クアラルンプール グランドハイアット&マンダリンオリエンタルに滞在 ④ 『グランド ハイアット クアラルンプール』宿泊記(1) KLセントラル駅⇒KLCC駅⇒グランド ハイアットへタクシーを使用せずに移動、クラブラウンジアクセス付きスイートルーム(ペトロナスツインタワービュー)編
2015/09/21 - 2015/09/25
662位(同エリア6077件中)
リンリンベルベルさん
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先日(2015年10月)、インドネシアのバリ島へ行って来ました。
バリ島の旅行記も併せてアップしていきたいと思います。
2012年9月1日にオープンした5つ星ホテル『グランド ハイアット クアラルンプール』
にチェックインをします。
またクアラルンプールへ行くことがあれば、絶対に「ホテルはグラハイ!」と
こちらのホテルがオープンした時から決めていました。
内装が好みだったので・・・。予想通り素晴らしかったです。
それではクアラルンプール旅行(4泊5日)の2日目の続きからです。
チャイナタウンでランチをした後、KLセントラル駅からグランド ハイアットへ
移動します。
クアラルンプールの市内中心地に移動後は、
①HYATT GOLD PASSPORTのポイント(スイートルームへのアップグレード)
②Hotels.com Rewardsの無料宿泊特典
を利用して、以下のラグジュアリーホテルに宿泊し、ホテルステイ&
クラブラウンジのフードプレゼンテーションを満喫します。
<宿泊ホテル>
◆ Grand Hyatt Kuala Lumpur(グランド ハイアット クアラルンプール)
◆ Mandarin Oriental Kuala Lumpur(マンダリン オリエンタル クアラルンプール)
本旅行記では、KLセントラル駅から『グランド ハイアット クアラルンプール』へ
タクシーを使用せずに移動し、『グランド ハイアット クアラルンプール』の
クラブラウンジアクセス付きスイートルーム(ペトロナスツインタワービュー)の
室内&眺望等をご紹介します。
『グランド ハイアット クアラルンプール』の「グランドスイート(ツインタワービュー)」
のルームカテゴリーのお値段は、RM2,535/泊(約70,980円/泊)でしたが、
私たちはHYATT GOLD PASSPORTのポイント(6,000ポイント)を利用して
スイートルームにアップグレードをしたので、RM675/泊(約18,900円/泊)で
宿泊することが出来ました ( v^-゜)♪
最終的に、サービス料(10%)及び物品・サービス税〔GST〕(6%)込みで、
RM778.45/泊(約21,797円/泊)でした。
クラブラウンジアクセス付きスイートルーム(ペトロナスツインタワービュー)が
このお値段で宿泊できるなんて激安です \(◎o◎)/!
※1マレーシアリンギット(RM)=約28円(2015年9月現在)
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 航空会社
- タイ国際航空
-
マレーシア・クアラルンプール「KLセントラル」駅
LRTクラナ・ジャヤ線「KLセントラル」駅の写真。
KLセントラル駅のコンコース階北側(ヒルトンホテルやメリディアンホテルがある方)の
2階にある手荷物一時預り所でスーツケースを受け取った後、本日の宿泊ホテルである
『グランド ハイアット クアラルンプール』へタクシーを使用せずに移動します。
このひとつ前の旅行記はこちら↓
<クアラルンプール グランドハイアット&マンダリンオリエンタルに滞在 ③
本日のお宿はグランドハイアット♪ クアラルンプール国際空港(KLIA)⇒
KLセントラル駅へ移動、KLセントラル駅のコインロッカー&手荷物一時預り所&両替所、
チャイナタウン散策、4日間でたった3,000円(2名分)しか両替せずに
果たして大丈夫?編>
http://4travel.jp/travelogue/11062824 -
LRTクラナ・ジャヤ線「KLセントラル」駅
タッチパネル式の自動券売機の写真。
コイン型のIC機能付きのトークンと呼ばれる乗車券を購入します。
午前中にチャイナタウンの最寄り駅である「パサール・セニ」駅までLRTクラナ・ジャヤ線で
行ったばかりですので、もう乗車券を購入するのはバッチリです (゜∇^d)!!
LRTクラナ・ジャヤ線「KLセントラル」駅から「KLCC」駅まで乗車券を購入します。
なお、KLセントラル駅からKLCC駅まで一人RM1.60(約45円)です。 -
LRTクラナ・ジャヤ線「KLセントラル」駅
高架鉄道LRT(RAPID KL)の車両の写真。
なお、「KLCC」駅は「KL Sentral」駅から5つ目の駅です。 -
マレーシア・クアラルンプール『Kuala Lumpur Railway Station』
1886年9月に開業したクアラルンプール市内で最古の駅の『クアラルンプール駅』
(旧クアラルンプール中央駅)の写真。
現在の駅舎は、海峡植民地時代の1910年に建設されたもので、優雅なアーチ曲線と
繊細な尖塔を備え、ムーア風建築のドームなどイスラム風の美しい白亜の外観と
なっています。 -
マレーシア・クアラルンプール『National Mosque (Masjid Negara)』
1965年に完成したマレーシア最大のイスラム教のモスクである『国立モスク』の写真。
国立モスクには、帰国日の前日(クアラルンプール旅行4日目)に訪れましたので、
その際のものは帰国日前日の旅行記でご紹介します。
なお、LRTクラナ・ジャヤ線は「パサール・セニ」駅を過ぎると、地下に入ってしまいます。
(「マスジッド・ジャメ」駅から「アンパン・パーク」駅の5駅が地下駅です。) -
LRTクラナ・ジャヤ線「KLCC」駅
KLCC駅に到着。 -
LRTクラナ・ジャヤ線「KLCC」駅
2014年にオープンした『AVENUE K』の写真。
自動改札機を出るとすぐ前には、LRT「KLCC」駅直結のショッピングセンター
アベニューKがあります。
<営業時間>
10:00〜22:00
http://www.avenuek.com.my/ -
マレーシア・クアラルンプール『AVENUE K』
【LA JUICERIA】
アベニューKのコンコースフロア(Level Concourse)にあるコールドプレスジュース専門店
の【LA JUICERIA】。
http://lajuiceria.com.my/wp/ -
マレーシア・クアラルンプール『AVENUE K』
【LA JUICERIA】
コールドプレスジュースだけでなく、スムージーも販売されています。
マレーシアでもコールドプレスジュースが流行しているのかな?
