです。
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あっという間に暗くなってしまいます。
塔の上の回廊は、細かな金網で囲われているので、一眼レフの大きなレンズでは、画面に金網が写ってしまいます。
仕方なく、レンズの小さなコンパクトデジカメを網の目に合わせて、なんとか撮っていますが、当然三脚など立てられる筈もなく、夜景撮影にはたいへんな労苦を伴います。 -
イチオシ
その中で、割と楽に撮れるのがこれ。
足元で行われているクリスマスマーケットです。
お花畑のような、お菓子を広げたような、綺麗な空間です。
上って来た甲斐がありました。 -
今回のツアーでは、クリスマスマーケットを見て回る時間がなかったので、2010年の写真を掲載します。
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こちらは、塔の上から見たもう一つのクリスマスマーケット、Alter Marktです。
この人出では、店をゆっくり見ることも出来ず、ただ圧倒されるだけでした。アルター マルクト広場 広場・公園
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ケルンのクリスマスマーケットは、かなり広範囲に散らばっていくつもあります。
2015年は7つの会場がありました。それらは、「クリスマスマーケットエクスプレス」というトイトレインが結んでいます。
1.大聖堂、2.アルターマルクト、3.ノイマルクト、4.ルドルフプラッツ、5.チョコレート博物館、
6.シャーフェン(Schaafen)通り、7.Stadtgartenです。 -
革製品も結構売っています。店によっては、ブックカバーとか、バッグに重点を置いていたり、様々です。
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ちょっと怖いくらいの量です。
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これは家の中に、お香を入れて煙突から煙が漂い出る仕掛けです。
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こうしたケースに入っていれば、持ち帰りも可能です。
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蜂蜜と蜜蝋の店。日本のように規定が厳しくて、みんな「百花蜜」になるということはないので、色々な蜂蜜が楽しめます。
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アロマ製品も人気です。
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2010年のアルターマルクトです。
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2015年のアルターマルクトです。
火曜日の夜ということもあって、少し人が少ないでしょうか。電飾の色が変わっています。 -
「Cafe Jansen」です。アルターマルクトのそばにあるカフェです。場所は地図を参照してください。
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オープンなカフェです。
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手前のカウンターで、ケーキを選びます。もちろんテイクアウトOK。
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う〜ん、可愛い!クリスマスならではの商品もいっぱい。
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この店を紹介したかったのは、ケーキが美味しいということだけではなく、バームクーヘンを売っているからなのです。
バームクーヘンはドイツのお菓子と、日本では思っていますが、意外と売っていないのです。
お土産にと思っていたら、この店をチェックしておいてください。 -
ケルン一の繁華街ホーエ通りです。人は確かに多いのですが、街灯がなくて暗いです。
ホーエ通り 散歩・街歩き
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ホーエ通り。この辺が一番明るいかな?
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ホーエ通りから曲がったミンオリテン通りに、無印良品の店があります。
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夕食は、ここでとりました。
ケルシュビール200ml(ケルシュビールは小さなグラスで供されます)2ユーロ、ジュース3ユーロです。
料理に関しては口コミを参照してください。ケルシュビールの居酒屋です。気さくなお兄さん?が待ってます。 by ミズ旅撮る人さんブラウハウス ジオン 地元の料理
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ビアホール風レストランに入ると、カウンターのお兄さんが、俺たちを撮りなとポーズを決めてくれました。
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大聖堂に帰って来ました。夜の観光はこれで終了です。
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2010年にクリスマスマーケットで買ったのがこれ。この長〜い串に絶句。
人にぶつからずに歩くだけでたいへんなのに、こんな凶器を持って歩くなんて危険極まりない。急いで物陰で食べました。
まさかこんなに長いものが出てくるなんて思わず、後悔したものです。
味はしょっぱさが強くて、全部は食べられませんでした。
ドイツ料理はどうしても塩味が強いので、血圧が上がりそうな気がします。 -
翌朝、再びホテルから大聖堂に向かいます。
トラムの向こう側にクリスマスマーケットが見えます。どうやら、ノイマルクトのようです。 -
ノイマルクトの電停です。
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トラムのパンタグラフごしに、ソフトクリームが見える。あや〜、ビルの屋上に刺さってる。
