2015/09/16 - 2015/09/28
9位(同エリア94件中)
mondeさん
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滞在期間:2015年9月21日〜2015年9月23日
オマハでの滞在を終えて、デンバー経由でアルバカーキへ向かいました。
アルバカーキの空港からは、事前予約していたシャトルバンでサンタフェのホテルへ向かいました。サンタフェというとM女優の写真集を思い浮かべる方もみえるかと思いますが、この町は、ニューヨークに次ぐアートの町として知られており、最近はスピリチュアルなスポットとして、セドナと共に注目されているエキゾチックなニューメキシコ州都の町です。
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出発当日は曇り空で、少し涼しい天気でした。ホテルのエアポートシャトルをお願いして、15分程で空港に到着しました。
エプリーエアフィールド (OMA) 空港
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自動チェックイン機で手続きを行うと、『あれっ、何?』乗る予定のフライトがキャンセルになっているではないか?更に振り替えられたフライトが夕方5時過ぎのフライトになっている。
おいおい、出発まで7時間以上あるぞ~
カウンターで交渉するがダメ。仕方なくヒューストンに電話するが、『アメリカンに振り替えても、到着が遅くなってしまうので今の予約を持っていた方が良い』とのこと。結局、2便ともエコノミープラスの一番前の席を押さえてもらって電話を切る。
アルバカーキ空港からのサンタフェ行きのシャトルは、上手く変更できて、ほっとしたところでメールを見ると、ユナイテッドからフライトキャンセルメールが入っているではないか?
メールを見なかった自分が悪いのだが、これからどう時間をつぶせば良いのか?参った。エプリーエアフィールド (OMA) 空港
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取り敢えず、ぷらぷらしていると、オマハの姉妹都市の展示があった。
エプリーエアフィールド (OMA) 空港
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静岡市と姉妹都市なので、市のマークが展示されていました。
空港内には何も無く、時間がつぶせない。エプリーエアフィールド (OMA) 空港
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そうこうしているうちに、腹がへってきた。
エプリーエアフィールド (OMA) 空港
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やっと搭乗ゲートまで来ました。
搭乗する機種や到着地デンバーの気温、天気が表示されます。エプリーエアフィールド (OMA) 空港
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これをゲートでタッチすると搭乗できます。
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UA3636 オマハ17:06発 デンバー17:45着
CRJ700エプリーエアフィールド (OMA) 空港
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小型機なので、機内の天井が低いです。
飛行機は離陸した後、ダウンタウンを横目に大きく右旋回して上昇してデンバーへ向かいました。 -
定刻にデンバーに到着しました。
ここはユナイテッドのハブ空港で成田からの直行便もあります。
少し腹ごしらえをして、乗り換えです。
乗り換えのゲートまで兎に角遠い。デンバー国際空港 (DEN) 空港
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UA377 デンバー18:48発 アルバカーキ20:09着
A319(WIFI搭載)デンバー国際空港 (DEN) 空港
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もうすぐ出発で、荷物を積み込んでいる最中。
隣の年配カップルは日本を訪れたことがあるらしい。デンバー国際空港 (DEN) 空港
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サンタフェ(Santa Fe)は、アメリカ合衆国 ニューメキシコ州 北部に位置する同州の州都 です。
正式な名称はラ・ビヤ・レアル・デ・ラ・サンタ・フェ・デ・サン・フランシスコ・デ・アシス(La Villa Real de la Santa F?・ de San Francisco de As?・s)といい、これは日本語では「アッシジのフランチェスコ の聖なる信仰に忠実な王都」という意味になります。
人口はわずか7万人ほどです。 -
セントフランシス聖堂です。カセドラルとかバジリカと呼ばれており、正式名は表示の通りです。