都内にあるコールドプレスジュース店はどこも高いけど、こちらでは
RM5.00〜RM13.99で購入できので、とてもリーズナブルです (*^O^*)
買いましょう♪ -
マレーシア・クアラルンプール【LA JUICERIA】
色々な種類のコールドプレスジュースが並んでいます。
どれがいいかな?と悩んでいると、いくつか試飲をさせてくれました。
気に入ったコールドプレスジュースを購入しようと、店員さんにクレジットカードを
差し出したところ、何とクレジットカードのリーダーが故障中でクレジットカードが
利用できませんでした。
KLセントラル駅で3,000円分しかマレーシアリンギット(RM)に両替していないので
出来る限り現金は使用したくない・・・、
「また翌日通るのでその時にカードで購入します。」と言って、その場から去りました。
結局、クラブラウンジでお腹がいっぱいになり、翌日もコールドプレスジュースを
購入することはありませんでした。。。 -
ではグランド ハイアット クアラルンプールまでLRTクラナ・ジャヤ線の
「KLCC」駅から歩いて行きます。
グラハイの最寄駅がモノレールの「ラジャ・チュラン」駅から徒歩7分と書いてある
ガイドブックもあり、「KLCC」駅から歩くのとどちらが近いのか悩みました。
1年に4〜5回海外へ行ったり、都内でも色々と載せたいホテルやお店もあり、
作成途中の旅行記を作るのに精いっぱいで、昔のように海外に旅立つ前に、
他の方々の旅行記にお邪魔して情報収集をしている時間がありません。
グラハイの外観も位置関係もよく調べずにきたので、この後迷いました(=_=)
でも結果的には今から載せるルートで合っていますので、タクシーを利用せず
グラハイに宿泊される方は参考にして下さい。
案内表示版に記述された「Suria KLCC」、「KLCC Convention Centre」、
「Hotel Mandarin Oriental」の表示に従って歩いていきます。 -
マレーシア・クアラルンプール『スリアKLCC』
LRTクラナ・ジャヤ線「KLCC」駅の改札口から地下通路を通りました。
ペトロナスツインタワーのスリアKCLLの地下1階に入る前に、
一度地上に上がってみました。
1999年8月31日にオープンしたクアラルンプールのKLCC地区にある6階建ての
複合ショッピングセンター『SURIA KLCC』(スリア・クアラルンプール・シティ・センター)の
外観です。
スリアKLCCは、ペトロナスツインタワーと地下や下階部分を共有しており、
KLCC駅とは地下通路で結ばれています。
高級ブランドや伊勢丹、紀伊国屋などが入ったショッピングセンター棟の屋外には、
大きな噴水「レイクシンフォニー」があり、買い物客以外にも観光客などで
いつも賑わっています。
<営業時間>
10:00〜22:00
http://www.suriaklcc.com.my/index.htm -
マレーシア・クアラルンプール『スリアKLCC』地下1F
【Rotiboy】
シンガポールに本社があり、マレーシアに工場を持つコーヒーの香りが広がる
焼き立てパンが自慢で、「世界で一番おいしいパン」というキャッチフレーズの
【ロティボーイ】の写真。
やはり人気ですね。並びます。
元々は1998年に創立されたペナン島の小さなパン屋さんだったそうですが、
その美味しさが徐々に口コミで評判になり、今では世界的に人気のあるパン屋さんに
成長しました。
なお、ロティボーイの「ロティ」とはマレー語で「パン」と言う意味です。
<営業時間>
8:00~22:00
http://malaysia.rotiboy.com/
2014年4月にソウルを訪れた際にロティボーイカフェ(明洞店)で、
ロティボーイ(コーヒークリーム&塩バター)とバターミルクボーイ
(コーヒークリーム&練乳)の2つを食べました、
2014年4月にロティボーイカフェ(明洞店)を訪れた際の旅行記は、
こちらをご覧下さい↓
<ANAで行くソウル5日間 ③ やっぱり明洞内の両替所はレートが良い。
明洞&三清洞散策。カンジャンケジャンの名店、素敵な中庭を眺めながら
伝統茶を頂く韓屋カフェ、マッサージ編>
http://4travel.jp/travelogue/10881234 -
「Rotiboy」と言えば、おじさんが目印になっていて、お店の看板だけでなく、
パンの袋にもおじさんの顔の絵が書かれています。 -
マレーシア・クアラルンプール『スリアKLCC』地下1F
ロティボーイのメニューの写真。
・ ロティボーイ(コーヒークリーム&塩バター) RM2.65
・ バターミルクボーイ(コーヒークリーム&練乳) RM2.85
・ カリーボーイ(カレー) RM2.85
・ モカボーイ(コーヒークリーム&チョコ) RM2.85 -
マレーシア・クアラルンプール『スリアKLCC』地下1F
ロティボーイで購入したものの写真。
・ モカボーイ(コーヒークリーム&チョコ) RM2.85
現金のみ使用可能。チョコ味は初めて食べます。 -
モカボーイ(コーヒークリーム&チョコ)を温かいうちにいただきます。
レギュラータイプはバターの塩気が強くて私的にはいまいちですが、
こちらはチョコの甘さがあるのでおいしいです。めちゃウマです☆☆ -
マレーシア・クアラルンプール『スリアKLCC』地下1F
スリアKLCCの地下1階の店内の写真。
たくさん寄りたいショップがありましたが、既にチェックインの14時を過ぎているので
早足で通り過ぎます。 -
マレーシア・クアラルンプール『スリアKLCC』地下1F
スリアKLCCの地下1階の両替所【ALINOOR & SONS SDN. BHD.】の写真。 -
マレーシア・クアラルンプール『スリアKLCC』地下1F
【ALINOOR & SONS SDN. BHD.】
日本円の「WE BUY」欄をチェックすると「34.80」でした。
1,000円=34.80マレーシアリンギット(RM)なので、
1マレーシアリンギット(RM)=28.74円ということになります。
日付は違いますが、KLセントラル駅の両替所の両替レートが一番良かったです。
◆ KLセントラル駅
1マレーシアリンギット(RM)=28.57円(2015年9月22日現在)
◆ クアラルンプール国際空港(KLIA)のサテライトターミナルビル
1マレーシアリンギット(RM)=30.58円(2015年9月21日現在)
◆ 成田国際空港第1ターミナル
1マレーシアリンギット(RM)=33.72円(2015年9月21日現在)
1RM(マレーシアリンギット)に対する円の数値が小さい程、レートが良い訳なので、
レートの良い両替所は以下の通りでした。
KLセントラル駅>スリアKLCC>クアラルンプール国際空港(KLIA)>成田国際空港 -
マレーシア・クアラルンプール『スリアKLCC』地下1F
【Nyonya colors】
マレー料理の中でも特徴的な料理の一つであるニョニャ料理&ニョニャスイーツ専門店の
【ニョニャ・カラーズ】の写真。
http://www.nyonyacolors.com/index.html -
マレーシア・クアラルンプール『スリアKLCC』地下1F
【Nyonya colors】(ニョニャ・カラーズ)
沢山の種類のニョニャスイーツが並んでいます。
以前クアラルンプールに来た際に食べたかどうか記憶がありません。
どんな味がするのかな? -
マレーシア・クアラルンプール『スリアKLCC』地下1F
【Nyonya colors】
ニョニャ・カラーズのショーケースには色とりどりで可愛いニョニャスイーツが並んでいて、
いろいろな味を試したい気持ちになってきます。 -
マレーシア・クアラルンプール『スリアKLCC』地下1F
地下1階から6階建てのスリアKLCCを見上げた写真。 -
マレーシア・クアラルンプール『スリアKLCC』地下1F
エレベーターを利用する場合は、こちらのエレベーターを使用することができます。
グラハイに早く行きたい方は、このままスリアKLCCの地下階から
直結の連絡通路を使って、『クアラルンプール コンベンションセンター』の中を
通って行った方がいいでしょう。 -
マレーシア・クアラルンプール『スリアKLCC』地下1F