ドイツ人って、意外といたずら好きというか、アイスクリーム好き? -
今度はやけに丸まっこい建物が。全面ガラス張りのビルが好きなんだねえ。
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「4711」の本店。オーデコロンとは「ケルンの水」という意味のフランス語です。
「4711」は、オーデコロンの元祖です。
ナポレオンに占領された時に、付けられた番地が4711だったことから、店の名前になりました。
ケルンといえば「4711」。昔、ルフトハンザのおしぼりにも使われていました。あれは、匂いがきつくて困りましたが。
中央駅にも、大聖堂の前にも大きな看板が君臨しています。
後ほど、大聖堂そばの店に行きます。4711 専門店
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これも変わったビルです。建築技術で遊んでいるのね。
フランクフルトには、ショッピングビルのどてっ腹に大穴が空いている「マイ・ツァイル」というビルがありました。
旅行記「ドイツ・フランクフルトのクリスマス」でご覧いただけます。 -
「St. Maria Himmelfahrt(聖母昇天教会)」。
ピンク色の可愛い教会ですが、大聖堂のすぐそばなので、存在感はまったくなし。 -
大聖堂が見えて来ました。
ケルン大聖堂 寺院・教会
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大聖堂前の広場には、聖家族を再現したクリッペがしつらえられています。
さすが、都会のクリッペはマネキン人形で作られています。 -
昼間の大聖堂はやはり大きいです。正面の広場で、全体を入れるのは難しいです。
ケルン大聖堂 寺院・教会
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大聖堂前の広場の右側に「4711」の看板が見えます。
以前はこの1階に店があったのですが、今は右側の建物の並びにあります。
看板に向かって右を見ると双子の看板のゾーリンゲンの店があります。
その左隣に「4711」の店があります。 -
「4711」のお店です。
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「4711」の香りのシャワージェルと固形石鹸です。
固形石鹸は使わない人でも、ハンカチなどに香りを付けたりしてもいいと思います。 -
「4711」のはす向かいにあるパン屋さん。
店頭にはプレッツェルがぶら下がっています。食べると硬いプレッツェルも、出来立ては美味しいらしい。
ドイツのパンは本当に美味しいので、ここでテイクアウトしました。 -
大聖堂を振り返って見ると、ここにも「4711」。本当にケルンのシンボルです。
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大聖堂前の広場に面して、「DOM FORUM」という建物があります。
ここの1階は自由に出入り出来るホールになっていて、寒い時の待ち合わせに使えます。
そして、この地下1階にもトイレがあります。トイレおばさんがチップを徴収しますが、大聖堂と同じ50セントです。穴場的存在のトイレです。 -
昨夜にぎわったクリスマスマーケットも、いまはまだ閉まっています。
クリスマスマーケット入り口の脇に見える白い箱のようなものが、地下に降りるエレベータで、その脇に階段があります。
塔に上る場合と、有料トイレはこちらを降ります。 -
ケルン大聖堂のファサードは、実にみごとな彫刻で埋め尽くされています。
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いかにも権威主義的なゴシック様式です。
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しかし、何と言っても「荘厳」そのものです。
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クリスマスだからでしょうか、聖母子像の足元には、クリスマス飾りが施されています。
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見分けのつかない聖人や弟子の像の中で、これだけはわかります。
右側の女性、イヴです。足元に蛇がいます。 -
イヴがいれば、反対側にはアダムがいます。
その右隣には、箱舟を持ったノアがいます。 -
この扉だけでも、立派な芸術作品です。
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中は、祭壇まで一直線です。
青いステンドグラスの光が反対側のパイプオルガンを青く染めています。 -
教会の必須彫刻ピエタです。
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イチオシ
こちらは、ものすごく綺麗なステンドグラスです。
バイエルン王ルートヴィッヒ1世が寄贈した通称「バイエルン窓」の5枚のうちの1枚です。 -
こちらは「バイエルン窓」の2枚目「東方三博士の礼拝」
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これら「バイエルン窓」には、寄進者の紋章と、その記録が明示されています。
画面の一番左の隅に紋章が、右の隅に記録が描き込まれています。 -
「バイエルン窓」の3枚目「ピエタ」
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「バイエルン窓」の4枚目「精霊降臨」
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「バイエルン窓」の5枚目「聖ステファノの殉教」
3度目のケルンで、初めて5枚全部を写真に撮ることが出来ました。
なにしろケルンに着くのがいつも夕方以降なので、ステンドグラスが見えないのです。
また来ることがあったら、昼日中の明るい時に、手ぶれしないよう頑張って撮りたいものです。 -
「バイエルン窓」から祭壇に向かって歩いて行き、右手の身廊(ネーブ)の上方に、このステンドグラスがあります。
第2次世界大戦で、イギリス・アメリカの爆撃に合い、この部分のステンドグラスは失われました。
2007年にゲルハルト・リヒターによるデザインでこのまったく周囲とそぐわないステンドグラスが設置されました。
以来、物議を醸し続けているそうです。