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1226年に亡くなったカソリックの修道士である伝道師のアッシジの聖フランシスの名がついた、Cathedral Basilica of St. Francis of Assisi といい、アッシジの聖フランシスのバシリカ大聖堂です。彼は、フランシスコ会の勲位を創立し、聖クレアの女性の勲位の創立、そして、聖フランシス第三会の制定を援助した方です。この教会はロマネスク・リヴァイヴァル様式で1869年から1886年にかけて建立された教大司(アーチビショップ)も訪れる教会です。
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アドービの壁が印象的な建物が並んでいます。
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セントフランシス聖堂の隣にあるサンタフェカセドラル公園です。
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スペイン本国の街づくり同様プラザ(広場)は旧市街の中心。広場の建設は、1610年ドンペドロペラルタ総督がスペイン植民都市としてこの地に総督府を移したときに遡ります。
このプラザは、植民地時代に植民地最大拠点都市メキシコシティからサンタフェまでの街道「カミノリアル=王家の街道」を造りましたが、この広場が北の最終地点となりました。1821年 スペインから独立を果したメキシコが合衆国と交易を認めますが、サンタフェは、交易中心都市としての役割を果しました。その時代に交易路として利用されたサンタフェトレイルは、西部の入り口ミズーリ州フランクリンとこの広場とを結んでいました。
現在は画廊、レストランお店、美術館等に囲まれていますが、サンタフェの観光はまず歴史あるこの広場から始まると言っても過言ではございません。 -
旧総督邸です。旧総督邸の前では、ネーティブ・アメリカンのアーティストや職人が自分達のアートワークと商品を売っています。
1610年、アメリカ南西部の大部分を占めるスペイン領地の新任の知事、ペドロ・デ・ペラルタは総督邸の建設を始め、その後、1680年のプエブロの反乱、1693年から1694年のスペインのレコンキスタ(失地回復)、1821年のメキシコの独立、そして最終的に1846年のアメリカの所有を見ながら、ニューメキシコの領土と同様に邸宅の所有者が代わっていきました。
邸宅はもともと、一時は現在のテキサス州、アリゾナ州、ユタ州、コロラド州、ネバダ州、カリフォルニア州、そしてニューメキシコ州の州を含んでいたスペイン領地、ヌエボ・メヒコの首長の官邸として使用されていました。メキシコ独立革命の後、メキシコ領ニューメキシコ州は、この総督邸から統治されました。ニューメキシコがアメリカ領として併合された時に邸宅はニューメキシコの最初の総督府になりました。
1909年、ニューメキシコ州立法府がニューメキシコ・ミュージアムを創立した時、総督邸は州の歴史博物館になりました。
博物館には、開拓者や総督の肖像画、邸宅で使用された生活道具等約400点にわたる品々が時代別に並んでいます。
入場料はかかりますが、ぜひご覧になってみてください。 -
ここは、レストランみたい。
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ニューメキシコ美術館です。
火〜日10:00〜17:00(金〜20:00)入場料は9ドルニューメキシコ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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ジョージアオキーフの作品をはじめ、ニューメキシコ州に関する絵画、彫刻、アメリカ南西部の芸術家達の作品が約2万点が展示しています。
外観は昔ながらのアドービ(日干しレンガ)、内観は開放的な白亜というデザインの建物も見どころのひとつです。ニューメキシコ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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ロレットチャペルの入り口です。通路を奥に入ると受付があります。
ロレットチャペル 寺院・教会
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1873-1878に建設されたゴシック様式の美しい建物です。
月〜土9〜17時 / 夏季は時間変更の場合あり。日曜は10時30分から。入場料3ドルロレットチャペル 寺院・教会
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建築家P.ムーリーによって設計され、1873年からこの修道院の建設が始まった。
建築は順調に進んでいたが、完成間近にして2階に礼拝堂を作成したにも関わらず、そこへ登る方法が想定されていなかったことにシスター達は気づく。