スリアKLCCのフロア案内図の写真。
現在は一番下のC階にいます。私たちはG階に行きたい。
エレベーターがなかなか来ないので、そばのエスカレーターを利用して上に行きます。 -
マレーシア・クアラルンプール『スリアKLCC』地下1F
こちらのエスカレーターを使用してグランドフロア(G階)に上がります。 -
マレーシア・クアラルンプール『スリアKLCC』グランドフロア(G階)
エスカレーターを上がった所にインフォメーションカウンターがあります。
今回もショッピングが目的なので可愛いサンダルやバッグをたくさん買う予定。
クアラルンプールのシューズショップは安いです。
クアラルンプールの2大ショッピングモールの『スリアKLCC』と『パビリオンKL』では、
それぞれに旅行者向けの優待制度(Tourist Privilege)が用意されています。
総合案内などの引換所でパスポートを提示すれば、その場で優待カード/小冊子を
発行してもらえます。
なお、セール品は対象外になっている場合が多いですが、逆にセール除外品が多い
有名ブランド店では利用価値大です! -
マレーシア・クアラルンプール『スリアKLCC』グランドフロア(G階)
スリアKLCCのグランドフロアにあるコンシェルジュ(総合案内)でパスポートを提示して
発行してもらった旅行者向けの優待割引カード(Tourist Privilege card)及び冊子の写真。 -
マレーシア・クアラルンプール『スリアKLCC』グランドフロア(G階)
発行してもらった旅行者向けの優待割引カード(Tourist Privilege card)と
一緒に頂いた冊子には優待割引カードが利用できる店舗が掲載されています。
ツーリストプリビレッジカードで特典があるお店の一覧の写真。
画像をクリックして拡大してご覧下さい。見えるかな? -
マレーシア・クアラルンプール『スリアKLCC』グランドフロア(G階)
グランドフロアから上階を撮った写真。
ブランドショップも豊富です。
わ〜早くお買い物がしたいなぁ♪ -
マレーシア・クアラルンプール『スリアKLCC』グランドフロア(G階)
グランドフロアをKLCC駅とは反対方面にどんどん進んでいきます。 -
マレーシア・クアラルンプール『スリアKLCC』グランドフロア(G階)
日本でもお馴染みのISETAN(伊勢丹)の写真。 -
マレーシア・クアラルンプール『スリアKLCC』グランドフロア(G階)
伊勢丹のフロア案内の写真。画像をクリックして拡大してご覧下さい。
<営業時間>
10:00〜22:00
http://www.isetankl.com.my/index2.htm# -
マレーシア・クアラルンプール『スリアKLCC』グランドフロア(G階)
吹き抜けのエリアで上階を見上げると、4階中央に化学式の立体模型を大きくした
オブジェが見えます。
こちらは国営石油会社「ペトロナス」が運営する石油化学技術の発展について、
子供から大人まで楽しみながら学べるアトラクション科学館【ペトロサイエンス】
(PETROSAINS)です。
今回、非常に行きたかった施設ですV
<営業時間>
火曜〜金曜日 9:30〜17:30
土曜・日曜・祝日 9:30〜18:30
定休日:月曜日
<入館料>
シニア(56歳以上) RM19.10
大人(18〜55歳) RM26.50
学生(13〜17歳) RM21.20
小児(3〜12歳) RM15.90
乳児(2歳未満) 無料
http://www.petrosains.com.my/ -
マレーシア・クアラルンプール『スリアKLCC』グランドフロア(G階)
スリアKLCCはこちらの吹き抜けのエリアを中心に、左右に店舗が広がっていて、
中央部分の両サイドにエレベーターがあります。 -
マレーシア・クアラルンプール『スリアKLCC』グランドフロア(G階)
吹き抜けのエリアで更に上を見上げるとドーム状の屋根があります。
こちらがKLCCのセンター部分です。 -
マレーシア・クアラルンプール『スリアKLCC』
本日の宿泊ホテルのグランド ハイアット クアラルンプールに
チェックインした後に撮った写真。
お部屋からスリアKLCCの吹き抜けエリア部分にあるドーム状の屋根を見ると、
こんな感じです。 -
マレーシア・クアラルンプール『スリアKLCC』グランドフロア(G階)
マレーシア資本の百貨店、PARKSON(パークソン)(中国語名:百盛)の写真。
<営業時間>
10:00〜22:00
http://web.parkson.com.my/whatson/ -
マレーシア・クアラルンプール『スリアKLCC』グランドフロア(G階)
「EMPORIO ARMANI」
エンポリオ・アルマーニのショップ前で左に曲がり、
「Mandarin Oriental Hotel」の案内表示に従って歩いていきます。
マンダリン オリエンタル クアラルンプールは翌日宿泊しますが、
グランド ハイアットと近くて移動するのに便利でした。 -
マレーシア・クアラルンプール『スリアKLCC』グランドフロア(G階)
マンダリン オリエンタル クアラルンプール方面に向かって歩いた際に、
スリアKLCCから外に出た出入口の写真。
目の前にマンダリンホテルがあります。 -
一つ上の写真のスリアKLCCの出入口から外に出ると、真ん前にある建物が
マンダリン オリエンタル クアラルンプールです。
写真右の方に歩いて行くと、マンダリン オリエンタル クアラルンプールの
正面エントランスがあります。
また、写真左の方に歩いて行くと、スリアKLCCの正面口を出た真ん前にある
大きな噴水「レイクシンフォニー」&広大な敷地の『KLCC公園』、
『クアラルンプール コンベンションセンター』、グランド ハイアット クアラルンプールに
行くことができます。 -
明日の宿泊ホテルの予習を兼ねて、マンダリン オリエンタル クアラルンプールの
正面エントランスを見に行ってみます。 -
『マンダリン オリエンタル クアラルンプール』の正面エントランスの右横に見える
イエローで丸囲みをした建物が、本日の宿泊ホテルの『グランド ハイアット
クアラルンプール』です。
なお、『マンダリン オリエンタル クアラルンプール』の正面エントランスから
『グランド ハイアット クアラルンプール』まで地上を歩けない距離ではありません。
翌日、実際に散歩を兼ねて歩いてみました。
徒歩で約5分の距離ではありますが、歩道が整備されていないガタガタの箇所があり、
スーツケースを引いて歩くのは大変かも・・・。 -
と言うことで、2つ上の写真の場所に戻ります。
左に曲がって歩いて行くと、スリアKLCCの正面口を出た真ん前にある大きな噴水
「レイクシンフォニー」&広大な敷地の『KLCC公園』があります。
写真左に歩いて行くと、『クアラルンプール コンベンションセンター』と
『グランド ハイアット クアラルンプール』方面に行くことができます。 -
後ろを振り返ると、スリアKLCCの正面口があり、その後ろに『ペトロナスツインタワー』が
高々とそびえ立っています。
横だとカメラのフレームに入りきりませんね。 -
1998年に完成したマレーシアのクアラルンプールにある超高層ビルの
『ペトロナスツインタワー』の写真。
マレーシアの国立石油会社のペトロナスによって建築されたペトロナスツインタワーは、
高さ452mの88階建てで、塔(タワー)はイスラム様式であり、マレーシアの
モスクに似せて作られた特徴的な尖塔を持っています。
また、ペトロナスツインタワーは日本の建設会社ハザマがタワー1(写真右側)を、
韓国のサムスン物産の建設部門がタワー2(写真左側)をそれぞれ建設し、
41階と42階の2箇所に設けられた2本のタワーを結ぶ連絡橋(スカイブリッジ)は、
フランスの建築会社により施工されました。
なお、サムスン物産がハザマを追い抜くため、41階まで急ピッチで建設した
タワー2に垂直性の問題が発見され、経験不足と技術力の限界で自社では解決できず、
ハザマに相談した結果、ハザマからの提案により、タワー1側からタワー2側を
支えるためのブリッジを追加することでタワー2の直立性が維持できたそうです。
しかし、サムスン物産が建設するタワー2が「傾いている」の噂が広がり、
