2015/10/26 - 2015/10/26
818位(同エリア1138件中)
WFさん
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日本統治時代の名残・平渓線の終点青桐駅
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青桐駅正面
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竹筒の短冊。願いが叶うそうです。
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情人橋の向こう側が本当の老街(旧市街)
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線路脇にハイビスカスが咲いていました。さすが南国!
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電車は一時間に一本しかないので、2キロ手前の平渓駅を目指して線路沿いを歩きます。線路の脇には生活空間。どことなく江ノ電に似ています。
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線路脇に無造作に生えていたバナナの木
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バナナがなっていました!
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平渓老街と青桐老街のあいだには小学校が建っていました
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あ、電車に抜かれた!
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30分ほどで平渓駅に到着。平渓最大の駅だそうです。
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平渓駅でも天燈を飛ばしている人がいました
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青空に天燈が映えます
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ここからは電車に乗って、十分へ
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数分で十分駅に到着。一番混雑していました。ここは沿線最大の見どころである十分瀑布の最寄駅です。十分駅から十分曝布は歩いて20分ほどでした。
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駅前にいた陽だまりの猫
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気持ちよさそう
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電車から見えた途中の吊り橋
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十分瀑府。晴れてよかった。マイナスイオンたっぷりでした。
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虹ー!!!
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十分の街へ戻って、本日のメインイベント・天燈飛ばし。大忙しだったお店のお兄様。火をつけてくれたり、写真を撮ってくれたり、初心者でも全然余裕です。
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わたしたちも天燈飛ばしました。真っ直ぐ天高く上がっていくと願いが叶うそうです。天燈に混じってドローンが飛んでいました。
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私たちの天燈。天高く上がれー
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夜空に昇っていく天燈。何でもない週末でもこれだけの数あがっていたので、旧正月シーズンはどんなものでしょう?とても幻想的でした。十分駅の周りにはお土産もの屋さんや食堂がたくさんあるので、電車の待ち時間調整にちょどよかったです。一時間に一本程度しか電車がないので、最後は慌てて駅に向かいました。
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帰りは、自強号が満席になってしまったので、瑞芳駅からバスで台北へ。一時間くらいかかりました。
平渓線の旅おしまい
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