気づいたときは既に遅く、階段を設置しようとしてもスペースが無かった。
そこで修道院達は多くの大工に階段作成を頼んだが、誰も構造に合った階段を作ることができずにいた。途方にくれた修道院達は9日間の祈りをしたという。
すると1870年のある日、白髪頭の一人の老人がロバを引いて現れ、階段を作成させて欲しいと修道院達に頼んできたのだ。そしてその老人は、たった一人で1本のノコギリ、T定規、金槌だけを使って半年掛けてこの螺旋階段を作成したという。
しかもその老人が実際に階段を作成している姿を誰も見た者がおらず、階段作成後は支払いを受ける前に姿を消してしまったようだ。
たった一人の男の手によって100年以上前に作られたこの階段は現代でも奇跡と言われるほど謎めいている。彼の正体を知る者は誰もいない様だ。ロレットチャペル 寺院・教会
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階段を上ってみたくなるができません。
ロレットチャペル 寺院・教会
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螺旋階段の全体写真が飾られています。
ロレットチャペル 寺院・教会
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サンミゲル教会です。
月〜土10:00〜17:00 -
スペイン兵士の召使いとして連れて来られたインディアン(The Tlexcalan Indians)によって1620年に建てられたとされるアメリカ最古の教会。1680年に起こったプエブロインディアンの反乱で焼失しましたが全焼失したのか一部焼失かは不明です。教会内の梁の一つに“1710年に再建される”と刻まれているがご覧いただけ、以後何度か修復されています。 後年セントフランシス教会の再建で知られるレイミー大司教の時代は修道院としても利用されています。現在の教会は、時の大司教(アーチビショップ)であったフランス人ジャン・バプティスト・レイミーにより1869年に改築されたものです。現在のロマネスク様式の建物は、元々のアドビー建築を利用して改築されたものです。教会内には、スペインから持ち込まれたアメリカで最も古い聖母像が祭られているそうですが、当日は中には入りませんでした。 アメリカ最古の家 (The Oldest House)とされる家が、小道Don De Vargasを挟んで隣にあります。
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サンミゲル教会についての説明プレートです。
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アメリカ最古の家 (The Oldest House)です。
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12世紀の初頭にこのあたりを支配していたプエブロ・オブ・アナルコによって建てられたアメリカ最古の家 (The Oldest House)です。
建物の中は、ギフトショップになっています。 -
チマヨに向かう途中で休憩。
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ニューメキシコらしい景色です。
ロッキー山脈は、サンタフェで始まり、サンタフェで終わっています。 -
イースターの前の金曜日の夜、チマヨのドン・バーナードがいつものごとく懺悔の儀式をしている時の出来事です。突然、サンタクルス川の近くの丘の傾斜から光が天に向かって伸びているのを目にしました。彼はその場所に向かい、彼は素手でその場所を掘り、その十字架の像を見つけました。
その知らせはサンタクルスの聖職者の耳に入り、この驚くべき出来事を聞きいたセバスチャンアルバレスと人々はチマヨに向かい、その十字架像を迎え入れてサンタクルスの教会の祭壇に祀りました。
しかし翌朝、祀ったはずの十字架像は消え、なんと元あった場所に戻っていたのです。セバスチャンは再び同じ場所から十字架の像をサンタクルスに持ち帰り祭壇に祀りました。
しかしながら祀ったはずの十字架像が消えてしまう現象は3回起こりました。
人々は結果この像はチマヨに置いたほうが良いと考え、小さなチャペル、エル・サントウァリオを建立しました。
エル・サントウァリオは、l929年までの私有の教会でしたが、その後公共の財産となっています。
毎年、3〜4月に行われるイースターには、この地に数万人の人が押し寄せて奇跡を祈るそうです。数百キロも歩いてくる人もいるそうです。
教会内は撮影禁止です。サントワリオ デ チマヨ教会 寺院・教会
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教会の礼拝堂の横にある小部屋の地面に砂をすくえる場所があります。
なぜ十字架像が元の場所へ戻ったのか?それはこの土地に秘密があると考えられています。つまり、十字架像が見つかった砂地に不思議な力があるんじゃないかと考えられて、この砂は「奇跡の砂(Holy Dirt)」と呼ばれています。