タワー2は実質的にテナントが集まらず、2015年の時点でも多くの空きが
確認されているそうです。 -
スリアKLCCのグランドフロア(G階)の正面口を出てすぐの場所は、買い物客、観光客などの
撮影ポイントになっています。
また、スリアKLCCの正面口を出た真ん前にある大きな噴水「レイクシンフォニー」の
噴水ショーも見応えがあります。 -
スリアKLCCのグランドフロア(G階)の正面口の写真。
人が途切れるのを待って撮影しました。
こういうのを見るとオランダを思い出します。
オランダ・アムステルダムのスキポール空港の正面入口前やアムステルダム国立美術館前に
「I amsterdam」と書かれた立体ロゴが設置されていました。
http://sunshineseptember.com/ -
スリアKLCCのグランドフロア(G階)の正面口から見た大きな噴水「レイクシンフォニー」と
広大な敷地の『KLCC公園』の写真。
写真正面は、『トレイダーズ ホテル バイ シャングリラ』(Traders Hotel by Shangri-La)です。 -
綺麗に整備された道路をグランド ハイアットを目指して
歩いて行きます。
なお、写真正面に光って見えるのが、グランド ハイアットです。
この行き方以外にも、スリアKLCCの地下階から直結の連絡通路を使って、
『クアラルンプール コンベンションセンター』に行く方法もありますが、
日差しの強い時間帯ではない場合や雨が降っていない場合には、スリアKLCCから
地上に出て、KLCC公園を楽しみながら歩いて行った方が気持ちがよいと思います。 -
写真右下に『トレイダーズ ホテル バイ シャングリラ』専用のホテルとスリアKLCC間を
往復する無料シャトルバギー乗り場があります。
左手にあるKLCC公園を楽しみながら、『グランド ハイアット クアラルンプール』に向かって
歩いて行きます。 -
マレーシア・クアラルンプール『Kuala Lumpur Convention Centre』
ペトロナスツインタワーと隣接するKLCC中心部に2005年にオープンした
東南アジア最大級のコンベンションセンター
『クアラルンプール コンベンションセンター』の写真。
モダンな内外観に加えて、最新テクノロジーを駆使した各種設備が整い、
東南アジア10ヵ国から成るASEAN(東南アジア諸国連合)の首脳会議を始めとする
国際会議から中小規模のバンケットまでマルチに対応します。
http://www.klccconventioncentre.com/ -
『クアラルンプール コンベンションセンター』の後ろに『グランド ハイアット
クアラルンプール』が見えます。
『グランド ハイアット クアラルンプール』まであともう少しです。 -
スーツケースを引いて、『クアラルンプール コンベンションセンター』に入ります。
-
マレーシア・クアラルンプール『クアラルンプール コンベンションセンター』
グランドフロア(G階)
◆ LIVESTOCK ASIA 2015
◆ ASIA MEATEC 2015 EXPO & FORUM
(Asia's International Feed, Livestock & Meat Industry Show)
クアラルンプール コンベンションセンターでは、2015年9月21〜23日の3日間、
アジア展示会が開催されていました。
取扱品目は「飼料添加物及び動物栄養、養殖、飼料、室温調節装置、給水用機器等」で、
「LIVESTOCK ASIA 2015」と同時開催で農場からエンドユーザーまで
トータルサプライチェーンを取り扱っているようです。
http://asiameatec.com/
http://www.livestockasia.com/ -
マレーシア・クアラルンプール『クアラルンプール コンベンションセンター』
グランドフロア(G階)
『クアラルンプール コンベンションセンター』のフロア案内図の写真。
画像をクリックして拡大してご覧下さい。
ここで悩んだせいでホテル着が遅れました。
地下へ行きたいけどどうやって行くんだろう?と・・・。
近くにあったエレベーターで下に降りると地下駐車場だったので
また地上階に戻ってきました。 -
クアラルンプール コンベンションセンターは、アジア展示会で賑わっていましたが、
私たちは写真の通路をスリアKLCCとは反対方向にスーツケースを引きながら
歩いて行きます。
しばらく進むと右手にエスカレーターがありました。良かった!これで地下に行ける。 -
マレーシア・クアラルンプール『クアラルンプール コンベンションセンター』グランドフロア(G階)
こちらのエスカレーターで一つ下の階(地下1階)に下ります。
ホール3が目印。 -
マレーシア・クアラルンプール『クアラルンプール コンベンションセンター』地下1F
クアラルンプール コンベンションセンターの地下1階にあるフードコートの写真。 -
マレーシア・クアラルンプール『クアラルンプール コンベンションセンター』地下1F
今回は立ち寄りませんでしたが、スタバもありました。 -
マレーシア・クアラルンプール『クアラルンプール コンベンションセンター』地下1F
『aquaria KLCC』
クアラルンプール コンベンションセンターの下にある『KLCC水族館』の写真。
実はこちらにも入ってみたかった。。。写真右手にあるエスカレーターで地上に出ます。
こちらの水族館は最新の設備を誇り、約150種5,000匹の海の生き物が
展示されています。
特に注目なのが、90mにも及ぶ長い水中トンネルで、ゆっくりと動く歩道に乗って
水中散歩を楽しむことができます。
また、巨大なサメやマンタ、ナポレオンフィッシュなどが悠々と泳ぎ回る姿を
目の当たりにすることもできます。
水の中で暮らす生き物以外にも、カメレオンやクモ、カブトムシなど興味深い生き物も
多数見ることができ、また、ギフトショップも充実しています。
<営業時間>
10:30〜20:00(最終入場は19:00まで)
<入館料>
大人 RM46
子供(3〜12歳) RM35
シニア(60歳以上) RM35
http://aquariaklcc.com/ -
マレーシア・クアラルンプール『クアラルンプール コンベンションセンター』
グランドフロア(G階)
一つ上の写真右のエスカレーターで地下1階からグランドフロアに上がり、
『クアラルンプール コンベンションセンター』の外に出ました。
写真中央のエスカレーターを上がると、『KLCC - BUKIT BINTANG WALKWAY』
(KLCCとブキッ・ビンタンを結ぶウォークウェイ)に行くことが出来ます。 -
写真正面の建物が『グランド ハイアット クアラルンプール』です。
写真中央の通路が『KLCC - BUKIT BINTANG WALKWAY』
(KLCCとブキッ・ビンタンを結ぶウォークウェイ)です。
なお、ウォークウェイは屋根付き、エアコン完備、約1.2kmの快適な空中歩道です。
翌日にKLモノレール「Raja Chulan」駅と『グランド ハイアット クアラルンプール』間を
徒歩で何分要するか確認する際に、ウォークウェイを利用しましたので、
その際の詳細は翌日の旅行記でご紹介します。
先程も書いたようにグラハイの最寄駅は「ラジャ・チュラン」駅と書かれている
ガイドブックが多いです。 -
『グランド ハイアット クアラルンプール』に到着です。
写真右上にペトロナスツインタワーが見えます。
私たちは少し迷いましたが、写真を撮らずに寄り道せずグラハイまで歩くと、
KLCC駅からホテルまで徒歩で約10〜15分です。 -
『グランド ハイアット クアラルンプール』に到着しました。
なお、『クアラルンプール コンベンションセンター』を経由してホテルまで来たので、
写真は正面エントランスでなくホテルの裏口です。 -
マレーシア・クアラルンプール『グランド ハイアット クアラルンプール』
2012年9月1日にオープンした5つ星ホテル、グランド ハイアット クアラルンプールの
外観の写真。
ロケーションはKLCC地区中心部で、クアラルンプール コンベンションセンターに隣接し、