新興の教会ならいざ知らず、伝統ある大聖堂にこれはどうかと、誰でも思うでしょう。 -
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聖クリストファー(クリストフォロス)。
「キリストを背負う者」という名の彼は、川の渡し人でした。
ある時、男の子を背負って川を渡っていると、とんでもなく重くて、何度も流されそうになりました。
命からがら渡り終えると、男の子はキリストの姿になりました。
以来、彼は旅の守護聖人となっています。 -
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その他のステンドグラスもいい雰囲気です。
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新しいパイプオルガン。
ケルン大聖堂は、第二次世界大戦で、10数発の爆撃を受けています。そのため、大規模な修復が行われました。
修復工事が完了した現在も、あちこちの工事が行われ、年間1,000万ユーロもの維持管理費用が掛かっています。
これを負担するのが「ケルン大聖堂中央建築協会」です。
1840年に公益法人として設立することをプロイセン王フリードリヒ・ヴィルヘルム4世が許可して以来、現在まで活動し、維持管理費の60%を負担しています。
ケルン大聖堂のためだけに存在し、会員の半数はケルン在住以外の人で、全世界に散らばっています。
そういう団体が自然発生したということが、この大聖堂の一番のすごさかもしれません。 -
こちらのステンドグラスは、「バイエルン窓」に比べると、表情が硬いのですが、全体の鮮やかな色調とデザインの優美さがいいと思います。
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これなどは、ステンドグラスでここまで細かく出来るのかと感心させられます。
全体的にはとても綺麗なんだけど、白い能面のような顔が残念至極。 -
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長い年月を経てきた大聖堂は、様々な年代の彫刻があります。
こんなすっきりした彫像もあります。 -
大聖堂の前には、クリスマスマーケットを結ぶ「クリスマスエクスプレス」が停まっていました。
このトイトレインは、大聖堂・アルターマルクト・ノイマルクト・チョコレート博物館を周遊します。 -
ケルンを出発します。大聖堂の横にある中央駅(HAUPTBAHNHOF)です。
ケルン中央駅 駅
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イチオシ
この中央駅は夜になると、こんな素敵な駅になります。
この星空を時折、トナカイの橇に乗ってサンタが飛んで行きます。
それでは、ライン川とモーゼル川の合流地点にある町、コブレンツに向かいます。ケルン中央駅 駅
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と思ったら、ホテルに戻ってから訪れたルドルフプラッツのクリスマスマーケットの画像がありました。せっかくなので、追加します。
ホテルの名前もルドルフプラッツ。
交差点を挟んで向かいにクリスマスマーケットが開かれていました。 -
マンホールのふた。結構好きです。
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古い城門の前にある広場です。
ケルン市内にある7つのクリスマスマーケットの中で、かなりぽつんと離れているので、普通は訪れることのないマーケットですが、目の前がホテルなので来ることが出来ました。 -
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クッキー屋さん。一つ一つが大きいです。
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今回、2つ目のまな板を買ったので、次回はこのブラシを買おうかな。何に使うのか見当もつかないものもたくさんあります。
ドイツ語はわからないけれど、結構、英語で話してくれます。 -
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暗い中に、いっぱい人がいます。この時は、微かに雨が降っていました。
彼らは、暗くても、寒くても、多少の雨でも、全然気にしません。
煌々と照らされた場所ばかりの都会に住む日本人には、まるで避難所のような光景ですが、これがドイツの当たり前の日常です。
こうして暗い中に佇んでいると、不思議と駆け足観光に興奮していた神経が治まってきます。
暗闇の中で話していると、普段より親密になれると思いませんか?
ここにはそういう人がいっぱいいるんです。
特別なものがあるわけではなく、グリューワイン片手にずっと話し込んでいる人たちが。
そういう時間の過ごし方がすごく羨ましく感じます。
ケルンに来たら、大聖堂やアルターマルクトの騒々しいクリスマスマーケットではなく、この穏やかな(いやでも賑やかな)ルドルフプラッツに来てみてください。 -
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ここのシュトーレンは、種類がたくさんありました。大きさも大中小。
小は、手のひらサイズで、右端に写っている銀色の四角い缶に収まります。
今回、ここでお土産用にたくさん買いました。
ホテルは近いし、ANAはスーツケース2個OKだから何の心配もありません。
いや〜、どんどん荷物が重くなるなあ・・・ -
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これなんか芸術的。う〜〜欲しい。
でも、最近こうしたものは工場で大量生産されたものが多くなりました。
昔ながらの手作り感がないです。確かに洗練された製品ではありますが、味わいがなく、どれも一緒なんですよね。
だんだんクリスマスマーケットもデパートみたいになって来たなあ。 -
炭火焼ソーセージ。本当に炭を使っているのは初めて見ました。
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ケルン編101枚目の写真は、ケルン大聖堂の蜜蝋ろうそく。
大聖堂に火をつけていいものかどうか・・・
これで、本当にケルン編を終了します。お疲れ様でした。
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