永遠に枯れることがなく湧きだし、この砂を体に塗ると病気が治るという伝説があり、年間約30万人の人々がこの教会を訪れているそうです。。礼拝堂のわきにある部屋には、ケガや病気が治った方が置いていった松葉杖や感謝の手紙などがたくさんあります。サントワリオ デ チマヨ教会 寺院・教会
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砂は持ち帰ることができます。
ビニール袋に入れる人、小さなケースに入れる人等様々です。
入れ物を持参しなかった場合は、隣ののお土産屋さんで奇跡の砂専用のケースを購入することができます。サントワリオ デ チマヨ教会 寺院・教会
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EMBUDO駅跡地です。今はレストランになっています。
ニューメキシコ州の州都である サンタフェ は、3つの鉄道会社が乗り入れる町でした。
最初の鉄道会社は、サンタフェ鉄道 (Atchison, Topeka & Santa Fe RR) で、レイミーからの支線が、1880年に乗り入れた。次は、デンバーリオグランデ鉄道 のナローゲージでした。当初は、テキサス・サンタフェ・ノーザン鉄道 (Texas, Santa Fe & Northern RR) という鉄道会社で、サンタフェ から鉄道建設を開始して、1887年に エスパノーラ (Espanola) で、デンバーリオグランデ鉄道と接続しました。3番目は、サンタフェ・セントラル鉄道 (Santa Fe Central RY) で、サンタフェ に 1902年、エルパソ・ノースイースタン鉄道の トランス (Torrance) に 1903年に到達して全線開通した標準軌の鉄道であった。のちに、ニューメキシコ・セントラル鉄道となったこの鉄道は、サンタフェ では、デンバーリオグランデ鉄道と共同で、新しくユニオン駅をつくって利用していていました。デンバー・アンド・リオグランデ・ウェスタン鉄道(デンバー・アンド・リオグランデ・ウェスタンてつどう、英語: Denver and Rio Grande Western Railroad、報告記号: DRGW)は、一般には単にリオグランデ鉄道とも呼ばれています。もともとデンバー・アンド・リオグランデ鉄道 (Denver and Rio Grande Railroad) として発足したアメリカ合衆国のかつての鉄道会社です。その鉄道のルーツを少し訪ねてみました。 -
この河の横を鉄道が走っていました。
第二次世界大戦時代にタイで鉄道を敷くために、このリオグランデ鉄道のレールが使われました。 -
先の方に見える山は、ニューメキシコで一番高く4200メートル程あります。
この近くには、映画俳優のデニス・ホッパーのお墓やジュリア・ロバーツの家もあります。 -
教会入り口です。
この教会の地面は左に少し左に傾いています。
この入り口を入り、教会の前に立つとよくわかります。
写真が無くてすみません。サンフランシスコ デ アッシジ教会 寺院・教会
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ランチョスデタオスにあるサンフランシスコ デ アシス ミッション教会です。
アシスというのは、イタリアのアッシジのことで、セントフランシスの総本山です。従ってここは、アッシジのセントフランシス教会ですから、権威のある教会となります。
1815年に完成され、1930年代初頭に孤高の芸術家ジョージア・オキーフGeorgia O'Keeffe、超有名写真家アンセル・アダムスAnsel Adamsが、この教会にインスピレーションを受けて作品を発表したことで一躍有名になりました。
完成してから200年近く経っているのに綺麗なのは、毎年多くのボランティアたちの手によって修繕されているからだそうです。サンフランシスコ デ アッシジ教会 寺院・教会
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ニューメキシコらしい家があったので1枚撮ってみました。
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教会をぐるっと一周してみました。
サンフランシスコ デ アッシジ教会 寺院・教会
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ニューメキシコ州で一番北にあるタオス・プエブロの入口です。プエブロは、スペイン語で『村』という意味です。プエブロは19あり、インディアンは、プエブロインディアンが主流となっています。定住する農耕民族です。
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1992年にユネスコ世界遺産に登録されたタオス・プエブロです。
入場料は14ドルです。プエブロ デ タオス 史跡・遺跡
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1847年メキシコとの戦い(タオスの反乱)で壊された教会。この教会は絞死刑が行われた場所で、現在は村人の墓地になっています。
プエブロ デ タオス 史跡・遺跡