すぐ北側にはペトロナスツインタワーや大型ショッピングセンターのスリアKLCCがあって
観光やショッピングにも便利な場所です。
http://kualalumpur.grand.hyatt.com/en/hotel/home.html
http://kualalumpur.grand.hyatt.com/ja/hotel/abridged/home.html -
マレーシア・クアラルンプール『グランド ハイアット クアラルンプール』
ホテル名の表示案内の写真。
マレーシアの国旗が目立っています。 -
マレーシア・クアラルンプール『グランド ハイアット クアラルンプール』
グランド ハイアット クアラルンプールの正面エントランスの写真。 -
マレーシア・クアラルンプール『グランド ハイアット クアラルンプール』1F
グランドフロア(1階)のロビーの写真。
なお、クアラルンプール コンベンションセンターを経由してホテルを訪れる際には、
写真中央のエントランスからホテルに入ることになります。 -
マレーシア・クアラルンプール『グランド ハイアット クアラルンプール』1F
グランドフロア(1階)のロビーの写真。
大階段の傍らには、マレーシアのアーティストのアブドゥル・マルサリブ・ムーサが制作した
金とブロンズで出来たエレガントなタワーのような彫刻が飾られています。 -
マレーシア・クアラルンプール『グランド ハイアット クアラルンプール』1F
グランド ハイアット クアラルンプールには、以下の3つのダイニングがあります。
◆ THIRTY8(サーティーエイト)〔38階〕
◆ JP teres(ジェイピー テレス)〔1階〕
◆ Poolside(プールサイド)〔2階〕
写真は、1階にあるオープンキッチンで調理するマレーシア料理(サティ・グリル、
タンドゥール・オーブン、ロティのホットプレートなど)が並ぶ【ジェイピー テレス】です。
屋内とストリートアクセスに便利な野外のダイニングエリアの両方でサービスが
提供されています。
屋外のテラス席は、緑豊かな木々と水に囲まれた空間です。
<営業時間>
○ JP teres Restaurant
ブレックファスト:平日 7:30〜10:30、週末 9:00〜11:30
ランチ:12:00〜15:00
ディナー:18:00〜23:00
○ JP Sports Bar
12:00〜25:00
http://kualalumpur.grand.hyatt.com/en/hotel/dining/JPteres.html -
マレーシア・クアラルンプール『グランド ハイアット クアラルンプール』1F
グランドフロア(1階)のエレベーターホールの写真。
エレベーターは計4基です。 -
チェックインカウンターのある「スカイロビー」に向かいます。
グランド ハイアット クアラルンプールは、グランドフロア(1階)から
客室に行く際にも、一度、スカイロビーのあるロビーフロアに上がってから、
別のエレベーターに乗り換える必要があります。
なお、38階にある【THIRTY8】(サーティーエイト)に行く際にも、一度、
スカイロビーのあるロビーフロアに上がる必要があり、スカイロビーのフロアから
別のエレベーター又は階段で一つ下のフロアに下がって行くことになります。 -
マレーシア・クアラルンプール『グランド ハイアット クアラルンプール』ロビー(L)階
1階からスカイロビー行きのエレベーターを降りてすぐの場所から撮った
とても開放的なスカイロビーの写真。
スカイロビーは、38階にある【THIRTY8】(サーティーエイト)の一つ上のフロアなので、
39階相当ということでしょうか?
私たちは、クラブラウンジアクセス付きスイートルームを予約しているので、
本来であれば37階のクラブラウンジ(【GRAND CLUB LOUNGE】)で
チェックインをすることが出来るのですが、38階のスカイロビーのチェックインカウンターが
ちょうど空いていたので、こちらでチェックインをしました。
14時に来る予定でしたが、既に15時を過ぎています。
なお、ちょっと見づらいかも知れませんが、写真中央のガラス越しに
1996年5月に完成した『KLタワー』が見えます。
・ チェックイン 14:00〜
・ チェックアウト 〜12:00 -
マレーシア・クアラルンプール『グランド ハイアット クアラルンプール』39F
スカイロビーにあるチェックインカウンターの横のテーブルに、ミネラルウォーター、
フルーツ、m&m'sチョコが置かれています。
いただきました。 -
マレーシア・クアラルンプール『グランド ハイアット クアラルンプール』39F
客室行きの別のエレベーター前から撮ったスカイロビーの写真。
グランド ハイアット クアラルンプールは、412の客室(42のスイートルームを含む)を持つ
エレガントでモダンなホテルです。
写真中央のガラス越しにペトロナスツインタワーが見えます。
今回は、HYATT GOLD PASSPORTのポイント(6,000ポイント)を利用して、
スイートルームにアップグレードをし、グランド ハイアット クアラルンプールの
クラブラウンジアクセス付きの「グランドスイート(ツインタワービュー)」の
ルームカテゴリーを予約しました。
チェックアウトは通常12時なのですが、好きなだけ居ていいから、
自分でチェックアウトの時間を決めていいと言われました。
できるだけ長く滞在したかったのですが、翌日マンダリン オリエンタルへ宿泊するので、
チェックインの14時までには移動しなければ・・・。
なのでレイトチェックアウトを14時まで無料で延長して貰いました。 -
マレーシア・クアラルンプール『グランド ハイアット クアラルンプール』39F
客室階行きのエレベーター内の写真。お部屋まで自分たちで移動することにしました。
こちらのホテルは17〜37階にお部屋があります。
今回アサインされたお部屋は17階の1709号室でした。
最初は「あれ?、予約時にペトロナスツインタワーが一番よく見える高層階を
希望したのに・・・。」と思ったのですが、
お部屋から眺めてみるとその良さが分かりました◎ -
マレーシア・クアラルンプール『グランド ハイアット クアラルンプール』17F
アサインされた1709号室は、エレベーターを降りて左側です。
なお、17階の客室は「NON SMOKING FLOOR」に指定されています。
それでは写真右の廊下を進みます。 -
マレーシア・クアラルンプール『グランド ハイアット クアラルンプール』17F
客室フロアの廊下の写真。 -
マレーシア・クアラルンプール『グランド ハイアット クアラルンプール』17F
客室フロアに設置された階段もオシャレです。 -
マレーシア・クアラルンプール『グランド ハイアット クアラルンプール』17F
今回アサインされた1709号室に到着です。 -
マレーシア・クアラルンプール『グランド ハイアット クアラルンプール』17F
グランド ハイアット クアラルンプールには、計42のスイートルームがありますが、
写真のようにコーナールームがスイートルームとして割り当てられています。
17階の場合、計3つのスイートルームがあり、ペトロナスツインタワーは写真右側に
そびえ立っていますので、
写真右上と写真右下の2つのコーナールーム(スイートルーム)が、
ペトロナスツインタワービューということになります。
私たちのお部屋(1709号室)は、写真右下のコーナールーム(スイートルーム)で、
ペトロナスツインタワービュー&KLCC公園ビューでした。 -
マレーシア・クアラルンプール『グランド ハイアット クアラルンプール』17F
クラブラウンジアクセス付きスイートルーム(ペトロナスツインタワービュー)の
お部屋(105?)の写真。
ドアを開けて中に入った感想は、「広〜〜い!!」
そして綺麗☆☆☆ -
マレーシア・クアラルンプール『グランド ハイアット クアラルンプール』17F
入ってすぐのお部屋(リビング?)にあるビジネスデスクの写真。
ビジネスデスクの横の台には、イエローのフラワーが飾られています。 -
ビジネスデスクはカーブしたガラスを使用したシンプルな造りですが、
なんか洗練されている感じでいいです。 -
アングルを変えて撮った写真。
-
マレーシア・クアラルンプール『グランド ハイアット クアラルンプール』17F
ソファ&オットマン付きソファの写真。
こちらのブルーのソファですが、とても座り心地が良かったです。 -
丸いテーブルの上に何かありますねぇ・・・。
-
マレーシア・クアラルンプール『グランド ハイアット クアラルンプール』
テーブルの上には、ウェルカムサービスとしてフルーツの盛り合わせと
白い箱に入ったプレゼント&メッセージカードが置かれていました。 -
フルーツの盛り合わせの写真。南国の果物がいろいろ入っていました。
-
頂いた白いボックスを開けてみます。
-
チョコレートの詰め合わせでした。これは嬉しい☆☆☆
フルーツや今すぐ食べなければいけない生モノよりも、こういった持ち帰れる物だと
良いですよね。クラブラウンジで食べまくるので日持ちしない物は×です。
(ちゃんとフルーツの盛り合わせは夜に食べました。)
帰国してから頂きましたが、一粒が大きくぎっしりと詰まっていて
とても食べ応えのあるチョコレートでした。ご馳走様です ((o(^∇^)o)) -
マレーシア・クアラルンプール『グランド ハイアット クアラルンプール』
床から天井まで広がる大きな窓側からお部屋の入口に向かって撮った写真。
とても広々としたお部屋ですね。 -
マレーシア・クアラルンプール『グランド ハイアット クアラルンプール』
37階のクラブラウンジ(【GRAND CLUB LOUNGE】)のご案内の写真。
<オープン時間>
6:00〜22:30
◆ コンチネンタルブレックファースト
月曜〜金曜日 6:00〜10:30
土曜〜日曜日・祝日 6:00〜11:00
※38階の【THIRTY8】(サーティーエイト)でブレックファストブッフェを利用することもできます。
◆ 軽食(コーヒー、紅茶、ソフトドリンク、フルーツなど)
終日(6:00〜22:30)
◆ イブニングカクテル&カナッペ
18:00〜20:00
1泊につき2点まで無料ランドリーサービスを受けることができます。 -
マレーシア・クアラルンプール『グランド ハイアット クアラルンプール』
室内はアーストーンをメインカラーにした落ち着いた雰囲気で、床から天井まで広がる
大きな窓からはKLCC公園やペトロナスツインタワーのパノラマビューを
楽しむことができます。 -
マレーシア・クアラルンプール『グランド ハイアット クアラルンプール』
リビングにあるLG社の47型液晶テレビの写真。
なお、ブルーレイディスクプレーヤー又はDVDプレーヤーはありませんでした。 -
マレーシア・クアラルンプール『グランド ハイアット クアラルンプール』
視聴可能なテレビ番組の写真。
32チャンネルでNHKが映ります。 -
マレーシア・クアラルンプール『グランド ハイアット クアラルンプール』
ミニバーの写真。
壁面がミラーになっているので写真を撮るのが難しい・・・。
一番上の棚に瓶詰クッキーが置いてあります。 -
こちらのクッキー3種類はクラブラウンジにもありました。
お部屋のクッキーも好きなだけお食べ下さいと。
気に入ったものだけ頂きました。 -
マレーシア・クアラルンプール『グランド ハイアット クアラルンプール』
ネスプレッソマシーンの写真。
カプセルは3種類。デカフェもあります。 -
マレーシア・クアラルンプール『グランド ハイアット クアラルンプール』
無料で頂ける瓶入りとボトル入りのミネラルウォーターが置いてあります。
お茶のセット(急須&湯呑み)があります。 -
マレーシア・クアラルンプール『グランド ハイアット クアラルンプール』
グラハイのロゴ入りミネラルウォーター。 -
引き出しを開けるとスナック類、コーヒースティック、ティーバッグ、グラス。
-
マレーシア・クアラルンプール『グランド ハイアット クアラルンプール』
無料で頂けるティーバッグはペパーミント×3、グリーンティー×3、
イングリッシュブレックファースト×3。
ネスカフェのコーヒースティック×4、デカフェタイプ×4。 -
マレーシア・クアラルンプール『グランド ハイアット クアラルンプール』
コーヒー&ティーカップは、1863年にフランスのリモージュで創業し、
磁器のリーディングカンパニーとして知られている「BERNARDAUD」(ベルナルド)製です。 -
マレーシア・クアラルンプール『グランド ハイアット クアラルンプール』
電気ケトルとアイスペール。 -
冷蔵庫の中に収納されたm&m'sなどのスナック類(有料)の写真。
-
マレーシア・クアラルンプール『グランド ハイアット クアラルンプール』
冷蔵庫の中に収納されたアルコール&ソフトドリンク等(有料)の写真。 -
瓶入りでおいしそう。
-
マレーシア・クアラルンプール『グランド ハイアット クアラルンプール』
ミニバーの値段表の写真。
画像をクリックして拡大してご覧下さい。 -
マレーシア・クアラルンプール『グランド ハイアット クアラルンプール』17F
ではお部屋から見える景色を写真に収めます。広大な敷地の『KLCC公園』の写真。
KLCC公園は、故ロベルト・バール・マルクスの設計によって造られた公園で、
広大な敷地には約1,900種のマレーシア原生木が植林されています。
なお、KLCC公園内を1周する遊歩道は1.4kmにも及びます。
また、芸術的な彫刻や壁画なども配置されており、ペトロナスツインタワーの
目の前にある大きな噴水「レイクシンフォニー」は必見です。
KLCC公園の敷地内にある写真中央のドーム型の建物はスラウ(Surau)
〔イスラム教徒の礼拝堂〕です。 -
マレーシア・クアラルンプール『クアラルンプール コンベンションセンター』の
屋根が見えます。 -
T様が宿泊した『トレイダーズ ホテル バイ シャングリラ』。
その時【スカイバー】を初めて知りましたが、素敵なプールのある
夜景がキレイなバーでした (*´ω`*) -
ちょっともやっているのが気になります。雨は降らないでね。
-
マレーシア・クアラルンプール『グランド ハイアット クアラルンプール』
写真右のドアの向こう側にあるお部屋に行ってみます。 -
マレーシア・クアラルンプール『グランド ハイアット クアラルンプール』
クラブラウンジアクセス付きの「グランドスイート(ツインタワービュー)」の
お部屋の写真。
こちらは寝室になります。ダブルベッドです。 -
寝室の奥からリビングエリア方向を撮った写真。
-
マレーシア・クアラルンプール『グランド ハイアット クアラルンプール』
コーナールームの特権でもある2面の大きな窓からの採光によりとても開放的な寝室です。
また、寝室にはオットマン付きのお洒落な丸い形のソファがあります。
こちらにもLG社の42型液晶テレビがあり、ベッドで横になりながら観られます。
なお、やはりブルーレイディスクプレーヤー又はDVDプレーヤーはありませんでした。 -
変わったテレビスタンドですね。
-
ベッドの裏側にはバスルームがあります。
-
マレーシア・クアラルンプール『グランド ハイアット クアラルンプール』
右側のベッドサイドにはミネラルウォーターと、MP3ドッキングステーション。 -
左側のベッドサイドにはミネラルウォーター、時計、電話機、メモ帳。
-
寝室の窓からの景色は・・・。
-
マンダリン オリエンタル クアラルンプールの正面エントランス&駐車場が見えます。
-
マレーシア・クアラルンプール『グランド ハイアット クアラルンプール』
「グランドスイート(ツインタワービュー)」からの眺望の写真。
予約時の希望通りペトロナスツインタワーがよく見えます。
また、ベッドに横たわりながらペトロナスツインタワーを眺めることもできます。
贅沢を言えば、マンダリン オリエンタル クアラルンプールがもう少し左側にあれば
よかったのですが・・・。
私たちのお部屋は17階ですが、この後に訪れる37階にあるクラブラウンジからだと、
目線がペトロナスツインタワーの上部の尖塔部分にいってしまいますので、
そういう意味では高すぎることもなく、また、低すぎることもないこのフロアで
良かったのかもと納得しました。 -
KLCC公園が見えます。
-
KLCC公園の噴水ショーはお部屋から見えるかなぁ?