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タオス・プエブロの代表的な建物です。
1階のみ住んでおり、2階は住んでいないみたいです
紀元前1000年頃から建築され始め、家族が増える度に増築されてきた多世代住宅です。
ガスはありますが、電気、水道はありません。
アドービの住宅は、夏は涼しく、冬は温かいそうです。プエブロ デ タオス 史跡・遺跡
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この建物の横には、プエブロインディアンの特徴であるキバと呼ばれる立ち入り禁止エリアもあります。まつりごとや長老が話し合いを行う神聖な場所です。
プエブロ デ タオス 史跡・遺跡
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プエブロの中心には、リオプエブロ川という小川が流れており、生活用水として利用させています。
プエブロ デ タオス 史跡・遺跡
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お土産物売り場です。
お店のおばちゃんが家族の話をしてくれました。プエブロ デ タオス 史跡・遺跡
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1850年に再建されたサン・ジェロニモ教会です。タオスプエブロで一番新しい建物です。
プエブロ デ タオス 史跡・遺跡
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教会側からの景色です。
教会の中は撮影禁止です。中は田舎の教会という雰囲気でした。プエブロ デ タオス 史跡・遺跡
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修復中の住宅が沢山あります。
アドービの建物は、メンテナンスが大変そうです。プエブロ デ タオス 史跡・遺跡
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記念写真を1枚。タオスインディアンにも秋田県のなまはげの様な風習があるらしい。
インディアンはアジア人で、子供は蒙古斑があるらしいです。プエブロ デ タオス 史跡・遺跡
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1964年頃に建設されたリオグランデ渓谷にかかる鉄橋(RIO GRANDE GORGE BRIDGE)です。
サンタフェから北88マイルの距離にあります。 -
橋の上で1枚記念写真。
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橋を渡りながら、渓谷を眺めることができますが、高所恐怖症の人はヤバいかも。
橋の上は風が強いので、注意してください。 -
グランドキャニオン程の落差のある渓谷では無いが、橋を渡りながら渓谷を眺めることができるのは爽快です。
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反対側はこんな感じです。
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下をリオ・グランデ川が流れています。
ラフティングやってみたい。 -
渓谷を下って行くと、動物に遭遇しました。
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一頭かと思ったら、何頭もいました。
途中ですれ違った車に乗ったおばちゃん団体に教えてあげました。ワイワイ騒いで『本当?サンキューソー』だって。動物逃げちゃうんじゃないの? -
サンタフェに戻ってきてぷらっと散歩。
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サンタフェらしいホテルです。
ローズウッド イン オブ ジ アナサジ ホテル
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ここで夕食。
混んでいたので、ポケベルを持って順番待ち。ザ シェッド メキシコ料理
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呼ばれて窓側に席に案内されました。
まずは、クアーズライトで乾杯。ザ シェッド メキシコ料理
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Southwest Grilled Shrimp Entreeを注文しました。17.50ドルです。
14の海老の串焼にスパニッシュライスがついており、日本人の口にも合う味でグッドチョイスでした。ザ シェッド メキシコ料理
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チマヨ織物?
クッションやフロアーマットを販売している店ですが、閉まっていました。 -
インディアンジュエリーやターコイズの店です。個性が強い?