-
KLCC公園の敷地内にあるドーム型の建物のスラウ(Surau)〔イスラム教徒の礼拝堂〕の写真。
-
マレーシア・クアラルンプール『グランド ハイアット クアラルンプール』
下を見ると、プールがありました。
今回も水着をいくつか持参してきました。
濡れたものを着るのが気持ち悪いので(笑) -
写真左のドアの向こうには・・・。
-
マレーシア・クアラルンプール『グランド ハイアット クアラルンプール』
洗面台、バスタブ&シャワーブース、ウォークインクローゼット、トイレがありました。
写真はシェードカーテンを下ろした状態のものです。 -
写真はシェードカーテンを上げた状態のものです。
こちらのバスルームを兼ねたお部屋も床から天井まで広がる大きな窓に面していますので、
お風呂に入る際に裸のまま窓際で外の景色に見とれたりして
露出狂と間違われないように注意しなくちゃ! -
マレーシア・クアラルンプール『グランド ハイアット クアラルンプール』
大理石で造られた洗面台の写真。
広々としたダブルシンクです。
両サイドにテッシュボックスが置いてあります。 -
真ん中に丸い椅子があります。
ヘルスメーターも。乗っていないけど・・・。 -
マレーシア・クアラルンプール
グランド ハイアット クアラルンプールのスキンケア製品のアメニティは、
米国の「JUNE JACOBS SPA COLLECTION」(ジューンジェイコブス スパコレクション)の
緑茶&キュウリのシリーズでした。
・ BODY BALM
・ FACIAL BAR
https://www.junejacobs.com/
また、マウスウォッシュは、米国の「Colgate」(コルゲート)社のペパーミントでした。 -
マレーシア・クアラルンプール『グランド ハイアット クアラルンプール』
引き出しの中にはアメニティ。
コットン、シャワーキャップ、綿棒、レザー、レザークリーム、くし、
ネイルファイル、歯磨きセット。 -
マレーシア・クアラルンプール『グランド ハイアット クアラルンプール』
ヘアドライヤーの写真。 -
マレーシア・クアラルンプール『グランド ハイアット クアラルンプール』
大理石の円形バスルームの写真。
バスタブに浸かりながら、ペトロナスツインタワーを鑑賞することができます。
ツインタワーは高層なので上を見上げる感じです。 -
下を覗き込むとマンダリン オリエンタル クアラルンプールの
プール&テニスコートが見えます。 -
マンダリン オリエンタル クアラルンプールのプール&テニスコートをズームします。
明日宿泊するので、マンダリン オリエンタルのプールは明日と明後日に満喫する予定です。 -
マレーシア・クアラルンプール『グランド ハイアット クアラルンプール』
バスタブの傍には、白い胡蝶蘭(オーキッド)が飾られています。 -
白い胡蝶蘭(オーキッド)が飾られている台に収納されているバスアメニティの写真。
ヘチマのボディウォッシュ、バスソルト、「JUNE JACOBS SPA COLLECTION」
(ジューンジェイコブス スパコレクション)の石鹸。 -
写真左のガラス扉を開けると・・・。
-
シャワーブースがあります。
なお、シャワーブースも床から天井まで広がる大きな窓に面していることから、
シェードカーテンを下げないと丸見え状態です(焦)
と思って色々工夫をしながら外の眺望も楽しみました。
(実際は外から見えません。) -
日本人に嬉しいハンドシャワーです。
-
レインシャワーも設置されています。
-
マレーシア・クアラルンプール『グランド ハイアット クアラルンプール』
バスアメニティは、スキンケア製品と同様、米国の「JUNE JACOBS SPA COLLECTION」
(ジューンジェイコブス スパコレクション)のものでした。
「緑茶&キュウリ」(GREEN TEA AND CUCUMBER)のシリーズだけあって、
緑茶とキュウリの成分でやさしくキレイな洗い上がりで、また、スーッと爽やかな香りで
サラッとした使い心地です。
・ BODY BAR
・ SHOWER GEL
・ SHAMPOO
・ CONDITIONER
https://www.junejacobs.com/ -
マレーシア・クアラルンプール『グランド ハイアット クアラルンプール』
写真左がトイレで、写真右がウォークインクローゼットです。 -
マレーシア・クアラルンプール『グランド ハイアット クアラルンプール』
バスタブ&シャワーブースなどがあるバスルームに併設されたトイレの写真。
トイレの中には洗面台はないものの、とても広々としています。 -
マレーシア・クアラルンプール『グランド ハイアット クアラルンプール』
ウォークインクローゼット(左側)の写真。 -
マレーシア・クアラルンプール『グランド ハイアット クアラルンプール』
ウォークインクローゼットの中にある棚には、ラップトップのPCも収納可能な
大型セーフティボックスがあります。 -
マレーシア・クアラルンプール『グランド ハイアット クアラルンプール』
パジャマも用意されていました。 -
マレーシア・クアラルンプール『グランド ハイアット クアラルンプール』
スリッパやシューズキーパーなども用意されています。 -
マレーシア・クアラルンプール『グランド ハイアット クアラルンプール』
グランド ハイアット クアラルンプールのスリッパの写真。
ホテルのロゴ入りではなくシンプル。 -
マレーシア・クアラルンプール『グランド ハイアット クアラルンプール』
ウォークインクローゼット(右側)の写真。
傘が用意されています。 -
マレーシア・クアラルンプール『グランド ハイアット クアラルンプール』
グランド ハイアット クアラルンプールのバスローブの写真。
こちらもホテルのロゴ入りではないシンプルなものです。 -
マレーシア・クアラルンプール『グランド ハイアット クアラルンプール』
洗面台の裏側が寝室。
バスルームを出て、お部屋の入口のドア近くに戻ります。 -
マレーシア・クアラルンプール『グランド ハイアット クアラルンプール』
お部屋の入口の左手には、もう一つ洗面台付きのトイレがあります。 -
マレーシア・クアラルンプール『グランド ハイアット クアラルンプール』
トイレ内にある洗面台の写真。
テッシュボックスがあります。 -
マレーシア・クアラルンプール『グランド ハイアット クアラルンプール』
お部屋の入口近くにある洗面台付きのトイレの写真。
以上がクラブラウンジアクセス付きスイートルーム(ペトロナスツインタワービュー)の
お部屋(105?)のご紹介でした。
次は、1階にある【JP teres】(ジェイピー テレス)以外のダイニングのご紹介です。 -
グランド ハイアット クアラルンプールには、以下の3つのダイニングがあります。
◆ THIRTY8(サーティーエイト)〔38階〕
◆ JP teres(ジェイピー テレス)〔1階〕
◆ Poolside(プールサイド)〔2階〕
37階のクラブラウンジ(【GRAND CLUB LOUNGE】)に行く前に、38階にある【THIRTY8】を
覗きに行ってみます。 -
マレーシア・クアラルンプール『グランド ハイアット クアラルンプール』38F
【THIRTY8】
オープンキッチンを備えたグランド ハイアット クアラルンプールの
メインレストラン【サーティーエイト】の写真。
<営業時間>
○ THIRTY8 Restaurant and Lounge
ブレックファスト:平日 6:00〜10:30、週末・祭日 6:00〜11:00
ランチ:12:00〜15:00
アフタヌーンティー 15:00〜17:00
ディナー:18:00〜23:00
サンデーブランチ 12:30〜15:30
○ THIRTY8 Bar
12:00〜25:00
http://kualalumpur.grand.hyatt.com/en/hotel/dining/THIRTY8.html -
マレーシア・クアラルンプール『グランド ハイアット クアラルンプール』38F
【THIRTY8】
メインレストラン【サーティーエイト】の写真。 -
マレーシア・クアラルンプール『グランド ハイアット クアラルンプール』38F
【THIRTY8】
メインレストラン【サーティーエイト】のバーカウンターの写真。 -
マレーシア・クアラルンプール『グランド ハイアット クアラルンプール』38F
サーティーエイトからもペトロナスツインタワーを眺めることができます。
ペトロナスツインタワーを眺めることができる【THIRTY8】のバーカウンターには、
今夜改めて訪れることにします。 -
マレーシア・クアラルンプール『グランド ハイアット クアラルンプール』38F
サーティーエイトからKLタワーも眺めることができます。 -
マレーシア・クアラルンプール『グランド ハイアット クアラルンプール』38F
サーティーエイトからのKLタワーの眺望の写真。
翌朝、サーティーエイトで朝食を食べましたので、その際のものは後程の旅行記で
ご紹介します。
次はこちらに続きます↓
<クアラルンプール グランドハイアット&マンダリンオリエンタルに滞在 ⑤
『グランド ハイアット クアラルンプール』宿泊記(2)
クラブラウンジのフードプレゼンテーション&眺望、
バー【THIRTY8】でグラスを片手にビヨンセの曲でノリノリに♪
スイートルーム(ペトロナスツインタワービュー)のバスタブに浸かりながら堪能する輝く夜景編>
http://4travel.jp/travelogue/11108626
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この旅行記へのコメント (3)
-
- たらよろさん 2015/10/28 21:21:06
- マンダリン惜しい(笑)
- こんばんは〜〜
リンリンベルベル様
今年は珍しく東南アジアの旅だったんですね。
クアラルンプールは、素敵ホテルにかなり割安に泊まれるから、
お値打ちな都市ですよね〜〜
グランドハイアットのスイートは、窓が多くてすごく開放的で素敵ですね。
クアラルンプールの夜景はとても綺麗だから、
あらゆる方向を眺める事ができる、こんな窓の多さ、、、、素敵です。
私は旦那様の体調が悪くて、クアラルンプールの町を
あまり歩けなかったので、また行きたいなぁ〜なんて思っているのですが、その時は、グランドハイアット泊まってみたいです。
本当にマンダリンの位置が・・・惜しい(笑)
バリ島も楽しみにしていますね。
たらよろ
- リンリンベルベルさん からの返信 2015/10/29 18:43:58
- たらよろ様はシンガポールって感じです。
- そうなんですよ。私たちにしては珍しいんです(笑)
彼も超〜潔癖でナイーブなのに水とか大丈夫か心配でした。
たらよろ様のご主人さまの不調はちょうど
クアラルンプールに行かれてた辺りでしたよね〜。
何故高熱が下がらず咳も止まらないのか
悩まれていたことを非常によく覚えております(._.)
それ以降からの内容が所々で、『たらよろ様のご家庭に
何か変化があったのでは?』と思える部分がありました。
まさかご主人さまがそのような状況になっていたとは。。。
本当は軽井沢の旅行記を読んだ際にコメントを残そうかと迷いましたが、
色々と考えてしまい、自分から書き込むということが苦手なもので
言葉でお伝えできませんでした。
皆さんに心配を掛けないように普段通りを心がけて、
読者を楽しませる旅行記を作られていたのですね。
それを知って、もう一度これまでの旅行記を読み返していたら
何だか涙が流れてきました。たらよろ様、ステキ過ぎます(/≧◇≦\)
同じ女性として益々尊敬してしまいました!!
今までだって仕事も家事もしっかりされていて凄いなぁ〜とは
思っていましたが、ご主人さまが暗くならないように
気分を変えるために色々と外に連れ出し勇気づけ、
家計もおひとりで必死で支えていらっしゃったんですね〜。
その甲斐あって、ご主人さまの体調も回復されたようで・・・。
新たなお仕事に就かれ、晴れて復活の軽井沢旅行となり、
本当に本当におめでとうございます(*^o^)/\(^-^*)
ご主人さま、少しでもお酒が飲めるようになったのは良いことですね。
おいしいお酒を飲むと気分もリラックスできますからね〜。
たらよろ様の旅行記を見ていたら、私も軽井沢に行きたくなり、
来月行くことに決めました(*^ー^)ノ♪
リンリンベルベル
- たらよろさん からの返信 2015/10/29 20:30:35
- RE: たらよろ様はシンガポールって感じです。
- こんばんは、リンリンベルベル様
わぁ〜〜軽井沢決定されたのね。
またまた楽しみだわ。
美味しいもの、マッテルね〜〜
きっとずいぶん寒いだろうから、風邪には気を付けてくださいね。。。
ところで、心温まるメッセージありがとうございます。
あっ、バレテましたか??(笑)
鋭いですね〜リンリンベルベル様。
これからも、今まで同様、仲良くしてくださいね。
また、旅行記を楽しみにしています♪
たらよろ
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