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インディアン等なんでも土産物の店です。熊まで売ってる(笑)
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日本食レストランSUSHI LAND EAST があるみたい。
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スタバもありますね。どことなく、他の街のスタバと違う感じ。
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これ、スペイン語で『リストラ』っていうらしい。
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ローマ法王がワシントンDCを訪問のLIVE放送中。
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ヒルトンサンタフェヒストリックプラザの中庭は、プールになっています。
ヒルトン サンタフェ ヒストリック プラザ ホテル
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暖炉もあり、ニューメキシコらしいホテルロビーです。
ヒルトン サンタフェ ヒストリック プラザ ホテル
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この旅行記へのコメント (3)
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- yamayuri2001さん 2016/02/09 17:34:37
- mondeさん、はじめまして!
- 旅行記に何度もご訪問、ご投票いただきまして
ありがとうございます。
サンタフェの旅行記 とても懐かしく拝見いたしました。
mondeさんは、高山病は大丈夫でしたか?
私は、サンタフェ滞在中は ずっと高山病に悩まされました。
とても美しい街で、再訪したいのですが・・・
時期をはずすと サンタフェもこんなに閑散としているのかと
実は驚きました。
市庁舎のところで、原住民の方がハンドメイドの作品を売っている
あの場所も、人でごった返していました。
でも、mondeさんが訪れた時期は 人がいない!
そんな時期に 行きたいものです!
素敵な旅行記、アップしてくださって
ありがとうございます!
yamayuri2001
- mondeさん からの返信 2016/02/09 21:54:20
- RE: mondeさん、はじめまして!
- yamayuri2001さんへ
はじめまして!mondeです。
こちらこそ、旅行記を読んでいただきましてありがとうございました。
自分は高山病は大丈夫でした。
確かに、サンタフェは美しい街ですね?
再訪したい街のひとつとなりました。
郊外には、オペラの劇場もありました。
プラザ周辺は朝晩は静かでしたよ!
今後とも宜しくお願い致します。
> 旅行記に何度もご訪問、ご投票いただきまして
>
> ありがとうございます。
>
> サンタフェの旅行記 とても懐かしく拝見いたしました。
>
> mondeさんは、高山病は大丈夫でしたか?
>
> 私は、サンタフェ滞在中は ずっと高山病に悩まされました。
>
> とても美しい街で、再訪したいのですが・・・
>
> 時期をはずすと サンタフェもこんなに閑散としているのかと
>
> 実は驚きました。
>
> 市庁舎のところで、原住民の方がハンドメイドの作品を売っている
>
> あの場所も、人でごった返していました。
>
> でも、mondeさんが訪れた時期は 人がいない!
>
> そんな時期に 行きたいものです!
>
> 素敵な旅行記、アップしてくださって
>
> ありがとうございます!
>
> yamayuri2001
- mondeさん からの返信 2016/02/09 21:54:53
- RE: mondeさん、はじめまして!
- yamayuri2001さんへ
はじめまして!mondeです。
こちらこそ、旅行記を読んでいただきましてありがとうございました。
自分は高山病は大丈夫でした。
確かに、サンタフェは美しい街ですね?
再訪したい街のひとつとなりました。
郊外には、オペラの劇場もありました。
プラザ周辺は朝晩は静かでしたよ!
今後とも宜しくお願い致します。
> 旅行記に何度もご訪問、ご投票いただきまして
>
> ありがとうございます。
>
> サンタフェの旅行記 とても懐かしく拝見いたしました。
>
> mondeさんは、高山病は大丈夫でしたか?
>
> 私は、サンタフェ滞在中は ずっと高山病に悩まされました。
>
> とても美しい街で、再訪したいのですが・・・
>
> 時期をはずすと サンタフェもこんなに閑散としているのかと
>
> 実は驚きました。
>
> 市庁舎のところで、原住民の方がハンドメイドの作品を売っている
>
> あの場所も、人でごった返していました。
>
> でも、mondeさんが訪れた時期は 人がいない!
>
> そんな時期に 行きたいものです!
>
> 素敵な旅行記、アップしてくださって
>
> ありがとうございます!
>
> yamayuri2001
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